FC2ブログ
web拍手 by FC2
2015-06-14

白夜のシーメール肛虐華・リーラ 6話

白美女01

大量浣腸をされながらの肛虐の責めに、息も絶え絶えのリーラはそのままフロアの絨毯の上に降ろされた。 男達の手で残った僅かな衣服を剥ぎ取られ、全裸のままで生きも絶え絶えに横たわっている。 ペニクリからは強制排泄絶頂と同時に射精した精液が、まだ少しピュ、ピュッと鈴口から漏れ出している。

「ふふふ・・・取り敢えず、前菜は終わりましたかな?」

「ふむ、しかしまだ、2皿目、3皿目も終わっておらぬな」

「メインディッシュもまだですぞ」

「ヴォトカもですわい、ひひ、ひひい・・・」

甘い飴ばかり呉れてやっては、マゾ牝はつけあがるばかりですぞ―――館の主であるラストルグエフはそう言うと、壁にかけてあった鞭を数本取り出し、各々に手渡した。 そして・・・

―――ビシィン!

「ひゅぐっ!?」

―――バシィン!

「いひいぃっ!」

「ぐふふ、懸命に堪えておりますなぁ、リーラ様。 シーメールマゾ牝の悲鳴を儂らに聞かれるのが、口惜しいのでしょうなぁ・・・ぐふふ」

ラストルグエフはそう言うや、理不尽な仕打ちに耐えるリーラの白く輝く美尻に向けて鞭を振り下ろした。 他の3人の卑劣漢達も、それぞれ鞭を手にしてラストルグエフの後ろに控えている。

「じゃが、それも結局耐えきれずに、マゾ牝の啼き声を張り上げて、儂らを愉しませてくれ居る・・・ぐふふ、それっ!」

―――ピシィ!

「いひゃっ!」

「ひひひ、必死に声を押し殺しおって」

「その様子がまた、何とも堪えられぬわ」

「どれ、ここで男爵夫人様の嫌がる牝犬調教を、本格的にやりませぬかな? 皆さん・・・」

ラストルグエフが鞭をいったん止め、サエンコとガイドゥコフが床から金属製のポールを起こした。 板張りの床の一部を細長く切って溝を作り、その中に埋め込まれていたものだ。 羽目板を外せば、簡単に立てられるようになっていた。 ポールは頑丈な木製で、1メートルほどの高さに立てられるようになっている。 頂上には金属製のリングが取り付けられていた。

「さて、リーラ様。 貴女様のお好きなお回り柱ですぞ。 ぐふふ、これでどうされたいのですかの?」

リーラは『お回り柱』と名付けられたポールの使用法を身を持って味わっていた。

「あ、ああ・・・いや・・・く、鎖に・・・鎖に繋がれて、お、お回り柱の周りを・・・牝犬として、よ・・・四つん這いになって回って御覧に入れるのですわ・・・ああっ・・・」

「ふふふ、男爵夫人。 貴女はこのポールに繋がれ、畜生姿でお回りするのが大好きでしたな?」

「そ、そんな・・・そんな事、す、好きでは有りませんわっ・・・!」

床に座り込み、両手を前で組んで美乳を隠しながら、リーラはブルブルと肢体を震わせながら、泣きそうな声で必死に否定する。 しかし、そんな仕草もまた、卑劣漢の男達の獣欲を刺激するのに十分な色香だった。

「ひひひ、嘘をつくな! ビンビンに勃起させたペニクリから我慢汁を垂らして、その恰好でポールを四つん這いで回りながら鞭をおねだりしていたのは、どこのマゾ牝でしたかなぁ?」

「くうっ・・・そっ、それはっ・・・貴方方にご命令されて・・・」

「ひ、ひひひ、では、ヒクヒクと蠢くケツマンコから、淫らな腸汁を垂れ流していた様は、どう説明されるのかのう? ひひひ、鞭で打たれてお回りしていると、リーラ様はケツマンコから淫らな臭いのお汁を零し始めるわい」

「あっ・・・ううっ・・・」

「ぐふふ、大好きは大好きじゃが、シーメールマゾ牝の淫乱な本性を晒されるのは恥ずかしい、そうじゃろう、男爵夫人?」

ラストルグエフはそう決めつけると、リーラの細首に首輪をつけた。 ああっ―――と、可愛らしい悲鳴を上げるリーラを無視して、その首輪のリードをポールに繋ぐ。

「ほれ、このケツマンコのマゾ牝め! お回りをしろ!」

―――ビシィン!

「きゃふぅっ! い、いやぁ! 許し・・・お許し下さいっ! ま、回りますわっ・・・リーラ、素直にマゾ牝回り、しますわっ・・・だ、だから・・・いぎいぃっ!」

ラストルグエフに背後から尻を鞭打たれ、リーラは哀しそうな悲鳴を漏らしてポールの周囲を四つん這いになって這いずり始めた。 両手両足を床に付けた四つん這いで、ケツマンコもペニクリも全て晒した屈辱の牝犬這いだった。

「ぐふふ、このお回り柱は、貴女様を躾けるのにうってつけですなぁ、リーラ様。 ケツマンコ丸出して、肛道の中までパクパクと見えますぞ? 恥ずかしさと惨めさが、骨身に沁みて感じるじゃろうて」

―――バシィン!

「いひぃっ! ううっ・・・」

リーラは無念の呻きを漏らしながら、ポールの周りを四つん這いになって這いずり続けた。 鞭打たれる美尻が熱く、そこからジーンと肛奥に熱が伝わって来る。 そうすると不思議な事に、刺激を受けていないのに肛襞や前立腺がジンジンと感じてしまい、ペニクリがピクピクと勃起してしまうのだった。

「こ奴め!」

―――バシィン! バシイィィンッ!

「あひっ! いひいぃっ! ひいっ、ちゃ、ちゃんと・・・ご、ご命令に従っておりますのにっ・・・!?」

「ちゃんとだと!? この物覚えの悪いケツマンコマゾ牝め! 返事はどうした!? 主の命令には必ず服従の返事をするのが、マゾ牝奴隷の作法だ! 農奴以下じゃな!」

「ひうっ! あ、あひっ! も、申し訳・・・ございません、御主人様! リ、リーラ、お、仰せの通り、惨めさを感じておりますわっ・・・!」

「遅いわっ!」

―――バシッ、バシィン!

「ひいぃっ! お、お許し・・・お許し下さいませっ リーラ、ケツマンコを丸出しにしながら、ケツマンコの肛肉を奥までパクパクと晒しておりますのっ! 恥ずかしさと惨めさで、ペニクリも勃起していますわっ! ケツマンコマゾ牝の惨めさを、骨身に沁みて感じますわっ! いひいぃっ!」

「くっくくく・・・さぞや口惜しいだろう、男爵夫人? 我ら4人、貴女様を借金漬けにして、男爵家をボロボロにさせた男達に鞭で打たれ、惨めな姿を晒しているのだからのう?」

「くっ・・・おひっ!? ぎひいいぃぃ!」

鞭先がケツマンコの肛肉の蕾をなぞったかと思えば、いきなりそこに鋭く熱い、激しい痛みを感じてリーラは四つん這いのまま、白く細い首をのぞけって、甲高い悲鳴を張り上げる。

「責めを受ける口惜しさ半分、惨めさ半分、と言った所ですかの? じゃが、仕置きをするにつれ、口惜しさは薄れ、やがてケツマンコマゾ牝の興奮に我を忘れてゆく・・・」

「うううっ・・・くっ、悔しいですわっ・・・いぎっひいぃ!」

「ひひ、ひひひ・・・それがリーラ様、貴女様の本性じゃ。 そうですな? ひひ、ひひひ」

―――バシッ、バシッ、バシイィィン!

「いひっ、ひっ、いひいぃんっ! お、おっしゃる・・・仰る通りですわっ! ひっ、おひいぃぃんっ!」

「くくく・・・啼き声に艶が出てきおった。 さあ、男爵夫人。 お作法の通り、尻を淫らにくねらせてお回りするのだ!」

「は・・・はい・・・ううっ・・・い、致しますわ・・・ケツマンコマゾ牝のリーラの・・・尻振りお回り、どうぞご存分にお楽しみくださいませ・・・」

リーラは哀しげな中にも、熱のこもった淫らな声で呻きながら、卑劣漢達におもねる様にケツマンコマゾ牝の四つん這い這いずり回りを行った。 それはリーラを羞恥と屈辱感に塗れさせるものだった。 
ただ四つん這いで這いずるだけでなく、卑猥に美尻を振り立て、時には床に勃起ペニクリを擦りつけながら、そしてヒクヒクとひくつくケツマンコを存分に晒して、卑劣漢達におもねり、その目を愉しませねばならないのだった。

左右の脚を運ぶ度に膝を内側に切れ込ませ、その仕草で美尻をヒクヒクとくねらせる。 恥ずかしげに窄めた太股に勃起ペニクリを挟み込み、内股で歩行ペニクリオナニーもして見せねばならない。
ヒクヒクと揺れ動く美尻の真ん中で、ジュクジュクと淫らな腸汁を零しながら、美尻と太腿を濡らして輝かせるケツマンコの淫らさと蠱惑さは、まさに絶品で好色な卑劣漢達を喜ばせるのに十分だった。

「ひひひ、リーラよ。 どうだ、肉棒が欲しかろう? ええ?」

最早『リーラ様』でも、『男爵夫人』でもない。 ただ1匹の牝としてリーラを扱うラストルグエフと他の卑劣漢達。

「ああ・・・あああ・・・う、飢えています・・・飢えていますわ・・・あひっ! あぎっ、ひっ、堪忍っ・・・! ご、御馳走をお預けされて、リーラ、た、堪らないですわっ・・・!」

リーラはラストルグエフの卑劣な問いかけに、浅ましく、そして淫らに、卑しく媚を売る様に迎合して答えた。 しかし実際、目と鼻の先に隆々と聳え立つ、淫水焼けした巨根を口に加える事の出来ないもどかしさ。 リーラはケツマンコをヒクヒクと震わせながら、無意識に湧き上がるシーメールマゾ牝の、淫猥で淫乱な欲情を押さえる辛さを感じていた。

「ひひひ・・・欲しいか? この肉棒が? 咥えたいのか? しゃぶりたいじゃろう? ケツマンコに入れられて、ぐちゃぐちゃに肛肉を搔き回されたいじゃろう?」

それは絶倫の精力を有するスラブ男の巨根だった。 夫との慎ましやかな性生活しか知らなかったリーラにとって、想像を絶する巨根だった。 リーラは霞がかった視界でそれをうっとりと見据え、掠れた声で訴えた。

「はい・・・はい、欲しゅうございます・・・リーラ、ペニス様をおしゃぶりしたいですわ・・・お口に加えて、くちゅくちゅ、おしゃぶりしたいの・・おお・ああ・・・ん・・・ケツマンコに早く下さいませ・・・滅茶苦茶にリーラのケツマンコを搔き回して・・・シーメールケツマンコマゾ牝に、背徳の悲鳴を啼かせて下さいませ・・・」

「ひひひ・・・ならば、ちゃんと礼を言って咥えるのじゃ。 ひひひ・・・」

「ああ・・・淫売のリーラに、今宵もペニス様を咥えさせて頂き、有難うございます・・・あむうぅ・・・!」

ようやく巨根の肉棒を咥える事を許されたリーラは、夫を裏切っていると言う罪悪感と背徳感を感じながら、巨根の肉棒を美唇に咥え込んだ。 こんな淫乱のシーメールマゾの淫売に躾けられてしまった自分が惨めだった。

「あむっ、むふっ・・・んちゅ、じゅぶ・・・」

―――バシィン!

「むひゅうっ! んむっ、ふうっ・・・! んはぁ! ああ、ラストルグエフ様! 皆様! リーラ、リーラは・・・んちゅ、じゅぶ、皆様にお気に召して頂けるようにご奉仕致しますわっ・・・んじゅぶ、じゅぶ、ちゅぶ・・・」

リーラは亀頭に舌を這わせ、肉棒を美唇で挟みこんで舐め回し乍ら愛撫する。 同時に股を大きく開き、ヒクヒクと震えて淫水を垂れ流すケツマンコを卑劣漢の目の前に晒しながら、美尻をクネクネと淫らにくねらせ、振り立てる。

「んっ、んふっ、んじゅ、じゅぶ・・・ああん、美味しいですわ、ペニス様・・・逞しくて、固くて、太くて・・・牡の匂いが臭くて・・・素敵ですわ・・・じゅぶ、じゅぶぶっ」

淫らにへつらう仕草と台詞を吐きながら、同時に我慢できないほど熱く濡れたケツマンコを淫らに晒し、勃起したペニクリから透明な我慢汁を滴り落しながら、リーラは男達に鑑賞して貰うためのケツマンコマゾのシーメールマゾ牝の淫売ポーズをとり続け、肉棒奉仕を続けた。

―――ピシィン! パシッ、パシィン!

「ひゅぐうぅっ! あむっ、んふむぅ、んじゅぶ・・・あひゃあぁんっ!」

美尻はおろか、腸液の淫水に濡れそぼるケツマンコまで鞭で打ち懲らす痛みに、シーメールのケツマンコマゾの被虐情感の炎を点けられたリーラは、一層、裏切りと背徳の肉棒しゃぶりのフェラチオ奉仕に没頭していった。

―――バシッ、バシッ、バシィンッ!

「おひゃあぁ! ひゃひいぃっ! んじゅぶ、じゅぶ、じゅぶ・・・んむふぅぅっ!」

リーラは四つん這いのままの、シーメールマゾ牝犬のポーズで、必死に美しい顔を上げてラストルグエフの股間に密着し、手を使わず舌と美唇を差し出して、肉棒に舌を這わせ、舐め上げ、亀頭から太い肉棒を美唇に咥え込んでしゃぶり回した。

―――バシィン! バシッ、バシィン!

「おほおぉっ・・・! んぶっ、ぶふっ、んぶふっ・・・んじゅぶっ!」

―――ビチィーンッ!

「んきいいぃぃっ!!! きひいぃぃっ! おおうっ、んぶっ、じゅぶっ、んちゅぶふっ」

ラストルグエフも、サエンコもガイドゥコフも、そしてグヴァノフも、リーラの双尻の谷間の肛蕾を鞭で厳しく打擲する事に、些かの躊躇も覚えなかった。 卑劣漢の男達は屈辱の口淫奉仕を続けるリーラに次々と鞭を振り下ろし、美しい生贄のシーメール美女の男爵夫人をケツマンコを血塗れにさせた。

―――ビシィ! ビシッ、バシッ、バシィ!

「きゅひいぃぃっ! んじゅぶ、じゅぶ、じゅぶ・・・んんっきいいぃぃぃっ! いぎいいぃぃぃっ!」

男爵夫人の自分が、本来なら身分が劣る男達に淫らに裸に剥かれ、屈辱の様を晒されながらケツマンコを折檻させながら口淫奉仕をする事は、絶望的な屈辱感が湧き上って来る。 しかし同時に肛奥からじわじわと込上げて来る、ケツマンコマゾのシーメールマゾ牝の服従と支配されたいと願うケツマンコ被虐の昏い情欲に責め苛まれる。

―――バシッ、バシッ、バシィン!

「おひゅうぅぅっ! むふぅ・・・んぶっ、じゅぶ、じゅぶぶっ」

「くっくくく・・・淫乱牝の男爵夫人は、やはり浅ましい恰好で尻穴を鞭打たれながら、チンポをしゃぶるのがお好きなようだ」

「ひひひ・・・鞭打たれれば、打たれる程に、ケツマンコマゾの悦びを感じるようですなぁ、ひひひ」

「ひ、ひひ、ひひひ・・・男爵夫人、リーラ・・・卑しいユダヤ人に尻穴を鞭打たれて嬉しいか? ええ? ひ、ひひ、ひひひ・・・」

「あうっ、んぶっ、じゅぶ・・・う、嬉しいっ・・・! リーラ、浅ましい裸を晒して・・・淫らにケツマンコを鞭打たれながら・・・んきいいぃ!? ひぎいいぃぃっ! んじゅぶっ、じゅぶっ、んぶふっ! ケツマンコの悦びを感じますわっ! ぎひいぃっ! あぎいぃっ! じゅぶっ、じゅぶっ、むふうっ! 卑しいユダヤ人なぞに尻穴を鞭打たれて、リーラっ、屈辱で死にたいほど感じますのっ! あひいっ、悦いぃんっ!」

絶望的な口惜しさと屈辱感に苛まれながら、しかし止めどなく溢れ出すシーメールマゾ牝のケツマンコ被虐の情欲と屈服したい服従心に肛奥のケツマンコ性感を掻き乱され、リーラは肛肉の激しい痛みに呻きを漏らしながらも、より熱心に巨根の肉棒に舌を絡ませ、舐め回してしゃぶり続けた。

「くっくく、良く言った、リーラ! どれ、褒美だ、喰らえっ!」

―――バシィン!

「ひぎっひいぃっ! んぶっ、ぶふっ、有難うございますぅっ!」

「ほれ、ほれ! もっと淫らに、尻を振らんかっ!」

―――ビシッ、バシィ!

「んきいいぃっ! は、はひいっ! ちゅぶっ、んちゅ、ちゅううぅ」

「ひ、ひひ、きひひ・・・ペニクリもピンピンじゃな・・・そらっ! そらっ!」

―――ピシィン! ピシィィィン!

「ぎっ!? ぎゃひいぃぃっ! おぎっひいいぃぃっ! おごおおぉっ! んぼっ、ぐぼっ、んぼほぉっ!」


「かはは! その調子で儂のチンポを舐め続けるのじゃ、リーラ! 儂を満足させねば、高貴な貴族の奥方と言えど、容赦せんぞ! そらっ!」

―――バシィン! バシイィィィン!

「ふぎゅふうぅぅっ! ごひゅ、んぶっふうぅっ! おひゃぶり、ひまひゅうぅっ! あむっ、んぶっ、じゅぶっ、じゅぶぶっ」

リーラはずっぽり咥え込んだ肉棒の亀頭や肉茎を、美唇や舌で熱心に舐めまわし、しゃぶり、頬張りながら、鞭打たれ続ける美尻とその谷間のケツマンコの肛肉の蕾を、ヒクヒクと蠢かすのだ。 

同時に鞭打たれ、血が滲んでなお、勃起し続けるペニクリからピュ、ピュッと白い精液を吹き出す。 ピクピク痙攣し続けるリーラの可愛い肉棒ペニクリが、脈動と一緒に精液を吹き出し続けながら、血塗れのケツマンコがヒクヒクと蠢いて淫水の腸液を零す様は、如何にもケツマンコマゾのシーメールマゾ牝の被虐の情感に満ちていた。

「くっくくく・・・まるで、もっと鞭を下さいとねだっている様だな」

グヴァノフのその言葉に、リーラはケツマンコを犯されても居ないのに、溢れ出すシーメールマゾ牝のケツマンコマゾの情欲だけで・・・

「んぐひゅううぅぅぅっ! ひゅぐっ、ひゅぐっ、ひゅっひゃふうぅぅっ! んひゅうぅぅっ!!!」

卑劣な男達の目の前で、浅ましく淫らな絶頂を・・・ケツマンコアクメを極めた姿を晒すのだった。



飴の後は鞭、そして鞭の後に飴を与えれば、ケツマンコ好きのシーメールマゾ牝は完全に墜ちますぞ―――ラストルグエフが楽しそうに言う中、そして今度は、グリセリンとハスイモ、そして薄めたワインを混ぜ、それを温湯で割った浣腸液を、リーラのケツマンコは大量に浣腸される。 3リットルも浣腸された所で、卑劣漢達による肛姦の責めが始まるのだ。

「おぐっ・・・ぐっくううぅぅっ・・・! か、堪忍・・・堪忍・・・あああっ・・・!」

前の4リットル浣腸で肛襞が灼け爛れた様になっているリーラには、追加の浣腸は全く苦痛でしかなかった。 歪ませたリーラの美貌には、じっとりと脂汗が滲み出ている。 美尻をフルフルと震わせて便意に耐えるその姿は、股間でひくひくと痙攣する可愛らしいペニクリも見えて、卑劣漢達の嗜虐心を益々刺激する。

「さて・・・今宵の1番手は・・・おお、グヴァノフ大佐、貴殿でしたな」

「ふふふ、そう言う事だ、男爵夫人。 お前の浣腸ケツマンコの味、堪能させて貰うぞ? そらっ!」

グルグルとお腹が鳴る中、グヴァノフ大佐の逞しく勃起した男根が、情け容赦なくリーラのケツマンコを割ってズブリと挿入される。 浣腸液に満たされた肛道の中を突き上げながら肛襞を搔き回し、前立腺を抉る様に上下左右に引っ掻き回す。

「ふんっ! ふんっ! どうだっ、リーラっ! 儂のチンポはっ!」

「ひっ! ひいぃいぃっ! し、しぬっ! 死ににますわっ! リーラのケツマンコっ! 大佐様のチンポで死にますぅっ! おひっ! おひひっ! ひううぅっ! おおううぅぅ!」

リーラは大量浣腸による排泄の焦燥と、鞭打ちと浣腸責めで敏感になり過ぎたケツマンコへの、肛姦の責めの快感に板挟みにされて啼き狂う。 華奢な美裸体を大柄なスラブ男達に組み敷かれ、両脚首を持ち拡げられて荒々しく腰を動かされながら、ケツマンコの肛襞と前立腺を男根で突き上げられる。

リーラは度重なる大量浣腸による肛道内の激痛と痴虐、浣腸の苦しさと、抑えようにも抑え切れない、込み上げて来る被虐マゾの甘美な愉悦に飲み込まれ、頭の中が爆発した様になって白目を剥きながら涎を垂れ流し、悶え善がっていた。

黒光りする巨根が、ずぶっ、ずぶっ、と音を立てて、リーラの慎ましやかな菊門を押し広げて貫いている。 激しい肉棒の責めに菊門は淫らに広がり、その責め具を包み込むようにヒクヒクと肛襞が蠢いて咥え込んでいた。

「おひっ! おひひっ! ひううぅっ! おおううぅぅ!」

絨毯の上に寝転がされたリーラは、グヴァノフ大佐に背後から美尻を掴まれて、その巨根でケツマンコを犯された。 たわわな白く輝く美乳をプルンッ、プルンッと弾ませ、その美裸体をガクガク揺すりたてて喘いでいる。

「あううっ、ひああっ! あおぉ、んんっ、も、もう、これ以上は・・・っ! ひいぃぃいぃ!」

肛襞が巨根に絡みついて抉られ、前立腺が刺激される。 リーラはケツマンコの奥から背筋を通って脳髄まで立ち上る、おぞましくも妖しい甘美な快感の愉悦を堪え切れなくなっていた。
もう浣腸されたケツマンコは、加えられる肛姦の男根の責めもあって、菊門がぷっくりと盛り上がっていて、脱糞の決壊は近い。 

「ひひひ・・・リーラ様、貴女のマゾ乳首が寂しそうですなぁ、ひひひ。 両方とも針をブスブスに突き刺さして差し上げましょう、ひひひ・・・」

「くふふ、レフ・ニコラエヴィッチ。 どうせならばジワジワとゆっくり、刺して差し上げんとなぁ・・・貫通するまで、じっくり、ゆっくりと・・・男爵夫人を愉しませて差し上げねばな、ひひひ・・・」

「いひっ! ひひいいぃぃいぃ! あぎゃああぁぁぁ!」

そして男達はリーラの勃起ペニクリをペンチで挟んで摘まみ上げて、鈴口や亀頭に針を何本も刺してはリーラにシーメールマゾ牝の甘美な絶望の悲鳴を張り上げさせる。 更にリーラの両方のマゾ乳首を何本もの針で刺し通し、その度にギュ、ギュッと締まるマゾ神経の直結したケツマンコの素晴らしい締り具合を愉しんだ。 

「リーラ様、貴女様のペニクリは本当に、シーメールマゾ牝の変態ペニクリですのう。 もう亀頭に3本も針を刺されておるのに、まだ刺して欲しいと、ピクピク震えておねだりしておりますわい。 ぐふふ、可愛いペニクリですな、ひひひ、もう1本・・・」

「おひいぃ! いぎぃ! ひっひいぃぃ! ぎゃあぁぁ!」

「ひひ・・・どうせならば、蝋燭も奮発して差し上げましょう、リーラ様。 ひひ、ひひひ・・・」

リーラは浣腸ケツマンコを犯されながら、クリペニの鈴口に熱蝋を垂らされ、熱さに腰を浮かしペニクリをブルンブルンと振ってシーメールマゾ牝の悲鳴を上げる。 そして乳首や乳房を針山の様に、細い針をブスブスと刺されて、哀れっぽい悲鳴を張り上げるのだ。

リーラは乳首から血を垂れ流しながら、被虐の愉悦に震えていた。

やがて被虐の絶頂の時がやって来た。 リーラのケツマンコは限界を通り越して、男根がジュブジュブと抜き差しされる菊門は、大きくヒクヒクと痙攣している。 リーラを責め立てていた卑劣漢の1人・・・主犯のラストルグエフが残酷な笑みを浮かべて、1本の針を取り上げ、リーラの乳房を鷲掴みにした。

「ふふふ、これで引導を渡して差し上げますよ、男爵夫人・・・貴女様のその色っぽいおっぱいの乳首、その真ん中に、これをブスリ! と刺してさし上げますわい、ぐふふ・・・」

「ぎいっ!? ぎひゃあぁぁぁ・・・っ!!!」


マゾ乳首の頂点にブスリと針を突き刺され、絶叫を張り上げるリーラ。 同時に肛奥から押し寄せる肛姦の被虐快楽の大波に全身を飲み込まれて、派手に肛虐のシーメール被虐マゾの絶頂を迎える。 同時にケツマンコに大量の射精をされて、ビクッ、ビクッと美裸体を震わせながら痙攣しつつ、ペニクリから大量の精液を噴出して射精するリーラ。

「ぐひゅっ! ぎひいいぃぃいいぃいいいぃっ! ひぐううぅぅうぅ!!!」

同時にペニクリの鈴口にも、無残にも針をブスリと突きたてられ、激痛の絶叫を張り上げる。 同時に狂った被虐マゾアクメの快感に、ケツマンコアクメに逝った責め具の男根を不意に引っこ抜かれて、再び派手にペニクリを震わせながら射精と脱糞をし、被虐アクメの甘い悲鳴を張り上げた。

そして射精が終わった男根をズボッと引き抜かれると同時に、ケツマンコが決壊して脱糞する。

「ぎゃああぁ! ぎゅひゅうぅぎいいぃいいぃ! リーラぁっ! 逝っちゃいますううぅぅうぅ!!!」

そんな被虐シーメールマゾ牝男爵夫人の、凄惨で浅ましい被虐アクメのアヘ顔絶頂を、ゲラゲラ笑いながら4人の卑劣漢たちが嘲笑する。

「ぐわっはっはっは! 見ろ! このシーメールマゾ牝男爵夫人め! 針を突き刺されて、派手に脱糞アクメを極めよったわいっ!」

「リーラ様のペニクリを見てみなされっ! 針を刺されながら、まだ精液をドピュドピュと噴き出しておられるっ!」

「マゾ乳首とおっぱいも、見事なもんですなぁ! 見てみなされっ、このおっぱいとマゾ乳首を! 両方とも10本以上、針でブスブス刺されて、マゾ牝アクメで逝きなさったわいっ!」

「ひひ、ひひひ・・・こうなってしまったらもう、普通のセックスでは駄目ですな・・・ひひひ。 嬲られ尽されて、マゾ啼きでヒィヒィと悲鳴上げながらでなければ、アクメ逝けない立派なシーメールマゾ牝の変態になられましたな、ひひ、ひひひ・・・」
関連記事
スポンサーサイト
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

プロフィール

鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
コメントを頂ければ、鳶屋の親父様も喜ばれますわ。
相互リンクも、お待ち申しあげております。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
鳶屋の艶本カウンター
フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
アダルト
3896位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
官能小説
129位
アクセスランキングを見る>>
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブロとも一覧

変態なんです

アダルトブログ宣伝ブログ

彷徨う心

男の娘M

OL夢華の秘めごと遊び

★中出し「for you」

ニューハーフ動画 Japanese shemale porn

セクシー動画案内

マン汁は飲み物です
QRコード
QR