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2014-11-04

シーメール淫母・祷子 最終話

着物07

「ふん・・・かつて、息子と呼んだなれの果ての・・・『義理の娘』と、夫を奪い取った美貌の白人シーメール妻に、公開ステージの上で嬲り者にされた挙句、犬とのセックスでの獣姦責めで、犬に服従を誓わされる・・・か」

「これで自分のヒエラルキーが、はっきり分ったでしょう、祷子は・・・ま、静香はおまけ、ですがね。 どうです? オヤジ、今夜の趣向は・・・」

「くっくくく・・・いいぞ、安藤。 楽しみが増えたわい・・・なるほどの、犬か・・・おい、あの2頭のどちらか、譲り受けられるか?」

「例の交渉次第ですが・・・」

「ふん、コカインか? シャブとは、まあ並列できるかい・・・いいだろう、仕入れはドロテアのルートでな」

ステージの上でアナル獣姦に祷子と静香が啼き、智美とジュディットがケツマンコアクメに嬌声を張り上げる姿を見乍ら、VIP席では男たちが黒い話をしていた。

「あと、2か月に一度、祷子をニューヨークへ、智美とジュディットを東京へ・・・それぞれ『出張』させてのショウを企画しています」

「ほほう・・・? 成瀬、事後承諾はまあ、許してやる。 代わりに智美とジュディット、それに静香を、その時は儂の自由にさせろ」

「・・・ウラディミールに打診しますが・・・オホーツク海の蟹の密漁、あれの新規販売ルートが確立すれば、あの男は気前よく貸してくれますよ」

「おい、成瀬。 確かウラディミールに奴の所には、アンゲリーナってぇ、どっから見ても美少女にしか見えない13、14歳くらいのシーメールマゾ牝のガキが居ただろう?」

「ああ、あの『白銀のケツマンコ妖精』ですか・・・くくく・・・あれはヴェーラの秘蔵っ子ですよ? 安藤さん」

「麻貴か美貴、どっちかを呉れてやれよ。 そうすりゃヴェーラのアマも、貸し出すさ」

「麻貴と美貴は、俺の牝奴隷なんですけどね?」

「先行投資だろう?」

ステージ上でシーメールマゾ牝奴隷アクメに失神し、或は精根尽きて横たわる4人のシーメール美女・美少女を見下ろしながら、VIP用のボックス席で悪魔的な会話が行われている。 そのとき不意に、携帯が鳴った。

「はい・・・Hello,Dorothea! Yes,excellent! Huh・・・huh・・・OK、it’s no problem!I see,I see・・・・All right,Have a nice day then!」

「ドロテアからか? どうした?」

携帯を切った成瀬に、安藤が問いかけた。 成瀬はニヤリと笑みを浮かべ、言い放った。

「・・・智美の父親・・・祷子の元夫の相崎ですが。 予定通り、横領の罪でNYPD(ニューヨーク市警)に逮捕されましたよ」

「確か、あれか? ドロテアのダチの黒人実業家の・・・ロイ・ヒューバートって言ったか。 そいつとグルになって、あの馬鹿な男の勤める商社の『裏ルート』を握る・・・ってな話か」

「東京の本社とは、裏で話が成立したそうですよ。 今の世の中、表の堅気の会社の方が、裏ではエゲツないですしね。 で、用済みのNY支社長は哀れ、会社に捨てられたと・・・」

「って事は、あれか。 智美とジュディットは、ヒューバートの独り占めかい」

安藤がそう呟いたその時・・・

「全員動くなっ! 警察だっ! 動くなっ!」





「んふふ・・・ゴメンね? ユースケ。 貴方の東京コネクションは得難いのだけれど・・・ジャパンのキャピタル・ポリス(警視庁)も、馬鹿ではなかったようなの。 こちらとしても、身の安全は確保しないと・・・うふふ・・・」

ニューヨークの摩天楼、その高層コンドミアムの一室で、ドロテアが妖艶に微笑んでいた。





「あ・・・ああん・・・そ、そんな、同時だなんて・・・祷子ママ! ジュディママ! か、堪忍・・・んああぁん!」

「うふふ・・・相変わらず、感度の良いマゾ乳首ね、智美ちゃん・・・ほら、ペニクリもこんなにビンビンになって・・・可哀そう、ママがおしゃぶりしてあげますからね・・・んぐ、んちゅ、ちゅう・・・じゅぶ、じゅぶ・・・」

「んちゅ、んんっ・・・じゅる、じゅぶ・・・んふ、トモミ・・・可愛い私の娘・・・トモミのケツマンコ、ママの舌を捩じ切りそうなほど締め付けるわ・・・可愛いアスホールよ・・・じゅぶ、じゅる・・・」

「ふあぁ! ああん、いやぁ・・・! 祷子ママ! ペニクリ吸い上げちゃダメェ! ジュディママぁ! そ、そこっ! ケツマンコのそこっ、クリクリ舌で擦っちゃダメなのぉ! あうんっ! ひぐぅ!」

シーメール美少女の智美が勃起乳首を摘ままれ、ペニクリをシーメール美母の祷子にしゃぶられている。 同時にケツマンコの中を、これまた白人シーメール美母のジュディットに、奥まで舌を淹れられて肛襞を舐められ続けていた。

アメリカ・ニューヨーク。 ブロンクスの場末のストリップ・ショウのステージ。 安っぽいスポットライトの下で、3人の美しいシーメール娼婦達が痴態を晒していた。 客筋は貧しい連中だ。 プア・ホワイト、アフリカ系にヒスパニック系、東欧系に東南アジア系。 東アジア系の客は、縄張りの関係から少ない。

「ヘイ、タイロン! 善いオンナじゃねぇか! 幾らなんだ?」

「へへへ・・・プリっプリの白いケツだ。 俺のビッグガンをぶち込んで、ヒィヒィ言わせてやるぜっ!」

見るからに野卑なアフリカ系のチンピラと、プア・ホワイト(貧乏白人)のチンピラの二人組の客が、店のマスターに聞いた。

「・・・GreekのFS(アナルのFull Service(本番))有りで、1時間180ドル(約2万円)だ」

「高っけぇ! 高けぇぞ、タイロン!」

「おい、タイロン! この辺りじゃ、3Pでも200ドル(約2万2500円)だぜ!?」

苦情を言い立てるチンピラ客達。 確かにこのブロンクス界隈では、流しのセックスワーカー(娼婦)で、1時間75ドル(約8500円)程度が相場だ。 ショウガールを『持ち出し』しても100ドル(約1万1000円)程度。

因みにブロンクスで75ドルの相場は、141番街で125~130ドル(約1万3500円~約1万4700円)。 ソーホーで175~180ドル(約1万9800円~約2万円)。 トライベッカでは225~230ドル(約2万5000円~約2万6000円)まで跳ね上がる。 

それだけ客層と娼婦の質が良いのだ。 トライベッカのセックスワーカーは、昼間は堅気の仕事をしている才媛や、有名大学の女子学生も多い。

「・・・あの3人はな、『ナチ・ローライダーズ』の貸出だ。 お前さんら、『ナチ・ローライダーズ』の商品にケチ付けて、五体満足で明日の朝日を拝めるのかね・・・?」

「げえっ!?」

「やべぇ・・・!」

既に犯罪組織―――マフィア化しているアメリカのストリートギャング。 その中でも大手の『ナチ・ローライダーズ』お抱えのシーメール娼婦となれば・・・

「それにな。 あの3人の牝どもは、普段は『ナチ・ローライダーズ』直営のエスコート・クラブが飼っている娼婦どもだ。 『インペリアル・クラブ』、知らないか?」

その名前に、チンピラたちは仰天する。

「なぁ!? 『インペリアル・クラブ』だって!? ニューヨークのエスコートの中でも、最高級じゃねぇか!」

「確か、予約だけで1時間1000ドル(約11万円)はするって・・・最高級の7つダイヤモンドの娼婦は、1時間で5000ドル(約56万円)もするって話だよな・・・」

「お前らの様な貧乏人にゃ、縁の無い世界だな。 一晩エスコートを貸し切れば、最低でも1万ドル(約110万円)はするってぇ、最高級の売春クラブだ」

ニューヨークの売春事情は、『コールガール』か『スパ』の2通りだ。 ニューヨークでは売春は違法の為(全米でも一部の州の、それも州内の限定された地域でしか合法では無い)、『エスコート・クラブ(自由恋愛倶楽部、とでも言うのか)』、或は『スパ(マッサージ店)』の看板で営業をしている。

『スパ』は殆どがアジア系だ。 基本80ドルでマッサージ。 本番はプラス120~140ドル。 200ドルが大まかな目安だ。

『コールガール』は『In Call(女の部屋に行く、隠し宿とか仕事部屋)』と『Out Call(客の部屋に女が来る、デリヘルだ)』の2通りある。 アジア系の娼婦なら1時間260~400ドルが相場で、白人系の娼婦なら600ドル以上。 質の良い娼婦を頼めば、1時間1000ドルを超す。

『インペリアル・クラブ』は、そんなコールガール組織の『表看板』で、ニューヨークやニューヨーク州、南隣のニュージャージー州とペンシルバニア州、東隣のコネチカット州、マサチューセッツ州、バーモンド州にも『支店』を持つ。

東海岸でも最高級のエスコート・クラブのひとつだ。 数年前、ニューヨーク州知事がエスコート・クラブの客だったと暴露されて失職したが、その知事が利用していたクラブも、『インペリアル・クラブ』に比肩する、最高級エスコート・クラブだった。

「あのシーメールの牝達はな、白人の牝で5つダイヤモンドのシーメール娼婦だ。 1時間3800ドル(約43万円)もする。 年長の東洋系のシーメール娼婦は6つダイヤモンドだ、1時間4300ドル(約48万6000円)だな」

チンピラたちが絶句する。 自分達の3か月分の稼ぎに匹敵するのだ。

「あの幼い方の東洋系のシーメール娼婦な・・・アジア系は幼く見えるが、あれで18歳だ。 あの牝、今は6つダイヤモンドで、1時間4400ドル(約49万7000円)だけどな。 多分、年が明けりゃ、7つダイヤモンドにランクアップするって聞いたぜ。 1時間4700ドル(約53万円)から、4800ドル(約54万円)だ」

そんな極上のシーメール牝娼婦を、こんな場末のストリップ・ショウの連れ出しで、1時間たったの180ドル(約2万円)で抱けるのだ。

「・・・ちったぁ、贅沢しても、神様はお許しになるだろうぜ? マイケル、スティーブ?」





「あんっ! いひっ! いっ、痛いわっ・・・! あひぃ!」

「痛いのが好きなんだろう!? ええ、このシーメールビッチ! こうやって、乳首を千切られそうなくらい噛まれたり、捩じり上げられたりするのがよっ!?」 

「そ、そうですわっ! ああんっ! わ、私、そ、それ大好きですのっ! 祷子の乳首のマゾ神経っ ペニクリに繋がって・・・ビンビンに感じちゃいますわっ! おおんっ! け、ケツマンコも切なくなっちゃいますわっ!」

場末のショウ・ルームの粗末なステージの上で、野卑な黒人のチンピラに組み敷かれて、ケツマンコを犯される祷子。 黒人のヤニに汚れた汚い歯で、乳首を噛み千切られる様に加えられる、乳首への激痛の加虐。 たちまち祷子のマゾ神経の中で被虐の快感に転じ、乳首からペニクリまでゾクゾクするような痛みのマゾ快感が迸った。 

その痛みの快感に、ケツマンコをキューっと締め付けるのだが、次の瞬間にはそれは、ケツマンコの肛奥からジワジワと湧き出る、切ない被虐の波に変わって、祷子のシーメールマゾ牝の被虐裸体を甘く、切なく責め立てるのだ。

「くうっ! ビッチ! もっとだ! もっと、もっと締め付けろっ!」

ひい、ひい、と喉から絞り出す悲鳴と共に、美乳をブルン、ブルンと揺らす。 ペニクリをピクピクと痙攣させながら、肛姦の被虐に酔いしれる祷子。 黒人のチンピラの黒い肉棒は、祷子のケツマンコの肛襞を抉る様に、上下に擦り上げ、前立腺を搔き回す様に突き上げて、祷子の朱色の肛肉を灼く様に蕩けさせる。 

「あひーっ! だ、だめぇ! ぺ、ペニクリっ・・・祷子のペニクリっ、ケツマンコと一緒に虐めちゃ、ダメですわぁ! いひいぃぃんっ! ああんっ、いやっ、いやぁ! かっ、感じ過ぎちゃいますわっ!!」

黒人客の片手が祷子の腕を離し、腰の後ろから手をまわして、ビクビクっと痙攣する勃起ペニクリを、力強くギューッと握り締めた。 そのまま激しく、黒人の手でペニクリを扱かれる祷子。

「あっ、あんっ! あ、ああ、ダメっ! あんっ! 智美の・・・智美のケツマンコにっ・・・お、奥にっ・・・大っきなペニスがっ! 奥に当たってっ・・・あひいぃんっ!」

隣では、バックから智美のシミひとつ無い、真っ白な美尻を鷲掴みにしたプア・ホワイトのチンピラ客が、ステージ上で四つん這いになった智美のケツマンコの肛菊の入り口を、勃起したチンポで一気に貫いている。 熱く太く、固い肉棒で、一気にケツマンコの肛襞を突き上げられたシーメール美少女が、細い喉から、ヒィーっと、甲高い悲鳴を絞り出す。

そんな様を、加虐に酔ったチンピラたちは、最高級のシーメール娼婦を自由に弄んで、嬲り犯す、ゾクゾクする征服感と共に、2人の美娼婦のケツマンコを犯しながら愉しんだ。

「くぅ! お、おい! このシーメールビッチ! お前のケツマンコの中っ・・・! 熱くて・・・すごく気持ちいいぜっ! くっ、ここだなっ!? ここがお前の・・・トモミのケツマンコの・・・弱点だなっ!」

「あひっ! 大っきいっ! いひっ! あんっ! スティーブのっ! 固くって、太くって・・・智美のケツマンコの襞々っ! 抉ってぇ! いひぃぃんっ! もっと・・・もっとぉ! もっといっぱい突いてぇ! 智美のケツマンコ、もっと存分に味わってぇ!!」

バックから智美の両手を手綱の様に握りながら、激しく腰を打ち付ける白人のチンピラ客。 パァン、パァン! と響く度に、智美のケツマンコはグチュグチュと淫らな音を立てて、野卑なチンピラの肉棒を、肛虐の欲情に濡れた肛肉の奥に受け入れる。

「・・・ううむっ・・・じゅる、じゅぶ・・・むおおうっ・・・んんじゅぶ・・・」

ヌメッとした生身の感触とともに、男の淫臭がムッとジュディットの口腔を満たした。 祷子と智美の凌辱の間、ジュディットは客用の椅子に座ったマスターのメキシカンの男の股間に美裸体を沈め、フェラチオ奉仕をさせられていた。

「唇を使えよ。 そうだぜ・・・スゲェぞ、流石は5つダイヤモンドのシーメール娼婦だぜ・・・くおうっ・・・!」

ジュディットは躊躇いなく唇をすぼめ、美貌を前後に動かして、醜怪な肉棒に舌を絡めて、ジュブジュブと淫らな音を立てて吸いあげる。 その素晴らしいテクニックに、たちまち肉棒がジュディットの口の中でググッと膨れあがり、今にも射精せんばかりにビクン、ビクンと痙攣を始めた。

「・・・ううっ・・・うむうぅんっ・・・」

口腔を埋めつくす大きさと、唇と舌に伝わるゴツゴツ節くれだったおぞましくも、自分を支配して嬲り尽す牡の肉棒の感触に、被虐感を刺激されたジュディットは眉を寄せ、嬉しそうに呻きを洩らした。

「・・・ああぁっ! い、いやっ、ひいいっ、あうううんっ・・・おひっ、おひいぃんっ! い、逝きますっ! 智美、スティーブの・・・御主人様のチンポでケツマンコ犯されて・・・智美、逝っちゃうのぉ!! あぎひいいぃぃぃ! イっ、逝っちゃうぅぅ!!!」

タプン、タプンと揺れていた智美の美乳が、次第にステージの床に押し付けられ、柔らかな乳肉の形が押し潰された様に変形する。 美しいシーメール娼婦の美少女は、肛襞と前立腺を抉り剥かれ、突き破る様な肉棒の荒々しい責めに、肛奥から湧き上がる灼ける様な、熱く重い肛虐の快感の大波に飲み込まれている。

「あっ、あひっ、いひっ! ちょ・・・頂戴っ・・・下さいませっ! 祷子のケツマンコにっ・・・ケツマンコの中に、御主人様の・・・マイケル様の熱い精液、下さいませぇ! 精液便所ですわっ! 祷子のケツマンコッ・・・マイケル様の精液便所ですわぁ!・・・あひいぃぃ!!!」

バックから黒人のチンピラ客にケツマンコを犯され、同時にペニクリを扱かれる祷子も、激しい被虐の快楽に酔いしれる。 そして自分のケツマンコに射精された、黒人の精液を肛肉の全てで感じた、淫らで恥知らずなシーメールマゾ牝淫母娼婦は、頭の中が真っ白に痺れるような肛姦の快楽に飲み込まれた。

「へへ・・・へへへ・・・ほら! 出すぞ! 飲み干せ、クソッタレのシーメールマゾビッチ!」

「むふぉおおぉぉ!? んんむふうぅぅ・・・んんっ!」

喉奥に精液を射精されたジュディットは、苦しさに美貌を顰め乍ら、その生臭い精液の臭気にうっとりとシーメールマゾの被虐を満足させて、ゴクゴクと喉を鳴らしながら飲み干すのだった。





ニューヨーク・マンハッタンの一角。 クリントン、またはミッドタウン・ウエストと呼ばれることもある。 以前は『ヘルズ・キッチン』と呼ばれた地区。 
かつて『アメリカ大陸でもっとも危険な地域』と呼ばれたが、1990年代より高級化現象が始まり、現在はミッドタウンに隣接するロケーションであることから、家賃は高騰して高級住宅化が進む地域だ。

「ふふふ・・・イエローの美少女とホワイトの美女、2人のシーメールマゾ牝ビッチに嬲られる、イエロー・シーメールマゾ牝美女・・・トウコ、お前のそのきめ細かい美しい肌・・・美しい乳房に尻・・・ケツマンコを味わい尽くしてやるぞ・・・」

「ああ・・・トモミ、早くパパが、トモミの可愛いアナルを、犯してあげるよ・・・」

「くく・・・ふふふ・・・ジュディット。 今夜も俺のビッグペニスで、お前の白いケツマンコを嬲り尽してやるぞ・・・」

その北端に近い58丁目と9番街が交差する古色蒼然たる古めかしい豪邸の一室。 数名の男女が、豪奢な絨毯の上で、全裸で絡み合っていた。

「ふふふ・・・善いのか!? これが、ここが善いのか!? どうだ、トウコ! お前のケツマンコの弱点、俺は全部知っているのだぞ!」

「はっ、はひっ! そ、そこぉ! ノォー! マスター! プリーズ! だめ、ダメなのぉ! 祷子のケツマンコのそこ、虐めないで下さいませっ! 祷子、祷子・・・ああんっ! おかしくなっちゃいますわっ! んひいぃぃ!!」

今夜も常連の指名客に責め嬲られる祷子。 もう60代の、ビジネスで大成功を収めた老紳士の黒人男性だが、絶倫を極めるような男だ。 一晩中、最低でも6回は祷子のケツマンコを犯しまくり、10回は電流器具や極太バイブでドライアクメの快感地獄に落とし、祷子をシーメールマゾ牝のケツマンコアクメに狂い啼かせる客だった。

今も勃起時で30センチを超す巨大な黒いペニスが、祷子の肛道をズンズンと奥まで突き破る勢いで、ピストン運動でジュブジュブと出し入れされている。 ズブブッ、とエラの張った玉冠で肛襞を抉りだす様に、刺激しながら引き抜き、祷子のケツマンコの肛襞と前立腺を容赦なく抉り、擦りまくっている。

「ダメぇ! 擦れるぅ! 擦れちゃうぅ! だめぇんっ! ゾクゾクするぅ! パパぁ!智美のペニクリ、勃起しまくりなのぉ!」

「オーケイ! トモミ! パパが可愛いトモミを、もっと気持ちよく啼かせてあげるからね・・・くくく・・・ああ、トモミ! 可愛いトモミ・・・ハァ、ハァ!!」

祷子の隣のキングサイズの豪奢なベッドでは、娘の智美が中年の白人男性に全裸で組敷かれている。 両足を抱き抱え上げられて、ケツマンコの肛膣にデカ魔羅を咥え込み、ヒィヒィと善がり啼かされていた。 

この中年の白人男性は有名な大病院の教授で、智美が大のお気に入りだ。 4日と空けずに訪れては、智美を自分の娘として演じさせ、彼女のシーメール美少女ケツマンコの肛肉を、存分に嬲り抜いて楽しんでいく常連客だ。

「ノォ! ノォ! プリーズ! マイ・マスター・・・痛いわ、痛いの・・・ジュディットのケツマンコ、マスターのペニスで壊れてしまいますわっ! ああ! だめぇ! ペニクリ、扱いちゃダメェ! いやあぁんっ!」

「むうぅ! くっ! 出るぞっ! ジュディット、お前も逝け! 俺の射精で、ケツマンコアクメ、逝け、ジュディットォ!」

「ひっ! はひっ! あひいぃぃ! ケツマンコ、崩れちゃうわっ! ダメェ! 熱いのっ! ケツマンコ、熱いぃ! ジュディット、ジュディット、マスターのペニスに服従しますわっ! ジュデョッとのケツマンコを、マスターのペニス・スレイヴになさってぇ!・・・逝っちゃうっ! ケツマンコ、逝っちゃいますぅ!!」

シャンデリアから吊り下げられたジュディットを、後からケツマンコを串刺しにして犯すジュディットの常連客は、未だ20代後半くらいのヤング・エグゼクティヴである。 東部アイビー・リーグ(アメリカの超名門私立大学群)を卒業し、ロー・スクール(法学大学院)も修めた、ウォール街のスーパー・エリートだ。

ジュブ、ジュブ、ジュブ―――3人の客達のストロークが一気に激しくなった。 祷子と智美、そしてジュディット。 3人のシーメールマゾ牝娼婦の肛襞と前立腺を、ゴリゴリと激しく突き上げ、抉りまくる。 そしてシーメールマゾ牝奴隷たちを、その肛虐の快感に頭の中が真っ白になってしまう程の、被虐の快楽のどん底に叩き落とす。 激しく扱かれているペニクリも、もう射精寸前だった。

「いひぃぃ! ダメ、ダメ! ダメェ! 祷子、祷子、逝きますぅ! ケツマンコアクメ、逝っちゃいますうぅ!!」

「ああんっ! いやあぁんっ! パパっ、パパぁ! 智美、智美ぃ! ケツマンコ逝くのぉ! パパのおチンチンで、智美のケツマンコ逝くぅんっ!!」

「あひぃぃぃ! あついぃぃぃ! 精液、熱いですわぁ、マスター! 逝っちゃうっ! ジュディット、ケツマンコアクメッ、逝っちゃいますうぅぅぅ!!!」

バシャ! ケツマンコの肛奥に、客達の精液が激しく射精される実感を、肛道全体で感じた3人のシーメールマゾ牝娼婦達。 自分の肛襞の全てが、残酷で好き者の変態サディストの男達の熱い精液で汚され、犯され、染められていく肛虐被虐感の心地良さ・・・

同時に祷子、智美、ジュディットの3人のシーメールマゾ牝娼婦達は、それぞれの小さな勃起ペニクリからピュ、ピュッと精液を射精するのだった。

その夜は金曜日だった。 祷子、智美、ジュディットの3人の哀れなシーメールマゾ牝娼婦達は、その晩、それぞれ2万ドル(約226万円、ジュディット)から2万2000ドル(約245万円、祷子と智美)で買われた。 

そして一晩中、彼女たちを買った客に散々嬲られ、責められ、犯されまくり・・・シーメールマゾ牝の甘いマゾ啼きを一晩中、哀れっぽく啼き叫ぶのだ。 但しその哀れなマゾ啼きが終わる事は永遠に無い。 

クラブの女達は、言ってみれば『契約』をしている女達だ。 シーメール美女も多いが、基本は『クラブと個人との契約』で、クラブに所属している。 契約が切れれば、その後は自由だ。

だが祷子、ジュディット、そして2人のシーメール淫母の『娘』の智美は、組織の『シーメール牝奴隷』であり、『所有物』なのだ。 一切の人権も人格も認められていない。 彼女たちは永遠に、その淫蕩なマゾの命が尽きるまで、この淫らな夜の饗宴の生贄に饗せられ、ケツマンコを犯され、ペニクリを嬲られ続け、そしてマゾ啼きし続けさせられるのだ。





「どう? ウラディミール? 米ソ冷戦何て、もう歴史の遥か彼方の話よ?」

「ブライトンビーチの、『ヴォール』アレクセイが、話に乗るとさ」

「OK、これで契約成立ね。 トーキョーのダテ・ファミリーとのコネクションは切れたけれど・・・新しいコネクションも発掘出来たわ。 これでニューヨークとハバロフスク、そしてトーキョー・・・トライアングルのビジネスラインは復活よ」

「でもな、最近になって、ウラジオストークの海軍の連中が、シープシェッドベイの『ヴォール』エフゲニーと組んで、オーサカのヤポンスキー・マフィアとトライアングルを組んだぜ?」

ニューヨークのロシア系住民は、ブルックリンのブライトンビーチと、そしてシープシェッドベイに集中している。 そしてロシアン・マフィアもまた同じく。

「ああ、それは心配ないわ。 シープシェッドベイの受け皿も、私の所の組織だもの・・・」

「けっ! 流石、資本主義の権化だぜ! おい、3か月に一度でいい、あの3人のシーメールマゾ牝ども、こっちに寄越しな」

「オーライ。 その代りシズカと・・・あなたの情婦の秘蔵っ子の『白銀のケツマンコ妖精』・・・アンゲリーナちゃんを寄越してよ? トモミと一緒に、シーメール姉妹レズのショウに出させたいの」

「いいぜ。 シズカもすっかり、尻穴の肛肉が熟れ頃で美味だぜ? トウコとジュディットと3人で、シベリア中のド変態どもの相手をさせてやる・・・くっくくく・・・」





「ああんっ! もっとぉ! もっと祷子のケツマンコを犯してっ! 嬲り尽して欲しいのぉ! ペニクリも虐めてぇ!!」

「ひぃんっ! いひぃんっ、逝っちゃう! また逝っちゃうのぉ! 智美のケツマンコ、もっと可愛がってぇ! 乳首千切ってぇ!!」

「犯してっ、犯しまくってっ! オオ! プリーズ・・・! ジュディットのケツマンコ・・・ペニスで犯しまくってぇ! ペニクリを鞭でしばきまくって下さいませぇ!!」

3人ともこれから始まる、凄惨な変態肛虐の限りを尽くして嬲り尽される運命を、まだ知らない。 

ただひたすら、尻穴の肛肉を犯され、嬲られ、責め抜かれる肛虐の愉悦に感極まり、ペニクリから射精をし続けるのだった。
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完結おめ

でとうございます

クロスドレッサーやシーメールのエスコートもあるんですよー
英語話せないと思いっきりバカにされますけどねー
完全にビジネスでやってる子が多いですね
企業資金や学費を稼いだらスッパリ男に戻るんですよ、彼女ら
「ジェミー(仮名)、あの豊満なオッパイはどうしたんだよ!?」
「切って吸い出したよ、掃除機でね。HAHAHA! 僕はジム(仮名)でノーマルだから襲わないでくれよ」
ってな会話を何度かしたことがあります

やはり「女王様」が総取りですね♪

もう終わり(泣く)

長かったですか~
出来れば、もっと長くして欲しかったです。
もっと智美を責めた所が読みたかったですね。
次回は続編で智美と『白銀のケツマンコ妖精』のアンゲリーナの美少女マゾレズや白人のミストレスに調教される所を読んでみたいです。
出来たらSMずくしで、レザーやエナメルなどのファッションを取り入れて海外ビザール
風にして欲しですね~。

やっと最終話です

長かった・・・今までで最長編。
予定ではこの半分程度の筈が・・・です。

自作はシーメール女教師か、シーメール女剣士(武士)か、シーメール女軍人か・・・
まだ決めかねています。 が、来月には新話を出そうかなと。

関係無いですが、作中のネタで、アメリカの風俗を調べてみたり。
(こんなの)
http://www.allnaturalescorts.com/about-us/4586269904
結構・・・本当に高いです(汗)

では、また自作で(読み切り単発かもしれません)
プロフィール

鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
コメントを頂ければ、鳶屋の親父様も喜ばれますわ。
相互リンクも、お待ち申しあげております。

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