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2014-12-30

シーメール・ニューイヤー 中篇

美女01

(年末3日連続更新です、第2弾)

明けて12月30日。 昨夜はサディストの男女達に嬲り責められた、祷子、智美、ジュディット、静香、アンゲリーナの5人のシーメールマゾ牝美女・美少女達であったが、一晩のたっぷりした睡眠と、質量ともにたっぷりの食事、そして入浴とで、すっかり体力と淫乱な性力を取り戻した。

そして朝から牧場の中を全裸で首輪を嵌められて、リードを引っ張られての朝のケツマンコオナニー散歩。 広大な牧場の真っただ中での、牧童たち20人によるケツマンコ輪姦。 ランチは女性スタッフによる極太バイブでのケツマンコ責めを受けながら、オープンテラスでの犬食いケツマンコ責めランチを食べさせられた。

そして今は・・・

「あっ あっ ああんっ!」

「ニェット・・・ニェット・・・ノゥ・・・ノォー!」

ジュブジュブ、ジュブジュブ・・・淫らな音を立てて、2人のシーメール美少女のマゾ娘達のペニクリが吸われている。 教会の礼拝堂を模した調教部屋・兼・プレイルームは、実に30畳ほどの広さが有った。

「ママ、だめぇ・・・そっ、そこっ! だめっ、あはぁんっ! 舐めないでぇ!」

「ニェット・・・ママ・・・シズカママ・・・きゅうぅっ!」

2本立てられた十字架を模した拘束台に、智美とアンゲリーナの2人のシーメールマゾ美少女が磔にされていた。 そしてその股間に、膝まづいてペニクリを懸命にしゃぶっているのは・・・

「ああ・・・智美ちゃん、許して・・・堪忍して・・・ね? マ、ママ、もう、もう、我慢が・・・おっ、おふぅ!? おひッ、お、お許し・・・あひいぃ!」

「んちゅ・・・ちゅぶ・・・アーリャ・・・お願い、ママのお口に・・・アーリャの白い液を出して頂戴・・・ね? 良い子だから・・・んちゅ・・・くっ、くうぅ・・・苦しいわっ・・・ああ、堪忍ッ、堪忍・・・あひいぃ!」

智美のペニクリをしゃぶっているのは、シーメール母の祷子。 アンゲリーナのペニクリをしゃぶっているのは、ロシアに売り飛ばされ、その地でアンゲリーナの『シーメール母』にされている静香だった。

智美とアンゲリーナは、乳房がくり抜かれたレザーボンテージに身を包んでいる。 オープンクロッチの股間からは、勃起ペニクリが完全に露出している、股ぐりの深く激しいVカットのホワイトのボンテージファッションだ。

智美の、最近になってDカップまで成長した美乳も、アンゲリーナのまだまだ小ぶりの蕾の様な、BになりかけのAカップの微乳も、母親たちから与えられるペニクリへの甘美な快感に、ピクピクと細かく震えている。 マゾ乳首は既に、快感で固くしこって勃起し続けていた。

そして『娘』のペニクリを頬張り、しゃぶり、必死になってフェラチオ奉仕している祷子と静香の、2人の美貌のシーメールマゾ母達も、豊満な美乳と股間が開いた、バストオープン&オープンクロッチタイプのラテックス製の、こちらは漆黒のコスチュームに身を包んでいる。

ゴムで押さえられた美裸体から零れる美乳、そしてゴム製ショーツからはみ出た勃起ペニクリは、シーメールマゾ美女の美しい魅力をエロティックに滲み出し、加虐のフェチズムを十分にそそる。

祷子と静香が、それぞれの『娘』のペニクリを必死になって愛撫している理由、それは・・・

「ヘイ! トウコ! あと1分を切ったぞ!」

「2分以内に娘のペニクリを逝かせられなければ、お前たちのケツマンコに、鞭で10発呉れてやるわよ!?」

「ははは・・・とは言え、トモミもアンゲリーナも、ママのフェラに1分30秒耐えきれなければ、やはりケツマンコに鞭打ちだからな!」

「ほらほら! 1分15秒・・・20秒・・・25秒!」

細い腰をガクガクと揺らして、シーメールマゾ母の執拗なペニクリ愛撫の快楽から、必死に逃れようとするシーメールマゾ娘。 お互いにケツマンコへの鞭打ちの怖さと激痛は、身に沁みている。

「1分30秒経過よ! 良かったわね、子猫ちゃんたち。 取り敢えずケツマンコ打ちは勘弁してあげる」

「あっ、あひっ! やはぁんっ!」

「やぁ! あんっ! ママ! ママぁ!」

ジュブ、ジュブ。 シーメールマゾ母達の愛撫が勢いを増した。 肉茎を頬張り、舌先で絶妙な愛撫と同時に、次には一気に喉奥まで頬張ってのディープスロートで、娘の小さなペニクリをジュブジュブと淫らな音を立てて愛撫する。

「やぁ! やっ! ああんっ! ママ! シズカママ! アーリャ、逝く・・・逝くのぉ! いやぁぁんっ!」

「んぐっ!? んんっ、んっ、んんぐっ・・・ああん、アーリャ・・・ママのお口にいっぱい出たわ・・・おひっ!? あひいぃぃ! そ、そこっ、そこを責めないで下さいましっ・・・!」

蕩ける様な微笑みで、『娘』を見上げる静香。 その直後に悩ましく美貌を歪めて欲情に喘いでいる。 その視線に、恥ずかしそうに全身を朱色に染めて、身をよじらせるアンゲリーナ。

「勝負あったわ! シズカの勝ちよ!」

「ご褒美よ、シズカ。 おトイレで娘にストッパーを外して貰ってきなさいな」

「は、はい・・・お、おふうぅ! くふっ、お、お願い、アーリャ・・・ママ、ママ、もう、限界・・・うぐぅ・・・」

「ママ!? ママ! 頑張って! アーリャがいるから・・・ねえ、ママ・・・!」

娘に抱きかかえられて、トイレに連れていかれる静香。 そこで極太ストッパーで止められていた便意を、盛大に開放できるのだ。 静香はそれでいい、だが祷子は・・・

「ああっ、あんっ! いひっ、ひっ、ああ・・・ひ、酷いわ・・・智美ちゃん、どうして・・・どうして、ママのお口に精液を出してくれなかったの・・・?くふぅっ! ひあっ、ゆ、許して・・・あひいぃんっ!」

「ママ・・・ママ・・・も、もう、智美・・・辛いの・・・ううっ・・・」

一方、娘を射精させられなかった祷子は、衆人の見る前で、強制排泄の羞恥責めが待っているのだ。 それだけでない、その後でケツマンコとペニクリをそれぞれ10発ずつ、鞭で打たれて絶叫を張り上げさせられる予定だった。

「祷子! だらしないわね! 罰よ、そのままお前のケツマンコの中身を、ドバっと吐き出しなさい!」

「うふふ、判っているわよね? シーメールマゾ牝奴隷のお作法の通り、惨めで浅ましく、哀れっぽくやるのよ?」

調教師のエリザベス、ディーラーのドロテア、2人の冷酷なサディスティンの美女から冷たい視線と嘲笑の口調で罰を告げられた祷子は、それだけでペニクリが激しく勃起するのを感じた。

「あああ・・・は、はい、ミストレス・エリザベス・・・ミストレス・ドロテア・・・み、皆様・・・ううくっ、と、祷子は・・・祷子は、娘のペニクリ射精さえできない、情けないシーメールマゾ母でございますわ・・・」

両手を頭の後ろで組み、中腰で大股を左右に開いて腰を落とした格好で、客達に丸出しのペニクリも、その奥で便意に耐えてヒクヒク蠢くケツマンコも、全てを曝け出した姿を見せつけて、恥ずかしい言葉を口にする祷子。

「ひぐっ、くひっ・・・ど、どうぞ・・・ぐうぅ・・・どうぞ、祷子に罰を! 罰をお与えくださいませっ! 娘にシーメールマゾのペニクリ射精を教えられなかった、惨めなシーメールマゾ母の祷子にっ・・・ぐふうぅ!?」

次の瞬間、ケツマンコに激烈な激痛が走った。 後から鞭でケツマンコに厳しい一撃を食らわされたのだ。 ペニクリをビクンッ、ビクンッと痙攣させながら、頭を仰け反らせてラバーに包まれた美裸体を痙攣させる祷子。 同時にケツマンコから腹の中の特製浣腸液がドバっと吹き出した。

「おッ!? おごおぉ!? はひっ、ひっ、いひいいぃぃッ!?」

盛大な音を立てて、その場で排泄する祷子。 彼女の足元には大きなバケツが置いてあり、そこに音を立てて排泄物が落ちて来る。 同時に肛道内、肛襞や前立腺を液体が勢いよく流れてゆく様に、そこを刺激されて肛姦の快感にも似た悦楽の波に襲われる。

「ひっ、ひっ、ひっ! と、祷子、祷子ぉ! 逝きますわっ! 浣腸排泄でッ、祷子ッ、逝きますわッ! いひいぃ! いッ、逝くうっ!!!」

ペニクリを上下左右に痙攣させながら、ド変態のシーメールマゾ母は、浣腸排泄の快感でケツマンコアクメに達し、逝ってしまうのだった。

すっかり浣腸を終えた祷子は、今度は天井から吊り下げられたチェーンで逆さ吊にされる。 そして大股開きで逆さ吊にされた姿で、10人の男女のサディストたちに1発ずつ、鞭を頂くのだ。

ヒュッ! バシィッ!

最初の鞭が唐突に振り下ろされた。

「ひゃッ! ぎっひいぃぃ!!」

排泄したばかりの、爛れたケツマンコの中心に鋭い鞭を貰った祷子は、ラバーに包まれ、逆さ吊にされた美体をビクン、ビクンと痙攣させて絶叫を張り上げる。

バシッ! ビシッ! パァンッ!

「情けないわよ、トウコ! それでもお前、クラブのシーメールマゾ娼婦のスターでしょう!?」

「このくらいの鞭で、いちいち哀れっぽい悲鳴なんか、上げているのでは、ないわよッ!」

芯にしなやかなピアノ線を束ねて仕込んだ、編皮のほっそりした乗馬鞭を手に、レイアとヴェーラの2人のサディスティン女が、勢いよく鞭を祷子のケツマンコに振り下ろした。

「ひぎいぃーッ! いぎッ、ぎッ、ひいいぃぃぃ! さッ、裂けるっ! 千切れてしまいますわっ! 祷子のケツマンコッ・・・ペニクリもぉ! あぎいぃぃ!!」

肉厚の肛陰唇の間の恥孔から流れ出た、浅ましく淫らな呪わしい淫肛蜜が、逆さ吊にされた祷子の白い滑らかな美尻と腹とを、ぬめぬめと光らせて背中と美乳まで筋を引いて垂れ流されていく。

10人のサディストたちは、祷子が哀願する度に、泣き濡れた顔と跳ね躍る美乳、震える美尻に平手打ちをくらわせ、卑猥な罵声を浴びせながら、10回のケツマンコとペニクリへ鞭打ちの辱めを与えた。

やっと怒張が10回の鞭打ちを終えた時、祷子の狂乱と、おぞましい拷問に悦虐をかき立てられた肛肉穴の美味は、その極限に達していた。 辱め抜かれ、激痛の苦痛を受けた事が、祷子の萎えたケツマンコのマゾ肛虐の感覚を病的に昂ぶらせた。

「ああっ! あっ、いいっ! あひいっ、きっ、気が狂いそうですわっ! もっと責めてっ! 嬲って下さいませ! 祷子にシーメールマゾ牝の淫らなお努めを果たさせて下しまし! いひっ、ひいいぃ!!」

拷問と弄辱に屈して泣き濡れた秘肛と、激しく痙攣しながらペニクリから先走り汁を垂れ流す祷子の姿に、変態のサディストたちは更に嗜虐の欲望を高めた。 

残忍な極太ディルドゥで、ケツマンコが裂けんばかりに深く挿入して責め苛みながら、白く丸い美臀を爪で掻き毟り、シーメールマゾ女のもうひとつの悦楽のツボであるペニクリの亀頭の先をフォークで突き刺して抉り回し、美しいシーメールマゾ牝の生贄を、淫らな痛みに狂い泣かせた。

「おぉーっ! おひいぃ! かひっ、いぎっひいいぃぃ! ひいぃ、いいっ、ですわっ! ああっ いいっ! みっ、皆様ッ! もっと鞭を下さいましっ! 祷子のケツマンコを破り割いてぇ!」

「また逝ったのか、浅ましい淫乱シーメールマゾ女め!」

「ぶたれるのもいいか、トウコ? ケツマンコもペニクリも、灼ける様に痺れるだろう! もう1回逝かされたいか!?」

思いきり残酷に犯され、体も心もずたずたに引き裂かれたい―――祷子は両手でその敏感な乳首を捻り上げ、ズキズキと痛むケツマンコの肛肉の孔に深々と挿入された極太ディルドゥを激しく動かし、恥毛をひと掴み自分で毟りむしり取る。

「ひいぃっ、やめて、言いますわっ! ケツマンコして下さいませ! 娘の前でシーメールマゾ母のお務めをしますわ! 尻穴を嬲り抜いて下さい! ペニクリも思いきり、虐めて下さってもいいのよ!?」

10人のサディストの男女は、祷子の血を吐く様な叫びと、被虐の快楽に凄艶に青ざめて引き攣る美貌に魅せられ、ペニスとおマンコに凶暴な熱い疼きを感じた。

「素敵よ、トウコ! そのマゾ牝顔、なんて色っぽいこと! 悲痛な涙の絶叫も、そそられるわ!」

「そういう顔が、残酷な男のチンポを硬くおっ立てて、サドでレズの女のクリトリスを硬く脹らませて、濡れさせるのよ! 有罪よ、トウコ! お前はいずれ、淫猥の極みの極刑にしてやるわっ!」

嗚咽に慄える声で絶叫する祷子は、逆さ吊のまま白く輝く太腿を惜しげもなく開いて、自虐の陶酔にどっぷり浸りながら、邪淫の肛蜜にぬらめくケツマンコを引き裂くように広げさせられて、自虐的な指姦に溺れていくのだ。 

数分の短いインターヴァルで、信じられないほど深く激しいケツマンコアクメのオルガスムが連続して訪れ、美貌のシーメールマゾ奴隷を狂い泣かせたのだった。


そしてその凄絶で淫靡なシーメールマゾ牝の姿に当てられた他の牝達は、ジュディットと智美が互いに熱いディープキスを交わしながら、片手で相手のケツマンコを弄り回し、片手で自分のペニクリを自慰し続けている。

アンゲリーナは静香に抱き抱えられる様に、その豊満な美乳に顔を埋め、『母親』にケツマンコとペニクリを弄られながら熱く甘い悲鳴で啼き続けている。 静香も『娘』に乳首を噛み続けられて、トロンとした表情でペニクリをビクビクと痙攣させながら、祷子の姿を凝視し続けていた。



オードブルが終わったのちの、アントレ(メインディッシュの最初の料理) それは『シーメールマゾ母娘の、ペニクリ射精競争』

射精の生贄は智美とアンゲリーナの、2人のシーメールマゾ娘たち。 十字架を模した拘束台に磔にされた娘を、股間に膝まづいたシーメールマゾ母達が、娘のペニクリをしゃぶって、どちらが早く射精させられるかを競わされている。

当然、普通にでは無い。 智美とアンゲリーナは、十字架拘束台の中から低周波パルスのXLサイズのパルスプラグを、ケツマンコの肛奥まで深々と挿入され、絶えず変化する低周波パルスの刺激をケツマンコの腔内に受け続けている。
この状態でシーメール母の絶妙な舌技に絶えねばならない、最低でも1分30秒間は。 それ以内に射精したら、罰としてケツマンコに鞭打ち5発だ。

シーメールマゾ母達も同様だった。 こちらは条件的に、娘達よりも厳しい。 まず、グリセリン濃度50%、ヨードチンキ20%、アルコール10%、冷水20%の特製浣腸液を、事前に3リットル浣腸される。
そして乳首とペニクリ、ケツマンコの菊門にそれぞれ、低周波パルスパット2つずつ張り付けられ、加えて娘たち同様にケツマンコの中にも、低周波パルスのXLサイズのパルスプラグを、浣腸された肛奥まで深々と沈められて、低周波パルスの責めと浣腸責めの苦しさに絶え乍ら、娘を2分以内に射精アクメに達しさせ、腔内射精させなければならなかった。

それが出来なければ、今の祷子の様に、客やスタッフの見る前で強制排泄をさせられた挙句に、ペニクリとケツマンコに鞭を10発、打たれるのだ。

競争の組合せは、まず第1戦は祷子VSジュディット。 祷子はアンゲリーナを、ジュディットは智美のペニクリを美唇と舌で愛撫しまくった。 結果はまだ幼いアンゲリーナが、1分35秒で堪らず射精し、祷子が勝った。

第2戦は静香VSジュディット。 ジュディットはアンゲリーナを、静香は智美を愛撫した。 ここでは『年の功が有っては、不公平よね?』とばかり、智美の低周波パルスの刺激をMAXにして責めた結果、智美はたまらず1分そこそこで射精してしまった。

そこで勝負はいったん止めて、智美はケツマンコに5発の鞭を頂戴する事になった。 甲高いシーメール美少女の悲鳴・・・いや、絶叫が響き渡る中、サディストの男女10人は口々に智美を罵り、嘲笑しながら1発ずつ、彼女のケツマンコに鞭を勢いよく振り下ろした。

「おひいぃーッ! きいぃッ!? ぎゅひいぃぃッ!!」

大股開きで天井からのチェーンで下半身を吊りあげられ、ケツマンコもペニクリも晒し出した姿で、敏感で繊細な、性感帯のケツマンコやペニクリに加えられる鋭く激しい鞭打ちの激痛に、智美は白目を剥きながら全身の美裸体を痙攣させた。

そして5発目がケツマンコを打ち据え、直後にペニクリの亀頭をも鞭打ったと同時に、智美は激痛の被虐アクメに達して、ケツマンコから淫らな腸汁を吹き出し、ペニクリも白い精液を盛大に射精したのだった。


再開された勝負は、息も絶え絶えの智美が鞭打ちの恐怖に打ち勝ち、アンゲリーナより3秒遅く射精して、辛うじて勝った。 いや、静香が辛うじて勝利し、ジュディットの敗北が決定した。

そして第3戦は祷子VS静香。 これは先ほどの通り、アンゲリーナを1分48秒で射精させた静香の勝利に終わった。

結果は静香が2戦2勝。 祷子1勝1敗。 ジュディットが2戦全敗。 

最下位のジュディットには、ケツマンコとペニクリ、それぞれ鞭打ち20発と、激痛が残るケツマンコを自分の指を挿入しての愛撫と、これも鞭打ち直後のペニクリのセンズリオナニーを強制される。 

10本の鞭の皮の蛇が、縦にジュディットの美尻の柔尻肉を、固く張りつめた乳首の、丸い柔双肉を、横なぐりに、鋭く噛み千切る間、10人のサディスト立の鞭刑執行人たちは、目も眩むような激痛に歯を食いしばって耐える、美しい従順な白い受刑者の苦悶に踊る乳房と、倒錯の悦びにマゾ神経が直結した敏感なペニクリを、鞭で無慈悲にいたぶられ、辱しめを受けるジュディットの姿に益々残忍な獣欲を高めていく。

ジュディットの被虐の熱狂に血走った両眼は、甲高い絶叫の度に妖しく息づく、見るからに美味な薔薇のケツマンコの肛菊と、残忍な鞭に引き裂かれて翻弄されるペニクリの淫らな勃起痙攣に極限まで見開かれる。

豊満な美乳を波打たせて喘ぎ、残酷で巧みな極太バイブを挿入されての肛虐愛撫に耐えかねた様に華麗な美臀をくねらせながら、邪悪な暴虐に全身でシーメール被虐マゾの愉悦に答えている。

10打目で早くも美尻の生皮は引き裂かれて、ルビー色の露滴を噴出しはじめた。 生温かい血の流れを腿に感じたジュディットの悦虐は15打目で一気に高まり、20打目で遂に快美の号泣とともに、ケツマンコ鞭打ちの邪淫な被虐アクメに屈伏した。

「ああーっ! このまま死ねたら、どんなに幸せなのっ!? ジュディット、死ぬほど善いですわっ! もういやっ! 拷問を頂きながら、嬲られるだけなんてっ 生殺しはいやですわっ!」

痙攣、絶頂アクメ、硬直、激痛、悲鳴、嗚咽の激情の反応の連続と共に、ジュディットの肛肉から溢れる熱く粘っこい肛蜜を受け止めたドロテアの指が、咽び泣きに震える白いシーメールマゾ牝犬の美唇を容赦なくこじ開け、肛蜜に塗れた細く形の良い指をジュディットの美口中に押し込み、自分の肛蜜の味をたっぷり賞味させ、淫乱なシーメールマゾ女を汚辱の悦びに陶酔させた。

「お願いしますわっ 早く思う存分、ジュディットのケツマンコを犯し抜いて下さいませっ! 嬲り抜いて下さいませっ! シーメールマゾの変態マゾ牝が受ける、一番残酷な肉の処刑をお願いしますわっ!」

べっとり血にまみれて灼熱した尻の苦痛は、ジュディットの邪淫な渇望を癒すどころか、邪淫の肛虐の炎に、更に油を注ぐ効果しかなかった。

「嫌ぁ! そんな目でご覧にならないでっ! ジュディットのケツマンコオナニー、ご覧になってっ! ああっ、ペニクリも弄りますわっ!」

うわずった涙声を無視して、10人のサディストたちの手は、血が滲みミミズ腫れしたシーメールマゾ美女の、淫らに痛めつけられた下腹を、荒々しく撫でまわしながら、ピクピクと痙攣して疼く、硬いペニクリの亀頭の先をクリップで摘まんでいたぶり、熱く潤んだケツマンコの肛穴を、極太バイブで刺し貫いて弄り回した。

既にクラブの常連客達の淫虐に馴れ親しんだ、女盛りのシーメールマゾ女の肛陰唇は、嗜虐者たちの指をきつく挟みつけて、甘い肛蜜を洩らし、善がり啼きと共に美尻を悶え踊らせ、浣腸に膨らんだ孕み腹を、無意識に前に突き出す淫靡な律動を演じた。


そしてオナニーしながら、プレイルームを5周しなければならない。 その間に最低でも5回の射精が義務付けられている。 5回未満だと、もう一度ケツマンコとペニクリへの鞭打ちが待っているのだ。 故に、わざとゆっくり回らねばならない。 しかしそれは、最低のシーメールマゾ牝のオナニー姿を羞恥に晒す事で、耐え難い恥ずかしさだ。

黒のレザーボンテージの、股開きの深いセクシーな装いとハイヒールだけという、好き者の欲情をそそる魅惑的な装いで後ろ手に縛られたジュディットは、2人の女性スタッフの嘲笑と蔑視の笑みと視線に晒されながら、荒々しくエスコートされて引きずられて行く。

「ヒイィ~~ッ、許して、お許しくださいませっ! もういやっ・・・耐えれませんわ・・・ッ!」

そしてジュディットの、蒼ざめやつれ、目の下に黒い隈を浮き上がらせた気品のある美貌と、生々しい責苦の跡を宿す熟れきったシーメールマゾの美肢体を目にしたサディストたちは、激しい痛みを覚えるほどペニスを硬直させ、そして蜜壺に熱く濃い匂いの淫蜜を溢れさせるのだった。

女性スタッフたちの手が、激しく豊満なジュディットの美尻を打ちのめして、狂おしい羞恥に悶え泣くシーメールマゾ美女を追い立て、呪シット自身の手が乳首を抓り上げ、恥毛を荒々しく掴んで己の勃起ペニクリの亀頭の先を細く長い指の先の爪で掻き毟る。

「お願いしますっ・・・今すぐ、私を嬲り殺して下さいませっ! ああッ!・・・私・・・私、こんなにケツマンコを濡らしていますのよっ!? お見えになって!?」

鞭打ちの激痛に耐え、熱を持って未だ爛れたケツマンコを、白く細い自分の指で押し広げて、荒々しく恥ずかしげも無い、熱っぽい自慰に耽りながら、この背徳の淫辱の羞恥と苦痛に歪み、啼き濡れるジュディットの凄惨な魅力と、熟れきった美裸身の意識しない淫らな苦悶の眺めに、サディストの嗜虐者たちが目を奪われ、邪悪な昂りに喘ぐのだ。 

間断なく慄き続ける白く輝く美肌の太腿と、ブロンドの艶やかな恥毛を妖しく彩る、勃起ペニクリの流血の鮮烈な真紅は、誰の目にもこのシーメールマゾ牝の生贄を容赦なく嬲り尽したい、そう思わせる様な凄絶な魅力だった。

「わ、私、このままずっと残酷な罰と、気が狂うような辱しめを受けて、涙と精液と肛蜜が涸れるまで、啼かせて頂きたいわっ!」



2位の祷子には、別の罰があった。 先ほどの特製浣腸液を5リットル浣腸されて、ゲストハウスに隣接する室内馬場で、大勢のスタッフの前でペニクリオナニーショウをしなければならなかった。 当然、最後にはペニクリ射精と同時に、スタッフの前で強制排泄である。

咽び啼く祷子を、プレイルームから髪の毛を摘まんで引き出したザレツフスキーとクラスノフスキーのロシア人マフィアの大物2人が、室内馬場で仕舞の準備をしていた10数人のスタッフの前に祷子を引き出した。

オーナーの特殊な性癖を理解し、自身たちもまた変態のサディスト揃いのスタッフ達は、仕事の手を休めて祷子の5リットル浣腸を手伝い、その苦しむ姿を眺めながら嘲笑し、罵倒し、祷子を辱めた。

「あああ・・・は、恥かしいですわ・・・ご覧にならないで、いやぁ・・・祷子の浅ましい、恥知らずな勃起ペニクリ・・・皆様の前で、こんなにピクピク震えてしまっていますわ・・・ああんっ! もっとご覧になって! 祷子を視姦してっ! 罵って、嘲笑してくださいませっ! いひいぃ!」

その間の祷子は、頭の芯が痺れるほどの羞恥と、腹部の便意の激痛を味わいながら、乳首とペニクリ、そしてケツマンコが熱く灼け爛れる様な、敏感な被虐の快楽に飲み込まれ、遂には大勢のスタッフが見る前で大量の排泄をしてしまい、同時に浣腸排泄ケツマンコアクメと、ペニクリ射精で恥を晒すのだった。


その後、祷子は室内馬場に置かれていた繋駕速歩競走(競馬の一種で、競走馬のうしろにある繋駕車(一人乗りの二輪馬車)に乗って競走をする)用の繋駕車に乗せられた。 そして両脚を左右のアームに縄で縛られ固定されて、4人がかりで室内馬場を引き摺り回された。

「あああッ! 死ぬほど善いですわっ! 恥ずかしくて、惨めで、浅ましいほど情けなくって・・・! それが善いんですのっ! ああッ、痛いわっ! 鞭打ちされたケツマンコを、自分の指で穿り返す恥ずかしさと痛みが、どんなものかご存じっ!? 死んじゃいたいっ! でも善いのっ! あひいぃ! いっ、痛いわっ! でもケツマンコが痛くて、とても善いんですのよっ!? あひっ、あひいいっ!!」

その間に祷子は片手で、鞭打ちで灼け爛れて出血しているケツマンコを、自分の指を3本も突き刺して荒々しく抜き差ししては肛襞と前立腺を抉り、激痛と次の瞬間の訪れる甘美な肛姦の快感に咽び啼きながら、惨めで淫靡で恥知らずな肛姦オナニー姿を晒し続けるのだった。


優勝した静香には『ご褒美』が出された。 娘達が拘束されていた十字架拘束台。 それを横たえた上でそこに拘束されて、2人のシーメールマゾ娘達によって、舌と指、そして小道具で、ペニクリとケツマンコ、それに美乳を焦らしに焦らされながら、延々と愛撫される快楽地獄と言うご褒美だ。

「ね、静香小母様・・・ここでしょう? 小母様の感じるところ・・・」

「んんっ!? ひゅぐっ!? むふうぅんっ!?」

「お姉様・・・ママのペニクリ、こんなにピクピクしているの・・・可哀そう・・・」

アンゲリーナが静香の勃起ペニクリを、その小さな美唇で柔らかく愛撫している。 その繊細でぎこちない『娘』の愛撫に、静香の口轡下からくぐもった呻きが漏れる。 そしてそんな2人の様子を、ケツマンコの周辺を指先で繊細なタッチで愛撫している智美が、悪戯っぽい表情で『妹』に言うのだった。

「あら・・・うふふ、違うのよ、アーリャ。 それはね、小母様が気持ちよくって、堪えられないわ、って言っているのよ。 小母様、口轡をはめられて、喋れないでしょう? だからね、ペニクリをピクピクさせて、私たちに『気持ちいいわっ』って、仰っているのよ・・・」

「あら! そうなのね! ママ! アーリャがもっと気持ちよくさせてあげるわ! いつもママはアーリャに優しくて・・・いつも可愛がってくれて・・・大好きよ! ママ!」

「ひゅひんっ! ひゅひゅ、ひゅぐううぅんっ! あひゅ、あひゅひゅうぅッ!!」

チュブチュブ・・・アンゲリーナが大胆に、美唇に静香のペニクリを頬張ってフェラチオ奉仕を始めると、堪らず甘くくぐもった悲鳴を張り上げる静香。 その様子を見乍ら、指をケツマンコに挿入して静香の前立腺を優しく刺激する智美。

「ねえ、アーリャ。 小母様の勃起しちゃったペニクリの先っぽに、この細い棒を入れてね?」

「まあ! お姉様、これってペニスプラグね? アーリャ、この前にこれで啼かされたの・・・痛いし、怖いし・・・」

「うふ、そのうちにね、アーリャもこれの虜になっちゃうわ。 お姉様もね、最初は怖くて痛くて・・・でも、今ではこれの虜よ。 ペニクリに激痛が走る位のエレクトロンパルスの刺激が、ペニクリからケツマンコまで痺れて突き抜けた時の、あの快感・・・ああん・・・」

「・・・お姉様が、そう仰るなら・・・アーリャも、我慢するの・・・」

今や、優しく淫らな美しい姉、大好きなシーメールマゾの姉として智美に懐いてしまったアンゲリーナが、その姉の言う事ならばと、恐る恐るペニスプラグを、『母親』の勃起ペニクリ、その尿道口にジワジワと挿入してゆく。

「そうよ、我慢して、アーリャ。 そうすれば、いずれ気持ちよくなれるわ。 そうすれば、もっとシーメールマゾ牝の快感に身を委ねて狂えるのよ?」

「お姉様みたいに?」

「ええ! だから、今は小母様を気持ちよくさせてあげましょうね?」

「はい! お姉様! ママ、アーリャがママを虐めて、気持ち良くさせてあげる・・・ママのペニクリも、ケツマンコも、乳首も・・・全部、アーリャが虐めて気持ち良くさせてあげるわ。 シズカママ! 大好きよ!」

「ひゅぐううぅ! んんひゅ。ひゅぎゅううぅぅぅッ!!!」


こうしてオードブル前のアントレ(メインディッシュの最初の料理) 『シーメールマゾ母娘の、ペニクリ射精競争』が終わった。
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鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
コメントを頂ければ、鳶屋の親父様も喜ばれますわ。
相互リンクも、お待ち申しあげております。

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