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2014-05-31

シーメール淫母・祷子 17話

着物07

アメリカ東部・ニュージャージー州の北にあるバーゲン群リッジウッド―――ハドソン川からだいぶ内陸に入るが、鉄道のバーゲン・ラインとバス・トレインを利用すれば、マンハッタンまで約1時間の通勤圏にある高級住宅地だ。 
一戸建ての家が多く、芝生と木立の緑、色とりどりに咲き誇る花壇や公園が広がっている。 空気は澄み切り、都市特有の煤やタールの臭いはどこにもない。

「ヘイ、トモミ。 どうした、さっさと歩け、このケツマンコビッチ」

「・・・んんっ! あっ、あんっ・・・! ゆ・・・許して、マスター・ロイ・・・ッ! ご主人様ぁ! プリーズ・・・ッ!」

そんな高級住宅街の昼下がりの街路を、黒人男性と東洋系の可憐な美少女のカップルが歩いていた。 黒人男性は190センチの長身で、細身に見えるがその実、筋肉質な身体。 黒人系にしては、先祖に異人種の血でも混ざったのか、鼻筋が綺麗に通った整った端正な顔立ちの美青年だった。

「甘えるな、トモミ・・・お前は俺のアナル・スレイヴだ。 俺はお前を、どこでも、好きな時に、好きな様に責め嬲る権利が有るんだぞ? 忘れたか? 忘れた様なら、もう一度・・・」

「ひっ!? い、いいえっ! わ、忘れてなんか・・・! 忘れていません、御主人様! マスター・ロイ! わ、私は・・・智美は、御主人様の従順で忠実な、ケツマンコの奴隷ですっ! ご主人様に責め嬲って頂くための、それだけの為の肛肉の孔奴隷ですっ!」

黒人男性に付き従うように歩いていた、東洋系の美少女が、青ざめた美貌を震わせて相手の腕をとりながら、か細い声で訴えるように言う。 クラシカルな雰囲気を感じさせる、スカート部分がふんわりとした、とてもキュートなデザインの白のワンピースドレスが乱れて揺れた。 ウェストラインには細いリボンが巻かれていて、肩に入ったタックが、ふんわりした袖を作って如何にも少女の愛らしさを引き出している。

「はあ・・・はあ・・・んんっ!」

少女は先ほどから、その愛らしい美貌を紅潮させながら細かく喘いでいる。 時折、華奢な身体をビクン、ビクンと震わせているのは、彼女の肛穴に嵌め込まれた電極付アナルバイブが、淫らな震動と共に電流を流している、そのケツマンコ被虐のアクメに何度も晒されているせいだった。

良く見れば、少女の下腹部・・・の下あたりが、スカートが少し膨らんでいる。 さっきからずっと、ペニクリもずっと勃起したままなのだ。 青年に連れられて、マンハッタンまで往復2時間。 マンハッタンで連れ回されること2時間。 都合4時間もの間、ケツマンコに電流責め機能の付いたアナルバイブを仕込まれ、何度も何度も、軽くケツマンコアクメを味わされた智美は、もう頭の中が霞がかった様に、うっとりと肛虐被虐の快楽に溺れきっていた。

道すがら、黒人青年にワンピースの上から乳房を握り潰されるように揉まれたり、ピンと尖ってしまっている勃起乳首を、ブラの上から摘み上げられる。 路上で抱きしめられてキスをされる隙に、逞しい手でワンピースのスカートを膨らませる勃起ペニクリをギュッ、ギュッと握る様に扱かれる。 そうすると、その度に『ひっ、ひっ!』と小さく可愛らしい悲鳴を上げて啼くのだった。

やがて2人は、とある一軒家にたどり着いた。 ビクトリア風の、白をベースに落ち着いた焦げ茶色の木枠を配した、2階建ての瀟洒な一軒家だ。 黒人青年は勝手知ったる、と言う風に前庭を通り抜け、玄関のドアを開いて少女を家の中に連れ込んだ。

「ハイ、ダーリン。 子猫ちゃんのお散歩は終わった? どう? ちゃんといい子にして、恥を晒したかしら?」

家の中から、一人の女性―――黒人系の女性が出て来た。 見た目は20代後半頃だろうか、髪の毛をボブカットにして肩口辺りで切りそろえた、クールな印象の黒人美女だ。 黒人男性と同年代と思われた。 こちらの女性も黒人系にしては、驚くほど目鼻立ちの筋が通った、女優かモデルの様な美女である。

「ハニー、お仕置き決定だよ。 トモミは一度も、派手に声を上げてケツマンコアクメしなかった」

「まあ! 何て浅ましい娘なの!? トモミ! お前ってば、お仕置きが恋しくって、街中でアナル責めのアクメを皆に晒さなかったのね!?」

「そっ・・・そんなっ・・・! ち、違いますっ! ミストレス・レイア! わ、私っ・・・すごく、恥ずかしくて・・・んんっ! あふぅんっ!」

「私のもてなしが、気に入らなかった様ね!? トモミ! このケツマンコビッチ! いいわ、いいわよ! お前が反抗的なアナル・フリークで嬉しいわ! お前のその反抗のお仕置きに、今すぐ気が狂う程、良い思いをさせて上げるわ!」

そう言うや、その黒人女性は智美を抱き寄せ、熱烈な濃いキスをして智美の可憐な美唇を奪う。 『んっ、んんっ!』と、呻き声を上げ乍らも、絡ませてくる舌を受け入れ、ジュブ、ジュブと淫らな音を立ててディープキスに応じる智美。 家の中に連れ込まれ、豪華なリビングまで連れて来られた。 

「うふふ、さあ、淫らなお仕置きの始まりよ、トモミ! また可愛らしい悲鳴を聞かせて頂戴!」

「あっ、あっ・・・い、いや・・・」

強引に智美のスカートを捲り上げ、淡いライム色のレースのショーツに手を差し入れる黒人女性。 今度は強烈な効力のある催淫クリームを塗りたくった黒く細い、しなやかな指が、無慈悲に智美のデリケートな肛襞の粘膜をいたぶり始めた。 
シーメールマゾ牝女体の責めに慣れた5本の美しい黒い指は、美しい黒人青年―――ロイ・ヒューバートの生身の責め肉棒に勝るとも劣らぬ恥辱と疼痛を、泣き喚く美しいシーメール美少女のマゾ娘の嬲り者に与えた。

そして美しい黒人美女―――ロイの妻である、レイア・ヒューバートの邪悪な手弄のテクニックと、強力な催淫クリームの効果が、ほんの数分の中に智美の被虐の肛肉をさせ、おびただしい量の淫らな肛汁を内股に垂らし続けさせ、″黒い貴婦人″の指虐の手を熱く濡らした。

「うふふ、直に我慢できなくなるわよ、トモミ。 お前は気が狂ったように、自分でアナルの奥まで嬲り責めて欲しいって、その可愛らしいお口で言う事になるわ!」


智美がアメリカに連れ去られ、シーメール女体化処置を受けてから、既に半年が過ぎた。 その間の始めの4か月は、ストリートギャングの幹部であり、また色々な方面にコネがあるドロテアによって、様々な女体化改造とシーメールマゾ牝調教を施された。

そしてその後の1か月は、マンハッタンのイースト・ヴィレッジにある、秘密の会員制SMクラブで、慰み者の晒し者シーメールマゾ娘として、卑猥で淫猥なSMショウのヒロインとして。 その後のオークションでの一夜牝奴隷として、様々なサディストで変態性欲者の男女に競り落とされ、夜毎、悲鳴と涙と、そして淫らな肛液と精液とを、ひたすら搾り取られ続けた。

イースト・ヴィレッジの南東、アヴェニューAからDはその街路の名前から『アルファベット・シティ』と呼ばれ、世界中で発行されているガイドブックの大半に、『観光客が絶対に行ってはならない危険な地区』と記載されている。 
最近になって少し安全になってきた点はハーレムと同じだが、アルファベット・シティはマンハッタンが人種のモザイクであることを最も顕著に感じられる地区だった。 民族の種類もハーレムに比べて格段に多く、南米系、東欧系、アジア系、ロシア系、その他多種多様な民族の小さなコミュニティが寄り集まっている。

そして必然的に、そこは犯罪者と犯罪組織の温床となる。 智美はドロテアの組織が元締めをしている秘密SMクラブで、西欧系の白人は言うに及ばず、南欧系、東欧系、ロシア系の他の白人たち。 中南米のラテン系、そしてアフリカ系の黒人や中国系、東南アジア系・・・様々な人種の変態たちにケツマンコを嬲り犯され、ペニクリを血が滲むほど責められて射精を強制され続けたのだ。

そして1か月前、たまたまクラブに遊びに来ていたロイとレイアの、ヒューバート夫妻の目に留まったのだった。 彼らはストリートから成功した実業家夫妻で、東海岸を中心に幅広くビジネスを手掛けている。 

同時に真性のサディストで、それも美少女の様に美しい美少年か、シーメールのマゾ美少女を嬲り尽して責め立てる事でしか性的興奮を覚えない、筋金入りの変態夫婦だった。 彼ら夫妻は、智美を見て一目で気に入った。

東洋系で、白人や黒人より幼く見える美貌。 これまた白人や黒人よりも骨細で華奢な、それでいて(彼らの基準では)程ほどの大きさの形の良い美乳と美尻。 肌理の細かい、
艶やかな肌に、長く黒絹のような黒髪。

『―――ねえ、ドロテア! 私に・・・私たちに、あのシーメールマゾ牝の、ロリータ娘を売って頂戴な!』

夫人のレイアは、ドロテアとは同い年の旧友だった。 昔は貧困から逃れる為、2人でかなり悪どい犯罪にも手を染めた。 身体を売っていた時期もある、いわば『刎頚之友』だった。 少しだけ考えたドロテアは、『完全譲渡は出来ないが、基本の所有権はヒューバート夫妻にある所有奴隷とし、組織が求めた時は智美を嬲り者シーメール奴隷として供給する事』と言う契約を結んだ。 智美の売却価格は、45万ドル(約4500万円)だった。

「んんっ・・・智美、とっても、は、恥ずかしいわっ、ミストレス・レイア・・・ど、どうぞ、智美に・・・浅ましいシーメールマゾ娘の智美に、ミストレス様の鞭のお慈悲を・・・お仕置きを下さいませっ! ああ、いやっ! はっ、恥ずかしいっ・・・!」

「うふふ、良い恰好よ、トモミ。 このアナルプシィキャット! 淫らなケツマンコの子猫ちゃん! いいわ、お前が望むのなら、厳しいお仕置きよ! 覚悟おしっ!」

リビングの絨毯の上で、犬のように四つ這いになりながらワンピーススカートを腰まで捲し上げ、ショーツを剥ぎ取られた可愛らしい美尻をプリプリと媚びるように振りながら、恥ずかしさと浅ましさに、妖しくペニクリを勃起させた智美が、愛らしく服従の言葉を言う。

そのシーメールマゾ牝の奴隷娘の従順な可愛らしさに、レイア・ヒューバート夫人は嗜虐の期待に残酷な色に潤んだ目で叫ぶと、牝犬のポーズで辱しめを受ける為にワンピースドレスの裾を捲り上げて身悶え、か細く羞恥に啜り泣いている智美の雪白の美尻を、乗馬鞭で滅多打ちにした。 

「ひぃ! ひっ、きひぃーっ! ゆ、許し・・・お許しくださいっ、ミストレス・レイア! 許してっ、もうぶたないでぇ! いぎぃ! いっ、痛いですぅ!」

レイアは鞭の苦痛にヒィヒィと泣き叫んで、狂ったように踊る青い果実の様な色気の美尻の肛穴が、夫にどんな素晴らしい肉の悦びを与えるかを百も承知だった。

「と、智美、悪い娘でしたっ! 智美、御主人様とミストレス様の前で、ケツマンコの穴を弄りますっ! 智美の淫乱ショウをご覧になって下さいっ! いひぃんっ!!」

嗚咽に慄える声で絶叫すると、智美は白く細い、しかし程よく脂の乗った太腿を惜しげもなく開いて、自虐の陶酔にどっぷり浸りながら、邪淫の肛蜜にぬらぬらと光り輝く様にぬめるケツマンコを引き裂く様に広げた。
そうして自虐的な、恥ずかしく浅ましい肛虐指姦に溺れていくのだ。 数分の短い自虐的な指肛姦で、信じられないほど深く激しいオルガスムが断続して訪れ、美しいシーメールマゾ娘奴隷を狂い泣かせる。

「あっ、あっ、ああんっ! いいんっ! あひっ、ごっ、ご覧・・・下さいぃ! と、智美・・・智美・・・こっ、こんなにケツマンコを拡げて・・・恥知らずなケツマンコオナニーしているのぉ! 恥ずかしいっ! あひっ、ひっ、いひぃんっ! でっ、でもっ! でもでもっ! 気持ちいいのぉ! ごっ、御主人様とミストレス様に、蔑まれるように見られて、智美・・・シーメールマゾ娘の淫乱牝奴隷だって、判ってしまって・・・いひいぃぃんっ!」

智美が何度目かの、自虐ケツマンコオナニーでアクメに達した時、智美の御主人様で、残酷なサディストの黒人青年、ロイ・ヒューバートが、薄い唇に酷薄な笑みを浮かべて言った。

「またいったのか、浅ましい、淫乱なシーメールマゾ牝め!」

バシッ! バシッ! 冷たい嘲笑と罵声とともに、容赦ない平手打ちが満開の美脚の谷間―――智美のケツマンコの美肛肉を続けざまになめす。 以前は発狂しそうな、おぞましい痛みにしか感じなかったのに、今では淫肛肉が燃えて淫らな肛虐の欲情が甦る様な、昏く重く、そしてズシンと快い痴痛を覚える。

「いっ、いやぁ! 御主人様! マスター・ロイ! じっ、焦らさないでぇ・・・! チンポで虐めて下さいっ! 淫乱で浅ましい、シーメールマゾ娘奴隷の智美の、堪え性の無い、悪いケツマンコを抉り取ってぇ!」

既に被虐の欲情に溺れきっている智美は、肉棒恋しさに、腰がひとりでに突き上がる。 智美は大股開きの痴態を晒したままで、片手で自分の小さな勃起ペニクリを扱きながら泣きじゃくった。

「ぶたれるのもいいか、智美? ペニクリも痺れるだろう、もう一回逝かされたいか?」

「いや、いやぁ! いやいや! もういやっ! プリーズ! プリーズ、マイ・マスター!お願い、入れて! 御主人様の肉の凶器で・・・太くて固くて、逞しいおチンポで、智美の浅ましいケツマンコにお慈悲をくださいませっ! 智美のアナルをズタズタに抉り取ってぇ! ペニクリも引っこ抜けるくらい、残酷に責め抜いて下さいませっ!」

思いきり残酷にケツマンコを犯され、体も心もズタズタに引き裂かれたい。 この半年の間に智美は、完全に自己破滅願望の強いシーメールマゾ牝の奴隷娘に変貌させられていた。 異国の地で一人、残酷な女体化改造で無理やりシーメールに改造されて、その後も散々、信じられない程の変態のサディストの男女に嬲られ続けた。 

もう智美には、このまま変態で淫乱なシーメールマゾ牝奴隷として、自分を嬲り責める変態たちの残酷な慈悲にすがって善がり啼き、マゾアクメで逝き続ける以外、生きる術がない・・・そう信じた。

「おほほ! そうよ、トモミ! お前をどう嬲り尽そうが、嬲り殺そうが、私たち夫婦の気分次第なのよ! ほら、ほら! もっと良い声でお啼き! その可愛らしいペニクリを血だらけにしてあげるわっ! ケツマンコももっと曝け出すのよ! もっと鞭が欲しいでしょう!?」

そう言うやヒューバート夫人のレイアは、手に持った鞭で智美の敏感で繊細なペニクリの先っぽの柔肉を、ビシッ、ビシッと何度も鞭打つのだった。 その美貌は、従順な美しいシーメールマゾ娘が、淫らで悩ましい被虐美に染まっていることに満足し、そしてレイア自身もその姿に欲情し切っているのだ。

「ひっ!? ぎひいぃ~~~ッ!? ミっ・・・ミストレス様っ! レイア様ぁ! がひっ! ぎゅひっ! あぎぃっひいぃぃぃっ!! お、お許しっ・・・いぎいいぃぃ! お許しくださぁいっ! と、智美のペニクリ、千切れちゃうぅ!! おひゃわあぁぁぁんっ!」

智美の従順で、それでいて未だ羞恥を失わない幼く美しいシーメールマゾ娘ぶりは、レイア・ヒューバートにとって夢の中の妖精の様なものだった。 そして、美しいシーメールマゾ牝の美少女の、悲嘆と苦悶の啼き咽ぶ可憐な被虐の姿態にしか反応しない、自分の邪悪な女芯が快く潤う満ち足りたムードに陶酔しながら、白い美尻の柔肌に鮮紅色の刻み目を記していった。 レイア自身より10歳も年下の、若々しく美しいシーメールマゾ牝美少女の被虐に悶え苦しむ姿の美しさが、彼女を更に嫉妬に狂わせ、残忍さを唆り立てるのだった。




既にワンピースドレスも、その下のキャミソールもブラも、そしてショーツも、全てを剥ぎ取られた智美が半狂乱で泣きじゃくり、ケツマンコアクメで殺して下さいっ! ケツマンコで死なせてっ! と啼き喚く。 
その乳房と美尻を悶えさせる、シーメールマゾ娘の智美の肛肉の孔と勃起したペニクリを、ロイとレイアのサディスト夫婦は、お互いの手から手へ弄びながら指姦し、平手打ちをくらわせ、乳首をひねくり廻し、悪罵を浴びせて賤しめ、虐待の限りを尽くした。

淫乱な美しいシーメールマゾ美少女は、いたぶられる程に燃え上がり、肛虐の被虐の炎に焼かれる事を願い、狂い立った。 智美は見る間に、盛りのついた牝猫のように目を吊り上げ、ヒステリックに号泣してとめどなく淫肛穴の淫液を垂れ流し、やがて淫虐に耐えかねて美しいサディストの黒人夫婦の前にがっくりと跪いた。 彼女は屈辱と期待の嗚咽にぶるぶる震え、やがて・・・

「うふふ・・・智美。 今夜はとっても素敵なゲストをお迎えしているのよ? お前もきっと、喜ぶと思うわ―――あら、お着きになったようね? いらっしゃい、ミスター! ま、今夜はまた、美しい牝奴隷を同伴なさっているのね?」

「やあ、ミセス・ヒューバート。 相変わらずお美しい・・・ロイ、今夜は招待してくれて、有難う。 感謝するよ」

「なに、君は大切なビジネスパートナーだし、それに大切な友人だ。 歓迎するよ、シンゴ」

アナルマゾ被虐のアクメの余韻に浸り、灼ける様なマゾの快楽の波に漂っていた智美は、うっすらと目を開けて新たな存在に気が付いた。 男女2人、男はどうやら東洋系、中年と呼ばれる年頃の様だ。 女ははっとするほど美しい白人の美女。 綺麗なプラチナブロンドの長い髪が、波打つように輝いている。

「あ・・・え?」

ぼうっとした意識が戻りつつあると同時に、その人物が誰であるかを認識してしまった智美が、驚愕と恐怖に彩られた美貌を引き攣らせながら、慄く声で啼き叫ぶ。

「うそ・・・うそ、そんな、うそ・・・嘘よっ!」

「うふふ、嘘じゃないわ、トモミ。 ほら、お前の愛しのパパよ?」

智美の美裸体を、欲情に滾った目で好色そうに見下ろす東洋系の中年男は・・・紛れもなく智美の実父・・・相崎信吾だった。

「智也・・・いや、もう智美か。 くくく・・・智美、可愛い娘になったな。 父さんは嬉しいぞ。 父親として、こんなアメリカくんだりまで勝手にやってきた家出娘を、たっぷりお仕置きしてあげよう・・・」

その目は父親の目では無く、哀れな美しいシーメールマゾ娘の肛肉の美味を、どう賞味しようか楽しんでいるサディストの変態男の目だった。
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ぱくりはいけません。

そろそろ、ラストスパートかな?
最後はシーメール母娘で、マゾ牝奴隷に・・・あと2、3話の予定。

それが終われば、次シリーズは何にしようかな、と。
大まかなリクエスト受付て、書ければ書こうかな・・・
どうなるかわかりませんが、一応。
プロフィール

鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
コメントを頂ければ、鳶屋の親父様も喜ばれますわ。
相互リンクも、お待ち申しあげております。

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