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2013-03-24

偽女伝 戦国淫虐姫・凜 最終話

女の子0171

「あっ! ああっ! あひっ、いひぃぃぃ!!」

凜は我を忘れて善がり啼き、まんぐり返しの細腰をガクガクと揺すりたてた。 濃密な肛虐の愛欲の技巧に、成熟しかかっている凜の美肉が、何度も加えられる極限の被虐の肛辱の愉悦に、肉と言う肉がブルブルと痙攣する。 肛奥の肛肉は甘美な肛感に灼け爛れ、熱い肛蜜が奔流となって肛華から溢れ出ている。

「ああっ! あくふぅ! ひいぃ、しっ、死ぬっ! 死ぬっ! 死にまするっ! いひいぃ!」

「ぐふふ・・・死ぬほど、善いと言う事じゃな?」

「焦らせば焦らす程、燃え上がりおるわ。 女子の身体とは、不思議なものよのう」

凜を嬲り尽くす男達―――織城家の重臣たち―――の1人が、凜の核実魔羅から舌を這わせ、ゆっくり下へ、下へと舐め嬲り始めた。 凜を焦らし、とことん善がり狂わせる為に、またその可憐な肛華を責め嬲ろうと言うのだ。

(ああっ、いやぁ! 焦らさないでぇ! 止めないでぇ!)

凜は思わず叫びそうになり、美唇を噛み締めた。 老獪な手練手管に翻弄されつつも、焦らされ、生き恥をかかされる事だけは判る。 この男達は凜に淫らな肉欲の色情を晒させ、浅ましく善がり狂う様を晒させて楽しむ事が目的なのだ。

「あふっ・・・! ううっ、く、口惜しやっ・・・! あひいぃぃんっ!!」

夜毎、夫の柴須主馬に嬲り尽くされ、凌辱され尽くした凜の美肉は、すっかり成熟した若妻の女体となっている。 大股に割れた股間には、小振りな核実魔羅が勃起しながらピクピクと震えながら、透明な先走り汁を零し続けている。

「くくく・・・これが、かつて清和左府が寵愛した美肛の美肉か・・・」

「嬲られる顔も、尻の穴さえも、艶っぽいのう・・・」

「うっ、ううっ・・・!」

ほつれ髪を凄艶に噛みしばった凜の美貌は、喜悦と羞恥、快感と屈辱を交錯させ、見る者、皆がゾクゾクする程に艶っぽく妖しい被虐の色香を滲みだしている。 男どもは凜の美貌と股間に跳ねる核実魔羅を見比べると、卑しげに笑いながら、その核実魔羅を扱き、上下に揺れる美乳の先端の乳首を摘み上げ、そして妖美に盛り上がる肛膣の華弁を、舌先で焦らす様に舐め嬲り始めた。

「あひっ、はひっ、ひいっひいっぃ! おひっ、も、もう・・・お許しっ・・・お慈悲をっ・・・! つ、突き崩して下さいませっ! り、凜のはしたない肛肉を、グズグズに突き蕩かしてぇ!!」

汗に光る双臀を切なげにモジモジと揺らしながら、両の脚先の爪先をギュッと絞り、切なげに内腿の肉を震わせる。 凜は股間の核実魔羅を左右にプリプリと震わせて、惨めな肛虐の哀願を口にするのだった。





「・・・落城、で、ございまするか・・・?」

柴須主馬の屋敷の寝室で、夫たる主馬に散々、肛虐の歓喜の愉悦を味わされ、嫋々とした善がり啼きを強いられた凜は、夜具の上に汗に光る白い美裸体を放り投げたまま、主馬に聞き返した。 月明かりが凜の美裸体を輝かしいまでに光り輝かせている。

「うむ。 もう、終いじゃな、織城家も・・・虎御前の城には、遠野、香野の手勢に寄騎衆、併せて2万6000の軍勢が集まっておる。 その後ろの観音寺城には、昨日、清和の本軍・約6万が入りおったわ。 併せて8万6000・・・」

対して、今の織城家は、相次ぐ支城の陥落によって領土が削られ、今や手勢は小谷山城に詰める6000余の兵だけ。 同盟国である嘉陽家に援軍を要請しようにも、当の嘉陽家自体、身動きが取れないでいた。 東の信州77万9462石、甲州31万1502石の、119万1964石を領する大大名である武賀尹国率いる武賀家の軍勢が、信州と濃州の境を盛んに侵略しているのだ。

武賀尹国は、越州114万9017石を領する大大名、宗藤貞定と、この戦国の世を2分する戦上手。 甲信の兵たちもまた、越州兵と並ぶ強兵と称えられる。 その軍勢に東から圧迫された嘉陽軍は、ほぼ全軍を上げて防戦一方の状態だった。 江州に兵を割く余裕はない。

「清和左府の上手さよの・・・見事に甲州の餓狼と、越州の人喰い虎を一時にせよ、和解させおったわ。 お陰さまで嘉陽家は、信州からの猛攻に手が一杯じゃ。 江州どころでは無い・・・ここが、我が死に場所じゃな」

「・・・落ちられませぬので?」

「はっ! どこへじゃ!? 前州・加州の太守、織城の旧来からの同盟者たる藤水家ですら、援軍を寄こさぬ! 様子見じゃ! 嘉陽も、逃れたとて捕えられ、清和に引き渡されるがオチじゃな! どこへも落ち延びる場所が無いわ」

清和左府は、東国、北国の有力大名家―――前州69万1000石、加州50万8600石の、119万9600石を領する藤水家。 中州87万7760石、能州30万5482石の、118万3242石を領する鵜方家。 遠州37万2878石、駿州25万1865石、豆州8万2690石の、70万7433石を領する芦生家にも、調略の手を伸ばしている。 一方と手を組み、一方を牽制し、お互いに身動きが取れぬように仕向けていた。 

そればかりでなく、関八州で覇権を争い合っている2大大名―――武州128万2000石、相州29万1469石、上州63万5766石の、220万9200石を領する土津家。 野州76万1523石、常州92万1629石、総州68万5029石の、236万8181石を領する羽利家の双方とも、縁を結んでいた。

江州を完全に制圧し、その勢いで前州・加州の藤水家を攻めるのか。 或いは鈴鹿の関を越えて、関ヶ原から濃州、尾州へと攻め込むのか。 いずれにせよ、この1、2年で清和家の版図は、大きく膨らむ事になるだろう―――そう言われていた。

「本来ならば、女どもは城が落ちる前に、何処ぞの尼寺へでも入れる事じゃが・・・お前は難しい」

戦国の世の習いで、大名家の男子は、例え赤子であろうと敗れた側は殺される。 将来の反旗の芽を摘む為だ。 ただし、女は見逃される事が習わしだ。 尼寺に入るか、それとも勝者の側妾にされるか・・・

「家中の者共も、お前が清和所縁の者じゃと、知っておる。 重臣共は、お前が遠野典膳の娘であると、知っておるからの。 つまり・・・贄にせよと、そう言う事じゃ」

つまり、敗北寸前の織城家は、その最後の玉砕戦にあたって、士気を上げる為の生贄に凜を差し出せ、そう言っているのだ。 凜を責め嬲り、辱め、そして最後に惨たらしく嬲り殺す事によって、玉砕戦と言う狂気の戦いに兵どもを駆り立てる為に。

凜は夫の言葉の奥にある意味を、正確に理解した。 同時に脳裏に淫らな妄想が湧き上がる。 身分卑しい雑兵どもに、肛膣の奥の奥まで嬲り回され、核実魔羅を血が出るまで扱き貫かれて、淫らに、恥知らずに射精姿を晒してしまう恥辱の様子を・・・凜の核実魔羅が、着物の下でピクピクと勃起した。

凜は無意識に主馬の股間へ手を伸ばし、褌の下から逞しい男根を手にとって、その美唇に頬張り、愛撫をし始める。 同時に主馬の太い指が凜の核実魔羅を握り締め、上下左右に激しく擦り始めた。

「んっ! んんっ! ひゅぐっ、んんふっ!」

「くくく・・・この、淫乱めが。 凜、そなた、無残に凌辱される己の様を、妄想致したな? それで興奮したのであろう? この、恥知らずの淫乱な泣嬉女めが!」

「んふっ!? ひゅふうぅぅ! うんんっ! ふううぅぅぅんっ!」

主馬の指が、凜の核実魔羅から股間をまたぐり、肛華へ這うように動き、その秘華の中にズブリっ! と挿入された。 そのまま激しく凜の肛襞を抉り、前立腺を掻き回し、肛肉を激しく責め立てる。 たちまち、凜の肛膣から淫らな肛液が溢れて垂れ流れ、勃起し切った核実魔羅からも先走り汁が漏れ始めた。

「良いわ、凜よ。 織城家滅亡の先駆けとして、恥辱に塗れた嬲り殺される様を晒せい! 惨めに犯され、嬲り尽くされ、恥辱の限りを晒され・・・色情の恥に塗れた死に様を晒せい! その狂気あって初めて、織城の者共、1人残らず討死に出来ようぞ!」

「ひゅふっ! んんひゅ! んんぐっ! ぐひゅうぅぅぅ!!」

肛膣を嬲られながら、残酷な夫の逞しい男根を美唇に咥えて愛撫をする凜の喉奥に、主馬の熱い大量の精液が放たれる。 それを愉悦の歓喜の表情で全て口にした凜は、無意識に勃起した核実魔羅から射精しながら、夫の精液を全て飲み干す。

「・・・はい、殿・・・凜に、恥辱に塗れた浅ましい、淫乱な死を・・・凜を、恥辱の贄に供じくださりませ・・・」

美貌を紅潮させ、形良い美乳の先端の乳首を固く尖らせ、そして放った精液の残滓を垂れ流しながらなお、ピクピクと震えながら勃起する核実魔羅を晒し・・・凜は女成の泣嬉女の狂気に狂った瞳を潤ませ、そう嘆願した。





「おぐっ! ぐふっ、ひゅぐうぅぅうぅ!」

「むうっ! きついぞ! よい締りじゃ、この臀孔はっ!」

「おうおう、美味そうにしゃぶるのう、この淫乱女め!」

城の大広間、そこで凜は無残な凌辱を受け続けている。 家中の中士(お目見え以上の身分)の武者達が、大よそでも100名近くいるだろう。 その場所で代わる代わる、凜は肛膣を犯され、美唇に魔羅を突っ込まれ、喉奥と肛膣の肛奥に精を放たれ続けて犯され続けていた。

「柴須殿が奥方が、この様な淫乱色情の泣嬉女とはのう! この口中のネットリした感触、堪らんわい!」

「おうおう、嬉しそうに、小さな魔羅をビクビクと震わせておるわ! ひひ、儂が扱いて進ぜよう!」

「尻穴も極上じゃ! 聞けば、清和左府が寵愛した尻穴じゃぞ! ウネウネと動いて・・・むうっ! 儂の魔羅を蕩かしおるわ!」

見も知らぬ、身分が下の家臣達に美唇を魔羅で塞がれて、喉奥まで突き込まれる。 ツーンと臭い男根の匂いが鼻から突き抜け、脳を痺れさせる。 何度も射精させられ、既に痛みさえ伴う程の勃起した核実魔羅を、荒々しく、そして激しく擦り上げられ、激痛と快感が入り混じった被虐の感覚が股間から尾てい骨まで、下半身を激しく嬲る様に襲う。

「ひゅぐっ! ひゅひっ、んんっ、んんひゅっ、んちゅうぅ!」

そして、何度も、何度も、逞しい男根を受け入れた肛膣は、もう爛れたように肛華の肉襞が膨れ上がり、腫れ上がってビクビクと、ヒトデの様に無意識に男根を咥え込んで離さない。 ゴリッ、ゴリッと肛襞を男根で抉られ、前立腺を削り取る様に上下に扱かれて、凜の肛道はすっかり肛虐の色情の悦びに狂っていた。

「くっ、くう! だ、出すぞ! 儂の精を、こやつの尻穴に全部、出してやるわっ! むふうぅぅ!」

「んんっ!? んんひゅ、くひゅうぅぅぅぅ!!」

もう数えきれない程の、男達の精液がまた、凜の肛膣の中に放たれた。 無意識のうちに、肛襞がブルブルと震えるのが解る。 肛膣を犯され、肛襞を抉られ、前立腺を削られ・・・その中に精を放たれる事に、凜の肛道全部が悦んでいるのだった。 精液と腸液の入り混じった肛液がダラダラと垂れ流され、凜の内腿までテラテラと鈍く輝く様に、淫らで淫猥な汚れを付けていた。

「退け! 退けいっ! 次は儂じゃ! 儂がこの淫乱な泣嬉女の尻穴を突き崩すのじゃ!」

脇から、ひと際体格の良い武者が、凜の細く華奢な美体を荒々しく抱きかかえ、両股を大きく開かせた格好で、いきり立った巨根を凜の爛れた肛膣の肉口に宛がう。 そして有無を言わさず、一気にその剛直で凜の肛膣に突き入れ、行動を激しく犯し始めた。

「ひっ、いひいぃぃぃ! ひぎっ! あひっ、あひあぁぁ!!」

ゴンッ、ゴンッと、巨根で激しく下から凜の肛道を突き上げる。 太い亀頭の玉冠が凜の肛膣の肛襞を抉り、前立腺を削り、肛道全体をこそぎ落とすかの様に、激しく上下左右に責め立てて犯す。

「はひぃいぃ! いひっ、おひっ、すっ、すごいっ・・・! あひいぃぃ! たっ、堪りませんっ! わ、妾・・・妾は、堪りませんわっ! おひひいぃぃ! に、肉がっ! 妾の肛肉が、抉られるぅ・・・! も、もっとっ・・・もっと、激しくっ・・・情け容赦無う、妾の肛肉を喰らって下さりませっ! いひいぃぃぃ!!!」

なかば白目を剥き、涎を垂らし、美乳を無茶苦茶に揉みしだれ、勃起した核実魔羅から透明な先走り汁を撒き散らし・・・肛襞の襞々の1枚、1枚が、苦しくも甘い凄まじい肛虐の官能の、無数の波を作り出す。 その波は被虐の官能の大波となって、凜の肛奥から背筋を貫き、脳髄を痺れさせる。 そしてその痺れが、更に肛姦の敏感な性感を高めてゆくのだ。 凜には無限に高まる、肛姦の快感の無間地獄で嬲り続けられ、弄ばれる被虐の果てしない愉悦だった。

もうかれこれ、数十人の家臣に犯されただろうか。 皆が一様に狂った色を目に宿している。 もうじき、清和家の総攻撃が始まるだろう。 そうなれば落城は必至、城の城兵は皆殺しにされるであろう。 死を前にして、その恐怖を忘れようと、彼等は次々に凜を嬲り、犯し、辱め、凌辱し続けた。

全裸に剥いた凜は、高小手後ろ手に縛られ、紐付きの極太の張形を凜の肛膣に突っ込んだまま、その紐を細腰の所で縛られて、そのまま城内を晒し者にして引き摺り回しもされた。 一歩歩く度に、極太張形が肛襞と前立腺を激しく刺激して、核実魔羅がビクン、ビクンと痙攣する様に勃起してしまった。 先走り汁は止めどなく漏れ続けた。

城に籠る足軽雑兵や小者など、凜から見れば地下の卑しい身分の、大勢の城兵たちにさえ、淫らで恥知らずな肛肉責めの露出引き廻しの姿を晒した。 そして、その恥辱の苦悶にさえ感じて核実魔羅を勃起させてしまう、浅ましい女成の泣嬉女姿を晒して、凜は内心で歓喜の被虐の涙を流して喜び、悶えていた。

『ううっ・・・わ、妾は・・・妾は、遠野典膳が姫、凜子じゃ・・・の、のう、皆の者・・・凜子の、恥知らずで浅ましい姿を見て・・・嗤っておくれっ! んんああぁぁぁんっ!』

廓のど真ん中で、大勢の足軽雑兵に囲まれながら、トロロ汁を混ぜた大量のぬるま湯を浣腸されて、排泄の我慢の苦しみに脂汗を滲ませつつ、卑猥な告白をさせられながら、核実魔羅を衆目の前で、己で扱かされた。

『み、見よっ! り、凜子はの・・・凜子は、おのれらに視姦されながら、核実魔羅を扱くのが、大好きなのじゃ! んほおぉぉ! ど、どうじゃ!? どう犯したい!? 妾を、凜子を、どう嬲りたいのじゃ!? 尻穴を嬲るかや? 核実魔羅を痛めつけるの? んはあぁ! ち、乳首も虐めておくれっ! 妾は乳首を酷く虐められるのも、大好きじゃ!』

凜は呆然とする雑兵達の前で、陶然とした表情で緊縛された全裸姿で、己の核実魔羅を扱きながら、浅ましい言葉を吐き出す。

『くうぅぅ・・・く、苦しい・・・も、漏れそうじゃ・・・み、見たいのかっ!? 妾が恥知らずにも、ここで脱糞を晒す所を、見たいのじゃな!? ああっ、そ、そうして、妾を貶すのじゃろう!? 恥知らずの淫売と、罵るのじゃろう!? そうじゃ、妾は恥知らずの淫売じゃ! どうじゃ!? どう嬲りたい? そう犯したい? どう犯したい!?』

ゴロゴロと、浣腸された腹がなる。 肛華がピクピクと痙攣する様に震える。 凜はそんな腹痛の中、大股を開いて片手で核実魔羅を扱き、片手で乳首を抓り上げて、淫虐の露出羞恥自慰に耽る。

『鞭で尻を叩くか!? 妾の尻は、白くてプックリしていて・・・んんくうぅぅぅ! 良い音で啼くのじゃ! のう、血が滲むまで、たっぷりと叩いておくれっ! ああ、核実魔羅もじゃ! 妾の核実魔羅も、鞭で叩いておくれ! ひいぃ! 痛いわっ、きっと、悲鳴が止まらないわっ! そっ、そうしながら・・・そうして酷く責めながら、妾の尻穴を犯すのじゃろ? の、のう、そうして啼き喚く妾を、愛でたいのじゃろ・・・?』

やがて雑兵共の目が、驚きから卑しい、色情に満ちた好奇の色に変わる。 凜の浅ましい、恥知らずな様を、ニタニタと卑下た笑みを浮かべて、舐め回す様に眺めるのだ。 その視線に凜は、この場で身分卑しい雑兵共に、恥辱の極みの強姦で肛膣を嬲られ、犯される様を妄想して、ますます核実魔羅を勃起させる。

『んはあぁぁんっ! 善いっ! は、恥かしいっ! み、見るでないっ・・・! わ、妾を、見るでない、下郎共っ! ああん・・・か、感じるっ! 見られて・・・視姦されて、妾の肛襞がブルブル、震えておるのじゃっ! んひいぃぃぃ!!! ま、まだじゃ! まだ逝かないでおくれっ! 妾が逝くまで・・・尻穴と核実魔羅で、妾が恥を晒して逝くまで、待っておくれっ! 恥を晒す妾を嘲笑しながら、皆の精を妾にかけておくれっ・・・! いひぃぃぃぃ、いっ、逝くっ! 逝くっ、逝くっ、逝くぅぅぅぅ! んひいぃぃぃぃ!!!』

かこまれた足軽雑兵達の、大量の精液を全身に掛けられながら、凜は核実魔羅から射精しながら露出自慰の羞恥と恥辱の中で、絶頂する。 その後には、更に核実魔羅を己で扱きながら、浅ましく卑猥な淫語を喚き、公衆衆目の面前で脱糞させられ、同時に恥辱被虐の極みに感極まって涙を流しながら射精した凜であった。





城内のありとあらゆる場所で、およそ女として、しかも武家の姫として、妻として、死よりも辛い恥辱の姿を晒した凜。 しかし、既に恥に塗れた残酷な死を願う様になっている凜にとっては、極上の媚薬でしか無かった。 

最後には、城の台所で、下女の台所女達の前で尻穴を自分で弄りながら、下女たちに核実魔羅を足で踏みつけられ、踏みにじられながら、尻穴絶頂と同時に下女たちの足裏の下で、核実魔羅から大量の精液を噴出して、恥辱の絶頂を迎えもしたのだった。

「んああぁん・・・あふあぁんっ、いひっ、おひいぃ!」

凜は緊縛された美体を捻る様に、被虐の泣嬉女の色気を滲ませながら、背後で己の肛膣を犯し続ける武者に向けて、尻を高く突き出すような格好でうつ伏せになって犯されている。 その色っぽい尻を鷲掴みにして柔らかい感触を楽しみながら、まだ若い武者が手を凜の股間に忍ばせ、核実魔羅を握り締めて扱き始めた。

「んああぁ! だ、駄目っ・・・か、堪忍じゃっ・・・! いひいぃぃ!? ひいぃ! ビリビリ痺れるぅ! いやあぁぁ・・・!」

既に今日1日で、一体何度射精させられただろうか。 凜の核実魔羅はもう、ほとんど感覚を無くしている。 無くしているのに、嬲られると直ぐに、痺れと激痛を伴った快感に襲われて、凜を激しく色情の地獄に叩き落とすのだ。
広間の床板に顔を押し付け、ヒィヒィと被虐の甘美に啼く凜に満足した若武者は、今度は凜の股を大きく割って片脚を大きく掬い上げ、肛膣に挿入していた魔羅をズブリと引き抜いた。

「はあ、はあ・・・み、見なされ、凜子姫! この、我の逸物の様を! 貴女様の淫乱な肛膣の中で、たっぷり淫水塗れになってしまっておりまするぞっ!」

「ああ・・・いやあぁ!・・・そ、その様な事、仰らないで下さいまし・・・! んはあぁ! ひいぃ! そ、その様に激しく、凜の肛膣を突き上げないでっ・・・いひいぃぃ! もっと責めてぇ! もって、もっとぉ・・・! 突き殺してぇ・・・!!」

髪がほつれ、顔を紅潮させた凜の目の前に、それまで凜の肛肉の中に挿入されていた魔羅を見せつける様に、凜の顔の近くに持っていく若武者。 確かにそれは、凜の淫らな肛肉の淫液・・・白濁した腸液に塗れ、熱い肛道の熱で薄らと湯気さえ立てている、淫猥な姿だった。

恥かしさに顔を背ける凜。 だが脇から手を伸ばした夫の柴須主馬がそれを許さず、凜の黒髪を掴んでグイッと頭を引き寄せる。 『ああっ・・・!』と弱々しい悲鳴を上げながら、恨みがましく、そして媚びる様な艶っぽい潤んだ目で、若武者と主馬を相互に見つめる凜だった。

「ああ・・・はあうっ! んひいぃぃ!」

肛襞を魔羅で抉られ、前立腺を刺激されて甘い悲鳴を上げる凜。 その色情に溢れた淫乱な女成の人妻の、色っぽい嬲り者姿の仕草に興奮した若武者が、慎ましやかな肛華にその魔羅をまた、ズブリと突き入れた。 ズブッ、ズブッと野太い巨根で肛肉を嬲られる度に、抉り抜かれる肛襞がカーッと燃え上がり、熱く、重く、痺れる様な甘美な被虐の快感が四肢の先まで迸る。

「ひいいっ、いひっ、ひいぃぃぃ! と、殿っ! 殿っ!! り、凜・・・あ、あひいいいぃぃ!!」

「くああぁ! だ、駄目じゃ! も、もう、我慢ならぬ! 奥方様! ゆくぞ! 我の精を、奥方様の尻穴に吐き出してやるわっ! むうぅぅぅ!!!」

肛奥の最奥から熱く重たい熱が湧き上がり、汗に濡れた美しく艶やかな美肌に、ドッと汗が滲み出る。 脳髄まで滾り、被虐の肛虐の美肉が蕩ける官能に、凜は緊縛された身を捩り、美貌を左右に振り立て、美唇を噛みしめながら、肛膣から溢れだす白濁した淫液を迸らせて、被虐の肛姦の愉悦に啼いた。


大量の精液に塗れ、尻穴からもビュッ、ビュッと白い精液を噴出しながら、気を失った凜。 そんな凜の姿を、まだ狂った獣欲の目で見ていた織城家の家臣達。 まだ足りぬ、まだ凌辱し足りぬ、いや・・・どもまでも、この美しい淫乱な美肉を嬲り尽くしたい、そう思わずにいられぬ。

だれもがそう思い、更なる凌辱を凜に加え得ようとしたその矢先。

「申し上げますっ! 虎御前の敵城方、2万6000が総出で出陣! 間もなく我らが大手門前に!」

「何とっ!?」

「更に物見の知らせにて、観音寺城の敵方6万も出陣、北上中との由!」

「相判った! 苦労!」

「ははっ!」

物見(偵察部隊)が、清和軍の総攻撃を察知したのだった。 先鋒だけで2万6000の軍勢、城の城兵6000名の、4倍以上の大兵力だ。 更には後方に本隊の6万もの軍勢、猛攻に次ぐ猛攻が始まろうとしていた。

「各々方! 戯れは終いじゃ!」

「おおっ! 清和の者共に、我ら江北武士の誉を見せつけん!」

「いざ! 大一番じゃ! そこな淫売の牝同様、清和の者共、嬲り殺し尽くしてくれようぞ!」

「大暴れじゃ! 暴れて、暴れて、武門の名を高めようぞ!」

か弱き凜を散々に嬲り尽くす事で、狂気を宿らせた織城家家臣団の生き残りたちは、この時代の武士特有の死生観に従い、最後の死に場所を目指して狂った様に嬉々として大広間を飛び出していった。

やがて、ガランとした大広間に、ひとり白濁した大量の精液を、体中に蒔きかけられた凜だけが残された。 気を失い、全裸で汚され尽くしたその美裸体に、ふっと視線を送った夫の柴須主馬が、小さな声で呟いた。

「・・・恥辱に塗れて生きるも、恥辱の名を残して女腹を切って死ぬも、勝手に致すが良い」

そう言うと主馬もまた、己の死に場所目指して大広間を後にした。 残されたのは、恥辱に塗れた裸体を晒し、気を失って倒れている凜1人だけだった。





「・・・凜は、見つからなんだか」

「は・・・恐れながら上様、あれも我が武門の子。 敵に捕まり、恥を晒すより死を選ぶ。 そう教えて参りました故」

「他に捕まりおった、おのれの家臣共は皆、腹を切って果てておったそうじゃな」

「は、倅の傅役を命じておった者共でござりまする。 倅も、何処かで果てたものかと・・・」

燃え盛る小谷山城本丸を前に、清和左府と遠野典膳の主従が語り合っている。 小谷山城は落城した。 さしも堅城も、14倍もの大軍勢に攻めかかられては、半日ともたず陥落してしまった。 城兵6000名はことごとく討死した。 清和家を、そして遠野家を裏切り、織城家に寝返った柴須主馬も、持ち場の曲輪で死闘の上、戦死した。

「・・・よいわ。 典膳!」

「はっ!」

「江北・織城が跡、一職進退。 遠野典膳直宗に一任す!」

「ははっ!」

こうして遠野典膳は従来の領地・江南18万9500石の他に、旧織城家領地の内で江北3群・12万石の支配権を与えられ、合計30万9500石、清和家家中第一の筆頭家老となったのだった。

「更に・・・遠野右近(直信)に膳所(南江州の要衝)にて、1万5000石を与える」

「はっ・・・有り難き幸せに」

長男で嫡男の遠野右近もまた、これで赤母衣衆(親衛隊上級指揮官)から、城持ちの小大名に出世だ。 小谷山城を攻めた際の武功を賞されての事だった。

「もうひとつ・・・」

「上様・・・」

「末の倅を、城へ上げい」

「・・・ははっ!」

典膳の3男、14歳の遠野主税(直純)を、主君の小姓として取り立てる、そう言っているのだった。 遠野家は盤石となった。





「父上、上様のお沙汰は如何に」

遠野典膳が己の陣場に戻った時、嫡男の右近が話しかけて来た。 典膳は息子に顔を向けず、ぶっきら棒な口調で言い返す。

「江北・織城が跡、一職進退。 儂が一任じゃ」

「おめでとうござりまする」

右近もさほど、喜びの声色では無い。

「主税を城へ上げる」

「・・・それは、宜しゅうござった」

末の弟が、主君の小姓として登用された事には、右近は兄として素直に喜んだ。 典膳がようやく息子の顔を見ながら、言う。

「右近、汝は膳所で1万5000石じゃ。 心せよ」

「・・・難しゅうござるな」

「応よ、難しいわ」

父が30万9800石。 その嫡男も要衝の地で1万5000石。 これからは、家中の隠れた嫉妬も、警戒せねばならないだろう。

「・・・時に、手配は如何致したか?」

「江北、朽木谷の深き山中に、鄙びた尼寺がござりまする」

「・・・左様か」

それだけ言うと、遠野典膳はすれで全てが終わったと、一切の関心を示す事はなかった。





「・・・かような寂れた尼の庵にて、粗茶しか出せませぬが・・・」

草深い山中の尼寺で、庵主の尼僧が目の前の武士に茶を出していた。 確かに、どこでも手に入る麦湯だった。

「久しいな。 健勝であったか? かれこれ、10年ぶりじゃ・・・」

尼僧の面前の武士―――江州東部で35万石を領する大名、遠野左京大夫直信が、懐かしい色を目に浮かべて言う。 

「のう、凜・・・いや、蓮凜尼よ」

昔の名で呼ばれた尼僧―――蓮凜尼は、一瞬だけ恨みがましい目を兄に向けたが、直ぐに普段通りの、煩悩を捨て去ったかのような澄んだ目に戻った。

「・・・世の方々には10年でも、既に世を捨てたこの尼には、年月は関係ございませぬ」

見れば、非常に美しい、﨟たけたという言葉がしっくりくるような美貌の庵主の尼だった。 この尼、俗名を遠野凛子と言った。

小谷山城落城から、10年の年月が経っていた。 そしてその10年の間に、清和家は北陸の藤水家と鵜方家、そして濃尾の仇敵・嘉陽家を打ち滅ぼし、今やその威勢は天下第一となっていた。

「・・・父上の3回忌も済んだ。 主税(遠野志摩守直純。 遠野左京大夫の実弟)も、早、城持ち大名じゃ。 父上も泉下で喜んでおられよう・・・」

清和家筆頭家老の遠野典膳直宗は、3年前に濃州攻略戦のさなか、戦死していた。 そして嫡男の右近直信が、跡を継いだのだった。

「香野の家も、左門(左兵衛少将久継)が跡を継いだわ。 玄蕃様(香野玄蕃。 香野左門の父)が討死されて、早、4年か・・・」

「・・・お二方のご冥福、日夜、祈っておりまする・・・」

相変わらず、俗世の事に関心を示さない蓮凜尼に、右近直信も苦笑する。 あの日、小谷山城攻めの日に、敵城の大広間に突入した右近が目にしたのは、無残に嬲られ、気を失って倒れていた己の弟―――いや、妹の凜子の無残な姿だった。

徹底した緘口令を敷いた右近は、やがて姿を見せて恐れ戦く3人の腰元の娘たちともども、凜子を城から落としたのだった。 そして父の黙認を受けて、妹の凜子と3人の腰元の娘達を、旧知の朽木谷の領主に預け、寂れていた廃寺を尼寺に改装させて、妹を無理矢理に落飾―――尼僧にしてしまったのだ。 外聞を恐れた遠野家が、凜を尼寺に幽閉したとも言える。

以来10年。 遠野凜子はこの尼寺の庵主の蓮凜尼として、3人の腰元の楓、藤、葛―――今は善楓尼、恵藤尼、寿葛尼となった3人の尼達と共に、ひっそりと、静かに暮らしていた。

「・・・父上は、後悔されて居られた。 そなたを、武門の子として育てた事に。 そなたの母御は、そなたを女子として育てておられたのじゃからな」

「・・・兄上」

「そなたは、気性も優し過ぎた。 時に親兄弟でさえも、血で血を争い、殺し合う武門の子としてはのう・・・」

そうなのだ。 実際、父の遠野典膳は6年前に弟の遠野勘解由直正を、家中の分裂を恐れて誅殺した。 右近直信もまた、父と同様に昨年、庶弟の遠野平史郎直興を、その一族諸共、攻め滅ぼしている。

「そんな母御の御心であったがの。 特にそなたは、別の訳も有った。 時が遅かったが・・・」

「・・・兄上」

蓮凜尼が、済んだ声色で兄の言葉を遮る。 その瞳には、何の苦悩も懊悩も、映し出されていなかった。

「兄上・・・わたくしは、こうして生きて、御仏のお弟子として暮らせておりまする。 もう、お気に病み為されますな・・・」


それから半刻(1時間)後、遠野左京大夫直信は、尼寺を辞し、領地へと戻って行った。 そろそろ初雪が降りだす季節になっていた。






「あひいっ! いひっ、ひいっ、だ、だめ・・・きいぃぃぃ! か、楓っ! わ、妾の核実魔羅っ、核実魔羅を・・・おおひいぃぃ! 啼かせないでぇ! ひいぃぃぃんっ!」

ジュブッ、ジュブウッと肛襞と前立腺を抉り抜く、黒光りする淫水焼けした極太の張形の責めに、抑えようもない淫らで恥知らずな女成の泣嬉女の善がり声が喉の奥から迸る。 肛膣を張形で犯され、存分に嬲られてなお、射精を許されぬ核実魔羅を弄りまくられる苦しみと被虐の快楽。 腰の芯から総身を灼け蕩けさせ、脳髄まで痺れる甘美な快感に瞳を開ける事さえ覚束ない。

「あひいいっ! だ、だめっ・・・だめぇ! わ、妾は、また・・・また逝きますわっ! 尻穴が、逝ってしまいますっ! また恥を晒してしまいますわっ!」

視界が白く飛び、更なる肛虐の背徳と甘美な快感が背筋を貫き、容赦なく蓮凜尼を官能の極みへと追い詰める。 のっぴきならない絶頂感が直ぐそこに迫る、蓮凜尼は美貌を振り立てて懸命に美唇を噛みしめる。 それは主人の許可なく逝く事を許されぬ、被虐の泣嬉女の、せめてもの矜持。 支配され、嬲り尽くされる身が示す、女成の泣嬉女牝の服従の姿。

「うふふ、逝くのでございますか? 庵主様? よろしいですわ、お逝きなさいましっ! 私の張形魔羅に尻穴を犯されて、被虐の浅ましい淫乱尼の生き恥を、とくと晒して見せてくださいませっ!」

その美貌を色欲に歪ませ、歌う様に言い放った善楓尼が、蓮凜尼の熱く熟した肛膣の肛肉をひと際強く、ズブウッ、ズブブウッと抉り抜く。 そして止めとばかりにズンッ!と肛襞を硬い張形の亀頭で突き上げた。 そして蓮凜尼のビンビンに勃起している核実魔羅を、横からしゃぶっていた恵藤尼が、握り潰す様な力でギューっと磨り潰す様に握り締める。

「ひいいいぃぃぃ! ひぎひいいぃぃぃぃ!!!」

焼け爛れた槍の穂先の様に鋭く、熱く重い快感が蓮凜尼の肛奥から背筋を通って脳髄まで、総身を貫いた。 全身を電撃で貫かれた様な絶頂感に蓮凜尼は布団を噛みしめ、両足の指を海老の様に逸らす。 女成の泣嬉女牝の美肉の喜悦を告げる悲鳴を上げて、肛膣から淫液を噴出して肛姦の絶頂に打ち震えた。

「あらあら・・・うふふ、蓮凜尼様ったら、堂に入った逝きっ振りです事」

「んっ、んぐっ、んぐうっ・・・んはぁ・・・うふふ、美味しい・・・ええ、私の口の中にも、それはそれは、大量に精を放たれて・・・庵主様の精液、美味しゅうございますわ」

「うふふ。 蓮凜尼様、庵主様? 善楓尼や恵藤尼の張形責めに犯されて、手も無く肛虐の生き恥を、何度晒せばお気に済みますの? うふふ・・・」

「あ、ああ・・・いやぁ・・・言うでない、言わないで・・・」

夜の尼寺の一室、夜具の布団の上で奇妙な、しかし妖艶な宴が繰り広げられている。 4人の尼達が、髪をそり落とした美裸体を、互いに貪り合っている・・・違う、3人の尼達が、庵主である蓮凜尼を嬲り、犯し続けていたのだった。

「んっ・・・んんくううぅぅ・・・! んんっ、ひぐううぅぅぅ・・・!!」

肛姦の絶頂に硬直した汗まみれの美体がブルッ、ブルルッと断末魔に慄く。 善楓尼の腰紐に結ばれた極太張形が、蓮凜尼の肛膣からズブリッと引き抜かれた。 その肛膣の肛華からは、ジュクジュクと熱く白濁した腸液交じりの淫液が噴き出している。 そして肛華はヒクヒクッと、収縮を繰り返していた。

「うふふ、いいお貌ですわ。 ただただ、被虐の肛姦の肉の悦びの愉悦に浸る、女成の泣嬉女牝の、お貌ですわ。 それでこそ、わたくしたちの庵主様・・・んんっ!」

ズブッ―――底なしの色情の尼僧たちがまた、蓮凜尼の肛膣に張形を突き入れた。 今度は清楚な美貌の恵藤尼だ。

「ひいいぃぃっ! おひっ、いひいっ! ゆっ、許してっ! ふ、藤っ、も、もうこれ以上は・・・いひいいぃぃ! ゆ、許してぇ!!」

再び襲い掛かる、総身が灼け痺れる様な、肛姦の甘美な被虐の快感に蓮凜尼は、熱い被虐の泣嬉女啼きを零した。 ジュブッ、ジュブッと肛襞の肛肉を悠々と抉り抜く、怒張の律動に連動するかのように、蓮凜尼の哀れっぽい泣嬉女啼きの悲鳴が響き渡る。 核実魔羅を今度は、善楓尼が愛おしそうに、丹念に舐めねぶり回している。 固く尖った両の乳首を、寿葛尼が口と手を使って、優しく、時にガリっと噛む様に強く責め立てるのだった。

「あひいいぃっ! ひゃああぁぁ・・・いっひいいぃぃ! や、やめ・・・ゆるし・・・あひいいぃぃぃ! いやあああぁっ・・・!!!」

既に何度も肛姦アクメの洗礼を受けている蓮凜尼に、この幾度となく続く肛姦の絶頂責めは堪らない。 じっとりと汗に滲んだ長襦袢はもう、蓮凜尼の美乳のマゾ乳首さえ透けて見せている。 己の意志など無関係に、3人の美しい尼僧達の意のままに善がり啼かされ、四肢を慄かせて美体を捩り、たちまち新たな絶頂へと追い立てられてしまう。

「ああ! 蓮凜尼様! 何てお美しいっ! もっとお啼きくださいましっ!」

「ずっと、ずっと、私たちがお世話致しますわっ! ずっと、こうして善がり啼かせてっ・・・!」

「狂って下さいませっ! 庵主様ぁ! このままずと、この庵で私たちとっ・・・!」

落城する小谷山城から落ち延びて10年。 尼僧として暮らす日々は、善楓尼、恵藤尼、寿葛尼にとってはまさに、御仏から得られし極上の時だった。 あの時、小谷山城最後の日に目にした、凜姫の浅ましく淫らな、そして神々しいまでの被虐美の姿。 腰元の楓、藤、葛の3人の娘達は、その姿に魂を奪われたのだ。

「蓮凜尼様っ! 私たちを誘惑させた罰ですわゃ! 貴女様の様な女子は、一生、善がり啼いて、嬲り者となるのが相応しいのすっ!」

「そうですわっ! それを、それを・・・ああ! 蓮凜尼様! 貴女様を手に入れるまで、ここまで煩わせてっ・・・!」

「ええ、悔しっ! 庵主様っ! 私たちを惑わせ、煩わせた貴女様の罪に相応しい罰を、今から呉れて差し上げますわっ! それっ!」

「おっ、おっひいいいぃぃぃぃ!!! ぎひいいぃぃぃぃぃ!!!」

極太張形に、肛肉を突き上げられた蓮凜尼の肛膣の肛奥が、肛姦の絶頂にキリキリと収縮する。 同時に蓮凜尼の核実魔羅が脈動し、勃起し続けた核実魔羅から、それをしゃぶっていた寿葛尼の変わらぬ可憐な美貌にドブッ、ドビュッと、白濁色の大量の精液が解き放たれる。 強烈な臭い匂いの汚濁が寿葛尼の可憐な美貌の額から、すっと通った美しい鼻梁、そして気品に満ちた美唇まで、その美貌を汚す様に浴びせられた。

「あ・・・ああ・・・」

蓮凜尼の美唇が震え、小さな声が漏れる。

(ああ・・・殿、左門様・・・上様・・・凜は、凜は・・・どこまでも、淫らな淫売の肛姦の罠から、逃れられぬですね・・・)

かつて、己の肛膣を貪り、味わい尽くした者達へ。 そして、己の肛膣を捧げたいと熱望した愛しい殿方へ。 凜は肛姦絶頂の余韻にヒクヒクと蠢く肛菊をひくつかせ、未だ射精が止まらぬ核実魔羅をビクビクと上下させながら、己の身体を貪り、通り過ぎていった男達に向かって思った―――終生、この恥辱の肛姦の快感地獄に身を落とし続けたい、と・・・
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最後は

尼ではなく、老いた高僧に秘佛法で犯される方が良かったかも。しかしながらまずまずすばらしい内容でした。次回は着物を剥かれる描写を期待します。がんばって。

終劇

「戦国淫虐姫・凜」終劇です。 次の構想は・・・
①.シーメール母を、高校生の息子が嬲り尽くす母子相姦モノ
②.シーメール女教師、矢崎皐月誕生物語。
③.シーメールマゾ娼婦館『銀の鎖』シリーズ。
の、どれかを書く予定です。 ねっとり、残酷にシーメール美女を啼かす予定です。
プロフィール

鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


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