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2015-01-01

シーメール・ニューイヤー 再誕

美女01

(年末年始4日連続更新 最終話)

「ドロテア、シーメール牝どもの様子は、どうだった?」

『インペリアル・クラブ』のオーナー、ジョージ・マクガイアが、戻ってきたドロテアに哀れな生贄たちの様子を聞いた。

「上々ね。 あれが本当の女だったら、今頃絶対にメンス(生理)になっているわ」

「楽しみね! ところで、暴れたりしていないの?」

レイア・ヒューバートが興奮を隠さずに問いかける。

「大丈夫だ。 トリアゾラムとエチゾラムを投与しておいた。 明日の夕方が過ぎるまでは、夢うつつだな」

サディストの医師である、ロバートソン医師が表情を変えずに言った。

トリアゾラムは最高血中濃度到達時間が約1時間、作用時間は約2時間と言う、超短期作用型のベンゾジアゼピン系睡眠導入剤。 エチゾラムは短時間作用型の鎮静剤。 興奮が起こりにくくなり、脳神経活動全体に対して抑制的に働く。

「それはそれで、いいとしてだ。 肝心の本番に、あの牝どもが怖気づいてしまっては、少々興ざめだがな・・・」

ロイ・ヒューバートが、本来は端正なアフリカ系の美男子と言える顔に、冷酷な表情を浮かべてドロテアに問いかけるように言った。 その問いは、ドロテアがロシアン・マフィアの2人の大物、ウラディミール・ザレツフスキーと、アレクセイ・クラスノフスキーに視線を向けた事で答えが出た。

「なあ、ソヴィエト連邦が崩壊したのは、1991年だ。 23年と少し前さ。 俺は当時、内務省軍(ソヴィエト連邦国内軍)の中佐でな。 30代半ばだった」

アレクセイ・クラスノフスキーが話し始めた。 と言う事はこの男、今で50代後半の年齢か。

「当時の任務は、とある研究施設の警備責任者だったのさ」

ソ連内務省軍―――国内軍は、文字通り内務省が指揮する軍事組織で、第2次世界大戦中は、最前線で兵の士気の維持やスパイの摘発に当たった。 また督戦隊としても活動し、容赦なく逃亡兵を銃殺した。
また占領地における強制収容所の管理も担当しており、『カティンの森事件』などの大量虐殺や、政治犯の大量処刑を引き起こした。 大戦後、国内軍には、科学研究施設、原子力産業及びミサイル製造企業の警備が追加された。

「そこは『第5532特別生体研究所』と言ってな。 色んなヤバい薬を研究開発して、『実戦投入』する為の施設だったのさ。 その性格上、チェーカー(秘密警察、ここではKGB=ソ連国家保安委員会)の連中も出入りしていた」

証言を得るために、容疑者を使い捨ての廃人にするほど強力な自白剤。 催眠誘導薬。 人格を完全に破壊し、完全な操り人形にする為の、ロボトミー効果薬。 エトセトラ、エトセトラ・・・

「何せ、『人権』なんて言葉は、配給所のくず肉以下、ってなお国柄だった。 おまけに『資本主義のスパイ』ってな、便利な言葉で誰でもでっち上げの罪でシベリア送りに出来た国だ。 試験体役の囚人なんぞ、シベリアのラーゲリ(国内強制収容所)には、掃いて捨てるほどいたからな」

「そこで・・・媚薬も?」

組織の女調教師である、エリザベス・シェーファーが、声を殺して聞いた。 その答えに答えたのは、ウラディミール・ザレツフスキーの情婦で、自身もサディスティンの調教師をしているヴェーラ・ミハイロヴナ・チチェノヴァだった。

「ベースとなる成分は2種類あるわ。 シーメールマゾの牝用はね。 女性ベースと男性ベース、2種類混合なのよ」

「話してやれよ、ヴェーラ。 お得意様だぜ」

ウラディミール・ザレツフスキーが、ヴォトカに顔を赤らめながら言う。 その様子にヴェーラは少し顔を顰めた。

「ウラディミール。 一応は秘匿レシピよ? ま、いいわ・・・女性ベースは朝鮮人参とダミアナ。 それにサポニンとフリバンセリンよ。 男性ベースはムイラプアマ。 コモン(共通)付与物質はカツアバ、クコ、コラナット、カンタリジン、フェネチルアミンとヨヒンビン」

「ふむ・・・? 普通に、世に出回っているモノばかりだな? 中には眉唾物の物もあるようだが・・・?」

ヴェーラの言った種類に、ロバートソン医師が首を傾げる。

「確かに、それだけではね。 その他に、ソ連邦で研究されていた様々な『秘匿物質』を調合させるのよ。 目標とされた効果は、即応かつ強力な催淫・催情作用。 性欲の激増と持続的強壮。 性機能強化と性器の活性化。 瞬発的、かつ継続的・持続的性的興奮の維持。 精神的禁忌の徹底的な抑制。 中枢神経の興奮作用。 そして・・・それらの性的因子を阻害・減弱させる『抑制』因子の徹底的な遮断―――悪魔の薬ね」

ヴェーラ・ミハイロヴナ・チチェノヴァは、旧ソ連のKGB(ソ連国家保安委員会)の『後継者』である、『ロシア連邦保安庁(FSB)』に属していた、元FSB女性中尉だった。 恐らく何かの機会に、旧KGB時代の資料を目にする機会が有ったのだろう。

「しかし、それでは・・・」

ロバートソン医師が呻く、冷汗をかいている。 医師として、医学者として、その旧ソ連時代の悪魔の研究が、どの様な効果と副作用をもたらすか、判ってしまうのだ。

「そう。 限界を突き抜けた、過剰淫乱患者の出来上がりよ。 コントロールは出来なかった。 少なくとも薬の実験体に、男女合わせて500人以上の囚人が使用されたわ―――全員、12時間以内に心臓が破裂して死亡したわ。 『ヤリ過ぎ』でね?」

「おいおい・・・そんなブツを使うのか? 楽しむ前に、潰れた人形じゃ、面白くないぞ?」

牧場オーナーのスコット・オブライエンが、全く罪悪感も無しに苦情を言った。 彼にとっては、シーメールマゾ牝奴隷を責め苛み、悲鳴を上げさせてケツマンコの極上の味を味わう事は『権利』であって、その楽しみを損なう要素は、受け入れ難い。

「安心して。 改良は続けられているわ・・・知っているかしら? ソ連からロシアに変わっても、ロージナ(ロシア語で『祖国』『母国』『故郷』の意)はね、古来より絶対権力者が大好きなのよ」

「つまり、未だ人権など糞喰らえ、そう言う為政者だって事かい?」

「表向きは、ポーズをとっていてもね。 『支配者層』は変わらないわ・・・」

実の所、アンゲリーナの実母も、この悪魔の薬の改良薬の実験にヴェーラが『使用』して、散々楽しんだ挙句に、嬲り殺しているのだ。

「最小限の使用量ならば、効果の発揮に投薬後約1時間。 持続時間は6時間。 後遺症は・・・そうね、真性のド変態の、ド淫乱マゾになる程度よ。 FSBの元同僚から入手したサンプルの、貴重な一部よ」

全量では無い。 大半はロシアの本拠に保管してある。 今回持ち出したのは、その中の極少量だけだ。

「ドロテア、このアンプルを明日の17時前に、牝どもに投与して頂戴。 1時間も経てば、ニューヨークのメインストリートで白昼に、全裸でケツマンコをおっぴろげて、犯してって啼いて懇願するほど、ド変態でド淫乱のマゾになるわ」

「ふふふ・・・素敵な薬ね。 ある意味、私達の様な人種には、理想郷だったのかもね? ソ連と言う消えた帝国は・・・」





そして新年目前の、12月31日。 この日は前日までの2日間の責苦に疲労した体を休める為、午前中いっぱいまで5人のシーメールマゾ牝達はベッドの上で睡眠をとらされた。 起床後に入浴と、たっぷりの食事。 

そして休息の後で、死の恐怖に蒼白になって怯えるシーメールマゾの生贄たちに、専門のメイキャップ担当者たちによって、美しく化粧が施された。 哀れなシーメールマゾの美女・美少女達たちは、夕方から再び、今年最後の責苦を加えられる。

「お前たちに、これからスペシャルなスタミナ剤を与えるわ。 残さず服用する事、良いわね?」

12月31日17:00、ブルブルと震える5人のシーメールマゾの美囚たちに、ドロテアがあの『悪魔の薬』のアンプルを与えた。 祷子、静香、智美、ジュディットにアンゲリーナは、何も知らずに命令された通り、震える美唇でアンプルの中身を飲み干す。 

そして1時間後・・・

「ひっ、ひっ、ひひっ!」

「おうっ、かひっ、はあ、はあ・・・!」

「ノゥ・・・くふうぅ・・・! ノォーッ!!」

「やだ・・・だめ・・・はひっ、ひいぃ・・・!」

「きゅひゅ! んきゅぅ・・・!」

乳房を上下に縄打たれ、両手を後ろ手に縛られた5人のシーメールマゾ牝達は、『控室』と称された一室のなかに寝転がされたまま、全身を襲う凄まじい欲情と、ケツマンコやペニクリの灼ける様な熱い催淫、トロトロと零れ続ける淫らな腸液にペニクリの先走り汁、頭の芯が痺れきって、どんな惨たらしい残酷な仕置きでさえ、喜んで身に受けてしまいたい変態的で淫乱な激情に苦しめられていた。

「むふうぅ! んんむっ、んちゅ、んひゅ!」

「じゅぶ、じゅぶ、んむぅ!」

静香とアンゲリーナの2匹のシーメール母娘牝達は、互いのペニクリを擦りつけ合いながら、狂おしいほど熱烈に舌を絡み合わせたディープキスを続けている。

「くふぅんっ! んひゅ、ちゅぶ、ちゅぶ、んちゅうぅぅ!」

「おうっ、ふうっぅう! じゅぶ、じゅぶ・・・」

「きゅん! んちゅ、ちゅうぅ、ひゅん、ちゅうぅぅ!」

智美、祷子、ジュディットの3人の母娘牝達は、寝転がったままで互いのペニクリを頬張り、しゃぶりつき、貪り合っていた。

「ふふふ、ド変態の淫乱シーメールマゾ牝ども! お楽しみは終わりよ!」

「さあ、出ておいで! お前たちの最後の肉欲の饗宴を開始するわよ!」

全身、ブラックレザーのボンテージスーツに身を包み、4インチのハイヒールブーツ姿のドロテアと、ワインレッドの色違いの同じレザーボンテージスーツに身を包んだアフリカ系美女のサディスティンのレイア・ヒューバートの2人が、乗馬鞭片手にシーメールマゾ牝の生贄美囚を『控室』から追い立てる。

「おっ!? おひいぃぃいんっ!!」

「いひいぃぃ! あいいいぃぃんっ!」

「はうっ! あいいいぃいぃっ!」

「ひいっ、ひいっ、ひっひいぃいぃ!」

「きゃぁんっ! きゅううぅぅ!」

バシッ、ビシッ、バシッ、バシィ! SMプレイ用では無い、正真正銘の乗馬鞭で美尻を殴打されたシーメールマゾ牝達は、歓喜の嬌声に似た悲鳴を張り上げながら、くねくねと色っぽく美尻を振り、細腰をくねらせ、美肌に脂汗を滴らせながらも、ビンビンに勃起したペニクリを更に激しく痙攣させて、主賓たちが待つ『処刑場』に連行されて行った。

そこは前に、智美とアンゲリーナの2人が、ケツマンコ責め乗馬で悲鳴を張り上げさせられた、屋内馬場だった。 鞭で美尻を叩かれながら、両太腿でペニクリを挟みこんで刺激しながら歩くと言う、恥知らずな行為を、命令されずに無意識に行っていたシーメールマゾ牝達が現れた時、その屋内馬場には特設の絞首刑台が5つ、設営されていた。 上部のスチール棒からは、太いロープが垂れ下がっていた。

高熱に犯された様に、ブルブルと震える5人のシーメールマゾ牝の美囚たちの姿を、その『処刑会場』に居た100人を超す牧場スタッフ達が、一斉に嘲笑と共に出迎えた。

「レディス&ジェントルメン! お待ちかね、シーメールマゾビッチどもの公開絞首刑が始まる!」

司会役は、牧場の牧童頭を務める、40代のカウボーイだった。

「さて! 今回は特別に、この場で公開処刑を披露して下さる事を快諾して下さった、ニューヨーク『インペリアル・クラブ』支配人のミスタ・ジョージ・マクガイア! そしてクラブの重役にしてセレブのミス・ドロテア・シュピールライン! 同じくミス・エリザベス・シェーラー! このお三方に感謝の拍手を!」

ウオォォォ!!!

室内に響き渡る、大歓声と拍手。 『貴賓席』からジョージ・マクガイアとドロテア、そしてエリザベス・シェーラーがドレスアップした姿で立ち上がり(ドロテアは例のボンデージスーツだった)、手を振った。

「そして! 今夜の生贄、その共同所有者であられるロイ・ヒューバート、レイア・ヒューバートご夫妻!」

ロイとレイアのサディスト夫婦も、立ち上がった。 レイアもドロテアと同じ姿だ。

「生贄の最後を見届ける大役! 素晴らしき医師! ドクター・ジェフリー・ロバートソン!」

ロバートソン医師は、ブランデーグラスを掲げてニヤリと笑っている。

「ロシアからの素晴らしき客人! ガスパージン・アレクセイ・クラスノフスキー! ガスパージン・ウラディミール・ザレツフスキー! そして北の白き美華! ガスパージャ・ヴェーラ・チチェノヴァ!」

3人のロシア人男女が、ヴォトカのグラスを掲げる。

「そして最後に・・・我らがボス! 好色一代男! 全く嬉しい限りですよ! ミスタ・スコット・オブライエンに、感謝の拍手を!」

ウオォォォ!!!

より大歓声。 スコット・オブライエンが満足そうに満面の笑みを浮かべ、司会台に歩み寄った。

「みな! 今年1年、ご苦労だった! 今夜はその慰労のパーティだ! 儂が特別に、最高に美しく、最高に淫乱で、最高に罪深いシーメールマゾの牝どもを用意した! この牝どもの罪状は明らかだ!―――死刑だ! 淫乱なマゾのシーメール美女と美少女なぞ、その悪しき誘惑の罪から、最も浅ましく! 最も屈辱的で! 最も淫靡な苦痛を与える死刑が当然の義務なのだ!」

ゴオオォォ!!!

もはや声にならない激しい獣欲の波が、会場を震わせる。 そしてドロテアとレイア、2人のサドのドミナ役の2人の美女が歩み寄って宣言した。

「トウコ、シズカ、トモミ・・・ジュディット、アンゲリーナ! お前たちは今日、この場で、その美しさと淫らさで、紳士と淑女を淫惑させた罪を償うために、絞首刑に処するわ!」




それからの6時間は、まさに人倫を無視した非道の悦淫虐の饗宴だった。 

祷子、智美、静香、ジュディット、そしてアンゲリーナ。 5人の哀れなシーメールマゾ牝の生贄美囚達は、100人からの牧童、男女スタッフ達によって、何度も気を失って失神するまでケツマンコを犯されてケツマンコアクメで逝かされ続けた。
ペニクリを責め嬲られて射精し続けさせられ、マゾ乳首が紫色に変色して肥大化するまで鞭で打たれ、乳首を針で刺し貫かれたのだった。

酒を煽り、全裸で歓声を上げ乍ら、狂った様にシーメールマゾ牝の美囚たちを犯し、責め嬲り続ける100人の男女達。 そしてそんな非道と暴虐の限界を突き抜けた加虐を加えられる生贄たちもまた、あの『悪魔の薬』で正気も理性も、欠片も破壊されて狂った様に啼き喚き、悦虐の悦びの悲鳴を張り上げ、被虐の極限の愉悦にケツマンコの肛襞全てを震わせながら受け入れ、ペニクリを全く勃起させ続けながら射精を繰り返してアクメ逝き続けた。

ケツマンコをバックから犯された智美が、女性スタッフの性器を一心不乱に舐めて愛撫し続けている。 その隣で母親の祷子が、ケツマンコに黒人男性スタッフ2人の、極太摩羅を2本同時に受け入れ、呆け切った表情で激しく腰を動かし続けている。

静香とジュディットの2人が、乗馬鞭で大股開きの股間に、何発も鞭打たれていた。 ケツマンコもペニクリも、肉は避け、流血で赤く染まっている。 それでも鞭打たれる度に、真性マゾのシーメール牝美囚の美女2人は、勃起し続けるペニクリをビクン、ビクンと痙攣させて白い精液を噴き出し乍ら、被虐の悦びの悲鳴を張り上げていた。

そしてアンゲリーナ。 まだ14歳のシーメールマゾ牝美少女は、10人以上の女性スタッフ達に、極太ディルドゥでケツマンコを犯されている。 ニップルピアスで乳首を貫通させられて、そこにチェーンを付けて引っ張られ、啼きながら悦んでいた。 可愛らしいペニクリは、既に紫色に変色して肥大している。

「そろそろ、時間ね。 スコット、ロイ、ウラディミール、アレクセイ、ジョージ、用意は良いかしら?」

「オーケイ、マイ・ハイネス―――女王様よ」

「おふざけないで、ジョージ―――レディス&ジェントルメン! さあ! いよいよ処刑の時刻よ! お楽しみのシーメールマゾの牝どもを、それぞれの処刑台の刑吏に渡して頂戴!」

ドロテアがマイクで叫ぶと、獣欲と暴虐の野獣と化していたスタッフ達は、それぞれお楽しみだったシーメールマゾの美囚たちを絞首刑台へと追いたてた。

四つん這いの格好で、後ろから鞭で美尻を叩かれて、くねくねと腰を振って色っぽく這わされる祷子。 ケツマンコの菊門のど真ん中に鋭い乗馬鞭を受け、甘い悲鳴を上げる。

頭の後ろで手を組まされ、女性スタッフにペニクリの勃起しきった淫肉茎にピアッシングされ、そこにチェーンを付けられて引っ張られながら、悲鳴をあげて連れ去られる智美。

両乳首を細長いステンレスの極細針で貫通させられ、両乳房の乳肉を針山の様にされて血で真っ赤にされた静香は、ケツマンコに極太バイブを2本突っ込まれたまま、勃起ペニクリを自分で扱かせられて歩かされていた。

5リットルもの大量浣腸をされて、そのケツマンコの中に3本もの低周波パルスプラグを挿入され、電気責めの悲鳴を張り上げながら、ペニクリの亀頭と尿道を針で串刺しにされて射精し続けて歩かされているジュディット。

そして身長2メートル20センチ、体重130キロ、勃起したペニスの長さが30センチ、太さ10センチ近くあると言う、牧場随一の巨漢で巨根の黒人男性スタッフに、小さな美尻を抱き抱えられ、大股開きでその巨根をケツマンコに深々と挿入されて、喘ぎながら運ばれてくるアンゲリーナ。

5人の哀れな、美しいシーメールマゾ牝の美囚たちは、それぞれの絞首刑台に、それぞれの恥辱と被虐の悦虐の中、連れて来られた。

「さあ! いよいよ処刑よ! トウコ! お前は母親の癖に、娘のトモミをマゾ牝のパートナーにして、私達を誘惑し続けた罪! 処刑人はアレクセイ・クラスノフスキー!」

アレクセイ・クラスノフスキーが下半身丸出しで、処刑台にニヤけ乍ら上がる。

「シズカ! お前はそのド淫乱性癖を、ロシアまで晒して誘惑し続けた罪! 処刑人はウラディミール・ザレツフスキー!」

もう一人のロシア人、ウラディミール・ヴァシリヴィッチ・ザレツフスキーがヴォトカの便片手に、ぎらついた目で静香を見つめた。

「ジュディット! お前は白人の牝の癖に、黄色いサルの牝に成り下がった罪! 処刑人はジョージ・マグガイア!」

ニヤつきながら、『インペリアル・クラブ』支配人のスコットランド人のサディストが、台上に上がる。

「アンゲリーナ! 本当はもっと生かして嬲るつもりだったわ! でも飼い主のウラディミールが許さなかった! よりによって、黄色いシーメールのマゾ牝が『お姉様』ですって!? 許し難い冒涜よ! 処刑人はロイ・ヒューバート!」

アフリカ系のハンサムな青年実業家が、獣欲に満ちた冷たい目で可憐なシーメール美少女を見下ろす。 

そして最後だ。

「トモミ! せっかく、クラブのシーメールマゾ牝スターにしてあげようと思ったのにね! 残念だったわ! ミスタ・オブライエンは、お前の恥辱に満ちた、ケツマンコ塗れの汚辱の死刑がお望みだわ! 処刑人はスコット・オブライエン!」

牧場主の初老の大男が、これまた下半身剥き出しで台上に上がる。

そして5人のシーメールマゾ牝の美囚たちが、激しい情欲の興奮と、死の恐怖と、恥辱と汚辱の懊悩に全身を震わせ、美唇を戦慄かせ、ペニクリをビンビンに勃起させている間。 改めて両手を後ろ手に縛られて、首には太いロープが巻き付けられた。

そして最後に、あの『悪魔の薬』の超々即効ヴァージョンの改良薬が、ケツマンコの肛襞に注射されて、シーメールマゾ牝達の悲鳴を響かせた。

「さあ! 処刑人たち! 浅ましいシーメールマゾの牝どもに、最後の恥辱を与えなさい!」

その言葉が終わるや否や、5人の野獣の処刑人たちは、哀れな美しいシーメールマゾ牝の美囚たちの背後から、猛りたった男根を無慈悲にメリメリっと容赦なく突っ込んだ。

「いっ、いひいぃぃ!!」

「おひっ! あひいいぃぃ!!」

「かはっ! はひっ、ぎひいぃぃい!」

「はううぅっ! あひっ、あひっひいぃぃ!」

「きゅひいいぃぃんっ! ひいいぃぃんっ!」

たちまち、壮絶にやつれた美貌をふり乱して、悲鳴を張り上げるペニクリを勃起させた美囚たち。 5人の処刑人たちは、柔らかなシーメールマゾ牝の美囚たちを、後ろから美尻を鷲掴みにして軽々と抱え上げ、所謂『逆駅弁ファック』の体位で生贄たちのケツマンコを犯し始めた。

ドロドロに灼け溶けてしまっているケツマンコの芯を下から激しく、ズンッ、ズンッと突き上げられ、貫き犯される衝撃に、肛肉が焦げ、血が煮え滾って沸騰するかのような激しい肛虐の官能の熱い波が、5人の哀れな美しいシーメールケツマンコマゾの美囚達の全身を襲い、ケツマンコマゾの裸体を淫らに震わせる。

「おひっ、もっとっ! もっとぉ! 殺してっ! 殺して下さいませっ!! 祷子をケツマンコマゾの恥辱で殺してっ! あおっ、おおうぅぅぅ!!」

「ひぃーっ! ひっ、いひーっ!! 死ぬっ! 静香、ケツマンコ死ぬっ! 死なせてっ! ケツマンコ恥晒しで死なせてぇ!! あぎっひぃいぃぃっ!!」

「おうっ! はううぅぅっ! プリーズ! もっと! もっと痛く犯してっ! お願いしますわっ! ジュディットをケツマンコ嬲りのペニクリ射精で、死なせてッ! 恥さらしのマゾ牝の死に方させてぇっ!! ぎゅひいぃぃっ!!」

シーメールマゾ牝母達はもう、浅ましく惨めで、恥さらしの極致のケツマンコアクメと同時の処刑を願う、底抜けのド変態の淫乱マゾと化して、処刑台の上でペニクリを振り乱す妖艶な美裸体を振り乱していた。

「きゅひいいぃぃんっ! お姉様ぁ! お姉様ぁ! アーリャ、アーリャ、もうダメッ! もう死にたいのっ! 死ぬほど気持ちいいのっ! ひぎっ!? おぎゃああぁっ! お姉様ぁ! 一緒に・・・一緒にいぃぃっ!!!」

アンゲリーナは軽々と抱え上げられた小柄な細い裸体、その股間の中心の肛肉の蕾を、巨根に深々と刺し貫かれ、小さなペニクリをピンピンに痙攣させて先走り汁を漏らしながら、隣の処刑台の『お姉様』の智美に、必死の懇願を続け善がり狂っている。 そして智美は・・・

「ひいぃっ! ひっ、いひいぃ! 痛いのっ! ケツマンコの中っ! 全部痛いのっ! どうしてっ!? 痛いのが凄く善いわっ!! こっ・・・こんなっ・・・ぐひいぃぃっ!!!」

苦痛と快感、両方の感覚を薬で狂わされ、激痛が極上の快感に。 凄まじい快感が死ぬほどの激痛に。 智美もまた、被虐の極致で恥さらしの死を願う、真性のケツマンコマゾのシーメール牝と化して狂い善がっていた。

ケツマンコを突かれる度に、脳髄が蕩けて全身が痺れきる壮絶なまでの肛虐の快美感! 肛襞をヤスリでバリバリと生皮を剥がれる様に抉られる様な、悲鳴さえ出ない程の絶望的な激痛。 それは全て智美が心の奥底で願った、シーメールのケツマンコマゾの淫売としての死の姿。

「いいわっ! いいわっ、アーリャ! お姉様がいるからっ! お姉様も一緒だからっ! だから・・・ぎひいぃぃっ! ひぎぃ! ぎっひいぃぃっ! いっしょにっ・・・いっしょにっ、ケツマンコのっ・・・ペニクリのっ・・・シーメールマゾの恥をお見せしてっ・・・一緒に死んでえぇぇぇっ! ぎっひいいいぃぃぃぃっ!!!」

最後の瞬間、全身がバラバラになって弾けてしまう感覚と同時に、これまで味わった事の無い激痛と快感が同時に押し寄せ・・・

「逝ぐっ! 逝ぐっ! 逝ぐうぅぅぅっ!!! ケツマンコ逝ぐぅっ! ペニクリッ、射精いぃぃぃっ!!! ぎひいいぃぃぃぃっ!!!」

頭の中が真っ白に弾け、全身の細胞全てを沸騰させるような灼熱の被虐の快楽の熱波に、全身を灼け焦がされながら・・・

「―――吊りなさい!」

バアァァン!

5人の美しく淫らで、恥知らずな、被虐アクメの絶頂で狂い踊るシーメールマゾ牝美囚たちの足元で、5つの絞首刑台の踏板が、全て外された。






(・・・ん・・・んん・・・気持ち良い・・・)

無意識のまどろみの中で、肛姦の快美感に身を委ねる心地良さ。

(はぁん・・・善いわ・・・もっと・・・もっと弄ってぇ・・・おねだりします・・・)

ああ・・・こんな優しいケツマンコへの愛撫。 サディストの客達では有り得ない。 母の祷子かジュディット。 それとも可愛い白い北の国の妹・・・

(ああん・・・お母様か、ジュディットママだったら・・・あの美味しいペニクリをおしゃぶりしたいわ・・・あの娘だったら・・・お姉様が、ケツマンコの中まで、舌で可愛がってあげるのに・・・)

快美なケツマンコ愛撫の感覚。 そこまで意識して、唐突に思い至る。

(ッ!? どうしてっ!? どうして感じているのっ!? わたし・・・わたしたち、残酷な辱めの限りの絞首刑で・・・ケツマンコで逝きながら死んだはず・・・!?)

そして急速に意識が戻る。

「う・・・あ・・・? ひっ!? あひゃんっ!?」

全身をビクンッ! と跳ね上げたそこは、まるで病室のベッドの様だった。

「おお、最後の眠り姫が、ようやく目を覚ましたか・・・トモミ、お前が一番、意識不明の状態だった。 実に1か月もな」

「え・・・? ええ・・・? あふうぅんっ! な、なに・・・!?」

「あ・・・ああ・・・お姉様・・・目を覚ましたのね・・・?」

「え? あ? アーリャ・・・?」

目覚めぬ姉の股間に顔を埋め、ずっとケツマンコの菊座を舌先で愛撫し続けていたロシアの白いケツマンコ妖精のシーメール美少女は、ぱぁっと華の様な可憐な笑顔を見せた。

「どうして・・・いったい・・・?」

「ふむ、トモミ。 君はもしかして、我々が本当に君らを処刑する、そう信じたのかね?」

「え? あ・・・」

本音を言えば、そうであった。 いや、本当の本音は、あの時本当に、恥辱と被虐に塗れた、本物のマゾ女として扱って欲しくて、シーメールマゾ牝としての淫虐の死を望んだのかもしれない。

「まだまだ、これからも君たちの尻穴の美肉を愉しみたいのだよ、我々は。 詳しい話はミス・ドロテアに聞き給え。 ほら、アンゲリーナ。 君も病室に戻りなさい・・・ああ、そうだ。 トウコもシズカも、そしてジュディットも、みな『戻ってきた』よ、既にね」

名残惜しく、駄々をこねるアンゲリーナを連れて、病室を出ていくロバートソン医師。 そして入れ替わりに病室に入ってきたのは、ドロテアだった。

「良かったわね、無事に戻ってこれて」

「・・・はい、ミストレス様・・・」

自然のその言葉が出た。 ドロテアが高慢な表情で笑っている。

「あれは儀式よ、『死からの復活、永遠の生命』―――ふん、らしくないわね。 教会なんて、この10年行っていないのに」

つまり、キリスト教の聖書に謳われている聖句。 それを智美たちシーメールマゾ牝達を使って、壮絶なSMショウとして新年のニューイヤー・パーティの出し物にしたに過ぎないと。

「それだけでは無くてよ。 トモミ、お前、あの時本当に死を願ったわね?」

ドロテアの、冷たい美貌の視線に見つめられ、マゾの血が騒ぐ智美。 ケツマンコがジュクジュクと疼き、ペニクリが痛いほど勃起してしまう。

「はい・・・願いました、ミストレス様。 わたし、本物のマゾ女になりたくて、本物のマゾ女として残酷に責め抜いて欲しくて・・・シーメールマゾの牝として、罪深い死を望みましたわ・・・」

想いだし、倒錯した強烈な欲情に身を震わせる智美。 その姿を見たドロテアは、満足そうに頷いた。

「それよ、トモミ。 お前のその表情よ。 全く、完全に変態の淫乱性のマゾ女の表情だわ。 つまり完全に、昔の『男の子』に決別したのよ、お前は。 これからはもう、ケツマンコマゾの牝女として、すっと淫らに責め抜かれて善がり狂う・・・ケツマンコ女として生きてゆくのよ、お前は」

それを聞いた智美は、ハッとなってドロテアを見た。 思えば高校生の時、彼女に犯され、日本から連れだされて、アメリカでシーメールの女体化処置を無理矢理された。 
智美は母の祷子や、もう一人の母のジュディット。 そして伯母のような静香と違い、自分から望んでシーメールになった訳では無かったのだ。

「お前はもう、男の子じゃないの。 シーメールマゾの女の子。 いいえ、違うわね。 ケツマンコ嬲りされるのが大好きで、ペニクリを痛く虐められると勃起して射視してしまう、恥かしいケツマンコマゾ娘なの。 ケツマンコ女なの、それ以外の何者でもないわ」

それだけを言うと、ドロテアは病室を出て言った。

(わたし・・・女の子・・・シーメールマゾの・・・ケツマンコを嬲られたり、犯されたりするのが大好きな・・・ケツマンコマゾの女の子! 女の子なのよ!)

肛奥から背骨を通って、脳髄まで痺れるような感覚。 智美の中で、霧中がすっかり晴れた。





ニューヨーク、5番街のカフェのテーブルで、2人の少女が人待ちの様子で、ティーカップを弄っている。 

1人は20歳前くらいだろうか、東洋系の、長く艶やかな、綺麗なストレートロングの黒髪が印象的な、落ち着いた感じの清楚な美少女だった。
オフホワイトの、ボディラインにほど良くフィットした、ベーシックなデザインのタートルニットの上衣。 スカートはハイウエストデザインで、ウエストは細く、脚は長く細く見えるデザインの、焦げ茶色のバックジッパー・ユニークラインのフレアスカートだ。
黒いストッキングに包まれた、すらりと長く綺麗な両脚を組み、足元にはラビットファー付きの黒のハイヒールのショートブーツを履いている。

小作りの瓜実型の輪郭の小顔に、涼しげで切れ長の黒い瞳が印象的だ。 鼻梁はすっと綺麗に伸びて形よく、唇は小さ過ぎず、大き過ぎず、絶妙の大きさと形を作り出す美唇だ。 パールピンクのルージュが、清楚な色気を醸し出している。

全体的な印象は、良家のお嬢様。 それも例えば、東部名門女子大学群『セブン・シスターズ』に通う才媛のお嬢様、そんな印象を受ける。

もう1人は10代半ばと言った所か。 輝き流れる銀糸の様なプラチナプロンド、抜けるような白い肌に、見つめる者を魅入らせる妖精の様な、まだ幼さの残る、明るさに満ちた美貌の美少女だ。

こちらも色違いの、パールピンクのタートルニットの上衣と、クリーム色のレース刺繍がふんだんに使われているフレアスカートを履いている。 細く長い、形の良い両脚は、白いストッキングに包まれている。 足元は純白のファー付きローヒールブーツだ。

厳格なミッション系のお嬢様女子校に通う、上流の、まだ幼さの残るお嬢様。 そんな印象の美少女だった。

仲が良さそうで、年下のプラチナブロンドの美少女が、瞳を輝かせて楽しげに、年上の黒髪の美少女に話している。 年長の方の美少女は、その様子を嬉しそうに微笑みながら、話に耳を傾けている様だった。

やがて1人の男性が現れ、2人の美少女に話しかけた。 どうやら待ち人の様だ。 3人とも随分と親しげだが、どう見ても血縁関係に有りそうにない。 その男性は如何にもエグゼクティヴ風の、知的で端正な顔立ちのハンサムな青年だったが・・・アフリカ系だった。





「あ・・・ああんっ・・・ご、御主人・・・ケツマンコが、せ、切ないですわ・・・ああん・・・」

「ふふふ・・・トモミ、堪えている様だな? どうだい? 俺のチンポが欲しいかい?」

キングサイズのベッドの上で、四つん這いになりながら智美は懇願した。 黒の華やかなレースの刺繍がボディ全体を美しく見せる、珠玉のスリーインワン。 レースのゴージャスな刺繍が美しさを際立てる、ブラジャーとお揃いのタンガ。 ガーターベルトで吊っているガーターストッキングもまた、黒のレース刺繍がふんだんに為されたゴージャスなデザイン。

智美の色白の肌と、長く美しいロングヘアの黒髪が、そんなセクシーなランジェリーに絶妙にマッチしていた。 そしてセクシーな装いに身を包み、タンガショーツから勃起ペニクリをはみ出して、零れ落ちる先走り汁をシーツの染みにしながら、智美は恥じらいながら哀願した。

「ああ・・・ほ、欲しい・・・ですわ・・・と、智美のケツマンコに・・・御主人様の逞しいおチンポ、欲しいですわ・・・ああっ、は、恥かしい・・・い、言わせないで下さい・・・」

「ふふん、このシーメールマゾの淫売めっ! 色に狂ったド変態のケツマンコマゾ女めっ! くれてやるぞっ!」

端正な顔立ちの、知的なアフリカ系ハンサム青年。 その仮面を殴り棄てたロイ・ヒューバートが、智美の白く脂の乗った美尻をバックから鷲掴みにして、タンガショーツの脇から肛菊の蕾を巨根で押し広げ、一気に黒い淫水焼けした太く固い肉棒を肛道に突き入れた。

「んほぉっ!? おほっ、おひいぃぃんっ!! ああ! 御主人様のっ! 御主人様のおチンポが! わ、私のケツマンコの肛襞と前立腺、グリグリ抉りますぅ!」

パンッ!パンッ!パンッ! 智美の白い美尻を、ロイ・ヒューバートの下半身が打ち突けるたび、ケツマンコの押し広げられた肛菊の蕾から、腸液塗れの巨大な男根が、ジュブジュブと淫らな音を立てて出し入れする様が見えた。

「きっ、気持ちいいっ! お尻の穴っ! ケツマンコ犯されているのっ! ジュブジュブって、淫らな音を立てて、腸汁が溢れてきますっ! ああっ、はしたないのっ! いけない事なのっ! 神様っ、おっ、お許し・・・はひいぃんっ!」

「はははっ! 神に許しを乞うか! 確かにな! 神はケツマンコファックを善しとされなかった! だがトモミ! お前の様なケツマンコマゾ女は、神が許そうが、許すまいが、ケツマンコを犯されずにはおれないマゾ女だ! そらっ! そらっ!」

肛道が灼け爛れる様な、巨根の肉棒によるケツマンコの蹂躙の刺激の渦に翻弄され、切れ長の瞳に涙を浮かべて神に許しを乞いながら、ゴージャスなランジェリーに包まれた細腰を振って肛姦の快楽を貪る智美。

肛襞にねっとり絡みついた太く固い、黒い肉棒がズズズッと肛襞を巻き込んで引き出される。 次の瞬間、また肛襞を掻き乱す様に、前立腺を抉り取る様に捻りを入れた激しい挿入―――そして今や、黒く大きな掌の中で弄ばれ、扱き抜かれ、捏ね繰り回されて愛撫されている勃起ペニクリ。

(あああ・・・く、狂う・・・狂います・・・神様・・・智美、ケツマンコマゾ女の愉悦に、抗えません・・・お、お許し下さいっ! 神様っ!)

「あひっ! あひっ! くっ、狂ううぅ! と、智美っ、御主人のおチンポでっ! ケツマンコ、ぐじゅぐじゅ犯されてっ! 狂っちゃいますわっ! あひぃんっ! おっ、はひっ、おぐうぅ!」

肛道とペニクリ―――シーメールマゾのケツマンコ女にとって、表と裏の被虐官能の源泉を同時に責められ、嬲られる、気が狂いそうなほどの激しく恥ずかしい被虐の愉悦に、智美はランジェリーに包まれた総身をベッドの上でガクガクと震わせて、美貌を振り乱して切羽詰まったマゾ女の美声を零していた。

「狂えよっ! トモミッ! 俺のチンポで! ケツマンコ犯されて、狂ってしまえっ!」

「あひっ! あひゅ、ひゅひいぃぃんっ! え、抉れるっ! ケツマンコの肛襞がぁ! 抉れるぅ! 前立腺、嬲って下さいませっ! ペニクリもっ 智美のペニクリっ ビンビンに感じちゃっていますわっ!」

黒いセクシーランジェリーに身を包み、ベッドの上で四つん這いになって黒い御主人様の、黒い肉棒をケツマンコに抜き差しされて犯されながら、色白の肢体を淫らに善がり振って、長い黒髪を乱して肛虐の快感に善がり狂う智美。 股間のペニクリは黒い御主人様の掌の中で、ピクピクと激しく痙攣して先走り汁を撒き散らしている。

「あぎっ!? いぎいぃ! ち、乳首っ! 智美のマゾ乳首、千切って下さいませっ! 針で刺して下さいませっ! もっと虐めてぇっ!! あぎいいぃぃぃんっ!!!」

(ああ、逝くっ! 逝くわっ・・・! 逝くのぉ!!!)

黒く太い指で、感じ過ぎて固くしこり尖った勃起乳首を、力一杯摘ままれ、捻り上げられた智美は、その瞬間に乳首とマゾ神経が直結してしまっているケツマンコが、ケツマンコの肛襞がキュウっと痙攣するのを感じた―――もう、ケツマンコアクメで逝く恥を晒すしかないのだ。

「あほおおぉぉぉんっ! い、逝くっ! 逝く、逝く、逝くぅ! ケツマンコでぇ! あぎいいぃぃぃんっ!!! ケツマンコで、智美、逝きますぅ! 逝くぅぅぅぅぅ・・・!!!」

グンっ、と白く細い喉を震わせ、甲高い恥知らずな言葉を吐き出し乍ら、智美はケツマンコの肛奥に黒い御主人様の精液を大量に射精されて・・・同時に、肛道の肛襞全てを震わせながら、黒い巨根の肉棒をギューッと締め付け、ケツマンコアクメの絶頂に達して逝った。

「は・・・はひ・・・いひっ・・・」

智美のビクン、ビクンと上下に震えて痙攣するペニクリからは、ビュッ、ビュッと白い精液が、ペニクリの痙攣の度に吐き出されて射精し続けている。

「あっ、あんっ! あむうぅ・・・んぶっ、ふむふぅぅ・・・んちゅ、ちゅぶ・・・ああん、お姉様ったら。 こんなにいっぱい、熱くて白い液を出して。 はしたないわ・・・」

智美がケツマンコを責められている間中、すっとキングベッドの端で乳首弄りオナニーだけ許され、姉の痴態を見て乳首オナニーをしていたアンゲリーナが、智美のペニクリ射精の精液を、美味しそうに、丹念にペニクリをしゃぶって吸い尽くしていく。

「ああん・・・アーリャ、言わないで。 お姉様だって、恥かしいわ・・・あひぃん!?」

「うそ! だってお姉様のケツマンコ、御主人様の精液をこんなに頂いて、こんなに熱く爛れて・・・御主人様ぁ、アーリャにも・・・アーリャのケツマンコも、お姉様と同じ様に犯して責め嬲ってくださぁい・・・ああん・・・」

透ける刺繍レースと純白シルク素材の、キャミソール風コルセットと、お揃いのストリングタンガ。 レース刺繍のシルクの純白ストッキングに身を包み、白銀のプラチナブロンドを両サイドでワインレッドのリボンで結わえてツインテールにしたアンゲリーナ。 その彼女が、清楚で妖精のように愛らしい幼い美貌に似つかわしくない、妖しい被虐の色香を滲ませて、黒い御主人様の巨根に頬ずりしながら、可愛らしい仕草でおねだりする。

「だっ、だめよっ、アーリャ! アーリャはだめっ! ご、御主人様のお仕置きは、お姉様がお受けするから・・・」

「まあ! 酷いわっ、お姉様っ! いつも、いつもそう言って、アーリャを子供扱いして、お姉様ばっかり! アーリャだって、ケツマンコ虐めて欲しいのにっ! ね? 御主人様? アーリャのケツマンコ、キツキツですよ?」

「なっ!? アーリャ! はしたないわよっ!?」

「お姉様こそっ! 御主人様のおチンポを、独り占めする気なのだわっ!」

急に始まった、シーメールマゾ牝の、ケツマンコマゾ姉妹の他愛ない姉妹ケンカに、筋金委入りのサディストのロイ・ヒューバートも苦笑するしかない。

思えばあの新年の『儀式』以来、智美は完全に、全ての思考も感じ方も、完全に女になっていた。 いや、ケツマンコマゾ女か。 そしてベッドの上で責め嬲られる姿は、かつてかすかに残っていた『こうするしかない』と言う風な感じは、もう全く無い。 マゾ女が、全てを支配される事を願い、望み、己のマゾ肉を捧げて責め嬲られる・・・女性の被虐美に満ちている。

「・・・トモミ、アーリャ。 2人とも我儘はそれまでだ。 でないと、またクラブのホールで犬たち相手の、公開ケツマンコ獣姦させるぞ」

「ひっ・・・!? お、お許しくださいませっ 御主人様っ!」

「いやっ! ご、ごめんなさいっ! お許しください、御主人様っ!」

黒曜と白銀の、シーメールマゾ美少女姉妹が、美裸体を震わせて土下座する。 どうやら先週にお仕置きした、ドーベルマン犬10匹相手の公開ケツマンコ獣姦は、よほど骨身に沁みたようだ。

「鞭をくれてやる。 2人とも尻を上げなさい。 その後でアーリャのケツマンコを、擦り切れるまで嬲ってあげよう―――トモミ、お前は妹のペニクリをしゃぶり続けるんだ、いいな?」

「はい、御主人様。 仰せの通りに・・・」

「嬉しいです、御主人様・・・!」

黒曜と白銀のケツマンコマゾ美少女姉妹は、羞恥に染まった美尻を、大きく突き上げるのだった。





静香とアンゲリーナは、1人100万ドルの高額で、ロシアでのオークションで落札され、ニューヨークに売り出された。 今では『クラブ・インペリアル』の看板シーメールマゾ牝娼婦母娘として、様々なセレブ達にケツマンコを愛玩されている。

祷子、ジュディット、智美のシーメールマゾ母娘のケツマンコ女奴隷娼婦達は、相変わらず『インペリアル・クラブ』の、シーメールマゾ牝娼婦のスターとして、幾人もの変態紳士・淑女の責めを受けて善がり啼いている。

ニューヨークの高級住宅街。 その一角にある古い館では、今夜もペニクリを勃起させてケツマンコから腸汁を溢れ垂らせて悶え狂う、5人の美しいシーメールマゾの愛玩牝奴隷の快美な悲鳴が、響き渡り続けている。
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新年あけまして、おめでとうございます。
本年も宜しければ、拙作を目にして頂ければ幸いです。

さて・・・年末年始のくそ忙しい折、無謀な4日連続更新・・・疲れました。
何故か、最後の最後で、ハッピーエンドっぽくなってしまったのは、何故だろう・・・?

自作は多分、月末か来月か。
・シーメール女教師もの
・男の娘→シーメール少女化調教もの
・シーメール時代劇(日本orヨーロッパ)
のどれか・・・だと思います、多分。

では、今年が皆様にとって、良い年でありますように。

2015.01.01 鳶屋唐丸
プロフィール

鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
コメントを頂ければ、鳶屋の親父様も喜ばれますわ。
相互リンクも、お待ち申しあげております。

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