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2014-05-09

シーメール淫母・祷子 15話

着物07

「あひぃーっ! ゆ、許して・・・もうだめ・・・いやぁ! く、苦しくて、痛くて・・・ひぃーッ! 死ぬほど辛いのっ! あむむぅ・・・ひッ、ひッ、いひいぃッ!」

やっと1リットルの特製アヘン浣腸液をつめたビンが空になると、祷子は早くも目を吊り上げて悲痛な哀願の叫びを上げ、すっかり乳首がツンと尖って充血した乳房を振り、真っ白い美尻を悶えさせた。 

「何を甘えた事を言っているのッ、祷子! ほらッ! もっとその綺麗なオッパイをブルンブルンと、セクシーに振りなさい! ペニクリも、そのまま勃起させておくのよッ!? 萎えたりなんかしたら、お前のその小っさなペニクリを、引き千切れるくらいに引っ張って捩じり上げてやるわ!」

祷子の哀願に関わらず、残酷なサディスティンの優美子は、美貌に乾いた冷笑を浮かべて喉を鳴らしただけで、すぐに2本目が吊られ、グイグイと加圧用2連球ポンプを握り締めて浣腸液を祷子の肛内に注入してゆく。

「ぐひゅ・・・いぎいいぃぃ・・・ッ!!」

ドクドクと入ってくる特製アヘン浣腸液に、祷子はキリキリと歯を噛みしばって耐えようとする。 だが祷子はもう、肛肉を搔き回さんばかりにズキズキと効いて来た特製アヘン浣腸液の苦しみに、脂汗をかきながら、荒々しい便意に呻き声を上げるばかりだ。 

「あっ・・・あむッ・・・ううむ・・・ひッ・・・ひッ、いやぁ! お、お許し・・・う、うむッ・・・」

2本目を注入し終えると、優美子はいったん浣腸責めを中断した。 そして半分以上逆さ磔になっている祷子の姿勢を、拘束していたスチールバーを操作して祷子の上体を引き上げ、両脚を少し引き下げる。 
そうすると横から見れば上半身と下半身が、腰からV字になる様な姿になる。 勿論両脚は大股開きの上体のままだ。 祷子をその恰好にして、優美子は身を祷子の背後に移し、客から祷子の痴態が丸見えになる様にする。

「うふふ・・・祷子、良い恰好よ? お前の勃起ペニクリも、ヒクヒクと淫らに蠢くケツマンコのお口も、すっかり皆様の視線に曝け出されているわよ? ふふ、恥ずかしくないの? お前は・・・こんな恥ずかしい、浅ましい姿を、大勢の皆さんの前で晒されて・・・」

「ひいッ、ひッ・・・おッ、仰らないでッ・・・いやッ、いやッ・・・はッ、恥ずかしいッ・・・うぐうぅッ・・・!」

ペニクリをビクビクと痙攣さえ、透明な先走り汁をトロトロと零し、ツンと痛いほど固く尖った乳首の両乳房をブルンブルンと弾ませながら、祷子をこんな姿で晒し者にしているのは、優美子に代表される主催者・・・祐介の命令なのに、そうぼんやり思った。 そんな祷子の羞恥に悶える姿を、ステージの前の観客たちは満足そうに眺め、品定めする様に語り合う。

「ぐふふ・・・綺麗なケツマンコじゃ。 色も綺麗な朱色じゃし、まだ形も崩れておらん、ひひひ・・・」

「そうですな、ふふふ・・・それに締りも良さそうですぞ。 2リットルのアヘン浣腸をされて、まだ一滴も漏らしておらん・・・」

「泣き叫ばせながら、無理やりケツマンコに突っ込んでやれば、さぞいい味でしょうなぁ・・・ふふふ・・・」

激しい露出の羞恥と、浣腸責めの便意。 そして妖しく昏い肛姦被虐の官能の炎。 そんな理不尽ささえも、自分が浅ましく哀れで、恥知らずなシーメールマゾ美女なのだからと。 そんな自分はこんな淫らな、恥知らずな羞恥と苦痛の責めに遭わされる宿命の存在なのだと・・・祷子は同時に、そんなシーメールマゾ牝の被虐の自己陶酔の官能に、陥りかけていた。

「・・・ああ・・・いやぁ・・・いやぁ、み、見ないで・・・仰らないで・・・ぐううむぅ・・・ッ!」

「ふんッ! 何を、お上品ぶっているの! 祷子! このシーメールマゾ牝の売女! お前の様な変態の淫乱シーメールマゾ牝はね、こんな風に辱めを受けながら、アクメ責めで嬲り殺されるのを、心の底で渇望しているのよッ!」

「ひッ、ひッ、ひひッ! いぎいぃーッ! あひゃあぁぁッ!?」

わざと怒りを露わにさせた優美子が、3本目の浣腸液をセットするや否や、猛烈な勢いで加圧ポンプを激しく握り締め続ける。 ドクッ、ドクッ、と激しく流入する特製アヘン浣腸液の苦痛に、再び哀れな悲鳴を張り上げる祷子。 
だがそんな祷子の様子には全く頓着せず、ドミナの優美子は特製アヘン浣腸液3本目、4本目と、急ピッチで邪悪な液体の注入を進めた。 4本目が半分空になると、漏らすことを恐れた祷子は、じっと凍りついたように動かなかった。

「うふふ、良い声で啼いていたわよ、祷子。 お客様もお前の悲鳴をとっても、お楽しみ下さっていらっしゃったわ。 ほら、ちゃんとお礼を申し上るのよッ! このシーメールマゾ牝!」

そう言いながら優美子は、再び背後に回って観客に、祷子の浅ましいV字磔浣腸責めの痴態が良く見えるようにする。 そして今度は祷子が泣き叫んでも、特製アヘン浣腸液を100cc入れては中断し、浣腸器の嘴口で肛腔内を・・・祷子のケツマンコの肛襞と前立腺をグリグリと捏ね繰り回し、また100cc入れ、再び嘴口でグリグリと肛襞と前立腺を捏ね繰り回す責めを加える。

「うっ・・・うむっ・・・ッ!? きひいぃぃッ!? あひッ! あいッ! ひひいぃッ!!」

腸の吸収作用を増幅する調整液によって、アヘンチンキの成分を素早く吸収させられた祷子の肛膣は、そんな無慈悲な責めも下半身が蕩けだすような、重だるく昏い、妖しい肛虐の官能の愉悦に変わりつつある。 次第に浣腸の苦痛も、肛襞を荒々しく捏ね繰り回される苦痛も、そして被虐の官能の懊悩に灼かれるペニクリの苦痛も、啼き咽ぶ様な甘く昏い、妖しい肛姦の被虐の喜びに変わり果てて行った。

「ああ・・・あぁんッ・・・あひッ・・・ひッ、ひッ・・・ひうぅッ・・・!」

無理やり肛虐の官能と、恥知らずな浅ましい、逆さ磔の浣腸責めと言う痴態を曝け出さされ、それを多数の客に鑑賞されると言う異常な状態。 それが祷子を、益々シーメールマゾ牝の被虐の官能の炎のとろ火に灼いてゆく。 

「まったく、良い声で啼く牝じゃ・・・尻の穴を弄られるのが、よほど善い好き者じゃな、あの牝は」

「そうですなぁ・・・おい! 少し浣腸液が零れとるぞッ! もっとその淫乱なケツマンコの口を締めろッ!」

「おほほ・・・よほど、ケツマンコを弄り抜いて欲しいようですわね。 嬲り甲斐がありそうなシーメールマゾ牝です事、ほほほ・・・!」
「何と言っても、あれだけマゾ啼きが似合う良い尻をしているのだ。 尻穴で感じ過ぎて、善がり死にするのではないかな? がははッ!」

全身にびっしりと脂汗をかき、ケツマンコに浣腸器を突き立てられながら、ペニクリを勃起させて喘ぐシーメール美女・・・倒錯の官能美溢れるシーメールマゾ美女の美裸体に、どの観客も薄ら笑いを浮かべ、散々好き勝手に罵りながら、性具の玩具を眺めるように鑑賞している。

「ひう・・・ひッ・・・ううむッ・・・んひッ・・・んむううぅぅ・・・ッ!」

「ちッ・・・祷子! お前、何とかお言いッ! 善がって気持ち良さそうに、喘ぎ声ばかり上げているんじゃないわよッ! このシーメールマゾ牝の売女!」

苦しみか快楽か、境界線がはっきりしないシーメールマゾ牝の被虐の官能に灼かれ、呻き声しか出ない祷子に機嫌を損ねた優美子。 彼女はいきなり薄いラバー製の手袋を付けた片手で、勃起している祷子のペニクリ、その敏感な亀頭部を荒々しく、手首のスナップをも効かせ乍ら、残酷に擦り始めた。 
祷子は斜め逆さ磔にされた美裸体をビクビクと震わせながら、敏感なシーメールマゾ牝のクリトリス・・・ペニクリを襲う激しい痛みと快感から、少しでも逃れようと身を激しく捩る。

「ひいぃーッ! ひッ、ひッ、いひいぃーッ!」

それは只のラバー手袋ではなかった。 掌の部分には、無数の微小な大きさの勃起がびっしりと付いており、5本の指の内側にはそれぞれ、細く柔らかな10本ほどの盛り上がった波が付いている。 

「ほほほッ! どう? 祷子? この特製ラバー手袋での手コキ、お気に召した? さあ! お前の浅ましい、恥知らずな悲鳴と啼き声を、お聞き下さっている皆様に、シーメールマゾ牝の売女らしく、お礼の言葉を言うのよッ!」

小さな無数の勃起と、柔らかな盛り上がり。 そして優美子はそのラバー手袋に薄くローションを塗り付けていた。 ペニクリを襲った痛みを伴う激しい快感に、祷子は腰が蕩ける様な快感の波に襲われ、激しく身をよじる。 同時にそれは、4リットルもの特製アヘン浣腸をされた肛腔内を激しく刺激する。

「おひッ!? ひいぃーッ! あひッ、おッ、お許しッ・・・おゆる・・・ッ あひいぃッ!!」

丁度、優美子の視線の僅か下で、祷子のペニクリが真っ赤になるほど荒々しく嬲り尽されている。 ケツマンコの肛菊は、大量浣腸の決壊を我慢すべく、ヒクヒクと小さく、そして激しく痙攣しながら、時折、ジュクジュクと淫らな肛汁を滲ませている。

「ひいぃーッ! みッ・・・皆様ッ! とッ・・・祷子はッ・・・祷子は、み、皆様の前で裸に剥かれてッ・・・さ、逆さに磔されてッ・・・ぐうぅッ、ひッ、ひひッ・・・かッ、浣腸をぉぉ! ひいぃ!」

息も絶え絶えの状態で、恥知らずな『お礼』を強制させられている祷子。 そんな祷子に優美子は有ろうことか、4本目の1リットル入り浣腸液を肛腔内に全て注入され終えた祷子の目前に、更に5本目の1リットル入り浣腸液を取り出し、わざと祷子に見えるようにこれ見がよしに目の前で振って見せる。 その姿に、祷子は恐怖した・・・

「ひいッ!? ひッ! とッ、祷子はッ・・・か、浣腸をして頂いてッ・・・ひいッ、許してッ! も、もう許してッ、ひいッ!」

だが同時に、妖しい被虐の期待に、浣腸液をたっぷりと注入されたケツマンコの肛奥から、ジワジワと昏く重い、妖しい被虐の官能の波に襲われ・・・美唇をワナワナと振わせ、勃起ペニクリをビクン、ビクンと痙攣させながら、色っぽい潤んだ眼を残酷な優美子に向ける。

「・・・なぁに? その、マゾの期待に満ちた媚びた目は・・・? 祷子! お前、勘違いするんじゃないわよッ! 誰がお前のマゾの快楽に、付き合ってあげると言ったッ!? このシーメールマゾ牝の売女! お前は責め嬲られて、ヒィヒィって悲鳴を張り上げていればいいのよッ! わかったら、さっさと続きをお言いッ!」

ギリギリギリッ!―――優美子が祷子の、勃起ペニクリを力任せに握り締め、それを引っこ抜く様に、捩じり上げながら力いっぱい引っ張る。 同時に5本目の特製アヘン浣腸液をセットして、猛烈な勢いで邪悪な液体を祷子の肛腔に送り込む。 
その激痛に、祷子はヒギィ! と悲鳴を上げて白く細い喉を震わせ、頭を仰け反らせながらシーメールマゾ牝の屈服の言葉を吐き出した。

「ああッ! も、申し訳・・・ご、ございませんッ! 優美子さまぁ! いひッ! い、言いますッ! 申し上げますぅ! みッ、皆さまッ! と、祷子はペッ、ペニクリ勃起したまま、ケツマンコが悦んで啼いている・・・あひッ、あひひッ・・・! あ、浅ましい・・・シーメールマゾ牝の売女でございますぅッ!」

5本目の浣腸液は、すでに半分を注入された。 祷子は半ば白目を剥きながら、朦朧とし始めた被虐の官能の霞がかった頭で、必死になって欲情の赴くままに恥知らずで浅ましい、シーメールマゾ牝売女の被虐の期待に満ちた言葉を吐き続ける。

「どうぞッ・・・どうぞ、祷子の浅ましいッ・・・おひッ、ぎひぃッ! 恥知らずで淫乱な、シーメールマゾ牝売女の祷子のッ・・・祷子の、痴態をッ、いぎッ、ご、ご覧下さいましッ・・・ど、どうぞ! 祷子を落札してくださいませッ! ご主人様ぁ! あぎいいぃぃッ!!」

その恥知らずな台詞を言い終えるや、5本目の浣腸液がすべて、祷子のケツマンコに注入された。 優美子は間髪入れずに浣腸器の嘴口を引き抜くや、今度は最大幅が8センチほどもある趙極太のアナルストッパーを、力任せに祷子のケツマンコにズボッと捩じり込む。 そして祷子は哀れな悲鳴を上げながら、捩じり上げられた勃起ペニクリから、盛大に白い精液を射精して、衆人の目の前でシーメールマゾ牝アクメに果てたのだった。





「ふふふ・・・逝きっ放しじゃないの、祷子? 目が吊り上がって、瞳が焦点を失ってトロンとしちゃっているわよ? ふふ、お前、典型的なシーメールマゾの淫乱牝の自己陶酔だわ。 調教の度に病的になる様ね。 もうすぐ、『ケツマンコ嬲りながら、殺してっ!』って、きっと喚く様になってよ?」 

祷子の忘我の痴態と、狂おしいケツマンコアクメの発作の繰り返しを、冷ややかな眼で見守りながら優美子は、祷子に残酷な甘い声で囁いた。

(あひッ・・・ひッ、ひいッ・・・そ・・・そうよ! 私は完全に狂った変態のシーメールマゾ牝の売女よ! こ、こんな大勢のお客の前で・・・さ、散々惨めな嬲り者にされながら、それでもまだ、ケツマンコを嬲り尽してくれるのを期待している・・・ド変態の被虐淫乱症のシーメールマゾ牝の売女だわ! だから・・・もう、どうにでもして! 死ぬまで私のケツマンコを責めて下さいましっ! ペニクリも嬲り尽して欲しいのッ! おっぱいだってッ!)

最初に惨めな浣腸アクメで逝ってしまった祷子は、その罰として様々な責苦に悶え苦しみ、その惨めな姿を晒され続けた。 5リットルもの浣腸液を注入されたまま、最大8センチもの太さのアナルストッパーをケツマンコに差し込まれ、無理やりペニクリを勃起させられ続けた。 そのまま両手を頭の後ろで組むように、装着された首輪のリングと両手を拘束するリングとを繋がれ、チェーンで引っ張られながらホール中の客のテーブルを引き回された。

「あッ、ひッ、ひひッ!」

「ほほう、これほど極太のモノを銜え込むとは・・・確かに極上の淫乱ケツマンコだな・・・」

アナルストッパーの底に装着された取っ手を、グリグリと肛膣内を搔き回す様に弄ばれ、浣腸液の排泄感の苦痛と、肛襞を嬲り抜く快感に戸惑いながら、被虐の官能の脂汗に濡れた美裸体をくねらせ、悶える祷子。

「うふふ・・・お前、とってもチャーミングよ・・・泣き喚く顔と声がねッ!」

「ぎひッ!? おひいぃぃッ! ぎひッ、いぎいぃッ!?」

ペニクリの尿道に差し込まれた、多数の小さく鋭いゴム製の突起付の尿道プジー・・・それも電流拷問機能付きの尿道拷問プジーを、電流を流されながらズリュ!ズリュ!と、勢い良く抜き差しされ、その激痛に悲鳴を上げ乍らも、さらにペニクリをビクビクと激しく勃起痙攣させる祷子。

「いッ・・・きひッ! ぐううぅぅ・・・ッ!」

「いひひ・・・どうじゃ? 儂のモノにならんか? そうすれば毎晩、こうやって乳首を針で貫いてやるぞ? ひひひ・・・」

「ほッ、ほひッ! ひゃ、ひゃんひん(か、堪忍)! ほひゅりゅひぃ(お許しぃ)! ひゅひいぃッ!」

両脚を拡げ、立ったままで腰を深く折り、その状態で客にフェラチオ奉仕させられながら、垂れた美乳の先端に尖る乳首を、何本もの細く長い針で刺され貫通させられ、啼き喚きながらも客の肉棒を咥えしゃぶる事を止めない祷子。

「ひいぃーッ! きッ、きいぃーッ! あぎッ、ぎひいぃ!!」

「がははッ! どうだ、効くだろう!? 浣腸されたケツマンコの口を、熱蝋で塞がれるのは!? どれこの可愛らしい勃起ペニクリも、熱蝋で飾ってやるぞ、ぐふふ・・・」

椅子に逆さに拘束され、大股開きで排泄の苦痛に必死に耐えるケツマンコ、その菊門の蕾に熱い蝋燭を垂らされ、敏感で繊細な肛菊の柔肌を灼かれる苦痛。 そしてケツマンコの口を塞がれ、排泄できなくなるかもしれないと言う恐怖。 それに比例して、ビクビクと激しく勃起痙攣するペニクリ。 そのペニクリにも、容赦なく熱い熱蝋が垂らされる。 その姿を衆目に晒す強烈な羞恥。 その官能に酔いしれる祷子。

様々に無様な、恥知らずで浅ましいマゾ牝の痴態を晒し続けた祷子に、遂に浣腸責めの限界がやってきた。

「おぐッ・・・ぐッ・・・ふぐぅ・・・ッ」

「ほら! 何をフラフラしているのよ、祷子! しゃんとお歩き! もっと色っぽくお尻をプリプリ振るのよ! その無駄に色っぽいおっぱいも、良く見せなさいな! ペニクリを振ってお歩きッたら!」

「ぎゅひッ!? いぎいぃッ!!」

ビシッ! ビシッ! もうまともに歩く事すら困難な祷子を、後から優美子が鞭を手に、祷子の美尻を鞭打ちながらステージ上に追いやって行く。 時折、真下からペニクリを振り上げるように打ち据え・・・祷子は女に非ざる激痛に絶叫を張り上げる。 しかし祷子のマゾペニクリは、そんな仕打ちにも拘らず、ますます激しく勃起痙攣するのだった。

やがてステージ上に息も絶え絶えの状態で引き摺り上げられた祷子は、今度は太いスチールパイプを何本も組んだ台に拘束された。 両手を横にまっすぐ伸ばして、肘と手首で革帯で拘束された。 両脚はがに股に90度に大きく開かされ、クロスした2本のパイプの裏側に膝の部分で足を通され、やはり革帯で拘束される。

「おお・・・ッ、おぐうぅ・・・ッ! ぎゅひッ!? いぎぎッ・・・ぎゅひゅうぅ!」

「漏らすんじゃないわよ!? 思いっきりケツマンコのお口を締め付けなさいな、祷子! お前のユルユルの、ユルマンケツマンコが、どこまで我慢できるか見ものだわ! ほほほ!」

そしてそれまでケツマンコに挿入されていた、極太アナルストッパーを勢いよく引っこ抜かれた。 祷子は肛腔内に残る5リットルもの浣腸液を零すまいと、必死にケツマンコを締め付ける。 
更に長く伸ばした艶やかな黒髪は、後頭部で1本に纏められて引っ張られ、すぐ後ろのパイプに巻き付けられた。 これで祷子の羞恥と苦痛、そして被虐の官能に歪むシーメールマゾ牝の痴態の美貌は、常に衆目に晒されるのだ。

「うふふ。 さあ、皆さま! 本日最後のオークションマゾ牝シーメール美女、祷子! その入札をいよいよ開始いたしますわ! 入札は少し趣向を照らします。 さきほど、御情け深いお客様が、このマゾ牝のケツマンコの口を熱蝋で封印してくださいましたわね? うふふ、残酷な方。 
ですので・・・祷子の落札価格が100万上がるごとに、私がこのシーメールマゾ牝の売女のケツマンコを、鞭打ちますの。 勿論、直ぐには蝋が剥がれない程度に・・・つまり、この売女はお客様のどなたかに落札されない限り、熱蝋の封印は解かれませんし、排泄も出来ずにお腹が破裂するでしょうね?―――さあ! この極上のシーメールマゾ牝売女を、ご自分のモノに! 入札を開始しますわッ!」

優美子の残酷な宣言に、会場は異様な欲情に満ちた。 正面ディスプレイに、祷子の競売価格、その初期価格が表示される―――4000万。 先ほどの静香の初期価格より、更に1000万もの高値が付いている。 だがギラギラと加虐の興奮に酔っているオークション客達は、さっそく値が跳ね上げ始める。

「うふふ、どなたも、張り切って競って下さいましね? これほど淫乱な極上シーメールマゾ牝の売女を、ご自身だけのモノに・・・皆様の頑張りしだいですわ」

祷子を最低の、淫売シーメールマゾ牝奴隷の淫売に墜すオークションが、今始まった。
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鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
コメントを頂ければ、鳶屋の親父様も喜ばれますわ。
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