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2013-12-05

シーメール淫母・祷子 9話

着物07

「ああんっ! マ、ママね・・・淫らなランジェリー姿で、夜の繁華街の片隅を連れまわされたの・・・んひいぃぃ! そ、そうよっ! 淫らな下着姿で、首輪をつけられて・・・四つん這いになって、お尻の穴に極太バイブを入れられて・・・いひっ、あひぃ! ぺ、ペニクリをっ、ビクビク痙攣させて勃起しながらっ、露出調教されたのよぉ! おひっ、おひひぃぃ!!」

全裸に剥かれ、自宅のキッチンのテーブルの上に後ろ手で亀甲縛りで美乳を絞られて、両脚をテーブルの脚に縛り付けられた祷子が、真っ白の美肌を羞恥に朱色に染めて、慄く様に告白させられていた。

腰の下に折り畳んだ座布団を押し込まれている為、仰向けに縛られた祷子は腰を高く天井につき出す格好だ。 肛菊には低周波パルス発信付きの極太バイブが深々と突っ込まれていて、祷子の肛襞や前立腺を、電流の刺激と極太バイブの激しい振動が絶え間なく責め続ける。 肛虐と羞恥の被虐の快感で、祷子の肛菊は淫らな腸液を垂れ流し、ペニクリはピクピクと小刻みに痙攣しながら勃起している。

「くそっ! くそっ! くそっ! 承知しないぞ、ママ! それから!? 他にも淫らな格好を晒したんだろっ!? 言えよ、淫売のシーメールマゾ牝めっ!」

「ああ、酷いわ・・・でも、いいわっ! ママ、智君を裏切った、淫売の変態シーメールマゾ牝なのだものっ! ママ、正直に告白するわっ! だ、だから・・・いひいぃぃんっ! ゆっ、許してぇ! も、もう・・・もう、ママのおマンコ、虐めないでぇ・・・!!」

息子の智也に、ずっと責められ続けていた。 祷子が成瀬祐介と言う、危ない雰囲気の大学生の『商品』にされて1か月が経っていた。 それ以来祷子は、頻繁に祐介からの呼び出しを受けては、淫らな調教でマゾ啼きさせられたり、変態的な客の相手をさせられたりと、シーメールマゾ牝娼婦として責め続けられていた。

家に居る事も不定期になり、時には夜通しケツマンコを責め続けられて、フラフラになりながら早朝に帰宅する事も度々であった。 当然、息子の智也友顔を合わせる時間が少なくなった。 智也にはそれが不満だった。 彼自身は、『シーメール淫母交換』で手にした、臈たけたシーメール美女の仁科静香と言う、美しいシーメールマゾ牝奴隷を散々嬲り尽していたのだが・・・

「恥ずかしい下着姿で震えながら、首輪に繋がれて興奮している、変態シーメールマゾの牝犬なのっ! ママ、街の片隅で・・・そんな恰好で、雌犬みたいに片足を上げながら・・・おしっこさせられたわっ! 凄く恥ずかしかったのっ! でもっ、でもっ! シャーって透明なオシッコが勢いよく出て・・・そして電柱の周囲に、みるみる水溜りを造っていったら・・・ママったら、思わずゾクゾクする快感が走ったのっ!」

「くそっ! それで感じたんだなっ!? 僕じゃなくて、他の奴に責められて、辱められて・・・虐められて、ケツマンコを疼かせたんだな!? くそっ! くそっ! くそっ!」

日に日に、妖しい淫らな美しさを纏いながらやつれる義母の色香に、智也は嫉妬したのだ。 そして思った、『このシーメールマゾの牝は、自分の牝なのに!』と。 そう思ったら、堪らなく義母が憎らしくなった。 シーメールマゾ牝の被虐の色香と美しさを増してゆく義母に、言い様のない憎らしさと、そして愛しさと独占欲と・・・何より、滅茶苦茶に、壊したいほどの加虐心が沸き起こるのが、我慢できなくなったのだ―――独占欲が決壊した。

「ひーっ! そ、そこっ! あひっ、おひいぃぃ! マ、ママのケツマンコ、こ、壊れちゃうわっ! あひーっ! マ、ママ、は、白状するわっ! ふ、普通だったら信じられないくらいの、変態的な事をしているのっ! それを意識すればするほど、体がカッと熱く火照ってきて・・・言い付け通りにオシッコを済ませると、ご褒美に路地裏でおしゃぶりをさせて貰えたわ。 5人よ・・・ご、5人の御主人様たちのおチンポ、ママ、全部おしゃぶりしたわっ!」

智也がバイブの電流の激しさを上げた。 途端に肛襞が灼けつくかと思うほどの激痛を伴った刺激が、祷子の肛襞から下半身全体を襲う。 それは尾てい骨から背筋を通って、脳髄まで痺れさせるほど、激痛とマゾの被虐快感を伴って、祷子の全身を激しく揺さぶった。

「ひーっ! ひひーっ! あひっ、ほひぃ! あうっ、そ、その後でっ、お、犯されたのっ・・・ビ、ビルの脇の路地にっ、連れ込まれてっ! お、おチンチンにおしゃぶり奉仕させられながら、ひゃひっ! いひぃ! ケ、ケツマンコをっ、かっ、代わる代わる、何度も犯されたのっ! あひーっ!!」 

祷子の縛られ、拘束された美裸体が、テーブルの上でビクン、ビクンと跳ね回る。 スプリング力の強い、SMマニア用のニップルクランプで両乳首を挟まれ、クランプについているチェーンを乱暴に引っ張り回されたのだ。 乳首に激痛が走った。 挟み潰されるのではと思うほどの痛みと、引き千切られるのではと思うほどの痛み。 その2つの激痛は、瞬く間に祷子のマゾ神経の中で、マゾの被虐の快感に変わり、ペニクリとケツマンコに強烈なもどかしさを伴った快感となって伝わった。

「犯されて!? 感じたんだろう!? ママはマゾの変態だからなっ! チンポを喜んで咥えて、ケツマンコを犯されまくりながら・・・この乳首も虐めて貰ったんだろっ!? ええ!? どうなんだよっ、この変態の淫売シーメールマゾ牝めっ!」

「いやーっ! くっ、狂うっ! 狂っちゃうぅ! マ、ママのマゾ乳首っ、狂っちゃうっ!いひぃーっ! マ、ママ、ママ、許して、許してって、何度も泣いてお願いしたのよっ!? でも・・・でも、御主人様たちはママを許してくれなくって・・・ママ、気を失うまで、一晩中、露出でケツマンコを犯され続けたのっ・・・ぎぃーっ! ち、千切れちゃうっ! ママの乳首っ、千切れちゃうわっ! あひひぃぃーっ! も、もっと、もっとママを虐めてっ! 嬲ってぇ! と、智君を裏切ったママに、お仕置きしてぇーっ!」

智也が蝋燭に火を付けるのを見た祷子は、恐怖に慄きながら、同時にケツマンコがキューっと締め付けるのを感じていた。 同時にビクビクと痙攣するペニクリに、引き攣る様なもどかしい快感が襲い掛かってきた。 

(ああん! こ、今度は蝋燭の熱蝋で、ママを責めるのねっ!? ママのおっぱい、熱い蝋燭塗れにしたいのっ!? お腹やお尻に蝋燭を垂らされたら、ママ、きっと熱くって啼いちゃうわっ! あひぃんっ! 酷く責めてっ! ピクピクのペニクリの先っぽに、熱い蝋燭たらしてぇ! ケツマンコのお口にもよっ! ママ、きっと智君が満足するような、哀れっぽくて淫らで、恥知らずな悲鳴と啼き声で、智君を愉しませるわっ!)

「・・・どこで、どんな風に、犯されたんだよっ!? 責められたんだっ!? 嬲られたんだよ!? そんな風に辱められたんだ!? このペニクリとケツマンコをさっ!?」

「ひぃーっ! あ、熱いっ! 熱いぃ! マ、ママのマゾ乳首が灼けるぅ! あひひっ、ひひーっ!? ペ、ペニクリっ! ペニクリ、灼かないでぇ!! ぎひーっ!! いっ、言うわっ! ママ、言うわっ! そっ、それからはっ・・・は、白昼の駅ビルの片隅や、ぎっ、ぎいぃぃーっ!? ケツマンコっ! ケツマンコが灼けちゃうっ! 灼けちゃうぅーっ!」

智也は、祷子の告白に寝取られた様な口惜しさと共に、『裏切った』美しいシーメールマゾ牝淫母への責めに、暗くゾクゾクする興奮を抑えきれず、蝋燭の熱蝋を容赦なく、祷子の白い美肌に垂らしていった。 白い美乳が瞬く間に、真っ赤に灼けた熱蝋に埋め尽くされた。 美脚の美しい太腿は、スパンキングと熱蝋の責めで無意識にブルブルと痙攣している。

射精止めにペニスピアスを尿道に差し込まれ、亀頭の括れと根本を細い革紐できつく縛られた勃起ペニクリは、何度も熱蝋を垂らされて、下腹部にくっついてしまっていた。 そして最も敏感な、肛虐の菊園は、何度も敏感な粘膜に熱く灼け爛れた熱蝋を垂らされては、鞭で打たれ蝋を剥ぎ取られ、また熱蝋を垂らされて・・・無残なほど、紫色に変色して血が滲んでいた。

「ひっ・・・ひっ・・・ひっ・・・と、都内の有名デパートの非常階段とか・・・バ・・・バスの最後部座席で、あぎぃーっ!? ぎひっ、ぎゅひぃっ! ひぎゃぁ! あっ・・・ぎゅひっ・・・ケ、ケツマンコを、晒されたわっ・・・マ、ママが、は、恥ずかしがって、ご命令を聞かず、だ、駄々をこねた時は・・・ひっ、ひっ、ひいぃっ! ほ、歩道橋の上で全裸にされて、ペニクリがビクビク勃起しているっ、き、緊縛された、ぜ、全裸姿を晒されたのっ! ぎひーっ! あ、熱いっ! 熱いぃ! ママ、ママ、し、死んじゃうっ! ペニクリとケツマンコっ、しっ、死んじゃううーっ! ぎひいぃぃぃっ・・・!!」


ダイニングでの悲惨な責めが終わると、今度は夫との思い出の、夫婦の寝室に連れ込まれた。 流石にそこで息子に犯されることには抵抗した祷子だったが、智也に頬を数発張られて、学園として抵抗する気力も失せてしまう。

そこで祷子は、夫との夜の営みの際に好んで身につけていた、黒のシルクレースのGストリング付きのベビードールを纏う事を命令された。 まだ肌に痛みが残るまま、夫との寝室で、それも息子の目の前で、色っぽい仕草で淫らなランジェリーを身につけさせられる・・・それだけでシーメールマゾ牝の被虐感を刺激された祷子は、また知らずにペニクリを勃起させ、ケツマンコがジュンっと濡れている事に気が付かなかった。

そこで祷子は、智也の命令で、息子の前で淫らに身をくねらせ、おっぱいを揉みしだきながら、片手で射精止めをされたペニクリを自分で愛撫し、もう一方の手でケツマンコを弄りながら、自分で自分の肛襞と前立腺を刺激する前後同時オナニーを強要された。

「あっ、あんっ、あんっ! んひっ、ひぃんっ! し、静かで・・・じょ、上品な、高級住宅街で、んむうぅぅぅ! は、白昼にっ、ス、スカートを降ろして・・・ああんっ! き、気持ちいいっ! ケツマンコぉ・・・あひっ! マ、ママね・・・ぼ、勃起したペニクリを露出して、し、しこしこ、し、扱かれながら、引き摺り回されたりもしたのよっ・・・!」

智也の、自分を見つめる目が、何か病的なまでに執拗さを増している事に、祷子は目に見えぬ被虐の棘のある拘束感に襲われ、ブルブルと震えながら、無我夢中でペニクリとケツマンコを弄り回す。

「ママ、人目に曝されて、軽蔑されたわっ! お上品な奥様方に恥ずかしい、恥知らずなペニクリ勃起姿を見られて、軽蔑されて・・・嘲笑されて、ママ、逝っちゃったのっ! 恥ずかしさと怖さで、感じ過ぎてっ、おしっこ漏らしながらっ・・・ケツマンコもアクメ逝っちゃったわっ! あひぃんっ! いいっ! は、恥ずかしいっ、恥ずかしいわっ! ママにこれ以上、恥さらしをさせないでぇ! いひいぃぃんっ!!」

そう言いながらも、ますます激しくペニクリを揉みしだき、擦り上げる祷子。 だがペニクリを拘束する器具が取れない限り、決して射精は許されない。 その激しいもどかしさが、余計に祷子を狂わせる。

「マ、ママ、か、浣腸もされたのよっ!? 50%グリセリンを2リットル以上浣腸されて、アナルプラグで栓をされて・・・裸に剥かれて、縄で亀甲縛りに縛られて・・・そ、そのまま透明のレインコートだけ羽織って、外に連れ出された時の・・・は、恥ずかしさと、猛烈な便意で、焦ってパニックになって・・・んんっ! だめぇ! ママ、ママ、逝きたいのぉ! ね、ねえ、良いでしょう? 智君・・・ママを逝かせてぇ! 気が狂っちゃうわっ! ママに恥をさらさせてぇ!!」

すでに、美しく淫らなシーメールマゾ牝淫母を責め苛む事しか頭になくなった智也は、冷酷で暗い欲情に歪んだ笑みを浮かべると、無言で哀れなシーメール淫母のマゾの哀願を却下した。 ペニクリの快感と、肛姦オナニーの快感、そして恥知らずな痴態を息子に見せつけ乍ら、自分の恥を晒して告白させられ続ける祷子。 頭がグツグツと煮え滾る様な熱く、そして重苦しい、灼け爛れるようなマゾ被虐の快感の波に絶えず犯され続け、彼女は美しいマゾ牝の痴呆の様に美貌を歪ませて美唇から涎を垂らしながら、美裸体をピクピクと痙攣させて告白を続けさせられた。

「な・・・何度も、何度も、ママ、ケ、ケツマンコアクメ、逝きそうになったわっ・・・1時間近く連れ回されて、人気のない公園の木陰で縄を緩めて頂いて・・・ママ、そこで恥知らずに漏らしちゃったのぉ!」

中腰で股を開いて、ペニクリとケツマンコを自慰しながら、祷子は半ば白目を剥いて美唇を半開きにし、ビクン、ビクンと痙攣する。 決して逝き切れない、中途半端なドライアクメに晒され続けた祷子はもう、自分が何を口走っているのか判らなくなっていた。

「そ、その後で、クラブに連れていかれて・・・若いお客の前で、何度も、何度もお浣腸されて・・・ママ、『シーメールマゾ牝の、脱糞ケツマンコアクメショウ』って・・・若い男の子や女の子たちの前で、何度も、何度も、浣腸されてはお漏らしさせられて、その度にケツマンコを極太バイブや電流責めで責め抜かれて・・・恥を晒したの・・・んひいぃぃ!!」


その後も、執拗に智也に責め続けられた祷子は、『マ、ママ、ママ、智君のシーメールマゾ牝の淫母奴隷妻になるわっ! ママを智君のおチンポ専用のっ、シっ、シーメール牝奴隷妻にしてっ! ママのケツマンコっ、智君の精液専用便所なのっ! ママ、智君の精液便所妻になりますぅ!!』と、気が狂ったように絶叫して、息子の淫母奴隷妻になる事を誓わされたのであった。





「ママ・・・綺麗だ・・・早くママのおっぱい見せてよ。 濡れ濡れのケツマンコもさ」

「あん・・・いやぁ、言わないで、そんな事・・・」

息子との愛の巣となった寝室で、そう言いながら祷子は、黒のシースルーレースのブラのホックを外した。 プルン、と言う音が聞こえそうなほど、形の良い真っ白い美乳が飛び出る。 黒と白のコントラストが余計に卑猥さを増している。

「ああ・・・マ、ママ、全部脱ぐわ・・・ほら、どう? ママの裸・・・」

「凄いよ、ママ。 ママのおっぱい、ブルブル揺れているよ。 ふふ、今日はたっぷり可愛がってあげるよ、ママ。 ママのマゾおっぱいを滅茶苦茶に嬲ってやるよ。 ケツマンコも生で散々犯してやる。 精液便所にしてやるからな」

「ああ、そんな・・・ママ、智君の精液便所にされちゃうの・・・?」

「そうさ。 今まで他の奴のチンポを銜え込んだ罰だよ、ママ。 ママのケツマンコも、口も、僕の精液便所なんだからな。 僕の精液を絞る為の孔なんだからな!」

そう言うや智也は、見下ろす形になっているシーメール淫母の美乳の先端で、固くしこって勃起している淫らな乳首を思いっきり捻って摘み上げた。 その激痛に祷子は思わず悲鳴を上げる。

「あんっ! いひっ! いっ、痛いわっ・・・! あひぃ!」

「痛いのが好きなんだろう!? ママ! こうやって、乳首を千切られそうなくらい、ギューッと噛まれたり、摘み上げられたりするのがさっ!」 

「そ、そうよっ! ママ、そ、それ大好きぃ! ママの乳首のマゾ神経っ、ペニクリに繋がって・・・ビンビンに感じちゃうのぉ! ああんっ! け、ケツマンコも切なくなっちゃうのぉ!」

乳首への激痛の加虐は、たちまち祷子のマゾ神経の中で被虐の快感に転じて、乳首からペニクリまでゾクゾクするような痛みのマゾ快感が迸った。 その痛みの快感に、ケツマンコをキューっと締め付けるのだが、次の瞬間にはそれは、ケツマンコの肛奥からジワジワと湧き出る、切ない被虐の波に変わって、祷子のシーメールマゾ牝の被虐裸体を甘く、切なく責め立てるのだった。

「ああ・・・ママのマゾおっぱい、とても柔らかいよ。 こうやって、ギューッて握りつぶして・・・乳首もこうしてっ!」

「ひいぃぃんっ! 痛ぁいっ! 痛いわっ! 智君っ、ママの乳首ぃ! もっと痛くしてぇ! もっと虐めてぇ! いひぃぃんっ!」

美貌を歪ませ、美唇を半ば空けっ放しの呆けた痴姿で、美しいシーメール淫母が悩ましく乱れ狂う様に、智也はゾクゾクするような加虐の愉悦を感じる。 同時に股間が痛いほど張っていた。 

「くぅっ・・・! マ、ママ・・・!」

「ひぃんっ! ああ・・・ああん、と、智君・・・おチンチン、こんなに固くして・・・ごめんね、待っててね。 今、ママがおしゃぶりして、ご奉仕してあげるわ・・・んっ、んっ、ちゅぶ、んちゅ・・・」

乳首を捻り上げられ、押しつぶされ、乳首責めの激痛の被虐快感で責められながら、祷子は智也の怒張をその美唇で頬張る。 亀頭をチロチロと舐めまわし、細い繊手で怒張の肉茎をしこしこと扱き、片手で玉袋を優しく包み込んで愛撫する。

「うっ・・・うわっ、くぅ・・・マ、ママっ・・・!」

「んっ、んっ、ん~っ・・・ふ・・・うぅん・・・」

ちゅぱ、ちゅぽ、ちゅぱ、ちゅうぅ・・・祷子の美唇は激しく、そして繊細に智也のチンポを咥え、舐め尽し、愛撫し、玉袋まで咥えて舌の上で転がしながら、繊手の細い指で肉茎を優しく扱く。

「うあぁ! ママ! ママ! くっ・・・も、もう・・・出るっ! 出るよ、ママっ! 飲んでよっ!」

淫母の美唇奉仕の快感に、我慢できなくなった息子の智也は、淫母の綺麗にセットした後ろ髪を乱暴につかみ、その頭を援護に激しく揺さぶり始める。 

「くうっ! 飲んでっ! 飲んでよっ、ママっ! あううっ!」

「んっ!? んんっ~!」

ドピュ、ドピュ、ドピュ! 智也の精液が、祷子の喉奥まで激しく射精される。 その熱く生臭い牡の匂いに、頭の芯がぼーっと痺れるような被虐の愉悦に浸りながら、祷子は夢中になって息子のチンポを美唇で啜り、精液を一滴たりとも零さないように、ゴク、ゴク・・・と、喉を鳴らしながら飲み干した。

「んんっ・・・んくっ・・・んはぁん・・・ふふ、智君の精液、すっごく濃くって、美味しい・・・」

「ママ、全部飲み干してくれたんだね。 じゃあ、今度はママのケツマンコに出してあげるよ」

「ああん、嬉しい・・・ね、智君・・・ママのケツマンコに、智君のおチンチン、ちょうだい・・・生で良いの・・・ね?」

息子の精液を飲み干したシーメール淫母が、寝室のベッドの上に四つん這いになって、後ろからケツマンコを犯して欲しいとねだる。 股間の小さなペニクリは、ピクピクと製錬して勃起し、透明な先走り汁を漏らしてシーツの上に小さな染みを作っていた。

「ああ、ママ。 ママのケツマンコは、僕の精液便所だからな。 ゴムなんか付けやしないぞ。 それっ!」

「あっ、あんっ! あ、ああ、ダメっ! あんっ! と、智君の・・・生おチンチンがっ! マ、ママのケツマンコっ・・・お、奥にっ・・・奥に当たってっ・・・あひいぃんっ!」

後から、淫母のシミ一つない真っ白な美尻を鷲掴みにして、ケツマンコの肛菊の入り口を勃起したチンポで、一気に貫く息子の智也。 熱く太く、固い肉棒に一気にケツマンコの肛襞を突き上げられた母の祷子が、細い喉からヒーっと甲高い悲鳴を絞り出す様を、加虐に酔った智也はゾクゾクする征服感と共にケツマンコを犯しながら愉しんだ。

「くぅ! マ、ママのケツマンコの中っ・・・! 熱くて・・・すごく気持ちいいよっ! くっ、ここだなっ!? ここがママのケツマンコの・・・弱点だよなっ!」

「あひっ! 大っきっ! いひっ! あんっ! 智君のっ! 固くって・・・ママのケツマンコの襞々っ! 抉ってぇ! いひぃぃんっ! もっと・・・もっとぉ! もっといっぱい突いてぇ! ママのケツマンコ、突き破ってぇ!!」

バックから祷子の両手を手綱の様に握りながら、激しく腰を打ち付ける智也。 パァン、パァン! と響く度に、祷子のケツマンコはグチュグチュと淫らな音を立てて、息子の肉棒を肛虐の欲情に濡れた肛肉の奥に受け入れる。

「くうっ! ママ、もっと! もっただっ、もっと締め付けろっ!」

ひい、ひい、と喉から絞り出す悲鳴と共に、美乳をブルン、ブルンと揺らし、ペニクリをピクピクと痙攣させながら、肛姦の被虐に酔いしれる。 智也の肉棒は、祷子のケツマンコの肛襞を抉る様に上下に擦り上げ、前立腺を搔き回す様に突き上げて、祷子の肛肉を灼く様に蕩けさせる。 智也の方手が祷子の腕を離し、腰の後ろから手をまわして、ピクピクト痙攣する勃起ペニクリをギューッと握り締めた。 そのまま激しく、息子の手でペニクリを扱かれる祷子。

「あひーっ! だ、だめぇ! ぺ、ペニクリっ・・・ママのペニクリっ、ケツマンコと一緒に虐めちゃ、ダメなのぉ! いひいぃぃんっ! いやっ、いやぁ! かっ、感じ過ぎちゃうぅ!!」

「くうっ! で、出るっ! 出すよ、ママ! ママのケツマンコにっ・・・!」

タプン、タプンと揺れていた美乳が、次第にベッドに押し付けられ、柔らかな乳肉の形が押し潰された様に変形する。 肛襞と前立腺を抉り剥き、突き破る様な肉棒の荒々しい責めに、肛奥から湧き上がる灼ける様な、熱く重い肛虐の快感の大波に飲み込まれる。

「あっ、あひっ、いひっ! ちょ・・・頂戴っ! ママのケツマンコにっ・・・ケツマンコの中に、智君の熱い精液、ちょうだいぃ! 精液便所なのぉ! ママのケツマンコっ・・・智君の精液便所よっ・・・あひいぃぃ!!!」

バックから息子にケツマンコを犯され、同時にペニクリを扱かれながら、祷子は激しい被虐の快楽に酔いしれながら、自分のケツマンコに射精された息子の精液を、肛肉の全てで感じて、淫らで恥知らずなシーメールマゾ牝淫母は、頭の中が真っ白に痺れるような肛姦の快楽に飲み込まれるのだった。






「最近、智也の奴が勘違いし出したようだな?」

「そうですね。 祷子はもう、先輩に『売り払われた』マゾ牝奴隷だっていうのに」

都内のクラブの一室、仁科優哉と、その先輩である成瀬祐介の2人が、全裸の美女を膝まづかせてフェラチオ奉仕をさせながら、眼前で悲鳴を上げて責められている美熟女の姿を眺めて楽しんでいた。

「ぐひゅっ! んんっぐっ、んんひゅうぅ~っ!?」

いや、違う。 全裸で膝まづいて、2人の青年にフェラチオ奉仕している2人の美女には、股間に小ぶりな勃起ペニスが付いている。 2人の目の前で、見事なプロポーションの金髪美女に責められている美熟女も同じだった。

フォラチオ奉仕している2人のシーメール美女は、祐介の『店』の商品・・・美しいシーメールのマゾ牝奴隷であり、金髪美女に拘束されて責め続けられているのは、優哉のシーメールマゾ牝淫母で、智也に『売り渡された』はずの、仁科静香だった。

静香は和服姿で緊縛されて、天井のスチールパイプに通されたロープで吊られていた。 いや、片足の爪先だけが、ギリギリ床に届いている。 もう一方の片足は、大きく着物の裾を割って片足を開いた状態で、縛られ固定されていた。 その恰好で静香は、ケツマンコに低周波パルス発信付きの極太バイブを埋め込まれている。 

それだけでなく、勃起ペニクリに装着された4つのリングにも低周波パルスが通され、更には両方の乳首を挟むクリップにも、低周波パルスが流されていた。 ケツマンコとペニクリ、そして乳首と、敏感なシーメールマゾ牝の性感帯全てが、残酷な電流責めに遭ってマゾ啼きをしているのだ。

「ふぎゅっ! んんひゅひひぃぃ! んひぃぃぃ!!」

「シズカ! まだまだ許さないわよっ!?」

鞭で美尻やお腹、それにペニクリの付け根や肛菊を激しく打ち付けられて、悲鳴を張り上げる静香。 流ちょうな日本語を話す金髪美女に責められ、シーメールマゾ牝淫母の静香は、半ば白目を剥いて悶絶し通しだ。 さっきからもう何度、強制的なシーメールマゾアクメに達して逝かされたことか。 フロアの床には、静香のペニクリから無理やり射精させられた精液で、白い塊が出来ている。

「・・・祷子は、俺の『商品』だ。 あのマゾ牝は、まだまだ稼げる」

「そうですね。 実際の話、祷子を贔屓にしているド変態の客も、増えてきましたもんね」

2人とも今は『普通の』大学生を装っているが、高校時代は都内でも有名な不良少年・・・その実際の姿は、暴走族上がりの『半グレ』だ。 その特殊な性癖から気が合っていた2人は、祐介が大学に入学してから、美しいシーメール美女を攫っては監禁・輪姦して奴隷にしては、『商品』として『店』で働かしている。 どんなド変態の客の要望も聞くというスタンスで、裏では絶大な人気を誇る様になっていた。

「ほらほらっ! これで10回目の射精よっ! 盛大に出しなさいよっ、シズカっ!」

「んぎゅっ、ぎゅひゅうぅぅぅっ!!!」

金髪美女が、電流の刺激を最大まで上げて、静香のケツマンコに埋め込まれた極太バイブを激しく、乱暴に搔き回して肛襞や前立腺を荒々しく責め立てている。 やがて電流の激痛を伴う刺激と、バイブのイボイボが与える刺激とで、哀れなシーメールマゾ牝淫母は、今夜10回目の強制射精をさせられて、ケツマンコアクメで逝くと同時に、気を失ったのだった。

「ハァイ、ユースケ、ユウヤ、相談は終わったかしら?」

胸元を大きく開けた黒のブラウスの谷間から、真っ白な巨乳の谷が見える。 金糸の様に豪奢な金髪、冷たいブルーアイ。 白磁の肌に、同じく黒のミニスカートから延びる、すらっとした長く美しい美脚。 5センチヒールを履いて、優哉より少し背が低いくらい・・・身長は、175センチはあろうか。 20代半ば頃の、冷たい美貌の白人女性だった。

「ドロテア、もっと楽しんで良いんだぞ?」

「オフコース! 今夜はオールナイトで、シズカに悲鳴を上げさせて楽しませてもらうわっ! 日本のシーメールビッチは、『慎み』というの? 何か恥じらいがあって、虐め甲斐があるから大好きよっ!」

ドロテア―――ドロテア・シュピールラインは24歳。 アメリカ合衆国のニューヨーク出身。 ニューヨーク大学卒業の才媛だが、その実、『ナチ・ローライダーズ』と言う、白人至上主義を掲げるストリートギャングの一員でもあった。

アメリカのストリートギャングは、日本の不良少年たちのような存在ではない。 構成員3万人からなる全米最大のクリップス(Crips)、全米に構成員2万人からなるラテンキングス(Latin Kings)、構成員9,000人からなるブラッズ(Bloods)など、自動小銃やサブマシンガン等で武装し、抗争時には銃撃戦を繰り広げるなど、すでにマフィアと同等と見なされている。

若年層が中心である為、高校生位の年代の少年少女も多いとされるが、度々凶悪な事件を巻き起こす事から、他の少年犯罪のようにモラトリアムの範疇には見なされず、成人した犯罪者と同様に扱われ、警官隊と銃撃戦の末に射殺されるケースも多い。 そして、それらの集団が扱う商品には麻薬、銃器、売春といった違法なものが多く、仕入れ先はマフィア等の大手組織がほとんどだと言われる。

「日本に『仕入れ』に来る時の楽しみよ! ねえねえ、シズカを私の所に売らない? 高く買うわよ?」

ドロテアは、グループの『奴隷仕入担当』だった。 主な仕入れ先は日本を中心としたアジア一帯。 特に日本の美しいシーメールマゾ牝美女たちを贔屓にしていて、祐介も『店』の商品であるシーメールマゾ牝美女を、これまで8人ほどドロテアに売り飛ばしている。

売られた『商品』は、在日米軍に存在する裏ルートでアメリカ本国へと『輸出』され、見知らぬ異国の地で、毎日毎晩、底なしの残酷なサディストのド変態たちに嬲り尽され、最後は残酷で淫逆な方法で『処刑』されると言う。

「静香はまだ駄目さ。 そのマゾ牝は、今やっている『釣り』の餌なんだからさ」

「もうしばらく待て、ドロテア。 そのうち、お前好みの美少年込みで、散々楽しませてやるからよ」

「リアリィ!? 約束よ、ユースケ、ユウヤ!」

ドロテアが、その冷たい美貌を綻ばせ、満面の笑みで歓声を張り上げる。 この若い男女3人は、人身売買に何の罪の意識も持っていなかった。 ただただ、己の欲望の為の商売品、それだけの認識なのだ。 或は生きた、言葉を話すダッチワイフか何かか。

「凄いわっ! それになに? ワタシ好みの美少年ですって!? じゃ、じゃ、その子、ステイツ(アメリカ本国)に連れて行って、マゾビッチのシーメールに改造しちゃうわよっ!?」

「いいぜ、好きにしな・・・そうだな、改造したら一度、日本に連れて来いよ。 そいつのシーメールマゾ牝の母親と一緒に、公開で嬲り者にしてやろう」

「あ、いいね、それ。 この2人みたいにさ」

優哉のその一言で、それまでずっとフェラチオ奉仕をしていたシーメール美女の2人が、ビクリと裸体を震わせた。

「麻貴、美貴、お前たちもちゃんと稼がないと、また売り飛ばすぜ?」

「んん~っ! んふっ、ふんん~っ!」

「んひゅ、んちゅ、ちゅぶっ、ちゅぶっ!」

フェラチオ奉仕している麻貴と美貴のシーメールマゾ牝姉妹・・・元は真樹(まさき)と美樹(よしき)と言う名の、美青年と美少年の兄弟だった。 ちょっとしたことで祐介に目を付けられ、暴行の上で拉致監禁されて、昨年の夏にドロテアに売り飛ばされた。 そして半年後の今年の春、日本に買い戻されたのだ。 どこから見ても、清楚で優美な美貌を持つ、美しい美人姉妹―――シーメールマゾ牝姉妹に改造されて。

「くく・・・智也のヤツ、あれで結構骨細だしね」

「あいつは、改造すれば映える」

「トモヤって言うの? その子・・・うふふ、楽しみだわ・・・お姉様に泣いてすがりながら、ケツマンコ責めを恋い焦がれる、淫売のシーメールマゾに改造して、躾けてあげるわ・・・」

悪魔的な男女3人は、心底楽しそうに笑うのだった。
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さて、これで息子も、娘(シーメール少女化)になるでしょう。
暫くは日本とアメリカ、両方の話になりそう?

そういえば、親父をどうしよう・・・

法律に則ってるはずの合法風俗店ですら10割893のケツモチだってのは常識の範疇なのに、組織的売春に半歩踏み込んだ自業自得?

ダレてきたところに起爆剤キター
楽しみにしてます

案外オトンが裏で糸引いてたり…
シーメール妻に年頃の息子を任せて長期出張なんて抜けてるにも程がありすぎて逆にネ

まさかの新展開!
次回が楽しみですw

楽しみ

ドロテアにシーメールマゾに改造される智也を想像するだけで正美のペニクリがびんびんになってしまいます。
自分が祷子にしてきた以上の恥ずかしい調教を智也にして下さい。
そしてシーメールマゾになった智美(智也)を祷子に調教させて下さい。
プロフィール

鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
コメントを頂ければ、鳶屋の親父様も喜ばれますわ。
相互リンクも、お待ち申しあげております。

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