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2012-06-21

シーメールマゾ涼子 淫姿披露

黒のドレス05

私の名前は『涼子』 美しいシーメールマゾの牝奴隷娼婦が集う『銀の鎖』の、専属シーメールマゾ牝娼婦。 私は男でも女でも無い、その狭間でマゾ啼きの悲鳴と淫水を絞り取られ、それを悦びとする淫らな生贄・・・





「う・・・ん・・・」

その日はお昼過ぎになってようやく、私はホテルの一室で目覚めた。 昨夜からの調教で使われた、アナルバイブやアナルピースなどの淫らな責め具が散乱するベッドの上で。 体中がだるいわ・・・横たわる私の身体は、雄の器官を責め上げるペニスリングと、牝の象徴でもある豊かな乳房の頂―――乳首を責めるニップルピアスチェーンがそのまま。

「・・・もう、こんな時間・・・ふふ、また陽子が煩いわね・・・」

私の1歳年上の、シーメールマゾ牝の従姉。 彼女なら、こんな時間までのうのうと寝過ごさないわね、優等生タイプだから。 ・・・だからか、陽子の妹達は、それぞれ違う美しさは有れど、基本的に『良い娘達』よね。 美幸ちゃんと言い、純子ちゃんと言い・・・
ま、私は放任主義だから。 妹達にどうこう喧しく言う気はないわ、言っても聞く娘達じゃないし。 気ままに奔放な智美、兎に角我儘な優子。 私の妹だからやっていけるのよね、あの子達は・・・

ふと気がつくと、昨夜の調教用の35センチの黒のコルセットガーターとバックシームストッキング、15センチの黒のピンヒールブーツも履きっぱなし・・・淫らな衣装ね、どうやら失神してそのまま放置されていたみたいね。 ヨロヨロとバスルームに向かい、鏡の前で自分の淫らな身体に魅入ってしまう。 

本当に変態。 本当に淫乱。 こんな女性、なかなか居ないんじゃないの? ケツマンコには、昨夜頂戴したご主人様の精液がこびりついているし、ガーターの黒いストッキングに白い淫らな染みが出来ている。 それと私の顔ったら。 本当に酷い。 ご主人様ったら、昨夜は本当に私を凌辱し尽くすんだもの・・・嬉しかったけど。

「・・・ふふ、お顔も精液塗れじゃない。 口紅じゃなくって、いっその事、精液でお化粧したくなっちゃうわ」

ああ、折角綺麗にセットしたショウトボムの髪も、もう乱れまくり。 いっそ髪を下ろして束ねておこうかな? 面倒臭いわ・・・ 髪を掻き上げると、そこには上気した表情に淫らに似合う、シーメールマゾ牝奴隷である証の、細く白い私の首を締め上げる太い革の首輪。 バストの赤薔薇の刺青。 貫通して常に乳首を勃起させる極太ピアスリング。

そして両乳首のそれを繋いで、妖艶で淫惑なバストを飾る細いシルバーチェーン。 1/4カップが乳房を淫らに露出させて、極限までウエストを絞り込む黒革製のコルセットガーター。 奴隷である事を嫌でも意識させる、永久脱毛処置を施された無毛の恥丘。 ペニクリの鈴口に差し込まれたペニスピアスから、ニップルピアスチェーンに伸びて繋がる、これも長いシルバーチェーン。 ケツマンコには極太アナルプラグが挿入されたまま。

「んっ・・・んんっ・・・!」

バスルームの姿身に向かって、力んでアナルプラグを抜こうとするのだけれど・・・イボイボ突起が付いているから、濡れていないと痛い・・・痛ぅ! い、痛っ! で、でも、気持ち良いっ! これって、ご主人様の巨根を無理やり、泣き喚く私のケツマンコに突っ込まれて犯して頂く、あの屈辱の快感に似ているわ!
拡張され切った私のケツマンコ。 もう、女性のラビアみたいに淫らなビラビラになってる・・・支配者の欲望を全て受け入れて、淫らに改造し尽されて、貪欲に被虐の肛姦の快楽を得る為だけの性器としてのみ、存在を許された私の愛しい秘所・・・慈しむように眺めていると、目が潤んで来るわ。

「・・・10年越しの、お披露目ね。 ホント、罪なお方だわ。 今まで散々、私を焦らして。 私を嬲って。 私を啼かせて。 私をこんな変態シーメールマゾの牝奴隷に、仕込んだ人の癖に・・・」

何を言っているんだろ、私ったら。 ねえ、涼子、貴女ってそんな、初心な乙女でも無いでしょう? 今まで散々、ご主人様方やミストレス様方の、残酷で厳しい調教責めで、シーメールマゾの悦びに咽び泣いてきた、変態でしょう? ようやく、ご主人様のシーメールマゾ牝奴隷として認められるのが、こんなに嬉しいだなんて・・・

「だって・・・いいじゃない、別に。 私の全ての『初めて』を、捧げたお方なのだから・・・そのお方から、ご自身の『愛奴』と認めて頂けたのだから・・・」

取りあえず、身を清めなくちゃ。 淫らな衣装を脱いで装飾用のシルバーチェーンを取り外し、ペニクリの鈴口にブスリと刺さったペニスピアスを抜いて・・・んんっ! 痛くって勃起しちゃう! ふう、ようやく熱いシャワーを浴びれるわ、生き返る様に体の芯からホッとする。 そう言えばあの娘、陽子の末妹の純子ちゃん、あの娘が言っていたっけ。

『お風呂に入って身を清めれば、どんなに凌辱されてもまた、乙女の気分でご主人様にお会いできますよ』って・・・

あの娘らしいわね、素直で明るくて、まだまだ純で・・・陽子が可愛がる訳だね・・・ふぅ、その前に腸内洗浄しておかなきゃ。 精液がたっぷり残っているだろうし、お浣腸、お浣腸・・・あら? イチジク浣腸、切らしちゃった。 仕方ないわ、この極太浣腸器で・・・やだ、変な欲情しないでよ、私ったら。 今はお浣腸責めの時間じゃないのよ。

「んっ・・・で、でも・・・あと1リットルくらいなら・・・」

ゴメン、マゾの欲求に負けました。 私ったら、ただの腸内洗浄だって言うのに、浣腸液を3リットルも入れちゃった。 うくうぅ! くっ、苦しい・・・! ほら、さっさと出せばいいでしょ、おトイレはそこよ!? 

「・・・ちょっとだけ、ちょっとだけよ・・・」

ああ、そのまま窓際まで行っちゃう、お馬鹿な私。 ここはホテルの高層階、周りを見下ろすと、この国一番の大都会が見える。 窓縁に登って、そのままガラス窓にペニクリ押し当てちゃって、しゃがみ込んで腰を動かして・・・

「んっ! んんっ! もっと! もっと擦ってぇ! もっとシコシコして下さい、ご主人様ぁ! 見てぇ! わたし、ホテルの窓際で全裸になって・・・3リットルもお浣腸して、窓ガラスにペニクリ押し付けて、圧迫オナニーしている変態シーメールマゾなのぉ!」

ああ! 感じちゃうっ! なんて変態的で、なんてみっともなくって、何て恥知らずで! この変態シーメールマゾのみっともないオナニー姿、街中の人に見られたいわっ! 見られて、変態!って罵られるわ、侮蔑されるわ、きっと! ああ、何て素敵なのっ!? ううっ! もっと! もっとペニクリが潰れる位に圧迫されたいわっ!

「うあっ! あああぁぁぁ!! ひいっ! んんっ、いいっ! 変態圧迫オナニー善いわぁ! ケツマンコも決壊寸前なのぉ! 見てっ! 恥知らずな変態シーメールマゾの逝く姿、見てっ! 罵って! 嘲笑ってぇ! いひいいぃぃぃ! いっ、逝くゥ!!!」

・・・はあ、思いっきり、変態オナニーと脱糞アクメで逝っちゃったわ。 何とか浣腸液と精液の残りは、下のオマルにちゃんと入ったけれど・・・ガラス窓、私の精液でグチョグチョよ。 うふふ、ホテルの人、どう思うかしら? ドキドキするわ、だからこのままにしようかな?

さて、もう一度シャワーを浴びなきゃ・・・ふう、気持ち良い。 アクメで逝った後のシャワーって、好きよ、私。 いったん、純白のバスローブに淫らな体を隠しますわね、化粧に取りかからなきゃ。 アイラインとシャドウ、チークは、今日は薄く美しく。 深紅のルージュとリップグロスで、淫猥な口唇に仕上げて・・・と。

それから乳首。 調教用のピアスを取り外して、と・・・乳輪、また大きくなったかしら? そんな事ってあるの? ま、良いわ、淫らな体、好きよ? シルバーの円形アクセサリーの中央、いつも堅く勃起した私の乳首。 1ゲージアップの愛用ピアスリングを乳首に貫通させて・・・んんっ! ふう・・・これでアクセサリーを固定して完了よ。

「・・・また、乳首が勃起しちゃったな・・・仕方ないわ、1ゲージ太いんだもの。 でも、ああん・・・アクセサリーの穴に締め上げられて・・・体中が痺れるわ・・・」

両乳首のお洒落は、これでOKね。 さてと・・・次はこの日の為だけにご主人様が特注で作られて私にプレゼントして頂いた、一生に一度しか身に着けることが出来ない、純白の革製35センチのコルセットガーター。 オープントップの、乳房が丸出しになるタイプ。 きついけれど我慢ね、これを張り付けて本当に極限までウエストを締め上げると・・・

「うぐっ・・・うううぅぅぅ・・・っ!」

ふう・・・ふふ、物凄い細腰ね。 バックシームストッキングは勿論、シルクの純白。 レースの模様が、ふふ・・・。 ガーターに吊って、17センチピンヒールブーツを履いて。 編み上げ紐を締め上げて、爪先立ちの足を固定して。 最後にペニクリを飾らないと。 昨夜より少し太い尿道プラグ付きのペニスピアスを、自分でペニクリの尿道にブスリと・・・

「んひっ! んほぉ! ・・・いい、いいわぁ、これぇ・・・」

恥骨まで蕩けそう・・・バカ、変態、マゾ、恥知らず、私を表す言葉。 何よりの褒め言葉。 そうよ、私はご主人様が奴隷を手懐ける仮初のお言葉を、直ぐに信じ込んじゃうバカで、とことん変態で、苛めて頂く事が何より大好きなマゾで、普通の人間じゃしない恥知らずな事が大好きで、そんな哀れな変態シーメールマゾ牝奴隷よ。 

「・・・でも私、そんな自分が大好き」

そんな恥知らずで淫らな自分の姿と、内心の自虐を愛おしく感じながら―――ご主人様のお帰りを待ちます。

テーブルの上に残されたご主人様のメモ―――『夕方に戻るから、恥知らずな支度を済ませて待っていろ』 豪快な、ちょっと癖のある筆跡。 この筆跡を見たのは、もう10年も前なのね・・・そんな淡い追憶に浸って、ぼんやり外を眺めながら、マゾの美体を痺れさせて時を過ごす―――良いじゃないですか、こんな私でも感傷に浸る事は有ります。

窓辺のソファに、変態シーメールマゾ牝奴隷の純白で淫らな衣装で飾った体で横たわり、ぼんやりとペニクリを苛めながら時間を過ごしました。 思い返すのはあの頃、校舎の裏で、屋上で、帰り道の路地裏で、いつも恥かしい、浅ましい恥辱の仕打ちにマゾ啼きして咽び泣いていた私。 それを嬉しそうに、愉快そうに見ていたご主人様。

やがてご主人様から連絡が入りました。

『―――支度はもう、済ませているのか?』

「はい、ご主人様。 涼子の淫らな支度、もう万端に出来ていますわ」

『―――そうか、良い牝だ、お前は。 あと1時間ほどで戻る、それまで淫らに感じ続けておけ、私のシーメールマゾ牝奴隷ならばな。 だが、逝く事は許さん。 分かっているな?』

「はい、ご主人様、有り難うございます。 涼子、淫らに悶え苦しんで、ご主人様をお慕いしながら、お待ちしておりますわ」

『ふふ、それでこそ、私の愛奴だ・・・私のシーメールマゾ牝奴隷だ、涼子』

「はい、ご主人様・・・」

私は受話器を置くと、純白のバックシームストッキングを貼り付けた両脚を、大股開きでソファに乗せる。 尿道プラグが差し込まれたペニクリピアスのお陰で、先走り汁すら出せないペニクリを自分でネットリと弄りながら。
そして私の、常に発情して感じてしまって、少し弄るだけで腸液を溢れ出す淫猥なケツマンコに、ヴァ―ミリオンに塗ったマニキュアで美しく飾った、細くしなやかな指を潜り込ませる。 ああ、熱いわ、私のケツマンコ・・・ミレディ様、淫らな愛奴にお仕置きを!

「ん・・・んふ、うん・・・あはあぁ・・・ううんっく! んんっ! くふっ!」

私の指は、自分の意思に反して貪欲に快楽を求める道具と化す。 腸壁を抉り回し、前立腺をグリグリと弄り、ケツマンコの快楽を貪る。 同時にペニクリが痛い位に勃起する。 私は、そんな私の淫らで変態な体が好き。 だって、ミレディが愛奴にと望んで下さった、淫らで変態的で、シーメールマゾの魅力に溢れた私の体だもの。

快楽に身を委ね続けるとほら、もう淫らに改造された私の、たわわに実った淫乱な乳房の頂点で、ニップルピアスリングに締め上げられて痛い位に硬く勃起したマゾ乳首を、もう一方の手で強く抓って弄ぶのよ・・・ほら、すぐに上り詰めてしまいそうになりわ!

「うっ・・・うふうぅん・・・ああ・・・あっ、あっ、ああんっ!」

寸前までその甘美な痛みを伴う快感を貪り、絶頂の手前で止める。 何度も、何度も繰り返す。 絶頂の寸前で止まったままの状態が続き、私のシーメールマゾの美体は震え、戦慄き、頭の中が真っ白になってしまう。
放心状態でソファから降りた私は、まるで夢遊病者の様にフラフラと、肘掛け椅子を引きずって部屋の入り口に向い、そこに座り直す。 チェーンロックを外し、ドアロックを解除して少し扉を開き、自分のヒールでドアの隙間を固定して。 そしてその場で恥知らずにも、同じ淫らな行為を繰り返す。

「・・・ふっ、ふうっんっ! ふあぁ・・・はぁ、はぁ・・・んんっ!」

ペニスピアスで拘束された私のペニクリは、もう痛い位に勃起している。 ケツマンコには指が3本入って、淫らにグネグネと腸壁と前立腺を扱いて、腸液が溢れだして椅子を濡らす。 もしも誰かがドアの前を通ったら・・・そんな恐怖感と羞恥、そして妖しい倒錯した期待に胸躍らせ、恥辱の極みの中で狂い啼きたい私は・・・

「・・・見て、こんなにも淫らな、シーメールマゾの恥を晒す私を見て。 そして罵って、蔑さんで、侮蔑して、嘲笑して頂戴・・・ああんっ! 変態シーメールマゾ牝の涼子はここよっ!? ここにいるのよぅ! ご主人様ぁ、早く・・・早く、涼子を・・・!」

小さく、小さくそう叫び続け、全身が痺れ痙攣するまで繰り返し、恥知らずで淫らな、変態オナニーを続ける私。 どう? こんな私って、やっぱり変かしら? 変なのでしょうね、でも私をこんな浅ましい、恥知らずな変態シーメールマゾ牝にしたお方は・・・私を今夜、永遠に愛奴として愛玩し続ける事を約束して下さるの。 私は変態、それで良いの。

「んはあぁ! いいのぉ! ケツマンコ、いいっ・・・! でもダメ、逝ってはいけないわっ! ご主人様のお許しが無いのよッ・・・! んはあぁ! ダメ! ダメ、ダメ、ダメぇ! そ、そこ! そこをグリグリしてはいけないのよぉ!!!」

もう、恥かしげもなく声を張り上げ、腰を震えさせながら、果てしなく続く淫らな行為を続ける私。 ソファにも、肘掛け椅子にも、その足下にも、ジュブジュブと淫らな音を立ててマゾ啼きするケツマンコから、とめどなく溢れ落ちる白濁した腸液が、淫らで大きな染みを作る。 部屋の中は淫乱で変態のシーメールマゾ牝の淫靡な芳香で満ち溢れ、それが私を更に狂わせる。

両脚の軽い痙攣が全身に広がり、ガタガタと全身を戦慄かせながら、淫らな形に変形しているであろうケツマンコに挿入した、私の3本の繊指が更なる快感を貪る為に、私のケツマンコを嬲り尽くす。 淫らな装飾を施されたペニクリが、ペニスピアスの残酷な締め上げに甘美なマゾの快楽を求め始めたその時、チェーンロックを外した扉が開いた。

「はあ、はあ、はあ・・・ご、ご主人様・・・私の、残酷なっ・・・ご主人様ぁ! んはっ、あああぁぁぁ・・・!!!」

ご主人様がお戻りになった瞬間、私はその冷たい視線に見下され、そして浅ましくも恥知らずなオナニー姿を侮蔑されながら、恥辱の絶頂を迎える。 被虐の歓喜の涙を溢れさせながら、ご主人様の足元に跪き、股間の無慈悲な凶器の巨根を浅ましく頬張って、狂った様にアクメの絶頂を続けて、ご主人様に変態シーメールマゾの熱愛を示す。

「くく・・・このマゾ牝め! 余程、私の逸物が欲しかったようだな!? だが勝手にチンポにむしゃぶり付くなどと、シーメールマゾ牝奴隷にあるまじき傲慢さだ! それに涼子! 貴様、私の許しも無く勝手に逝ったな!? 私の愛奴でいたければ、その性根をこれからたっぷり、シーメールマゾ牝の淫汁が枯れ果てるまで責め抜いて、たっぷりマゾ啼きせて絞り取ってやるぞ・・・覚悟しろっ!」

「んはあぁ! ああ、お許しを! お許しくださいませ、ご主人様! どうぞ、どうぞ、この心得違いの淫乱で、変態のシーメールマゾ牝に・・・ご主人様のお慈悲を! わたくし、全てをご主人様に捧げますわ! どうぞ、残酷に責め苛んで下さいませ!
涼子にご主人様の残酷なお慈悲を! ああん! ひいー! い、痛いですぅ! 涼子のペニクリ、ご主人様のおみ足に踏み躙られて・・・おおう! おひいぃぃぃ! ダメ! ダメ! お慈悲を! もっと、もっと残酷なお慈悲を下さいませっ!」

ああ、残酷で逞しい、男神の様なご主人様! 私の熱愛する残酷な支配者様! 

私はご主人様にペニクリとケツマンコを散々に鞭打たれ、ピンヒールを履いたままでバックからケツマンコをご主人様の巨根に貫かれて、責め立てられます。 ご主人様の巨根が私のケツマンコの肛襞や前立腺を、ズンズンと突き貫く度に、私のペニクリはビクビクと浅ましく震え、私は身体の奥底から湧きあがる肛虐の妖しい快感に翻弄されるのです。

「おひっ! ひっ、あひっ! もっ、もっと! ご主人様ぁ! 涼子のケツマンコを、もっと酷くお仕置き下さいませ! いひいっ!!」

「そうだ・・・もっと啼け! ケツマンコでマゾ啼きしろ、涼子! ふふ、見てみろ、向うのビルを? お前の浅ましいマゾ牝姿を、驚いて見ている奴がいるぞ?」

「ひっ・・・ひいいぃぃ! ああっ、みっ、見られている・・・見られていますわっ! 涼子が・・・ご主人様の極太チンポでケツマンコを犯されて、浅ましくマゾ啼きしている姿っ、見られているわっ! 見てっ! もっと見てぇ! 涼子、ケツマンコでマゾ啼きしているのよォ!!」

ああ・・・向かいのオフィスビルから、丸見えよ・・・きっと、私の事を変態だの、淫乱だのと、浅ましい恥知らずな姿を存分に楽しみながら、そう言っているに違いないわ・・・ そうよ! 私は変態なの! 淫乱なの! ご主人様の極太チンポにケツマンコを侵されて、恥知らずに善がり啼く、変態で淫乱なしメールマゾ牝奴隷なのよっ!

「あひっ! あひいぃっ! いくっ! いくっ・・・ケツマンコ! 涼子のケツマンコ、ご主人様のチンポに逝かされますっ! 逝っくうぅぅぅ!!!」

バシャアァ!―――ご主人様の精液が肛道に、大量に放たれるマゾ牝の感触に酔いながら、私は浅ましい姿を晒したままで、ケツマンコアクメを極めて恥かしい身体を仰け反らせて、シーメールマゾ牝奴隷の歓喜の涙を流しながら、絶頂に達したのです。

そして暫くマゾ絶頂の痙攣も治まり、涙も乾いて漸く我を取り戻しかけた頃、パーティーの装いの為に、美容師の方が通されてきた。 早速、私の涙で崩れた化粧を直し、純白の淫らなコルセットガーターを、ギリギリと極限まで締め上げられるの。

「うっ・・・くっ、うぐうぅぅ・・・!」

きっ、きついっ・・・! 40センチの、今にも折れそうな淫らなウエストライン。 私の恥知らずなバストとヒップを繋ぐ、浅ましいシーメールマゾの願望が露わになった、淫らな括れの出来上がり。 そして白い小さな帽子を載せ、白いレースのヴェールで顔を覆う。

白いシルクのロンググローブで両手を飾り、股下ゼロセンチの、両脇に深いスリットの入った超タイトミニを、ウエストからヒップの淫らなラインに張りつけると、私はすっかり興奮してしまい勃起したペニクリがタイトミニを押し上げてしまう。
そしてウエディングドレスの様に、その上からウエストの部分から前開きになった薄いレースのロングスカートを着け、最後に真っ白な太い首輪を首に巻きつける。 そこから垂れ下がるチェーンを、両乳首とペニクリを貫通されたピアスリングに繋ぎ、淫らに飾る。 ご披露の為の、淫らで変態のシーメールマゾ牝奴隷の出来上がり。

(ああ・・・こんな恥知らずな姿で、こんな浅ましい姿で・・・お披露目をして頂けるなんて・・・)

目に浮かぶわ、私のこの姿を見て、色んな人達が浅ましい、恥知らずな淫乱で変態のシーメールマゾ牝だと、そう罵って下さる姿が・・・私はご主人様の支度を待って、純白のシルクの布で目隠しをされて、同じホテルの会場に連れ出される。 会場までの廊下やエレベーターでも、多くの方々に淫らな姿を晒してしまうのだ。

「なっ!? なに、あの人・・・!?」

「何て恰好だ・・・変態も極まれり、だな・・・」

「汚らわしい!」

ああ! わ、わたしっ! 私は今、どこの誰とも知らない、ただ同じホテルに滞在してらっしゃる人達に、こんな浅ましい姿を晒しているのだわ! 変態的な浅ましいウエディングドレスの様な姿で! ペニクリをビンビンに勃起させた姿を晒しながら!
ご主人様に首輪から伸びるチェーンを引かれ、淫らな乳首とペニクリをチェーンで繋がれて、所有者の刻印の、乳房に刻み込まれた赤薔薇の刺青も晒しながら! ああ、もう駄目! 感じ過ぎてしまうわ! また淫汁が垂れ流しになっちゃう! ケツマンコもグジュグジュって感じ続けっぱなしよ!

目隠しをされたまま、首輪のチェーンを引かれてパーティー会場に入れられると大勢の人々のざわめきだけが聞こえてきた。 ざわめきの中で目隠しを外された私は、立食の各テーブルのお客様に御挨拶に引き連れ回される。

「お・・・お初に、御目見え致します・・・ご主人様の、シーメールマゾ牝奴隷の、涼子と申します・・・」

「ふうん・・・涼子、お前が彼のケツマンコ奴隷か」

「は、はい・・・涼子は、ご主人様に全てを捧げました、シーメールのマゾ牝奴隷ですわ・・・」

各テーブルで間近に淫らな身体と装いをご披露し、時にはその場でケツマンコをほじくり、ペニクリを扱きながらの前後オナニーを披露しながら、ご主人様の性欲の為だけの、シーメールマゾ牝奴隷してのご披露を戴いたの。 
皆様方から好奇の言葉や軽蔑の視線、それに残酷な獣欲の苛めを頂戴し、羞恥に淫液をケツマンコやペニクリから激しく溢れさせて、衣装を淫らに濡らしてしまう。 全てのテーブルを回り終える頃には身体中が痺れ、頭の中は真っ白になり、すっかり淫らなマゾ牝の快感だけを求めるシ、ーメールマゾ牝に成ってしまっていたわ。

「あなた・・・まさか・・・」

「なんて・・・女に!?」

「女・・・? え? チンポ・・・!?」

「あっ! あっ、ああっ! み、見てぇ! ご覧になってぇ! りょ、涼子・・・こっ、こんなっ、こんなに変態で浅ましい・・・淫乱なシーメールマゾ牝なのよォ!!!」

ああ―――知られたく無かった。 見られたく無かった。 知って欲しかった。 見て欲しかった。 これが私、変態で淫乱で、浅ましいシーメールマゾ牝の涼子。 貴方がたが知っていた人とは、同じにして別人―――最後に、学生時代の友人のいるテーブルに案内され、淫らな身体を披露しながら、驚きに言葉を失う友人の前で、ケツマンコオナニーで、肛虐アクメとペニクリの絶頂を迎えてしまい、盛大に精液を噴出して逝ってしまったの。

そして中央のステージのソファに案内され、ウエディングリングの替わりに、マゾ乳首とペニクリに通されたピアスを、2サイズアップしたものに交換して戴きました。 太いピアスにマゾ乳首とペニクリを貫かれ、悲鳴と淫らな歓喜の声を出しながら、目を剥いて逝きっぱなしのマゾ牝アクメを迎えて・・・
お色直しとしてドレスを脱がされ、純白のシーメールマゾ牝奴隷の衣装だけで、シーメールの最も鋭敏な個所を貫く、記念のピアスリングをご披露に周る為、再びご主人様にチェーンを引っ張られて各々のテーブルを周り、晒し者にされるの。

淫らに改造されたバストを1/4カップのブラの上に晒し、ウエストを極限まで締め上げる純白のコルセットガーターで淫らに着飾り、15センチを超える超ハイヒールという姿で、マゾ牝の淫らな興奮にビクビクと震えるペニクリを晒すの。
そのペニクリを貫いて繋がれた残酷で淫らなピアスを、チェーンで引かれながら各テーブルでご披露させて頂く、その惨めさと恥かしさと・・・倒錯したマゾの興奮と愉悦と言ったら! ああ! 私、幸せよ! シーメールマゾ牝に生まれて来て、とっても幸せなの!

「んほおぁ! あひっ! あひいぃ! ど、どうぞ皆様っ! ご覧になってぇ! 涼子の浅ましいケツマンコ、こんな極太のバイブを飲み込んで・・・悦んでいますのよ!? ああん! イボイボがっ! ケツマンコの肛襞を・・・前立腺をゴリゴリ抉るんです! いひいぃぃ!」

ご披露が終わると、ステージのソファでバイブでのオナニーショウをご披露する事になったの。 自分で極太バイブを手に、ケツマンコにズブリと容赦無く突っ込んで虐め、同時に片手に持った蝋燭でペニクリに熱い蝋を垂らすの!
熱い! 熱いわ! ケツマンコ、いい! 頭が飛んじゃいそうよ! 私は意識を失うまで快楽に狂い、淫らに泣き叫ぶ恥知らずな変態シーメールマゾ牝の姿を晒し続けたの。 もう、自分が何を言っているのか判らない程感じまくって、最後に肛虐アクメとペニクリロウソク自虐アクメで絶頂して気を失うと、最後のお色直しの為に別室へ連れ去られました。

「さあ、涼子。 最後のお披露目だ。 お前にこれを突っ込んでやろう」

「あ・・・ああ、残酷ですわ、ご主人様・・・涼子に、今まで以上に恥を晒せと仰るのですね・・・」

私は別室で、ご主人様直々に低周波電流パルス付きのリモコンアナルバイブを、ケツマンコにブスリと串刺しにして戴き、膝上25センチの超タイトミニスーツを淫らなシーメールマゾ牝の身体のライン通りに張りつけて頂いたの。
その恰好で再び会場に戻ってから、バイブの動きと低周波電流パルスの刺激に何度も浅ましい悲鳴を張り上げ、身をよじらせてマゾ啼きしながら、今宵の御礼の御挨拶に引きづり回されたわ。 

「あっ! ああっ! い、いけませんわ・・・そ、その様になさったら・・・涼子、また逝ってしまいますっ!」

「おうおう、盛大に精液出しおって。 いやぁ、見事な変態のシーメールマゾ美女ですなぁ」

「おひっ! おひっ! あひああぁ! だ、だめ! だめぇ! そ、そんな・・・そんなに激しく、ケツマンコを嬲って下さっては・・・!!」

「ほらほら! どうなの!? お前みたいな変態は、こうされるのが大好きなんでしょう!?」

「ひいいぃぃぃ! 逝くっ! 逝っちゃいますっ! 涼子、ケツマンコ逝くのぉ!!!」

途中で何度も、何度も、私はバイブの激しい責めの刺激を、お客様方の侮蔑の言葉を、残酷な罵りの言葉の讃辞を頂きながら、浅ましく恥知らずな姿でシーメールマゾ牝奴隷の絶頂を迎え、淫らなマゾ牝絶頂のアヘ顔を各テーブルで晒してしまいました。

永遠に続くかと思う程の、逝きっぱなしのマゾ牝絶頂アクメの中、私はマゾ牝の羞恥と恥辱、そして底知れぬマゾ牝の被虐の快感の歓びに、涙を溢れさせながらペニクリをビンビンに勃起させ、ケツマンコをヒクヒクと浅ましく震わせながら意識を失った―――こうしてシーメールマゾ牝奴隷・涼子の披露パーティーは終わったのです。
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次シリーズまでの間、リハビリがてらの一作。
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鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
コメントを頂ければ、鳶屋の親父様も喜ばれますわ。
相互リンクも、お待ち申しあげております。

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