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2012-11-03

シーメール美妖精・聖奈 5話

着物03

「むっ、んんむっ! むふうぅぅ! んっ、んんふうぅぅ!!」

「うふふ、聖奈ちゃん、良い悲鳴よ・・・もっと、もっと聞かせて頂戴! ほら、ほら!」

「あひいぃぃ!? あひゃ!? いっひいいぃぃ!!」

麗子が双頭バイブを自らのヴァギナに挿入して、片方を聖奈のケツマンコにブスリと挿入し犯していた。 『卍』の型でお互いの秘部を擦り合わせる様にして、所謂、レズビアンの『貝合わせ』に近い恰好だ。 
麗子の腰が動き、聖奈のケツマンコをさっきから何度も、何度も突き上げては回転させて抉り、肛襞や前立腺を苛めている。 聖奈も肛姦の快感に勝手に腰が動いてしまい、その動きが麗子の膣内を微妙に刺激して、麗子が甘い嬌声を上げる。

「あっ、ああっ! いいわっ、聖奈ちゃん! そ、そうよっ、その動き、最高よっ! あひっ、ああんっ、あっ、ああんっ!」

「ひゃひいぃぃ! やぁ! だっ、だめぇ! れ、麗子さんっ! やだぁ! もっ、もう・・・聖奈のおケツマンコ、感じ過ぎて壊れちゃうのぉ! ひっひいいぃぃんっ!」

むず痒く、熱いケツマンコにはバイブが。 そのバイブの動きが、肛壁や前立腺を伝わってペニクリに快感を。 そして聖奈の身悶える動きが麗子の膣内に微妙な動きと快感を伝えて、お互いの淫液が溢れ出し、それが擦りあわされる度に卑猥な音が鳴って麗子のクリトリスは充血し、もう小指程にまで勃起している。

「おっ、おうっ! おほぉうっ! いいっ! いいわっ、聖奈っ! 聖奈のペニクリ、丁度私のGスポットを突いているのよっ!?」

女医の奈緒子が聖奈の上で、狂ったように腰を振っている。 勃起した聖奈のペニクリは、騎上位の体位で腰を動かしている奈緒子のヴァギナの中で貪られている。 騎乗位で聖奈のペニクリを犯しているのだ。 
激しく聖奈の上で腰を上下左右に振り続ける奈緒子。 その度にギュ、ギュッと聖奈のペニクリは奈緒子の膣内で締め付けられ、擦り続けられて何度も精を放ち続けさせられていたのだった。

「んっ、んふっ、まだよっ! まだ萎えるのは許さないわよっ、聖奈っ! 聖奈のマゾスイッチ・・・ここねっ!? このマゾ乳首でしょう!? 虐めてあげる! 思いっきり強く捻って、摘み上げてあげるわ! だから、さっさとそのマゾペニクリを勃起させなさいっ!!」

「きひいぃぃ! いっ、痛いっ! 痛いわ、先生っ! ああんっ、でも善いのっ! 聖奈、おっぱいの先っぽ・・・乳首を苛められると、痛くって気持ち良いのぉ! だめぇ! ま、またっ・・・また聖奈のペニクリ、起っちゃうぅ!」

そして聖奈のマゾ乳首は奈緒子の残酷な痛み責めで、紫色に変色して小豆大に勃起してしまっている。 しかしそこが聖奈のマゾスイッチ出る事を示す様に、残酷で激痛を伴う責めにも関わらず、聖奈は感じてペニクリを見る見る勃起させてしまうのだった。

「おっ、おうっ! はあぁんっ! せ、聖奈ちゃんのケツマンコがっ! くふううぅぅ! わ、私のおマンコを苛めるわっ! なんて動きなのっ!? この淫乱シーメールマゾ牝娘ったら! 容赦しないわよっ! そのケツマンコ、グズグズのトロトロに崩れるまで、犯し抜いてあげるわ!!」

ペニクリを包み込む、奈緒子の膣内の温かい快感に浸っていると、今度は麗子の双頭バイブが聖奈の肛襞をズブズブと貫く様に犯し始めた。 肛襞を抉り抜く様に長いストロークで押し込み、引き抜いたかと思えば、今度は円を描く様に肛襞全体を擦りつける様にして突き上げ、抉り抜く。

「ひゃふっ! んひいぃぃ! らめぇ! ペニクリっ! ペニクリっ、射精しちゃうぅ! 出ちゃうのぉ! いやぁ! ケツマンコ、もう逝かせないでぇ! 聖奈のケツマンコ、壊れちゃうのぉ! いひいぃぃ! きっ、気持ち良いっ! ケツマンコアクメ、来るぅ! 逝っちゃうっ! ケツマンコでいっちゃうぅぅぅ!!!」

前立腺が突き上げられ、抉られてその快感がペニクリに伝わって、ますます奈緒子のおマンコに咥え込まれているペニクリが、ビクン、ビクンと痛いほど勃起する。 その勃起ペニクリを奈緒子のおマンコは、ネットリした淫液塗れにしながら、ズリュ、ズリュッと淫らな音を立てて扱き続けるのだ。

「だめよっ! 聖奈! 勝手に逝くのは許さないわっ! 私達が逝くまで、我慢しなさいっ! れ、麗子ちゃん・・・!」

「え、ええ! 善いわ、奈緒子先生! もっとよ! もっと淫らな動きをするのよ、聖奈ちゃん! その淫乱ケツマンコに咥え込んだ双頭バイブを、もっと淫らに動かしなさい! 私を満足させるのよっ! いいわね!? んはあぁ! な、なんてイヤらしい動きなのっ!? 感じ過ぎるわっ!」

「ああんっ! せ、聖奈のペニクリが・・・くふうぅぅぅ! そ、そこよっ! そこをもっと・・・んんひいぃぃ!」

聖奈のケツマンコを双頭バイブで犯す看護婦の麗子が、一層淫らな腰付きでグイグイと聖奈のケツマンコをバイブで抉り抜く。 肛襞を上下左右に抉られ、前立腺をグリグリと激しく擦られて刺激される。
その快感に聖奈は、頭の中が真っ白になる。 そして前立腺への激しい責めに勃起したペニクリは、奈緒子の熟れたおマンコの女壺の中で淫蜜液に塗れながらギュ、ギュッと扱かれて、今にも射精寸前に追い込まれていた。

「ひゃら・・・らめへぇ・・・いやらぁ! も、もう・・・もうらめぇ! なおこせんせぇ! れいこさぁん! も、もう、しゃせいさへてぇ・・・! ひいいぃぃぃ!!」

淫らな腰使いで聖奈のペニクリを咥え込んで離さない奈緒子が、ツンと尖り切った聖奈の可愛らしいマゾ乳首をギュ、ギュウッと摘み上げ、捻り、キリキリと引っ掻く。 その鋭い痛みはたちまち、聖奈のマゾ神経に直結してペニクリを悦ばせ、ケツマンコにジュンッと新たな快感の波を起こさせる。

「ひはぁ! ひゃひいぃ! いひっ、ひっ、ひゃいいぃぃ! いっちゃう! せいな、いっちゃうのぉ!」

愛らしい幼い美貌をシーメールマゾ娘の歓喜の涙に歪ませ、全身を紅潮させてブルブルと震える聖奈。 その壮絶なマゾのロリータシーメール娘の淫姿に、サディスティンの女医も看護婦も、子宮の奥底から女の嗜虐の欲情が溢れだし、やがて絶頂を迎えた。

「いっ、逝くわっ! 逝くっ! 逝くっ! 逝くうぅ!!」

「あふうぅぅ! おマンコ、蕩けるわぁ! 聖奈ちゃん! もっと啼きなさいっ! あああ! い、逝くうぅぅぅ!!」

聖奈の上で淫らな欲情し切った牝そのものになっていた奈緒子が、その巨乳をブルブルと震わせながら絶頂を迎える。 そしてズンっ!と、ひと際大きな腰の動きで聖奈のケツマンコを抉り抜いた麗子が、太股を震わせて双頭バイブ絶頂を迎えた。

「いっひいいいぃぃ! ひぐっ! ひぐうぅぅぅ! ペニクリ射精しちゃうっ! ケツマンコ、逝っちゃううぅぅぅぅ!!」

2人のサディスティン美女に嬲られながら、聖奈もまた麗子にグズグズに蕩けさせられたケツマンコの肛虐アクメ絶頂を迎え、同時に奈緒子のネットリと熱いおマンコの蜜壺の中に、どっぷりとペニクリから精液を射精して果てるのだった。





「いやぁ・・・許してぇ、佐奈子先生! せ、聖奈・・・聖奈、逝ったばかりなの・・・感じ過ぎちゃうの・・・勘弁してぇ・・・あひいぃぃぃ!!」

「生ぬるい泣き言は、許さないわよ、聖奈!? ほら、さっさとシーメールマゾ牝娘らしく、ケツマンコでバイブを咥え込んで、悦びながらペニクリを勃起させなさいっ!」

女医の奈緒子と看護婦の麗子に責め抜かれ、ケツマンコアクメとペニクリ射精を終えたばかりの聖奈に、今度は看護教諭の佐奈子が腰に付けた極太のディルドゥを聖奈のケツマンコにズブリと差し込んで犯し始めた。

「ひゃひいぃぃ!? やらぁ! だ、だめぇ! か、感じ・・・感じ過ぎ・・・ひゃいいぃぃぃ!?」

ただでさえ、感じ過ぎる程に感じて絶頂を迎えた直後の、シーメールマゾの体だった。 ケツマンコもペニクリも、そしてマゾ乳首もまだ、さっきの責めの余韻の中でピクピクと震えているのだ。 そこにいきなり、新たな責め。 
聖奈は気が狂わんばかりに泣き叫び、襲い掛かるマゾの快楽の大波に抗おうとする。 だがロリータシーメールのマゾ牝娘の抵抗など、甘美で荒々しいマゾの快楽の大波はあっという間に打ち砕いてしまうのだ。

「ひゃ! らめっ! そ、そこぉ! ケツマンコのそこっ! ダメなのぉ! 虐めてはダメなのぉ! ひゃひいぃぃ! か、感じちゃうのっ! 聖奈、ケツマンコ感じちゃうのぉ!」

「まあ! なんてはしたない、恥知らずのロリータシーメール娘なの!? こんな小娘の癖に、淫乱で色気たっぷりのマゾ啼きだわっ! 聖奈、許さないわよっ!? シーメールマゾ牝娘に生まれた事を、たっぷりと後悔させてあげるわっ!」

佐奈子先生は腰に装着した、雁首の直径4センチ、胴体直径5センチのイボイボ付きペニバンディルドゥが聖奈のケツマンコの肛道の中を、肛襞をなぞるように規則的な擦ってゾクゾクする刺激を与える。

「あっ、あっ、あひっ、ひっ、ひひっ!」

聖奈の口からは、その可憐なロリータマゾ娘の美唇から洩れる声とは思えない、艶っぽいシーメールマゾ牝のマゾ啼きが漏れ始めた。 そそり勃つ黒竿が逞しい極太バイブが、ジュブジュブと白濁液を淫らに漏らし始めた聖奈のケツマンコをこじ開け、捻り込まれながら責め立てる。
ロリータシーメールのマゾ牝娘は、その快感がもたらす波にあがらい切れず、たちまち悩ましげな甲高い悲鳴を上げて、可愛らしいペニクリをビクン、ビクンと勃起させてしまうのだ。 そして佐奈子先生の美しくマニキュアを塗った指先が、ツンと尖り切った聖奈のマゾ乳首をギリギリと摘み上げて、ネジ切る様に捻り上げる。

「ひゃひいぃぃ! いひいぃぃ! 痛いぃぃ! せんせい、痛いのぉ! 乳首、千切れちゃうっ!」

「嘘おっしゃい、この淫乱シーメールマゾ牝娘! 本当は善いんでしょう!? こうやって乳首を痛いほど苛められるのが、気持ち良いんでしょう!? 正直に仰い、聖奈!」

「あひゃあぁぁ! ひゃひぃぃ! いいれすぅ! 聖奈、乳首苛められるの、好きっ! 乳首痛いの、おケツマンコがゾクゾクするのぉ! ペニクリもピクピク勃起しちゃって、苛めて欲しくなるんですぅ! んひいぃぃ! いぎいぃぃ! いひゃぁ! もっとぉ! せんせい、もっと聖奈の乳首、苛めてくださいぃ! んひゃあぁ! け、ケツマンコ、崩れちゃうぅ!!」

聖奈のケツマンコを犯すディルドゥが急に激しく動き出し、有無を言わせずケツマンコ被虐のディープオーガズムの世界へと聖奈を叩き落とし始める。 その刺激はズンズンと打ち崩す様な大きな刺激と思えば、疼く膣壁とシンクロして肛襞を収縮させ、ディルドゥをギュウッと咥え込んで離さない。
竿部に見えるパールは独立した玉ではなく、リング上に半球が施されたタイプ。 このリングが互いにズレながらグリグリと回転し、淫らに肛襞内で蠢いて聖奈のケツマンコを責め立てて、肛襞刺激を益々敏感にするのだ。

「んふふ、可愛いわ、聖奈! その乱れ様ったら、シーメールマゾ牝娘そのものね! もっと悶えなさい! 善がりなさい! 啼きなさい! 聖奈! お前は虐められて悶え啼く、ロリータシーメールマゾ牝娘よ! お前の様な愛らしい、美しいロリータシーメールマゾ牝娘は、マゾ啼きしてケツマンコの淫液とペニクリの精液を、ドバドバっと吐き出しながら悶え啼いて、皆を悦ばせる義務が有るのよ!」

「ひゃひいぃぃ! せんせい、聖奈・・・聖奈、せんせいに虐められて、ケツマンコとペニクリと・・・マゾ乳首悦んでいますぅ! せんせい! もっと虐めてぇ! いけない聖奈を、もっと虐めて啼かせて下さいぃ!!」

「いいわっ! 覚悟しなさい、聖奈!? お前のケツマンコを、グズグズに崩してあげる! 何時でもケツマンコアクメする様な、はしたない尻穴マンコに変えてあげるわっ! ペニクリも覚悟しなさいっ! ズル剝けるまで扱き抜いてあげる! 真っ赤に腫れ上がって、精液が出なくなっても許してあげないわっ! マゾ乳首も、もっと大きくしてあげるわっ! 何時でもマゾ勃起している乳首にねっ!」

佐奈子先生は、荒々しく腰を動かして極太ディルドゥで聖奈のケツマンコを激しく犯しながら、片手で聖奈の勃起した可愛らしいペニクリを激しく扱きあげ、もう一方の手で聖奈のマゾ乳首を力いっぱい捻り上げて虐め抜く。
聖奈はその責めがもたらす肛虐の蕩けそうな灼ける肛性快感の大波と、痛い位に握り潰されそうなほど強く握られながら、ゴシゴシと扱き上げられるペニクリ被虐。 そして鋭い激痛が脳髄を抉り、瞬時にマゾ神経へと変わってケツマンコやペニクリにマゾ被虐快感を増幅させる乳首責めに、口をパクパクとさせながら喘ぎ、悶え続けた。

「ひゃひっ、ひゃはっ、いひゃ、ひっ!」

佐奈子先生は腰を動かして聖奈のケツマンコを犯しながら、両手で聖奈のペニクリとマゾ乳首を責め立て、同時に覆いかぶさる様にして聖奈の可憐な美唇を、自分の妖艶な美唇で塞いだ。 ゾクゾクする程に魅力的なサディスティン美女に、ディープキスをされながら、同時に容赦無い被虐の責めを受ける聖奈はもう、頭の芯が痺れ切ってしまう。

美女の欲情し切った、ムッとする程の淫らで香しい体臭を感じ取り、聖奈は同時にケツマンコの中に、極太のイボイボ付きディルドゥの荒々しい動きを意識してしまう。 ディルドゥは聖奈の肛襞を容赦なく抉り、貫き、擦り上げ、突き崩す。 その度に肛襞から伝わる快感や、イボイボが前立腺を擦り上げるもどかしくも激しい被虐快感が聖奈を襲う。

肛奥の被虐快感を感じながら、敏感になり過ぎたペニクリをゴシゴシと擦られ、射精しそうになったらギュッと握り潰される位に強く握られて、射精を止められる狂おしいもどかしさ! それなのにマゾ乳首はずっとギリギリと鋭い激痛と共に抓り上げられて責め立てられ、マゾ乳首と直結する聖奈のマゾ神経はケツマンコとペニクリに、新たな被虐快感の大波を与えるのだ。

もう、焦らし責めと言う限界を越して、聖奈は激しく泣きじゃくった。 逝かせてぇ! ケツマンコ感じるの! ケツマンコアクメ逝かせて下さい! ペニクリ虐めてぇ! 射精したいのぉ! 寸止めはもうイヤぁ! 乳首虐めて下さいっ! 聖奈のマゾ乳首、先生のオモチャなのっ! もっと酷く虐めて下さいぃ!!

狂った様に恥知らずな淫語を吐き散らす聖奈には、普段の育ちの良い、明るく素直な美少女の面影はどこにもなかった。 狂おしいシーメールマゾ牝娘の、底なしのマゾの悦楽を求めてやまない、シーメールマゾの堕天使・・・いや、堕ちたシーメールマゾの美妖精だった。

「いっひ! ひっひいぃぃ! そこぉ! ケツマンコ、そこなのぉ! そこっ、もっとグリグリ虐めてぇ! 突いてぇ! 聖奈のケツマンコっ、ケツマンコっ、啼かしてぇ! いひいぃぃぃぃ!!!」

「いいわっ! 覚悟しなさいっ、聖奈! まだ終わりじゃないわよ!? まだまだ、もっともっと、死ぬほど責め抜いてあげるわっ! さあ、逝きなさいっ! ケツマンコアクメとペニクリ射精と、マゾ乳首アクメで、同時にシーメールマゾ牝娘の恥を晒しながら、派手に恥を晒して逝きなさいっ! 逝けっ! 逝けったら、聖奈!!」

ズンっと佐奈子先生が、ひと際大きくディルドゥで聖奈のケツマンコを抉り抜いた。 同時にペニクリの敏感過ぎる先っぽを、爪先でガリガリと掻き毟られる。 マゾ乳首はようやく膨らみ始めた聖奈の可愛らしい乳房が、哀れな程に引っ張られて伸びたその先で、真っ赤になって充血しきって、小豆大にまで腫れ上がってしまっていた。

「いひいぃぃ! らめっ! らめらめらめぇ!!! ケツマンコ、逝くうぅ! ペニクリ射精逝っちゃうぅ! 乳首ぃ! 千切れちゃうっ、善いっ! 逝くううぅぅぅぅ!!!」

欲情しきって舌をだらしなく出し、美唇から透明な涎を垂れ流しながら、聖奈は半ば白目を剥いてシーメールマゾ牝絶頂に達してしまった。 幼いシーメールの美裸体が、ケツマンコに極太ディルドゥを咥え込みながら、ビクッ、ビクンッと震えてベッドの上で跳ねまわる。 
ケツマンコからはディルドゥの隙間から、ピシャア! と白濁した淫液が飛沫の様に吐き出され、勃起しきって真っ赤にズル剝けしたペニクリは、ビクビクと痙攣しながら精液をドクドクっと射精し続けた。 マゾ乳首は両方とも、小刻みにピクピクと痙攣しっぱなしだ。

脳髄の芯まで犯される様な、強烈なシーメールマゾ牝の被虐快感に、幼い聖奈は白目を剥いてベッドの上で痙攣してしまっていた。 しかしケツマンコは白濁した淫液をこぼしながらも、暴虐を誘う食虫華の様に、ヒクヒクと妖しく蠢いていた。






「うふふ・・・可愛かったわ、聖奈・・・さてと、次は皐月、貴女が私を満足させなさい」

奈緒子と麗子の横のベッドで、マゾのロリータシーメール娘の聖奈を存分に嬲った佐奈子が、今度は皐月に目を付けて淫らな、妖しいネットリした視線で言う。 その先には女医の奈緒子と看護婦の麗子によって残酷な責めでたっぷりと責め抜かれ、ケツマンコから白濁した腸液を垂れ流しながらぐったりとして動かない皐月先生が、勃起してピクピクと震えるペニクリから、ピュ、ピュッと精液を噴き出しながら床に横たわっている。

「んふうぅ・・・じゃ、私達は次は、葵ちゃんの悲鳴を聞かせて貰おうかしら? ねえ? 麗子ちゃん・・・」

「良いですわね、先生。 うふふ、葵ちゃんは一番身体が幼いから、壊れてしまいそう・・・でも大丈夫よ、貴女はシーメールマゾ牝娘なのだから、いくら虐めても壊れはしないわ・・・うふふ」

女医の奈緒子と看護婦の麗子は、次の生贄に隣のベッドでぐったりとして身動きしない葵の、勃起ペニクリが股間でピクピクと震える、色白で幼い美裸体を舐め回す様な視線で視姦しながら、発情したサディストの雌そのモノの欲情を露わに、歩み寄った。

「じゃあ、私達は聖奈を嬲ろうかしら? ねえ、聖奈? 久しぶりに優貴子お姉様と佳代子お姉様に、思いっきり嬲って貰えるのよ? 嬉しいでしょう?」

「あらあら・・・聖奈、この娘ったら、もうペニクリをビンビンに勃起させているわ。 余程、私達に苛められるのが嬉しい様ね? いいわ、聖奈。 お前のママの万里子にも劣らない位に、徹底的に嬲り尽くしてあげるわ・・・」

母を惨めな囲い者にした、その手助けをした残酷な美しいサディスティン達。 そして姉と自分をマゾレズの快楽地獄に叩き落とし、そして衆人環視の中で姉の処女を、そして自分のケツマンコ処女を、それぞれの実母に奪わせた張本人達。 
様々な記憶がよぎり、聖奈は無意識のうちにペニクリを勃起させた。 この妖しく残酷な美女のサディスティン達に、無慈悲にシーメールマゾ牝の恥をさらけ出して責め抜かれる、そう思うと・・・聖奈はそのままベッドの上で両足を広げ、マゾに目覚めたケツマンコを2人の美女サディスティンに広げて見せたのだった。






「ふぐっ・・・ぐふぅ・・・ぐっ・・・!」

「なぁに? どうしたの、聖奈? まだたったの20分よ?」

「堪え性の無い、シーメールマゾ娘ねぇ? お前のママの万里子は、娘に一体どんなシーメールマゾの躾をしているのよ?」

幼い身体に、2リットル近い浣腸をされた聖奈は、その小柄で細い、華奢な美裸体をブルブルと震わせながら、四つ這いになって込み上げ続ける便意と戦っていた。 そして優貴子と佳代子は、そんな聖奈の姿を嘲笑し、罵り続けて楽しんでいる。

聖奈はもう、哀願の声を上げる気力も無く、みっともないうめき声だけしか出ない。 その間にも2人の残酷なサディスティン美女達は聖奈のケツマンコの周辺や、ペニクリの先っぽを爪先で引っ掻いたり、刷毛で擽ったりして嬲り続けるのだ。
こみ上げる便意の苦痛と、なんとも言えないもどかしい快感。 聖奈はもう、何がなんだか判らなくなってしまい、ヒィ、ヒィ、と愛らしい悲鳴を張り上げて啼いているばかりだった。

「うふふ・・・まだまだ楽しんでいたいけれど・・・次のメニューが有るしね?」

「そうね、じゃ、ここで聖奈には、思いっきり派手に恥をかかせましょうか」

やがて40分を過ぎた頃、おもむろに優貴子が聖奈の美尻に鞭が振り落とし、バシッ、バシィ、と何発も、何発も、色白のマシュマロの様な聖奈のお尻が真っ赤に染まる程、鞭打ち続けた。

「はひぃぃ! いひっ! おひっ! ら、らめっ! らめっ! 漏れるぅ! 漏れちゃうのぉ! ゆるしてぇ! おねえさまっ、ゆるしてぇ! せいな、お漏らししちゃうのぉ!!」

「ダメよ! ここでは許さないわ、聖奈! うふふ、出したいなら、そのままの格好でバスルームまでお行き!」

「ほらほら! さっさとしないと部屋中に聖奈の、くっさーい汚物を巻き散らかす事になるわよ!?」

全裸姿の聖奈は、優貴子の鞭でしばかれながら、首筋に付けられた首輪のリードを佳代子に引っ張られて、ノロノロと四つ這いのまま腰をクネクネと淫らにくねらせて、バスルームへと向かう。 聖奈が責められているリビングからバスルームに行くには、その間にベッドルームを突っ切らねばならなかった。

「ひいぃぃ! いひっ、ひひひぃぃぃ!」

「可愛い悲鳴よ、葵! もっと啼きなさい! 可愛い子猫ちゃん!」

「うふふ、葵ちゃん。 葵ちゃんのペニクリの先っぽ、しっかりエボキシ棒を咥え込んだわよ? ほらぁ、これが・・・尿道責めよ!」

「ぎひっ! ひゃひいぃぃ! いひいぃぃ! 勘弁! 勘弁してぇ! 奈緒子先生っ! 麗子お姉さまぁ! そ、それ、それキツイのぉ!」

ベッドの上で、親友の葵が奈緒子に極太のペニバンでケツマンコを犯されながら、麗子に細長い棒でペニクリの尿道をズボズボと責められて悲鳴を張り上げていた。

「あっ、あんっ! ああんっ! だ、だめっ! そ、そこはっ・・・! だめぇ! ケツマンコ、逝っちゃうぅ! ペニクリ射精しちゃうぅ!」

「逝きなさい! 逝きなさいよっ、皐月! 私の極太ペニスで、派手にケツマンコアクメ、逝きなさいったら! ペニクリもドクドクって射精するのよ!? まだまだ許さないわっ! お前みたいな美人のシーメールマゾ牝はね! マゾ啼きして責められて、ケツマンコアクメとペニクリ射精の恥を晒すのが義務なのよっ!!」

皐月先生が、佐奈子先生に両脚を広げられて、極太のペニスバンドで犯されていた。 皐月先生は普段の優しい先生の顔でなくて、一匹の淫らなシーメールマゾ牝の欲情し切った顔で喘いでいる。 佐奈子先生はそんな皐月先生のマゾ牝振りに興奮して、妖しい雰囲気を醸し出しながら激しく腰を使って、皐月先生のケツマンコをズンズンと犯し続けていた。

そんな妖しい、淫らな光景に聖奈は目を奪われた。 なんて綺麗なのだろう、なんて淫らなんだろう、なんて・・・なんて美しいの、皐月先生も、葵ちゃんも!

(う・・・羨ましいっ! 羨ましいわっ! 皐月先生ったら、何て綺麗なのっ!? 葵ちゃん、可愛らし過ぎるっ! 酷いよ、2人して! 私もっ! 私も、もっと綺麗になりたいっ! 綺麗にして! 綺麗に、淫らに啼かせて欲しいのっ!)

憧れの美人女教師と、愛らしい親友の、淫らに悶え啼く姿を改めて目の当たりにした聖奈は、2人が発するシーメールマゾ牝の妖艶な被虐の美しさに思わず嫉妬せずにはいられなかった。 大人のシーメールマゾ美女の魅力を発散している皐月先生。 ロリータシーメールマゾ娘の、滅茶苦茶に犯して壊さずにはいられない、儚いマゾ娘の魅力たっぷりの葵。 

(わ・・・私・・・私もっ! 私もっ、あの2人みたく綺麗になりたいのっ! 責められて、虐められて、マゾの魅力を発散する様なシーメールマゾ娘になりたいのっ!)

思えば母の万里子は、その意味で聖奈の究極の願望だった。 淑やかで優しく、美しい母。 それでいて責められると妖艶な、ムッとする様なマゾ被虐の色気を発散して、周りを嗜虐の欲情に駆り立てずにはおかない、シーメールマゾ牝奴隷の母―――万里子。

(ママ! ママ! 聖奈、ママみたいになりたいのっ! 男の人にも、女の人にも虐められて、責められて、それでケツマンコやペニクリを恥知らずに感じまくってマゾ啼きする、シーメールマゾ牝奴隷よっ!? でもでも! 聖奈、まだまだママの様になれない・・・でも、皐月先生や葵ちゃんに負けたくないのっ! 聖奈の方が、変態で淫乱なシーメールマゾ牝娘よっ!? そうでしょう!? ママ!)

「んんっ・・・んふうぅぅ・・・! ゆ、優貴子お姉さまぁ、佳代子お姉さまぁ・・・せ、聖奈・・・お漏らししちゃいそうですぅ・・・! だ、だから・・・だから、聖奈の締りの無い、情けないケツマンコに、お仕置きの鞭打ちをして下さいぃ!!」

聖奈のその言葉に、優貴子と佳代子は一瞬目を見張った。 しかし次の瞬間には残酷なサディスティンの魔女の表情でニタリと笑い、情け容赦無く言い放った。

「良い覚悟よ、聖奈? そこまで言うのなら、一歩ずつ、鞭を一発くれてやるわ! ケツマンコがズル剝けになる前に、バスルームに辿りつけるかしらね? オホホ!」

「ケツマンコだけだなんて、生ぬるいわっ! 聖奈、片脚をお上げ! その恰好で、そのなさけない勃起ペニクリを鞭で打ち据えてあげるわっ! 覚悟おしっ!」

「は・・・はい! 優貴子お姉さまっ! 佳代子お姉さまっ! どうぞ、変態で淫乱なシーメールマゾ牝娘の聖奈に、シーメールマゾ牝のお仕置きをして下さい! 聖奈を、もっともっと、淫らで変態のシーメールマゾ牝娘に躾けて欲しいのっ・・・!!」

結局聖奈はバスルームに辿り着くまでに、ケツマンコを13発、ペニクリを8発、鞭打たれた。 ケツマンコの粘膜も、ペニクリの敏感な先っぽの皮膚も、真っ赤に血が滲んで脳髄が激痛でどうにかなりそうな思いだった。
そしてどうにかこうにかバスルームに辿り着いた聖奈は、そこで優貴子と佳代子の残酷な視姦を受けながら、『ロリータシーメールマゾ牝娘の、変態聖奈の恥知らずな脱糞アクメ姿を、存分に堪能して笑って下さいっ!』と恥知らずな言葉を口にさせられて、羞恥に啼きながら2人のサディスティン美女の前で、脱糞姿を晒さしたのだった。 そしてその瞬間、聖奈の勃起ペニクリは大量の精液を射精し続けていた。






その淫靡で残酷な饗宴は、朝方まで延々と続けられた。 聖奈も、葵も、そして皐月も、5人の美人サディスティンの魔女達によって、特殊な薬の為に萎える事さえ許されずにペニクリを勃起し続け、ケツマンコアクメを無限に感じる程に逝かされ続け、最後はケツマンコとペニクリの前後同時オナニーを強要されながら、サディスティン美女達の小便を飲まされながら、シーメールマゾ牝奴隷の誓いを誓わされたのだった。

「うふふ、今度はビーチで嬲るのも良いかもね」

「そうね、そろそろそんな季節よね。 目一杯、露出度の高い、セクシーでエロティックな水着を着せて、周りに見せつけさせましょうよ」

「ふふ、どう? 皐月、聖奈に葵も。 周りの男も女も、みぃんな、お前達の変態シーメールマゾ牝っぷりを嘲笑してくれるわよ?」

「あら? 男達だったら、有無を言わさず犯したくなるでしょうね。 なにせこれだけの美女と美少女の、ビーチでの変態シーメールマゾ牝の公開露出ショウですもの。 うふふ・・・」

「良い事を思いついたわ。 聖奈と葵の母親達も連れて来ましょうよ。 聖奈の母親の万里子は妖艶なシーメールマゾ牝美女だし、葵の母親の陽子も、万里子に負けず劣らずのマゾのシーメール美女らしいわ・・・」

その言葉を、皐月も葵も、そして聖奈も、ブルブルと震えながら聞いていた。 しかし密かにペニクリをビンビンに勃起させ、ケツマンコをジュクジュクと淫液に濡らしながら、皐月が2人の可愛い教え子を抱きかかえる様にして、シーメールマゾ牝の妖しい被虐の期待に身震いするのだった。
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プロフィール

鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
コメントを頂ければ、鳶屋の親父様も喜ばれますわ。
相互リンクも、お待ち申しあげております。

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