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2012-09-30

シーメール美妖精・聖奈 3話

着物03

「んっ・・・ふっ・・・んんっ・・・」

通学に使っている路線バスの一番後ろ、その隅の席で聖奈は顔を真っ赤にして声を押し殺している。 早朝のこの時間は通学途中のR女学院中等部・高等部の女生徒で、バスの中はほぼ満員になる。 年頃の少女達で満たされたバスの車内には、何となく甘酸っぱい香りが漂う。

「? 聖ちゃん、具合でも悪いの?」

偶々、隣の席に座っていたクラスメイトが、聖奈の様子を訝しんで訪ねて来た。 その声にドキッとしながら、慌てて返事をする聖奈。

「う、ううん。 何でも無いの、大丈夫よ・・・」

ニコリと笑おうとするが、どうしても顔が引き攣ってしまう。 そして益々、訝しげになるクラスメイト。

「・・・ねぇ、あの日で辛いのだったら、保健室に行っちゃえば? 先生には伝えておいてあげるから・・・ね?」

中学2年生にもなれば、ほぼ全員が初潮を迎えている。 聖奈には当然ながらそれは無いのだが、クラスメイトの女生徒は都合よく勘違いしてくれたようだった。 でも出来ればこのまま保健室には行きたくない。 言い付けまで頑張れなかった事になってしまうし、その後のお仕置きも怖い。

聖奈は苦労して我慢を押しとおし、何とか教室まで辿りつく。 席に座って周りを見ると、親友の葵が苦しそうな表情で半ば机に突っ伏していた。 彼女の苦しさは聖奈にも判る、聖奈自身も今すぐトイレに駆け込みたい気分なのだ。 やがて朝のホームルームが終わり、授業が開始された。 1時間目は英語だった、皐月先生の声が耳を素通りする。

(んっ・・・くぅ・・・! く、苦しいよぅ・・・!)

冷汗と同時に、背筋にゾクゾクっとする悪寒に似た震えが来る。 同時に腰から下が蕩ける様な快感に見舞われ、スカートとショーツの下で可愛らしいペニクリが痛い位に勃起してしまっているのが判るのだ。

普段なら、大好きな皐月先生の英語の授業は楽しみなのに、今日は苦しいだけ。 親友の葵を見れば、もう下を向いてじっと我慢するのが精一杯の様だった。 それに皐月先生の様子も変だった、いつもの明るく優しい様子では無く、何か苦しげな表情を時折見せている。

「あの、先生! ・・・美乃さんと葛城さん、とても具合が悪そうなんです。 保健室へ行った方が・・・」

1人のクラスメイトの女生徒が、聖奈と葵を気遣いながらそう言った。 そして皐月先生がやっと気付いた様子で聖奈と葵の姿を見て、一瞬怯えた様な表情を見せながらも、何とか心配そうな表情を作って言う。

「え、ええ・・・そうね、とても苦しそうね・・・良いでしょう、美乃さん、葛城さん、2人とも保健室へ行ってらっしゃい。 ええと、保健委員の人は・・・松野さんね、松野さん、申し訳ないけれど、2人を保健室まで連れていって」

「はい、先生。 さ、聖ちゃん、葵ちゃん、保健室に行こう?」

その言葉に、聖奈も葵も一瞬身体をビクリと震わせた。 が、直ぐ素直に頷くと無言で席を立ち、教室を出て行った。





「じゃあ、佐奈子先生。 私、教室に戻ります」

「はい、ご苦労様、松野さん。 美乃さんと葛城さんは様子を見て、お家に帰すかどうか、私が決めるわ。 担任の先生には、そう伝えておいてね」

「はい。 じゃ、聖ちゃん、葵ちゃん、お大事にね?」

クラスメイトが保健室から出て行った。 ドアを閉める音で、聖と葵がビクッと震える。 養護教諭の佐奈子先生―――御蔵佐奈子が、ベッドに近づいてきた。 そして聖奈と葵を見下ろすと・・・

「・・・情けない娘達ね、1時間目さえ我慢できないの!?」

そう言ってベッドのシーツを勢いよく剥ぎ取る。 身体を九の字に曲げて、両手でお腹を押さえて苦しんでいる聖奈と葵の姿がそこにあった。 

「ご、ごめんなさい、ごめんなさい、先生・・・」

「く、苦しい・・・先生、ごめんなさい、苦しいの・・・」

か細い声で、子猫が震えながら啼く様な声で訴える聖奈と葵。 その嗜虐心をそそる美少女達の姿に、肉食獣の雌の様な残忍な笑みを浮かべる佐奈子先生。 彼女は、彼女のお気に入りの子猫達に、ベッドから降りるよう命令した。

「うふふ・・・いけない子猫ちゃんたちね? ママの浣腸液を盗んで、朝っぱらから浣腸登校だなんて。 おまけに可愛らしいケツマンコにも、ブルブル震えるバイブレーターなんか突っ込んで・・・」

その言葉に聖奈と葵が、顔を真っ赤に染めて恥かしがる。 2人は佐奈子先生から昨夜携帯メールに送られてきた命令・・・『お浣腸して、ケツマンコにバイブを入れて登校しなさい』と言う命令を忠実に守って登校したのだ。 お陰さまで朝から浣腸液がお腹の中でグルグルと鳴るし、バイブの震動は肛襞と前立腺を刺激して止まなかった。

「いいわ、じゃ、おトイレに行かせてあげる。 ここからなら、教職員用トイレの方が近いわね・・・さ、聖奈、葵! スカートを捲くって、可愛いお尻をプリプリ振りながら、ワンワンスタイルでトイレまで行くのよ!」

その言葉に聖奈と葵は、目の前が真っ暗になる。 よりによって学校の中で、それもまだ1時間目の途中なのに、スカートを捲ってショーツに包まれたお尻を振りながら、犬の様な四つ這いでだなんて・・・でも、佐奈子先生の言い付けには逆らえない聖奈と葵だった。

「う・・・うっ・・・ひっく・・・」

「は・・・はずかし・・・ふえぇぇ・・・ん」

半泣きになりながらも、濃紺のプリーツスカートの裾をまくり上げて、ウエストのベルトに挟みこむ聖奈と葵。 すると2人の可愛いショーツに包まれたお尻が丸見えになった。 聖奈は華奢なシルエットと、レースとドットのコンビネーションに、蝶の刺繍が入ったピンクの可愛らしいショーツ。 葵はチェック柄にギャザーやフリルが一杯の、ちょっとお嬢様風っぽい淡い赤のショーツ。 2人ともブラはショーツとお揃いだった。

「あら、2人とも、今日も可愛らしいわよ? うふふ・・・前もね」

「・・・あっ!」

「い、いや・・・」

佐奈子先生が妖しい笑みでそう言うと、聖奈と葵は慌てて前屈み気味になる。 2人の可愛らしいショーツの股間がプクリと膨れて、ジュクジュクと染みが出来ていたのだ。 でも、そんなままで何時までも居られない。 それに浣腸による便意も、そろそろ限界だった。 聖奈と葵は堪忍して、恥かしい犬スタイルでソロソロと廊下を這い始める。

保健室から教職員用の女子トイレまで、間には特別教室・・・美術室と書道室が有る。 幸い書道室は、1時間目は使用されておらず無人だったので、聖奈と葵はホッとしながら書道室の前を這いながら通る。 しかし問題はその次、美術室だった。

「あら・・・美術室って、今日の1時間目は3年藤組なのね。 うふふ、聖奈ちゃん? お姉さんが見えるわよ?」

「っ! んっふっ・・・っ~!!」

その言葉に、聖奈が思わず悲鳴を上げかける。 姉の美冬も、母の『旦那様』に嬲られる事久しいし、佐奈子先生のレズの生贄にもされてしまっている。 だけども、それとこれとは別。 こんな惨めで恥かしい姿を、大好きな姉に見せたくない・・・シーメール美少女の乙女心だった。

思わず顔を背ければ、葵も顔を真っ赤に染めて動揺している。 葵も聖奈の優しくて綺麗な姉が大好きだ。 聖奈の家に遊びに行くと、親友そっちのけで美冬に甘える程に。 大好きな姉に見せたくない。 憧れのお姉様に見つかるかもしれない。 そんな思いが2人のシーメール美少女の羞恥の賦虐心を刺激する。 ショーツから可愛い勃起ペニクリが顔を出し、プリプリと股間で揺れていた。

佐奈子先生はそんな可愛らしい羞恥の被虐心を露わにする、2人の子猫達を淫らな笑みで見ながら、時折2人のお尻を撫で廻し、まだ膨らみ始めの胸を後ろから揉み、乳首を制服の上から摘み上げる。 聖奈と葵は四つ這いのままでそんな意地悪を受け入れ、ますます全身を羞恥に染めながら、股間の可愛らしい勃起ペニクリを揺らして、何とかトイレまで辿りついたのだった。





「んっ! やっ、やあぁぁんっ!」

「ああっ! 聖奈ちゃん! 聖奈ちゃん! んふうぅぅ! あんっ、そ、そんなにっ・・・そんなに、先生のペニクリっ! ペニクリ、締め付けないでぇ!」

「ひああぁぁん! やっ、だめぇ! せんせいのが、聖奈のおマンコ・・・ケツマンコ、苛めるから悪いのぉ・・・! ひゃ!? あひいぃぃんっ! せ、せんせい! 皐月せんせいぃ!!」

皐月先生がベッドの上で、聖奈を四つ這いにさせてバックからペニクリで、可愛いケツマンコを犯している。 皐月先生のケツマンコにも、極太ディルドゥが突っ込まれていた。

「あひっ! ひっ・・・んんむううぅぅ! あむっ、んひいぃぃ! ふ、太いよぉ・・・先生、葵のケツマンコ、壊れちゃうっ! あひひひっぃいぃんっ!」

「んふふ・・・大丈夫よ、葵。 貴女みたいな淫乱シーメールマゾ娘のケツマンコが、この程度のディルドゥで壊れるモノですか・・・ほらっ! ほらっ! もっとお啼きなさい!」

隣のベッドでは保健の佐奈子先生が、葵の細い両脚を大開きに開かせて、腰に付けた極太ディルドゥで葵の可憐なケツマンコを、ズブッ、ズブッと犯している。


結局、聖奈も葵も、放課後まで保健室に『拘束』されていた。 その間はずっと、佐奈子先生の気まぐれで様々な恥かしい責めを受けては、羞恥に咽び泣きながらシーメール美少女達はケツマンコで逝き、ペニクリから射精させられた。

授業中の無人の廊下で下着姿にされて、自分でケツマンコを弄りながらのペニクリオナニー。 当然、射精するまで保健室に戻る事は許されない。 休み時間、他の女生徒が保健室にいる中での、カーテン越しでの両股開きケツマンコオナニー。 聖奈も葵も、異常な興奮の中であっという間に、ケツマンコアクメに達して逝ってしまった。 

2人で代わる代わる、佐奈子先生のぐっしょりと濡れたおマンコへの舐め奉仕。 その間、意地悪な佐奈子先生は、聖奈と葵の可愛いペニクリを、ヒールの踵でグリグリと抉って苛めるのだ。 そしてあっという間に射精してしまう、シーメールマゾのロリータ美少女達。

そして放課後、顔を真っ赤に染めてフラフラになった皐月先生が、保健室に現れた。 ベッドのカーテン越しに聖奈と葵が様子を伺っていると、佐奈子先生が急に皐月先生の頬をバシッ、と張って言うのだった。

「皐月! この淫売のシーメールマゾ牝! 今日はどんな淫らな妄想で、自分を犯したの!? 辱めて欲しいと思ったの!? さっさと白状なさいっ!」

そう言って佐奈子先生は皐月先生を引き摺り倒して、土下座させる格好に組敷いたのだった。 皐月先生はそんな理不尽な仕打ちにも関わらず、悲しそうな悲鳴を上げるだけで従順に従い、まるで女主人に対する様な口調で告白した。

「は、はい、佐奈子様・・・い、卑しい、淫乱シーメールマゾ牝の皐月は・・・今日一日中、ケツマンコに極太バイブを突っ込んで、ケツマンコ責めの悦びに震えながら・・・ペニクリをビンビンに勃起させて我慢汁を溢れさせて、生徒達に心の中で叫んでおりましたわ・・・先生を見て、先生を詰って、先生にイヤらしい事を言って・・・先生、貴女達の命令なら、どんな恥かしい事もするわ・・・って・・・」

皐月先生はシーメールマゾの美女であると同時に、美女や美少女に責められるのが無上のマゾの悦びに感じる、シーメールレズのマゾ牝だったのだ。

「うふふ、このシーメールのレズマゾ! お前のクラスの娘が2人、保健室に来たわよ? んふふ、どう思ったの? どう嬲りたいと思ったの? どんな淫らな事されたいと、淫らな妄想したの? おっしゃい、皐月!」

そう言うと佐奈子先生は、皐月先生のブラウスを乱暴に剥ぎ取った。 ホルターネックの黒のレースブラと、Peek-A-Boo(クロッチレス)の黒のGストリングショーツ、と言う淫らな皐月先生の下着姿が露わになった。

「あ、ああ、止めて、お願い・・・言うわ、言います・・・あの2人、あの可愛らしい、妖精の様な2人を・・・抱き締めて、キスして、可愛らしいペニクリをしゃぶり尽くしたいって・・・ケツマンコもよ、きっと可憐で美味しいケツマンコに違いないわ。 私が優しく、たっぷり舌と唇で愛撫しながら、肛襞まで舌を入れて、あの娘達のケツマンコを舐め回してあげたい・・・その後で、私のペニクリでケツマンコアクメに、優しく逝かせてあげられたらって・・・ああんっ! ち、乳首っ! 皐月のマゾ乳首、もっと苛めてぇ!!」

カーテンの向こうでは、聖奈と葵の2人のシーメール美少女達が、顔を真っ赤に染めながらケツマンコとペニクリの前後オナニーに耽っていた。 まさか、憧れの、大好きな皐月先生が・・・皐月先生が、私の事をそんな風に、だなんて・・・

聖奈も葵も、ショックを受けながらも、同時に憧れの美人シーメール女教師に淫らな指導を受けている自分を想像し、すっかり興奮してしまったのだった。 皐月先生の美唇が、私の唇に・・・皐月先生の綺麗な指が、私のケツマンコをほじって・・・皐月先生の掌の中で、ペニクリ射精するの・・・皐月先生の綺麗にマニキュアで彩られた爪先で、乳首を苛めて貰える・・・

クラクラする様な淫らな妄想の中で、聖奈と葵はすっかり興奮して、カーテンの外の気配に気が散ってしまっていた。 やがて小さな呻き声を漏らしながら、2人とも可愛らしいお尻をプリプリと震わせ、小さな手のひらの中でピクピクと痙攣する、可愛い勃起ペニクリを激しく扱いて・・・あ、逝く・・・逝く・・・逝くぅ!

シャ!―――急にカーテンが開かれた。 聖奈も葵も、プリーツスカートの裾を口に加えながら、片手でケツマンコを弄り、片手で可愛いペニクリを扱いて・・・2人とも、今まさにアクメ絶頂を迎えるその瞬間だったのだった。

「んはっ! ・・・あっ、ああっ! い、いやぁ! み、見ないでぇ! いやぁ! 逝っちゃうぅ! 見ないでぇ、先生、見ないでぇ!! 逝っちゃうぅ、んっひいぃぃぃ!!」

「いっ・・・やっ! 見ちゃダメェ! せんせい・・・皐月先生、見ちゃダメなのぉ! やだぁ・・・! 逝っちゃうっ! んひいぃぃいぃ!!」

下着姿で佐奈子先生にケツマンコやペニクリを弄られながら、急に開いたカーテンの向こうで2人の可愛い教え子が―――それも今まさに、自分の淫らな妄想の中で辱められた2人の美少女達が・・・保健室のベッドの上で仲良くケツマンコを弄り、可愛いペニスから盛大に射精していたのだった。

「あ・・・あ、あな・・・た・・・あなた、たち・・・いっ・・・いやあぁぁ! どうしてっ!? どうしてここにっ・・・そんな、違うの! 先生、違うの! ああ、いやあぁぁ!!」

絶望的な悲鳴を上げながら、皐月先生もまた佐奈子先生の残酷な愛撫によって、ケツマンコアクメに達しながらペニクリ射精で大量の精液を撒き散らしたのだった。


「ふあぁっ!? あひいぃ!!」

ゴリッ、と皐月先生のペニクリが、聖奈のケツマンコの肛襞を抉りながら、肛奥まで押し込んできた。 そしてそのまま、ゴリゴリっと肛襞を抉り前立腺を刺激しながら、引き抜かれて行く。 そしてまた奥まで挿入、ズルズルと引き抜かれてい行く。 シーメール美女教師のペニクリは、聖奈の14歳の幼い肛道を存分に嬲り犯していた。

「いひゃぁいっ! いひいぃぃ! せんせい・・・だめ・・・んんふうひいぃぃ!」

「ああっ・・・せ、聖奈ちゃん、善いのねっ!? 感じるのねっ!? ここ? ここでしょ!? ああ、先生のペニクリ、ぎゅうっと締め付けるもの! 可愛いわっ! もっと感じて!」

「ひゃめぇ! おひいぃぃぃ! あひっ、ひいっぃいぃ!」

いつの間にか聖奈を背後から抱きかかえる様にして、猛り起ったペニクリをシーメール美少女の可憐なケツマンコに、ズブズブと挿入する皐月先生。 女性的な見事なプロポーションの美裸体が汗に照り輝き、その中で聖奈の幼い妖精の様な美裸身が、弄ばれるように慄きながら悶えている。 可愛らしいペニクリが、ピクピクと勃起しながら震えている。

聖奈はもう、まともに声を出せない程、肛虐の快感に溺れきっている。 愛らしい顔を歪めながら涙を流して首を捻り、自分を責め立てる憧れのシーメール美女教師に無意識に唇を差し出すのだ。 その幼い美唇を貪る様に吸い上げ、舌を絡ませる皐月先生。 彼女もまた、幼い美しさを発散する教え子のシーメール美少女の色香に溺れきっていた。

「うふふ・・・皐月ったら、教え子のケツマンコに夢中になっちゃって。 シーメール美女教師が、教え子のシーメール美少女生徒のケツマンコを犯しながら、お互いに快楽に溺れる・・・うふふ、背徳的ね。 ほら、見なさい葵。 貴女の憧れの皐月先生と、親友の聖奈の淫らな絡みを・・・」

そう言いながら、佐奈子先生が腰に装着した太いディルドゥで、葵の可憐なケツマンコをズンズンと犯していた。 そして葵はもう、その暴虐のケツマンコ責めに声も出ず、ただか細くヒィ、ヒィと悲鳴を上げるだけしか出来ない。

放課後も随分と過ぎた保健室。 シーメール美女教師と、2人のシーメール美少女生徒達は、学校内での倒錯の交わりを強制されていたのだった。 皐月先生が勃起ペニクリで、悩ましい嬌声と共に聖奈の愛らしいケツマンコを犯し、佐奈子先生は太いディルドゥで葵の可憐なケツマンコを自在に嬲り犯し続けていた。 

皐月先生のケツマンコには、媚薬がたっぷり塗り込まれた極太バイブが挿入され、ずっと微弱な震動と、これも微弱な電流パルスでケツマンコの肛襞と前立腺を刺激し続けている。 おかげで皐月先生のペニクリは萎える事を許されず、ずっと勃起し続けのままだ。 そして3人の哀れなシーメール美女・美少女のペニクリの根元は、革製の拘束具で締め付けられて、射精する事が出来ずにいた。

「ひゃめぇ・・・あひぃ・・・ま、また・・・逝くのぉ! せんせい、聖奈、また逝くっ・・・ううひゅうぅぅ! いひいぃぃぃぃ!!」

「ああ、聖奈ちゃん! 苦しそう・・・逝って! 先生のペニクリで、逝って頂戴! 先生もケツマンコ逝くわっ! んひいぃぃぃ! ああ! 射精したいわっ!!」

「ひいぃ・・・ひっ、ひっ・・・いひいぃぃ・・・! さなこせんせい・・・堪忍・・・堪忍・・・あおい、もうっ、もうっ・・・ひいっひいいぃぃぃ!」

3人の哀れなシーメールの生贄が、同時にケツマンコアクメに達して逝った。 しかし射精を許されない苦しみが増すだけで、悩ましげに美貌を歪めながらブルブル、ピクンピクンと腰を震わせて、射精の許しを乞うのだった。 

「うふふ・・・だいぶ、苦しそうね3人とも。 ふふ、もう何回、ケツマンコアクメを極めたのかしら? 4回? 5回? うふふ、その間ずーっと、射精出来ないのだものねぇ? 苦しい? 苦しいの? 皐月、聖奈、葵?」

魔女の様な妖艶で残酷な笑みを浮かべながら、佐奈子先生が3人のシーメールの生贄達に問いかける。 もう彼女達に残された道は、恥知らずな浅ましい懇願しか残っていないと判っていながら。 そして皐月も聖奈も葵も、羞恥心がどうこうと感じる余裕は残っていなかった。

「ああ! 佐奈子様! お願いでございますっ! 恥知らずで淫乱なシーメールマゾ牝女教師の皐月に、露出ペニクリ射精の恥をかかさせて下さいっ! あひひっ! も、もう限界ですっ!」

「せんせい・・・さなこせんせい、許してぇ・・・せいな、もう、もう・・・恥かしい事、しますからぁ・・・うう、クスン・・・」

「はひっ、ひああぁ・・・んひいっ、せんせい、堪忍してぇ・・・おねがいです、良い子にしますからぁ・・・いいつけ、守る良い子にしますぅ・・・だから・・・苦しいよぅ・・・」

シーメールマゾ牝美女の色気たっぷりの、皐月先生の淫らな哀願と、聖奈と葵の愛らしい、それでいてマゾ牝の色気を感じさせる、幼いロリータシーメール美少女達の泣き声に、佐奈子先生はサディスティンの欲情を満足した様だった。

「うふふ、いいわ、3人とも・・・じゃ、特別に許してあげる。 皐月、ベッドに寝転がりなさい。 聖奈、葵、貴女達は皐月の両側にね」

そうしてベッドに寝転がった皐月先生の両側に座り込んだ聖奈と葵が、皐月先生の勃起ペニクリの亀頭を小さく細い指で擦り、カリカリと爪先で尿道口を掻き毟りながら苛める。 同時に片手は自分のケツマンコをほじって、ケツマンコオナニーだ。 2人の教え子のシーメール美少女生徒達にマゾペニクリを責められ、ヒィ、ヒィとマゾ牝の嬌声を上げながら、皐月先生の両手は聖奈と葵の可愛らしいペニクリを、シコシコと擦り上げ始める。

「うふふ、聖奈、葵。 2人とも皐月の顔に、たっぷりと精液をかけてあげなさい。 皐月! 聖奈と葵の手の中で果てるのよっ!? 何て恥知らずなシーメール女なの!? うふふ、嬉しいでしょう・・・?」

「あひゃあぁ! いひいぃぃ! せ、聖奈ちゃん! 葵ちゃん! もっとぉ! もっと先生を苛めてぇ! 先生のペニクリ、グリグリ苛めてぇ! あひいぃぃ! 逝くわっ、先生、2人に苛められて、見られながら逝っちゃうのよぉ!」

「やt、やあぁんっ! 先生! 皐月先生! そっ、そんなに激しく聖奈のペニクリ、扱かないでぇ・・・! ひゃひいぃぃ! 逝っちゃう・・・逝っちゃううぅぅ!!」

「あひっ、はひいぃぃ! 先生っ、皐月先生っ! 葵のっ、葵のペニクリっ! 皐月先生に苛められて逝っちゃうのぉ! いやあぁ! 逝っちゃううぅ!!」

皐月先生の美裸体がベッドの上でビクン、ビクン白魚の様に飛び跳ねる。 聖奈が幼く細いロリータ美裸体を仰け反らせて、啼きながら羞恥に全身を染める。 葵は半ば倒れ込む様に、ペニクリを皐月先生の美しい顔に押し付ける様にして悶えていた。

「ひぐっ! ひぐうぅぅ! ひいっひいいぃぃぃ!!!」

「いひゃあぁぁぁんっ! いやああぁぁぁぁあぁ!!!」

「んひいぃぃぃぃ! いっひいいぃぃぃぃ!!!」

皐月、聖奈、葵、3人の美しいシーメールの生贄達は同時に被虐の悦びの悲鳴を張り上げながら、同時にペニクリから大量の精液を射精した。 たちまち聖奈と葵の手の中で皐月先生のペニクリがビクビクと震えながら、大量の精液で教え子たちの手の中を汚す。 そして聖奈と葵の2人は、皐月先生の美貌を真っ白に染めるかのように、自分達のペニクリから放たれる精液で、憧れのシーメール美女教師の顔を飾り付けたのだった。


「うふふ・・・いいわよ、貴女達。 ふふ、佳代子先輩も優貴子先輩も、こんなに良い玩具を隠していただなんて、酷いわねぇ? そうだわ、今度は病院の奈緒子さんと麗子ちゃんも入れて、5人の美女で嬲り尽くしてあげましょうか? きっと気が狂う程、感じると思うわよ? 皐月、聖奈、葵・・・うふふ・・・」
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鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
コメントを頂ければ、鳶屋の親父様も喜ばれますわ。
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