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2012-12-31

八被華宴(後編)

黒のドレス02

「くっ、ひっ、あひっ」

「ひあ!? おほうっ! んはぁ!」

「ひやあぁぁ! ああんっ、ひいぃいぃ!」

8台の三角木馬の上で、美しい8人のシーメールマゾ牝奴隷達が艶っぽく悩ましい美裸体をくねらせ、踊っています。 木馬の峰部分は5センチ程の平らな幅があって、窪みになっているその底には、ボールベアリングがぎっしり詰まっているのです。 

「んひゃあぁ! あふっ、ひひぃ!」

「あんっ! ああんっ、こ、こんな・・・いひぃぃぃぃぃ!」

「はっ、はっ、はっ・・・はひいぃぃぃ! やはあぁぁんっ!」

その窪みの底には、やはりボールの前後に軸を通したフレームが根元に付いた、瘤付きの
極太ケツマンコバイブ(媚薬付き)が通っていました。 『肛谷渡り』・・・哀れな見世物のシーメールマゾ牝奴隷達は、そのケツマンコバイブを挿入されて、乳首が丸見えのハーフカップブラにガーターベルト・ナイロンのガーターストッキングを履き、両膝を折り曲げた状態で三角木馬の上に放置されるのです。 両腕は頭の後ろで両手枷を1個のリングに繋がれて、そこから首枷の後ろにチェーンで繋がれています。

「いひいぃぃぃ!」

「あ、ああんっ!」

「がはは! どうした、どうした! 進んでおらんぞ!」

「陽子! なんだ、その淫乱腸液は!? 木馬の台はずぶ濡れだぞ!」

「オナってないで、さっさと進まんか! 涼子、このマゾ牝豚が!」

「慶子! どうした!? 鞭が欲しいのか!?」

「そらそら、美幸! 最下位だぞ!? 今年は陽子に代わって、妹のお前がお仕置きか!?」

右手の4台に跨る陽子お姉様、涼子お姉様、慶子お姉様、そして美幸お姉様のお姿が、目に入りました。 どなたも美しさと気品を備えた、極上のシーメールマゾ牝奴隷美女ですが、今はただただ、必死に両膝を使って木馬の上を移動しようと、情けない恰好を晒すマゾ牝の姿です。

「あっ、あうん! んひっ!」

「ひっ、ひゃひっ!」

「ひいぃぃんっ! んひいぃぃ!」

「はひっ、んひいぃぃぃ!」

そしてこちらの4台には、智美お姉様に薫子お姉様、優子お姉様に私の4人が、隣り合わせた三角木馬の上を何とか移動しようと、必死にそのみっともない無様な姿を晒しているのでございました。

「かかっ! どうやらトップは智美の様だな! 智美、さっきの汚名挽回だ! ケツマンコの締まり具合を証明しろよ!」

「優子、せめて2番手は守れよ!」

「薫子! 儂はお前のお仕置き姿が見たいんじゃ! ほれ、ほれ、もっとそこで善がらんかい!」

「純子! 向うの最下位はどうやら美幸の様だぞ! 姉妹揃ってお仕置きされろ! お前のマゾ啼き姿は、そそられるからなぁ! がははっ!」

「ぐひゅうぅ!? あひいぃぃんんっ!」

んああ! 極太バイブが、肛襞をグリグリ抉るのぉ! 前立腺が、前立腺が上がっちゃうぅ! 肛奥まで、ゴリゴリ、ゴリゴリ抉れるぅ! だめぇ! そ、そんなに荒々しく純子のケツマンコを責めないでぇ! んああぁ! ペニクリ、勃起しちゃうぅ!

私達、8人のシーメールマゾ牝奴隷は、内股に力を込めて木馬の台を締めて、身を捩りながら、両膝を少しずつ前後させて進むのです。 でも木馬の側面はスチール製の為に、身に付けたナイロンストッキングを履いた内太股は、ツルツルと滑って腰が落ちてしまうのです。 そしてついに木馬の上部に腰を落としてしまう・・・すると、ケツマンコに咥え込まされたケツマンコバイブは極太・瘤付き・長大な為に、その都度シーメールマゾ牝奴隷のケツマンコの腸壁を突き上げ、肛襞を抉り、前立腺を押し潰して、私達は悲鳴を上げる事になるのです!

パァン! パン! パン! パァン!

「いひぃぃ! ひぎいぃぃぃ!」

「ほら! 何をうっとりと善がっているの!? 純子、さっさとその締りの悪いケツマンコを力んで、前に進みなさい!」

「ひゃ、ひゃひっ! 可南子様ぁ! も、申し訳・・・あぎゃあぁぁ! も、申し訳ございませんッ! いひぃぃぃ! ぺ、ペニクリッ! じゅ、純子のペニクリ、もう啼いていますわっ! 可南子様の鞭で、純子のペニクリ、啼いていますぅ! いひいぃぃぃ!!」

進みの遅いマゾ牝奴隷は、こうやって鞭を受けたり、蝋燭を落とされたりして、気合いを入れられるのです。 今も私の目の前では、美幸お姉様が勃起ペニクリに熱い蝋燭を垂らされて、ヒィヒィとマゾ啼きしているの! お隣の薫子お姉様も、おっぱいと尖がった乳首に蝋燭を垂らされて、素敵な綺麗なお声で、マゾ啼きをして皆様を楽しませていらっしゃるわ! ああん、薫子お姉様ったら! そんなにマゾペニクリを勃起させているだなんて!

「くふふ・・・これはこれでまた、面白みのある見世物ですなぁ」

「さよう、さよう。 あのマゾ牝共、必死になって進もうとしとりますが・・・ケツマンコには特製媚薬がたっぷり塗り込まれたバイブを突き刺されて、その上であのベアリング移動ですからなぁ」

「進むに進めず、善がり狂うだけ・・・ははは! 毎年、これを見るのが愉快ですわ! ほれ! 見なされ、涼子が失禁しよった!」

「おうおう、盛大じゃのう・・・かはは、美幸の勃起ペニクリを見てみ為され。 まるで1本の真っ赤な蝋燭じゃわい」

ああ、そんな意地悪な言葉も、今の私には・・・いいえ、私達、変態のシーメールマゾ牝奴隷には、マゾ被虐の欲情をそそる暗くて熱い、妖しい言葉の鞭でしかありません。 私は必死になって腰を前後に動かし、その度に勃起ペニクリがブルン、ブルンと上下に震えて・・・おっぱいが痛い程、張っています! マゾ乳首が千切れそうな程、コリコリと固く尖っちゃっているわ!

「ンっ、くんんっ・・・!」

あ、後少し・・・後少し・・・

「くぅぅん・・・くはあぁ!?」

かはあぁ!―――おひいぃぃぃ! ケツマンコ、抉れるぅ! 肛奥から脳髄まで、一気に激しい快感の大波に飲み込まれた私は、そこで一気に脱力してしまいました。 そして、シャーっと言う音と共に、その場で恥ずかしげも無く失禁してしまい・・・

「がはは! 見ろ! 純子め、最後の最後で、滑り落ちおったわい!」

「ううむ、あの一撃は、激しかったですな! ケツマンコの奥底まで、極太バイブに突かれたのでは、ありませんかな?」

「はは・・・白目を剥いて失禁していますよ。 それに内股はもう、淫乱腸液でベットリだ。 あれじゃもう、進めないでしょうなぁ」

「脱落一番手は、純子か・・・ま、今年が初めての『宴』だ、良く頑張ったか?」

そんな声を微かに聞きながら、私は三角木馬の上で完全に脱力してしまいました。 全体重が股間に・・・ケツマンコに掛り、瘤付き極太のケツマンコバイブが、肛道を突き破らんばかりに奥へ、奥へと侵入しているのです。 肛襞も前立腺も、ガリガリと擦られ、抉られながら悲鳴を上げていました。 肛奥から灼け蕩ける様な、まるで灼熱の被虐のマグマが煮え滾って、私のシーメールマゾの裸体を焦がし尽くす様に・・・

「あ・・・あがっ・・・かはっ・・・ひゅ・・・」

ビクン、ビクンと裸体を震わせながら、私は強烈なケツマンコアクメのマゾ絶頂に、連続して逝き続けてしまったのです。 勃起ペニクリもまた、ビクン、ビクンと激しく痙攣を続け、何度も、何度も白くて淫らな浅ましい精液を射精し続けていたのでした。


その後のお仕置きで、私は激しく善がり啼き続けました。 私と一緒にお仕置きをお受けになったお姉様は、美幸お姉様に薫子お姉様のお二人です。 陽子お姉様はギリギリ、お仕置きを受ける事を免れました。

「おひぃぃ! いぎゃあぁ!」

「あひっ! ひひひぃぃいぃぃ!」

「ああんっ! あひっ、おひいぃぃぃ!」

今度のお仕置きは、ステージの上で後ろ手に縛られた上で寝かされ、そしてステージの上で両足を大きく開いた状態で、背中が浮く位まで足枷に付けたロープで逆さ吊りにされるのです。 その恰好で特製浣腸を3リットル注入され、蝋燭攻めと鞭責めに晒されます! もう、お浣腸はイヤぁ!

「ひいいぃぃ・・・あぎゃあぁ!? ひいぃぃぃ! あ、熱いぃ!」

「いぎゃあぁぁ! や、灼けるぅ! 美幸のケツマンコ、灼けてしまいますわぁ!」

「許して・・・もう、お許しになって・・・あぎゃあぁぁぁ!」

私も美幸お姉様も、そして薫子お姉様も、必死に懇願しながら絶叫を張り上げてしまうのです。 今度は熱い蝋燭でアナルを最初に塞がれて栓をされて、頭部と背中以外の全身に蝋を垂らされ、鞭で蝋を叩き飛ばされたら、また蝋を垂らされ・・・の繰り返しなのです。

「ひいぃ! 狂うぅ! 狂っちゃいますぅ!」

「あひぃいぃぃぃ! お、お慈悲をっ! 薫子のケツマンコに、お慈悲をっ・・・あぎゃあぁぁ!」

「やめてぇ! 許してぇ・・・! 純子のケツマンコ、もう苛めないで下さいませぇ・・・!!」

そんなことを口走りながら、私も美幸お姉様も、薫子お姉様も・・・何度も、何度も激しくシーメールマゾ牝の絶頂アクメで逝ってしまうのです。 そしてその度に、淫乱なボックマゾペニクリは苦しそうにビクビクと震えて・・・3人のペニクリは、射精止めのペニスピアスが尿道口に挿入されて、亀頭の部分とペニクリの根元を細革の紐で厳しく縛られているのでした。

「あひゃ、ひゃひ、いっひいいぃぃぃ!」

「らめっ、射精! 射精したいのぉ! 射精させてぇ! いぎいいぃぃぃぃぃ!」

「ひゃうっ!? おぎゃあぁぁぁ! 出したいのっ! 純子のはしたない射精姿、ご覧になりたいでしょう!? お願いです、皆様ぁ! 射精させて下さいませぇ!」

お仕置きで責め抜かれた時間は30分。 最後はアナルの蝋を鞭で叩き飛ばされ、クリペニやケツマンコを鞭でしばかれて、絶叫しながら脱糞。 同時に勃起ペニクリの拘束具を外された私達3人は腰を浮かせながら、ビュ、ビュビュッと、何度も何度も、勢い良く白濁した精液を噴き上げ続け、白目を剥いてマゾ絶頂アクメに逝ってしまったのでした。





私は今、うつ伏せのままで緊縛されて、両肘・両膝を2本のスチールパイプに付けられた拘束具で固定されて吊り上げられているのです。 丁度1メートル位の高さまで吊り上げられ、ペニクリはペニスピアスを尿道に挿入されて、両乳首はニップルクリップに挟まれていました。 

「かはぁ・・・はあ・・・はあ・・・はあ・・・んぎっひいぃぃいぃぃ!!」

そしてそのまま、クリペニに挿入されたペニスピアスに、電流を流されて絶叫が上がった所で、媚薬をたっぷり含んだローション浣腸をされるのです。

「んぎいぃぃぃぃ! ああううんっ! ご、ご主人様・・・も、もう、もう、お浣腸は・・・苦しいですぅ! んひいぃぃ!」

既に今夜だけで私は、これで4回、合計13リットルものグリセリン浣腸責めを受けているのです。 お陰で私の肛襞は灼け爛れて、ちょっとした刺激でさえ、激痛がする位に弱ってしまっていました。

「何を言うか、お前は主の意のままに責め抜かれて嬲り尽くされる、シーメールマゾ牝奴隷だ。 泣き言を言うな。 ふふふ、そうだ、純子。 息を吐き出せ、力を抜け・・・力むと痛いぞ?」

「はあ・・・はあ・・・はあ・・・んっ!? んひいぃぃぃぃ!!」

ズボォ!―――そんな音がした気がしました。 同時に私のケツマンコは極限まで押し拡げられて、肛道内に圧倒的な圧力を感じてしまい・・・

「かはあぁ・・・! あがっ、はあぁぁ・・・!」

「ふふ、コイツめ・・・初めてのフィストファックに、ペニクリをビンビンに勃起させているな?」

ご主人様が、掌から肘までたっぷりローションを塗りたくって、ご自分の愛玩シーメールマゾ牝奴隷である、私のケツマンコにフィストファックをされたのです! ゴリっ、ゴリっ、ゴリリっ! 肘までケツマンコに挿入され、肛道内で握られた拳で肛襞や前立腺を激しく、荒々しく嬲り抜かれるその衝撃といったら!

「がはっ!? ぎひいぃぃぃぃ! いひっ、おひっひいぃぃぃ! お、おゆる・・・しっ! ぐひいぃぃぃ!」

「うふふ、F様。 この純子は貴方様の愛玩シーメールマゾ牝奴隷ですわ、絶叫しようが泣き喚こうが、一切遠慮はご無用ですわ! フィストでケツマンコの奥の奥まで、ガンガン責め犯して下さいましな!」

横で専属調教師の可南子様のお声が聞こえた気がしたのですけれど、何を仰っているのか判りません・・・

「ぎゃひっ! ぎゃひひひぃぃぃぃ!!」

私はケツマンコの肛奥から、激しくマグマの様に勢い良く吐き出されてくる、灼熱のケツマンコアクメに連続して襲われ、脳がグツグツと煮え滾った様に逝きまくってしまいました。 

「おおうっ!? ぎひいぃぃぃ! いぎっ、ぎゃひいぃぃぃぃ!!」

同時に、私の恥知らずな勃起マゾペニクリには、今まで経験した事のない位、強い電流が流されて・・・私のペニクリは何度も、何度も、射精出来ない苦痛と同時に、マゾペニクリアクメで、連続したドライアクメ責めに合ってビクン、ビクンと痙攣し続けるのです。

「あひゃあぁぁ・・・おごほおぉぉうっ!?」

ゴリゴリッ! ご主人様のフィストが、私のケツマンコの中で強烈な捻りを入れて、出し入れされたのです! んはぁ!? す、凄いっ! なにっ、これってぇ!? 純子、狂うっ! 狂ってるぅ!!

「えへああぁぁ・・・! はぎゃあぁ! あひっ、ぎひゅうぅぅぅ・・・へあああぁぁ・・・!!」

私の裸体は、海老反りのままで何度も、何度もビクン、ビクンと跳ね上がる様に痙攣して、拳と腕が捻じ込まれたケツマンコからビュ、ビュッと淫らな白濁した腸液を噴出して、勃起したままのマゾペニクリはもう、ガチガチに血管が浮いたままで、真っ赤になって痙攣し続けていました。

「こっ・・・ころしてぇ・・・!! じゅんこ・・・責め殺してぇ!!!」

本当に、本当にそう思ったのです。 もう頭の中が真っ白になって、何も考えられなくて・・・最初は激痛と苦しさとしか無かったのに・・・この、体中が燃え上がって灼け蕩ける様な、シーメールマゾの快楽! もういいわっ! この快楽の業火に焼かれて、逝きながら死んじゃいたいくらいよ!

宴のまでは、私以外でも他のお姉様方が同様に、それぞれのご主人様にフィストハック責めにされて、歓喜の絶叫を張り上げていました。 あの、貴婦人の様な陽子お姉様までが、まるで獣の様な快感の絶叫を上げて善がり狂いながら、逝き続けていたのです。

―――結局、私はフィストファックで5回逝き、5回大量射精して、ようやくの事で許されたのでした。





「んあ! はうぅん・・・! んんっ、あん! ああ、いいっ! ご、ご主人様ぁ・・・純子のケツマンコ・・・蕩けそう・・・」

私はつい、ご主人様のお許しも無く、勝手に嬌声を上げてしまいました。 シーメールマゾ牝奴隷のお作法違いも甚だしい事ですけれど、今のご主人様は純子のそうした様子を楽しまれているのです。
お尻を無意識に振ってしまい、その都度『ぴしゃっ!』と叩かれ・・・それでも気がつくとまた・・・ケツマンコの中を、素敵な指使いで弄られ、ペニクリを強く、弱く扱かれ、摩られ、焦らされ・・・時折、私のマゾ乳首をギューッと、千切れそうなほど強く捻って、捻り上げるのです。 私が大好きな、乳首の激痛責めです。 そしてケツマンコやペニクリ、乳首への責めは焦らして、焦らして、私を切な過ぎる淵へと追い詰めます。

「あっ、あっ、あひっ、ひっ、ひぃいぃ! おほぉう! あ、ああぁ~っ!」

私はケツマンコとペニクリへの愛撫の快感と、言い様ようのない焦燥感に次第に啜り泣きながら、『ああ・・・ご主人様・・・も、もう、お情けを・・・!』と、哀願するのです。 そして、その時ばかりはご主人様はお優しくも、私の望みを叶えて下さり・・・

「おっ!? おほおぉぉぉぉ!!!」

ご主人様のペニス様が、有無を言わさず一気に私のケツマンコを貫いたのです。 ご主人様はまだまだ50代前のお方。 そして精力は絶倫。 私はいつもいつも、明け方まで何度も、何度もケツマンコを責め立てられては、息も絶え絶えになるのです。
それに若い頃から、美しく魅力的な女性達を散々、手籠めに為さって啼かせ続けた太くて、長くて、固くて、大きくエラの張った、淫水焼けした黒光りのする雄大なペニス様・・・私はもう、それを頂戴するだけで・・・ああん! は、入って来たわ! ご主人様のペニス様がっ! 純子のケツマンコにぃ!

「おひっ! おひひっ! ひううぅっ! おおううぅぅ!」

「くくく・・・もっと啼け! 純子! ここだろう? お前の弱みは? ふふ、知っているよ、お前のケツマンコの事は、隅から隅まで知り尽くしているよ・・・こうだ!」

「あっ、あぐぅぅぅ! そ、そこぉ! そこはぁ・・・だめぇ! ご、ご主人様、そこはぁ・・・あひいぃぃぃ!」

私はご主人様の逞しいペニス様にケツマンコを貫かれて、肛襞の感じ易い所を突きまくられ、抉りまくられ、前立腺を凶悪な雁高のエラで穿り返されて、もう半狂乱の状態になってしまいました。 そんな私の乱れっぷりを、ケツマンコを犯しながらご覧になったご主人様は、同時に後ろからペニクリを強く扱かれて・・・

「ひゃいっ! だ、だめぇ! ペニクリ苛めないでぇ・・・ひゃおおおぉお!? おほう! あへっ、あへあぁ・・・!」

逞しい腰使いで、私のケツマンコを後背から犯すご主人様。 ジュブッ! ジュブッ! ジュブッ!、と淫らな音が、お部屋に響き渡ります。 私のケツマンコはもう、ご主人様の逞しい肉棒を淫らに咥え込んで離さず、淫らにも腸液がとめどなく溢れかえる程、感じまくっていたのでした。

「あっ、おほぉうっ! ひっ、ひっ、ひあっ! んんむぅうぅ・・・! おっ、おうっ、おうっ! ご、ご主人様・・・も、もう! もう! じゅ、純子は・・・いひいぃぃぃ!」

「逝くのかい? 純子? ケツマンコが逝くのか? ふふふ・・・よし、逝っていいよ、派手に逝って、私の目の前で恥を晒してみせなさい」

「ああんッ、はっ、はいっ! じゅ、純子・・・ご、ご主人様にペニクリ虐められながらっ! 逞しいペニス様でケツマンコを無茶苦茶に犯されてッ! 純子、逝きますっ・・・いっ、逝くッ、ケツマンコ、逝きますッ 逝くうぅぅぅぅ!!」

信じられない程の大量の精液が、私のケツマンコの中に腸内射精されました。 その精液でケツマンコを犯されると同時に、私は腰が蕩けきって、背筋から脳髄まで痺れきってしまう程の、凄まじいケツマンコアクメの快楽の大波に飲み込まれて、盛大に恥を晒しながら逝ってしまったのです。
ブルブルと振るえる私の体。 大きなおっぱいを恥かしげも無くブルン、ブルンと揺すって乳首もツンと尖らせて。 肌を紅桜色に染めて髪を振り乱して・・・『ひいぃぃぃぃぃ・・・!!』と、甲高い甘い悲鳴を上げて私は甘い肛姦の快感に攫われました。


『八被華宴』が終わったあと、私達シーメールマゾ牝奴隷達は、それぞれのご主人様と共に、お館の自室で可愛がって頂いていました。 他のお客様には、私達以外のシーメールマゾ牝奴隷達・・・私達8人には、美しさ、マゾ牝の被虐の淫乱さに及ばないと見られた、1ランク下、2ランク下のシーメールマゾ牝奴隷が、一夜のお相手として宛がわれ、マゾ啼きを漏らしている事でしょう。

この『銀の鎖』には、陽子お姉様を筆頭に、最上級のシーメールマゾ牝娼婦が私を含めて8名在籍しているのです。 専用の私室(寝室、応接室、ドレスルーム、バスルーム・トイレ、リビングルーム)、饗応の間、専用調教部屋も持っていて、身の回りの世話をしてくれる人達も居ます。

私達の次のランクにされたシーメールマゾ牝奴隷達は、合計で16名。 いずれも劣らぬシーメール美女達ですけれど、私には判らない理由で第2位のランク付けがされた、シーメールマゾ娼婦たちです。 彼女達も専用の私室(寝室・兼・ドレスルーム、トイレ、リビングルーム)を持ち、調教部屋は共有しています。
そして最後に、最下位の第3ランクに位置づけられた多くのシーメールマゾ牝娼婦達。 彼女達は2人部屋か4人部屋で暮らしています。 共有の調教部屋が有って、合計で64名居ます。 

つまり、この『銀の鎖』には総勢で100名のシーメールマゾ牝娼婦が暮らして、そして夜毎責め抜かれ、嬲り尽くされながらマゾ啼きを漏らし、ケツマンコから淫乱な腸液を噴出して、ペニクリから白濁した精液を射精し続けているのです・・・


「ふふふ・・・まだまだ、許さないぞ、純子。 私の前で、あの様な恥を晒すとは・・・朝まで責め抜いて、躾け直してやろう」

「ああ・・・ご主人様・・・どうぞ、はしたない、恥さらしの純子に、ご主人様のお仕置きを下さいませ・・・」

ご主人様のF様は、このお館のオーナー様のご親友でいらっしゃいます。 私がこのお館に入った経緯も御存じで、その上で私をご自身の愛玩シーメールマゾ牝奴隷に・・・と、望んで下さったお方なのです。

「んひいぃっ! あひっ! ひっ! おふうっ! はっ、はひいっ!」

「ふふふ・・・どうだ、純子! 私の肉棒は!?」

「ひっ! ひいぃいぃー! し、しぬっ! しにますぅー! じゅ、純子のケツマンコっ! ご主人様の魔羅で、グズグズに蕩けて・・・ひいぃぃ! 死にますぅー!!」

私の寝室のベッドの上でご主人様は、麻縄で緊縛された私のシーメールマゾの美肉をご存分に貪って、楽しまれるのです。 真珠入りの黒光りするペニス様が、ずぶっ、ずぶっ、と音を立てて、私の淫乱なケツマンコの菊門を押し広げて貫く時の、その激しい肛虐の快感といったら! 激しいペニス様の責めに、私の菊門は淫らに広がって、その責め具を包み込むように、ヒクヒクと蠢いて淫乱な腸液を垂れ流しながら咥え込んでいるのです。

「おひっ! おひひっ! ひううぅっ! おおううぅぅ!」

両腕を後ろ手に縛られた私は、ご主人様に背後から両膝を抱き抱えられる様にされて、その巨根のペニス様でケツマンコを、何度も、何度も犯されました。 麻縄で縊り出された、私のたわわな美乳がプルンッ、プルンッと上下に弾んで、裸体はガクガク揺すりたてて喘ぐしかできません。
巨根のペニス様が私のケツマンコの肛襞を、ズルッと掻き出しては、ズブウッと菊門の窄まりを貫き抉り抜くのです、何度も、何度も。 激しく、強く。 肛肉が練り込まれるように、ひと際大きな、捻りの効いたストロークで美尻の肛肉を責め立てられた私は、思わず反りかえってご主人様の逞しい胸元に頭を預けながら、甘美な肛虐の悲鳴を上げてしまいます。 

「あううっ、ひああっ! あおぉ、んんっ、も、もう、これ以上は・・・っ! ひいぃぃいぃ!」

私の肛襞が、ご主人様の巨根のペニス様に絡みつくのが、はっきりと判るのです。 そして抉られ、前立腺を刺激され、私はケツマンコの奥から背筋を通って脳髄まで立ち上る、おぞましくも妖しい甘美な肛虐の快感の愉悦に、堪え切れなくなってしまいました。

「うんんむぅ! ああっ、だ、だめ・・・あううっ! お、お願いでございますっ、ご主人様ぁ・・・お、お慈悲を・・・ご主人様の淫乱なシーメールマゾ牝奴隷に、お慈悲を・・・ああっ、も、もうお許し・・・おゆるしくださ・・・あううっ、おおうふうぅっ!」

哀訴の声も途切れ途切れに、か細い悲鳴に変わります。 でもご主人様はそんな私の淫虐の妖しい乱れぶりをご覧になられると、益々サディスティックに笑われて更に大きく、抉る様なストロークで、私のケツマンコを抉り抜き、責め抜かれるのです。

「ひいぃー! ひっ、ひっ、ひひぃいぃぃ! ご、ご主人様ぁ! も、もう、もううぅ! あひゃあぁ!」

まるで焦らして、焦らして逝かせない肛虐の快感の、無間地獄に叩き落とされた様です。 嫋々と啜り泣き、髪を振り乱してお慈悲を乞う叫びを上げ、息も絶え絶えに意味不明な悦虐の嬌声を張り上げて・・・もう、我慢ができずに、はしたない痴態を晒しまくって・・・
お慈悲を乞い、最後のひと突きのお情けを頂戴したくて、恥知らずな言葉を啼き喚くのです。 意味不明の言葉を繰り返して、お尻をクネクネと蠢かせて、おっぱいをブルン、ブルンと揺らして悶え狂っていますと、不意にご主人様は、その逞しい筋肉質の体と両腕で私を抱えたまま、ズイッと立ち上がったのです。 私のケツマンコを貫いたままで。

「おほおぉぉぉぉ!? ほひいぃぃぃぃ!!」

ズンっと、ケツマンコの肛道奥深くまで、ご主人様の巨根のペニス様に突かれ貫かれた時の、その衝撃と快感! 私はそれだけで、軽くケツマンコアクメに達して逝ってしまいました。 私はその時、恥知らずにも余りの嬉しさに、悲鳴の様な歓喜の嬌声を張り上げて無意識に、『ご主人様のペニス様のご奉仕するのは、私のケツマンコだけです!』とばかりに、恥知らずのケツマンコをギューっと締め上げて離しませんでした。

「ふふふ・・・! 純子、僕の魔羅を咥え込んで離さないつもりだね!? 何て淫乱な娘なのだ! どうだ!? 純子!」

「いひっ! おひっ、ほひいぃぃ! あひいぃぃ!」

そして、ご主人様は思う存分、私のケツマンコを犯して下さり、私に肛姦の被虐の悦びを骨の髄・・・いいえ、ケツマンコの奥の奥まで、その雄大な男根様で与えて下るのです。 私は何度も、何度も襲い掛かる肛姦の快楽の大波に飲み込まれました。
妖しく灼け爛れる肛道の最奥から、次々と押し寄せる肛姦の悦虐の甘美感に、私はもう口を閉じる事も出来ずに、狂おしく顔を振り乱します。 ご主人様に幼児がオシッコする様にして抱きかかえられ、巨根のペニス様にケツマンコを下からズンズンと犯され、ネットリと濡れ光る裸体を捩りたてて、戦慄く様に淫らな声色の悲鳴を上げて善がり啼くしかありませんでした。 

そしてその度に美冴の勃起し、痛いほど怒張したペニクリの鈴口から、透明な先走り汁が溢れ出て来るのです。 私の、ご主人様が美しいと仰って下さいますシーメールマゾ牝の美体が、麻縄で縛り上げられ、裸体を脂汗でぬめるように光り輝かせながら、浅ましい肛姦の愉悦に咽び泣く私。

「・・・見なさい、純子。 初日の出だ」

「ひっ、あひいっ! はひっ、いひいぃぃぃ!」

肛虐の浅ましく妖しい愉悦に浸りきっていた私には、ご主人様のお言葉は、ボーっとしか聞こえませんでした。 それでもいつの間にか、長かった淫虐の夜の宴が終わり、新しい朝日が・・・新年の朝日が窓から差し込んでいたのです。

「年が明ければ、お前の姉の陽子はこの館を出てゆく・・・ふふふ、あいつに甘えていたお前には、辛い1年かもしれんな。 その代わり、私がこれまで以上に責め抜き、嬲り抜いてマゾ啼かさせてやろう。 寂しさを覚える暇も無い位に・・・」

ご主人様が一気にスパートをかけました。 抱き抱える私の裸体を激しく上下に揺すり、同時に荒々しく激しく腰を使って、私のケツマンコの美肉を、その巨根のペニス様で貫き、抉り抜くのです。

「ああんっ、あんっ、あうううっ・・・も、もう、だめぇ・・・だめっ、だめぇ! じゅ、純子・・・純子、も、もう逝きそうですっ! ご主人様ぁ! 純子、は、恥を晒しますわぁ! ケツマンコの、恥を晒してしまいますぅ!!」

「むうっ! 逝けっ、純子っ! ケツマンコで絶頂アクメ、逝くんだっ! 逝って恥を私の目の前で晒せっ! お前は私の愛玩シーメールマゾ牝奴隷だ、純子っ!」

ドロドロのマグマの様に灼け蕩けたケツマンコの最奥から、煮え滾り燃える様な熱が襲って来るのがはっきりと判りました。 それが私のマゾ肉を焼き尽くし、甘美な肛姦の絶頂へと無理やり押し上げる事を。 肛虐の嵐の中でケツマンコを犯されて絶頂し、恥辱と汚辱の極みの姿を晒す、そんな被虐の熱情が私のご主人様への忠誠と、そして愛情なのだと、甘美な背徳の奈落へ堕ちながら、ケツマンコの奥底深くで実感したのです。

「ああっ! い、いや、いやぁ! だめぇ! 純子、ダメなのぉ! こ、こんな・・・んんんっ!」

私は無意識に顔を振りたてて、だらしなく涎に汚れた唇から引き攣った声を絞り出してしまっていました。 奥歯を噛みしめて、ケツマンコの最奥から襲い掛かる肛姦の甘美な大波を抑え込もうとしますが、ズブッ、ズブッと容赦なく肛道と肛襞を抉り抜く、ご主人様の意地悪な巨根のペニス様がもたらす肛虐の快感に抗しきれず、たちまち表情を蕩けさせ、大きく顔を仰け反らせて戦慄く悲鳴を上げてしまったのです。

「ひいぃああぁぁああぁっ! いやああぁぁああぁぁっ・・・!」

ズシンッ! 激しい衝撃にも似た感覚の大波が私の全身―――シーメールマゾ牝のマゾ肉を襲いました。 体中が痺れ、抱き抱えられた脚を、空を蹴り上げて、爪先から脳天まで突き抜ける様に、体中が重く灼け蕩けて行く様な肛虐の妖しい絶頂感―――ケツマンコアクメに飲み込まれて、肛姦の熱に灼け蕩かされると思う快感を味わさせられたのです。 

「止めだ、純子! 私の精液を一滴の残らず、お前のケツマンコの中に出してやるぞ! くぬうううううぅぅぅ!!」

ご主人様の最後の大きな一突きが、私のケツマンコの最奥に、肛肉を抉り取る様に突き入ります。 そして同時に、熱い、大量の精液が私のケツマンコの中に射精すれて、その熱さに私はケツマンコの中が火傷する! と思ったくらい、灼熱の肛虐の快感に攫われました。

「いひいいぃぃっ!!! ひいいぃぃぃっ! おおおううぅぅひいぃっ・・・!!!」

私は肛姦の絶頂を迎えた直後の肛道の最奥に、熱く滾るご主人様の灼熱の精液を受け入れました。 その、えも言えぬ妖しい快感の大渦の中で、ご主人様の愛玩シーメールマゾ牝奴隷で居られる事の幸せを感じながら、顔を左右に狂おしくのたくらせるのです。 非情な獣に貪り食われ尽す、哀れな獲物の牝さながらの呻きを漏らしながら、ビクンッ、ビクンッと、激しく痙攣する私の恥知らずなペニクリは大量の精液を噴出して、私は再び身を仰け反り、朝日に照らされた被虐のマゾ肉の裸体を慄かせて、絶頂を迎えたのです。 





「じゃあね、元気でね。 風邪など引いてはダメよ? それと、いつも淑女でありなさい。 貴女にはそれが出来るわ、純子ちゃん・・・」

「お・・・お姉様・・・陽子お姉様ぁ・・・」

いよいよ、陽子お姉様の身請けの日がやって来ました。 お姉様はこれからの人生、葵ちゃんのお父様の『妻』として。 葵ちゃんの『母親』としての人生を歩まれるのです。

「・・・ほら、純子ちゃん。 何時までも泣いていないで・・・陽子お姉様の晴れの門出の日なのよ? 貴女がそんなに、何時までも泣いていては・・・お姉様も、ご心配なさるでしょう?」

隣に立つ美幸お姉様から、お叱りを受けてしまいました。 そうです、今日は大好きな陽子お姉様の、新しい門出の日なのです。 だから・・・だから、笑顔でお送りしなければ。

「はい・・・陽子お姉様。 短い間でしたけれど・・・お姉様にはとても感謝しています。 何時までも甘えん坊の妹でしたけれど・・・いつも、いつも、慈しんで下さって。 もう、大丈夫! 純子は、大丈夫です、陽子お姉様。 ですから・・・ですから、どうぞ、お幸せに・・・」

「そうですわ、お姉様。 私達の事は・・・私と純子ちゃんは、大丈夫ですから。 お姉様は、お姉様のお幸せだけを・・・」

「美幸ちゃん・・・純子ちゃん・・・」

陽子お姉様の目に、涙が光っていました。 そうこうするうちに、お姉様の新しいご主人様・・・葵ちゃんのお父様で、お姉様の『夫』となるお方が見えられました。 その後ろには、ちょっぴり背の伸びた、可愛らしい葵ちゃんの姿も。

「・・・じゃ、私、行きますわ。 美幸ちゃん、純子ちゃん・・・今までも、そしてこれからも・・・2人は私の、可愛い妹ですよ?」

「はい・・・お姉様」

「ぐす・・・ひっく・・・は・・・はい、陽子お姉様ぁ・・・」

ダメですね、私って。 泣くまいと思った先からこれでは。 やがて陽子お姉様は、これ以上は無い程、晴れ晴れとした優しい笑顔で、私達に別れを告げられて・・・『旦那様』と、『娘』の葵ちゃんと3人、歩き去って行かれたのです。







「・・・こ、怖い・・・」

「大丈夫よ、真理華ちゃん・・・最初だけ、最初だけ、ちょっぴり痛いだけよ? ほら、お姉様が付いて居てあげるから・・・ね? どうぞ、真理華ちゃんのケツマンコの処女を、お破りになって下さいませ・・・」

「うむ。 んっ、くう、きついぞ・・・ぬおおぉぉぉぉ!!」

「うう・・・ううん・・・くううぅぅぅ! 痛ぁいっ! ひっ、ひいぃぃぃ! 痛いよう、助けてぇ、純子お姉様ぁ!」

「ああ、真理華ちゃん! 大丈夫よ、お姉様が付いているわ!」

可愛い、可愛い妹の真理華が今日、正式にお披露目になったのです。 そしてケツマンコの処女を散らされる『破瓜の儀』で私は、妹の側で介添え役を果たしていたのです。

「ひいいぃぃぃ! いひいぃぃぃ! んんっ!? んちゅうぅぅぅ・・・んんっ、んちゅ、ちゅ・・・」

悲鳴を上げて痛がる妹に、私は優しく抱きしめて口づけをしてあげるのです。 こうすると少しは気が紛れる・・・と良いのですけれど。

陽子お姉様が出ていかれて、1年が過ぎました。 風の噂では今は、北陸の地方都市に葵ちゃんと母娘2人でお住まいとか・・・ご主人様、つまり旦那様が不慮の事故でお亡くなりになったと聞きました。

そして私にも変化が有りました。 1年を過ぎて、新しいシーメールマゾ牝奴隷・・・最上級にランクされた愛らしい妹が出来たのです。 その妹、真理華ちゃんは日本人とフランス人の混血で、それこそ妖精の様な美貌のシーメール美少女です、なにしろまだ18歳なのですから・・・

「ああん・・・お姉様ぁ・・・純子お姉様ぁ・・・真理華・・・真理華・・・これで、お姉様と一緒になれたのですね・・・? ひゃあぁんっ!? み、美幸お姉様ぁ! そ、そこぉ! あひいぃぃぃ! おチンチン・・・おチンチンが、真理華のケツマンコ、虐めるのぉ!」

「そうよ、真理華ちゃん・・・これで真理華ちゃんも、このお館のシーメールマゾ牝奴隷に・・・美幸お姉様と私の、可愛い妹になったのよ。 うふふ、美幸お姉様に、おフェラ愛撫されて気持ち良い? 真理華ちゃん・・・」

真理華ちゃんの股間にうずくまって、末妹の可愛らしい勃起ペニクリを、愛おしそうに愛撫している美幸お姉様。 今年に入って涼子お姉様もご主人様に身請けされて、とうとう慶子お姉様と並んで、この『銀の鎖』のシーメールマゾ牝奴隷の筆頭になられた美幸お姉様のフェラテクに、未熟な真理華ちゃんはすすり泣くばかり。

宴の場では慶子お姉様が、ケツマンコを責め立てられながら、シーメールマゾ牝の歓喜のマゾ啼きを奏でられています。 慶子お姉様の妹の、薫子お姉様。 そして姉妹の末の妹に、半年前になった絢乃ちゃん。 この2人は天井の梁から吊り下げられて、鞭と蝋燭でケツマンコとペニクリを責め抜かれて、ヒィヒィとマゾ啼きを張り上げています。

「むふう・・・やはり、初物は格別じゃな! 大金を払って権利を得た甲斐が有ったわい!」

そう言って真理華ちゃんのケツマンコを責め立てるのは、常連のお客さまでいらっしゃいますお方で、実は陽子お姉様のご主人様でもいらした方です。 もう70歳近いのに信じられない程の絶倫さを誇るお方でもあるのです。

「いやぁー! もう、もう、酷く責めないで下さいぃ! ま、真理華・・・真理華、壊れちゃうぅ!」

ああ、可哀そうに・・・まだまだ蕾の真理華ちゃんのケツマンコでは、このお方のペニス様を咥え込むのは大変でしょうに・・・でも、ここで情けをかけてはいけません。 陽子お姉様に教えて頂いた様に・・・!

「・・・真理華ちゃん! 我慢なさい! いい事? 私達、シーメールのマゾ牝奴隷はね、特に真理華ちゃん、貴女の様に美しく生まれたシーメールマゾ牝はね、ケツマンコとペニクリと・・・全てのマゾ肉を責め抜かれて、嬲り抜かれて・・・ケツマンコとペニクリから淫水を絞り取られて、マゾ啼きして、皆様に楽しんで頂く義務が有るの・・・」

「ひっく・・・ひっく・・・お姉様ぁ・・・純子お姉様ぁ・・・純子お姉様も、同じなの? 美幸お姉様も・・・?」

「・・・そうよ、美幸お姉様も、純子お姉様も、一緒よ・・・真理華ちゃんと、ずーっと、一緒よ・・・」

私は泣きじゃくる真理華ちゃんの細くて美しい手を、私のはしたなく勃起したペニクリに、そっと触れさせました。 するとまるでそれが、大切な何かの様に、真理華ちゃんはギューッと握り締めて、グリグリと擦り始めるのです。

「んああぁぁんっ! ま、真理華ちゃんっ・・・! あ、いや、ダメよっ・・・お、お姉様のペニクリ、そんなに弄んでは、ダメなの・・・ううふうぅぅんっ!」

「お姉様・・・お姉様・・・んはあぁ!? やあぁ!? く、くるぅ!? 何か、何か来るぅ! こ、怖いっ! お姉様っ、真理華、怖いのっ!」

「ああんっ、だ、大丈夫よ、真理華ちゃん・・・んふうぅぅ! や、そんなに摩ってはダメ・・・! そ、それが・・・ケツマンコアクメなのっ! 私達が灼け蕩かされる、魔法なのよっ! んふうぅぅぅぅ!!」

「ひいいぃぃぃぃ! いやああぁぁ! なに、これぇ! いやあぁぁ! 怖いっ、怖いよぅ! 純子お姉様ぁ! 美幸お姉様ぁ!」

「ま、真理華ちゃん!」

「真理華ちゃん! ああ、私の可愛い妹!」

私と美幸お姉様が同時に真理華ちゃんに抱きつきました。 そして真理華ちゃんはケツマンコをズンズン犯されながら、初めて味わうケツマンコアクメの妖しい肛虐の快感に啼き喚き、私と美幸お姉様の勃起ペニクリをしっかりと握りしめて・・・

「んああぁ! で、出るわっ! 真理華ちゃんの手で、美幸お姉様の勃起ペニクリ、逝っちゃうわっ!」

「ひいぃぃぃい! ま、真理華ちゃん! お、お姉様に恥をかかせるなんてっ・・・! い、いけない娘ね!? だめよ、純子お姉様、真理華ちゃんの手コキでペニクリ、逝ってしまうわ! んああぁぁぁんっ!」

私と美幸お姉様のペニクリが逝って、大量の精液を可愛い妹の美貌を白濁色に染めたのと同時に、その妹の真理華ちゃんも生まれて初めてのケツマンコアクメの絶頂で、白目を剥いて逝ってしまったのでした。

冬が過ぎ、春が来て、夏になり、秋が通り過ぎて・・・そして幾つもの季節が回った頃、私のシーメールマゾ牝としての人生もまた、様々に変化して行くのでしょう。
さしあたっては、愛する愛しい姉妹・・・お美しく、お優しい美幸お姉様。 そして愛らしく愛おしい妹の真理華。 そして私、純子。 この3人で、夜毎の淫靡で背徳的な宴を過ごしてゆくのです。 ケツマンコを蠢かせて震わせ、ペニクリを勃起させながら・・・
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Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


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