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2012-12-30

八被華宴(前編)

黒のドレス02

皆様、ご無沙汰申しております。 私、少々特殊な愛玩のご趣味をお持ちの紳士・淑女の皆さま方から、常々ご愛顧を頂いております『銀の鎖』と申しますお館で、変態シーメールマゾ牝娼婦をしております『純子』です。

このお店は世の中の普通のSEXや、美女相手のアブノーマルなSEXにも飽いた、特殊なアブノーマルな性癖をお持ちの、富裕層の男女のお客様がご利用になる、完全会員制の、筋金入りの変態真性ドSの紳士・淑女の皆様の特殊な社交場・・・そして私は、いえ、私を含めたお店の美しく、魅力的なシーメールマゾ牝奴隷達は、夜毎、悲鳴と快感の呻きと、涙と涎と、精液と腸液を垂れ流すのでございます。

さて、今年も残すところ僅か・・・この1年、たくさんのご主人様、ミストレス様方に可愛がられ、責め抜かれ、嬲り抜かれ、シーメールマゾ牝奴隷の苦痛と羞恥と、そして妖しい被虐の深い快楽を、ケツマンコの奥底に刻印される悦びを受けて参りました。
私ども『銀の鎖』では、そうした日頃のご愛顧とご寵愛を頂きました、厳選されたお客様をお招きして、年末から年始にかけて感謝のご奉仕と、新年での更なるシーメールマゾ牝奴隷の浅ましい、恥晒しな被虐奴隷としてお仕えする事を誓う為の、宴の場を設けます。 そして今日・・・その宴が開催されるのでございます。 




「んっ・・・ふぐっ、くふっ・・・!」

「んふうぅ・・・んぎひっ! ぐひっ・・・!」

「ひゅふうぅぅ・・・ひゅひいぃぃ!」

既に宴の生贄となる8人のシーメールマゾ牝奴隷達が、舞台そでに集められ、浅ましくも恥知らずな格好で、被虐の責めに苦しみ、悶え、ケツマンコからトロトロの腸液を滲ませ、ペニクリを勃起させてピクピクと震わせているのでございます。 勿論、私・・・純子も、その浅ましく恥知らずなシーメールマゾ牝奴隷の1人でございます。

「皆様、長らくお待たせいたしました。 それでは本年の締めくくり、『八被華宴』を開催いたします!」

お館専属の美人調教師で、そして宴の責め役をお勤めになる可南子様が、宝塚の男役の様な凛々しい美貌に残忍な笑みを浮かべて、そう宣言されるのです。 同時に私達、8名のシーメールマゾ牝奴隷にそれぞれ付いている、可南子様の調教助手の方々が、一斉に鞭を振るいます。

パシィ! パシっ! バシィ!

「むぐほぉ!?」

「おふうぅぅ! ひゅひいぃぃ!」

「ひゅひっ、ひゅひひぃぃ!」

私達、シーメールマゾ牝奴隷の悲鳴が上がった所で、さあ、いよいよ宴の開幕です。 8名の美しく、魅力的で、恥知らずの浅ましいシーメールマゾ牝奴隷の登場です。 私達の姿は8名全員が、それぞれ首枷に両手の手枷を繋がれた状態で、ボールギャグを噛まされ、ハーフカップブラ付きのコルセットとガーター、それにガーターストッキングと言う出で立ちです。 色は8人それぞれ。 そして15センチハイヒール。 ショーツは無しの、ペニクリを丸出し姿で登場するのです。

「さあ、まずはシーメールマゾ牝奴隷の筆頭・・・恥知らずな変態シーメールマゾ牝の淑女、陽子の登場です! 皆様、盛大にその浅ましい、恥知らずなシーメールマゾ牝振りを、嘲笑してくださいませ!」

私達、8名のシーメールマゾ牝奴隷の憧れの的、お美しい陽子お姉様が、調教助手の方に後ろから、綺麗な、しっとりと熟れた美尻を鞭打たれ、くぐもった悲鳴をお上げになって入場されます。 陽子お姉さまは私、純子の『お姉様』でいらっしゃいます。
マゾ牝の色香がムンムンと匂い立つような、見事なプロポーションの美裸体をくねらせ、美乳を上下に揺らしながら美尻をクネクネと色っぽく振られて、そしてビンビンに勃起したペニクリをブルブルと震わせて、シーメールマゾ牝奴隷の羞恥と被虐の悲しみと喜びを、全身に纏ってマゾ歩きする陽子お姉様のお美しさ! 色は高貴の紫。

陽子お姉様が舞台の中央まで追い立てられ、その場で大股開きの恰好でお客様に勃起ペニクリと、淫乱な腸液が滲みでるケツマンコを晒される格好で拘束されると、次々に他のシーメールマゾ牝奴隷のお姉様方も、ステージに追い立てられるのです。

2番手は、陽子お姉様の親しい『従妹』の、涼子お姉様。 最近、特定のご主人様に長年の念願だったプライベート・シーメールマゾ牝奴隷のお披露目をして頂いた、お幸せの絶頂にある、シャープな美貌のシーメールマゾ牝美女のお姉様です。 色は黒。

そして次に慶子お姉様。 私の『次姉』でいらっしゃる美幸お姉様の親友にして、『従姉妹』でいらっしゃる方。 モデルが務まりそうな、整った美貌と長身のスレンダーなシーメールマゾ牝美女でいらっしゃいます。 色は静寂の青。

慶子お姉様と前後して登場されたのは、陽子お姉様同様、私のお姉様でいらっしゃる美幸お姉様です。 おっとりと、お淑やかな、お嬢様風のシーメールマゾ牝美女。 鞭打たれ、羞恥と被虐に酔いしれ、勃起ペニクリをピクピクと震わせる様は、まるでお伽噺の凌辱されるお姫様の様な被虐の美しさです。 色は癒しの緑。

年長の4人のお姉様方がステージの上に登られました。 皆様、いずれも劣らぬ美しさのシーメールマゾ牝奴隷達です。 お客様に浅ましい、恥知らずな自らの秘所を晒す羞恥の妖しい欲情に、お美しい美貌を歪ませ、朱色に染まった美裸体を惜しげも無く大股開きで、晒していらっしゃいます。

さて、次は年少組の4人のシーメールマゾ牝奴隷の登場になります。 最初は、涼子お姉様の妹でいらっしゃる智美お姉様。 活発な健康美人と言う感じの、明るい性格のシーメールマゾ牝美女でいらっしゃいます。 色は喜びと明るさの黄色。

同時にステージに上がられたのは、慶子お姉様の妹の薫子お姉様。 京人形の様に整った美貌の、お淑やかなシーメールマゾ牝美女。 手折れば散る様な、薄紅の、野辺に咲く可憐な花、そんな風情の嫋なシーメールマゾ牝奴隷でいらっしゃいます。 色は薄紅色。

そして7人目、私の1歳年上で、従姉妹たちの中では一番親しくして頂いています、優子お姉様の登場です。 小柄で可愛らしい、美少女でも通りそうなシーメールマゾ牝美女。 同時に甘えん坊で、年下の私でも保護欲をそそる様な、可憐な乙女の様なお姉様です。 色は愛情と安らぎのピンク。

最後の8人目の登場です。 そう、このお屋敷の末妹である、私こと『純子』の番です。 私は純粋・無邪気を示す白を纏っています。

「さて、善い声で啼けよ、マゾ牝!」

私にお付の調教助手様がそう言って、私のお尻に『九尾の猫』を言われるバラ鞭を、勢い良く打ちつけられるのです。 

「むぐっ!? むひひいいぃぃんんっ!」

私はその痛みに、哀れっぽく身を捻らせながら、震える脚を一歩、踏み出すのです。 1歩踏み出すごとに、ケツマンコの肛襞と前立腺が刺激され、肛奥まで肛道をガリガリと削り取られる様な苦痛を伴う、電流責めの刺激が私を責め苛みます。

「おごっ! ぐふうぅぅ! いひゅうぅぅ!」

「そして最後のシーメールマゾ牝奴隷、純子でございます。 一番年若いながらも、その恥知らずさと浅ましいマゾ性は、他のマゾ牝達をすら、嫉妬させる程の真正シーメールマゾ! どうぞ、純子の恥知らずで浅ましい、マゾ歩きの様子をたっぷりとご鑑賞下さいませね」

ああ、恥かしい! 皆様がご覧になっていらっしゃいます! 純子の浅ましい、恥知らずな姿を! 私は白のコルセットでウエストを45センチにまで締めつけられ、同じ白のガーターとガーターストッキング、白のエナメルの15センチピンヒール姿で、お尻をプリプリと色っぽく振り、太いニップルピアスが貫通した乳首をツンと尖らせながら、痛い程勃起したペニクリをピクピクと痙攣させて、ステージまでの花道をマゾ歩きさせられているのです!

「ぐひゅっ! ひゅひいぃぃ!」

そして私の・・・いえ、私達8人のシーメールマゾ牝奴隷達は皆、ケツマンコに瘤付きの極太アナル張形を埋め込まれているのです。 張形の根元には配線が入った絶縁ゴムの線が、お尻の谷間沿いに後ろへ腰まで伸びています。 張形の絶縁ゴム線は腰の後ろで、ウエストを締めつけるラバーの短いコルセットに付けられた電池部に繋がれていました。

「んひゅ! ひゅひゅううぅぅ!」

「どうした、どうした、このマゾ牝! さっさと歩け! 色っぽく腰を振ってな!」

私が少しでも苦痛に脚を止めそうになると、調教助手様から鞭を頂くのです。 最初はお尻だけ、鞭打たれていましたが・・・私の情けない堪え性の無さに業を煮やされた調教助手様は、今度は私のピクピクと痙攣する勃起ペニクリを勢いよく打ち据えられるのです。

「ぎゅひぃぃぃ! ぎゅううぅぅぅ・・・!」

ペニクリを鞭打たれる痛みと恐怖! それなのに、それなのに益々勃起してしまう、純子のマゾペニクリ! ああん! お客様の視線が痛いですわ! きっと、どうしようもない変態シーメールマゾ牝娘だと、侮蔑しきっていらっしゃるのですわ! ああ、堪んない! もっと蔑んだ目で見て下さいませ! 純子をもっと嘲笑ってくださいっ!

「うぎゅ!? ぎゅひいぃぃぃぃ!!」

ケツマンコの肛奥に電気の衝撃を受けて反り返った私は、ステージへの途中で最初のケツマンコアクメに達して逝ってしまいました。 恥知らずの浅ましい、マゾの欲情に染まり切ったシーメールマゾ牝奴隷の、マゾ絶姿を晒したのです。 ああ、勃起マゾペニクリが痛いわ! 
コルセットには前にも電池部が付いていて、そこからマゾ牝奴隷の2つのニップルピアスクリップ、ペニクリピアスのクリップ、この3箇所に細い配線が伸びていて、アナル張形、ニップルピアス、ペニクリピアスには、電流が流れる様になっています。 
私がステージまでの花道で、ヒィヒィと悲鳴を上げながら、シーメールマゾのケツマンコドライアクメと、乳首・ペニス電流アクメに晒されて悲鳴を上げ、ようやくステージへ。  恥知らずの浅ましいマゾ牝姿を晒す、8名の美しいマゾペニクリを勃起させたシーメールマゾ牝奴隷が揃いました。

いよいよ1年の締めくくりのサドとマゾの饗宴、『八被華宴』の開宴です。






「んっ、んふうぅぅ・・・んちゅ、あむうぅ・・・」

「あん・・・ちゅ、ちゅうぅうぅ・・・」

「んっ、んっ、んっ・・・」

コルセットにウエストの括れを極限まで絞られた、美しくも妖しい、淫らな姿のシーメールマゾ牝奴隷達が、豪奢な革のソファにお座りになる、それぞれのご主人様の足元に膝まつき、股間に顔を埋めてフェラチオ奉仕をしているのです。 私も普段からご贔屓にして頂いていますF様のペニス様に、真心を込めてご奉仕を・・・

「むぐっ・・・ぐううぅぅ・・・」

「んひっ!・・・んんぅ~・・・!」

最初の演目は『八菊華』 シーメールマゾ牝奴隷達が、グリセリン浣腸液を3リットルも大量浣腸され、排泄を我慢しながら、ご主人様にフェラチオ奉仕をするというものです。 ご主人様に『ご射精』して頂ければ『勝ち抜け』 宴の間の片隅で周囲を布で隠して、排泄を許されるのです。 でも顔は表を上げて、見せなければなりません。 排泄の羞恥のマゾの表情を、ご鑑賞頂くのです。

「んぐっ、んぐっ、んちゅう・・・んぐううぅぅ、ぐふうぅぅぅうぅ・・・!」

私もF様の隆々と勃起したペニス様にご奉仕する間、ケツマンコに注入された浣腸液が肛襞を削る様な刺激に苦しんでいるのです! 濃度の濃い浣腸液は、それだけで肛襞に耐えられない痛みに似た刺激を与えるのです。 それを3リットルも! 私はペニス様にご奉仕できるマゾの悦びと、浣腸液が与えるケツマンコの苦痛と、その両方に早くも頭がボーっとなってしまい、マゾペニクリが痛いほど勃起しているのが解りました。

「んひゅう! ひゅひっ、ひぃいいぃぃんっ!」

隣で私と仲の良い、優子お姉様が悲鳴を上げながらも、その可憐な美唇と舌を使って、懸命にご主人様のペニス様にご奉仕されている姿が目に入りました。 優子お姉様は私達の中では一番小柄で華奢で、まるで少女の様に愛らしいお姉様です。 
その優子お姉様が、綺麗な肌の美尻をプルプルと震わせ、股間の勃起ペニクリをピクピクと痙攣させながら、フェラチオ奉仕する変態シーメールマゾ牝奴隷の倒錯した姿・・・! 私はご主人さまのペニス様を頬張りながら、横眼でその美しい姿に身惚れてしまうのです。

「むう! おうっ!」

「くっ! 飲め!」

まず最初に、陽子お姉様と涼子お姉様の、それぞれのご主人様達が射精なさいました。 流石は陽子お姉様に涼子お姉様です。 その被虐のシーメールマゾ牝のご奉仕の技は、お館の他の姉妹の及ぶ所ではありませんでした。 陽子お姉様と涼子お姉様は、便意に必死に耐えながら片隅に置かれた『オマル』に跨ります。 そして申し訳程度の布で四方を隠され、でもその羞恥に朱色に染まった美貌は真っすぐ皆様の方へ向けられて、やがて・・・ブリ、ブリ、ブリ! と、恥知らずな排泄音と同時に、恥かしさに泣きじゃくりながらケツマンコに注入された浣腸液を排泄されたのです。 その泣き顔のそそる事! シーメールマゾ牝の私でさえ、欲情したと思います。

「ぐふっ! んぐふぅぅ! んちゅ、んちゅ・・・あむ、んちゅう・・・」

「ふふふ・・・どうした、純子。 私はまだまだ、逝ってないぞ? この未熟者・・・純子、お前は『お仕置き』が欲しくて手を抜いている様だな?」

「んっ!? んんっ~~!? んっ、ひふぁいふぁふぅ・・・! んちゅ、んぐっ、んぐっ・・・!」

ああ、ご主人様、何て事を仰るの!? 純子、こんなに一生懸命、ご奉仕しています! ご主人様のペニス様に、少しでも気持ち良くなって欲しくて・・・ああん! この匂い、堪りません! 獣臭くて、私を狂わせるサディストのペニス様の匂い! ああ、もう・・・もう、純子の勃起マゾペニクリも、淫乱ケツマンコも、早くご主人様にご奉仕したくって堪りませんの!

「むっ! け、慶子・・・!」

「おおう! 美幸、全部飲め!

ああ、慶子お姉様に美幸お姉様も、ご主人様に射精して頂いたのね・・・お口に中に、喉の奥に、あの灼け蕩ける様な、臭くて濃厚な精液を頂いたなんて、羨ましいわ!

「さあ、これで陽子、涼子、慶子、そして美幸。 この4人が勝ち抜けましたわ! 残るはあと1人! さあ、最後の1人は誰か!? ここで当ててみましょう! 1番は智美! 2番は薫子! 3番は優子! 4番は純子! 一口、100万円から開始しますわ! さあ、皆様、どうぞ!」

射精する前に脱糞した奴隷、我慢できても制限時間内に射精して貰えなかった奴隷は負け。 勝ち抜け順で最後から3人のシーメールマゾ牝奴隷が『お仕置き』されるのです。 そして残り4人になった所で、『最後に1人』が誰かを当てる賭けが開催されました。

「2番! 薫子に2口(200万円)!」

「智美だ! 1番の智美に3口(300万円)!」

「いやいや、優子だ! 3番に3口!」

どんどん、お客様達がお姉様方に張って行かれます。 末妹で、まだまだ未熟なシーメールマゾ牝奴隷の私に張るお客様は、今のところ皆無・・・

「よし、大穴だ! 4番、純子に3口(300万)!」

ああ、ようやく、ようやく、私にかけて頂くお客様がいらっしゃいました。 私は内心ホッとしました。 なぜならばこの賭けで、誰からも賭けられなかったマゾ牝は、それだけで無条件に『敗者』となってしまうからです。

「んっ、んちゅ、んちゅうぅうぅ・・・」

「ふふ、純子。 お前にかけたのは1人だけか・・・低く見られたものだな・・・お前の評価はすなわち、主人である儂への評価だ。 ここで恥をかかすなよ・・・?」

「ふぁ、ふぁい・・・ふぉふひんふぁま・・・んちゅ、んっ、んっ・・・」

私は必死になって、ご主人様のペニス様にご奉仕を続けます。 ぶっとい肉茎にチロチロと舌を這わせ舐め上げ、亀頭の括れにも下で繊細に、時に強く刺激します。 お口いっぱいにペニス様を頬張って、頬を窄めてバキュームフェラ。 お口の中で舌をペニス様に絡めて、ねぶり回して愛撫するのです。

(んっ・・・んん、美味しい・・・ご主人様のペニス様、先走り汁を出されているわ! ああん! 嬉しい! 純子、嬉しいです!)

お口の中で、ご主人様のペニス様から漏れる先走り汁の味を味わいながら、私の勃起マゾペニクリがシーメールマゾ牝奴隷の被虐の悦びに反応して、ビクン、ビクンと激しく上下に痙攣しました。 ああん、私のペニクリから、先走り汁が垂れるのが判っちゃいます! 恥ずかしいわ! でも嬉しい!

「ッ!? んっ、んんっ!!」

「んふうっ!? あんんふぅぅぅ!!」

私のお口の中で、急にご主人様のペニス様が暴れ出しました! そして次の瞬間、お口の中いっぱいに、苦くて臭い、頭の芯からクラクラして痺れる様な、獣臭い大量の精液が・・・!

「むんぐうぅぅ! んんっ、むふうぅぅぅ!!」

「んぐっ、んぐうぅぅぅぅ!!」

私のご主人様と、そして薫子お姉様のご主人様が、殆ど同時に逝ってしまい、射精されたのでございます。 私と薫子お姉様は、お口いっぱいに射精された大量の精液を、正座してご主人様に顔を向けたまま、しっかりと、全て飲み干しました。 それはご主人様の精液は一滴残さず飲み干すのが、シーメールマゾ牝奴隷のお作法で有り、同時に私達のご主人様へのマゾ牝の服従と忠誠の証なのです。

「んっ、んぐっ・・・んんっ・・・んはあぁ・・・」

「んんっ、んぐっ、んぐっ・・・んんっ~! んひゅう・・・」

射精して頂くのも、精液を飲み干すのも、殆ど同時でした。 果たして薫子お姉様と私、どちらが『最後の1人』なのでしょうか・・・? 判定役の可南子様が、ニヤリと残酷で美しい美貌に笑みを作られて、冷たく宣告なさいました。

「・・・判定は、薫子の勝ち! 純子の負けですわ!」

おお!―――宴の間から、どよめきが起こりました。 もしも私が勝てば、それは大穴も大穴。 大半のお客様が賭けに負けることを意味します。 ですので、薫子お姉様が勝った事への安心・・・いえ、私が負けた事への、意地の悪い『お仕置き』を望む声だったのです。

「さあ、これで敗者は智美、優子、純子の3人に決定しました! 役立たずの敗者には、ここで大恥を晒させますわ! ほら、お前達! さっさと露出排泄のポーズをお取り!」

バシッ、バシッ、バシッ! 可南子様が手にした1本鞭で、私達3人のお尻を鞭打たれます。 私達はヒィヒィと啼きながら、ステージの中央まで追い立てられ、そこで両足を大きく開いて中腰になり、そのまま両手を頭の後ろで組まされました。

「おほう!?」

「いひっ!」

「んはあぁぁ!」

智美お姉様、優子お姉様、そして私のケツマンコに挿入されていた、瘤付の極太ケツマンコバイブが勢い良く引っこ抜かれます。 その反動でお漏らししない様、直ぐにギュウッとケツマンコを引き締める私達、3人の哀れな生贄。

「さあ、智美、優子、純子・・・お前達はあろうことか、ご主人様に恥をかかせた大罪人よ? シーメールマゾ牝奴隷の風上にも置けない、情けない変態のマゾ屑なのよ!? ここできっちり、お仕置きを受けなさい! さあ!」

「あ、あうう・・・ご、ご主人様、申し訳ございません・・・くうぅぅ! と、智美は・・・智美は・・・ご主人様へのご奉仕が足りず、この様な・・・ううんっ! お、お仕置きを! お仕置きを下さいませ!」

一番年長の智美お姉様が、最初にシーメールマゾ牝奴隷の謝罪の言葉を言うのです。 私達はもう、便意が限界まで来ています。 お腹はゴロゴロと鳴りっぱなし。 ケツマンコはグリセリン浣腸液が暴れ回って、もう激痛を感じる程です。 それなのに、智美お姉様も優子お姉様も、マゾペニクリをビンビンに勃起させて! ケツマンコは恐らく、恥知らずにもヒクヒクと妖しく蠢いている事でしょう! 勿論、私も同じなのでございました。

「ああん・・・あひぃぃ! ご、ご主人様ぁ・・・お許し、お許し下さいませぇ・・・! ゆ、優子は・・・優子は・・・ああん! ご、ご主人様のお精子、飲みたかったですわっ! ああん、お許しを・・・マゾ屑の優子に、残酷なお仕置きを下さいませっ! いひぃぃ! も、もうだめぇ!」

優子お姉様が啼きながら、ペニクリの先走り汁を大量に飛ばして哀願しています。 内股は少しだけ漏れた浣腸液と、淫らな腸液に濡れて妖しく輝いていて・・・美少女の様な優子お姉様のそんなお姿は、サディストでなくとも充分に獣欲をそそる、美味なシーメールマゾ肉でございました。 そして・・・

「おう・・・あぐ、くふうぅぅ・・・! ご、ご主人様ぁ・・・ご主人様、お許しくださいませぇ・・・! じゅ、純子・・・純子、まだ、お姉さま方の様に・・・上手く出来なくて・・・んひいぃぃぃ! だめぇ! 漏れちゃうぅぅ! ああん! ご主人様ぁ! 純子、お仕置きを受けますぅ! ここで恥を晒しますわっ! ご覧になってぇ! 純子の生き恥とお仕置き、ご覧になって下さいっ、ご主人様ぁ! んはあぁぁぁ!」

ああ、私のマゾペニクリが痛いの! 痛い位にビンビンに勃起しているの! 先走り汁がダダ漏れだわ、何て恥知らずなの、純子!? ああん! ケツマンコが疼くわ! 信じられない程、敏感になっているの! このまま排泄させられたら、私・・・排泄アクメの絶頂で、逝ってしまうわ!

そして・・・ブリ、ブリ、ブリ! ブシャー! と、恥知らずな情けない排泄音と共に、智美お姉様、優子お姉様、そして私、純子の3人のシーメールマゾ牝奴隷3匹は、恥かしい、浅ましいマゾの排泄姿を皆様の衆目に晒しながら、強制露出排泄アクメの絶頂に逝ってしまったのでございました。






「ひぎいぃぃぃぃ! ひいいぃぃいぃ! いひっ、ひぎゃああぁぁぁ!」

「おひっ、ぎひいいぃぃぃぃ! ひゃ、ひゃめれぇ!! ゆるじでぇ! あぎゃあぁぁ!」

「ぎゃひっ! いぎいっひぃいぃっぃ!」

うわぁん! な、なんて残酷なのっ!? あぎひいぃぃぃ! 乳首っ! 純子のマゾ乳首が千切れますわっ! いひいぃぃ! か、勘弁してぇ! 許して下さいませっ・・・・もっと虐めてぇ! シーメールマゾ牝の純子を、もっと嬲り尽くして下さい!

智美お姉様と優子お姉様、そして私、純子の3人の敗者への『お仕置き』が始まりました。 とても残酷で、とても辛く、そしてとてもシーメールマゾ牝の被虐心をそそる、甘美で残酷な責めです。

「あぐっ、ひぎっ! お、お許しをっ! あひゃあぁぁ!?」

「ひ、ひひひぃぃぃいぃ! らめぇ! 優子の・・・優子のおっぱい、啼いちゃいますわっ!」

「ひゃひっ、ひっひいいぃぃぃ! ぎゃあ! 熱いぃ! ペニクリ蝋燭、熱いいぃぃ!」

最初の『お仕置き』は、マゾ牝奴隷の両乳首に装着されているニップルピアスのリングに、細く長いチェーンを付けて、それを2m以上の高さのバーに取り付けた滑車に通して乳房が完全に上向くまで引っ張り、そこから両手首の手枷のリングに取り付けるのです。 そしてまた、残酷なグリセリン浣腸を3リットル注入されるのです。

「くふふ・・・いい声で啼きよるわ。 ほれ、ほれ、ここはどうじゃ? ほれ!」

「はひっ! いひいぃぃ! か、堪忍してぇ! ダメぇ!」

「がはは! まるで俎板の上の、活け造りじゃのう! ええ、優子よ?」

「ぎゃひっ! あぎゃあぁ! ゆ、許し・・・お許し下さいませっ! あひいぃぃ!」

長さは両足を開いて、足枷をステージの輪環に固定された状態で両手を上に延ばし、ギリギリ肘を軽く曲げられる程度。 そこから少しでも肘を曲げれば、乳首には激痛が走って、 その状態で『絶叫ベリーダンス』を踊らされるのです。 

「うひひ、純子の弱点は・・・ここかの? それとも、この可愛い勃起ペニクリかのう?」

「いやいや・・・何と言っても、この締りの良い淫乱ケツマンコでしょう。 なあ、純子?」

「ひゃあぁ! ひゃひっ・・・いぎいいぃぃ! いぎっひいぃぃぃぃ!!」

選ばれた6名の客が両手に羽毛刷毛を持って、2人ずつで負けたマゾ牝奴隷達の腋の下や脇腹、ペニスやケツマンコを、それで同時に摩るのです。 私達、シーメールマゾ牝奴隷は、すぐったさや快感に身を捩ると、肘が曲がって乳首が引っ張られ、激痛で絶叫するの。 

「あひゃ! ひゃひいぃぃぃ!!」

「いひいぃぃ! ぎゃひっひいいぃぃぃ!!」

「おぐうぅぅぅ! いひゃあぁぁぁ!!」

でも、私達が必死になって両手を思いっきり伸ばして激痛から逃れようとすると、またお客様達は、あちこちを摩るのです。 私も智美お姉様も、そして優子お姉様も、マゾ乳首をみっともなく伸ばして、コリコリに固く尖らせながら、その激痛に耐えるのです!

「ぐふ、ぐふふ・・・いいのう、まるで人形が泣き叫ぶ様じゃわ」

「いひひ、ほれ、ほれ、腋か? 横腹か? おうおう、この可愛いペニクリを忘れておったわ」

「くっくくく・・・ケツマンコから淫乱腸液を漏らしてやがる・・・純子! お前の締りの悪いケツマンコ、摩ってやろう」

そしてシーメールマゾ牝奴隷達は、加えられる刺激にまた身を捩ってしまい、乳首の激痛で絶叫して、お尻や腰や、おっぱいや勃起ペニクリを、ぶるん、ぶるん、と、くねらせて、悲鳴の絶叫を上げながら『ベリーダンス』を踊る事になるのです。 

「ひゃひいぃぃぃ! らめぇ・・・やらぁ! らめぇ! いひいぃぃぃ、もっ、漏れるぅ!」

くふぅん! ああ、私はとうとう、お仕置きに耐えきれず、その場で排泄してしまいました! 恥ずかしい! でも、それで終わりではなくって・・・

「純子! このマゾ屑! 勝手にお漏らししたわね!? 追加浣腸よ、こんどは4リットル、ぶち込んであげるわ! 陽子! 妹の不始末は、姉の責任よ! お前が純子に浣腸をおし!」

「んぐっ・・・ んんっ!? んはぁ! そ・・・そんな・・・そんな、恐ろしい事を・・・お許し下さいませ、可南子様・・・じゅ、純子ちゃんに、そんな恐ろしい事、私は・・・」

おフェラ奉仕の最中で、美唇をご主人様のペニスから外された陽子お姉様が、蒼白になって震えてらっしゃいました。 可愛い妹の私に、姉の手で4リットルもの浣腸を・・・お優しい陽子お姉様なら、妹の私にその様な残酷な事は、お出来になれないでしょう。 ああ、でも、でも・・・お美しくて、お優しい陽子お姉様の手で、あの苦しいグリセリン浣腸を4リットルも・・・そう思うと、私のマゾペニクリはビクン、ビクンと痛い位に勃起して、ピュ、ピュッと先走り汁を垂れ流すのです! ああん、何てはしたない、恥知らずなシーメールマゾなの、純子!?

「あら? そう? でもお前の可愛い妹は、満更でもなさそうよ?」

「え・・・? ああ!? じゅ、純子ちゃん!? な、何て事・・・!」

「う・・・ううっ、許してぇ、陽子お姉さまぁ・・・じゅ、純子、お姉様に、お浣腸して頂けるって思ったら・・・ダメなのぉ! ペニクリがビクビク震えるのっ! 先走り汁が止まらないのぉ! 陽子お姉様っ! 純子にお浣腸してぇ!!」

「あ・・・ああ・・・じゅ、純子ちゃん・・・」

そして陽子お姉様は、泣き崩れながらも私のケツマンコに、4リットルもの大量浣腸をして下さいました。 そしてヒィヒィと啼き叫ぶ私を、もう1人のお姉様である美幸お姉様が抱きかかえて下さって、その美唇で私の唇を優しく塞いで下さったのです。

その後も私達3人のシーメールマゾ牝奴隷達は、快感と激痛の狭間で啼き叫び、絶叫し、マゾ牝アクメに何度も、何度も絶頂して逝かされ、その行き恥を晒させられました。 そして最後は強制露出脱糞。 時間は予定を超過して、実に50分間も続き、智美お姉様も優子お姉様も、そして私も、息も絶え絶えになってようやく『お仕置き』から解放されたのでした。




でも、それは『八被華宴』の、まだ始まりなのでした・・・






「うっ・・・ううっ、ひっく・・・ひいぃぃん・・・」

「泣かないで、純子ちゃん・・・大丈夫よ、お姉様が付いているわ・・・」

「純子、辛くても我慢して頂戴ね? 陽子お姉様も私も、出来るだけ純子を助けてあげるから・・・ね?」

宴が中休みに入り、私達はそれぞれの姉妹に宛がわれた部屋に戻され、休息を取る様に命じられました。 シャワーを浴びて精液塗れ、涙塗れになった裸体や顔を綺麗にして、お化粧直しをするのです。
一晩中続く責めに耐える体力も必要です、温かい野菜スープが運ばれました。 それを少しずつ、頂きます。 肉類や香辛料が入ったお料理は、牝奴隷の口臭が臭くなる為に、基本的にご主人様のご寵愛の有る日は、頂きません。

「ひぃん・・・ひっく・・・陽子お姉様ぁ・・・美幸お姉様ぁ・・・もういやぁ、辛いの、怖いの、痛いの・・・恥かしいのぉ・・・」

ああ、私は・・・姉妹だけになると、途端に甘えん坊の末妹になってしまいます。 お優しい陽子お姉様と美幸お姉様に、駄々をこねて甘えてしまうのです。 でも、それ以外にも次の宴が怖くて・・・

「・・・お姉様、次は・・・『肛谷渡り』よね・・・?」

「え、ええ・・・」

美幸お姉様の言葉に、陽子お姉様も震えた様な声で頷きます。 なぜなら、この『肛谷渡り』の饗宴は、陽子お姉様が一番の不得手とされる見世物なのです。 陽子お姉様はこれで毎年、お仕置きをお受けになっていらっしゃると・・・

「だ、大丈夫よ、純子ちゃん・・・わ、私がお仕置きを受けるわ。 だから、純子ちゃんは安心して・・・」

「ひっく・・・そ、そんな! ダメです、陽子お姉様!」

「そうよ、お姉様・・・今年こそ、お仕置きは受けない様にしないと・・・」

実は陽子お姉様には、身請け話があったのです。 そのお方は、あの愛らしい妖精の様なシーメール美少女の葵ちゃんのお父様。 陽子お姉様は戸籍を改竄する専門業者の手により、新しい戸籍を与えられ、葵ちゃんのお父様の『後妻』に入る事が内定していたのです。
これまでに何度か、お父様の手によって『銀の鎖』で、シーメールマゾ牝の見聞の為に招かれていた葵ちゃん。 もうすっかり陽子お姉様になついていて、お父様が身請けされると聞いた時からは、『陽子お母様』と呼んで、まるで本当の母娘の様です。

「お仕置きを受けたら・・・身請けのお話が、破談になりはしないかしら・・・?」

「ひっく、んく・・・そ、そうよ、陽子お姉様・・・せっかく、葵ちゃんとも仲良くなったのに・・・」

私達、シーメールマゾ牝奴隷は、奴隷契約書によってこの『銀の鎖』から出る事の敵わない、籠の中の鳥です。 それが唯一、外の世界に戻る方法は、身請けされる事だけ。 ましてや今回は、陽子お姉様は『妻』として迎えて頂ける・・・こんな幸運は有りません。

「で、でも・・・」

「でもも、何もないわ、お姉様。 純子ちゃんの事は、私が。 お姉様はお仕置きを受けない様に、それだけを頑張ってくださいな」

あ、なんだか美幸お姉様が凄く、頼り甲斐が有る様に見えてきちゃいました。

「って・・・え? ちょっと、純子ちゃん!? あん、どうしたの、急に・・・! んああぁぁん! だ、だめぇ・・・!」

そう思ったら私、無意識に美幸お姉様のペニクリを愛撫しちゃっていました。 ああん、お姉様のペニクリ、私のお口に中でピクピクしているわ、愛おしい・・・美味しい! その時、部屋の扉が開いて調教助手様が見えられました。

「お前達、用意しろ。 2幕目の開幕だ、精々、派手に善がり啼いて客を楽しませろよ・・・」

はい―――私達、シーメールマゾ牝奴隷の3姉妹は、正座して3指をつきながら、静かに頭を下げるのでした。
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鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
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