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2013-12-21

シーメール淫母・祷子 10話

着物07

「うっ・・・痛ぅ・・・」

ようやく意識を取り戻した智也は、ズキズキする頭を振って、周りを見渡した。 見覚えのない、殺風景な狭いコンクリート剥き出しの小部屋。 何故か大画面のLCDモニターが置いてあった。 大きい、42インチはあるだろうか。

「なんだよ・・・これ・・・?」

それよりも、自分の格好だ。 全裸に剥かれ、まるで手術台の様な椅子に両手両足を固定されている。 それだけでなく、腰のあたりを丈夫な革ベルトで固定されてしまっていて、まるで身動きが取れない。

「ちきしょう・・・あいつら・・・!?」

確かに今夜、優哉に誘われて、母の祷子を連れ立ってクラブに遊びに行った。 優哉も母の静香を連れて来ていた。 クラブで2人のシーメールマゾ牝の奴隷淫母達を、衆人環視の元で散々弄び、辱め、嬲り尽そうと言う『パーティー』だったのだ。 他にも麻貴と美貴のシーメールマゾ牝姉妹も、連れて来られていた。

VIPルームで他の面子―――金髪碧眼の、凄い美人の白人女性もいた―――を紹介されて、それからシーメールマゾ牝たちに立ったまま、ケツマンコとペニクリの前後同時オナニーをさせて、羞恥に咽び啼かせて・・・それから・・・それから・・・

「くそっ・・・! 覚えてないっ! ちくしょう! 一服盛りやがったのかっ!?」

多分、飲み物に薬を混ぜられたのか。 記憶が飛んでいた。 どうしてここに連れ込まれたのか。 どうして全裸姿なのか。 どうしてこんな椅子に拘束されているのか・・・

「ハァイ! 気が付いた様ね、プリティボーイ?」

突然部屋に入ってきたのは、VIPルームで紹介された白人女性・・・確か、ドロテアと言う名だった。 冷たい美貌に、欲情に満ちた残酷な笑みを浮かべる、一目で残酷なサディスティンと分かる女。

「お前っ・・・! ちくしょう! 僕をどうする気だっ!? さっさと、このふざけた格好をほどけよ!」

智也は内心の不安を押し殺して、精一杯の虚勢を張って叫ぶが・・・バシィ!

「ぎいっ!? あぎいぃぃぃいっ!!」

突然、智也は股間を襲った激痛に目を剥き、腹の奥から悲鳴を絞り出した。 そして続け様に股間や内股、胸にも鋭い激痛が走り、その度に智也は悲鳴を上げて、拘束された体をビクン、ビクンと痙攣させる。

「何て躾けのなっていない、黄色いファッキンボーイなのっ!? いいこと、トモヤ! お前は私に売られたのよ! 私の奴隷! 私の淫売! 私のアナル奴隷になるのよ、お前は!」

「あぎっ! いぎいぃぃっ! ぎゃあぁっ!」

ドロテアが手に持った鞭で、拘束されて身動きが取れない全裸姿の智也の、晒されたペニスや睾丸、そして剥き出しの肛門を打ちのめし続けた。 その度に耐えがたい激痛に襲われ、次第に甲高い悲鳴に変わって行く智也。

「オホホ! 良い悲鳴ね、トモヤ! もっとお啼き! 悲鳴を聞かせなさい! 私はお前のミストレス(女ご主人様)よ! お前は私を愉しませる為に、悲鳴と涙を流し続ける義務があるのよ!」

完全に、残酷なドミナの欲情が燃え盛ったドロテアは、何発も何発も、智也のペニスや菊門に鞭を打ち下ろしては、彼女好みの美少年が張り上げる悲鳴を愉しむのだった。





「ふふふ・・・慎み深いご夫人にしては、なんて恥知らずで底なしの淫乱シーメールマゾ牝だこと。 さあ、今度は別の趣向で、もっとケツマンコの淫水を絞り取って、善がり狂わせてやるわっ!」

「静香! 祷子! 自分でケツマンコとペニクリを弄りながら、テーブルの周りをお歩き! おっぱいとお尻も、派手に色っぽく振りながら歩くのよ!」

都内の裏風俗界では著名な、優美子と佳代子と言う、2人のサディスティン調教師達―――表の顔は、また別だった―――が、芯にしなやかなピアノ線を束ねて仕込んだ編皮のほっそりした乗馬鞭を手に、祷子と静香の首に付けられた首輪に結ばれたリードを手にして、時折鞭打ちながら2人の哀れなシーメール美女たちをフロア中、引っ張り回していた。

「あああっ! つ、辛いですわ・・・で、でも、ご覧になって・・・静香が自分で・・・ケ、ケツマンコを涜しながら歩く、浅ましく恥知らずな姿を!」

「ひいっ! は、恥ずかしいわっ・・・残酷よっ、こ、こんな・・・いやっ! 見ないでっ! 視姦なさっちゃ、いやぁ! ああんっ! だめ、だめっ・・・か、感じちゃう・・・あうぅんっ! ご、ご存分に苛めて、祷子をシーメールマゾ牝の淫売らしく、服従させて下さいませっ!」

スポットライトを浴びて、多くの好色な視線を浴びながら、グチュグチュと淫らな音を立てて漏れ出す腸液塗れのケツマンコと、透明な先走り汁が鈴口から溢れ出すペニクリを、自分の指で嬲り、扱きながら自淫して歩かせられる祷子と静香の2人のシーメール淫売マゾ女達。 狂おしい羞恥とシーメールマゾ被虐の悦びの昂りの激しさを、邪悪なレズのサディスティンたちは、良く知っているのだ。

静香は涙に濡れた凄艶な目を上げて、首輪のリードを手に持ち、振り向いた優美子に艶っぽいマゾの欲情に塗れた怨みの眼差しを投げると、必死になって淫らに美尻と美乳をくねり踊らせる。 硬直して過敏なペニクリの亀頭の鈴口を、右手の人差し指と親指でそそりながら、汚辱の行進の歩みを踏み出すのだった。 ねっとり潤んだケツマンコの肛菊に、左手の指を3本捻じ込んで荒々しく恥肛を嬲りながらの露出自慰の快美は、目が眩み、気を失うのではないかと思うほど強烈だった。

一方の祷子は、首輪のリードを佳代子に引っ張られながら、被虐の狂気に妖しく声を震わせ、歪んだシーメールマゾ牝の血に疼く美女体を自ら痛めつけながら、アラブのベリィ・ダンサーのような大胆さで、黒い翳りを剃り落とされた白い下腹をうねらせながら歩いていた。 ペニクリを右手で激しく扱きつつ、淫らに美尻の中に左手の指を捻じ込んで自分の肛襞を嬲りながら、悶え歩いている。

2人のシーメール美熟女の、固くしこって前に突き出た熟した美乳も、彼女たちが歩く度に、申し分なくエロチックな曲線を描いて、ブルルンと弾み踊った。 左手で熱っぽく、ケツマンコを自分で嬲りながら自慰をしている祷子が、ひとつのテーブルの前を横切る瞬間、一人の客が手にした鞭が不吉に唸って、波打つ豊麗な美乳を一撃し、祷子を激痛に立ちすくませ、絶叫を絞り出させた。

「あひっ! ひっ、いひいぃーっ!!」

「浅ましい、恥知らずの変態シーメールマゾ牝のすべた! どんなにおまえがマゾの興奮に酔っているか、おっぱいと尻の悶え方で判るぞ! そんなにいいのかっ!? さあ、もっともっと啼き喚いて、シーメールマゾ女の淫水の泉が涸れ尽すまで、マゾアクメで絶頂し続けるんだっ!」

冷酷な悪罵が終わらないうちに、客が振るった鞭の第二打が、丸々と張りきった素晴らしい祷子の美尻を、横なぐりになめし上げた。

「さあ、祷子! お客様におねだりして、十字架に縛りつけて、お前の浅ましい淫らなケツマンコの淫孔の肉を、ご存分に可愛がってくださいって、お願いするのよっ!」

続く第三打は、内腿を手酷く打って、見る間に赤いミミズ腫れを盛り上がらせた。 祷子は衆人環視の最中で加えられる、世にも恥ずかしい羞恥責めと、鞭打ちの恐怖と激痛に美裸体を震わせながら、勃起したペニクリをビクビクと痙攣させて、被虐の情感がたっぷりこもった色っぽいマゾシーメール女の潤んだ瞳を客に向け、哀願する様に残酷な責めを乞うのだった。

「いひぃーっ! ゆ、許してぇ! わ、私・・・私、お願いしますわっ、佳代子様っ! お、お客様・・・ど、どうぞ、この淫乱で恥知らずな祷子を、十字架に磔になさって下さいませっ! と、祷子のシーメールマゾの浅ましいケツマンコの淫肉の孔を・・・お、お客様の残酷な男根で、犯し抜いて下さいませっ! 鞭で気絶するほど、打って下さってもよろしいのよっ!? と、祷子・・・淫らに、残酷に責め抜かれたい、シーメールマゾ牝奴隷なのっ!」

祷子は涙ながらに、大勢の客の目の前で、淫らで恥知らずなシーメールマゾのお仕置きの言葉を吐かされ、瘧に掛ったように震えていた。 そしてその凄惨で、シーメールマゾの色気に満ちた愛玩に興奮したその客は、おもむろにズボンを下ろすや、馬の様な男の責め具を誇示して、泣きじゃくる祷子に美唇での奉仕を命じるのだった。

泣きじゃくりながら命令通りの台詞で、ケツマンコの淫肉の処刑を哀願させられ、浣腸で浄められた被虐の肛蕾に鞭の無慈悲な凌辱を加えられながら、チンポにフェラチオ奉仕させられる祷子を、残酷なサドのドミナは瞳をギラギラ輝かせて、ヒイヒイ悶え啼いてよろめき歩く祷子を待ちかまえ、素早く痛烈な四打をマゾ牝の苦痛の悦びに啼く美乳に叩きつけ、毒々しく叫んだ。

「淑女ぶって気取るんじゃないわよ、すべた! さっさとお客様の精液を頂いて、飲み干しなさいっ! ほら、さっさと終わらせて歩き出さないと、ニガーの巨根にその可愛いケツマンコを掘らせて、淫売らしく性根を叩き直してやるからね!」


「広げて、自分でやりなさい、静香! さっきみたいに、派手に腰を色っぽく振って、お客様をそそるのよ! 静香は息子のシーメールマゾ淫母から売られた、恥知らずで淫売のマゾ牝奴隷ですわ、どうにでも嬲り尽して下さいませって、ケツマンコとペニクリを自分で痛めつけながら言うのよ!」

一方で、もう一人の残酷なサドのドミナは鞭を握りしめて、衆目の羞恥とシーメールマゾの情欲の狭間で悩乱する、今まで見たこともないセクシイな表情と、まだまだ瑞々しい白い美裸身を苦悶させている静香を凝視しながら、楽しそうに罵っている。

(智也、お前は馬鹿だよ。 こんな美しい色っぽいシーメールマゾ牝を独り占めしようなんて、馬鹿な事を考えやがって。 分を弁えてさえいれば、祷子は俺たちが、静香はお前の自由に嬲らせてやっても良かったんだ。 いいさ、静香も込みで、祷子も俺達が頂く)

2匹のシーメール美熟女の、公開露出責めのショウを、特等席から見下ろしつつ、シーメール美女の美貴にフェラチオ奉仕させながら、優哉は今頃、ドロテアに責め抜かれているだろう少年に、優越感を感じながら吐き捨てた。

「さあ、おやり! 静香!」

残酷なドミナの美女は声を荒げると、甘いシーメールマゾ牝の啜り泣きに弾み踊っている白い美乳を鞭で一撃した。 今夜は鞭を余り使わない方向で、と予定していたが、むっちり張り切った白いシーメールマゾ牝の美裸身を見ると、痛めつけずにはいられない凶暴な衝動を抑えきれなかった。

「ヒィーッ! いやあっ! あひっ、いひぃぃっ! う、打たないでっ! し、静香、しますわ・・・お尻を広げて、皆様に浅ましい淫らなケツマンコの肉孔を・・・お、お見せしながら、弄りますわっ!」

自分でも信じられない甘美な絶叫に美唇を震わせながら、静香は肛菊の肉弁を両手の指で引き裂くように開いて、好き者の変態客たちの熱い視線に晒した。

「さあ、ご覧になって、皆様っ! こ、これが・・・息子に捨てられて、浅ましい恥知らずの淫乱シーメールマゾ牝奴隷に堕ちた、変態シーメール人妻のケツマンコの淫肉の孔ですわっ! どうにでも、お好きになさってっ! ミストレス様の仰る通り、静香は夫にも、息子にも捨てられた、哀れなシーメールマゾ牝奴隷女ですわっ!」

静香はヒステリックに叫ぶと、大きく脚を開いて右手を後ろに回し、ケツマンコの肛菊の蕾を繊手の細い指で弄り回し始めた。 そして狂おしく疼く硬く勃起したペニクリを左手の指でそそり、亀頭をつまんで自虐的に愛撫する。 異常な快美の激しさに全身が慄え、思わず善がり声を洩らしてしまう。

「ああっ・・・存分に静香を辱めて虐めて! 静香はもう、シーメールマゾ牝の淫虐地獄に堕ちる覚悟を決めましたわっ! ああっ・・・良いわっ、静香・・・気が狂いそうっ・・・お願いですわっ! おっぱいとお尻を鞭で打って・・・無理矢理に恥ずかしい事をさせて下さいましっ! ペニクリも存分に嬲って欲しいのっ! 無理やり、射精させて下さいませっ! 何度でも、何度でも、恥知らずなケツアクメ射精を、皆様に晒したいですわっ! 静香、虐められながら弄ると、堪りませんのっ! んひいぃぃ!!」

禁断の被虐に陶酔した甘やかな嬌声が、美しいシーメールマゾ牝の淫母達の美唇から何度もホール全体に洩れた。 残酷なサドのドミナ達と、周りの好き者の客たちは、満足の笑みに唇を歪めると、いきり立った男根の硬直のぬらめく先端や、冷たい革鞭の先鞭を、強いられた自淫の悦びに狂い悶えるシーメール淫母達の太腿や細腰に擦りつける。 そして悦楽の感覚を唆ってやりながら、プリプリ張り切った白い美尻と美乳を交互に、ゆっくり狙い定めて鞭で打ちのめした。

(見ているか、智也? どうだ、俺たちの淫乱のマゾママ達は、素晴らしい淫乱シーメールマゾ女だろ!? お前も早まったな! 女に改造されて、ドロテアに完全に調教されたら、ママたちと一緒に、3人でシーメールマゾレズをやらせて、楽しませてもらうぜ!)





ドロテアは智也の血を吐くような叫びと、凄艶に青ざめて引き攣る美少年の美貌にうっとり魅せられ、子宮の奥に凶暴な熱い疼きを感じた。 部屋の中の大きなLCDディスプレイには、フロアのど真ん中で大勢の客に嬲られ、責め抜かれてシーメールマゾ牝の悲鳴を上げ、ケツマンコの淫液を撒き散らしながら、連続マゾアクメ責めにされる祷子と静香の凄惨な姿が映し出されていた。

「素敵だわ、トモヤ! このマゾボーイ! ママが責められる姿を見て、感じているのねっ!? 自分もそうなりたいって、そう感じているでしょう、お前!? 私に責められて、
チンポをビンビンにおっ立てているじゃないのっ! その顔、なんて色っぽいこと! 悲痛な涙の絶叫も、そそられるわっ!」

「あひいーっ! ゆ、許してっ! ドロテア様! 許してっ! お許しくださいっ、ミストレス・ドロテアっ! あひーっ!!」

冷たい嘲笑と罵声とともに、容赦ない平手打ちが智也のペニスを打ちのめした。 最初は発狂しそうな、おぞましい激痛しか感じなかったのに、今ではペニスが燃えて欲情に甦る様な快い痴痛を覚えて、智也は泣きじゃくった。

「うふふ・・・ゾクゾクするわ、トモヤ! なんて可愛い、マゾビッチの啼き顔になったの!? そういう顔が残酷なサド男のアレを硬くおっ立てて、サドのドミナのクリトリスを硬く脹らませて濡れさせるのよ! トモヤ! お前みたいな可愛い坊やがそんな狂おしい顔を見せて泣きわめいたら、気絶するまでアナルとペニスを虐められるわっ! 絶対に見せちゃだめ。 強姦してって言うのと同じよ! さあ、こっちを向いて素直にお股を開いて、どんなに可愛がられてアナルが濡れたか、私に見せなさいっ!」

ドロテアの暴虐に、すっかり心を折られてしまった智也は、美しい女主人に仕えるオスの性奴隷の如く、大股を開いて自分でチンポを扱きながら、片手でアナルの肉孔を押し広げて見せた。

「ちゃんと私に、おねだりするのよ、可愛いマゾボーイ! アナルの孔にミストレス様の逞しいモノが欲しいってっ! ほらっ! はっきり言いなさいっ、このマゾ豚!」

ドロテアが智也の髪を掴んで顔を引き寄せ、ペッと透明な唾液を顔に吹きかけながら言った。 片手で智也の勃起したペニスを、白く細い繊細な指で荒々しく嬲り、亀頭の鈴口の割れ目に綺麗にマニキュアを塗った爪を、無理やり差し込んで虐めている。 キリキリと唇を噛みしめてかぶりを振った智也だったが。

「ああ・・・お、お願いします・・・逞しいモノを・・・僕のお尻の穴にドロテア様の、逞しいモノを入れてください・・・ドロテア様の逞しいモノが欲しい・・・です・・・」

智也は羞恥と屈辱の余り、息も絶え絶えに言った。 不意にドロテアは智也の腰を抱きこむ様にして、冷たく固い、硬質な巨大な何かの先端を押しつけてきた。

「ああっ、何をっ・・・何をするのっ・・・!?」

智也は女の子の様に、可愛らしい泣き声を引きつらせた。

「何をするかっですって? うふふ、決まっているじゃない、私の逞しいモノを、トモヤのアナルの肉孔に欲しいと言ったばかりじゃなの」

「そ、そんな・・・」

恐怖に智也の総身が凍りついた。

「い、いやっ・・・やめてっ・・・お尻・・・アナルでなんて、やっぱり嫌ですっ!」

智也は宙に腰を捩りたてた。 それをあざ笑うように、ドロテアはジワジワと巨大で醜悪な疑似肉棒を、智也の処女肛肉の菊門に埋めこみにかかる。

「いやだあっ・・・やめて、やめてっ・・・ひっ、ひっ、た、たすけてっ・・・」

「うふふ・・・あははっ! トモヤ! お前にはじっくり、アナルセックスを教え込んであげるわっ!」

「いやだぁ! そ、そんなこと、いやあっ・・・!」

たちまち肛門に激痛が襲った。 極太の逞しい疑似肉棒の亀頭が、智也の肛菊を一杯に広げて、やがてズブズブ・・・と、太いバイブが肛肉の奥まで抉る様に押し込まれた。

「うむっ、ううっ・・・むくっ、ふぅっ・・・さ、裂けちゃうっ・・・! んひいぃぃ!!」

「うふ、その裂ける感じが、今に堪らなく感じちゃう様になるのよ、トモヤ。 うんと深く入れてあげるわっ! お前のアナルの肛襞も前立腺も、ガンガン責め抜いてやるわよっ! 覚悟しなさい、私のマゾボーイ!」

「いっ、いやあっ!」

ジワッ、ジワッと貫かれるたびに、智也は肛襞と言わず、前立腺と言わず、肛道全体を裂かれる様な苦痛に苛まれ、ひいーッ、ひいーッと喉を絞る。

「トモヤ、どう!? お前の可愛いアナルの肉孔へ、私のビッグコックが入っていくのがわかるでしょう!? あと少しよ、あと少しで、全部埋まっちゃうわよっ!?」

巨大な極太バイブの中ほど過ぎまで、智也のアナルの肉孔に潜り込むと、あとはズルズルと根元まで沈んだ。

「うむっ、ううむっ・・・」

智也は眼の前が暗くなって、口もきけない。 まともに息すら出来なくなった。 脂汗が双臀を濡らし、美少年の尻肉と太腿がブルブルと痙攣した。

「うふふ、私のモノを見事に呑みこんだじゃない。 まるで串刺しよ、トモヤ。 こんな淫らしい姿を見せられちゃったら、誰でも堪らないわ。 これじゃ、ステイツに連れて行ったらら最後、お前のアナルの肉孔は散々嬲られて、壊されるかもね? うふふ・・・」

ドロテアはバイブの片方―――双頭バイブになっている片方が埋め込まれた自分の膣内に伝わる、智也の肛肉の震えを感じて、それをゆっくりと味わいつつ、次第に激しく突き上げ始めた。 尻孔から肛奥まで揺さぶられて、智也は悲鳴を上げながら、啜り啼く様な泣き声を噴きこぼす。 さらに追い討ちをかけるように、ドロテアは智也の勃起ペニスに、熱い蝋燭を垂らして責め嬲り始めたのだった。

「うむ、ううむっ! ひっ、ひいーっ! ド、ドロテア様! ミストレス様! お、お許しをっ! お許しをっ! お慈悲をっ! あぎーっ!!!」

アナルを犯され、敏感なペニスに熱臈を垂らされながら、智也は半狂乱になって生まれて初めて、マゾのケツマンコアクメの絶頂の中、射精してしまうのだった。





そしてその夜以来、祷子と智也の母子の姿を、誰も見なくなったのだった。
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鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


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