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2014-07-06

シーメール淫母・祷子 18話

着物07

エメラルド・グリーンと豹柄の色使いがワイルドな、エナメル調のSMボンテージに身を包んだドミナのレイア・ヒューバート。 バックスタイルの編み上げと、ホルターネックデザインがエロスを醸し出している。 

バスト部分はレザーではなく、白のシルクのネットになっていて、彼女のブラウニーの肌、その見事なロケット型のバストの頂点にある、大ぶりのエロティックな乳首を透けて見せている。 白の絹ショーツと、同じ白のガーターストッキングに、赤エナメルの高いヒールのパンプス。 そして肘まで覆うレザーの手袋。

「さあ、シーメールビッチのマゾ牝達! お仕置きと調教を始めるわよ? さあ、ジュディット! お前の『娘』の体中に接吻しなさい! 母親シーメール牝奴隷として、お前の『娘』に流れる同じマゾの淫売の血を掻き立てるようにね! 
ねっとり、こってりと口吻と舌技を見せるのよ! もしトモミが気分を出さなかったら、2人とも2ガロン(約7.5リットル)はグリセリン浣腸ぶち込んで、気を失うまで鞭でケツマンコとペニクリを打ち据えてやるわよっ!?」

残酷なシーメール・レズを強制する命令に、美しい金髪シーメールの『母親』は、啜り啼きながら羞恥と恐怖にわなわなと慄く、美しいシーメール美少女の『娘』に四つん這いになって這い寄る。

「・・・じっとしていてね? トモミ・・・『ママ』が・・・これから、可愛がってあげるわ・・・」

レイアの冷たい残酷な視線に射すくめられ、狂おしい羞恥と、倒錯した妖しい欲情に震えて口ごもりながら、美貌のシーメール美女のジュディット・・・ジュディット・クラリス・シャルレは、可憐な東洋系のシーメール美少女の『娘』にその美唇を這わせ、舌で滑らかな若々しい肌を一心不乱に舐めまわすのだった。

「ふんんっ!? んひゅ! ひゅふっ! ふひゅんっ!」

「ma petite fille, tomomi(マ・プティ・フィーユ:私の可愛い娘、トモミ)・・・」

ジュディットの舌が、美唇が、そしてしなやかな美しい繊手が、智美の首筋を、鎖骨を、脇腹と腋を、そしてすっかり娘っぽく膨らんだ、Dカップに近い乳房とその頂点のサクランボの様な乳首を、繊細なタッチで優しく責め舐める。 

同時に勃起して先走り汁を早々に零しているペニクリを、さわさわと優しく擦り、亀頭を柔らかい口咥に咥えて舌で舐め上げ、繊細で敏感なケツマンコの菊門の粘膜を、舌先で擦り上げるように愛撫する。

「ひゅぅんっ・・・! んんっふっ! ひゅふっ、んひゅひゅうぅぅんっ!」

「ああん・・・トモミ・・・トモミ・・・可愛い娘・・・『ママ』が、もっと気持ちよくさせてあげるわね・・・?」

すっかり『シーメール母娘の禁断レズプレイ』の役割に陶酔したジュディットの股間は、やや小ぶりなペニクリがピクピクと痙攣する様に勃起していた。


ジュディット・クラリス・シャルレは28歳。 カナダ・ケベック州の州都、ケベック・シティに生まれたフランス系カナダ人である。 168センチ、48キロ。 スリーサイズが90 -57-88の、金髪・緑眼のシーメール美女だ。

ジュディットが生まれたケベック州は、元々の成立がフランスの海外植民地であったことから、今日でも『英語圏』のカナダ国内に有って唯一、ケベック州だけはフランス語のみが公用語となっている。

ジュディットは男の子として生まれたが、10歳の頃には自分は女の子だと自覚していた。 そして15歳の時に『性同一性障害』と診断された事をきっかけに、性別適合手術を受けて法的性別の変更を行い、同時に名前も『ジュディット・クラリス』と改名した。

「うふふ、見てダーリン、シンゴ! トモミのあの乳首! ピーンって尖って! 淫売の娘らしい敏感なマゾ乳首だわ! さあ、ジュディット! ブロンドの淫売! 今度はペニクリよ。 お前がトモミのお股の間に膝まづいて、あんよを大きく拡げて、その可愛らしいペニクリを果てるまで舐めずり回して、おしゃぶりしておやり!」

「んひゅ! ひゅふぅぅんっ! んっ、んんっ! ひゅひゅうぅんっ!!」

「ああ・・・は、はい、ミストレス・レイア・・・トモミ、ママの可愛い娘・・・いい子にしてね? ママは・・・ミストレスの・・・奥様の仰るとおりにしなければならないの・・・んちゅ、ちゅぶ、じゅぶ・・・」

「んっ!? んんっ、ひゅぐっ、ひゃへへぇ! んんひゅひいぃぃんっ!」

ケベック・シティの中等学校(7年生~11年生、日本の中1~高2に相当)を卒業後、英語系CEGEP(大学予科)のシャンプレイン・リージョナル・カレッジに2年間通った。 ビジネスの世界で、ニューヨークで働いてみたいと思ったからだ。 その後、モントリオールに本部を置くカナダの公立大学である、マギル大学経の経営学部に進学した。

大学時代に『恋人』が出来、『シーメール女性』としての処女を捧げたジュディットであったが、卒業後に就職したニューヨークの金融系企業で、上司に半ば強姦される様に犯され、そのまま半強制的に不倫状態となる。 それがもとで恋人とは破局、失意のジュディットはその会社を退職した。 

失意のジュディットだったが、何とか気を取り直して再就職した先は・・・相崎信吾が支社長を務める日系企業、その支社長秘書としてだった。 既にその頃には相沢信吾はロイ・ヒューバートと知り合い、東京の本社には報告出来ない『裏取引』にも手を出していた。 そしてロイに誘われるがままに、ニューヨークの地下秘密クラブで、美しい白人のシーメールマゾ牝美女を思う様に嬲り犯す快楽を知ったのだった。

次第に薄れる、東京に残してきた新婚のシーメール妻の祷子への愛情。 次第に募る、美しい外人シーメール美女を、思う様に責め嬲る事への狂気にも似た執着。 やがてその事は、ロイを通じてドロテア・シュピールラインの知る所となった。 
そして慎吾の商社が持つ、世界的な販売ネットワークに目を付けたドロテアの奸計により取り込まれた信吾は、ロイとドロテアに唆されるままに、美しい支社長秘書のフランス系シーメール美女、ジュディットを支社長専用の仮眠室で襲い、犯した。

「さあ、ジュディット! 愚図の淫売の売女! お前の淫乱娘のケツマンコも、奥まで舌で舐めなさいな! あんまり世話を焼かせると、2人ともお尻とおっぱいは血まみれになるわよ!?」

「は、はい、ミストレス・レイア・・・あ、あたくし・・・この娘に・・・トモミに・・・ちゃんとしたフェラチオのお作法と快楽を教えますわ・・・ですから、もう・・・もう、苛めないで・・・」

散々ケツマンコとペニクリを嬲られ、その痴態をデジカメと動画に撮られたジュディットは、信吾に脅迫されるままに彼のシーメール愛奴にされ・・・1か月前、ドロテアが日本から取り寄せた『離婚届』に信吾がサインをし、妻の祷子との離婚が成立した(祷子は東京で、無理やり拷問にも似た責めの上で、強制的に離婚届にサインさせられていた)

その2週間後にニューヨークの秘密クラブで、信吾とシーメールマゾ妻のジュディットとの結婚式が執り行われた。 

因みに智也・・・いや、智美の(こちらの戸籍の性別変更さえ、勝手に届けられて受理されていた)の親権者は、信吾となっている。 つまり、ジュディットと智美は、まさしく『シーメールマゾ牝母娘』となったのだった。

「んんっ、ちゅぶっ、ちゅぶっ・・・じゅる、んちゅ、ちゅうぅぅ・・・」

「んふぉおぉぉんっ!? んんっ、ひゅふぅぅんっ! ひゅぐっ、ひゅうぅぅぅんっ!!」

ジュディットの舌が、押し拡げられた智美のケツマンコの菊門を破って、肛道の中まで差し込まれて、肛襞をピチャピチャと舐めまわす。 智美はこれまで経験した、肛襞や前立腺を無慈悲に抉りまくられる苦痛にも似た快感とは、全く様子の違うその甘ったるい肛姦の快感に戸惑いながらも、無意識に腰をジュディットに押し付け、勃起したペニクリをピクピクと激しく痙攣させている。

同時にブロンドのシーメール美女の繊手は、智美の可愛らしい勃起ペニクリを優しく扱く。 ペニクリの先端からあふれ出る先走り汁を救い、指や掌に塗り付けて、それをローションとして智美のペニクリの先端を柔々と包み込むように愛撫する。

「ひゅうぅぅんっ! んひゅ、ひゅひっ、ひいぃんっ!」

「じゅぷ、じゅぷ・・・ああん、可愛いわ、トモミ・・・ママの舌技、気に入ってくれたみたいで嬉しいわ・・・じゅぷ、んちゅぅ・・・」

快楽と羞恥に、顔はおろか全身を朱色に染めて身悶えるシーメール美少女。 その様子を倒錯したシーメール・レズの快楽に酔いながら、これまたペニクリを勃起させて興奮しながら、淫らしくケツマンコの肛奥を、舌を這わして舐めまくるシーメール美女。

そんな妖しい2人の絡み合いを、残忍な笑みで見下す3人のサディストの男女。

「ふふん、もういいだろう・・・ジュディットもトモミも、十分に『潤った』と思うが?」

「そうだな。 私としては、早く『愛娘』の味を堪能したいところだ・・・が、その前に何か趣向が有るんだろう? ロイ、レイア?」

「勿論よ、シンゴ。 貴方の『愛妻』を今日の生贄に饗してくれるのですもの。 それなりの『お楽しみ』は、用意させて貰ったわ。 『愛娘』の成長も見て貰わないとね・・・シーメールマゾ牝奴隷としてのね?」





「あひっ! ひっ、ひっ、ひっ・・・あぎゃっ!? ひゃひいぃぃんっ!!」

「おっ、おほうっ!? ほひっ、あぐうぅぅ・・・! あひっ、ひっ、ひっ・・・ぎゃひいぃぃっ!!」

智美とジュディットが、2人して喉を震わせて悲鳴と嬌声を張り上げている。 智美はパールピンクの、ジュディットはヴァイオレットの、それぞれ色違いのエナメル素材のオープンバスト&クロッチのボディスーツ姿だ。 そしてそのボディスーツは、同時に背中で両腕を拘束するタイプだった。

「ひっ、ぎゃひっ、ひゅぎぃぃぃっ!」

「おおうっ! あはっ、はひっ、ううん・・・っ、ひぎいぃぃっ!」

2人の美しいシーメール美少女とシーメール美女は今、トレーニング用のバイシクルマシーンに跨り、その美貌を羞恥と快感、そして苦痛の入り混じった悩ましげな表情に歪めながら、必死にペダルを漕ぎ続けている。

「ほらほら! どうしたの!? さっさとペダルを漕ぎなさい、このシーメールマゾ牝の淫売ども! それとも何かしら? そんなに私の鞭が欲しいのね!? ジュディット! トモミ! だったらたらふく、鞭をくれてやるわ! 覚悟おし!」

バシンッ! バシーンッ!―――智美とジュディットの後ろで、黒のエナメル生地のガーターベルト付コルセットに身を包み、赤いヒールを吐いた女王様然としたドミナのレイアが、手にした乗馬鞭を振り上げて、智美のやや小ぶりの可愛らしいヒップと、ジュディットの脂の乗った形の良い美尻を、バシバシと鞭打って痛めつける。 瞬く間に真っ赤な鞭跡が、2人の真っ白い美尻に浮き上がった。

「ひっ、ひいぃぃーっ! いっ、痛いわッ! お許し・・・プリーズ! プリーズ、ミストレス・レイア! あひーんっ!」

「あっ、あひっ! いひぃ! お許しを! お慈悲を! ミストレス様! あひいぃんっ!」

鞭でしばかれ、智美とジュディットは再びペダルを漕ぐ勢いを増す。 だが同時に2人のシーメールマゾ牝達は、今度は堪え切れない被虐の肛姦の喘ぎに、その美唇を慄かせるのだった。

「ロイ、見事なシーメールマゾ牝達の啼きっぷりだな。 しかし、どういう細工なのだい? あのバイシクルマシーンは?」

側のソファに座って寛ぎながら、ブランデーグラスを傾けつつその様子を鑑賞していた信吾が、隣に座るロイに聞いた。 するとロイは、愉快そうな笑みを浮かべて答えた。

「ちょっとした『家庭工作品』さ、あれは。 DCモーターと同じ原理なのだよ」

「うん? 済まないが、ロイ。 私は根っからの文系人間でね、判りやすく教えてくれないか?」

「ん・・・停止時にトルクが最大になり、電流も最大の電流が流れる。 逆にトルクは回転数に変換されて、回転数の上昇・・・トルクが小さくなると共に電流も減少する、少々荒っぽい説明をするならね」

「ふむ・・・? 負荷・・・と言うのは、あの牝どもが漕いでいるペダルと関係があるのかね? つまりペダルを漕ぐ勢いが弱まれば、負荷が大きくなり回転数が上がらず、その分多くの電流が流れる。 逆にペダルを勢い良く漕げば、負荷が小さければ回転数が上がり、電流も下がる。 と言う事かい?」

「ああ、そうだ、シンゴ。 あのペダルを勢い良く漕げば、回転数が上がって電流は限りなく小さく・・・流れなくなる。 逆に漕ぐ事を止めれば、回転数は下がり抵抗が大きくなり・・・多くの電流が発生して流れるんだよ。 あの牝達は、電流から逃れる為に、必死でペダルを漕ぐ必要があるのさ」

「くっくっく・・・あっはっは! 素晴らしい! 素晴らしいよ、ロイ! そのペダルを必死に漕げば、今度はチェーンに組み付いているカムの勢いが増して、牝どものケツマンコの腔内を、カムの先の極太バイブが、盛大に責め立てるって寸法か!」

「イボ付の極太バイブで、ケツマンコの中を散々抉り抜かれて責められるか。 それともペダルを漕ぐ事を止めて、バイブ内臓と、ペニス責めの尿道プラグに両方付けられた電線から、ケツマンコとペニクリを電流で責められるか・・・ふふふ、ジュディットもトモミも、地獄の苦しみだろうさ。 いや? あのド変態の淫乱シーメールマゾ牝どもの事だ。 案外、あれで嬉しがっているかもしれないぞ?」

智美とジュディットが、淫らなエナメルのボディスーツ姿で、後ろ手に拘束されながら、サドルの上で必死にバランスをとって漕がされているバイシクルマシーンには、ロイの細工がしてあったのだ。

つまり2人のシーメールマゾ牝奴隷たちは、ペダルを勢い良く漕げば漕ぐほど、チェーンとカムによって繋がれ、サドルの刳り抜かれた穴から激しい上下運動を行う極太バイブによって、ケツマンコの腔内をズタズタに抉り取られる様に責め抜かれる。

ペダルを漕ぐ力を抜くと今度は、回転数不足によるトルクの増大で、ロイの工作で取り付けられた電源ユニットに逆起電力が発生して、そこからリード線を伝わって極太バイブの内部と、ペニクリに差し込まれた金属製の尿道プラグに電流が走り・・・腔内の肛襞や前立腺、そしてペニクリの尿道内を激しい電流責めの激痛が襲うのだった。

「ぎゃひっ! いっ、いぎっ! ひゃひいいぃぃんっ!!」

「おっ、おうっ! おほうぅぅっ! お、お止めになって・・・ッ きひぃぃぃ!!」

智美は可愛らしい美貌を、涙と涎でグシャグシャにしながら、極太バイブと電流の交互責めに啼き喚いている。 ジュディットも智美と同じ責めに遭いながらも、年相応の色香を滲み出す様な、恨みがましい濡れた視線を『夫』とその友人の残酷なサディストたちに向けながら、シーメールマゾ牝の悲鳴を張り上げるのだった。

「いや・・・いや・・・も、もう、もう・・・逝きたくないの・・・ぎひいぃぃ!?」

「ああんっ! ま・・・また逝くわっ! 逝きますわっ! おぐうぅぅぅ・・・っ!」

ケツマンコの肛襞と前立腺をゴリゴリと勢いよく極太バイブに抉られ、ズシンと重く怠いアナル肛姦の快感の波に犯される。 そのためにペダルを漕ぐ足が止まれば途端に、今度はケツマンコの肛奥までビリビリと灼け爛れる様な鋭い刺激の電流が走る。 
同時にそれは、ペニクリの鈴口に差し込まれた金属製の尿道プラグにも電線が付けられていて、ペニクリの先端から尿道を通って淫らな肉茎を容赦なく責め立て、ペニクリの付け根まで重く鋭い電気の刺激で責め立てるのだ。

智美もジュディットも、あと少しでケツマンコのアクメに逝ける・・・その瞬間に気が抜けて、次の瞬間に電流責めの悲鳴を張り上げさせられる。 そして再びペダルを漕ぎ始め、ケツマンコの腔内をゴリゴリと抉り抜く様な極太バイブの肛姦快感の波に身を焦がそうとすれば・・・次の瞬間にはまた、電流責めなのだ。

「おぐっ、ひぐっ・・・ひっ、ひっ、ひいぃぃ! 逝くっ、逝くっ!」

「いやぁ! ダメ! 逝きたくないのっ! あっぐうぅぅぅ・・・!」

そして最早、智美もジュディットも、電流責めのドライアクメで逝ってしまう程、この責めにシーメールマゾ牝の淫靡な身体が慣らされてしまっている。 もう何度目かのドライアクメに、智美が涙を流しながらバイシクルマシーンの上で体をよじる様に逝ってしまった。


「はっはっは! 智美め! これで10回目だ!」

「ふむ、ジュディットは辛うじて・・・だね。 9回で堪えたか」

「うふ、やっぱりシーメールマゾ牝の年季の差かしら? トモミは若い分、堪え性が無いわね、躾け直さないと、いけないわね?」

2人のシーメールマゾ牝美女・美少女の無様な様子を楽しげに眺めながら、3人の男女のサディストたちは、この競争に負けた智美への『罰ゲーム』が、さぞ楽しい事になるだろう、そう予感していた。



「あーっ! ああっ、ああーんっ!」

智美の悲鳴が室内に響き渡る。 彼女はベッドに両手と両脚を四方で拘束され、横たわっていた。 それだけでなく、細い腰の下に固めの大きなクッションを差し込まれ、大股に開かされた両脚からケツマンコもペニクリも、何もかもを晒されているのだ。

「ひいぃーんっ! いやぁ! いやっ、いやっ! 怖いっ! 怖いぃ! 許してぇ! ああーんっ! ダメっ、ダメっ・・・あひいぃぃんっ!!」

泣き喚き、そして恐怖に震えながらも、密かに快感の波に犯される智美。 何が彼女をそうさせているかと言うと・・・

「うふふ・・・ロッキーはね、ちょっと特殊な調教をした犬なの」

「普通、ズーフィリア(獣姦)は女の性器・・・おマンコに犬の性的関心を植え付けるようにするのだけどね。 ロッキーは幼犬の頃から、人間の牝のアナルだけに性的関心を持つ様に調教して来たんだよ」

「もちろん、シーメールマゾ牝のケツマンコも、ロッキーは大好きよ? それにね、ロッキーったら、ペニクリをとても美味しそうにクンニリングスするの。 うふふ、見て、智美のあのだらしない、快感に溺れきったアヘ顔!」

雄犬にとってクンニリングスは自然な行為のひとつと言われる。 発情期にある牝犬は機会があれば、他の犬に後ろを向け、その犬に自分が交尾可能であることを示す。 この時、雄犬はしばしば、牝犬の性器の匂いをかぎ、しばらくそれを舐め続けるのだ。 何故そうするのかは、知られていない。 恐らく本能なのだろう。

そして犬の舌はとても大きく、薄いものの、幅広く長く、非常にしなやかなのだ。 更に犬の舌は筋肉質で、そのため犬は疲れる事無く、ずっと長い時間、舌を使い続けることが出来る。 表面が人間の舌よりもザラザラしているその舌で、智美はもう30分以上もの時間を、グレート・デーン種のロッキーの舌で、ペニクリもケツマンコも、そしてケツマンコの腔内まで舐めまわされ続けている。

「おっ、おぐっ、ふぐっ、んふうぅうっ!」

「成程な・・・! むうっ! 逝くぞ、ジュディット! ケツマンコを締めろ! 中に出してやる!」

「んぐっ、ひゅひゅうぅぅぅんっ!!」

全裸姿でベッドサイドのソファに寛ぐ信吾に、細腰を後ろから抱えられながら、ケツマンコに太いチンポを挿入されて犯されていたジュディットが、『夫』の射精を肛奥で受けとめながら、半ば白目を剥いてケツマンコアクメに酔いしれるように逝った。

「うふふ・・・ジュディット、お前も本当に好き者よね? これで信吾の精液・・・中だし4回目ね? ロイも3回、中だししたから・・・もう7回も腔内射精してもらったの? 出され過ぎよ、お前ってば・・・くすくすくす・・・」

「ひゅっ・・・ひゅぐ・・・」

ビクビクと美裸体を痙攣させて、絨毯の上に崩れ落ちるように倒れ込むジュディット。 あの電流と極太バイブ責めの改造バイシクルマシーンの後、罰として智美は大量2ガロン(約7.6リットル)もの浣腸液(グリセリン+酢+マスタード+アヘンチンキ+お湯)を浣腸され、両手両足を拡げた状態で天井から吊り上げられた。 
そうしてペニクリにまた電流クルップの付いた尿道プラグを深々と差し込まれた挙句、レイアとロイ、そして実父の信吾に、何度も気を失うまで可愛らしい美尻と美乳、そしてペニクリを鞭で打ち据え続けられた。

最後には電流の強さをMAXにされて、ドライアクメに逝くその瞬間に、アナルプラグを引き抜かれて、大量脱糞の辱めを受けながら、シーメールマゾ牝のマゾケツマンコアクメの絶頂で逝く姿を、晒されたのだった。

他にも太く長い双頭ディルドゥを、お互いのケツマンコに深々と挿入されて、四つん這いの格好で美尻を淫らに振り続け、智美とジュディットのどちらが先にケツマンコアクメで逝くかを競わされ。

『いやっ! いやっ! 逝かせないでっ! ママッ!』

『ああ・・・ああ、トモミ、トモミィ! ママ、ママ・・・逝って! トモミッ』

何度もケツマンコアクメに逝かされて、智美が負けた。

アヘンチンキとマスタードだけの浣腸液を浣腸され、智美は慎吾のペニスを、ジュディットはロイのペニスを頬ばされ、どちらが先に『主人』を逝かせるかを競わされ。

『うおっ! くっ、ジュディットの舌技・・・絶品だな! 射精しそうだ・・・!』

『んちゅ、んちゅぅ・・・』

『ふふふ・・・智美! おまえはもっと、気合を入れてしゃぶらんかぁ!』

『んっ、んんっ、ふむうぅん・・・っ』

ロイが先にジュディットの口の中に射精して、智美が負けた。

更には電極付の極太バイブをケツマンコの奥まで突っ込まれ、ペニクリにも電流責めをされた挙句に、智美はおマンコを、ジュディットはアナルを、それぞれがミストレスのレイアへの舐め奉仕を延々と強要させられて、彼女の気が済むまでクリニリングスさせられた。

『ジュディットのアナル舐めの方が、善かったわ』

この一言で、智美の負けが決まった。

そして連敗の智美に、最後の罰が下された。 ロイとレイア夫妻の飼い犬、大型犬種のグレート・デーン種のロッキーとの、ケツマンコ獣姦だった。




「あぐうぅーっ! あっ、はっ、ひっ・・・ひいっ、はひいぃぃぃんっ!!」

そしてとうとう、ロッキーの充血した長く太い獣ペニスが、智美の淫汁塗れのケツマンコの菊門を割って挿入されたのだった。

「いやぁ・・・、ひいぃーんっ! ああぐうぅぅ・・・ひぐっ!? やはぁぁぁんっ!!」

グレード・デーン種の犬のペニスは、長さが16-20センチ、太さは6センチほどある。 それは細長く、人間のペニスの様な亀頭は無い。 

「あっ? あひっ!? ひやああぁぁ・・・!!」

犬のロッキーは、ペニスを智美のケツマンコに挿入するや、2、3秒のうちに見慣れたピストン運動を始めた。 そしてそのピストンのリズムはとても速く、5分と経たずに絶頂を迎えて、智美のケツマンコの肛奥に射精を始めたのだった。

「ひやあぁ!? いやぁ! いやあぁぁ・・・い・・・犬に・・・犬の・・・いやあぁぁ・・・!!」

絶望の涙にくれる智美だったが、本当の絶望は実はこれからだと言う事を、智美は知らなかった。

「ひっく・・・ひっく・・・いやぁ・・・・あ!? いやっ!? いやぁ!? な、なに!? なにこれ!? いや、いや! いやぁぁ!!」

半狂乱になって頭を振り乱す智美。 そんな姿を、ニヤニヤと残酷な笑みを浮かべて眺める3人のサディストたち。 ジュディットはひとり、哀しそうな目で『義娘』の狂乱する姿を、涙を浮かべて見守っている。

「ふっ・・・膨らんでる・・・わ、私のケツマンコの中でぇ・・・ロッキーのおチンチン・・・ふっ、膨らんでぇ・・・いひぃっ!?」

犬が『本当の』オーガズムを迎えると、そのペニス、特に勃起の根元付近が脹らみ始めるのだ。 そして突然犬は体内にペニスを残したまま、動きを止めてしまう。 同時に、ペニスが脈打つ度に、熱い精液が吹き出していく。
精子の量は、一吹き毎に多くなっていき、透明で水っぽかったものが、人間の精液のような白濁したものにかわっていき、丁度2、3秒後に、犬のペニスの根元は元の3倍ぐらいの太さまで達するのだ。

「はひっ・・・はひっ、おひっ・・・!?」

「ほっほっほ! 良いわ、良いわよ、トモミ! ロッキーもお前のケツマンコには、大満足の様よ! ロイ! 観てダーリン! ロッキーの『結合』が始まったわ!」

「ああ、その通りだ、ハニー! シンゴ、シーメールマゾのケツマンコ獣姦責めの醍醐味は、おマンコ責めよりも面白いぜ?」

「ほほう・・・?」

流石に獣姦責めの経験は無い信吾が、犬にケツマンコを犯され狂乱する『愛娘』の姿を、血走った欲情に満ちた目で見つめる。

犬の射精は、実は長い。 通常は5~15分、大型犬ではそれが30~40分も続くのだ。 そしてペニスの根元は3倍くらいに膨れ上がる。 ペニスの根元は『コブ』になって、それを『相手』の中に入れて精液が零れないようにするのだ。

「あーっ! あっ、あっ、あへあぁーっ! あへっ、へあっ、へっ、はへっ・・・きひーっ!!」

だらしなく舌を出して、顔を淫らに紅潮させた智美が、美唇の端から透明な涎を流しながら狂っていた。 犬は人間の2~6倍の量の精液を作る。 この間智美は、ケツマンコの肛襞も前立腺も、そして肛奥の性感帯すら、ロッキーの熱い犬精液で灼け焦がされる様な、それでいてもっと嬲る様に射精し続けて欲しい、そんな妖しいシーメールマゾ牝の淫らで浅ましい欲情に囚われつづけた。

そして何時しか、両手と両脚の拘束を解かれたことに気付かず、気が付けば智美はロッキーと正上位の体勢で、犬の勃起ペニスをケツマンコに犯され続けた。 両手を犬の首に回し、両脚を犬の胴体に絡みつけて、『犬の牝』になる服従の体勢で、その精液をケツマンコの奥に受け続けているのだった。

「はへっ・・・いひぃぃぃ・・・ロッキー・・・もっとぉ・・・もっと射精してぇ・・・智美のケツマンコ、ロッキーの精液の穴だよぉ・・・? ひいぃぃんっ! すっ、素敵ぃ!!」

ロッキーの体毛が、智美の勃起ペニクリに擦れ、思わず敏感になったペニクリにビリビリと快感の波が走った。 智美は無意識のまま、勃起ペニクリをロッキーの腹の体毛に擦りつけて、そして更に悩ましげな表情で細い腰を振って犬の精液をケツマンコの奥で受け止めるのだ。

「おひゅ・・・ひゅひっ!? あっ、あっ、あっ・・・・ひぐぅ!? あひゃっ!? ひゃひぃんっ!?」

突然、智美のケツマンコの肛襞がブルブルと勝手に痙攣し始めたのだ。 そしてそれは『ご主人様』の犬のロッキーのペニスを締め付ける。 

「あひゃ!? ひゃあぁぁ! いひっ、おっ、ほぉううぅぅぅ!?」

智美は狂乱状態だ。 これはシーメールマゾ牝の場合、ケツマンコアクメでもなければ、ペニクリ射精アクメでもない。 ドライ・オーガニズムでもない。 射精すること無く、勃起を保ったままで何回でもオーガズムに達する・・・『マルチプル・オーガズム』だった。 もっとも今の智美は、ケツマンコ射精によるケツマンコアクメも同時に襲っているのだろう。

犬とのケツマンコ獣姦で、『結合』の間ずっと続く無慈悲なまでの刺激が、智美のケツマンコの肛姦性感度を異常な状態にし続けたことが、原因だろう。 もうかれこれ40分以上も、ロッキーとの『結合』は続いているのだった。

「ひゃひぃ・・・いひぃ・・・ろっきー・・・すきぃ・・・いひいぃ・・・逝ぐうぅぅ・・・!!」

大型犬にケツマンコを犯され、揚句に呆けた表情で、最後の一滴まで犬の精液を、ケツマンコの肛奥に射精しつづけられて絶頂するシーメール美少女。 そんな人倫に悖る淫靡な姿を、3人のサディストたちは上機嫌で眺めていた。

「ブラヴォー! トモミは最高の、シーメールマゾアクトレスさ! どうだい? ハニー?」

「ええ、最高よ! 東洋系のシーメール美少女が、犬とのケツマンコ獣姦責めで泣きじゃくり、最後にはアヘ顔で犬の射精を啼いて悦んでケツマンコで受け入れるのよ! 絶対に売れるわ!」

「裏のブルーフィルムかい? あのデジタルカメラは、その為か?」

「うふふ、そうよ、シンゴ。 あら? 貴方は嫌かしら? 『愛娘』の淫乱姿を、世界中のド変態どもが愉しむために鑑賞するのは?」

「ふふふ・・・どうせなら、ジュディットとも絡ませて撮影した方が、インパクトがあるぞ? レイア?」

「ひっ!?」

「あはは! 決まりだ! 第2弾は、ジュディットとトモミの、シーメールマゾ牝母娘の調教ビデオにするか?」


「ノッ・・・ノォーッ! プリーズ! プリーズ、マスター! 許してぇ!!」

残忍なサディストたちの会話に、恐怖に美貌を歪めたシーメールマゾ妻のジュディットが、ペニクリを勃起させながら悲鳴を張り上げた。 そんな狂騒を他所に、智美はロッキーの犬ペニスをズボッと引き抜かれた後、そのケツマンコとペニクリをザラザラした長くしなやかな犬の舌で舐めまわされ、白目を剥いて美裸体をビクッ、ビクッと痙攣させ続けるのだった。
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お久しぶりで
変わらず熱意のこもった良作をありがとうございます

提案を受け入れて下さったか
元からの構想か
お父ちゃん黒幕化ですね
悪党ぶってるけど企業の窓口としてヤクザ組織に骨の髄まで搾り取られ何もかも失っていくんだろうなぁ
最期はジュディットたんのヒモかな

間もなく最終話でしょうか
愉しみにお待ちしてます
プロフィール

鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
コメントを頂ければ、鳶屋の親父様も喜ばれますわ。
相互リンクも、お待ち申しあげております。

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