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2012-11-14

シーメール美妖精・聖奈 6話

着物03

突き抜ける様な晴天の蒼い空、照りつける太陽の陽光、熱い空気。 そして真っ白な砂浜に、青く広々とした海。 真夏の盛り、海水浴に絶好の休日。 K市のある地方で最もにぎわう海水浴場には、大勢の人出があった。 そして・・・

「・・・は、恥かしい・・・恥かしいよぅ・・・」

「あうっ・・・いやぁ・・・」

2人の少女が羞恥に顔を染めながら、真夏のビーチを歩いている。 いや、歩かされている。 その横を歩く、少女達の母親と思しき2人の妙齢の美女達もまた、羞恥に顔を染めて、必死に何かに耐えようとその美貌を歪ませていた。

「ほら、4人とも。 何をモジモジとしているのよ? さっさといらっしゃい」

その先に、これまた大胆な水着を着た2人の美女達が、後ろの4人を振り返って催促する。

「あ・・・ああ・・・こ、こんな・・・こんな格好って・・・」

「は、恥かしいわ・・・こんな年になって、こ、こんな・・・」

少女達の母親達も、自分の恰好には流石に平静でいられない様だった。 泣きそうな表情で水着姿を恥ずかしながら、か細い声で『恥ずかしい』を連発しているのは聖奈と葵の2人のシーメール美少女達。
彼女達の横で、これまた羞恥にむせびながら耐えているのは、聖奈の母の万里子と、葵の義母の陽子の2人のシーメール美女達だ。 4人ともかなり際どい水着を着用している。 元々が美貌のシーメール美女・美少女達だから、かなり人目を引く。

聖奈と葵の水着は、色違いのフラワーペイズリー柄のビキニで、胸のラインの2段フリルが可愛らしい。 ボトムもフリル付きのショーツだった、かなり布地が少ない。 反対に彼女達の母親の水着はかなり大胆だ。 いや、扇情的と言っても良い。
聖奈の母、万里子はバストを覆う部分が極小の、パープルのセクシーな極細サスペンダーTバックビキニ。 ボトムはバックがストリングのみのG-Stringスタイルで、後ろからはそのプリプリとした美尻が丸出しの格好だ。 
葵の義母の陽子もまた、万里子に負けず劣らずだ。 隠すべき部分を極小にし、ストラップも極細と、かなりギリギリの超セクシーな、黒の極細スリングマイクロ水着。 母親達はもう、裸体に申し訳程度の布を付けている、と言った方が良い。

「や、やだ・・・み、見られてるよぉ・・・ママ、聖奈、は、恥かしい・・・」

「ああ・・・も、もう少しだから・・・もう少し、我慢してちょうだい、聖ちゃん・・・ああんっ・・・」

娘の聖奈が恥かしさの余り、母親の万里子の白い細腕にしがみつく。 隣では葵がもう、声も無しに顔を伏せながら母親の陽子に縋りついていた。 彼女達は何も、夏の海水浴場に来た事が無い訳では無かった。
それどころか、聖奈や葵は結構、夏の海が好きだし、泳ぐ事も上手な娘達だ。 それがどうして、これ程恥ずかしがっているのかと言うと・・・

「おい、見ろよあれ・・・」

「うひょう! すっげー大胆! 美熟女に美少女! エロいぜぇ・・・」

「馬鹿、違ぇよ! 前見ろよ、前! 股間!」

「え? ああ!? なんだ、ありゃ・・・チンポじゃねぇか!? しかも勃起しちまってやがんの!」

「やだぁ! なに、アレってぇ!?」

「うそっ!? 信じらんないっ!」

「母娘連れかと思ったら・・・ギャハハ! ニューハーフの親父と息子かぁ?」

「恥ずかしくねぇのかよ? Tバックショーツから勃起チンポ、はみ出してやがんの!」

「変態よ、変態っ! それも露出狂よ、絶対! サイテー!」

ビーチの海水浴客達から浴びせられる、様々な視線。 欲情に満ちた視線や侮蔑の視線、軽蔑や好奇、冷やかしの言葉や侮蔑の言葉。 そう、いつもならばちょっとした『小細工』で完璧に隠せるペニクリを、今日は隠す事を許されなかったのだ。
その為にビーチに向かう前から、多数の視線に晒される自分達の姿を想像して、露出羞恥の被虐感の余りペニクリが早々に勃起してしまっていた。 万里子も陽子も、細紐と極小の布地だけと言う水着の為に、勃起ペニクリは完全に露出してしまっている。

聖奈と葵も、普段ならばワンピースタイプの水着を着るのだが、今日は予め用意された水着の着用を強制されている。 可愛らしいデザインのビキニタイプの水着だが、ショーツはかなり布地が少ない。 普段なら恥ずかしがって着ない様な水着だ。 お陰で母親達と同様に、娘達もまた露出羞恥の被虐感に高揚してしまい、可愛らしい勃起ペニクリがショーツからはみ出していた。

「い、いや・・・マ、ママ・・・どうしよう・・・? どうしたらいいの・・・?」

殆ど泣き声の娘の聖奈の声に、母親の万里子もまた、戸惑いと羞恥を隠しきれない。

「が・・・我慢して、聖ちゃん・・・も、もう少し・・・はぁうん・・・も、もう少し・・・だから・・・」

歩く度に勃起した可愛らしいペニクリが、伸縮性の高いビキニショーツの布地を突き破らんかの様に突っ張ってしまった聖奈は、その布地越しに擦れる快感に腰をモジモジさせながら、羞恥に半泣き状態だ。
隣では葵も同様にペニクリを勃起させている。 こっちは母の陽子の腕に縋りついて、顔を真っ赤に染めて、グズグズと泣いてしまっている。 母親の万里子と陽子にした所で、露出し切ってしまった勃起ペニクリから、露出羞恥の被虐快感で鈴口から透明な淫液を垂らし続け、その事が更に羞恥を湧き起こして頭がボーっとしている。

万里子と陽子は、その見事なプロポーションの美体を惜しげも無く晒す様な水着で、長い髪をアップに纏めている。 足元はハイヒールのミュール。 30代のシーメールマゾ牝美女の色気がムンムンと発散されている様は、すれ違う男達に、その気が無くとも十分欲情させるだけの魅力だった。
聖奈と葵は、色違いのリボンでセミロングの髪を頭の両側で括って、ツインテールにしている。 足元はローヒールの花柄のワンポイントが付いたミュールだ。 2人とも最近になって、女体化処置の成果でBカップ位に膨らんだ可愛らしい乳房が、ビキニの下でプルプルと震えている。 こちらはこちらで、無理やり手折りたい、可憐な蕾の様な魅力を振り撒いていた。

「うふふ・・・良い感じで、露出羞恥の被虐に酔って来たわね」

「万里子に陽子、お前達、母親として恥ずかしくないの? 娘の前でそんなに、浅ましい位にペニクリ勃起させて」

「あら・・・? 万里子、お前、それは何なの? お前の勃起マゾペニクリの先っぽから、だらだら漏れている透明な液は!?」

「お仕置き決定ね! ふふ、陽子の勃起ペニクリも、良い感じで先っぽを濡らしているわ。 お前達、今夜は娘の前で不作法なシーメールマゾ牝の受けるお仕置きがどんなものか、しっかりそのマゾケツマンコと、マゾペニクリで見せて教えるのよ! いいわねっ!?」

口惜しさと、隠しきれないシーメールマゾ牝の被虐の期待感に、顔を赤く染めた万里子と陽子、2人のシーメール美女の母親達が、マゾの期待に満ちた被虐の欲情を露わにして、濡れた目で2人のドミナのサディスティン達を、上目づかいに見て小さく頷いた。
アニマルプリントのセクシーワンピース水着の優貴子、深く開いたフロントのネックラインがセクシーなワンピース水着の佳代子。 2人のサディスティン達はまるで、獲物を喰らう直前の猛獣の雌の様だった。

「ふふ・・・じゃ、さっさと別荘まで急ぎなさい。 じゃないと万里子、お前の娘・・・美冬がマゾレズの絶頂で逝き狂っちゃうわよ?」

「奈緒子さんも佐奈子も、麗子ちゃんも、両刀使いのドミナだしね。 うふふ、今頃は美冬ったら、3人のドミナ美女のレズマン責めに、ヒィヒィ善がり啼いて、泣き叫んでいるわよ、きっと」

「美冬、あの小娘ったら、まだ15歳の癖に極上のレズマンだわ。 絶対に許さないわ、淫水が枯れるまであの娘のレズマンをいたぶって責め抜いて、夜通し善がり狂わせてあげるわ。 うふふ」

「ああ・・・お、お願いですっ・・・あ、あの子はまだ子供です! ど、どうか、どうか・・・代わりに、わ、私を・・・」

残酷なドミナ達の言葉に、可愛い娘を助けたい一心で万里子が身代わりの言葉を口にする。 妹の聖奈も、姉の美冬の痴態に震えながら、大好きな美しい姉の悩ましい姿を想像してしまい、可愛らしい勃起ペニクリの先から透明な先走り汁を溢れさせて、ショーツを濡らしていた。

「あら・・・ふふ、血の繋がらない娘とは言え、やっぱり可愛いのかしらねぇ?」

「そりゃ・・・シーメールマゾ牝姉妹の契りを交した、あの美冴の実娘だものねぇ? 美冬は美冴に益々似て来ているし、万里子、お前ってば、美冴のケツマンコを思い出しながら、美冬の小娘マンコを犯しているのではなくって?」

「そっ、そんなっ・・・! 違いますわっ 美冬は私の娘ですっ 例え血が繋がっていないと言っても・・・んああぁ!?」

激しかけた万里子が突然、悩ましげな悲鳴と共に腰が砕けた様にしゃがみこんだ。 そして優貴子と佳代子の、ニヤニヤした残忍そうな笑みと、その手に握られたリモコンスイッチ。 

「あっ、あううぅぅ・・・!」

「ひゃ!? い、いやぁ・・・! んっ、んふうぅ!」

「やっ、やだっ・・・んっ、んくうふうぅぅ!」

そして陽子、聖奈、葵の3人もまた、股間や美尻を押さえる様にしてしゃがみこみ、悩ましげな色っぽい悲鳴を上げる。 そう、4人のシーメール美女と美少女達のケツマンコには、電波を飛ばすタイプのリモコンで操作されるケツマンコバイブが埋もれていたのだった。

衆人環視のビーチで、ケツマンコの中のバイブが微妙にツボを刺激する震動を始める。 肛襞や前立腺をビリビリと振動で刺激され、腰が甘い肛姦の被虐快感に蕩けそうになってしまう。 同時に勃起したペニクリがビクビクと痙攣するように震え、水着のショーツから完全にはみ出してしまうのだ。

「やっ、やめて・・・ゆ、許して下さいましっ・・・ああっ!」

「そ、そんな・・・こ、こんな所で・・・あひううぅぅ!」

万里子が聖奈を、陽子が葵を、好奇の視線から守る様にそれぞれ、抱きかかえる様にして小さく悲鳴を上げる。 聖奈と葵はこれも小さな声で、善がり啼いている。 だが人の多いビーチだ、それが一体何になるだろう?

「えっ!? おい、見ろよ!」

「あれって、バイブのリモコンだぜ・・・って事はさ・・・」

「あの4人、今さ、ケツ穴にバイブ入れて善がっているんじゃね?」

「マジかよ!? うひょう、まるでシーメールモノのAVじゃん!?」

「たまんねぇ・・・美熟女に美少女のシーメール公開羞恥モノかよぉ・・・へへへ、俺、結構好きだぜ?」

いつの間にか悶える4人のシーメールマゾ牝達の周りに、かなりの人垣が出来ていた。 大半が男達で、万里子と聖奈、陽子と葵のシーメールマゾ牝母娘達を、欲情に満ちた目で犯している。

「んはあぁ・・・! んひっ、やっ、やめてっ、堪忍して下さいましっ・・・んひいぃぃ!?」

「うっ・・・ぐすっ・・・やだぁ・・・いやぁ・・・いひいいぃぃんっ!」

聖奈は完全に極小の布地が外れてしまって露わになった、母の万里子の美乳に顔を埋めながら、その乳首を吸っている。 そして恥かしさに泣いて自分のペニクリを擦っていた。 万里子もまた、ケツマンコのもどかしい震動と周囲を囲む男達の欲情の視線に耐えかね、勃起ペニクリを擦りながら、乳首を吸う娘を優しく抱きしめる。 そして濡れた視線とマゾ牝そのモノの哀願の声で、男達を更に欲情させる。

「み、見ないで・・・み、皆様・・・見ないで下さいまし・・・」

「ママ・・・! み、見られちゃってる・・・ママぁ・・・!」

「ああ、ご、後生です・・・こ、こんな・・・こんな姿を・・・あ、葵ちゃん・・・んんひううぅぅ!」

「だめぇ・・・見ちゃ、ダメだったらぁ・・・ママ! ママぁ・・・いひゃあぁぁんっ!」

隣では陽子と葵のシーメールマゾ牝母娘が、お互いの勃起ペニクリを擦り合いながら、見ないでという言葉と裏腹に、水着からはみ出した美乳を自分で揉みしだき、ツンと尖った乳首を弄んでオナニーしていた。

「あらあら・・・随分とギャラリーが揃ったわねぇ・・・」

「そうねぇ、これは何もしないじゃ、収まりつかないわね・・・いいわ、丁度、周囲から見えない状態だし・・・」

人垣のお陰で、その外からは聖奈達、4人のシーメールマゾ牝母娘の様子は全く見えなくなっている。

「20人くらい居るかしらね・・・うふふ、ねえ、皆さん? ご自分で『して』しまうのも良いけど、どうせだったら、このシーメールマゾ牝達のお口奉仕で逝きたくない?」

「ああ!? マジッすか!?」

「マジ!?」

「すっげぇ・・・」

周囲の男達―――大半が10代後半や20代前半の若者達が、目を血走らせながら聞き返す。 その言葉に優貴子も佳代子も、残酷で邪悪な笑みを浮かべて、言うのだった。

「ええ、良いわよ。 その代わり、それ以上は無しよ? 咥内射精しても良いわ、全部飲ませるから。 その代わり、出し終わっても暫くこの場で隠して居てね?」

「美熟女、美少女、どちらでも、お好きな方を選んで頂戴。 特に美熟女の方は、フェラテクは絶品よ。 美少女達の方も、ぎこちなさが堪らないと思うけれど・・・うふふ」

その言葉に、その場に居た20人前後の若者達がキレた。 一斉にパンツからチンポを出して、我先にシーメールマゾ牝美女と美少女達の目の前に押し付ける。

「お、俺! 俺のを咥えろよっ! すげぇ別嬪の奥様っぽいぜ!」

「俺が先だ! うひょう! 堪んねぇ! こんな美女がシーメールかよ!? その口の中に、俺のザーメン、たっぷり出してやるからさっ!」

「まるでモノホンのロリータだぜ!? おい、可愛い子ちゃんよぉ、俺のチンポ、しゃぶってくれよ!?」

「うはぁ・・・まだ中1か、そこらじゃね? この子・・・精々が中2くらいだろ!?」

聖奈は目前に突きつけられた数本のチンポに、その匂いに頭がボーっとなってしまっていた。 しかしハッと気を取り直し、必死で口をつむりながらイヤイヤと、首を振る。 しかしそんな仕草さえ、本物のロリータ美少女そのモノだ。 そして若者達の獣欲に、益々火を付ける事になってしまう。

「嫌がってんじゃ、ねぇよ! お許しは出てるんだからよぉ!」

「へへへ・・・実は慣れてんじゃねぇのか? 散々、変態オヤジのチンポ、咥えてんだろっ!?」

「ほらほら、さっさと咥えてくれよ、変態の可愛い子ちゃんよぉ!」

「やっ! いやぁ・・・! そんな事、してないもの・・・いやぁ・・・んぐぅ!? んぐっ、ぐふっ!?」

突然、1人の若者が聖奈の頭を鷲掴みにして、自分のチンポを聖奈の可愛らしい美唇を割って咥内に突っ込んだ。 たちまち臭う、雄の欲情し切った淫らな臭い匂い。 その匂いを嗅いだ途端、聖奈の頭の中は靄がかった様に、ジーンと痺れ切ってしまう。 そして相変わらずケツマンコを責め立てるバイブの震動。 気が付けば1本のチンポを、その可愛らしい小さな美唇で夢中になって愛撫していた。

「んっ、んっ、んっ・・・んぐっ、んちゅ、ちゅ・・・」

「くはっ! 上手いぜ、この子! 絶対、経験済みだぁ・・・」

「はむ・・・んちゅ、あんむ・・・」

亀頭をチロチロと舌で舐め、肉茎の裏筋を美唇と舌全体でネットリと舐め回す様に愛撫する。 口全体で頬張って、口の中で舌を微妙に動かして舐める。 吸いついたままで頭を前後させて、口の中の亀頭と肉茎を咥内全体で擦りつける。
チンポを口にくわえてフェラチオ奉仕しながら、両手は相手の水着のパンツの中に滑り込ませ、片手で玉袋を優しく愛撫し、片手は若者の肛門の入口を繊細なタッチでマッサージしている。

「くっ! だ、だめだ! 気持ち良さ過ぎ! で、出ちまうぜ!」

「おい、もうかよ!? 早過ぎンぜ、早漏かよ!?」

母親の万里子の『旦那様』である男に、聖奈も時々奉仕させられる。 その時に覚えた男を悦ばせる咥内愛撫のやり方だった。 鬼畜の様なサディストに散々お仕置きされながら、泣いて覚えたテクニックは、その辺の街の若者達にとっては初めての快感だろう。
奉仕している相手の言葉を聞きながら聖奈は、自分の奉仕で男の人が気持ち良くなって射精しそうだと言う事に、胸がドキドキして興奮する。 自分の口の中でチンポがビクビクと痙攣しているのが解る。 あ、もう直ぐ射精しちゃうんだ、この人・・・そう思うと、ケツマンコのバイブの震動が益々敏感に感じてしまう。 聖奈はたまらず、可愛らしくおねだりする様に言った。

「あん・・・お、お願いですぅ・・・お・・・お兄ちゃん達の手で・・・せ、聖奈のペニクリ、さすって欲しいのぉ・・・ね? お願いぃ・・・」

見た目は完全に、可憐なロリータ美少女の聖奈に、上目づかいに濡れた様な欲情した目で、可愛らしくおねだりされた若者達は、溜まらず我先に聖奈のショーツに手を滑り込ませてペニクリを扱き始める。 そればかりかビキニが毟り取られて、露わになった可愛らしいBカップの美乳を揉みしだき、乳首を抓る様に愛撫し始める者も居た。

「あ、あんっ、あんっ! だ、だめぇ! 気持ち良いのぉ・・・! 意地悪いしちゃダメェ・・・ペニクリと乳首、苛めないでぇ・・・あむぅ、んぐっ、んちゅうぅ・・・」

膝まついた格好でフェラチオ奉仕する聖奈は、ペニクリを扱かれ、マゾ乳首を責められて益々、シーメールマゾ牝娘の被虐感を露わにした。 ケツマンコがジュクジュクと疼く。 このまま犯して欲しいの! みんなのおチンチンで、聖奈のケツマンコを気持ち良くしてぇ!

「んっ、んっ、んちゅ・・・んんっ!? んぐっ! ぐふっ! んごっ、ごふっ!?」

聖奈にフェラチオ奉仕させていた若者が、興奮のあまり聖奈の頭を両手で掴むや、勢い良く前後に揺さぶり始めた。 お陰で聖奈は、喉の奥までチンポに突かれてしまう。

「んひゅっ! んぐっ、ぐふぉ! ぐっ、んぐうぅ!」

苦しさの余り、チンポを咥えた聖奈の美唇から悲鳴が漏れる。 だが今の聖奈にとって、その苦しささえマゾの被虐快感を呼び起こす媚薬にしかならなかった。 自由と意志を奪われて、ひたすら男の欲情に奉仕する美しいシーメールマゾ牝人形。 

「んっ!? んぎゅ!? ぎゅひゅうぅぅ!!」

聖奈の体がビクン!と震えた。 乳首を爪先でネジ切る様に摘まれ、力一杯捻る様に引っ張られたのだ。 同時にペニクリも尿道の先の割れ目に、無理やり爪先を突っ込まれようとしていた。
そして誰かがとうとう、聖奈のケツマンコの中に指を突っ込んできたのだ。 バイブがより深くまで挿入され、代わりに指先がグリグリと前立腺を荒々しく抉る様に掻き回す。 聖奈はチンポを咥えてフェラチオ奉仕を続けながら、衆人環視の下での羞恥凌辱に耽ってしまう。

「くそっ! 出るぞっ! 飲めよっ! くうっ!」

「んんっ!? んんっー!!」

唐突に聖奈の口の中いっぱいに、苦く臭い大量の精液が射精された。 口の中でビクン、ビクンと脈動する度に、ビュ、ビュッと精液が聖奈の口の中に放出される。 同時にケツマンコの前立腺を散々弄られて勃起したペニクリは、荒々しく扱かれながら白い精液を射精し、マゾ乳首の痛みが聖奈を被虐の絶頂へと突き落とした。

「んひゅうぅ・・・! んぐううぅぅぅうぅ!!!」

指を咥え込んだケツマンコごと、可愛らしい美尻をピクピクと痙攣させて、聖奈は淫らにシーメールマゾ牝娘の絶頂を迎えた。 同時に、無意識のままに口の中いっぱいに出された精液を、ゴクン、ゴクンと、喉を鳴らして美味しそうに飲み干す。 勃起ペニクリからはまだ、白い精液がピュ、ピュッと射精し続けていた。

「んっ・・・んぐっ・・・はああぁぁ・・・だめぇ・・・せいな、お兄ちゃん達に虐められて、逝っちゃった・・・恥かしいよぅ・・・」

ペタン、と女の子座りの恰好で美唇から白い精液を零す聖奈が、濡れた瞳で泣きそうな、それでいて媚びる様な目で、恥かしそうに、恨みがましそうに言う。
欲情と羞恥と、そして無識機のシーメールマゾ牝娘の媚が浮かんだ聖奈の表情に、他の若者達が一斉にチンポを勃起させる。 それを見た聖奈が、小悪魔ロリータさながらに、ニコッと微笑みながら言うのだった。

「こんなにカチカチ・・・お兄ちゃん達、可哀そう・・・聖奈がご奉仕してあげるね? いっぱい、いっぱい、気持ち良くなってね・・・?」

見れば隣では、母の万里子が豊満な美乳を嬲られつつ、イマラチオ奉仕を強制されている。 親友の葵は、母の陽子と2人で2本のチンポを、両側からフェラチオ奉仕してしゃぶっていた。


「ええ・・・ええ、判ったわ。 そうねぇ・・・20人ってところかしら?・・・そう、じゃあ、ご招待しましょうか。 うふふ、4人とも今夜は、ケツマンコが壊れちゃうかもね?」

4人のシーメールマゾ牝母娘達が、羞恥の露出フェラチオ奉仕にマゾ被虐の涙を流しているその時、人垣の輪から出た場所で優貴子が携帯で誰かと話していた。 傍らの佳代子が、意地の悪そうな表情で聞いて来る。

「どうだった?」

「OKよ。 大友会長にも、浜野の親分さんや大野の親分さんにも、了解してもらったわ」

「そう。 だけど、私達のお楽しみが減るわねぇ・・・」

「大丈夫よ。 浜野の親分さんのご厚意でね、静江と沙希、それに優花・・・不動組お抱えの牝奴隷人形を3人、を寄こしてくれるって。 今夜はあのマゾ牝娘たちを、存分に嬲り抜いてやれるわ」

「へえ・・・じゃ、レズのマゾ牝は美冬を入れて4人、シーメールマゾ牝も4人と・・・私達はレズマンを楽しむとして・・・万里子達は1人で5人の男を相手にする勘定ね」

「流石にそれじゃ、小娘達が壊れるわよ。 だから今夜は皐月も呼びつけたわ。 万里子と陽子、それに皐月の3人で、それぞれ4人位の相手をさせないと。 聖奈と葵は2人か、多くて3人が限界でしょ?」

「溜まっていそうな連中ばかりだしねぇ・・・うふふ、何回ケツマンコを犯される事やら・・・あはは!」

聖奈と万里子、葵と陽子。 公開露出奉仕の羞恥被虐に陶酔している、4人のシーメールマゾ牝母娘達のマゾ牝姿を見ながら、優貴子と佳代子が残酷な表情で笑いあっていた。
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鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
コメントを頂ければ、鳶屋の親父様も喜ばれますわ。
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