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2013-12-29

シーメール淫母・祷子 11話

着物07

股が裂けるほど広げられて、両足首で天井のシャンデリアから逆さ吊りにされたシーメール美少女の肛菊の蕾に、火を灯した蝋燭が突き立てられている。 ネグリジェ姿の白人女性美女がシーメール美少女の美乳を鞭で打ちのめし、巨大な疑似男根を宙吊りにされたシーメール美少女にしゃぶらせている。

「あ、あう・・・んふうぅ・・・むうっ、んむうぅぅぅ!」

激しく逆流するシーメールマゾ牝の、淫らな被虐の熱い血の疼きに昂ぶって啜り泣きながら、そのシーメール美少女の勃起した肉芽は、ピクピクと痙攣したように震える。 痴悦の叫びを上げるように口を大きく開いた、美女神の様な素晴らしい美裸体の上に、シースルーのネグリジェだけを着た白人女性と、人間のモノでは有り得ないほど醜悪で巨大な疑似肉の硬直を口一杯に咥えて、ケツマンコを弄られながら、恍惚の表情を浮かべている美しいシーメール美少女。

「あ、あう・・・んふうぅ・・・むうっ、んむうぅぅぅ!」

「あら、いい感じにバストも膨らんだわね、トモミ(智美)。 ブラのサイズは・・・32Cね(アメリカ表示でアンダーバスト70センチ、トップバスト85センチ。 日本表記はC70) ショーツはS(ヒップ80~88センチ) ガードルは・・・XS(55~61センチ)!? まあ! なんて淫らな括れた腰つきなのっ!?」

智也・・・いや、智美が拉致監禁され、揚句に極秘裏の裏ルートでアメリカに連れ去れてから、約3か月が経っていた。 ドロテアは早速、旧知の形成外科医の元を訪ね、智美の淫虐な女体化改造に協力するよう迫ったのだ。 その外科医はアブノーマルな性癖から、裏で何人もの美少年や美青年を、シーメール美少女やシーメール美女に改造しては、その処女アナルを愉しむ、という外道だった。

当然ながらドロテアの組織がバックで動いている。 外科医は弱みと大金、そして暗い欲情の性癖とで、ドロテアの組織に協力していた。 ニューヨーク郊外の一軒家に監禁された智美は、そこで様々な改造処置と手術を強制的に施されたのだ。 

「うふふ・・・このままでいったら、確実にブラは32DD(アンダー70センチ、トップ90センチ)は行くわね。 なんて淫らで嬲り甲斐のある、おっぱいだこと! 乳首もこんなに淫らな感じに、ぷっくりと膨らんで・・・乳輪が卑猥だわ」

「んんっ! んくっ!」

ぷっくりと膨れた乳輪ごと、乳首を強く捻り上げられる激痛の快感に、智美のマゾ神経が敏感に反応する。 キュッと締まった肛菊の蕾が蝋燭をビクビクと震わせ、熱い熱蝋がシーメール美少女の肛菊の敏感な粘膜を灼く。 その熱い激痛もまた、智美にとっては脳髄が蕩けるような被虐の快感だった。 勃起したペニクリが、ピクピクと小刻みに痙攣して、鈴口から透明な先走り汁を漏らす。

最初は『テストステロン』抑制剤の錠剤摂取をさせられた。 これは男性ホルモン(アンドロゲン)を構成する、3種類のホルモンのひとつの働きを不活性化させ、筋肉量の増大・体毛増加などの作用を抑え込む。 つまり体毛や体つきの女性化促進(骨格細化、骨盤の女性化)、タンパク質同化作用の促進分は残す働きを加えた、シーメール女体化の第1歩だ。

同時に『エストロゲン』変換促進剤の錠剤摂取。 アンドロゲン(男性ホルモン)を卵胞上皮細胞類似物質で芳香環化させて、エストロゲン(女性ホルモン)への変換を促進させる。 男性が退化させた乳腺機能の再活性化や、乳腺細胞の増殖促進(乳腺肥大)、中枢神経(意識)の女性化、皮膚薄化や女性化乳房促進など、心と体を女らしく変貌させる為だ。

「うふふ、トモミったら。 乳首をこんな風に虐められると、すごく善いみたいね?」

「んあっ! んくっ! は、はい、マイ・ミストレス・・・わ、私・・・智美、マゾ乳首を虐められるのが、とても大好きなの・・・いぎっ! ひぎぃ! も、もっとぉ! 智美の乳首、もっと虐めて下さいっ! ミストレス・ドロテア! お美しい御手で、御指で・・・智美のマゾ乳首を抓って! 捩じり上げて! 引き千切ってぇ! あんっ、あんっ! んああぁぁ・・・っ!!」

乳首を責められるだけで、シャンデリアから吊り下げられた美裸体の股間で勃起するペニクリが先走り汁でしっとりと濡らし、ケツマンコはジュンっと熱く潤んで、肛道の奥がウズウズと責められたがる智美だった。

彼女は随分と雰囲気が変わってしまった。 日に日に落ちてゆく筋肉と、薄れてゆく体毛。 骨が軋むような痛みと共に、1か月もすれば元の服が全く合わないほど、骨細の骨格に変貌されてしまった。 そして最初の1週間の間、張り裂けそうなほど痛かった胸が、痛みが和らぐと同時に、ふっくらと丸みを帯びて膨らみ始めたのだ。 

乳首は女性のそれと同様に、ふっくらと大きくなり始めた。 1か月もすれば体毛がすっかり抜けた皮膚は、薄く、そして滑らかで柔らかい、敏感な女性の薄い皮膚に変わり始めていた。 そして何よりも意識が・・・意識が、気を抜けばすぐに、女性の意識で考え、行動してしまう様になったのだった。 

智美―――智也は怖れた。 このまま自分はシーメールマゾに改造され、シーメールマゾ牝奴隷として男のチンポに泣いて悦びながらフェラチオ奉仕し、ケツマンコを犯されて悦び咽び啼く様になるのかと・・・怖れ、そしてその暗い肛肉の被虐に欲情する自分に、智也は慄き、そして智美は激しく欲情した。


『初めての時は誰でも痛がる。 これはシーメールマゾ牝の宿命なのだよ、トモミ。 泣きたければ泣くがいい。 痛みを忘れる程、泣くほうがいいかもしれん』

アメリカに連れ去られて1か月、智美は『主治医』の男に、ケツマンコの生ペニス・アナルヴァージンを散らされた。 智美のシーメール女体化を行っている医者―――ジェフリー・ロバートソンと言う名の、大熊の様な大男―――は、片手を添えて、勃起したペニスを智美のケツマンコの肛菊に当てがった。 ゆっくりと力を加えて先端を押し進める。 肛菊の淫肉が左右から、まつわりついてくる。

『ああっ! ひいっ、い、痛いっ・・・ああっ!』

生身を裂かれる様な痛さに耐えられず、祷子は悲鳴をあげてベッドの上で摺上がった。 それを追ってジェフリーのペニスが更に、智美のケツマンコの肛肉に侵入を果たそうとする。

『ああっ、ゆ、許して・・・許してくださいっ、ドクター! も、もう、いや・・・痛いの・・・いやっ、いやぁ!』

『もっと泣くんだ、トモミ! もっと大きな声で泣くんだ! わたしにお前の、可愛いアナルヴァージンが犯される瞬間を見せてくれっ!』

智美の上半身はベッドから落ちて、肩まで乗りだしてしまっている。 ロバートソンは智美をベッドの上に引き戻すと、もう逃げられない様に頚の下に手を入れて、肩をしっかりと押さえつけた。

『少しでも楽になりたかったら、股を大きく開くんだ、アナル・プッシィ・ベイビー!』

ロバートソンのペニスの先端は、まだ智美の肛菊と肛肉の抵抗にあっている。 今まではそれを、わずかに奥へ伸張しているだけだった。 今度は弾みを付けて、強引に、一気に肛菊を裂け割って、肛道の奥まで突き上げた。

『ひぎいっ!? いぎっ・・・っ! あっ・・・がはっ・・・!』

智美は酸欠の様に美唇をパクパクさせながら、かぶりを振って無意識にベッドから摺上がろうとした。 覚悟していた痛さとは、まるで違う。 とても耐えられない痛さだった。 物理的に不可能な事を強いられている思いだった。 このまま強引に、あの巨大なペニスに犯され続けたら、身体を壊されてしまうという、本能的な恐怖さえ感じた。

ロバートソンは逃れようとする智美の細い柳腰を押さえつけ、右手で美尻を充分に引きつけると、再び思いっきり腰を振ってペニスを突き始めた。

『ひぎーっ! ぎっ、ぎひっ・・・! い、痛っ! さ、裂けるっ・・・裂けちゃうっ・・・もう、もう、か、かんにんっ・・・ひぎいっ!!』

智美は悲鳴を上げ続けた。 未開発の処女肛道に対して、ロバートソンのペニスは余りにも大きく、長大だったのだ。 ロバートソンはそんな事は、百も承知である。 承知の上でシーメール美少女のアナル処女を奪い散らし、征服する。 その過程で、シーメール美少女が、生身を裂かれる苦痛に悶え啼き、哀れに涙を浮かべながら許しを乞えば乞うほど、彼の歪んだ加虐の歓びは倍加するのだった。

『ひいーっ! ド、ドクター・・・! ゆ、許してぇ! プリーズ! プリーズ・ヘルプ・マイ・アス! ひぎいぃぃっ・・・! 大き過ぎるっ! 大きいのっ! と、智美のケツマンコっ! ド、ドクターのペニスに破かれちゃいますっ! いっぎいいぃぃぃ・・・!!!』

悶えて泣き叫ぶほど、野獣の残酷な加虐の獣性は猛った。 ロバートソンはここを先途と、今まで味わった事の無いほど、極上の可憐な東洋系のシーメール美少女のヴァージンアナルを責め続けた。 智美が恐怖に駆られ、美貌を引き攣らせた程、息つく間もない強い突き上げの連続であった。 智美の哀れな悲鳴や哀願が、耳を聾するほど部屋に響き渡った。

『いやっ、いやぁ! も、もう、いやぁ・・・! だめ・・・もう、だめ・・・プ、プリーズ! プリーズ・ヘルプ・ミー! ヘルプ・マイ・アス、プリーズ! あっ、あふっ・・・かんにん・・・し、死んじゃう・・・おぐうぅぅ・・・っ!!!』

シーメール美少女に加えられる淫虐の姿が、寝室に飛びかった。 智美の哀切な声も切れぎれになった頃、ロバートソンは大量の精液を智美のケツマンコに射精したのだった。 掃除に智美の勃起し続けていたペニクリもまた、精液を射精させて媚裸体の白い肌の上に、精液を飛ばすのだった。





「さあ、ミストレス様に、エネマのご奉仕の時間よ。 可愛いシーメールマゾのアナル・プッシィ・キャット(メス猫)ちゃん」

「おおっ、あおお・・・や、やめて、やめてぇ・・・か、浣腸なんて・・・浣腸は、もういやぁ!」

屠殺を待つ家畜のように、両手両足を大の字に拘束されて、シャンデリアの下に置かれたテーブルの上に寝かされている智美が叫んだ。 すると直ぐ様、ドロテアが手に持っている、鞭がわりの細い革ベルトが、その熟し切っていない肛虐の柔肉を打ち据える。

「シャラップ! お黙り、このシーメールマゾの淫売アナル・プッシィ・キャット! せっかく人が、体内を綺麗にしてあげようと言うのに。 好意を無にする気なのっ!? このマゾ豚!」

「あひーっ! ひっ、ぎひっ! ひぎーっ! お、お許しをっ! ミ、ミストレス・ドロテア! わ、わたしが間違っていましたっ! ぎひーっ! い、痛いっ! ひぃ! お、お浣腸・・・エネマ、欲しいですっ! と、智美のアナルに、たっぷりエネマして下さいましっ! ひっー! も、もう、ケツマンコ、鞭打たないでぇ! ぎゃひーっ!!」

鞭と怒声のあとに、がっくりと顔を仰け反らせた智美の、遮るものなく葡萄色がかった菊の肉孔まで露出させた美尻の前に、ずんぐりしたポリ容器を捧げもつようにしたドロテアが、ニンマリと美しい美貌を邪悪な欲情に染めて、手でその嘴管を近づけた。 そしてドロテアは、美しく成熟しかけの、開き始めた蕾の美しさを備え始めた智美を、両脚を高く吊り上げられて、目の高さまで吊り上げられた美尻の肛菊の窄みへ、金属管を突き立てた。

「・・・くうっ!」

冷たい薬液が肛道の奥の奥まで注ぎ込まれる戦慄的な被虐の感覚に、智美は美尻を打ち震わせ、全身に鳥肌を立てた。 ドロテアの手がゆっくりと容器を押しひしぎ、2000ccの薬液を全量、智美の狭い肛肉の肉孔の奥へ呑み込まそうとしていた。

「あぁ・・・んんっ!」

グリセリンより強烈な、灼けるような感覚がシーメールマゾ美少女の淫乱な女肉の肛襞を襲い始めた。 智美のケツマンコに注入されている浣腸液は、ドロテアの組織が牝奴隷娼婦を調教する時によく使う、特製浣腸液―――極微量のヘロイン(0.02グラム、1回の平均摂取量の40%ほど)を、ウィスキーとグリセリンの混合液に溶かし、更にぬるま湯で割った『ヴァージン・キラー』と名付けたエネマ・カクテルだった。

「あ、あうっ、うむぅぅ・・・っ!」

テーブルの上に寝かされて、両手をテーブルの脚に、両足を鉄棒に吊られた智美が、海老のように折れ曲がった美裸体を苦悶させ、急激につのる便意に身を苛まれていた。 乳白色の美肌が、照度を落とした室内照明の仄赤い光に照らされて、脂汗をどっと噴き出させて、ぬめぬめと光り出す。

「そのままで、じっとしているのよ、智美。 下手に動くと、嘴管の先が直腸の薄い襞を傷つけたり、下手すると腸壁を破ってしまう事もあるのよ。 腸が破れたら、死ぬしかないわよ?」

さんざん脅かしておいてから、ドロテアはゴム管のクリップを外した。 浣腸液がどっと智美の腸内に送りこまれていく。 生温い浣腸液が、本来なら出るための一方通行の肛菊から、逆流入してくるのだ。 肛襞をガリガリと削られる様な、痛みと不快感を伴う便意が湧き上がってくる。

「ああっ・・・くふ・・・っ!」

自然にウエーブがかかった黒髪が、テーブルの端から宙に垂れさがって踊り狂っている。 鉄棒を吊った鎖がギシギシと軋む。 浣腸独特の異様な感触に、智美の肌が鳥肌立った。

「むふ・・・くふうぅぅ・・・!」

(ああんっ、ど、どうするの? やめて・・・もう、入ってこないで・・・!)

ちらっと視野に入ったガラス容器の目盛りの赤い線を、中の溶液が静かに、音もなく下へ下へとさがっていく。  しかしまだまだ、浣腸液は無くなりそうになかった。

「もっとゆっくり、たっぷりとエネマ責めを楽しんでいたい様ね、トモミ。 私の可愛い、シーメール・プッシィ・キャットちゃん!」

ドロテアは高さが数段に分かれているフックの、下のほうのフックへ容器を移動させた。 テーブルの上に拘束された智美の裸身より、30センチくらいの高さしかない。 みるみる液の減り方が緩慢になる。

「ひっ! くうぅぅ・・・ひ、ひどいっ・・・」

「うふふ、そんな可愛い泣き言を言っちゃって。 違うでしょう? もっと早く入れてもらいたいのでしょう?」

「うっ・・・」

「あら? なぁんだ、もっとゆっくり味わいたい訳ね。 だったら、早くそう言えばいいのに」

思わず顔を赤らめ、返事に窮している智美の返事も待たずに、ドロテアはフックから容器を外すと、今度は思いきり下に、それも床すれすれにまでさげた。 突然、ゴボゴボというかすかな音とともに、体内に注入された浣腸液が容器の中に逆流してきた。 もう半分くらいまで減っていた溶液が、みるみるせりあがってくる。

「くぎゅうぅぅぅ・・・! い、いやっ! いやぁ! や、やめてっ・・・!」

自分の体の中に、それも排泄物の詰ったもっとも恥ずかしい部分に入ったものが、また出てくる! 食べた物を吐き出す嘔吐とはちがい、この逆噴射は、とても人に見せられない。 しかも若く美しい乙女―――シーメール美少女に改造された身にとって、これほど恥ずかしい“物”は、無いに違いない。 ドロテアが浣腸器としてあえて、このイルリガートルを選んだ真意はここにあった。 どうせ浣腸で智美を羞恥責めにするなら、とことん羞恥で、気が遠くなるような恥ずかしい目にあわせてやろう、と思ったからである。

「ほぉら、見てごらんなさい、トモミ。 トモミの可愛いウンチがまじって、浣腸液が黄色っぽくなったわよ。 黄色というより、黄土色といったほうがいいかしら? それに、食べたものの、いろんな滓がたくさん混じって・・・」

まず、その第一弾が、この逆噴射であった。 ドロテアは八分目くらいにまで溶液が増えた容器を上にかかげ、智美の目の前にぶらさげた。

「いやあ! 見ないで!」

智美はこんどこそ、羞恥の限界にまで追いこまれたかのような、悲痛な声を絞りだしていた。 智美は肉体をシーメールに改造されつつ、日常の生活や調教の中で、意識を男から女に『改造』され続けていたのだった。

「お、降ろして・・・降ろして下さいっ! プリーズ! プリーズ、ミストレス・ドロテア! ト、トイレへ・・・トイレへ行かせて下さいっ! んきいぃぃ・・・!」

グリセリン原液と、ウィスキーのアルコール分が混じった浣腸液は、肛道の中で智美の肛襞を激しく刺激している。 まるで激しい痛みを伴いながら、肛襞をジャリジャリと削り落とされ、溶かされる様な激しい不快感と恐怖感を伴った激痛だった。

「トイレットですって!? 何をふざけた、甘えたことを言っているの、トモミ! お前は私のシーメールマゾ奴隷よ! お前が苦しもうが、痛みにのたうち回ろうが、私が満足する事が最優先なのよ! シーメールマゾ牝奴隷のお前は、私が愉しむために、派手に悲鳴を張り上げて苦しめば、それでいいのよっ!」

「ひぃーっ! ひっ、ひぃーっ!」

絶望的な汚辱の行為を、女主人の目の前に晒さねばならぬ哀れなシーメールマゾ牝美少女の号泣が、広大な土地にポツンと建っている一軒家のリビングの中に反響し続けた。 丁度、ドロテアの位置から正面、吊り下げられた智美の白く照り輝くような美しい双臀の、肛菊の蕾を露わに見せている肛肉の悩ましい谷間に続く淫肉がブルブルと打ち震え、痙攣し続けている。 美肛肉の内部からのおぞましい排泄物が、その小さな菊華の弁の奥で出口を求めて暴れているのだ。 

「あっ、あっ! も、もう駄目・・・ひいっ! お、お許しをっ! お許しをっ、マイ・ミストレス・ドロテア! ぎひぃぃぃぃ・・・!」

「ふふっ、出すのねっ!? トモミ、エネマが限界なのね!? いいわ、許しを請いなさいな! 私の可愛いシーメールマゾ奴隷!」

「あぐうぅ・・・ミ、ミストレス・ドロテア・・・っ! わ、私が・・・智美が間違っていましたわっ! わ、わたしっ! と、智美はっ! ミストレスの愛玩シーメールマゾ牝奴隷の淫売ですっ! ミ、ミストレスがお喜びになられるために・・・ひっ、ひっ・・・ぐううぅぅ・・・! マ、マゾの責苦を受けて、恥知らずに啼き喚いて、ケツマンコアクメで逝きながら、ペニクリ射精をする義務がありますっ! ど、どうぞ・・・と、智美に・・・エネマ責めの恥を晒させて下さいっ! ぎひぃーっ! だ、だめっ・・・ぐぎゅうぅぅ・・・っ!」

智美の必死の屈服に満足したドロテアは、その冷たい碧眼を妖しく光らせて、目の前の智美のケツマンコの菊華に、革ベルトの無慈悲で強烈な一撃を加えたのだ。

「ぎっ!? おっ・・・がっ・・・ぎひいぃぃ・・・っ!!!」

紅唇から絶叫を迸らせて、脂が乗り始めた美肉を宙で、ビクビクと打ち震えさせ、そして天井に向けて、黒褐色の噴出が開始された。

「おっ、おおうっ・・・ひっ、ぎひいぃぃぃ・・・っ!!!」

強烈な排泄の、羞恥と肛肉の快感を味わいながら、智美は同時に勃起し続けていたペニクリから、大量の精液を射精し続けてマゾアクメに達して逝ったのだった。
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Re: タイトルなし

あけまして、おめでとうございます。
今年もシーメールを嬲り尽していきます。

> もう少し変化の葛藤があれば良かったけど
> 智美ちゃん諦めちゃってる?
> 脱走→捕まってフルボッコ調教、ってのもいいかも

心の葛藤の変化も書きたかったですが、それだと長くなりすぎる気がしまして。
捕まってフルボッコ調教・・・に似たシチュは、多分出て来ると思います。

次は2話ぶりに、シーメール淫母の祷子を嬲ります。 
しばらく日本とアメリカ、交互の描写になるかも。

イイネ!
もう少し変化の葛藤があれば良かったけど
智美ちゃん諦めちゃってる?
脱走→捕まってフルボッコ調教、ってのもいいかも

あけおめ~
今年も楽しみにお待ちしております
プロフィール

鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
コメントを頂ければ、鳶屋の親父様も喜ばれますわ。
相互リンクも、お待ち申しあげております。

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