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2012-09-02

シーメール美妖精・聖奈 1話

着物03

「んっー! んんっ、んんっんー!!」

「ふふふ・・・ここが、感じ易いのね? この、可愛らしい勃起乳首が。 ほぉら、こうすると・・・」

「んひゅー! んんっ、んぐっ、ぐふっふうぅぅ!!」

ビクン、ビクンと、白魚の様な色白できめ細かな肌の、華奢な裸体がベッドの上で跳ねまわる。 羞恥と欲情に肌をほんのり朱色に染めて、年上の女性の長く綺麗な指先に嬲られる快感にうち震えている。

「ふひっ、ふむうぅぅ! うふんむっ、んんふっ! んんふううぅぅ!!!」

「あらあら・・・ここも、こぉんなに元気になっちゃって・・・イケナイ子ね、可愛らしいショーツからはみ出しちゃっているわよ? そんなお行儀の悪い子には、お仕置きよ? ほうら!」

「ふむううっ! んんふうぅっ! ふひっ、んんふうぅぅ!」

敏感な乳首と、これまた敏感な下半身の急所を嬲られて呻き声を上げる。 まだ固さの残る10代前半の美貌を羞恥と快感の朱色に染めて、何かに必死に耐える風情でギュッと目を瞑って美貌を歪めている。 大人の美女に、レズの快感を仕込まれながら嬲られている美少女・・・では無かった。
その証拠に、リボンを散らした可愛らしい薄いピンクのフリルレースの3/4カップブラからはみ出した、ピクピクと勃起し切って震える乳首には膨らむ乳房は無く、同じデザインのフリルレースショーツからはビクビクと、痙攣する様にはみ出している小さなペニス―――美少年だった。

年上女性の方は、はち切れんばかりの見事なプロポーションの美体を、鮮やかなワインカラーのメッシュ地に美しいエンブロイダリー(刺繍)をあしらったブラ、ガーターベルト、Gストリングショーツのセットに包んでいる。 少年で無くともその姿を目にすれば、妖艶な美しさに誰しも欲情しそうな情欲溢れる美裸体だ。

少年はベッドの上で、少女の下着を身に付けた格好で両手・両脚を拘束されて嬲られていた。 赤いマニキュアが美しく彩られた細く優美な指先と爪先で、感じ易い乳首を弾かれ、摘み上げられ、指の腹で乳首を押し潰す様に圧迫されながら、クリクリと弄られる。

乳首の鋭敏な痛みともどかしさが、快感に変わって背筋を通り、下半身・・・小さな、まだ皮を被っているペニスにリンクしてしまい、ビクビクと勃起する。 そのペニスを柔らかく美しい女性の掌の中で扱かれ、玉袋をヤワヤワと嬲られて、快感に悲鳴が上がってしまう。 もっとも口轡を噛まされているので、くぐもった呻き声にしかならない。

「ふひゅっ! んんふうぅぅ!? んっんんふうぅぅ!!」

「あらあら、どうしたの? 『聖奈』ちゃん? いけないわ、『女の子』が、こぉんなにクリを大きくさせては・・・うふふ、苦しそうね、出したい? ねえ、聖奈ちゃん? 出したいの?」

自分の斜め上からのしかかる様に、下着姿の美体を密着させる年上女性の甘く、意地悪な声に、少年は涙ながらに頷く。 女性の豊かな美乳の感触が伝わる、彼女の乳首も興奮で勃起している。 少年の拘束された細く色白で、体毛など無いかのようなすらっとした細い脚に絡めた美脚の根元・・・Gストリングショーツの秘部はネットリと熱い液体に濡れ、少年の脚の素肌をも濡らしている。

興奮と痛みと快感で、頭がボーっとする。 霞みがかった様な視界の中で、艶然と微笑む女性の美貌に向かって、何度も、何度も許しを乞う様に頷く少年。 その姿を見た女性が、嬉しそうに、しかし残酷な笑みを浮かべて微笑んだのを見た少年は、身体の奥深くからゾクゾクする様な得体の知れない快感に、全身が灼け蕩かされる様に感じた。

「うふふ・・・じゃ。聖奈のお気に入りのやりかたで、逝かせてあげる。 頑張ったご褒美よ・・・」

そう言うとその女性は、まず少年の口轡を取り外した。 はあ、はあ、と息をつく。 が、次の瞬間、少年の視界に飛び込んできたのは、クロッチ部が熱く濡れて大きな沁みになっているワインカラーのストリングショーツに包まれた、豊かで形の良い美尻だった。

「ほうら、私の淫液がたーっぷり滲んだおマンコショーツよ。 たっぷりと匂いを味わいなさい、聖奈ちゃん・・・んんっ! うふふ・・・この子ったら・・・あはは! 顔の上に乗られて! いきなりペニクリを、ビクビク震わせちゃって!」

「んんっ! んんむうぅぅぅ!!」

「大好きだものねぇ? 顔面騎乗されるの・・・これで、乳首をこうやって、苛めて・・・」

そういうとその女性は、少年の顔の上に跨ったままで、片手の指で少年の乳首を爪先でギュッと千切れそうになるくらい強く摘み上げ、捻り上げる。

「んんぎゅううぅぅぅ!!! んんひゅっ、んんひゅううぅぅぅ!!!」

「あはは! 善いのね!? こうさせるのが、善いんでしょう!? ねえ、おっしゃい、聖奈! お前の淫乱スイッチは、ここなのね!?」

そう言うや、残った片方の乳首も同じ様に摘みあげる。 ムッとする濃厚な淫臭の淫液を、顔の上で腰を盛大に振られて、顔中に擦りつけられ、惨めさと美尻の素肌の心地よさ、そして女性のおマンコの淫らさに興奮が頂点に達する。 そして敏感な性感帯である乳首―――弱い弱点を、痛みつけられながら嬲られる、激痛と同時に感じる脳天を突き上げる快感。 乳首と直結していた少年のマゾ神経は、その快感をダイレクトでペニスに伝えた。

「あはは! やっぱりここね! 聖奈、お前の淫乱マゾスイッチが入ったわ! ほら、ペニクリから我慢汁がもうこんなに溢れちゃって! 出したい? ドピュドピュって、白いイケナイ液を出したいの? ねえ、聖奈? 『女の子』は出さないのよ!?」

「んんふううぅぅぅ! んんっ、だふぁしへぇ! ふぇーふぃ、どひゅどひゅ、だふぁしふぇえ!!!」

美少女の様に美しい、下着女装した美少年はそれでも、快感嬲りの限界に来たようで、美しい美貌を歪めながら涙を流して、女性のおマンコの下でくぐもった悲鳴を上げながら懇願する。

「・・・んふふ、いいわぁ・・・でも、普通には出させないわよ・・・?」

そう言うと、その女性は少年のショーツの脇から指を滑り込ませ、可憐な蕾の菊座を弄り始めた。 上体を倒しながら、まるで女性上位の69の体位の様だ。 途端に甘い悲鳴を上げる少年、菊座―――少年のケツマンコがピクピクと痙攣しながら、美女の指を1本、2本と咥え込んでいった。

「ふふ、凄いわ、聖奈ちゃん。 貴女のケツマンコに、先生の指が3本も。 ほうら、こんなに・・・」

「んひゅっ! ひゅううぅぅ!!」

3本の指で肛道を繊細に嬲り、肛襞をキュッ、キュッと摩りながら前立腺を探る。 やがてお目当ての弱点に辿りついた指が、少年の前立腺を焦らしながら嬲り始めた。

「んひゅうぅぅ! んひゅっ、ひゅふうぅぅ!!」

ビクン、ビクンと、女性の股の下で美貌を振り乱しながら、華奢な少女の様な美裸身を跳ね上げる美少年。 小さなペニクリはビクン、ビクンと激しく上下して下腹部を打ちつける程だ。 やがて少年のケツマンコから、ジュクジュクと淫らな音をたてて白濁した腸液が溢れ出て来た。 それを片指で掬い、小さなペニクリの亀頭に擦り付けて扱く美貌の女性。

「んんっー! んんぐううぅぅぅ!! んんぐっ、ぐひゅうぅぅぅ!!!」

「うふふ、凄いわ! もうペニクリがバキバキよ! ケツマンコも淫液がドクドク溢れてきちゃって! いいわ、聖奈! ドピュドピュ、イケナイ液をお出しなさい! でも良い事!? ケツマンコと同時に逝くのよ!? いいわねっ!?」

「んんひゅうぅぅ! ふぁ、ふぁひっ! ふぇふぃふり、ふぇふふぁんふぉと、ひっひょに、ひひまふうぅぅ! んんふぃふぃぃぃぃ! いふっ、いふぅぅ! いっふぁふうぅぅ!!!」

女性の指が、少年の前立腺をひと際激しく、グリグリっと刺激したその瞬間。 少年のケツマンコが千切れるかと思う位に強く、女性の3本の指を締めつけながら痙攣した。 同時に美しく柔らかい掌に包まれながら、肉茎を扱かれていたペニクリからは、白く大量の精液がドピュ、ドピュ、と噴き出す様に射精された。

肛奥からジワッと痺れる様な、重く妖しい快感の波に攫われ、全身をゾクゾクっとする快感が駆け巡る。 同時に女性の柔らかな温かい掌の甘美な快感にペニクリが耐えきれずに、盛大に射精してしまう。 弄られていないのに、両方の美少年マゾ乳首がビクビクと痙攣し、顔中に押し付けられたおマンコの濃厚なチーズの様な臭い淫臭に、頭が痺れる様な屈辱の快感に支配された。

少年は美貌の年上女性の股の下で甘く呻きながら、全身を跳ね上げる様にビクン、ビクンと痙攣させて、女装被虐の絶頂に達したのだった。





「うふふ・・・今日も可愛かったわ、聖奈ちゃん。 私の可愛いお人形さん・・・明日もまた、たっぷり可愛がってあげるわ・・・」

制服を着直し、乱れた髪を整えた聖奈に、その女性―――私立R女学院中等部の養護教諭である、御蔵佐奈子先生が艶然と微笑みかける。 綺麗な先生で、女生徒の悩み相談にも気さくに乗ってくれると、人気の女教師だった。

「あ・・・あの・・・明日は、その・・・奈緒美先生の所に、受診に行くから・・・」

小さな、消え入りそうな声でそう言う女生徒―――私立R女学院中等部2年生の、美乃聖奈、本名は『美乃 聖』 彼女は実は、男の子だった。 今風に言えば、『男の娘』とでも言うのだろうか。 性別を偽って3ヵ月前の1年生の3学期に、このR女学院に転入してきたのだった。

「ああ、そうなの? 奈緒美さんトコじゃ、仕方ないわね。 うふふ、でも楽しみだわ。 貴女がどれほどの『美少女』に生まれ変わるか・・・いいえ、『シーメール美少女』ね。 仕方ないか、じゃあ、美冬ちゃんを嬲って暇を潰しておくわ」

その名前が出た途端、聖奈の細い肩がビクンッと震えた。

「・・・なぁに? お姉さんを苛められるの、イヤなの? ふふ、相変わらず、独占欲の強い『妹』ねぇ、聖奈ちゃんは・・・」

「そっ、そんな訳じゃ・・・」

顔を紅潮させ、長い黒髪を揺らして否定する美少女―――女装美少年。 『美冬』とは、数ヶ月前に少年の家に養女として引き取られた1歳年上の美少女で、大好きな姉だった。 養女に来る前の名を、『結城美冬』と言った。 姉の美冬も、このR女学院の中等部で、1学年上の3年生だった。

保健室の窓の外から、年頃の少女達の歌声が聞こえる。 合唱部だ、姉の美冬は合唱部の副部長をしている。 あの声の中に、大好きな、綺麗な姉の声が―――そう思うった瞬間、制服のスカートの股間の部分が、小さく盛り上がってしまった。

「うふふ、正直ね、聖奈ちゃん。 ねえ、想像してみなさい? 明日の放課後、場所はこの保健室・・・私と、貴女のお姉さんの美冬ちゃんが、全裸で女同士、おマンコを舐め合いながら逝きまくっている様子を・・・」

妖艶そのモノの、この保健の先生―――養護教諭の佐奈子先生と、その美少女振りで中等部はおろか、高等部のお姉さま方からも密かな人気の、姉の美冬が・・・この、ついさっきまで自分が淫靡な快感に啼きまくっていたベッドの上で・・・

「あ・・・んふっ・・・んっ、んんっ・・・くうぅぅ・・・!」

聖奈は片手の指を、愛らしい美唇に押し当てて声を殺しながら、内股で前屈みになってスカートの股間の部分を抑え込んだ。 その愛らしい女装美少年の様子を満足そうに見ていたサドのドミナ女教師が、聖奈の両手を取って顔を自分に向けさせる。 そしてその美貌を近づけ、濡れた様な眼をした女装美少年の美唇を、自分の赤く彩った美唇で塞ぐのだった。

「んっ、ふうん・・・んっ、んちゅ、ちゅ・・・」

「んんっ、んっ、んちゅ、ちゅ、んんちゅうぅぅ・・・」

舌を絡ませ、愛らしい美唇を吸い上げ、やがて小柄な女装美少年を抱き締めながら、サドのドミナ女教師がねっとりと濃厚な、熱烈なレズのキスを繰り返す。 女装美少年―――聖奈はその興奮と快感にうっとりと身を任せる。 やがて制服のスカートを割って佐奈子先生の綺麗な指がショーツの間から、ペニクリをまさぐり始めても、その快感に身も心も任せたまま、淫虐の仕打ちに悶えていた。

「・・・んんふうぅ!?」

不意に聖奈の体が、ビクンッと震えた。 そして聞こえる、10代半ばの少女特有のまだ固い、しかし甘く甲高い歌声―――姉の美冬が独唱しているのだ。

「んんひゅっ! んひゅ、ひゅむううぅぅ!!」

ドピュ! ドピュ! ドピュ! 姉の歌声を聞きながら聖奈―――マゾの女装美少年は美しい女教師の手コキによって、可愛らしいショーツの中に再び、大量の精液を放ってしまうのだった。

「・・・うふふ、可愛いわ、聖奈。 ちゃんとマゾッ娘の恥を晒せたご褒美よ。 そんな精液塗れのショーツは、気持ち悪いでしょう?」

そう言うとドミナの美人女教師はスカートを巻し上げ、自分のワインカラーのGストリングショーツを脱ぐ。

「さ、これをお穿きなさい。 うふふ、家に帰るまで、一体何回、私のショーツを汚すんでしょうね、聖奈ちゃんは・・・?」

腰が抜けた様に保健室の床にへたり込んでいた聖奈は、その淫液が沁みついた女教師のショーツを見上げながら、それを穿いた自分が帰路、人ごみの中を歩いている姿を想像して、再び激しく勃起してしまうのだった。

―――その日の帰路、聖奈は2回、駅のトイレに駆け込み、女教師の淫液が染みついたショーツの匂いを嗅ぎながら、女子トイレで射精したのだった。





「んはあぁ! だ、だめ、聖ちゃん・・・ママのケツマンコ、そんなに激しく苛めないでぇ! んあっ!? あはあっ!? み、美冬ちゃん! 美冬ちゃん! そ、そんなに激しく吸い上げないでぇ! お母様、お漏らししちゃうわっ!!」

「ジュブ、ジュブっ・・・んふふ、お母様ったら嘘ばっかり。 お母様のペニクリ、根元をこんなにギューって締め付けられているのに・・・美味しいわ、お母様のペニクリ・・・射精したい、射精させてって、凄く啼いているの、聖奈のペニクリでケツマンコ苛められながら・・・うふふ。 んちゅう・・・はむっ、むちゅ、ちゅ・・・」

「ああん! お姉さまぁ! ママのケツマンコ、聖奈のペニクリをギューって締め付けるのっ! 離してくれないのっ! ママ、そんなに締め付けないでぇ! 聖奈のペニクリ、苛めないでぇ・・・!!」

「あひいぃいぃ! イヤっ! イヤよっ! 美冬も、聖奈も、そんな風にママを・・・お母様を貶めないでっ! 辱めないでっ! そ、そんな・・・ママ、逝っちゃうっ! だ、旦那様っ! ま、万里子、逝ってしまいますわっ! 娘達に嬲られながら、万里子、母親の恥を晒して逝ってしまいますわっ!!」

聖奈の愛らしいペニクリに肛襞と前立腺を嬲られ、激しく勃起したペニクリを美冬の年に似合わぬネットリとしたフェラチオで追い詰められ、母親の万里子は夜の褥の上で啼き狂っていた。 四つ這いになって啼き狂っている母親の万里子。 その背後から次女の聖奈が覆いかぶさる様にして、ペニクリで母親のケツマンコを犯している。 そしてその下では、長女の美冬が母親のペニクリを扱く様に、強く咥え込んでフェラチオをしていた。

その姿を、着物の寝巻をだらしなく肌蹴させ、手酌で酒を飲みながらニタニタと眺めている大男がいた。 年の頃は60がらみ、だが巨漢だった。 身長は190センチはあるだろう、体重は優に100キロを越している。 年の割に筋肉質な相撲取りの様な体格の男だった。

「ぐふふ・・・万里子、お前は母親だと言うのに、娘達にケツマンコを責められ、ペニクリを吸われて逝くのじゃな? この恥知らずな淫乱のシーメールマゾ牝の母親め・・・」

「ひっ!? ひいぃぃいぃぃぃ!! お、お許しをっ! お許しを、旦那様っ! む、娘達の前で母親の・・・シーメールマゾ牝の母親の恥を晒す、淫売の万里子にお慈悲をっ・・・! あひゃ!? ひゃ、らめぇ! 美冬ちゃん、尿道を苛めないでぇ! お母様、狂っちゃうわっ! ひゃひいぃぃ! せ、聖ちゃん! 聖奈ちゃん! ママのケツマンコ、もっとズブズブ苛めてぇ!!」

元々が楚々とした、嫋々たる寂しげな和風の美女振りが魅力の母親の万里子だったが、1年前にとあるきっかけで目の前の初老の大男の囲われ者・・・シーメールマゾ牝の妾にされてからは、それに被虐の妖艶なマゾ牝の色香の磨きがかかって、益々男の征服心をそそるシーメールマゾ美女になっていた。

見事なプロポーションの美裸体を震わせ、全身に汗をびっしょりとかいた万里子は、半年前に養女にした長女の美冬に、ペニクリをネットリと吸い上げられて股間が蕩けそうに悦んでいる。 そして背後からは次女(実はまだ長男だが・・・)の聖奈が可愛らしい勃起ペニクリで、母親の淫乱なケツマンコを犯し責めたて、母親を肛姦の悦びに震えさせていた。

「あひいぃぃ! だ、旦那様っ! お、お許し・・・も、もう、逝かせて下さいましっ! ま、万里子はもう・・・んんひいいぃぃ! だ、旦那様ぁ!!!」

「んっ! んっ! ああんっ、ママのケツマンコ、ギューって締め付けるのっ! ママのケツマンコの中、熱くってヒダヒダで・・・気持ち良いのぉ! ひゃん!? お、お姉さまぁ! やっ、だめぇ! 聖奈のタマタマ、苛めないでぇ!!」

「んちゅ、んんっ、んっ、ちゅばっ・・・うふふ、お母様、もう限界みたいです、小父さま・・・聖奈ちゃんも、ほら、もうこんなに・・・」

3人の母娘の痴態を眺めたその男―――万里子の『旦那』の大友源之輔は満足そうに頷くと、残忍で好色な笑みを浮かべて言い放った。

「よし・・・美冬、聖奈、お前たちの母親に、シーメールマゾ牝の恥をたっぷりとかかせてやれ」

「はい、小父さま! お母様、これ、解いてあげる。 さ、美冬のお口の中に、お母様の淫らな白い淫液を・・・たっぷり下さいな?」

「んっ! んんっ! やっ、熱いぃ! ママのケツマンコ、ドロドロで熱いのぉ! 聖奈、逝っちゃうっ! 逝っちゃうのぉ!!」

「ひいぃいぃ! ゆ、許してっ! 美冬ちゃん! 淫らなお母様を許してぇ! あひいぃぃ! おほうっ!? せ、聖奈ちゃん! ママのケツマンコ、ズボズボ犯してぇ! 抉ってぇ!! いひいぃぃいぃ! い、逝くっ・・・逝くわっ! い・・・逝くうぅぅぅぅ!!!」

グンっと上体を反らして、派手にシーメールマゾ牝のアクメに達する母親の万里子。 そして母の放った大量の精液を、美味しそうに飲み下す長女の美冬。 背後から母親の豊満な美乳に縋りつく様に握り潰しながら、その細腰をプルプルと可愛らしく震わせて、母親のケツマンコの中に精を放って果てる次女の聖奈。

しかし淫虐の宴はこれで終わりでは無かった。 むしろ今までの痴態を己の欲情のオードブル程度にしか思っていない淫獣によって、美しいマゾ母娘は夜通し責め抜かれ、美しいマゾ牝の悲鳴と淫液を絞り尽くされるのだった。





私立R女学院―――地方都市、Kに古くからある小中高、そして女子大学・女子短大までの一貫教育を行う名門女子校として、この地方では有名だった。 いわゆる『お嬢様学校』である。 その中等部2年桜組の教室で、美乃聖奈はぼんやりと窓の外を眺めていた。

(・・・桜、綺麗だわ・・・)

転向して来たのは3ヵ月前、1年生の3学期の冬の日。 『心臓に持病がある』と言う事で、体育の授業や健康診断の類は一切免除になっていた(勿論、嘘だ) そして聖奈の正体は、素でも美少女に間違われる程の美少年―――女装美少年だった。

(・・・小父さまのおチンチン、太くてゴツゴツしてて・・・聖奈のケツマンコの奥の奥まで、散々苛めるのだもの・・・)

昨夜の痴態が浮かぶ。 母と姉と3人で、母を囲っている好色で残忍な大男の慰み者として、その可憐な菊の蕾・・・ケツマンコを散々犯された様が思い浮かぶ。 聖奈はその大きさに啼き喚きながら、それでも小さなペニクリを肛虐の快感にピクピクと震わせて、可愛らしい絶頂の悲鳴と共に肛姦のアクメに全身を震わせ、何度も逝ってしまったのだ。

(ママも、綺麗だったわ・・・それに、お姉さまの啼き喚く声の綺麗さったら・・・うらやましいな、私もお姉さまの様な声になれたらいいのに・・・)

姉の美冬が、前と後ろを同時に犯されながら、涙をボロボロ流して被虐の快感に慄きつつ、幼い美裸体を震わせて絶頂に達する姿と言ったら! まるで美しい妖精が無残に凌辱されている様で、聖奈はその姿を見るたびに、姉の美冬に嫉妬してしまうのだ―――私も、お姉さまの様に愛らしく、美しく、そして淫らな姿になりたいのに!と・・・

聖奈と母親の万里子が、本当の意味で性別が『女』ではない様に、姉の美冬とは、母の万里子も妹の聖奈も、血は繋がっていない。 母の万里子も、そして聖奈も、戸籍上の性別は『男』だった。 万里子はどこからどう見ても、楚々とした寂しげな色香が漂う和風美女―――シーメール美女で、聖奈はどう見ても美少女に見間違えられる程の美少年―――女装美少年だった。

半年前、邪悪な淫獣達の我儘で無責任な暴虐によって、聖奈は母の万里子に後ろの処女を奪われる事になった。 同時に今は姉となっている美冬は、本当の母親―――実は彼女も、シーメール美女のマゾ牝だった―――を喪った。 美冬の母は、淫獣達から加えられた暴虐に、精神の均衡を無残に破られて、今はとある屋敷の座敷牢で『夫』と共に、幸せだった過去の思い出の中に閉じ籠ってしまったのだ。

そんな美冬を哀れに思ったのが、母の万里子だった。 万里子にとっても美冬の母は、シーメールマゾ牝の可愛らしい妹分だったからだ。 万里子は自分と『妹分』である美冬の実母(のシーメールマゾ牝奴隷の美女)の、共通の『飼い主』である『旦那様』に懇願し、美冬を自分の養女として引き取る許可を得た。 

そして今では母娘3人、K市の一角にひっそりと佇む一軒家で、母が華道教室を開いて暮らしていた。 もっとも週に二度は、母の万里子を『旦那様』である大友源之輔は自分の屋敷に召し出して嬲り尽くすし、2週に一度は聖奈の家で、姉の美冬や妹の聖奈ともども、母娘3人のマゾ牝奴隷達を嬲って楽しむ。

(・・・お姉さまのおマンコ、綺麗・・・聖奈にも、有ればいいのに・・・)

そう思っても仕方が無い。 所詮生まれて来る性別を間違えたのだ、聖奈も、母の万里子も。 だから姉の美冬は羨ましい、美冬が乱れる姿が大好きだ。 美冬に苛められる事が感じ過ぎる程大好きだった。

(んんっ・・・こ、今夜は・・・授業が終わったら、病院に行かないと・・・また、奈緒子先生と看護婦さんの麗子さんに、イヤらしい事、されちゃうんだ・・・)

聖奈は週一でとある私立医大の付属病院に通院している。 学友たちには持病の治療の為と言っているが、実は違う。 

(・・・おっぱい、早く大きくならないかしら・・・お姉さまほどって、贅沢言わないモン。 でも、やっぱり・・・)

母の万里子は90のFカップと言う、それでいて形が全く崩れていない奇跡の様な美乳の持ち主だった。 そこまで贅沢は言わない、でもせめて自分も、姉の美冬の様な・・・まだ14歳の中学3年生だから、B78の可愛らしい乳房だが、それでも羨ましい。 聖奈はまだまだ、精々A75と言ったところだった。

「・・・さん? 美乃さん? ・・・美乃聖奈さん!?」

「・・・あっ、は、はいっ!」

いきなり名指しで呼ばれた聖奈は、吃驚して椅子から立ち上がってしまった。 ふと気がつくと、廻りでクラスメイトの女の子達がクスクスと笑っている。 どうやらぼんやりし過ぎて、教師の声が全く聞こえていなかったらしい。

「美乃さん・・・授業中にボーっとしているのは、いけませんよ? それとも、先生の授業はそんなに退屈かしら?」

「いっ、いいえっ! ご、ごめんなさい、先生! す、すみませんでした・・・」

真っ赤になって謝る聖奈。 そんな聖奈を苦笑と共に、優しくしかる女教師。

「どうしたの? 美乃さん。 貴女らしくないわね? まあ、良いでしょう。 その代わりに、前の問題をお解きなさい」

見れば英語の例文の問題だった、ひとまずホッとする。 この例文は昨夜、姉の美冬に教えて貰ったし、英語は聖奈の得意教科だ。 黒板にゆっくりと、それでいてしっかりしたアルファベットを書き綴っていく。 やがて書き終わると、女教師の満足そうな声がした。

「はい、良く出来ました。 美乃さん、次からはボーっとしていては駄目よ?」

「はい・・・皐月先生」

「こら。 『矢崎先生』でしょう?」

柔らかい笑みと一緒にちょっと睨んで、その女教師は聖奈に着席する様に言う。 矢崎皐月、聖奈のクラスの担任女教師であり、中等部2年で英語を教える27歳の才女だった。 優しい笑顔が女生徒の人気で、聖奈もこの皐月先生が大好きだった。

憧れの先生に褒められて、ちょっと気分が良くなった聖奈はニコニコとして席に就く。 と、背後からツンツン、と背中をつつかれた。 振り返ると『お手紙』が回って来ていた。 女子校では普通に見られる光景だった。

『―――ハロ、聖ちゃん! 憧れの皐月先生に褒められて、ご満悦!?』

見れば聖奈と仲の良い、転校生仲間の葵が茶目っ気たっぷりに微笑んでいる。 ちょっと小首を傾げた聖奈は、サラサラっと返事を書いて、葵への『お返事』をクラスメイトに託した。

『―――羨ましいでしょ、葵ちゃん! えへへ!』

友達の葵が、可愛らしく頬をプッと膨らませるのを見て、聖奈は悪戯っぽく舌をチロっと出す。 平和な学校生活、悩んで、憧れて、手が届かないと思っていた女子校での学生生活。 今、聖奈は少なくとも学校の中では幸せだった。
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ありがとうございます^^

うちは明記してあるとおりリンクフリーなので
もちろん大丈夫です^^

ただ・・・鳶屋さんのブログをご覧になる方々が
間違って飛んできたら・・・
びっくりなさるかもしれませんが;;

早速貼らせていただきますね♪

Re: はじめまして

初めまして、鳶屋唐丸です。
貴ブログを拝見させて頂きました。
ほのぼのとした感じの、良いブログをお持ちですね!
リンクの件、了解しました。 
当方でもよろしければリンクを張らせて頂きたいのですが・・・

よろしいでしょうか?

> 初コメ失礼します!
> 描写や設定が緻密で引き込まれるようですね・・
> しばらく前から少しずつ読ませていただいてます^^
>
> お気に入り登録から見に来てるんですが
> もしよろしければリンクさせていただけると嬉しいのですが・・
> 大丈夫でしょうか?^^;
>
> ご検討よろしくお願いします

はじめまして

初コメ失礼します!
描写や設定が緻密で引き込まれるようですね・・
しばらく前から少しずつ読ませていただいてます^^

お気に入り登録から見に来てるんですが
もしよろしければリンクさせていただけると嬉しいのですが・・
大丈夫でしょうか?^^;

ご検討よろしくお願いします
プロフィール

鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
コメントを頂ければ、鳶屋の親父様も喜ばれますわ。
相互リンクも、お待ち申しあげております。

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