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2012-12-15

シーメール美妖精・聖奈 最終話

着物03

「きゃ!? きゃふぅ!」

いきなり土足でペニクリをグリグリと踏みにじられて、哀れっぽい悲鳴を上げるシーメール美少女。 しかしそんな酷い仕打ちにも感じてしまう変態に躾けられていた証拠に、そのペニクリは確かに黒のローファーの靴の下で、ビクビクと苦しそうに勃起しながら震えていたのだ。 哀れっぽい嬌声を上げて哀願するシーメール美少女を無視して、一層強くペニクリを踏みにじる少しだけ年上っぽい美少女。

「あっ! いやっ、い、逝くっ、聖奈のペニクリ、逝っちゃう! お姉さまの靴で虐められて、聖奈の可哀そうなペニクリ、逝っちゃうの! 見てぇ、美冬お姉さまぁ! 聖奈、お姉様にペニクリ、グリグリされて逝っちゃうぅ!」

「・・・逝くの!? 逝っちゃうのね、聖奈!? 駄目よ、まだ駄目! 私が良いって言うまで、逝っちゃダメなの! もしも逝っちゃったら、お仕置きが酷いわよ!?」

「ああん! いやぁ・・・! おっ、お姉さまの靴が・・・お姉さまのペニクリ虐め、酷いのっ! 聖奈、我慢できないのぉ! んああぁぁんっ!」

ビクビクと靴底に押し潰されながら震えるペニクリから、ドクッ、ドクッと白濁した大量の精液を射精してしまった聖奈は、汚してしまった姉の靴を四つん這いになって舌と唇で綺麗に、綺麗に舐めて掃除し始める。 
その間中、姉の美冬は妹の聖奈のお尻を、手にした長いプラスティックの定規で、パァン!パァン!とスパンキングするのだ。 お尻への痛みと、美しい姉への倒錯的なご奉仕で、聖奈の可愛らしいペニクリがまた勃起する。

誰も居ない放課後、夕方過ぎの音楽室。 合唱部の練習を終えた美冬が、妹の聖奈を呼び出して、最近の定番と化しつつある『お仕置き』を、興奮して顔を紅潮させながら楽しんでいた。

「うふふ・・・可愛い、聖奈・・・私の可愛い妹。 さ、お舐めはもういいわ。 立ってスカートを捲くり上げなさい」

「は、はい、お姉さま・・・あうぅぅん・・・は、恥かしい・・・」

夕日が差し込む音楽室で、中等部でも指折りと言われる美少女が制服の長いスカートの裾を捲くり上げて、可憐な下半身を曝け出す。 すらりと伸びた形の良い若鹿の様な美脚。 染みひとつ無い綺麗な肌の白いお尻は、これもレース付きの純白のショーツに包まれて、プルプルと震えていた。

「ふふ、ツヤツヤのお肌ね、聖奈って・・・ちょっと、羨ましいわ・・・」

「そんな・・・お姉さまの方が・・・んああぁぁんっ!?」

ショーツの端から敏感で可憐なケツマンコを、姉の綺麗な指で弄られ、そしてエネマグラをズブッと差し込まれ、肛襞と前立腺をグリグリと苛められる。 ゆっくりと優しく。 激しく残酷に。 聖奈はそんな姉の責めに、年に似合わぬ艶っぽく嫋々とした啼き声を上げながら、純白のショーツに包まれたペニクリを激しき勃起させるのだった。

「いやぁ! いやぁ、お姉さまぁ! そ、そんな・・・そんな、聖奈のケツマンコ、苛めちゃ、いやぁ・・・!」

「あら・・・嘘ばっかり。 聖奈はこうして虐められるのが大好きな、変態のシーメールマゾ娘じゃなかったの?」

背後から抱きつく様に、片手でエネマグラをグリグリと弄って聖奈のケツマンコを苛めながら、姉の美冬のもう一方の片手がショーツの脇を割って、聖奈の勃起ペニクリの亀頭から鈴口をチクチクと爪を立てて責め始める。

「んああぁぁんっ! だっ、だめぇ! お姉さまぁ! 虐めないでぇ! 聖奈を可愛がってぇ・・・!」

「んふ、だからこうして・・・うふふ、可愛がってあげているでしょ?」

「んひゃあぁ!? あひぃ!? ら、らめぇ! シコシコしないでぇ! んはっ、ひゃあぁぁんっ!」

鈴口から透明なガマン汁を大量に分泌していた聖奈のペニクリ。 美冬はその淫液を手の平いっぱいに受け止めて、妹の愛らしい勃起ペニクリ全体を包む様に握り締め、そして激しく摩り始めた。 聖奈の腰が引けて、細い美脚が内股に縮こまってしまうが、直ぐに姉のエネマグラの責めで今度は肛襞と前立腺をグリグリと抉り責められ、その強烈な快感に腰を前に浮かせてしまうのだった。

「さ、家に帰りましょう、聖奈? 早く帰って身支度して・・・今夜も素敵な『パパ』に可愛がっていただくのよ、私達・・・」

「んはっ、ひいぃんっ! あひいぃぃ!」

姉にスカートの中に手を入れられて、勃起ペニクリを激しく扱かれながら、更にエネマグラでケツマンコを嬲られた格好で、聖奈は夕暮れ時の無人の校舎の廊下をヒィヒィと啼きながら歩いてゆく。 何時もならそのまま、佐奈子先生や女医の麗子先生、或いはサディスティンの優貴子お姉様か佳代子お姉様に調教をして頂くか、家で『お父さま』にケツマンコご奉仕をするのだが・・・

「今夜は、Hプリンセスホテルよ。 お父さまの大切な取引先の方らしいの。 お義母さまは今夜は、お父さまのお屋敷で可愛がって頂いていらっしゃるし。 私もこの後は、優貴子お姉様のご紹介の女性の方の、お相手なの・・・判るわね? 聖奈?」

母は今夜、『旦那様』と言っている男に、夜通しその美体とケツマンコの美肉を貪られ、シーメールマゾ牝奴隷の哀願と、マゾアクメの絶頂の悲鳴を張り上げながら、涙と精液とケツマンコの淫液を絞り尽くされる事だろう。
姉の美冬は、すっかりレズのマゾ娘に変貌されてしまった。 今夜は秘密クラブのオーナーの優貴子の知り合いである、とあるインテリのレズのサディスティン女性の相手をさせられるのだ。 ネットリとしたレズのサディスティンによって、中学生美少女の美肉は散々嬲り尽くされ、淫液と涙を絞り尽くされるだろう。

そして親友の葵は、一昨日から母の陽子と2人、とある大実業家の初老の男の肉棒でケツマンコを責められながら、愛らしく啼き濡れている事だろう。 聖奈より少しだけ小柄なシーメール美少女の葵も、最近は聖奈と同じ位に乳房が膨らんできた。 2人とももう、ブラジャーはBカップでは、きつく感じる程だ。

「あひっ、ひいぃぃんっ! わ、判りましたぁ・・・お姉さまぁ、聖奈、良い子にして『パパ』に可愛がってもらうわ・・・はあぁぁんっ! いいっ、あひっ、そっ、そこっ! そこっ、グリグリしないでぇ! お姉さまぁ!!」

あっ! 逝くっ! 逝っちゃう、お姉さまっ!―――ドクッ、ドクッ、ドクッ! 聖奈はとうとう、無人の校舎の廊下で姉に虐められながら、ケツマンコアクメと同時に制服のスカートの奥に隠された純白のショーツに、白濁した精液をたっぷり射精しながら、シーメールマゾ美少女の絶頂に達したのだった。

「うふふ・・・聖奈ったら。 スカートの中で射精しちゃったんだ?」

「い、いやぁ・・・そんな事、言わないでぇ、お姉さまぁ・・・」

真っ赤になって震える愛らしい妹に、愛しさが募った姉がそっと、耳元で呟く。

「・・・ねえ、聖奈。 今度、私の部屋にいらっしゃい。 女の子の初体験、させてあげる・・・」






「ぐうぅぅぅ! むぐうぅぅ! ふぐっ! ぐふふぅうぅ!」

やや暗い、間接照明の雰囲気が良く出たベッドルームの中で、苦悶の声を上げながら聖奈は全身を脂汗でびっしょりにして、ぬらぬらと妖しく蠢く幼い美裸体をくねらせ、四つん這いになってフェラチオ奉仕をしていた。

「ぐふふ、どうじゃ、聖奈。 パパのチンポは、美味しかろうて?」

「んふぉおぅう・・・ふぁ、ふぁい・・・ふぁふぁの、おひんふぉ・・・んぐっ、んちゅ、あむぅ・・・おひひいふぉ・・・んごふぉぉ!?」

トップと裾にレースがあしらわれた、可愛らしいピンクのキャミソールに、同色のフリル付きショーツ姿の聖奈が、急に頭を鷲掴みにされて喉の奥までチンポを押し込まれ、苦悶の悲鳴を漏らす。 だがそんな仕打ちにも、必死に奉仕を忘れずにチンポを咥えて舌で転がす聖奈。 その快感と、妖精の様なシーメール美少女のマゾ牝娘奉仕姿に、中年のその男はすっかり興奮してしまった。

「ぐふふ、可愛い娘じゃ。 聖奈、パパのチンポをたっぷりと味わえよ? あとで散々、啼かせてあげるからねぇ・・・ぐふふ・・・」

キングサイズベッドの上に寝転がり、薄汚い股間に頭を埋めて自分のチンポにフェラチオ奉仕するシーメール美少女の姿に、男はニヤニヤと笑いながら足で聖奈の可愛らしい勃起ペニクリをグリグリと両足で挟み潰す様に弄ぶ。

「んっ~~!? んっ、んん~~っ!!」

屈辱のペニクリ足コキに、聖奈は屈辱感と被虐感が同時に押し寄せて来て、目の前が真っ赤になる様なシーメールマゾのゾクゾクした快感に、全身を震わせる。 真っすぐな黒髪のセミロングヘアが乱れ、幼い美貌が被虐と羞恥に歪む。 色白の丸みを帯び始めた『おんな』の体つきになり始めてきた美裸体が、汗で淫らに輝く様に光っている。

「んっ! んっ、んんっ! んふうぅぅ!!」

「くおう! た、たまらん、この舌使い・・・! くう! 出すぞ! 聖奈、全部飲み干せっ! おおうっ!」

「んっ!? んんっ、んん~~っ!!!」

ドクッ、ドクッ、ドクッ! 聖奈の喉奥に、勢い良く大量の臭い精液が射精される。 そのむせ返る様な、『オス』の匂いを嗅ぐ度に、聖奈は自分がオスに支配され、嬲り尽くされ、貪り尽くされてマゾ啼きする、『おんな』に・・・シーメールのマゾ牝にまた一歩、なれた様に思われて、背筋がゾクゾクする様な倒錯した背徳感に侵されて、嬉しさに身震いする。

「んっ、んっ、んんっ・・・んぐんっ! はあ、はあ・・・ああん、パパの精液、とっても美味しいの・・・聖奈、大好き・・・」

「おうおう、そうか、そうか。 聖奈は、パパの精液が大好きか?」

「ええ、パパ。 だから、聖奈をいっぱい、可愛がってね・・・?」

美妖精の様なシーメールマゾの美少女が、清楚で可憐なランジェリー姿で、欲情に濡れた上目使い瞳で、そうやって身をすり寄せて来る。 年頃の少女特有の甘酸っぱい香りと、マゾ牝の淫猥な匂いを混じらせて。 ショーツは勃起ペニクリのガマン汁で濡れていた。

「ぐふふ、可愛い娘じゃな、聖奈は・・・よしよし、パパがたっぷり、聖奈を可愛がってやるぞ。 啼いても哀願しても、今夜は聖奈のケツマンコを責め抜いてあげるわい」

「ああん・・・パパぁ・・・聖奈、もう、もう・・・いやあぁん、いっ、言わせないでぇ、恥かしいのぉ・・・」

ペタンと女の子座りをして、ショーツからはみ出した勃起ペニクリをピクピクと震わせながら、顔を恥ずかしげに朱色に染めて、中年男の胸板にその幼い美貌を埋める聖奈。 この小悪魔的なシーメールのマゾ美妖精の色香に、男の我慢はもう限界だった。
興奮した男はいきなり聖奈をベッドに押し倒し、覆いかぶさる様にしてその美唇を貪る様に奪う。 ビチャ、ビチャと淫靡な音をたてながら、ピンクのキャミソールを剥ぎ取る。 そして毛むじゃらの手で、聖奈のCカップに近づいてきた美乳をまさぐり、揉みしだく。

「んああぁぁん・・・あっ、ああんっ! ち、乳首・・・んひいぃぃ! パパぁ! 乳首っ! やあぁん、聖奈、乳首弱いのぉ! パパが虐めるのぉ! んひいぃぃ! いっ、痛いっ! 善いっ! もっと抓ってぇ! 引っ掻いてぇ! 捻り切っても良いわっ! 聖奈の乳首、もっと虐めてっ! パパぁ!」

中年太りの男に組み敷かれ、美唇や乳首を吸われ、そしてもう片方の乳首を残酷に責められた聖奈は、美貌を歪めながら白魚の様な美裸体を男の下でくねらせ、甘い啼き声を上げながらシーメールマゾの悲鳴と哀願を張り上げるのだ。

「いひいぃぃ! ちっ、千切れるぅ! パパ! パパぁ! かっ、噛んじゃ・・・ああんっ! もっと噛んでぇ! 千切れるくらい、聖奈のマゾ乳首、噛んでぇ! んはあぁぁん!!」

そして聖奈の可愛い勃起ペニクリは、男の興奮した勃起チンポに、ギュ、ギュッと押さえ付けられ、擦りつけられて、透明な淫ら汁を鈴口からダラダラと垂れ流していた。 聖奈の美脚の細い足首が掴まれ、強引に大股開きにされる。 ピクピクと震える勃起ペニクリの下、その奥で、可憐なケツマンコがショーツの間から見え隠れしていた。 

ゴクリ―――男の浅ましい、喉の音がする。 ギラギラと濁って欲情した目が、聖奈の可憐なケツマンコに吸い寄せられて・・・

「パパ・・・聖奈、パパにケツマンコの処女を捧げます・・・」

そう―――夜毎、聖奈が身を任す男達は、その殆どが中年や老年の変態サディスト達だ。 彼等は聖奈を、自分の可愛い娘、可愛い孫娘に見立てて、そのケツマンコ処女を奪い、犯すと言う倒錯したシチュエーションで、聖奈を嬲って楽しむ変態達だ。

「ああ・・・は、入ってくる・・・パパのおチンチンが・・・聖奈の中に・・・はぐうぅ!?」

聖奈が幼い美裸身を、逆海老の様に仰け反らせて悲鳴を上げる。 男の勃起チンポがケツマンコの淫液で濡れる聖奈の菊門をこじ開け、一気に挿入されたのだった。

「んひいぃぃ! いっ、痛ぁいっ! パパ! パパ、イヤぁ! 痛いよう・・・!」

男の下で、バタバタと暴れる聖奈。 その愛らしい美貌が歪み、目にはうっすらと涙が浮かんでいた。 男はそんな聖奈の姿を、本当に父親に処女を奪われて痛がり、泣き叫ぶ愛娘の様に錯覚してしまう。

「むっ! むおおおぉぉう! せ、聖奈ぁ! 聖奈ぁぁぁ!!」

「いひいぃぃ! いやぁ! パパぁ! 許してぇ! 聖奈、イヤぁ! んああぁぁんっ!」

男のチンポに肛襞を抉られ、前立腺をゴリゴリと擦られながら、聖奈は本当にこの男の娘になって、父親に無理やり犯され処女を散らされる美少女の愛娘、と言う雰囲気に酔いしれた。 本当に、本当にそうされてしまったら・・・

「んひいぃぃ! パパぁ! せっ、聖奈っ、聖奈の処女っ! パパに奪われて・・・パパに奪って欲しかったのぉ! パパに犯されたかったのぉ! 犯してっ! 虐めてぇ! イケナイ子なの! 聖奈、パパに侵されて苛められて、パパのおチンチンでケツマンコをグリグリ虐められるの、いつも想像してオナニーしていた、悪い娘ですぅ! いひいぃぃんっ!」

「おおお! 聖奈ぁ! い、イケナイ子だ! 悪い娘だ! そんな娘には・・・パパのチンポで、たっぷりお仕置きだっ!」

「ああんっ! あんっ! う、嬉しいっ! パパのおチンチンで、聖奈のケツマンコ、いっぱいお仕置きしてぇ! んはあぁぁ! 大きいっ・・・パパのおチンチン、大き過ぎるぅ! 聖奈のケツマンコ、壊れちゃうのぉ! ひいいぃぃんっ!」

ゴリッ、ゴリッ、ゴリッ! 男の腰使いが荒々しくなり、聖奈のケツマンコの肛襞を突きまくり、抉りまくる。 菊門からは聖奈のケツマンコの淫液に塗れた男のチンポが、聖奈のケツマンコの菊門の肉襞を押し広げる様に、ジュブッ、ジュブッと淫らな音を立てて、激しく出入りしていた。

「あふっ、はひっ、いひぃぃぃ! パパぁ! 乳首も虐めてぇ・・・! 聖奈、イケナイ子なの! だからグチュグチュのケツマンコも、ピンピンのペニクリも・・・マゾ勃起の乳首も、みんなパパにお仕置きされたいのっ! いぎっひいぃいぃぃ! いぎいぃぃ! ちっ、千切れるぅ! 千切れちゃうぅぅ! ひぎいぃぃ、ぎゃひいぃぃぃ!!!」

荒々しい腰使いで聖奈のケツマンコを責め立てながら、片手で可愛らしい勃起ペニクリを握り潰さんばかりにギュッと握り締めて、引っこ抜かんかの様に上下左右に責め立てる。 そして可憐な勃起マゾ乳首は、片方を爪先で力一杯に摘み上げられ、片方はガリガリっと千切れんばかりに噛み潰されて、聖奈はその激痛に仰け反って悲鳴を上げる。 そしてマゾ乳首と直結している聖奈のマゾ神経は、その激痛を瞬時にマゾの快感へと変えて、その快感を勃起ペニクリと淫乱なケツマンコ、その肛奥のマゾ神経に伝えるのだった。

「ひゃぐっ! ひひゃおおぉぉうっ! あぎゃあぁぁぁ! いひいぃぃ! 善いっ! マゾ乳首、善いっ! ペニクリ、千切れそうなのぉ! ケツマンコが灼けるぅぅぅぅ!!!」

「ぐおおおお! 出すぞ! 聖奈ぁ! パパの精液、聖奈のケツマンコに・・・むううぅぅ!!!」

「ああんっ! 出してぇ! パパぁ! パパの精液、聖奈のケツマンコの奥に、いっぱい出してぇ! 聖奈のケツマンコは、パパの物なのっ! いひゃ!? いひいぃぃぃんっ! で、出てるぅ! パパの精液、聖奈のケツマンコの中に・・・ドクドクって、いっぱい出てるぅ! ダメェ! 聖奈、逝っちゃうぅ!!!」

ドピュ、ドピュ! 聖奈はシーメールマゾ娘のアクメ絶頂の中で、可愛らしいペニクリから射精すると同時に、肛奥にたっぷり注がれる精液を感じながら絶頂を迎えたのだった。





「ぐぼおぉ! おっ・・・おっ・・・おほぉぉおぉぉ! べへえぇぇああぁぁ!!!」

「聖奈! たっぷりマゾ啼きさせてやるぞっ! パパに内緒で、こんな淫らな娘になりおって!」

「んんっ! ぎいぃひいぃ・・・!!!」

聖奈はケツマンコに浣腸をたっぷり、2リットルも飲み込まされていた。 そして浣腸をされたままで、男にケツマンコを背後から犯されていたのだった。 それだけでは無い、ふっくらとした膨らみの美乳は、上下に厳しく縛られ惨めに変形していた。 そして両方のマゾ乳首には細紐でギュッと縛られ、そこから重りを吊るされている。 犯される度に縛られた乳房がプルプルと震え、同時に乳首への重りによる千切れそうな激痛に、泣き喚きたくなる。

「ぎゅ! ぎゅううぅぅぅうぅ! んんぐう・・・ぐふぅぅぅぅ・・・!」

なんと残酷で、素敵な責めなのだろうか!? 聖奈は、幼いシーメールマゾ牝美少女の聖奈はもう、目が逝ってしまっていた。 そして急にペニクリに装着されたオナホールが、激しく震動し始めた。 しかしペニクリサックがきつく根元を縛り付けていて、射精を許されない。 延々と続く生殺しの様なシーメールマゾの快感に、聖奈の脳は沸騰した様に煮えたぎる。

「ぶっ、ぶふうぅぅぅうぅ! ほへえぇぇ!」

猿轡を噛まされた口からは、惨めな牝豚の様な悲鳴しか出せない。 マゾの色情にどっぷりと犯された聖奈は激しくお尻を振り乱し、残酷な律動で肛襞や前立腺を抉り犯す勃起チンポを逃すまいと無意識にギュウッと締め付ける。

「聖奈っ! パパは許さんぞっ! 聖奈の淫乱ケツマンコを、壊れるまで犯してやるぞ! 覚悟しろっ!」

大量浣腸の苦しさと、勃起チンポでケツマンコを抉り嬲られるマゾ被虐の快感。 それはまだ幼い聖奈にとっては、禁断の快感だっただろう。 もうまともに考える事が出来ない、ケツマンコ、気持ち良いっ! 乳首痛いのっ! もっと痛いの、大好きっ! もっと虐めて! 聖奈を嬲って! 聖奈のケツマンコを犯してぇ!!

「むほおぉんっ! むおぉっ、ほおぉおぉぉおおぉ・・・・!!!」

シーメールマゾ牝の悲鳴を上げながら、激しく犯される哀れなシーメールマゾ美少女は、ベッドルーム内に響き渡る淫虐の歓喜の声と共に、ケツマンコの奥深くに放たれた精液を受けて、失神して痙攣しながら脱糞し、その神々しいまでに美しい痴態を晒して果てて失神したのだった。





―――そして幾つもの冬が過ぎ、春が来て、夏となり、秋が過ぎ去り・・・数年が経った。





「お母様・・・お久しぶり」

清楚な中に匂い立つような色気を滲ませた若い女性が、体面に座る妙齢の美熟女に微笑みかけていた。 K市郊外の、簡素な住宅街。 その中にひっそりと建つ、比較的小さな和風屋敷の一室だった。

「聖奈・・・元気そうで、何よりだわ。 向うは、もう慣れたの・・・?」

若々しい。 もう40代に入って何年も経つのに、目の前の母は相変わらず若々しく、美しかった。 少なくとも30代前半くらいの肌の張りと若さだ。

「ええ、お陰さまで。 葵も一緒だし、時にはお姉様とも一緒になることだって・・・」

「美冬に伝えて頂戴。 美百合ちゃんは、私がきちんと育てますからと・・・」

あれから10年が経った。 聖奈は24歳になっていた。 姉の美冬は25歳、母の万里子は48歳になっているのだが・・・

「・・・それにしても、お母様ってば、相変わらず綺麗ね、30代半ばでも通るわ。 残酷なサディストの殿方やご婦人方が見れば、絶対にケツマンコを責め抜いて、嬲り抜いて、マゾ啼きさせて淫液を絞り尽くしてやりたい、って思う程、セクシーよ?」

「まあ、この娘ったら・・・」

その美貌に上品な笑みを浮かべて、母の万里子が苦笑気味に笑う。

「駄目よ・・・私は旦那様だけの、シーメールマゾ牝奴隷なのよ?」

「相変わらず、『お父さま』は、お母様にご執心なのね。 そう言えば、奥座敷の『あの方』は?」

残酷な責めに精神に失調をきたし、長い間屋敷の奥で閉じ込められている、姉の美冬の実母の事だ。

「・・・最近は、調子が良い様なの。 時々は意識もはっきりしていて、私に甘えて来るわ。 相変わらず、あの頃の意識のままだけれども・・・」

「うふふ。 美冴小母さまとお母様、お二人が並んでケツマンコを責め抜かれるなんて・・・お父さまも、果報者ね」

母の万里子は、以前と変わらず囲われ者のシーメールマゾ牝奴隷だった。 恐らくずっとこのままで一生を終えるのだろう。

「・・・私達の事は、心配しないで。 もう大人だもの、ちゃんと暮らしているわ」

「そう・・・? でもお母様は、心配だわ。 あの世界って、色々と聞くし・・・」

「ホントに、心配しないでね? 私も葵も、もう24歳よ? 大人の女なのよ?」

聖奈と葵の二人は、高等部卒業後にスカウトされてモデルの道を歩み始めた。 2人の最大の『支配者』だった母の『旦那様』が、最後にそれを許したためだ。 2人とも世間にシーメールだとカミングアウトしている。 またそれが、女以上に女らしく、美女以上に美しい美女振りに、結構仕事のオファーも舞い込んでいた。

「美冬お姉様も、お仕事がお忙しい様よ?」

姉の美冬もまた、許されて東京の大学へと進学した。 そして今では新進の女弁護士として頑張っている。

「もっとも、恋人とは相変わらず長続きしない様なの。 お姉様ったら、ちょっと浮気っぽいから」

姉の美冬は、完全なレズのマゾ牝だった。 男を寄せ付けず、レズ女性のサディスティンの恋人とくっついては判れ、また新たなサディスティンの恋人に責め抜かれる恋人関係を結び・・・美冬は美しく残酷な同性の美女に嬲られる事でしか、性的な快感を覚えられない身体に調教されてしまっていたのだった。

先程の『美百合』とは、そんな美冬が生んだ娘だった。 15歳、中学3年生の時に妊娠し、1年間の休学を経て出産した―――妹の聖奈との間の娘だった。 聖奈は『娘』の美百合には、この町を離れて以来一度も有っていない。 これからも会う事は無いだろう、あの娘は、母の万里子の娘として育っていく。

「そう言えば、陽子小母さまは? お元気?」

「ええ。 今も一緒に暮らしているわ。 昨夜はお互いに双頭の張り形で、旦那様の前でお互いにケツマンコの抉り合いをさせられたの・・・何度も、何度も失神させられたわ・・・」

良かった、陽子小母様も相変わらず。 親友の葵も喜ぶだろう。

「あっ、いけない、もうこんな時間・・・ごめんなさい、お母様。 今日中に向うに帰らないといけないの」

「・・・お仕事なのね?」

「ええ・・・」

それだけ言うと、美しいシーメール母娘は微笑み合って、別れたのだった。






「んごっ! ぐふぉ! んんぐっふぉ!!」

「んんぐっ! ぐふぉ! ぐっ、ぐふふぉおぉ!!」

純白のガーターストッキングに、これも純白のヒールを履いてペニクリとケツマンコを晒している聖奈。 こちらも純白のスリーインワンに包まれた美脚を大きく開いて、これもペニクリとケツマンコを晒す葵。 2人のシーメールマゾ牝美人モデル達は、恥知らずな痴態を晒しながら、シーメールマゾ牝の被虐の欲情に火が付いたそのままに、欲情に身をゆだねていた。

壮年の如何にも業界人と見える男が聖奈の、でっぷりと貫録の有る体型をした中年男が葵の、それぞれの頭を掴んで、その巨根を2人の美唇を割る様に咥内に突き入れている。 聖奈も葵も、喉奥まで勢い良く巨根で犯されて、流石に苦しそうに苦悶のくぐもった悲鳴を上げる。 だが悲鳴を上げながら、従順なシーメールマゾ牝奴隷の2人は拘束されて不自由な両手で、玉袋をヤワヤワと刺激し、蟻の戸渡りから肛門までをその美しい繊手で愛撫し、シーメールマゾ牝奴隷の奉仕を忘れずに続ける。

やがて男達の巨根がビクビクと震えたかと思うと、聖奈と葵の美唇から勢いよく引っこ抜かれた。 そして2人のシーメールマゾ牝美人モデルの、多くのファンを魅了する美貌に向かって、大量の精液を勢い良く放った。 聖奈と葵は欲情し切ったシーメールマゾ牝の、被虐に酔いしれた恍惚とした表情で、嬉しそうにその白濁した淫液を美貌に受け止める。

そしてお互いの美貌に張り付いた白濁色の精液を、チロチロと美唇を割って出した舌先で、それぞれの顔に付いた精液を美味しそうに、愛おしそうに舐め拭いあっていた。 やがて舐め合いは熱烈な接吻に変わる。 ピチャピチャと淫らな音を立てて、聖奈と葵は互いの美唇を吸い合い、舌を絡め合う。 同時にお互いの勃起ペニクリを荒々しく摩りながら、涙交じりの嬌声で啼き始めた。

「ひひひ・・・本当に淫乱な身体じゃな。 おい君、判った、スポンサーに話を付けよう」

「どうも、恐れ入ります。 おい聖奈、葵、良かったな。 これで次のショーのメインはまた、お前たち2人に決定だぞ?」

その声に聖奈と葵は、ニッコリとまるで天女の様な美しい頬笑みを返しながら、淫らな衣装を脱ぎ棄てて後ろを向いて、多くの男達を魅了する美脚を広げた。 両手を形の良い、色っぽく脂の乗った美尻の尻ぼたに回し、尻奥を晒す様に広げる。 そこにはまるで、食虫花の様な妖しい色香を発するケツマンコが、淫液をタラタラと垂れ流しながら誘う様に蠢いていた。

「まあ・・・有難うございます。 今夜は聖奈のケツマンコの美味を、たっぷりとご賞味下さいませ・・・」

「葵のケツマンコにも・・・どうぞ、お慈悲を下さいましね? きっと、お気に召して頂けます、淫乱ケツマンコですのよ・・・?」

妖艶な美貌に、妖しい色香の笑みを浮かべた聖奈と葵の、恥知らずに広げた美脚の間から、勃起ペニクリがピクピクと、痙攣するように震えていた。
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Re: お疲れ様でした。

新年に開始するシリーズは、歴史モノかSF風味か、それとも皐月先生の大学時代の凌辱調教編か・・・
実はまだ未定なのです。 『聖奈』の反動で、ハードなシーメール嬲りのお話を書きたいと思っていますが。
とりあえず年内に『銀の鎖』シリーズを前・後編で更新して、その後ですね。
淫らなお話にしたいと思います。 楽しんで頂き、有難うございます。

お疲れ様でした。

お疲れ様でした。大変楽しく読まさせて頂きました。次回作は、優貴子様と佳代子様が学生時代からの皐月のマゾシーメールへの調教を期待しています。(皐月の調教なら今回よりよりハードになると期待しています。)
プロフィール

鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
コメントを頂ければ、鳶屋の親父様も喜ばれますわ。
相互リンクも、お待ち申しあげております。

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