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2012-03-13

淫乱シーメールマゾの物語 4話

黒のドレス02

私達のお仕事は、変態シーメールマゾの娼婦です。 だから浣腸は毎日大量にされます。 お仕事中のおトイレは禁止なので、調教師様やお客様のお言いつけ通り我慢して、お許しが有った場所で、初めて排泄しなければならないのです。 場所と時を問わずに。
時には、お屋敷の広間ホールで全てのお客様の面前で強制排泄をさせられ、他のお姉さま方の前でも恥を晒されます。 そんな時は、陽子お姉さまもご一緒。 それに美幸お姉さまも。

陽子お姉さまも美幸お姉さまも、私と同じ罰を受ける『変態シーメールマゾ姉妹』です。 おふたりとも私の『お姉さま』だけあって、恥入る風情も、マゾ泣きにむせび泣く様も、とてもマゾの被虐美に輝いていて、思わず嫉妬してしまいそう。
そして3姉妹揃って、アナル責めの公開調教を披露させられるのです。 私達、変態シーメールマゾ姉妹のマゾ泣きする様を見ながら、他のお姉さま達が自分のケツマンコを弄ったり、クリチンポやマゾ乳首をしごいたり虐めたりしてオナニーする姿は、とっても嬉しいです。

毎日の日課として、妹はお姉さまのクリチンポにご奉仕するのです。 美幸お姉さまはいつも、ご自分がお姉さまでいらっしゃる陽子お姉さまへの生フェラご奉仕を、私に見る様に言い付けているのです。
お姫様の様にお美しい美幸お姉さまが、変態シーメールマゾ牝の情感をしっとりと出してお口でご奉仕するのです。
これもお美しい陽子お姉さまが、その快感にうっとりされて射精するお姿は、まさに変態シーメールマゾ姉妹の淫らな姿で、末妹の私はいつもお姉さま達の姿に興奮します。 
美幸お姉さまが、陽子お姉さまが堪らず射精したその精液を美味しそうにお飲みになると、その次は私が美幸お姉さまにご奉仕する番です。 

美幸お姉さまのご奉仕するお姿をしっかり見て、少しでもその様にできる様に、心をこめて、愛情深くお姉さまのクリチンポを咥えてしゃぶり尽くすのです。 ああ、美味しいわ、美幸お姉さまのクリチンポ・・・
やがて、美幸お姉さまが快感の美声をお出しになって、私の喉の奥深くに射精なさるのです。 美幸お姉さまの精液は何時も濃くって、多くて、臭くって・・・ とても美味しくて、嬉しいです。

それが終わると、陽子お姉さまが私のクリチンポをしゃぶって下さるのです。 それは、もう絶品のフェラチオで・・・ 思わず腰が浮いて、直ぐにでも射精しそうになるけれど、最低でも10分は我慢する様に決められています。
お願いです、射精させてぇ! 陽子お姉さまぁ、そこ、だめですぅ、弱いの、私、弱いのぉ! ああん、だめえ! いっちゃううう!

そんな悲鳴を上げる私を、後ろから優しく抱きこんだ美幸お姉さまが、純子、良い子だから我慢しなさい。 我慢すれば・・・ お姉さまが、凄い快感を下さるわ・・・
そう言って、励ましてくれるのです。 やがて時間が経って、ようやく射精できるのです。 射精する場所だけは、私か決める事が出来る。
私は陽子お姉さまには咥内射精、美幸お姉さまへは顔面射精、そう決めています。 お美しいお姉さまのそのお口に、そのお顔に、私の賎しい精液を大量にぶっかけるその瞬間の心地良さ!
陽子お姉さまも、美幸お姉さまも、その精液を口の中いっぱいに、そして顔じゅうにお受けになって、うっとりとマゾの快感に酔い痴れるのです。

そして、そんな私達、変態シーメールマゾ牝奴隷3姉妹の浅ましい様を、お客さま方は嘲笑しながらご覧になっているのです。 私達はその嘲笑にまた、浅ましい、恥知らずなマゾの被虐の悦びに打ち震え、クリペニを勃起させ、ケツマンコから腸液を垂れ流して快感に溺れるのでした。









私達は時には『出張』します。 『銀の鎖』のオーナー様のお知り合いが経営される、余所のシーメールマゾのお店が殆どです。
そんな中の1店、『月猫館』に今夜は来ています。 当然、変態シーメールマゾ娼婦として、です。 このお店のマダムは、私達のオーナー様とは20年来のお付き合いだそうです。

「おい、マダム。 上等の淫乱が入ったそうじゃないか?」

「ええ、それも姉妹ですわ。 シーメールマゾの」

「へぇ? シーメールマゾの姉妹? 俺はまだ、姉妹でシーメールを嬲った事が無いぞ」

「ほほほ・・・ なら、存分に・・・ 2人して、極上の上玉ですよ」

今夜は、私と陽子お姉さまの2人が『出張』に出されています。 今夜から1週間、陽子お姉さまと私は、この『月猫館』に貸出されるのです。
私たち二人の新入りは飛びぬけて美しく、そして淫乱で変態シーメールマゾ奴隷の娼婦として、大歓迎されました。
お金さえ払えば、3P、4P、SM、レズ、何でもござれ。 美しく装った変態シーメール娼婦を、真正サドの変態なお客様達が、欲望のままに責め嬲って犯す、夢の館のひとつです。

「んっ! ああっ! ああんっ!」

「へへへ。 こんなに乳首とがらしやがって。 そら!」

「ひぃん! 引っ張っちゃダメぇ! か、感じすぎますぅ!」

「へへっ! この淫乱め! クリペニも、こんなにプックリさせやがって!」

「あひいぃぃぃ!!」

ここに来る前、『銀の鎖』で私と陽子お姉さまは、淫乱の変態シーメールマゾ娼婦奴隷の刻印をして頂いた。
陽子お姉さまも私も、両方の乳首に銀のピアス。 クリペニには真珠玉を10個も埋め込まれました。 
もちろん、クリペニの仮性包茎の包皮は切除しました。 これで1日中刺激されて発情できるので、夢の様・・・

「へっ、ケツ穴から腸汁、ドバドバ溢れてやがる・・・」

それだけじゃなくて、クリペニとアナルの周りに刺青をされましたわ。 お姉様は薔薇の花、私は百合の花の刺青。 恥部の毛はレーザーと特殊な処理で永久脱毛。 パイパンです。
そして更に、お臍に『Shemale Maso Slave』の刺青もして頂きました。 もう、痛さに絶叫と同時にクリチンポが痛いほど勃起して、淫汁が溢れるのが止まりませんでした。
最後にはクリチンポをしごかれながら、精液を盛大に射精して、絶頂してしまいましたわ。

「あああああ! いっ、いくっ! いきそうですぅ!!」

「あらっ! 腸内射精してやらぁ! 俺様の精液、たっぷり飲みなぁ!」

「ああ! きてぇ! 精液出してぇ! ケツマンコに精液下さいぃ! 腸内に出してぇ!!」

―――ドプゥ! ドビュ! ドビュゥゥゥ!!

「ああああ・・・ せーえきぃ・・・ いっぱいぃ…」


それからの日々は、24時間が淫乱変態シーメールマゾ娼婦の日々でした。 1日中、はしたない淫らな下着姿で過ごすのです。 いつでもお客様を喜ばせる為に、1日中オナニーを命じられました。
私のお気に入りは、乳首を爪できつく摘まみ上げながら、ケツマンコをほじってオナニーするのです。
陽子お姉さまは、ご自分のおっきいオッパイの乳首を自分で噛みしめて、クリペニを弄りながらケツマンコを掻き回します。 勿論、お姉さまはケツマンコも大好きですよ。


ある日は、浣腸好きのお客様に何リットルも浣腸されて。 苦しくって、ひぃひぃ啼きながら、散々ケツオマンコを犯されたのでした。

「ふふふ・・・ まだまだ、こんなものじゃないぞ。 もっとだ、もっと浣腸してあげよう・・・」

「くふぅっぅ! くっ、くるしいぃぃ・・・」

「くくく・・・ もっと苦しめっ! 悶えろっ! あははっ!!」

ケツマンコには素敵な、極太チンポを埋め込まれていましたから、排泄が出来ないのです。絶頂した後、館のホールで皆の前で脱糞させられた時は、頭がくらくらする程気持ち良かったです・・・




ある日は女性のお客様。 もう、残酷なの。 男も女もからだのツボを心得ている、レズのサディスティンの美女なのです。
私ってば、もう何時間もはしたなくヨガって、マゾ啼きをして、ケツマンコから腸汁淫液を垂れ流してしまいました・・・

「ほほほ! 何てはしたない娘なの!? 正に変態シーメールマゾの牝よねぇ? そう思わないの?」

「は、はいぃぃ・・・ 私はぁ・・・ 変態シーメールマゾ牝ですぅ。 は、はしたな、恥知らずの淫乱ですぅ・・・ で、ですからぁ・・・ いっ、逝かせてくださいぃ!!」

「ふふ、だぁめ。 もっと、もっと、存分に悶え苦しむ良い顔を見せて、私を楽しませて頂戴。 ふふふ、マゾの快楽は苦しみが大きい方が、より深いのよ・・・」

ああ、逝きたい! でも、逝かせて頂けないのです! そんな私を残酷な笑みで散々に嬲りつづけるのです! 狂っちゃうっ! ・・・私の大好きなお客様の、おひとりなのですよ。




ある日は、兎に角アナルセックスしか興味のないお客様。 そんな日は、ちゃんと自分で浣腸して、お腹の中を綺麗にしておくのが、シーメールマゾ奴隷としての礼儀です。 
勿論、ケツマンコはずっと自分でほじってオナニーして、いつでもお客様の男根を挿入して頂けるように、十分にほぐしておくのです。

「あっ! あひっ、はひっ! ひぃっ!」

「くぅぅ! こ、このケツマンコ! 最高だな!」

「あああ! ケ、ケツマンコ、いい! か、感じすぎちゃいますぅ!!」

ひと晩中、あらゆる体位でケツ穴を犯されるのです、何度も、何度も。 もう、ひぃひぃ言って、声が出なくなってもまだケツ穴を弄られて、犯されるのって最高です!! 私って、ケツマンコ責めが大好きです。


陽子お姉さまは鞭でシバかれたり、ローソクの蝋でケツマンコやオッパイを焼き責めされたり、三角木馬に乗せられて、ひぃひぃよがったりするのが大好き。
私も好きだけど、そっち方面はお姉様が真正の変態シーメールマゾ牝奴隷なのです。 苦痛にゆがんだ顔で、気持ち良さそうに絶頂する陽子お姉さまのお顔・・・ それはもう、神々しい程に被虐のマゾの美しさで、綺麗なのですよ?

瞬く間に売れっ子の淫乱で変態シーメールマゾ娼婦奴隷になった私たち姉妹。 もう行列が出来る程でした。 皆様のお相手をして差し上げたいのですけれど、ちょっと無理がありました・・・


『月猫館』では時々、マダム―――館の女主人様の知り合いの酒場に『出前』に行かされるのです。
ここは真ん中にホールが有って、そこで私たちはストリップショウの後で、散々酷く責め嬲られる様を、お客様に見て頂くのです。

ショーが終わったら、首輪をはめられて、四つん這いで牝犬歩きさせられて、テーブルを一つ一つ回って、フェラご奉仕をするのです。
チップを頂ければ、何時でもケツマンコも犯して頂いていいのですよ? 1回1000円です、ここでは私達は安淫売のシーメールマゾ牝奴隷娼婦なのです。

「んぐ・・・ むふぅ・・・ うむぅ・・・」

「おらおら! もっと気合入れてしゃぶらんかいっ!」

「ん・・・ くちゅ・・・ あむぅ・・・ じゅるぅ・・・」

私は今、薄暗い店内でお客様の男根を頬張って、舐めています。 ディープフェラの真っ最中です。 黒くて、太くて、固くて、えらが張った立派な男根様・・・ ああ、美味しいです・・・

「おおう・・・ いいぜぇ、この淫乱の変態シーメールマゾ、上手いじゃねぇか!」

「へへへ・・・ こっちの姉貴はもう、ケツマンコから腸液垂れ流しの、ぐじゅぐじゅの、とろとろでヨガリ狂っているぜぇ?」

「あへああ・・・ ああんっ! いいっ! へああっ!」

隣で陽子お姉さまが淫らなアヘ顔で、ぶっとい男根を、淫らなケツマンコに咥えて腰を振ってヨガっているます。

「へへへ・・・ 妹の方のケツオマンコも、ぐじゅぐじゅだぜ。 このド淫乱のマゾシーメール牝奴隷めっ!」

(ああん! もっとぉ! もっといたぶってぇ! 言葉で嬲ってぇ!)

ゾクゾクします! お口はフェラで塞がれて、ケツオマンコにも太い男根様をブチ込まれるかと思うと・・・ ああ、ケツマンコが寂しいです。 入れてぇ、男根様、ケツマンコに下さいぃ!

「へへっ、おい、変態シーメールマゾ! お前、俺様のチンポ、入れて欲しいんじゃねぇのか? え?」

「・・・んああ! ああん・・・ ケツマンコぉ・・・ ケツマンコにぃ・・・ 太くて硬くて・・・逞しいオチンポ、入れて下さいぃ!!」

「ぎゃははっ! ケツの穴に欲しいのかよぉ!?」

「ううん・・・ そうですぅ! 私のお尻の穴ぁ・・・ オチンポ扱く為のケツマンコなんですぅ!! 入れてぇ! オチンポぉ! ケツマンコにブチ込んでぇ!!」

―――ズボォ!!

「ぎゃひいいぃぃぃ!!」

後ろに居た黒人の大男が、その体にふさわしいぶっとくて、大きなオチンポを、何の愛撫も無しに私のケツ穴にブチ込んだのです!
凄い激痛! それに何!? この物凄い圧迫感! 喉から男根がはみ出しそう! 良いわっ! 凄く良いっ! もっと責め嬲ってぇ!!

「ひゃぎいぃぃぃ!! 好いっ! 痛くって、気持ちいいのぉ!!」

私の叫びに、店内のお客様方はゲラゲラ笑いながら、男根を激しく動かして犯し始めました。
私はもう、頭の中が沸騰しちゃって! 男根様に犯される事しか考えられない! 犯して! 嬲って! 滅茶苦茶にしてぇ!!

ケツマンコに極太チンポで串刺しにされながら、フェラでもう一人の男根様を頬張るのって、凄く良いですぅ! なんて、被虐をそそるの! 
今夜はこの場末の酒場で、10人以上のお客様に入れ替わり立ち替わり、夕方から深夜まで犯されて、ヨガリ狂っているのです。

「へあああ! きぼじいい!! ゲヅマンゴォ! もっと犯してぇ! チンポで犯してぇ!!」

「あへあああ!! 犯してぇ! もっと犯してぇ!! 私を滅茶苦茶に嬲ってぇ!! もっとぉ!!」

私も、陽子お姉さまも、もはや只の男根奴隷でした。 男根に犯される事が、最大の喜びなのです♪

「ぎゃははっ! おら!いけっ! ケツ穴犯されて! チンポ咥えながら、イッチまえぇ!!」

「ぎひぃぃぃぃ!! いぐううぅぅぅぅ!!!」

―――どぴゅ、どぴゅ、どぴゅ!

あああ・・・精液が直腸と・・・ 口の中にぶち撒かれてるぅ・・・!

「んんんっ・・・ んぐぅ! んん、んぐ!」

―――ごっくん。

お口の中にいっぱい出して貰った精液を、一滴の残らず飲み干しちゃいました。 苦くって、美味しいですっ!

―――幸せぇ・・・

陽子お姉さまも、恍惚状態で失神しています。 こうして、私と陽子お姉さまの変態シーメールマゾ娼婦姉妹奴隷の、1日が暮れて行くのでした。
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鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
コメントを頂ければ、鳶屋の親父様も喜ばれますわ。
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