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2012-03-19

シーメールマゾ純子 マゾの回想 2話

美青年03

私は純子。 とある館でシーメールマゾの娼婦をしています。 そんな私が受けました過去の調教風景をお話しますね。 恥かしいけど、聞いて欲しいな。 お願いしますね?


『純子、そこで犬の様にマーキングしてみろ。 ほら、そこの電柱だ。 『ここは変態女装マゾ牝・純子の露出テリトリーです』、そう言って小便をかけてみろ』

『ひっ! そ、そんな・・・そんな犬みたいな事・・・恥かし過ぎます、ご主人様、酷いです・・・』

夜の住宅街、人影の無いその場所でオーナー様の無情なご命令に、私は思わず身を竦めてしまいます。 いくら人影が無いとは言え、今はまだ帰宅時間と言ってもおかしくない時間帯です、もしもどなたかが通りかかったら・・・私の恥かしい姿を見られちゃう!

『犬みたいだって? ははっ! お前は犬だろう、純子? こんな夜中の住宅街で、そんな恥ずかしい下着姿で震えながら首輪に繋がれて興奮している、変態女装マゾの牝犬だろ。 だったら恥かしい事は無い、ほら! さっさとその縮み上がったペニクリで小便しろ!』

あ、あんまりです・・・でも、そう言われてご主人様に変態女装マゾ牝扱いされて、こんな公衆の場で浅ましい、変態の様な真似を強要されていると言うのに、私の胸は妖しい感情でドキドキしてきて、ペニクリがムクっと起っちゃうのです。

『うっ・・・うう、酷い・・・ うう・・・こ、ここは・・・私、変態女装マゾ牝純子の・・・淫らな露出テリトリーです・・・純子、今からオシッコしますぅ・・・んん! ・・・んはあぁ・・・!』

最初はなかなか出ませんでした、だってそうでしょう? 普通はそんな、出ません・・・でもやがて縮み上がった私の包茎ペニクリ(は、恥かしいです!)から、シャーっと透明なオシッコが勢いよく出ます。 そして電柱の周囲にみるみると水溜りを造っていきます。
思わずゾクゾクする快感が走ります、自分が普通じゃ信じられないくらいの変態的な事をしているという事。 それを意識すればするほど、体がカッと熱く火照ってくるのです。 言い付け通りにオシッコを済ませると、ご褒美に路地裏でおしゃぶりをさせて貰えました。

『んっ、んっ、んぐっ、んっ・・・はあ、あむ、はんぐっ、んぐっ・・・ちゅっ、ちゅっ・・・』

私はオーナー様の前で膝まずいてしゃがみ込み、お尻に手を回して私の目の前で血管を浮かしている逞しいペニスを口いっぱいに頬張り、舌で優しく、時にチロチロと小刻みに舐めまわします。 私の口の中でビクビクするペニス! 愛しさが湧いてきます。
私の口のなかでオーナー様のペニスが、どんどん大きくなっていくのが嬉しくって、亀頭から大きく張ったエラの所を舌先で転がす様に、丹念に舐めまわします。 裏筋をゆっくりと舌全体で愛撫して、大きな玉袋を口に含んで優しく転がします。

『よし、いいぞ・・・純子もフェラが随分と上手くなったな・・・うむっ! ううむっ!』

『んんっ!? んっ、んぐっ、んぐっ・・・んんっ!』

オーナー様も喜んで下さって、昂りのままに私の頭を掴んで激しく前後させるのです。 私は喉の奥まで逞しいペニスで突かれ、口内と喉を犯される苦しさに思わず涙を浮かべて呻きながら、それでも唇と舌と喉奥での愛撫を止めません。
ご主人様にいい様に頭を掴まれて、お口と喉奥をその逞しいペニスで犯され征服される。ああん、私って今、本当に男の人に支配されている哀れな女の子なのだわ・・・そう思うとますますマゾの快感でペニクリから背筋、頭の先までゾクゾクする快感に襲われます。

『むっ・・・くっ、いくぞ! 純子、全部飲み干せっ!』

『んんっ!? んんんっ~~~!!』

いきなりオーナー様が私の口の中に、大量の精液を射精なさいました。 それはもう、物凄い勢いで私の口の中、いえ、喉の奥までねっとりとした、イカ臭い匂いの濃厚な液体に犯される感覚。 私は頬張ったペニスと精液とで、支配される被虐の快感に包まれます。
物凄い量の精液を私の口の喉に射精されたオーナー様のペニスは、しばらく私の口の中でビクン、ビクンと激しく動いていました。 私は溢れかえって吐き出しそうになるその精液を溢さぬよう、ペニスを頬張りながら顔を上げ、濡れた瞳でオーナー様を見上げます。

『ふう・・・よし、飲め』

『んんぐぅ・・・んっ、んっ、んんっ! んっぐっ!』

ねっとりと濃い粘りのある精液は、そうそう飲み干せません。 世の男性の皆様方? 恋人や奥様にあまり我儘を言ってはいけませんよ? 彼女達だって好きで飲み干している訳じゃないと思います。 苦くって、臭くって・・・私はマゾの血が騒いで好きですけど・・・
懸命に頑張って、ねっとりと濃い精液を飲み干します。 イカ臭くって、苦くって。 でもそんな精液を一生懸命飲み干す事で、私はこの方に支配されている、この方の愛玩女装マゾ奴隷なのねと、とても淫らで倒錯的な、でも幸せな気持ちになれるのです。

『ああ・・・ご主人様ぁ、精液、美味しかったです・・・また純子のお口と喉奥を犯して下さいませ。 純子、どこでもご主人様の為でしたら、おフェラさせていただきますぅ・・・』

そう媚びる様な声を仕草でお礼を言って、舌と唇で射精後のオーナー様のペニスを舐めて丁寧に、丁寧に綺麗にします。 時々、いたずら心がもたげて、玉袋を口に含んで舌でコロコロと転がしたり・・・あ! オーナー様のペニスがまた固くなってきました!

『おい、こら。 何をいたずらしている・・・仕方の無い変態女装マゾ奴隷だ。 まあいい、一度だけお前の好きなようにしゃぶれ。 その代わり部屋に帰ったら、厳しく折檻してやる』

『ああん! 有難うございます! 純子、精一杯、ご奉仕しますね』

そう言って嬉々としておフェラを始めた私。 もう路地裏でも夜の住宅街とか、変態女装姿とか、そんな場所と姿でおフェラしているとか、そんなこと全然気にならなくって。 嬉しさでオーナー様のペニスが愛おしくって。
最後はオーナー様の靴裏で私の包茎ペニクリを、グリグリと踏みつけられて浅ましく感じながら、ぴゅっ、ぴゅっ、と射精しちゃって。 そしてまたオーナー様の大量の濃いねば着いた精液を、美味しく頂いて幸せでした。



既に調教の進んでいた羞恥調教は更に進み、シースルーのベビードールとTバックショーツの上に毛皮コートだけという格好で、外に引き出されるようになりました。 最初のうちは夜、人気の少ない公園や路地でコートをはだけ、女装下着姿だけになるのです。
そんな恥ずかしい恰好で首輪を付けて頂き、リードを持ったオーナー様の後を四つん這いの恰好でお尻とペニクリを揺らしながらお供する訳です。 ケツマンコには可愛いお尻尾アナルバイブを挿入されて、お尻をプリプリと振りながらです。

『あ、あん・・・は、恥かしい・・・』

『何が、『恥かしい』だ、この変態女装マゾが。 そう言う割に、純子のペニクリはどうなっている? 見ろ! この可愛いペニクリが、すっかり喜んでいるぞ?』

『あ、やぁん! ご、ご主人様ぁ! 純子のペニクリ、苛めちゃダメですぅ・・・』

恥かしい、恥かしいと、口で殊勝なセリフを吐きながらも、私のペニクリは勃起してしまってピクピクと震えています。 本当に変態だわ・・・ 時には静かな真夜中の住宅街の中にある小さな公園で、滑り台の上で女装露出オナニーをさせられ-ます。

『んっ! んんっ・・・!(あ、あ、こんな・・・ま、まだ灯りのついている家も有るのにっ・・・! わ、わたし、こんなぁ・・・ああん!)』

公園の街燈が私の淫らで恥かしい女装マゾオナニー姿を、夜の公園の中にぼんやりと照らします。 白昼は小さな可愛い子供達が無邪気に遊んで、それをお母さん達が見つめているその場所を、私は変態的な女装露出のマゾオナニーで汚すのです。
Tバックショーツを降ろし、右手で私の可愛らしい包茎ペニクリの皮を剥いて(痛いです・・・)扱くと痛みと快感で凄くマゾの気分に。 短い丈のベビードールを捲り上げてお口で噛んで、露わになったおっぱいと感じ易い乳首を左手で自虐します。 ああん、逝きそうです!

『ふっ、ふっ、んんくぅ・・・! ひんっ、ひん、ひん・・・ひ、ひひふぁふ(い、いきます)、ひゅんほ、ひひふぉうふぇす(純子、逝きそうです)、ふぉひゅひんふぁふぁ(ご主人様ぁ)・・・!』

『呆れたマゾっぷりだ、純子。 逝く時は滑り台の手すりにペニクリを押し付けて、お前の精液をたっぷり塗りつけるんだ、いいな?』

『ひゃあぁ・・・、ふぉ、ふぉふふぁぁ・・・ふふぃいぃん・・・!』

子供達が遊んでいるお遊戯にそんな、なんて残酷で、恥知らずで、変態的で・・・ああん、すごく興奮しますぅ! 私は倒錯的な変態被虐の虜になってしまい、ペニクリを手すりに押し付けて激しく擦りながら、曝け出したおっぱいを強く揉んで逝ってしまいました。
もしかしたらまだ起きている人がいて、こっそり私の変態女装マゾオナニーを見ていたかも知れませんね。 そう思うと私はもっともっと気持ちが昂ぶって来て、視姦されて悶える自分の姿を妄想しながら激しくペニクリを扱いて、また勃起して逝ってしまいました。


時には狼狽して私が泣き出すのをオーナー様は楽しんでおられましたが、でも次第に私が露出羞恥行為に快感を感じる様になってきますと、今度はもっと大胆な露出調教へと進みました。 白昼の駅ビルの片隅、都内の有名デパートの非常階段、バスの最後部座席・・・
私が恥ずかしがってご命令を聞かず駄々をこねた時は、歩道橋の上でコートを広げ全裸姿を晒したり、閑静で上品な高級住宅街で白昼にショーツを降ろして、勃起したペニクリを露出して扱かれたりしました。 余りの羞恥と恐怖感で、感じ過ぎて失禁した事さえあります。 
でも、それがだんだん快感になってきますと人に見られそう、見られるかも・・・と言う意識が体中の性感度を増幅してくるのです。 恥かしさに泣きながら、もっと、もっと恥かしい姿を晒したい、そう思うようになりました。


でも一番恥かしかったのは、私が通う大学のキャンパスに連れて行かれて、授業が終わった時間の無人の廊下をピンク色のシースルーキャミとT-バックショーツに赤のピンヒールだけと言う恥かしい姿で、しかも自分でケツマンコを弄りながら端から端まで歩かされた時です。

その日は髪を美容院で綺麗にセットして、いつもの様にマンションで綺麗に身支度を整えて、玄関先で女装下着姿のままでケツマンコにエネマグラを挿入し、股を大きく開いた格好で上体を逸らし、ペニクリや乳首を虐めながらオーナー様のご到着を待っていました。
ドアの鍵はかけません、もし誰かがドアを開けたら・・・そんなドキドキ感が堪らなくなってきていました。 もちろん私の小さな包茎ペニクリはショーツからはみ出して顔を見せています。 先っぽから透明な先走り汁がこぼれます。

コツ、コツ、コツ・・・オーナー様の足音が聞こえてきました、私は胸がキュンと高まって息が荒くなります。 ケツマンコが無意識にキューっと締まって、それがエネマグラをギュッと押し上げて益々自分の前立腺を刺激して、ペニクリがピクピクしちゃいます。
ガチャッ―――ドアが開きました。 判っているのですが、その瞬間が一番ドキドキします。 もしもオーナー様じゃなかったらと思うと・・・ああん、ペニクリが勃起して痛いですぅ! 私は媚びる様な表情と視線で、可愛らしく変態女装マゾのご挨拶とおねだりをします。

『ああん・・・ご主人様ぁ・・・淫乱の変態女装マゾの純子、お待ちしておりましたぁ・・・どうぞ今日もたっぷりと・・・純子をご主人様の調教でマゾ啼きさせて下さいぃ・・・』

自分では『女装、女装』と言っていましたけれど、あの頃の私はもう自分は女だと、完全に認識しちゃっていました。 ようは淫らな調教を受ける前の、儀式の言葉のようなものだったのですね。 オーナー様はそんな私を、冷笑を浮かべて冷ややかに見下されます。

『おっ!? おふぅ!』

いきなり土足で私のペニクリを踏みつけて、グリグリと踏みにじるオーナー様。 でも私はそんな酷い仕打ちにも感じちゃう、それはもう普通ではない変態に躾けられていたのです。 哀れっぽい嬌声を上げて哀願する私を無視して、一層強く踏みにじるオーナー様。

『あっ! いやっ、い、逝くっ、純子のペニクリ、逝っちゃいます! ご主人様の靴で虐められて、純子の可哀そうなペニクリ、逝っちゃいますぅ! 見てっ、ご主人様ぁ! 純子、逝っちゃうぅ!』

ペニクリから射精しちゃって汚してしまったオーナー様の靴を、私は四つん這いになって舌と唇で綺麗に、綺麗に舐めてお掃除します。 その間中オーナー様は私のお尻をスパンキングされるのです。 痛みと屈辱的なご奉仕で、私のペニクリはまた勃起しました。
そしてオーナー様にエネマグラを弄られて、腸壁をグリグリと苛められながら前立腺を刺激された格好で、リビングまでヒィヒィと啼きながら歩いてゆきます。 何時もならそのまま調教をして頂くか、ケツマンコでご奉仕した後、夜になって出かけるのですが・・・

『え・・・? ご、ご主人様、いま、なんて・・・?』

『直ぐに出る、その恰好のままでコートを羽織ってついて来い。 今日は今から、お前の大学に行って調教してやろう』

私は震えました。 よりによって、大学の中だなんて! 今まで私が恥知らずで変態的な露出調教を受けてこられたのも、その場所がまったく関わりの無い見知らぬ場所だったから。 もし見つかっても、その人は全く知らない赤の他人だから。
でも大学は違います、少ないとはいえ友達もいるのです。 いえ、少なくないです、女友達なら沢山いました。 彼女達はどうも私を『男』と意識していなかったようですけれど、私にはそれが嬉しかった。 本当に仲のいい女友達もいるんです!

『いや・・・いや・・・それだけは、いや・・・ゆるして、ゆるしてください・・・』

途端に頬を引っ叩かれました、マゾ奴隷がご主人様に対して拒否など許されない・・・私は今までの自分の軽率な浅ましさを、本当に呪いたくなりました。 でも同時に心の奥底で妖しい期待感が、同時に疼いている事に気づいてしまいました。
そうして泣きじゃくる私はひっ立てられ、オーナー様の車で大学まで向かう事になったのです。 途中は恐怖感と訳の判らない妖しい興奮とで頭の中はグラグラしちゃって、気がついたら私は校舎のひとつに連れ込まれていました。

『・・・いや、やっぱり、いや! いや、いや! ご、ご主人様、いやですっ! きょ、今日は、今日だけは勘忍して・・・!』

『何を言っている、我儘は許さん。 純子、お前は私の可愛い女装マゾ奴隷だ、お前は私が満足するように恥を晒して、マゾ啼きしてればそれでいい。 ほら、さっさと女装マゾ奴隷らしく、ケツとペニクリを揺らして行って来い!』

ぱぁん! お尻をスパンキングされた私は瞳に涙を浮かべてゆっくりと、右手でケツマンコを弄り左手でペニクリを扱き、その頃にはCカップになっていたおっぱいをプルンプルンと揺らしながら、ピンヒールのたてるコツ、コツと言う足音に怯えて歩き出しました。
私はその時分にはもう全然、大学に行っていませんでした。 友達が心配して携帯に電話して来ても適当に誤魔化して。 でも間違いなくそこは私が学び、友達と笑ってふざけ合った事のある教室や廊下―――私の通う大学の校舎の中なのです。

(『はっ、はひっ・・・んふぅぅ・・・!』)

私は懸命に唇を噛みしめて声が出ない様にして、美容院でセットしたばかりのアップに纏めた長い髪を乱しながら、腰をクネクネと淫らに振りながら歩くのです。 顔が熱く紅潮して、何故か噛みしめた唇の端から涎がこぼれます。

(『・・・ふぅー、ふぅー・・・いっ!? いひゃいっ!』)

ちょっとでも立ち止まったら、後ろからオーナー様にお尻を厳しく捻られます。 たたらを踏んでよろけそうになるのを堪えて、恨みがましく濡れた目で振り返る私を楽しそうに、満足そうにオーナー様は見られ、今度は乳首を抓って歩き出す事を催促されるのです。
そうして再び私は歩きだします。 今度は片手でペニクリを扱き、片手で乳首をカリカリと引っ掻いたり、ギューっと抓り上げたりして自虐しながらです。 実は私、乳首が凄く感じる性感帯のひとつで、自分で苛め過ぎて普段から勃起乳首なのです。

(『んひぃ・・・はっ、はあぁん・・・も、もう少し、もう少しよ・・・あとはあの教室の前だけ・・・え? え!? なに!? うそ!? もしかして・・・!?』)

ある教室の中から授業は終わっている筈なのに、女の子達の笑い声が聞こえてきたのです。 慌てて教室の入口から見えない様に、足早に通り去ろうとする私をオーナー様はお許しくださらず、しかもその場でケツマンコ&ペニクリオナニー射精をお命じになったのでした。
こればかりは私も声を押し殺しながら、泣いてオーナー様にお許しを懇願しました。 ですが許して頂ける訳も無く、私は彼女達が他愛ないおしゃべりをしている直ぐ外の廊下で、シースルーキャミ姿でケツマンコ&ペニクリオナニー射精を強要されました。

(『・・・あっ、あっ、いや、いやっ! こ、こんなの・・・異常よ! 純子、貴女っておかしいわ! こんなところで変態女装露出オナニーさせられて、感じているなんてぇ!』)

いつ彼女達が教室から出て来るかもしれない、いいえ、彼女たち以外の誰かがやって来るかもしれない。 そう考えただけでもう胸はドキドキしっぱなし、頭の中は真っ白に沸騰状態です、ペニクリは痛いくらい勃起してしまっています。
見つかったらそれでお終いです。 私は大学にまともに出ていた最後の時期、学際の時に友人がふざけてエントリーした『学内ミスコン』に、女装して出場させられた事が有ったのです。 あの時のみんなの驚きと喝采は、本当に心地よくて夢見心地で・・・
いいえ! そんな事じゃありません! もしかして彼女達もあの時の私の女装姿を見ていたかもしれないのです、そしてもし覚えていたら・・・私だとバレてしまいます。 でもそんな倒錯した想いがやがて、倒錯した快感に変わり私の体を震えさせるのです。

(『んむぅ・・・! も、もうちょっと・・・もうちょっとで・・・んん!』)

不意に彼女達の声が近づいてきました。 なんてこと! 教室の後ろの入口が開いているの! 目の前が真っ暗になると同時に私の中にどす黒い、粘ついた情念が沸き起こったのです。 もしも彼女達に見られたら私はもうお終い、変態のレッテルが知れ渡るわ・・・
そう思った瞬間、自分自身を滅茶苦茶にしたいっ!―――そんな想いに満たされたのです。 私は興奮のあまり視界がぼやけて霞むほどの暗く妖しい快感に囚われ、その場から一歩も動けず後ろの入口を期待に満ちた熱い視線で見つめながら、オナニーをしたのです。

(『はあ・・・はあ・・・み、みんな、私を見て! 淫乱でド変態な女装マゾの純子の恥かしいオナニー姿、見てぇ! わ、わたしぃ・・・いまケツマンコ弄ってるのよ、気持ち良い! ペニクリも感じちゃうのぉ・・・!』)

彼女達がいよいよ教室の後ろの出口に近付いて来るのが判りました、もうすぐ、もうすぐで私は破滅・・・!

(『おっ・・・! おほおぉぉぉ・・・!』)

彼女達の姿が見えた瞬間に私は目の前に火花が飛んで、頭の中がスパークしたような、何かが爆発する様な絶頂感と共に精液を吹き出したのです、ケツマンコも痛いぐらいに私の指を締めつけます。

(『えっ、えはっ!・・・へはあぁ・・・っ!』)

膝をガクガク震えさせ片手でケツマンコを指でねじくり回して、片手で射精したペニクリを弄くり回しながら突きだして、無様なアヘ顔を晒しながら(後でオーナー様にお聞きしました)、私は視界から彼女達の姿が消えるまで、激しいアクメに襲われました。
彼女達はおしゃべりに夢中で反対側の、つまり彼女達の背中の向こうでこんな変態女装マゾが、女装露出オナニーをしている事に気付かず去って行ったのです。 廊下に腰を落としてしまった私をオーナー様は無人の教室に連れ込み、いきり立ったペニスで犯しました。

『んああぁ! あ、あ、あん!』

キャミはめくり上げられてオーナー様の手が、荒々しく私のおっぱいを揉みしだきます。 そして私の弱点で性感帯でもある敏感で感じ過ぎる乳首を強く抓りながら、もう一方の手で私の足を持ち上げて背後から荒々しく、私のケツマンコを逞しいペニスで犯すのです。

『おっ、おほおぉ! おひっ! あうっ、あっ、あんっ、んあっ!』

オーナー様のペニスが私のケツマンコの腸壁を残酷に抉り、前立腺を内から激しく突きまくって・・・私の小さな包茎ペニクリはまたすぐに勃起してしまいました。 私は涙と涎を垂らしまくって、もう何が何だか判らなくなって、ヒィヒィと善がり続けます。
実はオーナー様のペニスには高価な真珠が10個近く埋め込まれていて、ただでさえ大きくて固くて雁高の肉棒が、更に残酷なマゾ泣かせの凶器になるのです。 何時も私をマゾ啼きさせたそのペニスで、ヒクヒクと淫らに蠢く私のケツマンコにズンズン挿入するのです。

『あんっ! あん、あんっ! い、いいっ、ご主人様ぁ! ケツマンコ、いいですっ! ち、乳首虐めてくださぁい! ・・・きゃっ!? あうっ! んむっ!? ん、んちゅ・・・!』

私の善がり声が大きいので、オーナー様が私の後ろ髪を引っ張って私の頭を引きよせて、ディープキスで私の口を塞ぐのです。 私はオーナー様に激しくケツマンコを突き上げられ、同時に敏感な乳首を痛いくらいに摘み上げられながら、舌でご奉仕したのでした。
そして私は持ち上げられた片脚を、教室の机の上に自分で降ろします。 こうすればご主人様は私の脚を持ち上げていた片手を、ご自由にお使い頂けるからです。 ご主人様はピクピクさせて、恥かしくおねだりしていた私の包茎ペニクリを激しく扱いて下さいました。

『んひっ! ふんんっ! んぐっ、んっ、んっ・・・! んんっ!? んっ、んぐぅぅぅ!!』

オーナー様の熱く濃い大量の精液が、逞しいペニスから私のケツマンコの中に腸内射精された瞬間、私はケツアクメと射精の絶頂を同時に味わい、激しく逝ってしまったのです。 厳しく責められ続けた乳首は無残にも充血して、少しだけ出血してしまっていました。


本格的な野外露出調教をして頂いて半年以上経った大学1年の晩冬の頃、私は露出羞恥の快感でとうとう、人前で見られて逝ってしまいました。 それも映画館で。 私はオーナー様が映画をご鑑賞されている間に男性トイレの中で1人、露出して待つよう命令されました。
誰かに見られないかとドキドキしながら男性トイレに入り(その頃はもうペニクリと、膣が無い以外は完全に女の子でした)、個室の中で服とスカートを脱ぎました。 その下はサテンリボンが付いた、黒のセクシーなレースのクロッチ付ボディストッキングとピンヒールだけ。

私は羞恥と、もしも今誰か入ってきたら、と言う恐怖感で胸がドキドキしていました。 それを紛らわすのに、いつしか自分で敏感な乳首を苛めて、クロッチを外してペニクリを扱きながらオナニーをしていたのです。 その時突然、人が入って来たのです。
中年の男性で、私の姿を見て吃驚したように固まっていました。 私はその頃にはもう恐怖感と羞恥の快感と、その両方で頭の中は被虐の妄想でボーっと火照った様に昂っていました。 そしてその男性を見た瞬間、頭の中が真っ白にスパークしました。

(『み、見られてる! 恥かしい! 怖い! 気持ち良い! 見て! 純子の恥かしい露出女装オナニー、見て下さい! い、逝くぅ!』)

激しく扱く手の中で、私の小さなペニクリから透明な精液が大量に射精されたのです。 頭の中はグラグラと何かが沸騰した様に気持ち良く、フワフワと心地良く、射精が終わったのに下半身が熱い快感に満ちて、腰が砕けてしまい床に座り込んじゃいました。
その男性が慌ててトイレから出てゆく後ろ姿を、快感に痺れた意識の片隅でぼんやりと見ていた記憶が有ります。 やがて直ぐにオーナー様がトイレに入っていらっしゃって、私にコートを着せてくれて抱きかかえる様に外へ連れ出して下さいました。


それ以来、私の露出被虐はエスカレートしてしまい、夜の繁華街、高級レストランの中、美術館や博物館、クラシックコンサートホール・・・ 至る所で露出被虐の羞恥と恐怖、そしてそれを越した所にある、あの甘く深い陶酔の快感に溺れてしまいました。
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Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
コメントを頂ければ、鳶屋の親父様も喜ばれますわ。
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