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2015-08-15

白夜のシーメール肛虐華・リーラ 7話

白美女01

贅を凝らした豪華な食事、最高級のワインにブランデー、コニャック。 貴重な電灯は煌々と照らされ、シャンデリアが輝いている。 

1917年1月、外では多くの労働者たちが生活に困窮し、飢えと極寒の寒さで餓死や凍死する者が続出していた。 戦争は4年目に突入し、西部戦線は塹壕戦により戦線は硬直し、東部戦線ではカイザーのドイツ帝国軍にツァーリのロシア帝国軍は押し込まれ、前年の『ブルシーロフ攻勢』で得た優勢も霧消していた。

同盟国ルーマニアが、1916年12月に首都ブカレストをドイツ帝国軍によって占領され、ルーマニア軍は全軍の4分の3を失い、また国土の大半を失うこととなった。 ルーマニアの豊富な小麦と石油が同盟軍に奪い取られ、参戦に期待をもっていた連合国側は、物質上の利点を失うだけでなく、心理的にも大きな敗北を喫した。

ロシア帝国は初め、ルーマニア軍を懸命に支援していたが、最終的にはモルダビアの防衛に徹して背後のウクライナ―――ロシア最大の穀倉地帯の防衛に必死にならざるを得なくなった。

ロシア帝国全土で食料と燃料、他の物資が徹底的に不足し、それは首都でも変わらなかった。 だがそんな中でも、皇帝を頂点とする貴族社会は、贅を凝らした豪華な食事を楽しみ、高級ワインに舌鼓をうち、歌劇場に通い詰め、豪奢な邸宅で贅沢なパーティを開き続けていた。

そんな貴族の豪華な夜会のひとつが、さる伯爵家邸で行われていた。 宝石をまとった豪華なドレス、最高級に生地で作られた夜会服、どれも支配層の上層部の身分の者しか身に付ける事が出来ない身なりだが、今夜は全員がマスカレード(仮面)をつけていた。 仮面夜会だった。

「むっ、ふぐっ、ふっ、くふぅ!」

リーラも、その仮面夜会に参加させられていた。 伯爵家の当主は財務系の高級官僚で、商人のゲンリッヒ・ラストルグエフとしては是非、人脈を繋げたい人物の1人だったのだ。

「くひゅぅ!? んひゅっ、ひゅぎゅっ!」

リーラもマスカレードを付けられていた・・・いや、『牝奴隷』の装いをさせられていた。 ラピスラズリの青と白磁の白を基調に、ルビーの赤や金銀が施されたヴェネチアンマスク。 長い金髪は後頭部で纏められ、後に垂らされている。
ボンデージの黒革のレザーコルセットで細腰を更にきつく締めあげられ、丸出しにされた美乳の間をコルセットから伸びた細革のベルトが、リーラの細首に巻かれた首輪にリングで接続されていた。

「ふぐぅっ! ふぐっ、ひゅ、ひゅぐうぅっ!!」

「おほほ! 善い声で啼く事!」

「本当に! ガスパージン。 良い玩具をお持ちですのね!」

「いえいえ、ご夫人方。 お二方の所有される奴隷ほど、躾が行き届きませんで・・・ほれ! しっかり尻とペニクリを振ってご挨拶せんか! このケツマンコ奴隷め!」

バシィ! バシッ、バシィン!

「ひゅひっ、ひっ、ふひゅいぃ!」

美尻を鞭打たれ、リーラは必死になって尻を淫らに振り、客の面前でペニクリをプルプルと振りたくった。 その度に勃起したペニクリの亀頭の先から、透明な先走り汁が飛び散る。 そのペニクリも根本と亀頭のくびれを革の細紐で厳しく縛り上げられて、今夜はまだ、リーラは一度も射精を許されていない。
ケツマンコには極太イボ付の高級な象牙製の張形が深々と突き刺さっていて、少しでも動く度に肛襞を抉り、前立腺をゴリゴリと削って刺激する。 肛道の中はもう、肛奥から止めどなく漏れ出す淫らな臭いの肛液に満たされ、極太の張形さえもズルリと滑り落ちそうだった。

「ほほほ! いいわっ、この声! なんて綺麗で、それでいて哀れっぽい色っぽさなの!」

「仕草も素敵ね! 気品も有って、恥じらいも感じられて。 それでいて羞恥に感じまくる変態のシーメールマゾ牝だわ!」

そう言うや、マスカレードを被った2人の中年の着飾った貴婦人たちは、リーラの勃起ペニクリの鈴口に綺麗にマニュキュアを施した爪先をギリギリと差し入れ、淫水の肛液塗れの張形を高価なハンカチで覆ってズブッ、ズブッと出し入れし、ゴリゴリと肛道内の肛襞と前立腺を抉り抜く。 

「ぶっふうぅ!? ひゅぶっ、ぶふっ、んぐううぅぅ!」

馬に噛ませる“ハミ”のような棒状の口枷を噛まされているリーラは、くぐもった甘美な悲鳴しか出せないでいた。 ペニクリを痛めつけられ、ケツマンコを抉り抜かれて、そして2人の貴婦人から勃起乳首に爪を立てられて抓り上げられたリーラは、よろけつつも激痛が瞬時に被虐の快感に変わる事を淫らな肢体で感じた。 同時に乳首とマゾ神経が直結しているペニクリが、ビクン、ビクンと大きく痙攣する。

「面白いわ、このペニクリ牝ったら! よほど乳首が良いのね!? 抓り上げてやったら、ほら! ペニクリが面白い様に跳ね回るわ!」

「ケツマンコも虐められるのが大好きなようですわよ? ほら、ここをこうして・・・ほほほ! ご覧になって!? 尻穴の奥の奥まで、極太張形を一気に突っ込んでやったら、このケツマンコ牝ったら、ペニクリから透明な淫ら液がビュ、ビュって! おほほ!」

両腕を背中で拘束され、5インチ(12.7センチ)もある細い黒のヒールでよろめきながら、か細いシーメールマゾの悲鳴を口枷から漏らすリーラは、マスカレードの下で美貌を羞恥に真っ赤に染め乍ら、シーメールマゾ牝の肛虐とペニクリ被虐の甘美な快感に飲み込まれていた。

(―――ああ! 恥ずかしいわ! 仰らないで下さいまし、ガリナ・ジュンコフスカヤ伯爵夫人! ひいっ! ち、乳首が痛いですわっ もっと抓って下さいまし! ヴァレンティナ・グリズドボーヴァ子爵夫人! あひいっ! は、恥かしいっ・・・あ、貴女方のお茶会に何食わぬ顔で出ていますリュドミラ・ウラディミロヴナ・アルトゥーホヴァは・・・こ、こんなに淫らな、ペニクリ牝で、ケツマンコマゾのシーメールマゾ牝ですわっ!)

アルトゥーホフ男爵夫人として、ジェンコフスカヤ伯爵夫人や、グリズドボーヴァ子爵夫人のサロンに参加した事のあるリーラは、見知りのサロンの女主人たちの前で淫らなシーメールマゾ牝の、ケツマンコマゾとペニクリマゾ牝振りを晒す事に、異様な羞恥と極限の被虐の快感に襲われる。
全身が震え、体中がかあっと熱く燃える様に火照り、ケツマンコの肛奥が火傷する様だ。 灼け爛れて淫水の熱い肛液が、止めどなく溢れ出してくる。 ケツマンコに無慈悲に突き刺さった極太張形がずり落ちない様に、キュッとケツマンコの菊門に力を入れると、ビリビリっと肛襞と前立腺に刺激が走り、直後にズゥンと重く怠い、しかし甘美な肛姦被虐の快感の波が押し寄せる。

「ふひゅっ、んひゅ、ひゅひゅうぅんっ!」

ラストルグエフが面白がって、リーラのケツマンコの極太張形を勢い良く出し入れしながら、上下左右に角度を変えて肛道の中を抉る様に搔き回す。

「きゅひいいぃぃぃっ! ぎゅひゅううぅぅぅっ!?」

同時に2人の貴婦人たちは、リーラの勃起ペニクリの亀頭の先に細く長い銀針を何本も突き刺し、これまた勃起して固くしこったリーラの2つの乳首にも、銀針を何本も突き刺し、貫通させて悲鳴を張り上げさせるのだった。



この夜、ペトログラードの貴族街の一角を占めるこの伯爵邸では、好き者の貴族たちが、自分が飼っている美貌自慢のシーメール牝奴隷や、ケツマンコマゾの美しい女装奴隷を持参して、心ゆくまで羞恥に晒してケツマンコを責め嬲り、互いにその淫乱振りとマゾ被虐振り、そしてその被虐の美しさを競い合わせ、批評する背徳の仮面夜会が開催されていた。

シーメール牝奴隷も、美貌の女装ケツマンコ奴隷も、多くは没落した中級・下級貴族出身だった。 広大な国土を誇るロシア帝国らしく、中には中央アジアや極東の民族出身と判るケツマンコ奴隷も居た。
『彼女達』は皆、好色で変態的なロシア人貴族の主人に高額で購入され、死ぬまで嬲られ責められた挙句に捨てられるか、飽きられて場末の地獄宿に売り飛ばされるか、どちらかの運命だった。

そんな中、今でも歴とした男爵夫人であるリーラは、上級貴族夫人の気品が滲み出る、最高に『そそる』羞恥の恥じらいと身悶えに、参加した好色貴族たちの人気が集中した。 

女性の下着を着せられ、腰まで届く長い銀髪の細身の美しい、アドニスの仮面を被った女装ケツマンコ奴隷の、25センチを超す極太ペニクリにケツマンコを犯さる。

「あっ、ああっ! そ、そんなに締め付けないでっ! あ、あたしのペニクリが締まって・・・っ! ああんっ!」

「むひゅっ、ひゅむふぅぅんっ! んんっ、んぐひゅううぅっ!」

「ああんっ! お姉様! そんなに激しくペニクリで犯さないでぇ! あひっ、ひうっ! も、もうだめっ! ケツマンコが逝っちゃうますぅ!」

そしてケツマンコを犯されながら、薄衣の衣装を着さされた黒髪の、可愛らしい妖精の仮面を被った12、13歳くらいの美少女の様に愛らしい女装ケツマンコマゾ『美少女』のキツキツのケツマンコに、勃起したペニクリを挿入させられ、その狭くきつい肛道の快感に身悶えた。


「ほほほっ! 何個、無事に産めるかしらね? このケツマンコ牝ったら!」

「くくく・・・下手にケツマンコを締め過ぎたら最後、殻が肛襞を傷つけるしのう、ぐふふ」

ケツマンコに卵を何個も挿入されて、大量の浣腸液を浣腸された後、衆人環視の前で『卵の出産ショウ』を強制された。

「ぎゅふっ!? むぐううぅ・・・っ!!」

「面白い趣向ですな。 浣腸液を排泄しない様に、ケツマンコを締め付けねばならない。 かと言って、締め付けすぎれば肛道の中で卵が割れて欠片で肛襞を傷つける・・・くっくっく、このケツマンコ牝がどうなるか、大いに見ものだ!」

リーラは卵を1個『産む』度に、脳が痺れるほどの羞恥と被虐の快感で、細革を外されたペニクリからびゅ、びゅっと射精してしまった。

そして最後には、特設の十字架に磔にされ、ケツマンコに挿入された極太張形で肛道を無茶苦茶に抉り搔き回されながら、勃起ペニクリを参加者のシーメールマゾ牝奴隷、女装ケツマンコ奴隷達にしゃぶられ、何度も、何度も射精させられたのだった。




「ほぐっ、ひゅぐっ、んひゅううぅぅんっ!」

豪奢な椅子に座る巨漢の伯爵に、後から両脚の膝を抱え上げられて、ズボッ、ズボッとその男根でケツマンコを犯されるリーラ。 マスカレードの仮面をつけたままだが、その美貌は隙間からでも窺い知れる程、肛姦被虐の情欲に蕩け切っている。 黒い革のボンデージで縊り出された、たわわな美乳をプルンッ、プルンッと弾ませ、その美肢体をガクガク揺すりたてて喘いでいた。

巨根がリーラのケツマンコの肛襞をズルッと掻き出しては、ズブウッと菊門の窄まりを貫き抉り抜く。 肛肉を練り込むように大きな捻りの効いたストロークで肛襞を抉り、前立腺を搔き回しながら、リーラの熟れきらない、若く瑞々しい美尻の肛肉を責め立てる。 肛姦に蕩け切ったペニクリは、もうビクビクと痙攣して勃起し切っていた。

「ひゅううっ、ひゅひいっ! ふぉおぉ、んんっ、ひゅひいぃぃいぃ!」

肛襞が巨根に絡みついて抉られ、前立腺が刺激される。 リーラはケツマンコの奥から背筋を通って脳髄まで立ち上る、おぞましくも妖しい甘美な快感の愉悦を堪え切れなくなっていた。 口轡からもれる悲鳴も、ケツマンコマゾのシーメールマゾ牝の、甘い肛姦被虐の悦びの声に変わってしまっている。

「成程のう・・・ラストルグエフよ、お前も相変わらず、悪徳の性じゃのう・・・」

リーラのケツマンコを真下から責め立て、犯し続けながら、伯爵は満足そうにそのケツマンコの美味を味わっていた。 仮面夜会は今なお続いているが、『特別な用事』でリーラはラストルグエフに引き立てられ、屋敷の一室に連れ込まれた。

「いえいえ、これも伯爵閣下の手腕あったればこそ・・・で、つきましては、軍隊用の食料の手配は・・・」

「判っておる、判っておる。 お前に20%の権利を与えようぞ。 これ以上は貪るな、ラストルグエフよ。 他との兼ね合いと共存も、また重要じゃぞ?」

「ははっ! 誠に、伯爵閣下の仰る通りにございます」

この伯爵は財務系の高級官僚であると同時に、軍隊の補給関係を牛耳る派閥のボスでもあった。 ラストルグエフはリーラのケツマンコを餌に、伯爵から莫大な利潤を得られる軍隊用の食糧手配の特権を得たのだ―――少なからぬ横領分も含めて。

ズリュッ、ズリュッ―――すでにトロトロに灼け蕩けたリーラのケツマンコから、淫らな腸液と何度も射精された精液が混ざり合った白濁液が滲みだし、伯爵の巨根がケツマンコを抜き差しする度に、淫猥な音が部屋中に鳴り響く。

「ふぎゅ! んひゅうぅう! ふひゅううぅぅんっ!」

いつにも増して肛姦の背徳の官能がリーラの肛肉に染み入り、信じられない程、恥かしい肛虐の甘い悲鳴が漏れてしまう。 こんな浅ましい、惨めな矯声など上げたく無いのに・・・そう思えば思うほど、妖しい快楽が肛肉の奥深くから湧きだして、リーラの美唇は口枷の奥から戦慄き甘い悲鳴を漏らし、美貌を切なく振りたて身を捩って悶え啼いた。

妖しく灼け爛れる肛道の最奥から、次々と押し寄せる肛姦の悦虐の甘美感に、リーラはもう我慢出来ずに狂おしく美貌を振り乱して、ネットリと濡れ光る美体を捩りたてて、戦慄く様に淫らな声色の悲鳴を上げて善がり啼いた。 その度にリーラの勃起し、痛いほど怒張したペニクリの鈴口から、透明な先走り汁が溢れ出て来る。

(・・・うんんむぅ! ああっ、だ、だめ・・・あううっ! お、お願いでございますっ・・・伯爵様! ああっ、も、もうお許し・・・おゆるしくださ・・・あううっ、おおうふうぅっ!)

輝くばかりの若々しさと、人妻になった色香がいよいよ花開き始めた美しいシーメールマゾ牝の美体が、黒革のボンデージに拘束された裸体を脂汗でぬめるように光り輝かせながら、背徳の肛姦の愉悦に咽び泣く。 
伯爵が一気にスパートをかけて、抱き抱えるリーラの身体を激しく上下に揺すり、同時に椅子から腰を浮かして荒々しく激しく腰を使い、リーラの素晴らしく美味なケツマンコの美肉を、その凶悪な肉棒で貫き、抉り抜く。

「ふぶっ!? ひゅうううぅぅんっ! ぎゅひゅひゅうううぅぅぅんっ!」

(・・・ああんっ、あんっ、あうううっ・・・も、もう、だめぇ・・・だめっ、だめぇ! リーラ、リーラ、は、恥を晒しますっ! ケツマンコの恥を晒してしまいますぅ! 伯爵様! お慈悲を! 哀れな淫乱男爵夫人のシーメールマゾ牝のケツマンコにぃ! 伯爵様の精液をっ! 肛内射精のお慈悲を下さいませっ! いひいいぃぃんっ!!)

「そらそら! 逝けっ、この淫売ケツマンコマゾ牝っ! ケツマンコで絶頂アクメ逝くのだっ! 儂の逸物でケツマンコで逝って、恥を晒すのじゃっ!」

ドロドロのマグマの様に灼け蕩けたケツマンコの最奥から、煮え滾り燃える様な熱が襲ってくる。 それがリーラの美肢体を焼き尽くし、甘美な肛姦の絶頂へと無理やり押し上げる・・・その事をリーラは、今までの肛虐の躾の嵐の中で知った。 

ケツマンコを犯されて絶頂し、恥辱と汚辱の極みの姿を晒す。 そんな被虐淫情が、リーラを甘美な背徳の奈落へ堕とす。

「ひゅうぅ・・・! くひゅうぅぅぅ・・・! んきゅううぅぅぅ!」

リーラは激しくマスクに覆われた美貌を振りたてて、口枷に遮られた美唇から、くぐもった悲鳴を絞り出す。 口枷を噛みしめてケツマンコの最奥から襲い掛かる、肛姦の甘美な大波を抑え込もうとする。 
だがズブッ、ズブッと容赦なく肛道と肛襞を抉り抜く、伯爵の巨大な肉棒がもたらす肛虐の快感に抗しきれず、たちまちその美貌を蕩けさせ、大きく顔を仰け反らせて戦慄く悲鳴を上げた。

ズシンッ! と、激しい衝撃にも似た肛虐の甘美な快感の大波が、リーラの美肢体を襲う。 体中が痺れ、空を蹴り上げた美脚のハイヒールの爪先から脳天まで突き抜ける様に、体中が重く灼け蕩けて行く様な肛虐の妖しい絶頂感―――アナルコイタスに飲み込まれたリーラは、肛姦の熱を吐き出す様な悲鳴を上げた。

「おごっ、ぎゅひゅうっ、おおほおおぉぉぉんっ・・・!!!」

「そうじゃ! 逝け! 恥を晒すがよいぞ! 儂の高貴な精液を、残らずお前の民濫なケツマンコの奥の奥まで、たっぷり注いでくれるわっ! ぬほおおぉぉ!」

伯爵が最後の大きな一突きをリーラのケツマンコの最奥に、肛肉を抉り取る様に突き入れて同時に射精する。 リーラは羞恥の肛姦の絶頂を迎えた直後の肛道の最奥に、熱く滾る灼熱の精液を注ぎ込まれ、えも言えぬ妖しい快感の大渦の中で美貌を狂おしくのたくらせた。 

リーラは美肢体を仰け反り戦慄かせて、ペニクリから大量の白い精液を噴出させながら、ケツマンコアクメの絶頂を迎えた。


「満足じゃったぞ、ラストルグエフよ。 お前の望みは叶うであろう」

「ありがたき幸せに、伯爵閣下。 この尻穴の美肉がご用命の折は、ひと声おかけ下されば何時でも・・・」

「うむ、最高に美味なケツマンコの美肉じゃった。 若く瑞々しく、それでいて灼く蕩け切った美味なる肛肉じゃ。 また近いうちに賞味させて貰うとしよう」

そんな会話とも気付かず、失神してしまったリーラは野獣に貪り食われ尽された、哀れな獲物の牝さながらの呻きを漏らして、高価な絨毯の上に美肢体を晒したままで転がっていた。 大量の精液を噴出してもなお、ビクンッ、ビクンッと激しく痙攣するペニクリから、ピュ、ピュッと白い精液が止めどなく漏れ出していた。
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Re: タイトルなし

有難うございます。
話の進行上、いずれ革命後に昔の領民に犯されるリーラを書く予定です!

> リーラいいですね!
>
> 農民の醜い女達に精を搾られて欲しいですね!
>
> 美しいシーメールから出たエキスを中年や老婆達が啜るなんてシチュが大好きなんです!!

リーラいいですね!

農民の醜い女達に精を搾られて欲しいですね!

美しいシーメールから出たエキスを中年や老婆達が啜るなんてシチュが大好きなんです!!
プロフィール

鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
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