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2014-12-31

シーメール・ニューイヤー 後篇

美女01

(年末3日連続更新・・・の予定でしたが、1話延びて年末3話、新年1話の4話更新に変更します。 第3弾)

「おごッ! ひッ、ぎいッ!」

「ひッ、あひッ、おひひッ!」

「ノゥ! プリーズ! ノォーッ!」

3つの十字架の磔台に磔にされた、哀れな生贄たちが悲鳴を上げて啼き続けている。 礼拝堂風のゲストハウス内のプレイルームの中、祷子、静香、ジュディット。 3人の美しいシーメールマゾ牝美女達が、全裸で十字架に張り付けられていた。

その十字架は、丁度股の所に跨る台が尖った三角の角材が用いられており、さながら三角木馬で責められることと同様の激痛を、股間全体にもたらす。 しかもその台からは、極太の低周波パルスの極太プラグのコードが伸びていて、3人のシーメールマゾ牝達はそのプラグをケツマンコに深々と差し込まれ、肛襞と前立腺を低周波パルス責めでも、嬲られ続けているのだった。

「おうおう、トウコはまだまだ、余裕が有りそうだな。 ではもう1ランク、威力を上げるとするか」

「うふふ、そうよ。 あのドマゾのシーメールケツマンコ女が、この程度で満足する訳がないわ。 スコット、もっと責めてあげないと、うふふ・・・そら! もっと啼きなさい!」

「あぎッ!? ぎゃひいぃぃッ!!」

スコット・オブライエンがリモコンの目盛りを、ニタニタと笑いながら上げる。 その瞬間、祷子の肢体がビクン、ビクンと跳ね回り、ペニクリがビクビクと痙攣する。 
同時に『インペリアル・クラブ』の商品ディーラー部門のトップである、ドロテア・シュピールラインが、オブライエンを唆す様に言いながら、祷子の美乳に鞭を食らわした。

低周波パルスの電気責めと鞭打ちを、両方責められている祷子が、ケツマンコの肛襞が灼け焦げる様な、熱い激痛に悲鳴を張り上げる。 身動きすればするほど、股間のとがった角材にケツマンコの菊門の柔肉が抉り取られる様な激痛にさいなまれる。 
しかし同時に肛奥からは、もっとむごたらしく責め抜いて欲しい、もっと凄惨な肛虐の責めを与えて欲しい、そうとでも言う様に、トロトロと淫らな肛蜜の汁が溢れ出している。 ペニクリはずっと勃起したままだ。

「シズカ、このくらいで根を上げていちゃ、シベリアのド変態どもの相手は務まらねぇぞ? ああ!?」

「は・・・はい・・・はい・・・ひぎいぃぃッ!? あぎッ! ひゅぎっひいぃぃぃっ!!」

「ホホホ! 良い啼き声だわ、シズカ! もっと啼きなさい! 啼いて憐れみを乞うて、ケツマンコで狂うのよッ!」

こちらも、リモコンの目盛りを上げられた静香が、ウラディミール・ザレツフスキーとヴェーラ・チチェノヴァのロシア人男女の変態サディスト達に嬲られている。 
ザレツフスキーは低周波パルスのリモコンと鞭でもって静香を責め抜き、ヴェーラは両手に持った蝋燭の熱蝋を、静香の美乳や勃起ペニクリの亀頭の先に、次々と垂らしては悲鳴を上げさせている。
肛肉への低周波パルス責め、ケツマンコの菊門の柔肉への角材の抉られる様な激痛、そして鞭打ちの鋭く切り刻まれるような痛み、更には熱蝋の熱い苦痛。 その度に、まろやかな曲線を描く、5人のシーメール美女・美少女の中で最も女性らしい静香の肢体が、十字架の上でビクン、ビクンと跳ね上がる。


「ジュディット! 黄色いマゾ牝に負けたら、承知せんぞ! ほれ! ほれ! 啼け、啼け!」

「ぎゅひっ!? あぎいいぃぃッ! いひっ、ひっひいいぃぃッ!」

「お前みたいな、底なしのド淫乱の変態ケツマンコマゾが、この位でわざとらしい悲鳴を上げるのではないわっ! この売女!」

ニューヨークのロシアン・マフィアのヴォール(ボス)のアレクセイ・クラスノフスキーと、アフリカ系美女のレイア・ヒューバートが、フランス系カナダ人の哀れなシーメール美女のジュディットを、熱っぽい獣欲に満ちた視線で嬲っていた。

クラスノフスキーは低周波パルスのリモコンのダイヤルを、MAXに固定している。 凄まじい痛みが肛道内に響く苦しみに耐えるジュディットに、レイアと2人で美尻と美乳、そしてケツマンコとペニクリに、何発も鞭を食らわし続けていた。

ジュディットも同様に、十字架台の股間の三角木馬責めを始めとした、悪魔の様に残酷なサディスト達の勝手気ままな責めに、美唇から白い泡を吹き出しながら、ペニクリをビンビンに勃起させて悶え苦しんでいる。

「くっくくく・・・トモミとアンゲリーナには、程よい教育の光景だな? どうだろう、ロイ、ジョージ?」

智美のシーメール女体化処置を行った、変態医師のジェフリー・ロバートソンが、傍らのアフリカ系の美青年のロイ・ヒューバートと、『インペリアル・クラブ』の支配人であるジョージ・マクガイアに声をかける。

「そうですね、ドク。 特にアンゲリーナには、今回の休暇は良い教育になりそうですな」

「トモミも、まだまだこれから、もっとド淫乱の変態シーメールマゾに教育していきますのでな。 丁度良い教材だ、あの3人のシーメールビッチどもは! ははは!」

「そうよ。 この2匹の子猫ちゃん達は、男のペニスを見ただけで、ケツマンコアクメで逝ってしまえるくらいの、ド淫乱の変態シーメールマゾ牝に仕上げる予定なのですもの。 ねえ、トモミ、アンゲリーナ? 嬉しいでしょう?」

「むふぅ・・・んんッ、むごッ、ふうぅぅんッ!」

「きゅひゅ、ひゅひッ、きゅううぅぅんッ!」

母親たちの凄惨な責めの情景を見せつけられながら、智美はロイ・ヒューバートに、アンゲリーナはジョージ・マクガイアに、それぞれケツマンコを犯されている。 猛り切った怒張がズズッと肛肉を掴みだす様に引っ張り出され、ズシンッ、と言う重い衝撃と共に肛襞と前立腺を搔き回しながら、肛道を抉るのだ。

「ふぉひぃいぃぃッ! ひ・・・ひひゃぁ・・・ッ!」

「あひゅ・・・きゅううぅ・・・ッ!」

智美もアンゲリーナも、既に肛辱の悦びをケツマンコに教え込まれ、馴らされつつある。 若く貪欲なシーメールマゾ娘達の淫猥な肢体には、堪え様が無い快感だった。 

智美の、ふっくらし始めた美尻と、アンゲリーナのまだ青い果実の様にキュッと締まった可憐な美尻が、肛奥の芯が灼け蕩け、腰骨が蕩ける様な妖しく重い、そして甘い肛虐の甘美感に悶えている。 そのシーメールマゾ娘達の口からは、恥かしい、甘い悲鳴が漏れていた。

「ふふん・・・トモミのケツマンコの性感帯も、かなり成長したようだな。 何しろ『シナプス活性化剤』の投与で、性感帯を亀頭、陰茎、陰嚢、肛門、会陰、乳首、前立腺から、乳房、太腿、耳、尿道口まで広げたのだからな。 それだけではないぞ? それに肛襞、背中、臀部、腋、腹部、腕、口唇、手足の指先など、ほぼ全身の興奮性シナプスを活性化させている・・・」

「ははは! それだと、ほぼ全身が性感帯と言う事ですな!」

「どこを、どう責められても感じまくる、真性マゾと言う訳ですね、ドク」

「うふふ・・・いいわぁ・・・ねえ、ドク? ワロージャ(ウラディミール・ザレツフスキーの愛称)の了解が必要だけれど、アンゲリーナにも同じ処置をすればいいわ」

智美のペニクリにスライドボールタイプの尿道プラグを抜き差しして、ペニクリを盛んに責め抜いていたロバートソン医師の言葉に、サディストたちは大喜びだ。 アンゲリーナの小さなペニクリに、熱漏を垂らして責めているドロテアも、悪魔的な提案をして喜んでいる。

「おお? くっくくく・・・アンゲリーナめ、『お姉様』と同じ体に改造されると知って、急にケツマンコの締りが良くなったっぞ?」

「んきゅッ!? きゅッ、きゅひゅうぅぅんッ!」

ジョージ・マクガイアがアンゲリーナの小ぶりな乳房の突起・・・勃起して固くしこっている乳首を捻り上げ乍ら、面白そうに暴露した。

(きゅううぅぅ・・・! は、恥かしいっ! あうっ、あううっ・・・ああ、いやぁ・・・で、でもでも! お姉様と同じ様に感じる事が出来るのなら・・・ッ!)

アメリカに連れて来られて直ぐ、シーメールマゾ娘責めのステージに一緒に立たされた、年上の美しいシーメール美少女。 そのステージで『彼女』にケツマンコを犯され、『彼女』のケツマンコを犯し、生まれ育ちも、人種も違いけれど、シーメールマゾの姉妹になれた東洋系の美しい『お姉様』

そのお姉様は自分と同じように、ケツマンコを犯され、ペニクリを責め苛まれて狂おしく美貌を振り立てて啼いていた。 ケツマンコの肛肉を嬲られ犯されて善がり啼くお姉様の姿。 そして自分も犯されて善がり啼く姿を、お姉様に見られている―――そんな羞恥がアンゲリーナの脳髄を痺れさせ、幼い美肉に背徳の官能を煽り立てる。

「ふふん、もう口轡は不要ね」

ドロテアが2人のシーメールマゾ娘の口から、口轡を剥ぎ取った。 途端に漏れ出す、甲高い悲鳴。

「あひいぃぃッ! だ、だめっ・・・あひいっ、お、お許し・・・プリーズ! あひいぃ!!」

「きゅうぅんっ! いやぁぁっ! も、もう、しないでぇ! あううっ・・・お、お願いしますぅ・・・んきゅうぅぅ・・・っ!!」

「はっは! トモミ! 逝ってみせろ!」

「アンゲリーナ! お前の女尻の穴で、恥を晒すのだ!」

ロイ・ヒューバートとジョージ・マクガイアが、ビシッ、ビシッと腰を叩きつけ、猛り立った怒張をシーメールマゾ娘達の美尻の中心、肛菊の狭まりを貫いて、肛道を抉り抜いた。 智美とアンゲリーナの肛奥に、電撃さながらの痺れが恥骨から腰骨、そして背骨を伝って脳髄まで貫き、肛姦の妖しく重い熱波が2人のシーメール美少女達の脳髄を灼き尽くす。

「あひいいぃぃッ! いひッ、ひッ、くひいいぃぃぃッ!!!」

「いやあぁぁッ! いやッ、やだッ、ひやあぁぁぁッ!!!」

智美が白い喉をグンっと仰け反らせ、美貌をのたくらせる。 アンゲリーナが両手を小さな胸の前で合わせる可愛らしい仕草で、小刻みに幼い美裸体を痙攣させる。 2人のシーメール美少女達は、ケツマンコの肛奥から止めどなく襲い掛かるケツマンコアクメの熱波に甲高い呻きを噴き上げ、肛虐の官能の頂点まで一気に昇り詰めさせられた。

脂汗でねっとりと、濡れた黒髪とプラチナブロンドの髪が肌に張り付き、美裸体がガクガクト震えている。 

「ベリー・グッ! アンゲリーナ、なんと素晴らしい! きつくて熱い極上の尻穴だ!」

「トモミの尻穴も、随分と極上のマゾ穴に仕上がった!」

まだ萎える事の無い極太摩羅を、智美とアンゲリーナのケツマンコの肛道に挿れたままのロイ・ヒューバートと、ジョージ・マクガイアが、2人のシーメールマゾ娘達のケツマンコを称賛する。 凶暴な欲情の血に膨張して硬直した巨根は、未だ智美とアンゲリーナのケツマンコの中で、猛々しい脈動を繰り返して射精し続けている。

「うふふ、いいわぁ・・・可憐で、美しくて、それでいて底抜けに淫乱な変態シーメールマゾ娘! これは益々、売れるわよぉ・・・んふふ・・・」

ドロテアが舌なめずりしながら、智美とアンゲリーナの、肛姦絶頂で弛緩した白い美裸体を見下ろして言う。 アンゲリーナの白く幼い魅力の、智美の大人になりかけの危うい魅力の、素晴らしい美裸体が、恥かしい肛虐の痛みに踊り狂い悶える様は、どんな変態のサディスト達でも、堪えられない極上の御馳走になるだろう。

丁度その頃には、母親たちの責めも佳境に入っていた。 十字架の上でケツマンコの中を低周波パルスで責め抜かれて、ドライアクメの連続した絶頂責めに悶え狂いながら、同時におペニクリや乳房を鞭で打たれ、熱漏を垂らされて、苦しみ絶叫を張り上げる3人の美しいシーメールマゾ母達。

「許してっ! もう、もうお許しっ・・・おひいいぃッ! と、祷子、死にますぅ!!!」

「あひッ、ひうッ! 死ぬっ・・・死ぬっ・・・こっ、殺してっ! ケツマンコで殺してえ!!!」

「ノォー!! プリーズ! プリーズ、ファック・マイ・アス! 生殺しはいやぁ! ケツマンコで死なせてぇ!!!」

全身を鞭打ちの赤い打撃跡と、赤い熱蝋に彩色されて、低周波パルスの最大出力でケツマンコの中の肛襞や前立腺を灼かれながら、凄惨な責めでの肛虐のアクメを乞う祷子、静香、ジュディットの3人のシーメールマゾ母達。

すでに勃起ペニクリは紫色に変色し、亀頭は勿論、尿道の入り口さえ熱蝋で灼かれて、灼熱の激痛に悶絶しながら、それでもペニクリをビクビクと勃起させ続ける、ド淫乱シーメールマゾ牝。 そんな愛しい母親たちの悶え苦しむ姿を、アクメに朦朧とした頭で智美とアンゲリーナは見つめていた。

絶望的な嗚咽に咽び悶える母親たちの白く美しい美裸体と、魅力的に歪む恍惚の美貌を見つめている智美とアンゲリーナに、医師のジェフリー・ロバートソンが無慈悲に言った。

「ドロテア、そこのペンチを取ってくれないかな?」

底抜けのシーメールマゾが渇望する、被虐の痛み。 そして真性のサディストが好む嗜虐を知るサディスティンの美女は、ニヤッと笑うと拷問用器具を治めたストレッチャーから、ステンレスの大型ペンチを2本取り出し、悪魔的な医師に手渡した。

ロバートソンはまず、智美に近づいて、啼き濡れて悩乱に引き攣った智美の美貌に、囁くようにして言った。

「淫乱なシーメールマゾの小娘め。 母親たちの浅ましいマゾ姿を見て、たっぷりケツマンコの淫汁を垂れ流しているな?」

そう言うや、被虐の汚辱に恍惚とする智美の表情を窺いながら、固く勃起したマゾ乳首をペンチで挟んで、ゆっくり、非情な力を籠めて締め付け、捩じ上げた。 途端に乳首から脳髄まで、突き抜ける様な激痛に晒される智美。

「あいいぃっ!? あおおおぉぉ~ッ!! ああっ・・・いやぁっ! 許してっ! プリーズ! ドクターッ! プリーズッ! あおおぉぉッ・・・!!」

苦痛の悲鳴を張り上げる智美は、しかしエロティックな苦痛の叫びと共に、彼女の美貌はさらに被虐の魅力的に歪んでしまう。 同時にドロテアがふさふさの刷毛で、智美のペニクリの先端を嬲る様に擽り出した。 性的な苦痛と同時に、性的な快感を与えられた智美は狂った様に美裸体を踊り狂わせる。

「あああ~ッ! ぐぐぅッ・・・ひうぅぅッ! い、いやぁ! やめてッ・・・ひッ、ひッ・・・お願いですッ! 後生ですッ! ドクター! 許してぇ! ミス・ドロテア! プリーズ!」

ロバートソン医師はそんな智美の姿に満足そうに頷くと、更に容赦なく乳首を挟んだペンチを強く握り締めた。 形の良いピンク色の乳首が、スチールの歯に挟まれて肉がひしゃげてしまう程だ。 ギリギリと加えられる鋭く激しい乳首の痛みに、智美はペニクリをビクビクと激しき痙攣させて、シーメールマゾの本性を現した。

「ひいぃぃ~ッ! いひッ! ぐひいぃぃ~ッ!」

「くっくくく・・・いいぞ、トモミ。 変態シーメールマゾの淫乱娘め。 良い声で歌う」

「ああ、全くだ。 堪えられんね。 もっともっと啼き喚いて、自分のケツマンコマゾの本性を呪うがいい、トモミ!」

ロイ・ヒューバートとジョージ・マクガイアが冷笑と嘲笑を投げつける。 そして甘美な統帥を感じさせる悲鳴が途切れない内に、ドロテアがもう一方のピンク色の勃起したマゾ乳首を、冷たいステンレスのペンチで挟み、力一杯にギューッと締め付けた。

「あぎゃあぁぁ! ひぎっ、ぎっ、ひぎいいぃぃッ! こっ、殺してぇ! 乳首痛いわッ! もっと、もっと痛くしてッ! 痛くて・・・痛くて、智美、ケツマンコもペニクリも感じちゃいますッ! あぎっひいいぃぃぃんッ!」

脂汗と涙に啼き濡れて引き攣った智美の美貌は、サディスト達がうっとりするほど魅力的だった。

「さて、ロイ、ジョージ。 君らの巨根は、まだ萎えていないのだろう? この苦痛快楽性の変態シーメールマゾの淫乱娘には、痛みとケツマンコ責め、同時が効きそうなのでね」

「あら? 良いアイデアだわ、ドク。 うふふ、じゃあ私はアンゲリーナの可愛らしい蕾の様な乳首を、虐めてあげようかしら?」

「ひッ・・・!?」

「OK、ドク。 まだまだ、トモミのケツマンコを堪能し切っていないさ。 なあ? そうだろう、ジョージ?」

「ああ、そうさ。 こちらもアンゲリーナのシーメールロリータのケツマンコを、まだまだ味わい尽くすつもりさ。 ドロテア、アンゲリーナに乳首責めの苦痛の快楽を教え込ませてやれよ」

「勿論よ。 うふふ、アンゲリーナ、可愛らしいお人形さん。 お前の精液と腸液を絞り尽すまで、悲鳴を張り上げ続けさせてやるわよ? 覚悟為さい」

途端にケツマンコの中で膨張した怒張の巨根に、肛道の肛肉を抉られ、突き上げられて善がらせらる。 そして敏感な乳肉の蕾を無慈悲な力で締め付けられ、たちまち絶望的な、それでいて可愛らしい悲鳴を張り上げる智美とアンゲリーナ。

「あいッ、きひッ、ひッ、おひひぃぃッ!」

「きゅひゅ!? きゅうぅぅんッ! あきゅうぅぅぅ!」

乳首に加えられる、鋭く激しい激痛が脳髄を痺れさせる。 同時にその激痛はシーメールマゾ娘達のマゾ神経で快感に変換されて、ペニクリを勃起させ、ケツマンコの感度を飛躍的に向上させるのだった。

巨根に貫かれたケツマンコから、重く熱い衝撃が背筋を通って脳天まで突き上げ、肛奥からこみ上げた肛虐の熱い熱の塊が全身を灼き尽くす。 慄く愛らしい美唇からか細い悲鳴が漏れ零れ、華奢な美裸体をよじりながら身悶え、呻きに似た狂おしい嬌声を上げて啜り啼くのだ。

惨めで苦痛の、2重の屈辱的な責めに、哀れなシーメールマゾ娘達は発狂した様に悶え苦しみ、啼き叫んだ。 啼き喚き、悶え苦しみながらも、智美もアンゲリーナも、まだ失神せずに恥辱と苦痛と肛虐の快感に耐え続け、ペニクリから先走り汁を、ケツマンコから淫らな腸液を漏らして、股間をピチャピチャと潤み鳴らしていた。

「・・・よし、釣り挟みを使おう」

ロバートソン医師の提案に、残酷なサディストの男女は否応も無く賛同した。 徹底的に美しく、可憐で魅力的な2人のシーメールマゾ娘達を責め苛む気になったのだ。 もうペンチでは生温い。

ロバートソン医師が用意した拷問具は、獣を捕えるのに使う罠に似た強力な爪を持つ挟み具だった。 そしてそれは、大小2種類の爪を持っていた。

「ドロテア、手伝ってくれないか? ロイとジョージは、可愛い娘ちゃんたちのケツマンコを責めるのに、手が一杯だ」

「判ったわ、ドク。 でも不思議ね? この手の拷問具は使った事は有るけれど・・・なに、この大小2種類の爪は?」

ドロテアの疑問に、ニヤリと笑うロバートソン医師。 天井の滑車から垂らしたロープに端に繋げ、巧みな操作で恐怖に声も出ない智美とアンゲリーナの胸の上に手繰り寄せると、もう一方の小さい方の爪を股間の上まで手繰り寄せた。

「ふふふ、これはミスタ・オブライエンと、私とで考案した、シーメールマゾ女を狂い善がらせる拷問器具なのさ。 普通は乳房を挟みつけて吊り上げるのだがね。 これはこうやって・・・そう、そこで挟んで・・・よし、ドロテア、吊り上げてくれ!」

「いぎッ!? ひゅぎいぃぃぃッ!! ひぃ~ッ!! あぎっひいいぃぃぃッ! いッ、痛ッ! 痛い、痛い、痛いぃッ!! 千切れるッ、千切れちゃうッ! おっぱいがッ! ひい!? ペニクリも千切れちゃうッ! いぎひいいぃぃッ!!!」

智美の美唇から、動物的な凄まじい叫び声が迸り出た。 ゲストハウスの館内に響き渡ったその悲鳴は、別の場所で責め苛まれていたシーメールマゾ母達の耳にも入ったほどで、一瞬、彼女たちは『愛娘』の安否を気遣い、哀願して娘の傍に行かせてほしいと懇願したほどだった―――当然、鞭と熱蝋と、美貌の頬をスパンキングされて拒絶されたのだが。

2つの美乳の乳肉に冷たい鋼の爪が食い込んで、惨たらしく吊り上げられている。 そればかりでなく、小さな、しかし鋭い爪が智美の勃起ペニクリに食い込んで、これも惨たらしく吊り上げているのだった。 

しかし智美の腰をロイ・ヒューバートががっしり抑え込んでいるので、乳肉と淫肉茎だけが鋼の爪に挟み吊り上げられ、引っ張られる格好だ。 ケツマンコの中は当然、ロイの巨根で激しく突き上げられ、抉られ、肛襞も前立腺も情け容赦なく責め続けられている。

「おひッ、ひぐッ! きひいぃぃぃぃんっ! 許して・・・お願い・・・痛いの・・・うううっ・・・あおおおぉぉんッ!!」

「ふふふ・・・良い声で啼くな、トモミよ? そんなに善いのかい? 痛いだろう? 普通なら我慢できない程の苦痛だ・・・しかし、どうなんだ? お前のケツマンコはさっきから、ギュウギュウと俺の摩羅を食い千切る様に締め付けているぞ?」

「あらあら? それにこれは? うふふ、トモミ? 挟み吊りにされているお前のペニクリッたら、先走り汁で、べちょべちょじゃないの? ふぅん? マゾ乳首も固く尖って勃起したままだわ」

ロバートソン医師は智美の乳房とペニクリを残酷に責め続けた。 情け容赦なく鋼の爪で挟み吊られた乳首に針を突き立てられ、勃起したペニクリの亀頭と肉茎にも針を刺された。 ロイ・ヒューバートはその間中ずっと、その巨根で智美のケツマンコを犯し続けた。 

ズブッ、ズブッ、ズブッとケツマンコの肛奥まで貫き突き上げられるロイの怒張に操られるままに、智美は激痛と肛姦の快感が合わさった脂汗をどっと噴き出し、汗にまみれた美裸体を狂おしく踊り善がらせながら、美唇の端に白い泡を吹き出しながら狂い続ける。

「あひいぃ! あひっ、あひっ、ひううぅぅッ! や、やめてッ、狂っちゃうッ! あうッ、あうッ! 痛いわッ! 死んじゃうッ! 善いのッ、もっとぉ! ぎゅぎっひいいぃぃぃッ!!!」

やがて陰惨で淫靡な拷問の終局が訪れた。 強力な鋼の爪と、肢体の重みに耐えかねたデリケートな乳肉の柔らかな美肉と、勃起ペニクリの淫肉茎は無残にも半ば咬み破られていた。

そして智美の凄まじい絶叫と苦悶の痙攣と共に、血の滲んだ乳肉とペニクリの淫肉茎が鋼の爪から外れた瞬間、智美は激痛による被虐アクメの底無しの絶頂に痙攣しながら、ケツマンコをギューッと痙攣して締め付け、ペニクリから血の混じった精液を吹き出して失神したのだった。

すっかり懐いている、優しく美しい、そして淫らな『お姉様』の凄まじい拷問責めの絶頂姿を目にしたアンゲリーナは、恐怖と昏い欲情が混じった瞳を大きく見開いて、智美を見つめ続けている。 そんなロリータシーメールマゾ娘に、サディスティンのドロテアが冷たい視線でアンゲリーナに告げた。

「さあ、アンゲリーナ。 お姉様の拷問される姿、よく見ていたでしょう? 次はお前の番よ?」

恐怖と欲情の、ふたつの激情に慄くシーメールロリータマゾ娘は、瘧に掛ったように全身を震わせながらも、目に淫欲の炎を灯しながら可憐な美貌を引き攣らせて頷いたのだった。




その日の夜。 日中の凄惨な責めを受けて、ぐったりした体を奴隷部屋と呼ばれた、全面硬質プラスティック張りの、プライバシーの全くない、監視スタッフに全てを見られ続ける部屋の戻された5人のシーメールマゾ牝達は、『インペリアル・クラブ』の幹部で、サドのドミナのドロテア・シュピールラインから、冷酷な宣告を受けた。

「お前たちは全員、明日、新年に日付が変わるその直前に、処刑する事になったわ」

「ひっ・・・!?」

「あ・・・あああ・・・」

「ノ・・・ノゥ・・・ノゥ・・・」

「うっ・・・ううっ・・・」

「え・・・え?」

顔を蒼白に引きつらせる智美。 事態が理解できていないアンゲリーナ。 そして恐怖と同時に、異常な性的興奮さえ覚え始めたシーメール母達―――祷子、静香、ジュディット。

「ニューイヤー・パーティの引き出物ね。 お前たちを嬲り尽して、恥辱の極みに晒して、汚辱と屈辱と絶望の中で、絞首刑にするわ。 うふふ・・・安心なさい。 お前たちの恥知らずの死体は、死に化粧を美しく施した後で、たっぷり死姦してあげるわ。 そうそう、犬だけじゃなくて、牧場の馬にも死獣姦させてあげるわ」

「ひい! いやぁ!」

「ニェット・・・ニェット・・・」

智美とアンゲリーナが、抱き合い真っ青になって悲鳴を上げている。 母親たちも顔面を蒼白にして、瘧に掛った様に震えるだけだ。

「この世界の闇は、深いのよ、ふふふ・・・お前たちの恥知らずな死体は、当然埋葬なんかされないわ。 墓も無し。 丁度ね、世界でも一流のはく製職人を呼んでいるのよ」

「は・・・はく製・・・?」

嗚咽を漏らす様な声で、辛うじて祷子が聞き返した。 その言葉にドロテアは、極上の笑みで答えた。

「ええ、そうよ、はく製職人。 腕は超一流だったのだけどね、彼は自分の愛する愛妻の肢体を、永遠に留めておきたい願望に逆らえずに・・・その愛妻を殺して、はく製にしてしまったのよ」

「ひぃ・・・」

誰かがか細い悲鳴を漏らす。

「辛うじて母国を脱出して・・・私たちの組織が、合衆国に匿っているのよ。 うふふ・・・お前たちの様な、美しくて魅力的な変態で淫乱なマゾの牝をね、永遠にその淫猥な美を留め置くためにね・・・」

悪魔のようなドロテアの言葉を、祷子、静香、ジュディット、そして智美とアンゲリーナは、全身を震わせながら聞かされた。

世界最高のはく製技術で、彼女たちの死体を生前と同様の潤いと柔らかさで保存する。 常に美しく死に化粧されたその惨めなはく製は、ケツマンコバイブやニップルピアス、セクシーで恥知らずなランジェリーやボンデージファッションに身を包み、ペニクリは常に勃起させた状態にして飾って置く。

そして組織の極秘の会合の際に、観賞用の性的美術品として、末永く辱められ続ける、そう言うのだ。

「だからお前たち、明日の夜まで特別に責めは無しよ。 じゃあね、最後の夜を、絶望と汚辱と恥辱と・・・うふふ、マゾの被虐の極致の絶望を抱いて、過ごしなさい。 じゃ、チャオ!」

バタン―――扉が締められた。
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プロフィール

鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
コメントを頂ければ、鳶屋の親父様も喜ばれますわ。
相互リンクも、お待ち申しあげております。

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