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2014-12-29

シーメール・ニューイヤー 前篇

美女01

(年末3日連続更新です、第1弾)

アメリカ、ケンタッキー州 ブルーグラス地方、レキシントン市 インナー・ブルーグラス。

レキシントン・フェーエット郡市は、ケンタッキー州中央部のブルーグラス地方に位置していて、自然の美しさ、肥沃な土壌、優れた牧草地、牧場で知られている。 また、何本もの小川がこの地域を源とし、ケンタッキー川(Kentucky River)に合流する。

インナー・ブルーグラスの土地は上質の草地が育つ。 そして上質の草地があるから、上質の馬が育つことになる。 その立地条件から昔より、馬の飼育が盛んな地域で、後に競走馬レース(競馬)の盛んな地域となった。

インナー・ブルーグラス地方の一角、レキシントン市から東のオハイオ川に近い場所に、その牧場は有った。 敷地面積は3万5000エーカー(1億4160万㎡=約142㎢、約4300万坪、東京ドーム約4300個分。 東京の町田市のほぼ2倍、青梅市よりやや広い)、純粋な生産牧場では無く、観光牧場も兼ねている。

訪問客向けの乗馬コースや宿泊施設、レストランなどの他に、スイミング、乗馬、星観察、ハイキング、テニス、本格的なカウボーイの仕事体験、カウボーイショー、蹄鉄やワッシャー投げ、ロープ作り、そして西部開拓時代の6連発拳銃を使った射撃も楽しめる。

その広大な牧場の一角に、プライベートゲストハウスに併設された形で、屋内馬場がある。 天候に左右されず、乗馬を楽しめる全天候型の屋内馬場で、幅400フィート(約122m)×長さ900フィート(約274m)もある巨大な屋内馬場だ。 
当然空調も完備で、12月のこの時期、最高気温で44F(華氏、摂氏で6~7℃)、最低気温が28F(華氏、摂氏で-2~2.5℃)のこの地方で、室内温度は18~20℃程度に保たれている。 湿度も程よい、その為に長袖1枚でも十分だった。

「んっ! ふぐっ! ひゅふっ!」

「ひゅん! ひゅひゅぅんっ!」

照明が煌々と照らされたその屋内馬場で、2頭の仔馬が鳴いていた―――いや、違う。 2匹の淫らなシーメールマゾ牝美少女が啼いていた。
栗毛と芦毛のスタンダードブレッドの乗馬の上で、黒髪と銀髪の妖精のような美貌の美少女2人が啼いていた。 

2人ともセクシーなランジェリー姿で、黒髪の年上に見える美少女は、リズ・シャルメルの、ヴァイオレット色の手編みのアンティーク・シルクのハーフカップブラジャーにショーツ、ウエストニッパー・ガーターにレッド/ブラックのストッキング。

銀髪の幼さが残る美少女は、これもリズ・シャルメルのエメラルドグリーン色のシルクサテン生地の、レース刺繍が施されたブラジャーとショーツ。 そして同色のシルクサテンのガーターベルトに、パールホワイトのストッキング。 

2人とも足元は、踝までの短い黒の乗馬靴(ジョッパー・ブーツ)を履いている。 エレガントであり、清楚さも備えた装いに、2人とも頭部に小さなティアラを付けていた―――口轡を噛まされ、両手は後ろ手に拘束されている。

「んひゅ! ひゅふっ、ひゅ、ひゅいぃんっ!」

「んひゅ、ひゅ、ひゅいっ、ひひゅうぅんっ!」

その姿を、馬場の一角に陣取った数人の紳士と淑女たちが、好色な笑みを浮かべて眺めていた。 白人男性が5人と黒人男性が1人。 白人女性が3人と黒人女性が1人、合計10人の観客たちは、ワイングラス片手に馬の背で悶えながら啼くシーメール美少女達の姿を、悦に入って眺めて楽しんでいる。

「はははっ! トモミめ、随分と突き上げられて啼き喚いておるわ!」

「トモミの乗っている『シルキー』は、悪戯好きですからなぁ!」

「その点、アンゲリーナを乗せている『シャイナ』は、温厚で素直な馬ですね」

「その分、引き手が心得ている様ですな。 アンゲリーナも、これまた可愛らしい声で啼きおる」

「まだまだ、オードブルだ。 これからじっくりと、料理を楽しもうじゃありませんか」

「じっくりと煮込んで・・・くくっ、若い蕾も、ほぐしきってやれば、柔らかく美味な淫肉になる」

男性陣の横で、女性人もまた好き勝手に評し乍ら愉しんでいる。

「やはり、トモミの黒髪には赤が似合うわ」

「あら? 私は白でもいいと思うけれど」

「そうね。 アンゲリーナのプラチナブロンドには、緑系が映えるわね」

「あの娘のアイス・ブルーの瞳にも良いわ」

智美とアンゲリーナ―――シーメールマゾ牝美少女娼婦の2人は、それぞれの『飼い主』に連れられて、クリスマスから新年までの休暇のシーズンを、このケンタッキー州インナー・ブルーグラス地方のレキシントン市郊外の牧場に来ていた。 いや、連れて来られていた。

当然、ただの観光では有り得ない。 実はこの牧場のオーナーは、牧場以外に幅広く事業を展開する富豪であり、同時に東海岸でも最高級のエスコート・クラブのひとつ、『インペリアル・クラブ』の常連客で、智美の贔屓客の一人だった。

常連客でもあるそのオーナーが、『インペリアル・クラブ』の関係者を自分の牧場、その中のプライベート牧場に招き、クリスマスと新年を祝おう―――当然ながら、贔屓にしているシーメールマゾ牝娼婦達を嬲りながら―――と持ち掛けたのは、12月の上旬の頃。

アメリカではクリスマスから新年にかけて、だいたい12月20頃から新年1月1日まで12~13連休で休暇に入る(1月2日からは通常運転だ) クリスマス・イヴ、クリスマス、
ニューイヤーズデーが入るからだ。

今回は12月24日のイブから25日のクリスマスを、クラブのクリスマスショウでシーメールマゾ牝達を散々に嬲った後、27日にニューヨークを出て、その日のうちにケンタッキー州に入り、この牧場に到着した。 
そして今日は12月29日、今年が終わるまであと2日。 牧場全体がクリスマスから新年へのお祝いムードに覆われている中、このプライベート牧場の一角だけは、静閑な雰囲気に満ちている。

「ひゅひっ、ひっ、いひっ、ひゅるひっ・・・ひゃひぃんっ!」

「あひゅ!? ひゅあっ、いひゅ! ううんっ、んひゅうっ!」

シーメール美少女達はさっきから、屋内馬場でセクシーなランジェリー姿で馬に跨り、啼き声を張り上げ続けている。 そしてよく見れば、ウエスタン馬術用の鞍(西部劇などで見かける奴だ)、その後部が普通と違う。 普通ならここには、キャントル(後橋)と呼ばれる、鞍の後部の高くなっているところなのだが。 

しかし今はそこには、硬質ゴム製の長い拘束棒が立ててあった。 そしてシーメール美少女達が嵌められているボンテージの調教首輪のリングに首の後ろで接続される事で、馬の上で姿勢が前のめりになる事を防いでいる。

しかも鞍の細工は、それだけでなかった。 丁度、腰を下ろした部分の鞍革に穴を空ける加工が為され、そこに極太のバイブを通して固定できる仕組みになっている。 
つまり、2人のシーメールマゾ牝美少女達は、可憐なケツマンコに極太バイブを挿入されながら、そのバイブが直結した鞍の上で固定されて、馬に揺られながら室内馬場を何周も引っ張り回されているのだった。 

2人の乗る馬は、先導する2人の練達のカウボーイが手綱を握っている。

馬の歩みに従って、鞍の極太バイブがケツマンコの中を激しく犯す。 肛襞を激しく抉り、前立腺はガリガリと抉られる。 更には『速歩』で走られると、それはもう快感を突き抜け、激痛であった。 

右前肢と左後肢(右斜対肢)、左前肢と右後肢(左斜対肢)がペアになって、ほぼ同時に着地・離地する『斜対歩』が欧米での速歩の主流である。 速度は通常、分速220メートルほどで、騎乗者には強い上下の揺れが伝わるのだ。

それでなくとも、極太バイブは全長20センチ、太さ5センチほどもある。 柔らかいシリコン製だが、乗馬での激しい上下震動に連動して責め抜かれると、もうケツマンコが灼け爛れる熱さと苦痛で、悲鳴しか出てこない―――しかし同時に、ペニクリは勃起し続けている。

智美とアンゲリーナの2人のシーメール美少女は、もうかれこれ1時間近くも、この室内馬場で『馬上ケツマンコ責め』の苦痛に遭っていた。 しかし苦痛だけでは無い。

「ほら! ご覧なさいよ! トモミってば、また射精したわ! ケツマンコアクメ、逝ったのよ!」

「何て浅ましい娘なの!? これでもう、6回目よ? フン、あの責めで10分に1回、ケツマンコアクメに達して射精するなんて! 本当にド変態のケツマンコマゾのシーメールマゾ牝だわ!」

「アンゲリーナも、幼い顔をして、とんだアバズレだわ! ほら、ご覧なさいな! 『お姉様』がケツマンコアクメしたものだから、それに興奮してあの娘も射精したわ! これで5回目よ!」

落馬の恐怖感に、激しく腔内を極太バイブで突き上げられ、抉られ、削られる激しい刺激と苦痛。 それが突き抜けた智美とアンゲリーナは、苦痛が限界を突破して快感に変わる様に、既に可愛らしいペニクリをビンビンに勃起させ続けたまま、何度も何度もケツマンコアクメに達しては、ペニクリ射精を繰り返していた。

脂汗でじっとりと濡れたランジェリーは、2人の美肌に張り付き、これが乳首に擦れて刺激を生む。 トモミもアンゲリーナも、そのマゾ乳首はピンと固く尖って興奮を示している。 まだ固い美貌は朱色に染まり、目の焦点は快楽にぼやけて合っていない。



やがてカウボーイたちに引っ張られた、シーメールマゾ牝美少女達を乗せた馬が戻ってきた。 観客たちの前で止まり、他のスタッフが台座を用意してぐったりとグロッキー状態のシーメール美少女達を鞍から降ろす・・・のも、ひと作業だ。 

なにしろケツマンコには鞍に直付けした極太バイブが深々と挿入されている。 荒く扱えば、肛襞が傷つきかねない。 スタッフ達は慎重に、それこそ壊れ物か、本当のお姫様を扱うかの如く恭しさで、智美とアンゲリーナのケツマンコから極太バイブを抜き出し、調教首輪のリングと拘束棒とを外して、馬から降ろした。

そしてグロッキー状態の2人のシーメール美少女達は、スタッフに抱きかかえられながら、馬場の片隅に設置された大テーブルの上に寝かされた。 そこで天井から吊り下げられたチェーンに両足首を拘束されて、逆さに吊り上げられる。

ただし、両肩はテーブルに付いたまま、その程度で止められた。 テーブルの背は低い、丁度、智美とアンゲリーナの頭部が、大人の股間当たりになる程度だ。

そこへオーナーの初老の白人男性を含む、10人の男女が集まってきた。

スコット・オブライエン。 牧場のオーナーであり、『インペリアル・クラブ』の常連で、智美を贔屓にしている。 18世紀末にアメリカに移民してきた、プロテスタント系アイルランド人を先祖に持つ60歳の大男だ。

ジェフリー・ロバートソン。 アメリカに連れ去られた智美に、シーメール女体化処置手術を施した医師。 50代のイングランド系で、先祖に多種多様な変態性欲者を持つ、変態の家系に連なる男だ。

ウラディミール・ヴァシリヴィッチ・ザレツフスキー。 退役ロシア陸軍軍人(退役時は陸軍少佐)で、ロシアの極東地区、ハバロフスク・マフィアの幹部。 今だ40歳前で、筋骨逞しい、暴力の匂いを漂わせる精悍な男だ。

ロイ・ヒューバート。 アフリカ系のハンサムで、29歳の青年実業家。 智美の所有権を『インペリアル・クラブ』とフィフティ・フィフティでシェアしている『所有者』でもある。

アレクセイ・クラスノフスキー。 50代のロシア系の大男。 NY、ブライトンビーチを拠点にする、ロシアン・マフィアのヴォール(首領)

ジョージ・マクガイア。 35歳、『ナチ・ローライダーズ』幹部で、『インペリアル・クラブ』のオーナー。

男性陣はこの6人だ。 いずれもラフな格好で寛いでいる。

ドロテア・シュピールライン。 28歳の才媛で、『ナチ・ローライダーズ』幹部にして、『インペリアル・クラブ』の商品ディーラー部門のトップ。 日本やロシアなどから、幅広くシーメールマゾ奴隷を仕入れている。

ヴェーラ・ミハイロヴナ・チチェノヴァ。 27歳。 ロシア人でウラディミール・ヴァシリヴィッチ・ザレツフスキーの情婦。 自身もサディスティンの調教師をしている。 
前身は旧ソ連のKGB(ソ連国家保安委員会)の『後継者』である、『ロシア連邦保安庁(FSB)』で、経済保安局に属していた女性中尉だった。
アンゲリーナは、ヴェーラが冤罪を着せて投獄したハバロフスク在住の女性実業家の元息子で、アメリカからシーメール女体化処置を行える医師を呼び寄せて『改造』した経緯がある。

レイア・ヒューバート。 28歳のアフリカ系美女で、ロイ・ヒューバートの妻。 ドロテアの友人で、サディスティン。 智美の『ミストレス』として君臨している。

エリザベス・シェーファー。 32歳。 イングランド系の美女。 『ナチ・ローラーダー』幹部で、『インペリアル・クラブ』の調教師であり、調教部門のトップでもある。

いずれも裏の顔とは別に、表の顔を持っている人物達だ。 それも大牧場オーナー、実業家、医者。 女性陣も実業家の妻、実業家、或は会社秘書や重役など。 
しかし裏の顔は、美女や美少女を嬲る事が大好きな、そしてそれ以上に美しい、或は可憐なシーメール美女・シーメール美少女を嬲り、犯し、責め抜く事に無上の悦びを感じる、筋金入りのサドの変態紳士と淑女たちである。

「あらあら? トモミ、お前ってば、こんなにケツマンコをパックリと開いちゃって・・・クスクス・・・」

「中まで丸見えよ? ほぉら、こんなに肛襞がピクピクと蠢いているわ」

「アンゲリーナも、腸汁を垂れ流しだな。 ペニクリもまだ勃起したままだぞ? ええ? そんなに善かったか? がはは!」

「ふむ・・・うん、トモミもアンゲリーナも、腔内は肛襞にも、どこにも傷は見当たらんね。 大丈夫、まだまだハードに責め抜けますよ、皆さん」

「ははは! ロバートソン先生のお墨付きじゃ! 皆さん、楽しもうじゃありませんか! まずはオードブルですな。 この2匹を現実に戻してやりましょう!」

そう言うや、オーナーのオブライエンは用意させていた、様々な責め具を置いたワゴンを運び込ませた。 

キャットオブナインテイル。 『九尾の猫』の名を持つ、柄に九つ、もしくはそれ以上の数の革紐を取り付けた拷問器具で、一度の振りで多くのみみず腫れを起こす。 房が多い分、一本一本の威力が低く、戦闘用には向かないが、拷問用としては致命傷を与えにくいことが長所となる。 他にも多種多様な鞭が何本も有る。

熱蝋。 西洋の物は日本の和ろうそくと同じく、樹脂を含んだ松明から滴る溶けた樹脂を、17世紀頃に拷問に用いたことから転化したもので、そのためキャンドル・プレイではなく、ワックス・プレイと呼ばれる。 融点が低いので、火傷するほど熱い訳ではない。

ニップルクランプ、ニップルピンチ(挟み)、ニップルクリップ、そしてマグネットウェイト。 いずれもマゾ乳首に痛みを味わせ、智美とアンゲリーナの、ペニクリやケツマンコと直結したマゾ神経に、最高の苦痛の快楽を与える小道具。

極太ディルドゥ。 何種類もの極悪なディルドゥ、イボ付、パールリング付、疑似フィスト型。 大きいもので全長12インチ(30.5センチ)、挿入長さ11インチ(約28センチ)、円周9.8インチ(約25センチ)、直径3.15インチ(約8センチ)ほどある。 各種合計で20本くらいが並んでいる。

低周波(エレクトロパルス)パワーボックス。 世界中でも人気の、米国製の低周波(エレクトロパルス)グッズ『ZEUSシリーズ』のデラックスパワーボックス、それをカスタマイズ改造したものだ。
そしてアタッチメント類。 『ペニスバンド』は、伸縮性のある2本のゴムバンドに電極ユニットが付いたもので、ペニクリはもちろん、バンドの輪が通る部位ならどこにでも装着可能。

『シリコーン・エレクトロプラグ』は、XLサイズのスタンダードな魚雷型プラグで、大きなアナル用の挿入タイプ電極プラグだ。
『メタルスティック』は細長い金属棒。 これは当然、尿道に差し込んでペニクリの、尿道電極責めに使う。

他にもペニクリ専用エレクトロペニス用パッド、乳首に当てても良いエレクトロパッドなど、低周波(エレクトロパルス)責めの道具がずらりと並ぶ。

他にも『トンネルアナルプラグ』 アナルにプラグを突っ込んだまま、さらにペニスやバイブを抜き差しできるモノだ。 この穴にアナルパルスなどを差し込んで、低周波パルスの刺激を与え続ける事が可能だ。

空気注入式スティミュレーター。 直訳すると『刺激装置』 ポンプで空気を注入し、先端のバルーンを膨らませる事で、好きな部位を拡張・刺激できるアイテムだ。 表面はイボ状になっているので、前立腺への刺激は強烈だ。

亀頭責めローター。 ローター配置は尿道口と裏スジ。 ペニクリの敏感ポイントをダイレクトに刺激する為、ゾクゾクするような快感が全身を駆け巡るが、キャップの内側に極細のステンレス棒が組み込まれており、これが尿道に差し込まれる・・・当然、低周波(エレクトロパルス)責め用だ。 快感とパルス責めの激痛、両方で悶え苦しみる逸品。

「ぎゅひいぃ!? ぎゅぎゃっ! ぎゅひっ、ひっ、いぎいいっ!」

智美は逆さ吊のまま、開ききったケツマンコに直径8センチの極太12インチバイブを、オブライエンに突っ込まれ、ゴリゴリと肛襞を搔き回されて悲鳴を上げている。 腸壁を破らんばかりの荒々しい責めに、激痛と同時に肛奥の奥深くから湧き出してくる、焦りにも似た重苦しい快感の波が襲っては引き、また襲ってくるの連続である。

「きゅうぅんんっ! きゅひゅうっ、きゅくうぅんっ!」

その隣でプラチナブロンドのストレートロングヘアをふり乱したアンゲリーナが、幼い可憐な美貌を歪ませて、目に涙を浮かべて悶え苦しんでいる。 アンゲリーナの可憐なケツマンコには、XLサイズのエレクトロンプラグが差し込まれ、女性陣が好き勝手に強弱を弄っては、アンゲリーナの悲鳴の変化を嘲笑しながら愉しんでいた。

「ふぉぐぅ!? ぎゅひっ、ぎゅひゅうぅっ! んぎゅ、ぎゅぎゅっふうっ!」

ケツマンコに12インチバイブを深々と挿入され、荒々しく腔内を搔き回されていた智美が、新たな悲鳴を張り上げた。 ロシアン・マフィアの情婦のヴェーラが、智美の勃起ペニクリに亀頭責めローターを装着し、ペニクリの敏感ポイントをダイレクトに刺激すると同時に、尿道にこれまた深々と差し込まれた尿道プラグに低周波パルスを送り込んだのだ―――威力を強にして。

「ぎゅひっ! ぎゅふうぅんっ! ひゅぐっ、ひゅひっ、ひっ、ぎゅひいぃ!」

逆さ吊にされたランジェリー姿の裸体を、テーブルの上で激しく躍らせながら身悶える智美。 その度に12インチ極太バイブが肛襞を抉り、前立腺を削って肛姦の刺激を与え続ける。 同時にペニクリの亀頭への強烈な快感責めと、尿道の内側から痺れて激痛さえ感じるペニクリ低周波パルス責め。

肛奥が、肛襞や前立腺さえも灼け爛れる様な、激痛を伴う熱い被虐の肛姦快楽に襲われる。 ガリガリと肛襞を極太バイブが抉るたび、肛奥と同時にペニクリへ繋がる智美のマゾ神経を激しく刺激して、射精寸前までペニクリを激しく勃起させる。

同時にペニクリもまた、腰が引ける様な甘美な亀頭への快感と同時に、強烈な低周波パルスの刺激がペニクリの肉茎、その内側から股間全体を通り、尾てい骨を突き抜けて脳髄まで刺激する激痛と、被虐の強烈な快感を伴って智美を狂わせるのだ。

「がはは! 啼け! 喚け! トモミ! まだまだ許さんぞ! 何度でもドライアクメ責めに、遭わせてやるからな!」

「ほほう、流石はトモミ。 これでもまだ、耐えますか」

「彼女は、私たち夫婦も『可愛がって』いますからね。 エレクトロンパルスならば、ケツマンコとペニクリ、そして乳首に股間と。 4箇所同時責めで1時間以上、啼き喚かせて楽しんでいますよ」

「良いわね、それ! こんどクラブのショウで、耐久エレクトロンパルス責めにしてやろうかしら? うふふ・・・」

「おう、そりゃ良いな。 何人か同時に見世物にして、一番ドライアクメで逝ったシーメールの牝を、公開獣姦で見せしめにするってのも、いいかもなぁ?」

牧場オーバーのオブライエン、医師のロバートソン、智美の『共同所有者』のロイ・ヒューバート、『インペリアル・クラブ』の女調教師のエリザベス・シェーファー、ロシアン・マフィアのウラディミール・ザレツフスキーが、智美のテーブルを囲んで、実に楽しそうに歓談しながら責め抜いている。

「きゅひゅううっ! きゅんっ! きゅ、きゅうぅんっ! きゅひゅうぅんっ!」

「あらあら、可愛らしい悲鳴だこと。 そんなにエレクトロンパルスでケツマンコを弄られるのが好きなの? 流石は『白銀のケツマンコ妖精』ね、アンゲリーナちゃん?」

「どう? まだ逝けそうね? まだレベル6だもの、7と8は、まだまだ強烈よ?」

「乳首にニップルクリップを付けてあげましょうね? アンゲリーナちゃん。 うふふ、一番強く挟み込んであげるわ。 お前のマゾ乳首が、潰れてしまうかもね?」

「くっくっく・・・当然、パワーボックスに繋いで、だろうな?」

「ミスタ・スラスノスキー、それはデフォルトですよ。 『お姉様』のトモミ同様、アンゲリーナの可愛いペニクリの尿道にも、プラグを差し込んであげましょう・・・低周波パルス付きで」

「かっか・・・良い趣味だ。 俺の事は『アリョーシャ』でいいぞ」

「では、私の事も『ジョー』で。 アリョーシャ、シーメールマゾ牝はペニクリ内部への低周波パルス責めに、啼いて悦び悶えるのですよ」

『ナチ・ローライダー』幹部のドロテア。 ロイ・ヒューバートの妻でアフリカ系美女のサディスティンであるレイア。 アンゲリーナを『発掘』した調教師で、『彼女』の母を無実の罪で投獄し、監獄で淫らに責め殺したロシア美女のサディスティン、ヴェーラ・ミハイロヴナ・チチェノヴァ。 

NYのロシアン・マフィアのヴォール(首領)のアレクセイ・アレクセーヴィッチ・スラスノスキーに、『ナチ・ローライダーズ』幹部で、『インペリアル・クラブ』のオーナーのジョージ・マクガイア。

5人の男女の鬼畜が、プラチナブロンドの華奢で清楚な幼いシーメール美少女のテーブルを囲み、好き勝手に弄んでいる。 その輪の中心で、テーブルの上で逆さ吊にされたアンゲリーナは、両目に涙を浮かべながら、それでも幼い美貌を屈辱と被虐の快感に歪ませて、悶え啼き続けている。

「さあ、皆さん! そろそろオードブルが終了ですぞ! 2匹の美しくも淫らで背徳的な、シーメール美少女達に、我らの愛の鞭をくれてやりましょう!」

「賛成!」

「躾の悪いシーメールマゾ娘には、鞭が一番ですわっ!」

「大股開きにさせなさいよ! ケツマンコを腫れ上がるまで鞭打ってやるわ!」

「くっく・・・その後で、ケツマンコを無理やり犯すのが最高だな。 あの悲鳴と涙と絶叫・・・凄く締りが良くなるんだぜ・・・くっくっく・・・!」

「ペニクリもよ。 トモミったら、最近はペニクリの鞭責めで、射精出来るようになったのよ」

「ほほう? それは、それは・・・ふふふ、覚悟しろよ、トモミ。 私とレイア、2人がかりでお前のケツマンコとペニクリを、同時に腫れ上がるまで鞭打ってアクメ逝かせてやるぞ?」

「よぉし、皆、鞭は持ったかね? では・・・ド淫乱で変態のシーメールマゾ娘達に、我々の愛を示そうではないか!」

途端に振り下ろされ、しばかれる10本の鞭。 

「ぎゅひゅうっ! ぎゅひっ、ぎっ、ひゅぎゅううぅぅ!!!」

「きゅひゅううっ! きゅんっ! きゅうぅんっ! きゅひゅう!!!」

智美とアンゲリーナ。 逆さ吊にされた2人のシーメール美少女達は、ケツマンコといい、ペニクリと言い、乳首や乳房、小ぶりな形の良い美尻といい、たちまち何発もの鞭を全身に浴びせられ、その激痛に絶叫を張り上げた。

「ぎゅひゅううぅんっ! ひゅひゅううんっ、ひゅんっ、ひゅひいいぃんっ!!!」

「きゅひゅ! きゅひっ、ひゅひっ! ひゅきゅうぅぅんっ!!!」

頭を激しく振り乱し、全身を踊り狂わせ、激しく身悶える智美とアンゲリーナ。 しかし10人の男女の鬼畜たちは、そんなシーメールマゾ娘たちのはしたない変化を見逃さなかった。

「おっ! トモミのペニクリから、先走り汁が大量に漏れ出したぞ!」

「アンゲリーナのケツマンコも、腸液が溢れ出て生きたわ!」

「もうすぐだな! もうすぐ2匹とも、鞭打ちでマゾのドライアクメ絶頂で逝くぞ!」

「打て! もって激しく! このド淫乱のシーメールマゾ娘め!」

「あはは! ははは! どう!? トモミ!? 私の愛の鞭のお味は!? もっと激しく鞭打ってあげるわ!」

「アンゲリーナ! 『お姉様』と同時にアクメ逝くのよ!? 判ったわね!?」

トモミもアンゲリーナも、全身と敏感すぎる性器を鞭打たれる激痛と同時に、ケツマンコの中を肛襞も前立腺もゴリゴリと刺激される肛姦の快感の大波、それと同時に肛道と尿道が灼け爛れる様な激痛の刺激を洗えるエレクトロンパルスの責め。
その全てが、2人の美しいシーメールマゾ娘達に、脳髄が痺れきる様な激しいシーメールマゾ牝の被虐姦のアクメ絶頂の大波を、美裸体の奥深くから湧き出させた。

「ひゅぐっ!? ひゅぎゅううぅぅ!? ひぐっ! ひぐううぅ! ひゅぎゅうっ!!!」

「きゅうっ!? きゅっ、きゅひゅううぅんっ!? きゅんっ! きゅひゅうぅぅんっ!!!」

激しく身悶え、白目を剥いて失神しながら、智美とアンゲリーナの2人のシーメールマゾ娘達は、逆さ吊にされた全身と、可愛らしいペニクリをビクビクと激しく痙攣させ乍ら、今まで経験した事の無い強烈なシーメールマゾの被虐ドライアクメに狂い、逝きまくった。





「さあ、皆さん。 オードブルはこれでお仕舞ですな! さて、本日から明後日までは新年を目前にした、今年の締め括りの日々! それに相応しい饗宴にしようではありませんか!」

そう、オードブルは若い小鹿の様な、可憐なシーメール娘達。 メインディッシュには、熟れて食べ頃の母鹿の美肉が待っている・・・智美とアンゲリーナの『母親たち』の美肉を、この若く新鮮な美肉と一緒に、味わおうではないか。


淫らな饗宴が、始まった。
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鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
コメントを頂ければ、鳶屋の親父様も喜ばれますわ。
相互リンクも、お待ち申しあげております。

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