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2012-11-24

シーメール美妖精・聖奈 7話

着物03

「いや・・・いやぁ・・・ひぐぅ!?」

ゴリ!―――ペニスの亀頭が肛襞を抉る様に肛口から肛奥まで擦り上げる感触に、聖奈の細い体がビクン! と反りかえる様に震えた。 思わず腰を前に付き出してしまうが、意外と逞しい腕にがっしりと細腰を掴まれて動かない。 そしてズン、ズンと律動的に突きいれられる肉棒が、幼い肛肉を抉り落とすかのように勢い良く肛道を上下する。

ここは優貴子がクラブの所有で使う海辺の別荘。 実際はお忍びのVIP客が、厳選したシーメールマゾ牝奴隷を心行くまで嬲り尽くせる為に、用意される場所だった。 今は優貴子に佳代子、そして女医の奈緒子に看護婦の麗子、養護教諭の佐奈子が『お楽しみ』に使っていた。


「ひゃう! あひっ、ひっ、ひあっ!」

グチュグチュと淫靡な音を響かせてケツマンコの菊門の窄みを貫き、肛壁を抉って聖奈の肛道を犯す若者の肉棒。 そして突かれる度に菊門から淫らな匂いを発散する肛蜜の淫液を垂れ流す聖奈のケツマンコ。

「へへへ・・・可愛い子ちゃんよぅ・・・随分とチンポを咥え慣れたケツマンコだな、おい? へっ、どうせ、どこぞの変態オヤジのチンポばっか、咥え込んでヒィヒィ、啼いてんだろう!?」

「あっ、いやぁ・・・! そ、そんな事・・・ないもん・・・んああぁぁんっ! あひっ、いひいぃぃぃんっ!」

ズンっとひと際勢い良く、若者の肉棒が聖奈のケツマンコを突き上げる様に犯す。 可愛らしい、まだ脂の乗り切らない薄い肉厚の美尻と、先っぽから先走り汁をトロトロと垂れ流す勃起ペニクリをプリプリ、ピクピクと揺らし、震えさせる聖奈。 
セミロングの綺麗に切り揃えた髪を、振り乱して美唇を慄かせながら嬌声を張り上げた。 そして汗にじっとりと濡れた幼い美貌は、まだ中学生ながらもマゾ被虐の色情をたっぷり滲ませて、甘えた肛姦の声に彩られている。 

「くくっ・・・よく言うぜ、こんな締りの良い、チンポ咥え慣れたケツマンコなんてよ・・・この、淫乱シーメール女子中学生め! これでも喰らえっ!」

「あひぃぃぃ! あひゃっ、ひゃひっ、いひっ、すっ、凄いのぉ! 聖奈のケツマンコ、グズグズに蕩けちゃうのぉ!!」

そして今はそこに、哀れな生贄としてシーメール美少女の聖奈の他に、その母でシーメール美女の万里子。 聖奈の親友で同じくシーメール美少女の葵、その母のシーメール美母の陽子、そして聖奈と葵の憧れの女教師である、シーメールマゾ牝女教師の皐月・・・5人のシーメールマゾ牝美女・美少女の他に、聖奈の義姉で万里子の義娘の美少女・美冬が集められて、嬲り尽くされていた。

嬲る者達は、先程の5人の美しいサディスティンの女達の他に、ビーチで優貴子と佳代子が『スカウト』してきた、地元のワルそうな若者達が20人ばかり。 その中で聖奈と葵、2人のロリータシーメールマゾ娘達を気に入った4人の若者達が、代わる代わる、次々に聖奈と葵を犯し続けた。
2人の母の万里子と陽子、それに女教師の皐月の3人のシーメールマゾ牝美女達は、他の若者達それぞれ5~6人がかりで犯されていた。 嬲られ、痛みつけられて悲鳴を上げ慈悲を乞い、勃起ペニクリから大量の精液を射精しながら、何度も、何度もケツマンコアクメの絶頂を迎えさせられていた。


若者の肉棒が聖奈のケツマンコ、その肛襞をズリュズリュと抉る様に掻き回す。 と思えば今度はズブッ、ズブッと菊門の窄まりを貫いて聖奈に甘い悲鳴を上げさせる。 肛襞はグチュグチュに濡れ、菊門はギュ、ギュッと肉棒を咥え込み肛虐の快楽を離そうとしない。

「あっ!? あひいぃぃ! やっ、らめぇ! そこっ、駄目なのぉ! 聖奈のおっぱい、おっぱいの先っぽ、苛めちゃだめなのぉ・・・!」

正真正銘の美少女にしか見えないシーメール美少女の、淫猥な乱れぶりに興奮した若者が、後背位で聖奈を犯しながら、最近になってふっくらと女の子らしい膨らみを帯び始めた聖奈のAカップのロリータ美乳を後ろから両手で揉みしだき、そのマゾ乳首を強く捻る。

「へへへ・・・乳首がビンビンに勃起してやがんぜ・・・おらっ、おらっ! こうかっ!? これが良いんだろっ!?」

「ひいぃぃぃー!! 痛ぁいっ! 痛いのっ! いやぁあぁぁ・・・!」

若者が聖奈の乳首を捻り潰す様に力を込めて、ギュウッと握り潰す。 同時にグイッと捻りながら手前に引いた。 聖奈の乳首は圧迫される痛みと同時に、捻り上げられる激痛を同時に加えられる。 おもわず涙目になって悲鳴を張り上げる聖奈。 が、しかし・・・

「へっ! マゾだぜ、マゾ! この可愛い子ちゃんよぉ、乳首ねじ上げてやったらよ、おれのチンポをギュッとケツマンコが締めつけやがった!」

自分のそんな痴態を言葉にされているのに、聖奈は気にする余裕も無かった。 ひたすら乳首が痛い、激痛が襲い続ける。 今にも千切れそう! 泣きたい位に痛いのに・・・でもどうして? 頭がジーンと痺れて、それに背筋から腰が蕩けそうな感じ・・・それにペニクリがビンビンに勃起しちゃう! 気持ち良い! ケツマンコも善いの! もっと抉ってぇ!!

「らめ、らめぇ! 乳首痛いのっ! ペニクリ勃起しちゃうのぉ! もっと乳首虐めてぇ! ギュって潰してっ! ギリギリ痛くしてぇ! 思いっきり抓り上げてぇ! 千切っちゃうくらい、虐めてぇ!!」

無意識にシーメールマゾ牝娘の哀願を口にする聖奈。 そしてその言葉の度に勃起ペニクリはピクピクと痙攣して、鈴口から透明な先走り汁を垂れ流し、犯す肉棒を咥え込んで離さないケツマンコからは、ジュクジュクと淫らな音を立てて肛蜜の淫液が肉棒をテラテラと濡らしながら滲み出ていた。

「けへへ・・・だめだぁ、こぉーんな可愛らしい悲鳴聞いてたら、勃起しちまった。 よう、可愛い子ちゃんよぅ、俺のチンポも咥えてくれよ、その可愛いお口でよぅ・・・」

「あひゃ、ひゃひいぃぃ・・・んごっ!? んぐっ、ぐふぅ!?」

つい先ほどまで聖奈のケツマンコを犯し、その可憐な肛道の最奥に白濁した精液を大量に射精したもう一人の若者が、聖奈のシーメールマゾ牝娘の被虐の悲鳴に興奮して、再びチンポを勃起させた。 そして有無を言わさず聖奈の頭を掴むと、その愛らしい美唇を勃起チンポで割って、聖奈の口を犯し始めた。

「んぐっ、んふうぅぅ! ごふっ、んごふうぅ!」

グイっ、グイッと、掴んだ聖奈の頭を乱暴に前後に動かし、ロリータシーメール美少女にチンポ奉仕をさせる若者。 その肉棒は聖奈の喉奥まで達して、余りの苦しさに聖奈は激しくむせかえる。 が、力強い手で頭をガシっと掴まれていては、聖奈の非力では逃れられない。

「ぐふうぅぅ!! んぐふっ、ぐほおぉぉ! んごおぉぉぉ!」

咥内はおろか、喉の奥まで臭い雄の匂いの肉棒で犯され、その苦しさに苦悶する聖奈。 だが同時に乳首を痛みつける様に嬲られ、もう1本の肉棒で肛襞と前立腺を散々に嬲る様に抉られ、擦られる肛虐のケツマンコファックは、聖奈の腰から背筋を通って脳髄を灼け蕩かす様な、肛姦快感の蜜の海に浸らせる。 

「んひゅううぅぅ・・・んごほおぉ、んほおぉぉ、むおぉぉほおぉぉ・・・」

ズリュ、ズリュ、グチョ、グチョ・・・肉棒は聖奈の肛蜜が垂れ流しになっているケツマンコを抉り、擦り上げ、突き破る様に激しくピストンを繰り返す。 そして片方の肉棒もまた、涎でテラテラとしたその雄の凶器が、聖奈の愛らしい美唇をおマンコの様に犯し、その喉奥まで突き入れる。

(んあああ・・・き、気持ち良い・・・ケツマンコも、乳首も気持ち良いよぅ・・・ああん、喉が苦しいのっ! でも、でも! 聖奈はマゾの女の子だもん、こうされるのが・・・こうやって苦しまされて、嬲られるのがマゾの女の子だもの・・・んあああ! もっとぉ! もっと聖奈を犯してぇ! 痛めつけてぇ! 苦しませてぇ! はっ・・・恥かしい事、もっとしてぇ! 聖奈は・・・聖奈は、マゾの女の子なのよっ!? だから・・・だからぁ!!)

背後から細腰を抱き抱えられる様にされて、若者の肉棒でケツマンコを犯されている聖奈。 その括れた細腰から、女らしくなってきた柔らかな裸体の曲線美の先で、可愛らしい美乳がプルプルッ、と弾んでいる。
肉棒が聖奈のケツマンコの肛襞をズルッと掻き出しては、ズブウッと菊門の窄まりを抉り抜く。 肛肉を練り込むように、大きな捻りの効いたストロークで、聖奈の青い未熟な美尻の肛肉を犯し抜く。

「んほおおぉぉぉ! んごほぉっ、んほおぉぉおぉ!!」

肛襞が肉棒に絡みついて抉られ、前立腺が刺激される。 聖奈はケツマンコの奥から背筋を通って脳髄までジーンと痺れる様な、妖しい甘美な快感の愉悦を堪え切れなくなっていた。 同時にもう1本の肉棒が聖奈の喉奥をグイグイと突く。 苦しさに涙しながらも聖奈は、その肉棒がもたらす苦しさへの屈服感に酔いしれるのだった。

「くっ、すげぇ締め付だっ・・・! や、やべ、もう出そうだ・・・!」

「くはぁ、こっちも・・・喉奥ファック、サイコー! 出すぜ!」

ドクンっ!―――聖奈の肛奥と喉奥に、同時に2人の若者が大量の精液を射精した。 同時に聖奈は灼け蕩けたケツマンコの最奥から、グツグツと煮え滾ったマグマの様な、燃える様な熱が襲ってくるのを感じた。 

「んぐふっ!? ぐふっ、ふほぉぉぉぉぉ!!!」

ズシンッ! と、衝撃に似た肛姦絶頂の快感の大波が、聖奈の幼い美体の総身を襲う。 体中が痺れ、脚の爪先から勃起ペニクリ、そしてケツマンコの肛奥を通って脳天まで突き抜ける様な、体中が重く灼け蕩けて行く肛虐の妖しい絶頂感―――アナルコイタスに飲み込まれた聖奈が、肛姦の熱を吐き出す様な悲鳴を上げた。

ドクっ、ドクっ、ドクッ―――肛奥と喉奥に射精された大量の精液が、聖奈のケツマンコと喉奥で大波の様に荒れ狂う。 

「ぐふうううぅぅぅぅぅ!!! んごっふおぉぉぉぉ!!!」

聖奈は肛姦の絶頂を迎えると同時に、肛道の最奥に熱く滾る精液を注ぎ込まれる。 同時に苦悶の絶頂に達した喉奥にも、臭い雄の欲情がたっぷり匂う精液を射精されて、妖しい屈服の被虐快感の大渦の中に、幼い美貌を狂おしく歪めて絶頂に達した。
若い無法な野獣達に貪り食われ尽す、哀れな獲物の幼い牝さながらの呻きを漏らし、ビクンッ、ビクンッと激しく痙攣する可愛らしい勃起ペニクリから、大量の精液を噴出して裸体を仰け反り、肉棒を咥えたままの美唇を慄かせて絶頂の余韻の中に沈んでいった。


被虐の快感絶頂に薄れゆく聖奈の視線の先で、今日初めて出会う綺麗なお姉さん達―――静江と沙希、それに優花。 不動組お抱えの牝奴隷人形3人と一緒に、愛しい姉の美冬が、レズのサディスティン美女達によって何度も強制的にレズマンの絶頂を迎えさせられ、悲鳴を上げて啼いている姿がぼんやりと映っていた。





「ふごっ、ふぎおほぉぉぉ!」

「ぐふっ、んぐううぅぅ!」

「ぎゅひゅ、ふんんぎゅうぅぅ!」

3人のシーメールマゾ牝美女達が、無残な悲鳴を上げていた。 既に夜になっていた。 暴虐の限りを尽くした20人の若者達は既に帰っていない。 この別荘を立ち去る時に、まだまだ5人の美しいシーメールマゾ牝美女・美少女達に未練たらたらの若者達だった。
だが優貴子と佳代子の口から、彼女達がこの地方で最も精力の大きいヤクザ組織・H連合会の息が掛っている、と言う事を知らされて、すごすごと諦めて帰って行った。 地元では悪ぶっていても、本職のヤクザの恐ろしさには叶わない。

「あはは! ねえ、お前達!? 一体何を言っているの!?」

「まるで豚ね、豚の啼き声よ!」

「みっともないったら・・・ま、お前達の様な淫乱で恥知らずな、シーメールマゾ牝豚には、お似合いかもねぇ? んふふ・・・」

万里子、陽子、皐月の3人のシーメールマゾ牝美女達は、全裸の姿で両手・両脚を折り曲げた状態できつく縛られている。 その状態で肘と膝を使って、四つ這いで必死になって広い室内を這いずり回っているのだった。

「んごっ、ごおおぉぉ!」

「ほらほら! 早くハイハイしな! じゃないと、本当に大恥を晒す事になるよ!」

バシィ! 佐奈子が万里子の熟れた美尻を鞭でひっぱたく。 たちまち真っ赤な鞭跡が、万里子の白い美尻の肌に無残に刻みつけられた。 だが同時にシーメールマゾ牝である万里子のマゾペニクリが、その痛みに反応してビクビクと激しく勃起する。 万里子だけでは無かった、陽子と皐月もまた同じ格好でノロノロと四つ這いで這いずっていた。

万里子・陽子・皐月の3人のシーメールマゾ牝美女達のお腹には、グリセリン浣腸液が3リットルも浣腸されていた。 グルグルと鳴るお腹は、今にも脱糞しそうな程の便意の苦しみを彼女達に与え続けている。 だが彼女達はそれを我慢せねばならなかった、なぜならその姿を撮影されて、お仕置きを満足出来ずにお漏らしすれば、その映像をネット動画に流されてしまうからだ。

「ぐふうぅぅうぅ・・・んぐっふぅ・・・んんっ!」

「ひゅぐっ、ぐひゅうぅうぅ!」

「ほおぅうぅ・・・!」

ヨタヨタと這いずる3人のシーメールマゾ牝美女達の美尻に、佐奈子と優貴子、そして佳代子がひっきりなしに鞭を振り降ろして打ち据える。 その度に美尻をプリプリと艶っぽく振って、シーメールマゾ牝の情けなさを示す3人のシーメールマゾ牝美女。

「おほほ! ほら、あと3往復よ! 万里子! 漏らしたりしたら、承知しないからね! お前の『旦那様』に言って、座敷牢の美冴と2人で『シーメールマゾ牝姉妹の折檻ショウ』を開催して貰うわ!」

「陽子、お前、判っているでしょうね!? 下手を打ったら、お前が昔にシーメール娼婦をしていた、お上品な『銀の鎖』なんかじゃあり得ない程、最低のシーメールマゾ牝娼婦にしてやるわよ!?」

「皐月、お前は学校公認の、シーメールマゾ牝娼婦女教師にしてあげるわ・・・うふふ、知っている? 校長の高倉先生、お前がシーメールって事を知っているのよ? あらあら、ショックだった? うふふ、あの先生、美人のシーメールマゾ牝に目が無いのよ。 お前を自分のシーメールマゾ牝奴隷にしたがっているのよ」

3人の美貌のサディスティン達は、悲鳴と涙に濡れながら、必死に苦しい便意を堪えてシーメールマゾ牝の四つ這い姿を晒す美しい生贄達に、無残な言葉を投げかけて楽しんでいる。 そんな姿を横目に、静江と沙希、優花の3人のマゾ牝美女達と、マゾに目覚めたマゾ牝美少女の美冬の4人が、片隅でそれぞれ2人ずつ、卍形に両脚を絡ませた状態で互いのおマンコを密着させて、緊縛されていた。
4人の美女・美少女達はその秘部に、優貴子が倶楽部で使う特製の媚薬を塗り込まれ、無理やり欲情させられて、お互いにおマンコを擦りつけ合いながら何度もレズマン絶頂を迎えて泣き崩れている。 美冬は実母の美冴が責め抜かれた時に、『出汁』に使われた事も有る静江のおマンコに、自分の女子中学生おマンコを激しく擦りつけながら、悶え啼いていた。

「うふふ、良い眺めだわ・・・そう思わない? 聖奈ちゃん?」

「ねえ、見て、葵ちゃん。 貴女のお母様、あんなに辛そうよ? でも、綺麗よね?」

女医の奈緒子と看護婦の麗子にそう言われ、聖奈と葵は欲情し切ってボーっとなった表情で、何度も頷いた。 本当にそう思う。 責められ、嬲られ、痛ぶられながら、勃起ペニクリをブルン、ブルンと震わせてシーメールマゾ牝の悲鳴と涙を流し、哀願の態度を取る母の万里子。 その姿の、なんて被虐美に満ちた美しさ! 

前に皐月先生が責められている姿を見て、そのシーメールマゾ牝被虐にむせぶ先生が、取っても美しい、そう感じた事が有ったけれど・・・ママはそれ以上、ううん、ずっと、ずっと綺麗・・・

「うふふ、聖奈ちゃんもそう思うわよね? じゃ、いっぱい、いっぱい、シーメールマゾ牝のお勉強を、しなくっちゃね?」

「ああん・・・は、はい・・・奈緒子せんせえ・・・聖奈、いっぱい、虐められて、啼かされたいですぅ・・・ママみたいな、マゾのシーメールの女の人に・・・虐められて綺麗になる、シーメールマゾ牝になりたいのぉ・・・んああ!? ひゃあ! そ、そこ! だめぇ! せんせい! 奈緒子せんせい! もっとそこ、虐めてぇ!!」

聖奈は全裸姿のまま、これまた全裸の奈緒子に後ろから抱きかかえられる様にして、室内の隅に座り込んでいた。 詳しく言えば、両腕を後ろ手に縛られ、両脚は大股開きにされてラバー棒に膝の部分で固定されている。 そんな聖奈を奈緒子は後ろから抱え込んだ形で抱いて座っているのだ。

「んはぁ・・・! せ、せんせい・・・切ないの・・・聖奈のケツマンコ、切ないよぉ・・・」

「あらあら? イケナイ子ね、聖奈ちゃん? 自分からおねだりするなんて、何てはしたない娘なの!? そういうイケナイ子には、こう・・・お仕置きよ!」

「あっ、あんっ! ああんっ!」

ただ抱かかえるだけでは無かった。 奈緒子の腰には革のベルトが巻かれ、その股間からは極太のイボイボ付きペニバンが、聖奈の可愛らしい菊門を無残に押し広げて犯しているのだ。 そして後ろからその美脚を回し、聖奈の可愛らしい勃起ペニクリを両足裏でシコシコと擦っている。 両手はふっくらした女の子の胸のふくらみの先端―――感じ易くなった聖奈のマゾ乳首を、マニキュアを塗った綺麗な爪先でギリギリと痛めつけていた。

「あっ、ああん! あん、あん! いいのっ! 乳首、痛いの気持ち良いのぉ! 先生の足でペニクリグリグリされるの、気持ち良いですぅ!!」

ケツマンコに極太バイブを挿入され、感じ易いマゾ性感帯と化した両乳首を爪先で千切られるかのように摘まれ、そのマゾ神経が直結した可愛い勃起ペニクリを、美しい美脚で足コキ責めされる。 しかも、美人で優しくて、そして恐ろしく怖い奈緒子先生に・・・
聖奈はそれだけで、何度も、何度も逝ってしまう。 だが射精は許されない、聖奈の勃起ペニクリの先端の鈴口には、挿入式の尿道プラグが差し込まれ、更には亀頭とペニクリの根元、そして小さな玉袋も革ひもでギュッと縛られていた。 射精出来ない様にだ。

「いやあぁ・・・許してぇ・・・麗子さん、もうだめぇ・・・!」

隣で同じように、看護婦の麗子に責められている親友の葵が、甘えた様な声で哀願している。 聖奈より少し小柄で、少し華奢な葵は、本当にマゾのロリータ美少女そのものだ。

「だ・め・よ、葵ちゃん! そうねぇ・・・そうだ! 隣の聖奈ちゃんより我慢出来たら、お姉さんが気持ち良く虐めて、逝かせてあげるわ。 でもダメだったら・・・ママと一緒に、お仕置きね?」

「えっ・・・? あぐうぅぅ! いひいぃぃ、痛いっ! 乳首、痛いのぉ! ああん、もっとぉ! もっと痛くしてぇ! 痛くって、葵のペニクリ、ピクピク、気持ち良いのぉ!」

聖奈と同様に、ケツマンコに極太バイブを挿入され、マゾ乳首を虐められながら美人看護婦に勃起ペニクリを足コキされて、シーメールマゾ牝娘の悦びの悲鳴を上げる葵。 聖奈はそんな葵のマゾ牝娘っぷりに、ちょっとだけ嫉妬する。 同時に不思議な対抗心が持ち上がり、無意識に奈緒子におねだりするのだ。

「ああんっ! 奈緒子せんせい・・・もっとぉ、もっと、いっぱい聖奈を虐めてぇ! ケツマンコ、ジュクジュクに犯して欲しいのぉ! 乳首もいっぱい抓って! あひあぁぁんっ! い、痛いっ! 痛いの、気持ち良いのっ! 聖奈、シーメールマゾの女の子なのぉ! 虐められて悦ぶ、イケナイ娘なのっ! もっと足コキしてぇ! 聖奈のペニクリ、せんせいの足でギュウッって踏み潰してぇ!」

奈緒子先生の甘い吐息が、耳元にかかる。 舌で耳をチロチロと愛撫される心地良さ。 同時に乳首を抓り、捻り上げられて激痛が襲う。 聖奈の乳首と直結しているマゾ神経が、その快感をペニクリとケツマンコへと伝え、ペニクリはさらに激しくビクビクと勃起して震え、ケツマンコからはジュクジュクと肛蜜の淫液が漏れだす。

「うふふ、いいわぁ・・・なんて恥知らずなシーメールマゾ牝娘っぷりなの!? 聖奈ちゃん、許さないわ! こんな淫乱な娘は、お仕置き決定よ! それに今度、病院にいらっしゃい! 『シナプス活性化剤』を投与してあげるわ! ペニクリにケツマンコやマゾ乳首、それに乳房や太腿、耳や尿道口まで・・・ううん、もっとよ! 背中に可愛いお尻! 腋の下やお腹に腕、唇に手足の指先・・・肛襞と前立腺もよ! 全身の興奮性シナプスを活性化させてあげるわ! 全身がシーメールマゾ牝の性感帯になる様に、改造してあげる!」

恐ろしい宣言と共に、奈緒子先生がこれまで以上に力を込めて、聖奈の乳首を爪先で摘み潰しながら、ギューッと抓り上げた。 その激痛に聖奈は、ヒィーっと可愛らしい、甲高い悲鳴を上げると同時に、射精出来ない苦しみに悶えながらも、何度目かのマゾ乳首アクメ絶頂を迎えるのだった。





「うっ・・・うう・・・うっ、ああぁぁんっ! は、激し・・・いのっ! 聖奈のケ、ケツマンコ、ジュクジュクにっ・・・蕩けちゃうのっ!」

別荘の室内の中央で、聖奈がケツマンコを犯されながら啼いていた。

「はぁはぁ・・・いや・・・だめぇ・・・小母さまざ、陽子小母様ぁ・・・せ、聖奈のケツマンコ、ケツマンコ・・・お、小母さまの、ペニクリに虐められて・・・啼いているの・・・ ああんっ! あんっ、あんっ!」

「あ、ああ・・・許して、ごめんね、聖奈ちゃん・・・小母さまを許して・・・ああん! なんて締まるの!? 聖奈ちゃんのケツマンコ、小母さまのペニクリを咥えて離さないわっ・・・!」

「ああっ、よ、陽子さんっ・・・! む、娘を・・・聖奈を、そんなに責めないで下さいまし・・・んはあぁぁ!? あ、葵ちゃん!? ああ! は、激し過ぎるわ! そ、そんなっ! お、小母さまのケツマンコ、壊れそうよぉ!」

「いやっ! うそ! 小母さまのケツマンコ、葵のペニクリを離さないの! いやあぁんっ! ま、また逝っちゃう! 葵、万里子小母さまのケツマンコで、また逝っちゃいますぅ!」

「あふっ、あひっ、あひいぃぃ! 逝くっ、逝くっ、逝っちゃうぅ! 陽子小母さまのペニクリ、聖奈を虐めて逝かせるのぉ!」

聖奈を葵の母の陽子が犯し、母の万里子を陽子の娘の葵が犯す―――シーメールマゾ牝母娘の凌辱ショウは、3回目のケツマンコアクメ絶頂を迎えていた。 聖奈と葵が、奈緒子と麗子に嬲られている間に行われていた、母親達と女教師のお仕置きは、結局最後に聖奈の母の万里子が負けてしまった。 いや、負けさせられたのだ。

必死に便意を堪える万里子の耳元に、優貴子が何かを囁いた―――負けないと、娘の美冬に更に媚薬を投与するわよ? と・・・それで万里子の心は折れたのだった。 ビニールシートが敷かれた『レース場』の上に、盛大に脱糞する母の万里子の絶望が滲んだマゾ啼きに、聖奈は思わず欲情して勃起ペニクリが痛い位にビクビクと震えた。

そのバツとして万里子と聖奈の、美しいシーメールマゾ牝母娘は、5人のサディスティンと、美冬を含む4人のマゾ美女・マゾ美少女達、そしてシーメールマゾ牝女教師の皐月先生と、陽子・葵のシーメールマゾ牝母娘の12人全員に、ケツマンコを満足するまで犯され抜く―――但し、ペニクリは射精防止のペニスピアスを付けて、と言うお仕置きが待っていた。

聖奈と万里子は既に、優貴子に佳代子、佐奈子に奈緒子と麗子。 5人のサディスティン達に散々嬲られ、ケツマンコを犯された。 そして静江と沙希、それに優花に娘であり、姉である美冬を咥えた4人のマゾ牝娘達に、散々ケツマンコの穴の中の肛襞を舌で愛撫され、射精出来ない勃起ペニクリをフェラチオされて、その吐き出せない快感の苦しみに悶え啼いた。 その後で皐月先生に、母娘交互にペニクリで犯され・・・

「はぁ・・・はぁ・・・ね、ねえ、聖ちゃん・・・私、聖ちゃんを犯したいの。 聖ちゃんのケツマンコ、私のペニクリで啼かせてあげたいの・・・ね? いいでしょう?」

「はあ、はあ、はあ・・・あ、葵ちゃん・・・? うそ・・・」

「私・・・聖ちゃんを犯したいの。 だって、聖ちゃんズルイ。 こんなに綺麗で可愛いんだもん・・・」

「う、うそ! 私なんか・・・わたしより、葵ちゃんの方が、ずっと綺麗で可愛いのに・・・んはあぁ!? いひいぃぃ、う、うそぉ!? 葵ちゃん!? だめぇ! だめ、だめぇ! わ、私っ! 私、友達に犯されているのぉ!!」

急に葵の勃起ペニクリが、聖奈のケツマンコを犯して挿入された。 そしてぎこちない腰付きで、勃起ペニクリで聖奈のケツマンコの肛襞や前立腺を、勢い良く犯し始めた。

「なっ!? だめっ! やめてっ! 葵ちゃん! せ、聖奈を・・・聖奈を許してあげてぇ! そ、そんなっ! あ、貴女達はお友達同士なのよ・・・んはあぁ!?」

「あっ、あんっ! や、やっぱり・・・思ったとおりですわっ! 万里子さんのケツマンコ、なんて熱くて締め付けが凄くて・・・ドロドロの蜜壺の様ですわっ! ああんっ!」

「ひっ、ひいぃ! よ、陽子さん・・・あああぁぁんっ!」

娘同士の、信じられない光景を見た万里子が、思わず葵を制止する言葉を吐き出したその時、今度は葵の母の陽子が、ビンビンに勃起した欲情ペニクリで万里子のケツマンコを犯し始める。 今やシーメールマゾ牝の娘同士、母親同士が、犯し、犯される淫靡で魅力的なシーメールマゾ牝の饗宴が始まったのだ。

「ひゃひいぃ! いひっ、あひぃ! あ、葵ちゃん! そ、そこぉ! そこ、苛めないでぇ! 聖奈のそこ、苛めちゃダメなのぉ!」

「ここね!? 聖ちゃんのケツマンコ、ここが弱いのね!? 判ったわ、いっぱい、いっぱい虐めてあげる! 葵のペニクリで、聖ちゃんのケツマンコ、いっぱい良くしてあげるね!?」

葵の勃起ペニクリが、聖奈のケツマンコを犯し続ける。 聖奈はずっと犯され続け、敏感になり過ぎた妖しく灼け爛れる肛道の最奥から、次々と押し寄せる肛姦の悦虐の甘美感に、もう口を閉じる事も出来ずに狂おしく幼い美貌を振り乱している。

「おっ、おふっ! あふうぅぅ! あひっ、ゆ、ゆるし・・・許してぇ! 陽子さん、後生ですわ! む、娘の前で・・・も、もう、逝き恥をかかせないで下さいましっ!」

「ああ・・・美しいわ、万里子さん! シーメールマゾ牝被虐の啼き声も、綺麗よ! ああ、貴女だったら、どんな変態的なシーメールクラブでも、ナンバー1のシーメール娼婦になれるわ・・・ううんっ! そ、そんなにぺ、ペニクリを締め付けないでぇ!」

母の万里子は、娘の親友の母である陽子のペニクリによるケツマンコ責めに、ネットリと濡れ光る美体を捩りたてて、慄く様に淫らな声色の悲鳴を上げて善がり啼いた。 そしてその度に万里子の勃起し、痛いほど怒張したペニクリの鈴口から、透明な先走り汁が溢れ出て来る。 陽子がその勃起ペニクリを優しく掌に包みこんで、ゆっくりと、嬲る様に淫らな動きで愛撫する。

「ふふ、見なさいよ、あれ・・・」

「まあ、まあ・・・シーメールマゾ牝同士、随分と感じだしちゃって、まあ・・・」

「聖奈と葵は、これからも学校での調教が必要ね。 それも今まで以上に厳しい調教が・・・うふふ・・・」

「ねえ、聖奈ちゃんの母親の万里子、貸してくれないかしら? 年増のシーメールマゾ牝美熟女に、『シナプス活性化剤』を投与してみたいのよ。 うふふ、性欲盛りの年増のシーメールマゾ牝女が、どこまで狂うのか実験して見たくなったわ・・・」

「葵の母親の陽子、あの淫売ってば、以前にシーメールマゾ牝娼婦をしていたのよね? 身請けされたそうだけれど・・・許せないわっ! あんな美しい淫売のシーメールマゾ牝は、死ぬまでケツマンコアクメで逝きながら、肛蜜の淫液を垂れ流して、勃起ペニクリを嬲られるのが、義務ってものでしょう!?」

5人のサディスティン達が、思い思いに勝手な、残酷で淫靡な事を離し合っているそのすぐ脇で、3人のマゾ牝奴隷達がお互いの秘部を舐め合って逝き狂っていた。 そしてその横では、シーメールマゾ牝女教師の皐月と、マゾ美少女の美冬が・・・

「あっ、ああっ! いいわっ! そ、そこっ! 美冬ちゃんのおチンチン、先生のケツマンコ、グリグリ犯して気持ち良いの!」

「ここ!? ここなのね!? それに何よ!? 『美冬ちゃん』なんて、馴れ馴れしく呼ばないで! ちゃんと『美冬様』ってお呼び! この淫売の変態シーメールマゾ牝女教師! そうしたら、ずっと私の『おチンチン』で、お前の淫乱ケツマンコを、好きなだけ犯してあげてもいいのよっ!? どうなの!? おっしゃい、皐月!」

「はっ、はい! も、申し訳ございません、美冬様! ど、どうぞ、浅ましい変態の、淫売シーメールマゾ牝女教師の皐月の・・・淫乱で締りの悪いケツマンコを、美冬様の『おチンチン』で責め抜いて下さいませっ! 皐月を美冬様のシーメールマゾ牝奴隷にして下さいませっ! あひいぃぃぃ! いひっ、おひひいいぃぃ! ひぎゃあぁぁ! 逝ぐ、逝ぐ、皐月の淫乱ケツマンコっ! 逝ぐうぅぅぅぅぅぅ!!!」

聖奈の姉で、万里子の娘の美冬が、憑かれた様に狂おしい光を湛えた熱い目で、美貌のシーメールマゾ牝女教師を犯していた。 そして皐月が美冬のペニバンでケツマンコアクメを迎えたその時・・・

「いひゃあぁぁぁ! らめぇ! らめらったらぁ! 葵ちゃん、逝くっ! 聖奈のケツマンコ、逝っちゃうぅぅぅぅぅ!!」

「逝って! 聖ちゃん、逝ってぇ! あ、葵も逝くよ! 聖ちゃんのケツマンコで、葵、ペニクリ逝っちゃうぅぅぅぅぅ!!」

まずは娘達が同時にアクメに達し、そして・・・

「あひいいぃぃ! だ、だめ・・・見ないでぇ! 陽子さん、後生ですわっ! こ、こんなっ! こんな恥を晒す所を・・・見ないで下さいましっ! ああ、いっ、逝くうぅぅぅぅぅ!!」

「んはあぁ! わ、私も、逝きますのよっ!? ああ、万里子さん・・・何て可愛い人! だめっ、そんな魅力的な啼き声・・・だめぇ! ぺっ、ペニクリっ、逝きますわぁ!!」

母親達もまた、シーメールマゾ牝の恥を晒し、マゾアクメの絶頂を迎えるのだった。
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Re: ペニスピアス

正直、あれをロリータに・・・と思わないでもありませんが、反対にそれ以上に虐めてみたいとも・・・
今回は聖奈がまだ14歳と言う設定なので、余りハードな責めを用意できませんでした。
次回作(未定)は、ハードにシーメールマゾ美女を責め抜いてみたいです。

> ネットの画像でペニスピアスを見ました。あれが聖奈のペニクリに装着されて射精できないようにしているかと思うと正美もペニクリで聖奈のケツマンコを犯しまくっていじめてみたいです。それを考えると正美のペニクリがビンビンになっています。

ペニスピアス

ネットの画像でペニスピアスを見ました。あれが聖奈のペニクリに装着されて射精できないようにしているかと思うと正美もペニクリで聖奈のケツマンコを犯しまくっていじめてみたいです。それを考えると正美のペニクリがビンビンになっています。
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鳶屋唐丸

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徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


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