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2013-05-18

シーメール淫母・祷子 2話

着物07

(・・・どうして、私ったら、あんな事を・・・)

夜、祷子は独りリビングで悩んでいた。 まがりなりにも義理の息子の智也に、あろうことか電車の中で痴漢をされた揚げ句に、ケツマンコを弄り回されて逝ってしまったのだ。 死にたくなるほど恥ずかしかった、だと言うのに勃起した祷子のペニクリからは、白濁した精液を噴射してショーツの中をべとべとに汚していた・・・信じられない。

その事を思い出している今でさえ、着ているシフォンフリルのニットのトップは、ツンと尖った乳首の形が露わになっている。 知らずに祷子は感じていたのだ、今日の恥かしい出来事に。 知らずに腰をムズムズと動かし、内腿をさすってペニクリを挟んで扱いている。 顔は紅潮して息が荒く、それでいて頭では背徳の欲情をイケナイ事と考えているのだ。

「義母さん」

ビクッ! いきなり呼びかけられ、思わず体を固くする祷子。 振り向けば息子の智也が、上半身裸でリビングを覗いていた。

「な、なに? 智くん・・・ッ! ふ、服くらい、着なさいっ!」

「いいじゃん、別に。 それよりさ、義母さん。 俺、今から風呂入るんだけど・・・背中流してくれない?」

「・・・え?」

な、何を言っているの? この子は・・・?―――祷子は動揺した。 そして同時に鼓動が速くなって、息苦しくなる。

「何って・・・そのまんまだよ。 風呂で俺の背中を流してよ。 あ、ついでにさ、俺のチンポも洗ってくれない? どうせなら、義母さんの好きなように、しゃぶっても良いからさ」

「ッ! と、智くん・・・!」

泣きそうだった。 泣きたかった。 でも泣けなかった。 今日の痴漢の様子は、密かに智也がデジカメでこっそり撮影していた。 当然、自分の顔は映らない様に。 痴漢されてケツマンコを電車内で嬲られながら、艶っぽく感じまくっている祷子の姿がバッチリと映っていた。 そのデータはいつでも、海外出張中の夫のパソコンに転送できると言う・・・祷子はどうすればいいのか、判らなかった。

結局、息子の無理矢理に引きずられた祷子は、バスタオルで辛うじて裸体を隠しながらも、智也と共に浴室に入った。 息子の背中の、意外な広さに『男』を感じてドキドキしつつも、背中を丹念に洗ってやる。 するといきなり、智也が立ち上がって膝達のままの祷子の前に振り返った―――祷子の目の前に、息子のペニスがブルン、と跳ね上がった。

「あ・・・ああ・・・」

祷子は思わず、自分の目を疑った。 それは既に半立ち状態になっていたが、その状態でさえ20センチ近くあるだろう。 太さは5センチ近いのではないだろうか・・・モンスターサイズだ。 幾筋もの血管が浮き出た幹が逞しく、先端の亀頭はエラが大きく張って赤紫色に光っていた。 

「ああ・・・」

亀頭の先の鈴口から滲む透明な先走り汁の匂いに、頭がボーっとなる。 祷子は顔を紅潮させて、知らず知らずに白く細い繊手で逞しい息子の男根を優しく握り締め、その美貌を近づけて、クンクンと先走り汁の匂いを嗅いでいた。 そして、切なそうな、潤んだ表情を滲ませながら、上目使いで息子を見上げる―――淫欲に負けた、マゾのシーメール淫母の表情で。

「いいよ、義母さん。 好きなだけ、しゃぶりなよ」

息子にそう言われた瞬間、祷子の理性の箍が弾けた。 臭い獣の雄の匂いを発散する先走り汁に濡れた亀頭の先を、美唇から微かに出した舌先で、チロチロと舐め始める。 チュ―――桜色の美唇が、とうとう亀頭の玉冠に触れた。 火傷しそうな熱さと、強烈な雄の臭い匂いをはっきり感じる。 貞淑だったはずのシーメール妻は、眉を寄せて小さく呻きながら、同時に身体の芯に被虐の感覚が電流の様に走った。

「はは、義母さんも欲張りだね? いきなりそこ? ねえ、最初は根元から、じっくり裏筋も舐め上げてよ」

息子にそう言われ、ハッと我にかえる祷子。 恥かしさが一気に湧き上がる。 しかし淫欲を抑えきれない、祷子は顔を紅潮させたまま、一旦口を話してピンク色の下を美唇から覗かしながら、太く固く、逞しい息子の肉幹の根元に下をチロチロと這わせて、丹念に舐め上げていく。

(あ・・・ああ・・・た、逞しいわ・・・ビクビク、脈打っているの・・・ああ・・・)

舌腹が舐め上げれば舐め上げる程、逞しい息子の雄の男根を堪能できる。 こみ上げる尻穴の疼きに耐えながら、祷子は玉冠に向けて舌を走らせ、美唇で吸いつき、白く細い繊手で優しく擦り上げた。 頂上に近づく程に、磯の匂いに似た雄の獣欲の匂いと味が濃厚になる。 祷子はその匂いと味に陶酔しそうになりながら、愛らしい舌先を懸命に動かし、亀頭の先端の鈴口に達した。 トロリとした透明の先走り汁を舌先で舐め上げ、美唇で吸い上げ、その匂いと味にうっとりとする。 すると息子の智也の股が、ビクンと震えて低い呻き声が上がった。

「くうぅ・・・! か、義母さん・・・っ いいよ、その調子で。 今度は先をズッポリと頬張って、しゃぶってよ。 きつく吸い上げて、先走り汁も残さず飲み干すんだよ? いいね、義母さん?」

実は祷子自身には、フェラチオの経験は少なかった。 夫以外で、結婚前に数人だけだ。 そんな経験不足を息子に見透かされたか、命令口調で母親に言い放つ智也。 惨めさと恥かしさと、そして背徳の肉欲の疼きに混乱した祷子の美口は、もう止まらない。 赤紫色の肉棒を美唇で吸い込むと、ジュブ、ジュブッと呑み込んで行く。 チュ、チュウと吸い上げ、喉の奥まで呑み込みながら、咥内で舌腹全体を使って舐め上げる。 

そして徐に智也が祷子のバスタオルに手を伸ばし、彼女の美裸体を覆い隠していた布地を剥ぎ取った。 白く輝く、艶めかしい美肌を紅潮させた祷子の裸体が露わになる。 同期と同時に、双球の美乳が上下に揺れて、ツンと尖った乳首はすっかり充血し切っている。 小振りなペニクリは、鈴口からトロトロと透明な先走り汁を零しながら、ピクン、ピクンと虐められるのを待っているかのように震えていた。 ジュクジュクと湧き出る淫汁を滲ませる肛膣の菊門。

臭いカウパーの匂いが、口の中全体に広がり、ツンと鼻をつく。 貞淑だった妻、優しかった義母は、淫乱なシーメール妻、背徳のシーメール義母となって、ゴクリと喉を鳴らしながら雄の粘液を飲み込んだ。 亀頭の熱の熱さに、頭の芯がボウッとなる。 屈辱と背徳の息子への浴室での男根奉仕に、バスタオルの下に隠された両の乳房の乳首はピクピクと固くしこって勃起し、股間の小振りなペニクリも透明な先走り汁を滲ませながら、バスタオルを押し上げて勃起していた。 何よりも、尻穴・・・ケツマンコの疼きが堪らない!

「んっ・・・ふっ、んちゅ・・・はぁ、はむぅ・・・んんっ、じゅぶ、じゅぶ・・・っ」

「ようし・・・そう調子だよ、義母さん。 吸いながら頭を上下に動かすんだ、舌を使うのを、忘れるなよ?」

興奮した智也の声が頭上から響く。 すっかり母親を牝の様に扱うその命令口調に、祷子は身体中がかっと熱くなる。 屈辱と羞恥と背徳、そして被虐。 今、私は、息子に支配される淫乱なマゾ母なのね・・・祷子は肉棒を頬張ったまま、紅潮して涙目になった顔を見上げて智也を見つめる。 しかし返って来たのは、肉欲にぎらつき、薄笑いを浮かべた支配する雄の獣欲の顔。

(ああ・・・こ、こんな・・・こんないやらしい・・・淫らな事を、母親にさせるだなんて・・・)

ちゅぶっ、ちゅぶっ、ちゅううっ、ちゅぷっ・・・祷子は口いっぱいに智也のペニスを頬張って、リズミカルに頭を上下に揺らしながら淫らな口淫奉仕を続けた。 智也の足が、祷子の内腿に割って入り、祷子の美脚を開かせる。 ピクンっ、と祷子のペニクリが震えた。 

「くうっ・・・義母さん、気持ち良過ぎ・・・っ お返しだよ、こんなの、好きなんじゃない!?」

そう言うや、智也の足が祷子の小さな勃起ペニクリを踏みつける。 グリグリと息子の大きな足裏で、自分のはしたないペニクリを踏みつけられ、圧迫されながら擦りつけられ、時には根元をグリグリと踏みにじられる。

「んんっ!? んんふうぅぅ! んひゅ、ひゅふうぅ!?」

祷子の苦しげな声に興奮したか、息子の男根が祷子の口の中で一層固く、ビクン、ビクンと脈打つのが判る。 祷子はハッと我に返った。 何度か、咥内射精をされた事は有る。 夫のペニスを愛おしげに、愛情たっぷりに愛撫しながら口の中に射精された時は、うっとりとする様な幸せな快感に酔ったモノだ。 が、今は息子のペニスを頬張って、はしたない淫らなシーメール淫母そのモノの自分・・・息子に、精飲を強制されるのだろうか!?

そんな祷子の気持ちに関係なく、智也の肉棒の脈動は加速して行く。 同時に祷子のペニクリを踏みつけ、嬲る責めが度を増して、足指の間にペニクリの先を指で挟みながら、グイグイと引っ張って弄んだり、勢い良く踏みつけては、グリグリと踏みにじる様に圧迫する。 

智也は祷子の髪の毛ごと、頭を手で掴み、自分の好きなように母親の顔を上下左右に揺さぶり始めた。 太い肉幹が口の中で根元から先端まで、怒張しているのが判る。 ジュルっ、ジュルっと淫らな音を立てて祷子の美唇から差し入れする息子のペニス。 祷子は白く細い繊手を、息子の尻の後ろに回し、されるがままに口虐の責めに身を任せ、陶酔していた。

「んっ・・・ふうっ!? んんんふううぅぅ・・・っ!!」

ビュクッ、ビュクッ、ビュルッ、ビュビュルッ・・・! 息子の張りつめた亀頭の玉冠が、ぐぐっと膨らんでは激しく爆ぜる。 膨張と爆ぜて弾ける射精を、熱い精液を透子の口腔を激しく満たしていった。 同時に、息子に踏みにじられ、嬲られている祷子のペニクリが、ビクンッ、ビクンッと痙攣して、ペニクリの先から白濁液を射精する。
祷子は眉間を寄せて、目を瞑りながら、口いっぱいに広がる生臭く、そして苦い白濁液の味を味わう。 そしてトロリとしたその感触に、シーメールマゾ牝の被虐の感情が溢れかえり、意識が遠くなりそうだった。




「はあ、はあ・・・こ、こんな・・・酷いわ、智くん・・・」

浴室で、顔も美裸体も紅潮させながら、大量の息子の精液を飲み干して興奮し切っている祷子が、シーメールマゾ牝の色っぽさを無意識に出しながら、恨みがましく言う。 刺激は無くなっても、一度火が付いたシーメール美熟女の身体は、簡単に冷めてくれない。 下腹から肛膣に溜まった淫熱がドロドロの溶岩の様に、ジリジリと肛奥から菊門まで、肛道を灼け蕩かす様に焙っているのだ。

「ん? 何が酷いの、義母さん? ああ・・・そうか、生殺しにしちゃったからね。 淫乱な尻穴マゾの義母さんとしては、ケツマンコを弄られて、犯されてケツマンコアクメ極めないと、満足出来ないって事?」

「っ・・・!! な、なんて・・・事を言うの!? 智くん、お義母さん、そんな淫らな・・・っ!」

「淫乱でしょ? 義母さんって。 息子のチンポ、イヤらしい音立てながら、美味しそうに頬張ってさぁ。 最後はザーメン全部、ゴックんだよ? いやぁ、俺、引くわぁ・・・」

「いやぁ! やめてぇ・・・言わないで、お願い・・・」

全裸で浴室の床にへたり込み、黒髪を振り乱して嫋々と啜り泣く、特上のシーメール美熟女の義母。 内股で座り込んだ義母の股間に、内腿からちょっと顔を覗かせているペニクリが、ピクピクと痙攣するように震えている・・・欲情しているんだ、この女は。

智也は自分でも信じられない位に、嗜虐的になっている事を自覚した。 義母を、目の前で欲情しながら啜り泣いている全裸のシーメール美女を、滅茶苦茶に犯したい。 思う存分、貪り尽くしたい。 義母の肛肉を、満足するまで犯し抜きたい

祷子の口淫奉仕で一度射精した智也の肉棒は、義母の被虐感溢れる姿にすっかり欲情して、雄々しく、猛々しく反り返っていた。

「義母さん、欲しいんだろう? 僕のチンポが?」

「あ・・・ああ・・・だ、だめ・・・はぁあ・・・」

若い獣性を滾らせた凶悪な肉棒が、祷子の目前でビクビクと脈打っている。 これから、この肉棒が私を犯すのね? 私の肛膣を、この肉棒が犯して、支配して、肛奥までたっぷりと精液で満たして・・・私を嬲り尽くして、貪り尽くす気なのねっ!?

祷子は足腰が痺れ切ってしまった様に、ペタンと座り込んだまま、目の前の肉棒の怒張に目を奪われていた。 そして勢い良く簀の上に押し倒され、息子の逞しい腕に両足の太股を掴まれ、押し広げられる。 そこには・・・その奥には、暴虐の肉棒の責めを待ち望んで、ヒクヒクと怪しく蠢く、肛膣の肛襞が少しはみ出した、淫らな尻穴が淫らな肛液を垂れ流しながら、肛姦を待ち望んでいた。

「ふうっ!? はひぃ! ひっ、ひっ、ああああひいぃぃ!!」

ズブゥ! と、智也の怒張した肉棒が、祷子の肛膣を食い破るような勢いでぶち破って挿入された。 その瞬間、祷子は痛みと歓喜に満ちた嬌声を張り上げ、浴室中に響き渡る。 そして肛奥の肛襞にズシッと熱く固い肉棒をぶつけられ、その張った亀頭のエラで肛襞を掻き回された瞬間、祷子はビクンッ、と、おとがいを反り返らせて悲鳴を張り上げた。

「ひいぃ! いひいぃぃ! ひっ、ひっ、あひいぃぃぃ!」

「ははは・・・何だよ、この孔・・・トロットロの、キツッキツじゃないかっ・・・! まるで義母さんの処女を奪っているみたいだっ! ほぉら、僕のチンポが義母さんの尻穴の中に・・・くうぅっ! 入って行くよっ! ほらっ! ほらっ!」

「あああっ・・・だ、だめっ、だめぇ! そ、そんな事・・・そんなこと、言わないでぇ・・・!くふっ・・・ふあぁんっ! と、智く・・・んんふうぅ! あひゃあぁぁんっ!」

遂に、義理とは言え息子の肉棒を、禁忌の背徳の孔の中に侵入を許してしまった。 その罪悪感と背徳感、そして被虐感が入り混じった、ゾクゾクとした感情に振り乱される祷子。 肛道が裂けんばかりの拡張感と、尾骶骨から背筋を通って脳髄まで痺れる様な、ジンジンとする痛みと妖しく重い快感。 息子の肉棒を直腸襞で感じる実感に、祷子は組敷かれた裸体をブルブルと震わせ、美唇を慄かせて、苦悶と快楽の狭間に狂った様に美貌をのたくらせ始めた。

「ひいいっ・・・あああっ・・・あひいっ、おひっ、いひいいぃぃ・・・っ!!」

息子の固く太い肉棒に穿れた白い双臀を、ブルブルと震わせて、ヒイヒイと声を絞って肛姦の涙を流しながら啼く祷子。 そんな悩ましく美しい、被虐の美貌を無防備に晒す母親の姿に、息子の智也は更に征服欲を刺激される。 自分の肉棒を食い千切らんばかりに締め付ける、義母の肛膣の肛肉。 その中は熱く、ドロドロの肛肉汁が溢れかえり、無数の細かな肛襞が肉棒を包み込んで自在に蠢く。 肛道と菊門の締め付けは、智也が今まで経験した少女達のおマンコなど、比べ物にならない至上の名器だった。

(ああ・・・あなた、許して・・・許して下さい。 わ、わたし・・・わたし、息子と・・・智くんとぉ・・・! んはあぁんっ!)

夫への申し訳無さと、息子の肉棒に酔いしれる背徳感、そして肛膣の肛襞、1枚1枚が感じる肛姦の被虐のズーンッ、と重い快感。 色々と混ざり合った感情がこみ上げ、祷子の艶っぽい二重瞼の端に、ツーっと一筋の涙が光る。 息子の力強い腕で組敷かれ、肛膣を竜辱される背徳の屈辱と快楽の中で、祷子は無意識に息子の広い背中に腕を回し、信じられない淫猥な言葉を漏らして浴室内に響かせていた。

もっとぉ! もっと、ママのお尻を犯してっ! 智くんのおチンチン、気持ち良いのぉ! ママのお尻の穴の中、智くんのおチンチンに虐められて、痛くって、気持ち良くって、啼いちゃうのよぉ! んはああぁぁんっ! そ、そこぉ! そこっ、もっと抉ってぇ! 突きまくってぇ! ママをっ、ママのお尻の穴の中、智くんのおチンチンで満たしてぇ! 壊れるくらい、虐めてぇ!!

汗に濡れた祷子の美乳を、智也の大きな掌が鷲掴みにして、形が変わるくらいギュッと握り潰す。 桜色のツンと固く勃起した乳首を、智也の指がギュウッと力強く握り潰しながら、ギリギリと捻る様に引っ張り回す。 敏感な乳首に加えられる、容赦無い残酷な責めの激痛に悲鳴を上げる祷子。 同時にその激痛は、瞬時に祷子のマゾ神経が快感に変えて、ペニクリに直結した被虐神経が祷子のペニクリをビクン、ビクンと痙攣させる。

「おひゃっ!? いぎいいぃぃ! いぎっ、ぎひいぃぃぃぃ!!」

智也は今度は爪を立てて、祷子の乳首をねじ切る様にギリギリと痛みつける。 その度に激痛と気が遠くなる様な快感が全身を駆け巡り、祷子のペニクリをビクビクと終わりの無いエンドレスの痙攣に追い込むのだ。 そしてその快感は、祷子のケツマンコにも直結していて・・・

「すっ、すごいっ! 義母さんっ、乳首をこんな滅茶苦茶に虐めたら・・・尻穴の締め付けが、半端じゃないよっ! 俺のチンポ、マジで食い千切られそうだ!」

「んひいっ! ぎひっ、ひぎいぃぃぃぃ! んんひいいぃぃぃ! 乳首っ! 乳首っ、もっと虐めてぇ! ママの乳首っ! 智くんに虐められてッ! いひいぃぃ! 痛くって、痛くって・・・気持ち良いのぉ! んおおおほほおお!? お尻ぃ! ケツマンコ、狂っちゃううぅ!!」

肛奥が灼ける様に熱かった。 被虐の性の身体の芯の奥深くに深々と突き刺さった楔が、祷子の被虐の肛肉を灼ける様な熱と重量感で、抉り、突き上げ、ズルズルと引き摺り出し、挿入感と息苦しい程の拡張感に、祷子は息子の腕の中で身じろく事も出来ずに、ハァッ、ハァッと腹の奥から熱く甘い吐息を吐き出し、喘ぐばかりだ。

「ママ・・・? そうか、そうだね、淫乱な『ママ』 自分の息子のチンポを尻穴に頬張って、善がり啼く様な淫乱で恥かしい『ママ』・・・お仕置きしてあげるよ」

ゾクゾクっ! 智也が耳元で囁いた言葉に、祷子は目を見開いて怯えた様な、淫らな期待に満ちた様な、慄く表情を見せる。 同時にズンっ!と逞しい息子の巨根に埋め尽くされた肛道を、勢い良く突き上げられて、『はううぅ!』と喉を震わせて甘い悲鳴を上げる。 祷子の淫蜜が溢れる肛壺の奥からは、息も詰まる様な快楽の大波が波紋の様に全身に広がっている。

「ひいっ! はひあああぁぁ・・・おふううぅ! あうううぅんっ!!」

肛壺の最奥がむず痒く疼く様な、肛襞を掻き毟って欲しい様な、異様な感覚の快感だ。 肛姦特有の官能に、排泄器官を息子に犯されながら、淫らな声を張り上げて啼き喘ぐ。 智也はそんな母親のぐったりと脱力した美裸体を担ぎあげると、キュッと括れた母親の腰をがっちり掴んだ。 ズブッ、ズブッ、ズブブッ―――母親の肛肉を貪る肛辱の感触を、じっくりと楽しむ様に、肉棒をわざとゆっくり肛膣の入口まで引き出し、そしてズブブッと、ゆっくり挿入する。

「ひいっ!? いやぁ! と、智くんっ!? そ、そんな・・・焦らさないでぇ! せ、切ないのっ! もどかしいのっ! ママ、焦らされて狂っちゃうぅ!!」

大きく張った亀頭のエラで、菊門の入口を焦らされながらほじられ、肛襞をじっくりと掻き回され、前立腺を何度も、何度も擦り上げられ、肛道をじっくり、ゆっくりと捲り返される様な責めに、祷子が美貌をクシャクシャにして涙を流しながら、息子に異常な性癖の熱情を訴える。 汗と涙でグショグショになった美貌を慄かせ、双つの美乳をプルン、プルンと震わせながら、勃起し切ったペニクリからトロトロと透明な先走り汁を零して悲鳴を上げる祷子。

「ひっ!? いやあぁぁ! あううっ・・・ううっんっ・・・んんひいぃぃぃ!!」

ググッ・・・ズンっ! 息子の肉棒が、ギュッと締め付ける母親の肛肉を抉り抜く様に、肛壺の最奥まで刺し貫き、そして一気に、リズミカルに、そして荒々しく母の肛道を抉る抜き、突き上げ、擦りつけては捲くり返す。

「ひゃふっ! あひゅうぅ! ひひっ、あひっ、おおひいぃぃ!」

「へへへ・・・ママ、すっかり尻穴が俺のチンポに馴染んじゃってるよ? キリキリ、嬉しそうに喰い締めて来るよっ!」

「ああぁっ・・・い、いやっ、いやぁ! ああっ、あううぅんっ・・・も、もう、もうっ・・・あぐうぅぅぅ!!」

腔角の最奥が、灼ける様に熱くジーンと重く痺れ切っている。 肉棒が肛肉をズルズルと抉りだす様に引き出され、練り込む様に抉り抜いて挿入される度に、重く熱い痺れが祷子の背筋をザワザワと這い上ってくる。 ネットリした脂汗が全身から噴出し、美肌に滲む。 熱の熱い塊が何度も、何度も肛壺の最奥から肛道を通って、肛襞や前立腺を刺激しては、尾骶骨から背筋を通って脳髄を灼け蕩かす大波の様に襲ってくる。 ビクン、ビクン、ビクン、ペニクリはもう、大きく上下に震えっぱなしで収まらない。 ネットリした先走り汁は、溢れ返らんばかりに漏れ出し続けていた。

「い・・・イケナイの・・・母子で・・・息子のおチンポで、こんなぁ・・・んはあぁぁっ!」

「ははん、ママ、まだ『良い母親』ぶってるの? こんなに尻穴、トロットロのグチョグチョに濡らしちゃっている癖にさ? そんなママには、こうだよ!」

祷子の言葉を嘲笑うかのように、智也は腰を大きくグラインドさせて、その大きく固く、太い肉棒で祷子の肛壺の中を掻き混ぜる。 グチュ、グチュ、グチュッと淫らな淫液の音が盛大に溢れて、祷子の言い訳を許さない。

「んああぁぁ! ああっ、ち、違うの・・・ああぁんっ、こ、これは・・・ああんっ、ご、ごめんなさいっ! ひいぃぃんっ、あひっ、おおうっ、おふうぅっ!」

息子に激しく腰を使われ、容赦のない肉棒の責めで肛肉と肛襞を掻き回され、ビクビクと痙攣する勃起ペニクリまで、彼の手に強く握られて扱かれた祷子は、とうとう啼きながら己の浅ましさを認めるのだった。

「ああんっ! ご、ごめ・・・ごめんなさいぃ! ママ、ママ、智くんのおチンポで、お尻アクメ、逝きたいのぉ! ママのケツマンコ、逝かせてぇ! 智くんのおチンチンで、ママのケツマンコ、お仕置きアクメ、晒させてぇ!!」

「いいぞっ、ママっ! その代わり、ママはこれから、俺の尻穴奴隷だからなっ! ママの尻穴っ! ママのケツマンコっ! 俺のモノだからなっ!」

「あひいぃぃんっ! ざ、残酷よっ! おひっ!? そ、そこっ・・・! んぐうぅぅぅ! いっ、いいわっ! ママ、智くんのお尻奴隷よっ! ケツマンコ奴隷になるわっ! だ、だからっ・・・いやぁ! も、もう、焦らしちゃ、いやぁ! ママのケツマンコっ! ああんっ、アクメっ、逝かせてぇ! ペニクリっ! ペニクリっ! 潰れちゃうわっ! いひいぃ! もっと強く握り潰してぇ! ケツマンコとペニクリっ! マゾママアクメっ! 逝っちゃうぅ!!!」

抉り抜かれた肛壺の最奥から、灼熱の重い塊が勢いよく襲い掛かる。 それは祷子の肛膣を通って、背筋から脳髄まで駆け上って痺れさせ、ズシンっと重い衝撃になって脳髄を揺さぶった。 視界が白く弾け、肛膣がヒリヒリと灼け爛れ、シーメールマゾ牝の女体の芯がドロドロに蕩ける妖しい肛虐の甘美感が祷子の総身を焼き尽くし、美裸体をのたらせて声を絞り上げて、息子のケツマンコ奴隷・・・シーメール淫母奴隷になる事を、誓わされたのであった。
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鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
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