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2012-06-02

シーメール奴隷妻・美冴・ 最終話

ウエディングB

「ひいっ! ひっ、いひいぃ! もっ、もう許して下さいませっ! もっ、もうっ・・・ペ、ペニクリが弾けそうですわっ! いひいぃ! まっ、また逝きますわっ!!」

「しゃ・・・射精・・・射精を・・・出させて下さいまし・・・も、もう、もう・・・うぐうぅぅ・・・!!」

ジュブ、ジュブッと黒光りする巨漢の黒人男達の巨根が、美冴と万里子のケツマンコを無残に押し広げて、白濁した腸液を撒き散らせながら貫いて犯している。 肛襞をズンズンと抉られ、大きなペニスの亀頭のエラで前立腺を掻き回される。 そして喉まで突き貫かれるかと思う程の、巨根の激しいピストン運動。

美冴も万里子も、肛襞も肛道まで突き破れるかと思うほどの苦しさと快感が一緒になった責めを、延々と加えられていた。 何度も、何度も、ケツマンコアクメの絶頂を極めさせられ、その妖しい倒錯した快感が収まりきらない内に、また激しく巨根でケツマンコを犯される。

いや、そのずっと前。 今宵の責めが始まったその時から、美冴も万里子も、一滴の精液も射精を許されずに、ペニクリが血管を浮かべる程、激しく勃起したままで責め続けられた。 お陰でペニクリの先っぽから根元、そしてケツマンコの周辺の筋に至るまでが、ギリギリと激痛を感じる位に突っ張って2人のシーメールマゾ牝奴隷を苦しめている。

「オホホ! なんて情けないの!? 美冴、お前ってば、そんなに腰を突き出してっ! まるでペニクリに折檻をせがんでいる様ね! そらっ! これでも喰らえっ!」

バシッ、バシッ、バシィ! 優貴子の鞭が、美冴のペニクリを捉えて激しく打ち据える。 その度に美冴はガクガクと腰を震わせ、喉から絞り出す様な、甲高いマゾ啼きの悲鳴を張り上げて、白目を剥きながらシーメールマゾ牝アクメの絶頂へ追い立てられる。

「ジョージ! 容赦しないでっ! もっと美冴のケツマンコを、激しく突き上げて! 貫き通して破ける位に犯すのよっ!」

「オーケイ、優貴子。 ヘイ! 美冴! アナル・プッシーキャット! 俺サマノビッグ・コックデ、アクメヲ決メナ!」

「ううっ! ぐふううぅぅ!! 逝ぐっ! 逝ぐうぅぅ!! ペニクリ鞭とデカ魔羅ケツマンコファックで、いぎまふうぅ!!!」

後ろ手に拘束された美冴の美裸身が、ビクン、ビクンと跳ね上がる様に痙攣して、もう何度目か判らないケツマンコアクメの絶頂を迎える。 しかし締め付けられたペニクリは、ビクビクと痙攣するだけで、死ぬほど出したい精液を射精する事が出来ない。

隣で万里子も同じように、射精止めの拷問に似た責めを延々と受け続けていた。 楚々とした和風美女の面影は、もうどこにもない。 すっかり発情して被虐の愉悦と、射精出来ない地獄の苦しみにのた打ち回る、シーメールマゾ牝の浅ましい姿、そのものだった。

そんな美冴と万里子の姿を見た優貴子と佳代子が、ニンマリと邪悪な笑みを浮かべ合って、特等席に陣取った大友に視線でお伺いを立てる。 そして大友の、これまた邪悪な笑みを見た2人のサドのドミナ達は、急に猫なで声で美冴と万里子に囁き始めた。

「ねえ、美冴? お前、本当に射精したいの? こんな所で? 皆様の目の前で?」

「ひいぃ! はっ、はひいぃ! みっ、美冴っ、みっ、皆様に・・・皆様に、美冴がみっともなく、恥知らずに射精する様を、ご覧頂きたいですわっ! ご命令されればっ・・・外でもっ、街中でもっ、恥知らずに射精致しますわっ! でっ、ですからっ・・・あっ、あぐう・・・!!」

「万里子、お前って、どこでも射精したいのよねぇ? 誰かに見られたり、外で恥知らずに射精したり! それが大好きなのでしょう!? 正直におっしゃい!」

「おふうぅぐうぅ・・! そっ、そうですわっ! まっ、万里子は何処でも、何時でも、みっともなく射精したがる、はっ、恥知らずの変態シーメールマゾ牝ですのよっ!? でっ、ですからっ・・・しゃ、射精させて下さいましっ! 射精っ・・・射精、させてっ・・・!」

再び、絶倫の黒人男達の巨根でケツマンコを貫き、突き上げられ始めた2人のシーメールマゾ牝奴隷の美囚達は、もはや恥も外聞も無く、ステージの外でニヤニヤと残酷な笑みを浮かべてショウを見物する客達に向かって、浅ましい本性を告白するのだった。

美冴と万里子のペニクリを拘束する責め具のひとつ、尿道プラグは片方の端がリング状になっていて、それでペニクリの亀頭の括れをギチギチに締め付けている。 しかし、ずっと射精を許されずにきた美冴と万里子のペニクリは、そんな拘束具を内から押し出す位に精液が圧していた。 お陰で亀頭部が醜いほど引っ張られている。

「うふふ・・・じゃあねぇ・・・美冴、お前、どんな穴でもペニクリを突っ込んで、射精できるの? 例えば豚のおマンコの中にとか?」

「ひぎいぃぃ! はっ、はいっ、はいいぃ! みっ、美冴っ、牝豚ですわぁ! 豚ファックで射精しますぅ!!」

「万里子? 妹は、ああ言っているわよ? 姉として、どうなの?」

「おぐうぅぅ・・・! まっ、万里子はっ・・・万里子はっ、美冴さんの姉ですわっ・・・めっ、牝豚の姉ですわっ! 豚マンコファックで射精する、マゾ牝豚ですのよっ!? おぐひいぃぃ! もっ、もうっ、もう、射精させて下さいましっ!!」

ペニクリをビクビクと痙攣させながら、美冴と万里子、美しいシーメールマゾ牝の美姉妹が、恥かしげも無く倒錯した、背徳の本性を晒す。 その言葉に満足したサドのドミナ達は、『じゃあ、お前たち専用の、特別な射精穴を用意してあげるわ』と、そう言って舞台袖に控えた男達に合図をした。

やがて、手術で使う様な分娩台が2台、ゴロゴロと音を立てて運ばれてきた。 それだけでは無い、その台の上には、まだ幼い体つきのセーラー服姿の少女達が、ラバーの目隠しで覆われて猿轡を噛まされながら、拘束されていたのだ。
少女達のスカートはすっかり捲り上げられて、可憐な脚の間が丸見えになってしまっている。 そして1人の少女は綺麗なピンク色の、まだ蕾の様に美しい性器だけを露出させたラバーショーツを履かされている。 もう1人の少女は逆に、まだ可憐な蕾の窄まった菊門だけが露出しているラバーショーツを履かされていた。

「うぐっ、ぐううぅぅ! ぐっ、ぐっ、ぐうんっ!!」

「んぐっ、んんっ、んっ! んんっ!!」

長く艶やかな黒髪の、性器を丸出しに晒された少女が、激しく見悶えてくぐもった悲鳴を上げている。 菊門を晒された少女もまた、ブルブルと震えながら猿轡の下から絶望的な悲鳴を上げ続けていた。

「さあ、美冴、万里子、この子猫ちゃん達が、お前たちの専用射精穴よ! 言ったわね? 何時でも、どこでも、どんな場所でも射精するって!」

「ほら! 早くそのみっともなく痙攣させているペニクリ、ズッポリと突き入れなさいっ! ちなみにこの子猫ちゃん達はね、おマンコもケツマンコも、まだ処女なの、うふふ」

黒人男にケツマンコを犯されながら、まるで熱病にかかった病人の様にブルブルと身体を震わせた美冴と万里子が、恐怖に満ちた目で少女達を見る。 どう見てもまだ、10代前半か。 10代半ばには行かない様な、幼い娘達だった。

美冴と万里子、2人のシーメールマゾ牝美女達の最愛の子供達と同じ年くらいの幼い、いたいけな少女達。 よりによって、その少女達の背徳の破瓜を、ここで・・・しかしそんな憐みの感情は、後ろからズンっと力強くケツマンコを犯される度に、薄れて消えてゆく。

変わって美冴と万里子を支配したのは、子供達と同年代の少女達を、ケツマンコを犯されながら凌辱して、待ち焦がれた射精をその小さな幼い処女穴にドバッと出せる、倒錯した背徳の悦びだった。 慄く美唇を震わせながら、美冴も万里子も、口々に熱い吐息を吐く。

「ご・・・ごめんなさいね・・・ごめんなさい・・・小母さんを、許して頂戴ね・・・」

「ああ、こんな・・・ごめんなさい・・・貴女のお母様に、申し訳が・・・ああっ、ごめんなさいっ!」

ケツマンコを貫かれ、豊かな美乳を鷲掴みにされている美冴と万里子の前に、優貴子と佳代子がビンビンに勃起した2人のシーメールマゾ牝のペニクリをギュッと掴んで、2人の少女達の股間に引っ張って行く。
甘い悲鳴を上げながら、美冴も万里子も、もう1秒でも早く、目の前の可憐な処女穴にペニクリを突っ込み、その神聖な処女地に精液をぶち撒けたい! そんな歪んだ色情に支配された。 やがて、ペニクリの根元を縛っていたコックサックが外される。 ビクッと2人のペニクリが激しく痙攣した、射精が直ぐそこまで来ているのだ。

「美冴! お前の射精穴は、この処女おマンコよ! いい? 絶対、処女膜を破るまで射精しては駄目よ!? もしその前に射精してしまったら・・・お前、一生這いあがれない地獄の淫売窟行きだからね!」

そう言って、優貴子が美冴のペニクリから、ペニクリピアスをズブリと抜き取った。 途端に白濁しかかった先走り汁が、ボトボトと零れ出す。

「万里子、お前の射精穴はこっちの処女ケツマンコよ。 切痔なんか気にせず、ブスリと突き刺しなさいな!」

万里子も、佳代子が抜き取ったペニスピアスの後から、先走り汁を溢れかえしてステージの床まで、先走り汁の糸を引かせていた。

美冴はブルブルと震えながら必死に腰を動かして、少女の可憐な処女マンコにペニクリを当てる。 途端に少女の細く幼い身体がビクンッと跳ね上がる様に震えた。 そんな仕草が美冴を興奮させる。 こんな、汚れを知らぬ様な少女の処女マンコを、自分のペニクリと精液で汚せるだなんて・・・もう、我慢できないわ、我慢したくないの、許して!

「あっ・・・ああ・・・濡れているわ・・・貴女の処女マンコ、小母さんのお汁でねっとりと濡れているわ・・・」

美冴のペニクリの先走り汁で、少女の処女マンコはジュクジュクと濡れていた。 頃合い良し、と見た優貴子が、黒人男に無言で合図する。 と同時に、黒人男が美冴のケツマンコを激しく突き上げた。 隣でも万里子がケツマンコを激しく突き動かされていた。

「ああっ! ああんっ! きついわっ! 処女マンコ、なんてキツキツなの!? あっ、あっ、ああっ! ケツマンコ、そんなに突き上げないで下さいましっ! ああんっ! そんなにケツマンコを突かれたら・・・うひっ! 処女マンコの膣内、グチョグチョに犯してしまいますわぁ!!」

「あはあぁ・・・! ううんっ! すごいっ・・・! この娘のケツマンコ、肛襞がウネウネと・・・蠢きますのよっ!? 私のペニクリを・・・あひいぃん! 絡みついて、離しませんわっ! それに、締め付けがっ・・・ああんっ!」

2人のシーメールマゾ牝美女達は、それぞれが自分専用の射精穴と化した少女達の処女穴を絶賛しつつ、狂った様に髪を振り乱して美唇を慄かせ、歓喜の涙を流している。 しかし、まだ射精は許されない。 シーメールマゾ牝奴隷は、許可なく射精をする事は許されないのだ。 
美唇から銀糸のような涎を垂らして、悩ましげな表情の美冴と万里子が、訴える様に妖しい色気でステージから客席を見つめる。 その先には、彼女達の絶対的な所有者で、支配者である大友の残酷で邪悪な笑みがあった。 そして大友が片手で親指を立て、それを下向きに降ろして合図した。

「おひゃあぁ!? おひっ、ひっ、ひぎいぃぃ!!」

「はひいぃぃ! おふっ、ふひいいぃぃ!!」

黒人男達が、一気にピストン運動のスパートをかけたのだ。 美冴と万里子は歯を食いしばって、涎を垂らしながら、その瞬間が来るのを狂おしくなりながら待った。 やがて彼女達の肛奥から、全身を灼け蕩かす様なズーンと重い、妖しい肛姦の快感の大波が押し寄せて来た。 それが背筋を通って頭の天辺まで突き抜けたその時、美冴と万里子はこれまで以上の快感に灼け蕩かされたのだった。

「ひぐっ! ひぐっ! ひぐうぅぅうぅ!!!」

「ひぎゃあぁぁ! いっちゃ! いっちゃいまふううぅぅぅ!!!」

全身を蕩かす肛姦の快感。 肛奥に黒人の精液を大量に射精されながら、今宵初めて、ようやくの事で射精できた、信じられない程の射精の快感! 美冴も万里子も、白目を剥きながら美唇の端から白い泡を噴き出して、全身の骨全てがバラバラになる様な凄まじい背徳の肉の快感に酔いしれた。

「うふふ・・・なんて顔をしているの、美冴ってば。 万里子もよ、お前たち、二目と見れない程、浅ましいアヘ顔を晒しているわよ・・・?」

そう言って嘲笑する優貴子が、美冴の精液を注がれた少女の猿轡を取り外した。 佳代子も万里子の精液をケツマンコで受け入れた少女の猿轡を外す。

「・・・ひいっ! ひいぃぃ! いっ、痛いぃ! 痛いっ、痛いのっ! 止めてぇ! もっ、もう、酷い事、為さらないでぇ! お母様ぁ!!!」

「ひっく・・・ひっく・・・ママ、やめてぇ・・・許してぇ・・・聖のお尻、もう、苛めないでぇ・・・」

「あへぁ・・・え? な、なんて・・・? まっ、まさかっ!? そんな、そんな、まさか・・・!? 美冬!? 美冬ちゃん・・・なの!? ひいっ!? いっ・・・いやあぁぁ!!!」

「せ・・・聖・・・聖ちゃん・・・!? いや・・・う、うそよ・・・そんな・・・ああっ! ひっ、酷いっ! 酷過ぎますわっ・・・いやあぁぁぁ!!!」

目隠しを外された、泣き叫ぶ2人の少女達―――美冴の愛娘の、妖精の様に愛らしい美少女の美冬。 万里子の愛息子の、美少女と見間違うほど愛らしい聖。 

そして、美冬の両股の間には、処女を散らされた破瓜の血が流れ落ちていた。





「おっ、おひっ! はひっ! ああ・・・も、もう許して・・・もう、お母様のケツマンコ、辛いの・・・美冬ちゃん、許してぇ・・・あふうっ!」

「嘘ばっかりっ! お母様のケツマンコ、まだまだ、美冬のおチンチンが欲しいわっ、って、ヒクヒクおねだりしているわ! やっぱり『お父さま』の言った通りね! お母様ったら、とんでもない淫乱のシーメールマゾ牝なのね!」

そう言うや、美冬は自分の幼いおマンコに片方を挿入して腰に固定していたディルドウで、再び激しく母親のケツマンコを犯し始めた。 ズルルッと先っぽまで引き抜いたかと思うと、そこから一気に抉る様に、ズンっと貫き入れる。 腰を振って肛襞を抉りながらズリュッ、ズリュッと肛道を犯し、前立腺を意地悪く何度も、何度もズンズンと激しく突くのだった。

「はひいぃぃぃぃ!! やっ、やめてっ・・・! おひっ、おひいぃっ! そっ、そこっ! お、お母様の前立腺、苛めてはいけないのよっ!? 美冬ちゃんっ・・・! ひっひいいぃぃ!!!」

「まあ! なんて綺麗なお声! やっぱり、お母様の悲鳴が一番綺麗で、淫らだわ! 冴香姉さまの悲鳴も、万里子母さまの悲鳴も、うっとりするほど綺麗で淫らだけれど・・・やっぱりお母様の悲鳴が、美冬、一番大好きよっ!」

座敷の寝具の上で、両手首を着物の腰紐で縛られた美冴は、淫らにだけた浴衣を乱しながら四つん這いの恰好で、後ろから娘の美冬にケツマンコを犯されていた。 美唇から銀糸の様な涎を垂れ流し、目には薄らと靄がかって被虐の肛姦官能の炎にトロトロと照り蕩けさせられている。
最近の美冬は、母のケツマンコを淫らな姿で犯す事が、大のお気に入りだ。 その美冬はシースルーのセクシーなスリー・イン・ワンの下着姿で、ショーツをはしたなく脱ぎ捨てていた。 母のケツマンコを自分の『おチンチン』で犯しながら、片手は母の豊満な美乳を揉みしだき、マゾ乳首を抓り上げ、そしてビクビクと震えるペニクリをギュッ、ギュッと絞り上げる様に握って愛撫する。

「あひっ、あひいぃぃぃんっ! だ、だめ・・・お、お母様・・・ま、また、逝ってしまうわっ! み、美冬ちゃんっ! お母様にこれ以上、恥をかかせないでぇ・・・!!」

「逝くのっ!? お母様、逝くのねっ!? うふふ、お母様のペニクリ、可哀そうに、もうこんなにビクビクって震えているの! 逝って! お母様、逝って! 美冬の手でペニクリからドクドクって射精なさって! ケツマンコも、何度でも逝かせて差し上げるわ! お母様のマゾ牝アクメ顔、美冬にもっと見せてっ!」

そう言って、益々激しく腰を使って美冴のケツマンコを抉り出した美冬。 太く長いディルドウがズブッ、ズブッと肛道の奥深くまで貫き、イボイボがゴリゴリと肛襞を抉りながら激しく動く。 ディルドウが激しく引かれる度に、イボイボとディルドウのエラで前立腺を責め立てて、美冴のペニクリを痛い程勃起させ続けるのだ。

「逝って! お母様の精液、美冬の手の中でドクドク、射精して! 大好きよ、お母様! 美冬の、淫らで変態で・・・綺麗なお母様っ!」

「いひいぃぃぃ! いやっ、いやあぁぁぁ! だめぇ! だめなのっ! 逝ってしまうのっ! 娘のおチンポと手コキで・・・ケツマンコとペニクリ、逝ってしまうのっ! 許してぇ!! いっ、逝くうっ!!!」

美冴が甲高い、甘い悲鳴と共に、肛奥から湧き出す肛姦被虐アクメの大波に、全身を灼け蕩かされる様なケツマンコアクメを極めたその瞬間、美冬の手コキで限界を迎えたペニクリが、大量の白い精液を噴出した。 美冬はその精液を一滴残さず受け止めるかのように、掌で受け止める。
やがてビクンッ、ビクンッと痙攣しながら被虐アクメのアヘ顔を晒しながら絶頂を迎え、ぐったりと寝具に横たわった母の、淫らで美しい絶頂顔をうっとり眺めていた美冬が、掌で受け止めた大量の精液を、母の美冴の美貌にまるで化粧をするかの様に塗りたくって、彩りを添えた。

「んんああぁぁ! ママ! ママぁ・・・! やっ、いやぁ! また逝っちゃう! 聖奈、また逝っちゃうのぉ! いひいぃぃんっ!」

「ああ、逝って、何度でもママのペニクリで、ケツマンコ逝って! 聖ちゃん・・・ママの可愛い聖奈ちゃん!」

隣では、美冬の『妹』の聖改め、『聖奈』が、母の万里子のペニクリをケツマンコに加えながら、可愛らしい悲鳴と共にケツマンコアクメの快感の絶頂を迎えていた。 『妹』と、『義母』の淫らな姿に再び欲情してしまった美冬は、ぐったりとして動かない母の美冴をチラッと見てから、淫らな目の色で義母の万里子のケツマンコを見つめ―――背後から襲いかかった。

「あ!? ああ!? み、美冬さん!? な、何を・・・んああぁっ!!」

ズブリッ! 美冬のディルドウが万里子のヒクヒクと蠢く、淫らに誘っているケツマンコを貫き犯す。 ズンっと肛襞と前立腺を突かれた万里子のペニクリが、早速淫らに反応して聖奈のケツマンコの中でムクムクと勃起してしまったのだ。

「万里子母さま、妬けちゃう・・・聖奈は美冬の、可愛い妹なのに・・・美冬が女の子にしてあげた、美冬の妹なのに。 万里子母さまばっかり、聖奈を可愛がって・・・だから、お仕置きですわ、万里子母さま! えいっ!」

「んはあぁぁ! きっ、きついっ・・・! だ、だめぇ! は、激し過ぎですわっ、美冬さんっ・・・! ひっひいいぃぃ!!」

「いやあぁぁ・・・! お姉さまのおチンチンで・・・ママのペニクリがまた、聖奈のケツマンコ、苛めるのぉ・・・! ひんっ、ひんっ、いひいぃぃんっ!」

娘に何度も、何度も被虐の肛姦アクメの甘い地獄に堕とされ、ボーっとした意識の中で、美冴はその美しく淫らな情景をぼんやりと眺めていた。 あの日、あのお披露目の夜、美冴が娘の美冬の処女を、そして万里子もまた『娘』になってしまった聖奈のケツマンコの処女を、知らずに散らさされたあの夜以来、こうしてまた、一緒に暮らしていた。

主人である大友は本宅と、この別宅とを往復している。 本宅には美冴の妹の冴香が暮らしていた。 妻を何年も前に亡くした大友が、年若く美しい、元秘書の新妻を迎えて再婚したと、この地方の上流社会を賑わせて4カ月が経っていた。
今の冴香は、『大友冴香』として30歳以上年上の残酷で絶倫の、サディストの夫に奴隷妻として奉仕する、戸籍上でも正式な妻になったのだ―――いや、妻に無理やり、させられたのだ。 冴香が本宅に連れて行かれて以来、もう4ヶ月も会っていない。
別宅の噂では、大友の子種を孕まされて妊娠中らしい、とのもっぱらの話だ。 あの妹が、美しく颯爽とした美女の妹が、本当なら望みもしなかったであろう男の子種を孕まされて、その子供を産む・・・美冴はその事実に、ゾクゾクする程の背徳の甘美感と、言い知れない嫉妬を感じていた-――ご主人様の子を産める、妹に。

そして別邸には、美冴と万里子のシーメールマゾ牝奴隷妻姉妹と、その『娘達』である美冬に聖奈、この4人が暮らしていた。 大友が別宅泊まりの夜には、4人揃ってマゾ牝奴隷妻の、マゾロリータ娘の、それぞれ競ってご奉仕を行うのだ。
そして大友が気に入った妻、若しくは娘が、一夜の夜伽の相手をする一方で、残った3人は恥かしく淫らなお仕置きで、身悶えてマゾ啼きを啜り啼くのだ。 時には優貴子や佳代子と言った、美冬と聖奈の『調教係』のサドのドミナ達も参加する。
2人のドミナ達は、今や大友と専属契約を結んだドミナ調教師になっている。 同時に看護婦崩れの佳代子は、美冬と聖奈の姉妹が通う女学園の保健医として送り込まれ、優貴子は英語の臨時講師として送り込まれた。 祖父がアメリカ人の優貴子は、ヤクザの情婦に身を持ち崩す前は、堅気の女教師をしていたのだった。

美冬は優貴子の手で、すっかりサドの同性に従順なレズのマゾ娘に躾けられていた。 『お父さま』と呼ばされている大友だけには、悦んで濡れた幼いおマンコを広げて晒す、マゾ娘であった。 同時に、様々な最新の女体化処置を施された聖奈は、美冬より小柄で華奢な、表は清純そのものの美少女。 裏は美しい年上の女性に責められて激しくペニクリを勃起させる、立派な淫乱シーメールマゾ娘に改造されていた。

「んあっ! 逝くわっ! 美冬、逝くわっ! 万里子母さまっ! 聖奈っ! 逝ってぇ! 美冬と一緒に、逝ってぇ!!」

「ふぐうううんむぅ!! ひゃめ! ひゃめぇ! ケツマンコ、逝くうぅ!!!」

「やあぁ・・・! 逝っちゃう! 逝っちゃうぅ! お姉様っ! 聖奈、逝っちゃうのぉ!!!」

正上位で母親にケツマンコを犯される聖奈の、可愛らしい小さな包茎ペニクリから、ピュッ、ピュッと精液が射精した。 それを合図に3人の美しい母娘達が、甲高い絶頂のアクメ悲鳴を張り上げて、淫らに果てたのだった。

流石にぐったりとして、はあ、はあ、と荒い息で横になる美冬。 美裸身をピクピクと痙攣させて、アクメ絶頂の白目を剥いている万里子・・・ふと、聖奈の目が、美冴と合った。

「・・・聖奈ちゃん、いらっしゃい・・・」

「はい、美冴ママ・・・」

新しく聖奈の母となった美冴は、実母の万里子とは違った美しさと優しさで、末娘の聖奈を可愛がってくれる。 万里子にはまだ少し恥ずかしくて言えない我儘でも、美冴ママには甘えながら言えるのだ。

そして美しいシーメールの義母娘は、絡み合いながら娘が母の乳首を、まるで赤ん坊の様にチュウチュウと吸い続けていた。 母親は愛おしそうにその姿を微笑みながら見つめ、娘のケツマンコに繊手の細指をそっと、潜り込ませるのだった。





薄暗い店内に、異様な熱気が充満していた。 加虐と被虐の熱気。 サディストの男女達は、マゾ奴隷に加えられる残酷な責めに興奮して、更なる責めを残忍で淫らな言葉で要求する。 生贄のマゾ牝達は、自分に浴び去られる残酷な辱めの言葉に酔いしれ、更にマゾ性を高めて淫液で股間を濡らすのだ。

そしてその夜、ステージの上にはスレンダーで長身のマゾ牝が1人、目隠しと猿轡を噛まされた状態で晒されていた。 もう何度も、残酷な責めでマゾ牝の涙と淫液を絞り出され、サドの客達の目と耳を楽しませている女だった。
両乳房には深紅の刺青が彫られ、股間の陰毛はすっかり脱毛されてパイパンだ。 クリトリスの包皮は切除されてしまい、常に刺激を受けるクリトリスは親指ほどにも大きくなってしまっている。 乳首とヴァギナ、それにクリトリスまでも、ピアスリングで貫き通されていた。

鞭責め、逆さ吊り、木馬責めに針責め、蝋燭に浣腸責め、最後は犬との獣姦ショウ。 女の生き恥を晒しまくったステージ上のマゾ女が、ぐったりと動かなくなる。 それでも責めは終わらずに、今度はスチールパイプの枠に両手両足を拘束されて、大の字になった状態でその身を晒されるのだ。

「さて・・・最後の責めは、オードソックスなおマンコ責め・・・ですが、責めてが一風変わった相手になります。 女であって、女でない。 男であって、男でない。 妖しく淫らな性の虜に、生贄を犯して貰いましょう!」

司会役の男が叫ぶと、猿轡を噛まされて両手を後ろ手に縛られ、美乳を上下に絞り出された美女が首縄に引かれて出て来た。 そしてその姿に客席から『―――おおっ!』と、歓声が上がる。 女は美貌のシーメール・・・美冴だった。

「今宵は特に、当倶楽部のオーナーより秘蔵のシーメールマゾ牝奴隷を提供下さいました! 名前は美冴、35歳。 この通り、色気ムンムンの美女シーメールであります!」

恥かしさに身悶える美冴のペニクリは、さっきからビンビンに勃起してしまっている。 それもその筈、美冴のケツマンコには、もう何度責められたか判らない、電流パルス発振器付きのケツマンコバイブが埋め込まれている。 さっきから震動と電流パルスの連続した責めで、美冴を責め続けているのだから。

セクシーな黒のレース地の3/4カップブラと、同じ黒レースのショーツ、ガーターストッキング。 色白の美冴のマゾの美しさを引き立たせるステージ衣装だ。 やがて美冴はステージ上でサポート役のサドの女性にペニクリを握って引っ張られ、腰が引けた様になりまがらも、拘束されたマゾ牝の前まで連れて行かれる。

そして美尻を鞭で何発か、バシッ、バシィ!と打ち据えられてくぐもった悲鳴を上げた美冴は、観念した様にペニクリをそっと、マゾ牝奴隷のおマンコの入口に当てる。 そしてサドの女性がもう一発、今度はかなり激しく鞭を美冴の美尻に打ち据えると、悲鳴と同時にビクッと震えた腰が前につき出してしまい、同時にペニクリがマゾ牝奴隷のおマンコを刺し貫いた。

ビリビリっと激しい電流パルスの刺激が、肛襞と前立腺を襲う。 鞭が美尻と背中に赤い跡をくっきり刻みつけて責め立てる。 その度に美冴は反射的に激しく腰を使い、多くの客が見ている前で浅ましくマゾ牝奴隷のおマンコを犯すのだった。

「ふむうぅー!! ふっ、ぐっ、ふぶっふー!!」

「んふっ、ふふうぅぅ! ひいいんっ、ひんっ、んひいいぃぃんっ!!」

美冴の巨根化されたペニクリが、ズブズブとマゾ牝奴隷のおマンコを犯し続ける。 愛液と先走り汁が混じった淫液が飛び散り、ステージ上を濡らす。 やがて頬を紅潮させた美冴が、もう我慢できないとばかりに、ゾッとする程凄絶な色気に満ちたマゾ牝顔で客席に向かって射精を乞う視線を送る。

「出せっ! 出せっ!」

「射精するわっ! あのシーメールマゾ、見られながら射精するわよっ!」

「射精させろ! 孕ませろ!」

不意に電流パルスとバイブの震動が激しくなった。 同時に後ろからケツマンコの中心を、鞭で激しく打ち据えられた美冴は、鞭の苦痛の被虐アクメと、肛姦の肛虐アクメ、それにネットリと絡みついて凄い快感を与えるマゾ牝奴隷のおマンコの与える射精アクメ、その全てに負けて激しく、浅ましく、恥知らずなシーメールマゾ牝アクメで絶頂しながら射精したのだ。

「んん・・・んぐう・・・んはっ! はあ、はあ・・・」

猿轡を外された美冴が、艶めかしく色っぽい声で喘ぎながら息をしている。 同時にまだ繋がったままのマゾ牝奴隷女の眼隠しと猿轡も、剥ぎ取られた。

「くふっ・・・んはあぁ・・・ひはっ・・・あが・・・は・・・」

何気にその声を聞いていた美冴は、不意に何かに気づかされた。 そう、その声を美冴は知っている。 もうずっと聞いていなかったその声、すっと聞きたいと思っていたその声、そしてもう忘れかけてしまっていたその声・・・ 顔を上げて、まじかにそのマゾ牝奴隷女の顔を見た美冴の表情が強張る。 そして次の瞬間、魂消えるほどの絶叫が、ステージ上に響き渡った。

「そんな・・・うう、そ、そんな・・・どうして・・・どうして、なの・・・も、もう、いやぁ・・・死にたい・・・殺してぇ・・・」

絶望と快楽に、同時に身を震わせる美冴の目の前に、マゾ牝アクメのアヘ顔を晒す1人のマゾ女の顔が有った。

「あ・・・あなたぁ・・・かおる・・・薫・・・そんな・・・あなたぁ!!! いやあぁぁぁ!!!」


ステージの上で、肉体を改造されて、夜な夜な残酷で凄惨な責めを受けながら、客の目を楽しませ続けて来たマゾ牝奴隷女―――それは失踪した筈の美冴の『夫』、薫の変わり果てた姿だったのだった。





「うふふ、万里子母さま、見て、見て。 赤ちゃんがお腹を蹴飛ばすのよ?」

「あらあら・・・元気な赤ちゃんね。 美冬さん、順調そうで良かったわ、元気な赤ちゃんを、お産みなさいね?」

「はい、万里子母さま・・・」

高校に進学した美冬は、最初の1年間を休学していた。 理由は見ての通り―――妊娠したのだ。 誰の子か判らない、表向きはそうなっている。 しかし美冬は『母』の直感で、誰の子種なのか判っていた、それは・・・

「ね、お姉様。 赤ちゃんが生まれたら、私にも抱っこさせてね? きっと、凄く可愛らしい赤ちゃんだと思うの。 お姉様の赤ちゃんだもの」

横で、清純な美少女そのモノの、無邪気で美しい笑顔を浮かべる妹の聖奈。 そう、美冬の直感は、お腹の子供が聖奈との間の子だと、判っていたのだった。

大友の別邸、臨月に入った美冬の周りに、義母の万里子と妹の聖奈が集まって、楽しそうに、幸せそうに談笑している。 囲われ者のマゾ牝奴隷だろうと、何だろうと、こうして母娘が一緒に暮らせれば、それでいい・・・彼女達に残された幸福感とは、もうそんな事しか残されていなかった。 

万里子と聖奈は昨年の冬の間に、特殊な性処理の手術を受けた。 玉を摘出せずに、パイプカット無しでも妊娠させる事の出来ない処置。 これで『心おきなく、3人で貪り合え』とばかりに、大友は別宅では万里子、美冬、聖奈の好きにさせている。 もっともすっかりマゾ牝の本性が目覚めた3人のマゾ牝の事、優貴子や佳代子によって、夜な夜な責められては、マゾ啼きを屋敷中に響かせていた。

「・・・美冴ママも、お姉様の赤ちゃんを喜んでくれたら・・・」

「聖奈ちゃん・・・」

聖奈がポツリと、寂しそうに言った言葉に、万里子が嗜めるような口調で注意する。 そんなやり取りに、美冬は寂しそうに笑うだけだった。

「お母様は・・・今は、ずっと幸せなの。 だから、そっとしてあげたいの・・・」

そう言う美冬の目の先、屋敷の離れの建屋がある。 美冴はずっと、そこに居たのだ。





「はあぁん・・・薫ぅ・・・もっと・・・もっと、可愛がってぇ・・・ああん!」

「はあぁん・・・み、美冴・・・美冴・・・私の美冴・・・んひいいぃぃん! もっと! もっとズボズボォ!!!」

スレンダーな長身の美女が、おマンコにブスリと挿入した極太の双頭バイブで、もう1人の艶やかな美女の尻穴を犯す。 いや、犯される美女にはペニスが付いていた―――美冴と薫だった。

「ひいっ! ひいっ! もっと! もっとグリュグリュしてぇ! ケツマンコで妊娠させてぇ!」

「美冴ぇ! 死んでぇ! 私のチンチンで、逝き死んでぇ!!」

狂った様に絡み合う、2人の美女。 彼女達の眼には、お互いしか目に入っていなかった。

美冴が特別に貸し出され、知らずにマゾ牝奴隷女に堕ちた薫を犯したあの夜以来、全てが変わった。 薫は最初から悪徳のサディスト共に誘拐されて監禁された揚句に、マゾ牝奴隷に無理やり調教されて、毎夜あの秘密倶楽部で客を取らされていたのだった。
そしてお互いが知らずにマゾ牝の恥を晒したあの夜、美冴も薫も、お互いの顔を見たその時から、精神に変調を侵してしまったのだった。 今の彼女達には、世界は初めて出会った大学生時代の、あの幸せな頃のままで時間を止めてしまったのだ。 美冴も薫も、娘の美冬を認識できない。 自分達の境遇さえもだ。 ただひたすら、お互いの美肉を求めあって、朝も昼も夜も、一日中絡み合い、愛し合う。 

流石に欠片ほどの憐憫が動いたのか、それとも自分の子を産んだ愛奴妻の冴香の懇願が少しは効いたのか。 大友は別邸の一角の離れに座敷牢を作り、美冴と薫をそこに押し込めて、飼い殺し死しにしたのだった。 『気狂いの奴隷など、要らんのじゃ』―――そう吐き捨てて、一切、見向かなくなった。

美冬や万里子、聖奈にも離れに近づく事を禁じていた。 時折連れ出しているのは、精神に異常をきたした哀れな美貌の『レズ夫婦』の異常な痴態を、ショウの見世物にする為だ。 それ以外で関心を持たなくなった。 美冴と薫の2人は、過去の幸せな時間に、永遠に閉じ込められて囚われたのだった。

「いやあぁ・・・逝くっ、逝くっ! ケツマンコ、逝くぅ!」

「美冴ぇ! 私の美冴・・・逝ってっ! 私も逝くのっ!」


狂った美囚達の幸せな、そして哀れな甘い悲鳴が、響き渡っていた。
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>キリク様
次作も、出来るだけ早いうちに掲載するよう、頑張ります。

>正美様
次作も、より虐め度アップが出来るよう、頑張ります。

>納屋様
楽しんで頂けたようで、何よりです。
次作も頑張ります。

「鳶屋の艶本」管理人です。

リンク・登録の件、了解しました。

完結おめでとうございます!

大興奮で読ませていただきました!
素晴らしい作品でした!

期待どうりでした

色付きの文字
期待どうりの展開でとても満足しています。
次回作も期待しています。

興奮しました!

次回作も楽しみにしております。

次シリーズ予定

・『銀の鎖』シリーズ(他姉妹の話)
・『美冬と聖奈の美マゾ姉妹』
・『シーメール武家妻・淫逆の責め』

この3つのどれか。 時期は未定(1カ月以内に開始予定)
プロフィール

鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
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