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2013-08-04

シーメール淫母・祷子 5話

着物07

「そう・・・そこだよ、ママ。 もっとネットリ・・・舌全体で舐め回してよ」

「んんっ、あむぅ・・・んちゅ、んちゅうぅ・・・んんぐっ!? んんふぐうぅ!」

総檜風呂の縁に腰かけた智也が、息子の股間に蹲ってそのペニスを頬張る母の祷子の髪を摘みながら、上下に揺さぶる。 母の祷子はタオルで両手を後ろ手に縛られ、美乳の上下を浴衣の細帯で括れる程縛られた全裸姿だ。 祷子は簀の上に正座して息子の股間に顔を埋めながら、淫らな音を立てて美唇と舌で息子のペニスに奉仕していた。 だが、突然喉の奥までその若い怒張を突っ込まれて、苦しげな悲鳴を上げる。

そんな母の祷子を見降ろしながら智也が、両足の足裏で祷子のペニクリを挟みこみ、足コキで激しくペニクリを扱く。 その圧迫感に呻きを上げながら、祷子は倒錯した快感の虜になっていた。 息子に有無を言わさず連れ込まれた、貸切の筈の露天の家族風呂。 訝しげな祷子に智也は『いいから、ちゃんと取ってあるから』と言っていたが・・・祷子の記憶には無い。

「こうされるのって、好きなんだろう? ママ。 抵抗出来なくって、力づくで服従されて・・・汚される事をさ」

(ああ・・・知られてしまったのねっ!? そうよ、ママ、虐められるの、好き・・・!惨めで可哀そうで・・・ママの身体を貪り尽くされるのよ! ああんっ、だめぇ・・・興奮させないでぇ・・・)

モジモジと美尻をくねらせながら、ペニクリを息子の足で嬲られつつも、手を使わずに頭を前後させて口中と美唇で息子のチンポにフェラチオ奉仕をする祷子。 外からは見えないが、それでも人の声や物音は聞こえる。 生垣ひとつ隔てた露天風呂で、惨めな緊縛姿で息子のチンポにフェラチオ奉仕する、シーメールマゾの牝母・・・そんな自分の姿を想像しただけで、息子の足裏で扱かれているペニクリがビクン、ビクンと痙攣する様に勃起するのが判る。

「あ、ママ、今ペニクリを痙攣させたね? 淫らな事考えていたんだろう?」

「んんっ! んんっ、んっ、んひゅっ!」

イヤイヤ、と首を振りながら、息子のペニスを頬張って上目づかいに否定する祷子。 羞恥と湯気に、艶めかしく滑らかな白い肌が、朱に染まっていた。

「へええ・・・? 本当に? 嘘だったら、もっと恥かしいお仕置きだよ?」

息子のその言葉に、またペニクリがビクビクと痙攣し、肛膣の孔がキューっと締まるのが判る。

(ああん・・・嘘よ、ママ、恥かしい事を妄想していました・・・ここでママ、智くんにケツマンコを散々犯されて・・・ザーメンをお尻の孔から噴出しながら放置されるの・・・次の人達に、ママの浅ましいシーメールマゾ淫母の浅ましい姿を晒して・・・散々、罵倒されて、変態って言われて・・・ああんっ! ママ、またペニクリ勃起しちゃうわっ!)

やがて息子のペニスを頬張りながら、チュバチュバと淫らな音を立てて無心にフェラチオしながら上目遣いに見上げる祷子の瞳は、淫らで浅ましいシーメールマゾ牝淫母の被虐の熱望を湛えた牝の瞳の色を浮かべ始めた。

と、その時・・・

「へえ、早速やっているんだね、智也君」

入ってくるはずの無い他人。 そして声。

「んんひゅ!? ひゅ、ひゅうぅ!!」

「こら、ママ! フェラチオを続けるんだよ! ほら! さっさと僕のチンポを咥え直せよ!」

暴れ始めた祷子の髪の毛を掴んで、乱暴にグイグイと上下に揺さぶる智也。

「んんっ! んぐっ、ぐひゅ!」

「ふぅん・・・小柄で可愛らしい感じのお母さんだなぁ・・・ねえ、母さん、どう思う?」

「んひゅ!?」

その言葉に、強制フェラチオ奉仕をさせられている祷子が、智也のチンポを咥えながら悲鳴を上げた。 まさか・・・女性も!?

「へ~、その人が優哉さんのシーメールマゾ牝ママさん? 綺麗な人だねぇ」

「うっ・・・ゆ、優哉さん・・・ゆ、許して・・・こんな事、堪忍・・・」

優哉の後ろには、これまた豊かな美乳を細い麻縄で上下に絞り出す様に緊縛され、勃起したペニクリの根元と亀頭を細紐で厳しく括られた格好の美女・・・優哉のシーメール義母の静香が、恥かしげに両手を後ろに括られた格好で入って来た。

「何言っているの、母さん。 今夜はここで、智也君のシーメールマゾ牝の祷子ママと一緒に、散々辱めてやるって、言っただろう?」

「ああ・・・そ、そんな・・・母さん、恥かしいわ・・・」

パァン! パン、パァン! 優哉が恥じらいで困惑するシーメール義母の白い美尻を、真っ赤な手形がつく程度の勢いでスパンキングする。

「ひっ! あひっ! ゆ、許し・・・あひいっ!」

「殊勝な事を言うなよ、母さん。 母さんは辱められて、嬲られるのが大好きな、変態で淫乱のシーメールマゾ牝だよ。 ほら、そこの祷子ママも息子のチンポを美味しそうにしゃぶっているじゃないか。 ママも負けたら・・・素っ裸でホテルの廊下、引き摺り回すぞ!?」

「ひっ! ゆ、許し・・・お許し下さい、優哉様! ご、後生でございます! そ、そればかりは・・・!」

「じゃあ、さっさと僕のチンポを咥えるんだ、このシーメールマゾ牝!」

「は、はい・・・ゆ、優哉様・・・ど、どうぞ、この浅ましい変態のシーメールマゾ牝の静香に、優哉様の逞しいおチンポを・・・ほ、奉仕させて下さいませ・・・」

そう言うやそのシーメール美淑女は緊縛された姿のままで膝まづき、仁王立ちの息子の股間に顔を埋めてそのチンポを愛おしげにしゃぶり始めた。

「へぇ~、優哉さん、様付で呼ばしているの?」

「そうだよ。 この牝は僕のシーメールマゾ奴隷母だからね。 誰がご主人様か、判らせる事は大事だよ・・・静香、さっさと悲鳴を上げろ!」

そう言うや優哉は、股間で自分のチンポを咥えてフェラチオ奉仕しているシーメール淫母の髪を掴むと、上下左右に激しく揺らし始めた。

「んぐっ! ぐひゅっ、むぎゅうぅぅ!!」

「へえ・・・こっちも負けていられないな。 ほら、ママ! 静香ママに負けちゃダメだからな!」

「んぐひゅ! ぐひゅっ、んんっ!!」

智也も負けじと、祷子の頭を掴んで荒々しく揺さぶり始めた。 2人のシーメール淫母たちはお互いの事を知る余裕も無く、残酷な息子達によって荒々しい強制イラマチオ奉仕をさせられ続けたのだ。

「おぐっ、ふぎゅ、んんぐふうぅぅ!!」

「んんっ、んっ、んひゅ! ぎゅひゅううぅぅう!」

今も可憐な愛らしさを残す美貌の祷子。 嫋々とした美淑女の美貌の静香。 2人は苦しげな悲鳴を上げながら、息子のチンポに奉仕を強制され続け、同時にそのペニクリを無意識にビクン、ビクンと震えさせながら勃起させた。 鈴口からは透明な先走り汁を、祷子も静香も垂れ流している。

(ああ! だ、誰!? 誰なの、あの人は!? ああ、く、苦しい! 智くんのおチンチンが、ママの喉の奥を犯しているわ! んはぁん! ああ、あの人も・・・凄い咥え様だわ、あんなにバキュームフェラを・・・いやよっ! 負けたくないわっ!)

無意識に祷子は、名も知らぬ美しいシーメールマゾ美女に嫉妬の炎を燃やし始めた。 その姿にニンマリとする智也。 恐らく母は、もう1人のシーメール美女の姿に嫉妬するだろう、そう想像していたからだ。

「くっ! そろそろ出すぞ、静香! 全部飲み干せよ!?」

「あくっ! ママ、全部、ママの喉の奥に流し込むからなっ! 吐き出したら許さないぞ!」

そう言いながら、一気にラストスパートを始めた2人の息子達。 祷子の口の中で、智也のチンポがビクビクと脈打って痙攣を始めた。

「だ、出すぞ! 飲め!」

「くうっ! 出るっ! 飲めよ、ママ!」

2人して同時に射精の絶頂に達した息子達。 そしてその射精を受け止めるシーメール淫母たちは・・・

「んんっ!? んぐっ、んひゅうぅ!!」

「ぐっ! ぐひゅ! んんぐひゅ!!」

祷子の口の中で、智也のチンポがビクン、ビクンと脈打った。 同時に熱くネットリとした液体が、勢い良く祷子の喉奥を叩く様に放出される。

「んぐっ! んんっ、んっ、んんぐううぅ!!」

「ぐひゅ! んんぐっ、んぐっ、ぐひゅ!!」

目を見開いて、涙目になりながら息子の股間に顔を埋める祷子。 ギュッと目を瞑り、喉奥を灼けた熱い精液で犯されるのを耐える静香。 2人のシーメールマゾ淫母たちは、果てしなく続くかと思う息子達の射精の間、必死になってその精液を零すまいと苦しげに口の中に溜め続けた。

「・・・くうぅぅ、出したぁ・・・」

「ふう・・・僕もだよ。 まだ飲み込むなよ、母さん、静香。 智也君、そっちは?」

「うん。 おっと、ママ。 まだ飲み込んだら、ダメだからな」

涙目になりながら、大量に咥内射精された息子の精液を口に含み、上目づかいに見つめる祷子と静香。 そんな淫らで被虐の美しさに満ちたシーメールマゾ牝淫母たちの姿を、息子達は楽しそうに鑑賞している。

「智也君のお母さん、小柄だけど、凄いグラマーだね。 あのおっぱい、真っ赤になるまで鞭打って楽しみたいよ」

「優哉さんのママも、凄く綺麗な肌だね。 餅肌って言うの? 特にあの、真っ白なお尻! 腫れ上がるまでスパンキングしたら、さぞ良い声で啼くんだろうねぇ!」

息子の射精した大量の精液を口に含まされたまま、緊縛された浅ましい姿を露天風呂で晒されるシーメール淫母たち。 2人とも恥かしさでペニクリは勃起しまくり、先っぽからは透明さ先走り汁が止めどもなく、垂れ続けている。 全身が羞恥で真っ赤に染まっていた。

「さて・・・ここで一気に飲み込ませちゃ、面白くないよね?」

「判っているね、智也君。 取りあえず君のお母さんのペニクリ、これで縛りなよ」

そう言って優哉から手渡された細紐で、祷子は勃起ペニクリの根元と亀頭の括れをギューッと縛りつけられてしまった。

「んんっ、んひゅ、ひゅ!」

「んひゅうぅぅ・・・んんっ、んっ、んっ!」

息子の精液を口に含みながら、ペニクリに加えられる責めに呻く、2人のシーメールマゾ牝淫母達。 そんな哀れな母達の姿を見ながら、残酷な息子達は何やらひそひそと話している。 そして互いにニヤリと笑うや、真っ白な祷子の美尻を、白く輝く様に脂の乗った熟れた静香の美尻を、同時にパァン! パァン! と、掌でスパンキングし始めた。

「くひゅ!? んんぎゅ!!」

「んひっ! ひっ、ひひっ!!」

思わず口に含んだ精液を噴出しそうになりながらも、必死に堪えてくぐもった悲鳴を上げるシーメール淫母達。 美尻をぶたれる度に、祷子の美乳がプルン、プルンと弾け、静香のペニクリがビクン、ビクンと痙攣する。

「んひゅ! ひゅ! ひゅるひへぇ!」

「ひゃひっ! ひゃいっ! ひょ、ひょひゅるひぃ!」

祷子はギュッと目を瞑り、背を逸らして内股をブルブルと震わせながらも、赤く染まり始めた白い美尻を振りながら許しを懇願する。 静香は微かに首を捻り、哀れっぽく艶っぽい被虐の表情で息子を振り返りながらも、脂の乗った美尻をクネクネと振りながら、加虐の欲情に猛る息子を誘う様にか細い声で懇願する。

パァン! パァン! パァン! 露店の湯船に、柔らかな美肉をたたき続ける音が響いた。 その度に2人のシーメールマゾ美女たちは、母と言う身を忘れそうになりながらも、息子の欲情を受け止める為に、ペニクリをブルブルと震わせながら、肛膣の入口のヒダヒダをパクパクと震わせて、色っぽい被虐の仕草で恥かしいお仕置きに耐える。

「どうだ! ママ! 精液零すなよ!? 零したら、そのままの格好で外に引きづり出して、引き廻してあげるからね!」

「んっ~! んんっ、んっ、んんっ~!」

「母さん、静香、判っているよね? そちらの可愛らしいシーメールママに負けたら・・・ここで素っ裸のままで放置して、捨てるからね?」

「ひゅぐっ! んぐっ、んんっ!」

息子達はスパンキングと同時に、自分のシーメール淫母の肛膣を指で嬲り始めた。 2本、3本と母の柔らかく熱い尻穴に指を入れ、グリグリと掻きまわす。 コリコリとした前立腺を指先で何度も、何度も引っ掻いては母に悩ましげな悲鳴を上げさせ、同時に片手でバシッ! バシッ!と勢い良くその美尻をスパンキングする。

「よし、そろそろ蕩けてきたかな・・・そうだい、智也君、交替しないか? 僕に君のママを嬲らせてくれよ。 代わりに君は、僕の母を好きにしていいからさ」

「えっ? いいの? じゃあ・・・ママ、優哉さんにたっぷり可愛がってもらってよ。 僕は彼のママを虐めたいんだ。 どうだい? 凄く美人だろう? 何て言うのかな、淑女でマゾの淫売って言うか・・・ね?」

「んんっ!? んんっ、んひゅっ! んんっ~!!」

(そっ、そんなっ! 酷いっ! 酷いわ、智くん! ママの事、飽きちゃったの!? そっちの綺麗な人の方がいいのっ!? ママ、もっと恥かしい事するわ! もっと嬲って、虐めても良いのよっ!? 智くんの尻穴奴隷になったんだからっ! いやよ! 他の人を虐めないでぇ! ママだけを虐めてぇ!)

祷子は混乱の中で、露天風呂で見知らぬ母子と同時に尻穴を責められるという、シーメールマゾ牝の被虐の情欲に酔いしれながら、他の美しいシーメールマゾ牝に目移りしかけている愛おしい息子へ嫉妬の欲情を滾らせていた。

「あれ? ママ、尻穴がギュウッて締まったよ? ほら、ここなんか、尻穴の襞が絡みついて・・・ほら、乳首もこんなに尖って! ほら! こうして強く摘み上げて欲しいんだろう!?」

「んぎゅ!? んんぎゅひゅうぅぅぅ!!」

(あ、あひっ! 痛いっ! 痛いわっ、智くん! で、でも・・・ママ、おっぱい委託されるの、大好きなのっ! マ、ママのおっぱい、もっとプリプリして虐め甲斐があるわっ!? ペニクリも、もっと虐めて言いのよっ! ギューッて、引き絞る位に縛りつけて、ひっこ抜ける位に引っ張り回して欲しいわっ!)

スパンキングと尻穴責めに、温泉では無く肛虐の被虐快感に脂汗を滲せながら、祷子は心の中で必死に息子を繋ぎとめようとしていた。 白く輝く様な、脂の乗った美裸体が、クネクネと色っぽく蠢きながら、息子の指を咥え込んだ肛膣の尻穴をキューっと締め付けて離さない。

(ママ、射精我慢するわっ! ペニクリが麻痺しても良いのっ! もっとケツマンコ、弄り回してぇ! ああ!? いっ、いいわっ! そ、そこっ! そこ、もっとグリグリ虐めてぇ! ママ、そこ弱いのぉ! そ、そこっ! ペニクリ、逝っちゃいそうよぉ!!)

ペニクリがビクビクと上下に震え、鈴口から透明な先走り汁が滴れ落ちる。 壮絶なシーメールマゾ牝淫母の、息子への背徳の求愛だった。 智也はそんな母の淫らな姿に目を奪われながらも、隣で嫋々とした啼き声を上げて息子の責めに苦しんでいるシーメール美熟女の姿に、一層目を奪われていた。

祷子の必死の哀願も叶わず、智也は祷子の身体を離れた。 そして隣で嫋々と啜り泣いている、ゾクッとするほど色っぽい、シーメール美熟女の美尻を掴んで・・・パァン! と1発、その美尻を叩く。

「・・・静香さん、静香母さん、静香ママ・・・宜しく。 これから、滅茶苦茶に虐めてあげるよ・・・」

智也のそんな声を、絶望的な気持で聞いた祷子の耳元に、別の若い男の声が聞こえた。

「ふふ・・・はじめまして、祷子さん、祷子ママ。 祷子ママのケツマンコも、ペニクリも・・・その堪え将の無いマゾ乳首も、虐め抜いて調教してあげるから。 失神するまで・・・失神しても、許さないよ?」

「ぎゅひゅっ!? んんひゅひいぃぃぃぃ!?」

悪魔の様なその声が聞こえた瞬間、祷子は肛膣の中いっぱいに広がる、灼熱の熱棒が突っ込まれたのを思い知り、喉を響かせて悲鳴を上げた。 その瞬間、口に頬張った精液が美唇の端から一気に飛び出した。

「はは・・・これで、祷子ママの負けだね。 お仕置き決定だな。 智也君、良いよね?」

「ああ、いいよ、優哉さん。 堪え将の無いママに、散々お仕置きしてやってよ。 くっ! 凄い締りだな! 静香ママのケツマンコはっ・・・!」

2人のシーメールマゾ牝淫母達は、お互いに息子では無い若い男の、灼けるように熱い肉棒を肛膣の奥深くまで受け入れ、突き上げられ、肛襞と前立腺を抉られ続けながら、喘ぐように美乳を上下させてヒィ、ヒィと、尻穴を犯され、責め続けられるシーメールマゾ牝の被虐の歓喜に、ペニクリから先走り汁を大量に漏らしながら悲鳴を上げ続けた。

2人のシーメール淫母が、口の中の精液を飲み干す事を許されたのはそれからずっと後。 息子達のいきり立ったチンポで肛膣の奥深くまで犯され、声も出せずにマゾ啼きさせられて、尻穴の奥深くに射精されたと同時だった。





「んっ! んぶぉ! んんぐぅ!」

「ひゅふっ、んっ、んっ!」

観光ホテルの一室、16畳ほどもある和室で2人のシーメール淫母達の呻き声が漏れている。 祷子は、旅で知り合ったもう1人のシーメール淫母、静香と共に全裸で責められていた。 大きな座卓をひっくり返し、その脚に両膝を括りつけられて寝転がされている。 自然にM字開脚の様に、股間が大きく開いて小振りなペニクリも、股間の奥の慎ましやかでいて淫らな尻穴の菊門の襞まで、全てが曝け出されていた。

「ほら、ママ、しっかり味わいなよ。 これが僕のチンポの味だからね」

「静香、忘れるんじゃないぞ? お前のご主人様のチンポの味をね」

祷子と静香は、寝転がされた上に美乳を上下に荒縄で縛られて、両手を後ろ手に拘束されている。 その上でアイマスクを被さされていた。 腰の下には二つ折にした座布団が2重にして押し込まれている。 そう、2人のシーメール淫母は両足をM字開脚に広げさせられ、ピクピクと痙攣するペニクリを晒しながら、上半身を緊縛された格好で視界を奪われて、その上で息子のチンポに強制奉仕させられていたのだった。

「んっ! んごっ! ごほっ!」

「んんっ! んふっ、ふっ! ふんんっ!」

智也と優哉・・・2人の息子達は、美しく淫らなシーメール淫母の目隠しされた頭を掴み、さっきから執拗にイラマチオを強要していた。 かと思えば、口からチンポを抜き出して、シーメール淫母達の美貌にその猛った肉棒を何度も何度も、擦りつける。 まるで自分の匂いをなすりつけて、所有権を示す様に。

「さぁて・・・そろそろ良いかな? ママ達もしっかり味を覚えた頃だろうし」

「そうだね。 じゃあ2人とも、これからクイズだ。 今から2人に僕らのチンポをフェラチオして貰う。 で、どっちのチンポか・・・それを当てて貰うよ」

「外れは、お仕置きだからね・・・精一杯、僕のチンポの匂いを思い出しながら、フェラするんだよ? いいね、ママ?」

そう言うや、智也と優哉の2人は無言になった。 無言になって、暫く祷子と静香から離れ・・・そして視界を奪われた祷子と静香に近づく足音が聞こえた。

「あ・・・あん・・・あむぅ、んちゅ、ちゅうぅ・・・」

「あはぁん・・・ああ、ちゅ、ちゅぅ・・・」

すっかり異常な母子相姦の欲情に流されていた祷子と静香が、不意に美唇に当った熱い肉の感触に、直ぐにしゃぶり始め、頬張り始めた。

「んんっ、んちゅ、んちゅ・・・」

「んっ、あむっ、ふひゅぅ・・・」

ペチャペチャと、淫らな唾液交じりの音を立てながら、淫らしくフェラチオ奉仕するシーメール淫母達。 少しでも愛しい息子のチンポの味を思い出すかのように、美貌を紅潮させながら髪を振り乱して舌をはわし、美唇で愛撫する。 だがそんな彼女達の奉仕をあざ笑うかのように、不意にチンポが口から抜き取られる。 そして・・・

「あ、あんっ! ああ・・・んんぐっ!?」

「んはっ・・・はあ、はあ・・・おぐうぅ!?」

今度は入れ替わって、それぞれ別のチンポがシーメール淫母達の口中に突っ込まれた。 恐らく腰の動きだけで挿入しているのだろう。 口中で上下左右、更には喉奥まで、勢い良く熱い肉棒が咥内を犯す。 祷子も静香も、それを必死になって舌で舐め回し、頬張って吸い込み、顔を前後させて喉奥で猛る肉棒を愛撫する。

そのチンポの抜き差しは、結局5回行われた。 1回ごとの時間は短く、今がどちらのチンポかはっきりしない・・・祷子は内心で焦った。 息子の、愛しい祷子のチンポは、一体何回目だったのか・・・

「じゃあ、質問するよ? 祷子ママ、『僕の』チンポは、何回目と何回目だったかな?」

「静香さん、僕のチンポは何回目に咥えました?」

「あ・・・あ?」

「はあ、はあ・・・そ、そんな・・・」

祷子も静香も、唖然とした。 よりによって『他人の息子』のチンポを咥えてフェラチオ奉仕させられたのが何回目なのか、それを答えるとは・・・知らず知らず、祷子は股間のペニクリを勃起させていた。 

「あ・・・あ・・・1、1回目・・・と、4回目・・・?」

静香が自信無さげに答える。

「あの・・・あの・・・ああ、堪忍・・・3回目・・・ううん、5回目・・・」

祷子も、腰をモジモジと揺らしながら、自信無さげに答えた。 ペニクリがピクピクと震える。 内心で祷子は、最初のチンポは智也のチンポだと感じていた。 フェラチオをした瞬間、尾骶骨から背筋を通ってゾクゾクとした痺れる様な感覚が走った、あの瞬間。 そして勃起したペニクリと一緒に、祷子の口の中でビクン、ビクンと跳ねまわる様に暴れたあのチンポ・・・

「あは・・・ははは、残念! 静香さんには、1回目と3回目、それに5回目が僕だよ」

「祷子ママ、僕のチンポは2回目と4回目さ。 さぁて、これで2人とも見事に外れたね。 1回でも当ててりゃ、考えてやっても良かったのにね」

「残念だよ、ママ。 ママはまだ、僕のチンポの味も覚えてくれていなかっただなんてさ・・・」

その言葉に、祷子の胸がズキッとする。 慌てて弁解じみたいい訳をする祷子。

「ち、違うの! 違うの、智くん! ママ、ママ・・・まだ、智くんにご奉仕が足りなかったから・・・もっと、ママにご奉仕させてっ!? ママ、智くんのおチンチン、いっぱいおしゃぶりするわっ! 毎日、毎朝、毎晩! 精一杯、ご奉仕しますっ! 智くんのおチンチンの味、ママに教え込ませて・・・!」

そう言いながら、視界を奪われたままで、縛られた美乳を揺らしながら、ペニクリをピクピクと震わせて息子にマゾのシーメール淫母の奉仕を願う祷子。 そして・・・

「ああ・・・優哉さん・・・ど、どうぞ、浅ましくて馬鹿なシーメール牝奴隷の静香に、もう一度チャンスを下さいまし・・・静香に、もう一度・・・もう一度、優哉さんのおチンチンをしゃぶらせて・・・」

静香も、上品なシーメールマゾ淫母の色香を滲ませるように、脂の乗り切った白く輝く美乳を振り乱しながら懇願していた。 祷子のそれより、少しだけ大きめなペニクリからは、鈴口から透明な先走り汁が溢れだして漏れている。

「だ・め・だ・よ! お仕置きさ、僕らの楽しみが無くなるじゃないか」

「静香、それに祷子ママ。 遠慮せずに、悲鳴を上げなよ? ああ、違うか、善がり声かな?」

そう言うや優哉が、持ってきたキャリーケースから色んな小物を取り出した。 極太から極細までの数種類のアナルバイブ。 卵型の小さなローターもある。 各種ボディクリップに低周波パルス器、拘束具。 蝋燭に浣腸器とグリセリン浣腸液・・・

「さぁて・・・たっぷり啼かせてあげるよ、ママ」

「僕のチンポを覚えていないなんて、許さないからな、静香。 ケツマンコが壊れるまで、お仕置きしてやるよ」

残酷な息子達の声に、恥知らずなシーメールマゾ牝淫母達はケツマンコから、ジュクジュクと淫らな腸液を滲み出す。 そしてビクビクと痙攣する勃起ペニクリを、腰を振るって揺らしながら透明な先走り汁を滴らせる。 シーメールマゾ牝の被虐の期待に潤んで濡れた瞳で、愛しいサディストの息子達を見上げて言うのだった。

「ああ・・・ゆ、許してぇ・・・智くん、ママに・・・ママを、智くんのシーメールマゾ牝奴隷に、躾け直して下さい・・・」

「堪忍・・・堪忍・・・して下さい・・・優哉さん・・・静香に、静香に・・・どうぞ、お仕置きを・・・」
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Re: はじめまして

> 夢中になって読んでしまいました。。。
> 続き、期待してます。。。
> リンクさせていただきますね。

有難うございます。
当方もリンクを張らせて頂きます。
これからも『エロいシーメール』を追求していきたいと思います!

はじめまして

夢中になって読んでしまいました。。。

続き、期待してます。。。


リンクさせていただきますね。

予定

次話まで温泉。 それ以降は母交換嬲り。
最後は・・・ハードに終わらせる予定です。
10話以上、20話未満の予定。
※嬲りシチュエーション、何が良いか・・・
プロフィール

鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
コメントを頂ければ、鳶屋の親父様も喜ばれますわ。
相互リンクも、お待ち申しあげております。

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