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2012-05-27

シーメール奴隷妻・美冴 19話

ウエディングB

「うっ、うぐっ、うぐむうっ!」

「んひっ! ひっ、ひんむっ!」

2匹の美しい白蛇が絡みついて悶えている―――美冴が背後からケツマンコを、万里子の勃起ペニクリで犯され悶えていた。 それだけでは無い。 2人とも全裸で緊縛され、両腕は後ろ手に拘束されている。 綺麗に結い上げられた長い黒髪を振り乱し、ほつれた髪の毛が汗の滲む顔に張り付いている。

「ほらほら! どうしたの、美冴っ! お前ってば、満足に字も書けない馬鹿なのっ!?」

「万里子っ! もっとしっかり突っ込むのよっ! 手を抜くんじゃないわよっ! そのペニクリ、皮がズル剝けるまで鞭で打ち据えてやるわよっ!?」

ステージの上で黒のドレス姿の優貴子と、黒振留の着物姿の佳代子が、それぞれ美冴の美乳と万里子の美尻を鞭で打ち据える。 途端にくぐもった悲鳴を上げる美冴と万里子。 そして万里子は必死になって腰を動かし、美冴のケツマンコを犯し続けるのだ。

「わっはっはっ! 見ろ、あの情けない姿を! 必死に腰を動かしておるが・・・文字になっておらんわ!」

「美冴! お前って、本当に馬鹿なのね? そんな簡単な字も書けないなんて!」

「万里子! お前の妹に、もっとちゃんと字を教えておやりなさい! もっと腰を動かしてね!」

「あはは! なんだ、なんだ? 美冴のペニクリの勃起が足りないんじゃないのか? おい、女王様方よ、もっと美冴を厳しく躾けたらどうかね?」

観客達の嘲笑と蔑みの笑いに、佳代子がニヤリと残酷な笑みを浮かべる。 そして手にしたリモコンの目盛りを一気に上げて・・・

「んぎゅうぅ! ぎゅひっ、ぎゅううぅぅ!!」

「んひっ! ひっ、んんひゅうぅ!?」


ビクンッ、と万里子の腰が跳ね上がり、それにつられて美冴の腰もビクリと跳ねる。 そのお陰で真正面に吊るされた半紙の上で、筆が滅茶苦茶に動いてしまい、もう字なのか模様なのか、さっぱり判らなくなってしまった。

「こらっ! 美冴! お前、また失敗したわね!? やり直しよ、もう一度、お書き!」

バシッ、バシィ! 優貴子の鞭が美冴の美乳を何度もしばき、その度に赤い筋が刻みつけられる。 同時に万里子も美尻を何度も鞭で打ち据えられ、ケツマンコの中でビリビリと激しい痛みを伴う電流パルスの刺激と共に、益々激しくペニクリを勃起させてしまうのだ。

美冴と万里子は、『お披露目』と言う名の凌辱ショウで嬲られ続けていた。 3リットルものグリセリン浣腸をされての、フェラチオ10人抜き。 客の男達10人の精液を飲み干すまで、排泄は許されない。 途中で脱糞しようものなら、鞭打ち20回と追加でまた3リットルのグリセリン浣腸。 そしてまた1人目からのフェラチオ奉仕。

それが終わると2人はそれぞれ優貴子と佳代子にひっ立てられ、客席の間を四つん這いの牝犬の様に連れ回されて、シーメールマゾ牝奴隷妻の挨拶をさせられた。 『旦那様のシーメール奴隷妻の美冴でございます。 この様な卑しく浅ましい、恥知らずのマゾ牝でございますが、今後もお嬲り頂くご愛顧を下さいませ』と、屈辱のセリフを言い続けた。

そしてその場でケツマンコとペニクリと、両方の同時シーメールオナニーをさせられたのだ。 屈辱と恥辱に咽び泣く2人の美しいシーメールマゾ牝の、恥知らずな様子を客が気に入った場合、マゾ乳首かペニクリの亀頭に細く鋭い針をブスリと刺すのだ。 その針が20本以上になるまで、美冴と万里子は屈辱のシーメールマゾ牝奴隷挨拶をさせられた。

その屈辱と恥辱、そして激痛で狂い啼く美冴と万里子が、ようやく解放されたと思ったら、今度は『宣誓文』の書き初め責めが始まった。 美冴は勃起したペニクリの先に太い毛筆の筆をギュッと括りつけられて、丁度股間の前あたりに吊るされた半紙に様々な恥知らずな文句を、腰を動かしペニクリを巧みに動かして、半紙に書かされていた。

『私は、ド淫乱で変態の、恥知らずなシーメールマゾ牝です』

『苛めぬかれて勃起する美冴のペニクリを、厳しく責めて下さい』

『ケツマンコが疼きます、美冴はどなたの男根様もケツマンコでご奉仕いたします』

エトセトラ、エトセトラ・・・ 文が長ければ長い程、書くのに時間がかかる。 第一、毛筆をペニクリに括りつけて文字を書けと言われて、早々出来るもので無い。 散々失敗しながら、美冴は強制された死ぬほど恥かしい『宣誓文』をペニクリ習字で書かされていた。 

しかも股を開いた中腰でだ、疲れると同時にペニクリの勃起が収まってしまい、筆で書けなくなる。 その為に『姉』の万里子が自分の勃起ペニクリで美冴のケツマンコを犯し、前立腺を責め続けて『妹』の勃起を維持しなくてはならなかった。
当然ながら万里子も勃起をずっと続けるには無理がある、しかし残酷なサドのドミナ達は、万里子のケツマンコに電流パルス発振器付きのイボイボケツマンコバイブを突っ込み、その肛襞と前立腺を絶えず抉り抜いて無理やり勃起させ続けているのだ。 さっきまでは美冴と万里子、それぞれ立場が逆だった。 つまり2人のケツマンコは、まだまだ責められるのだ。

「ほらぁ! またそのマゾペニクリが、ダランとした来たわよっ!? 美冴! お前はシーメールマゾ牝の変態なのよっ!? これしきで勃起が出来ないなんて、お前の存在価値を疑うわ! そらっ! 早く勃起させなさいっ!」

「んひいぃ! ひっ、ひひっ!」

「万里子! もっと刺激が欲しいのねっ!? だったら・・・そらっ! バイブ2本刺しよ!」

「んぎゅううぅぅ!? んんぎゅっ、ぎゃ、ぎゃぎゅううぅぅ!!!」

バシッ! バシッ! バシッ! 優貴子が美冴のペニクリに何発も鞭を叩き込み、佳代子は無理やり万里子のケツマンコに2本目のケツマンコバイブを、グリグリと捻じ込む。 美冴がペニクリを激しく上下させて、悩ましく色っぽい苦悶の表情で腰を動かし、万里子は無理やり2本目を捻じ込まれたケツマンコの激痛に盛大に悲鳴を張り上げる。

やがて2本のケツマンコバイブが容赦無く、電流パルスで万里子の肛襞と前立腺を灼ける様な激烈な刺激で責め立てた。 ビクンッ、ビクンッと身体を痙攣するように震わせて、万里子のペニクリが美冴のケツマンコを激しく犯し始める。 急に姉のペニクリに激しく肛襞と前立腺を犯され、美冴のペニクリも恥ずかしげも無く勃起した。

「んふぉっ! ふぉおぉぉ! ふぉっふぉおおぉんっ!!」

「ぎひゅっ! ぎゅひゅひゅっ! ひゅひいいぃぃんっ!!」

美冴は時にペンチでマゾ乳首を千切れる位に強く挟まれて捻じられ、そのマゾの激痛で気が遠くなる様な快感を覚えてしまう。 もっと! もっと激しく責めて下さいっ! 美冴のシーメールのマゾの体と心を、もっと容赦無く責め嬲ってぇ!―――体中が痺れて弾けるかと思う程の、痛みと肛姦の快感。 浅ましく恥かしげも無く、変態の本性を晒させられる屈辱と恥辱の甘美感。 
美冴はもう正気を無くしてしまい、マゾの本性が貪り尽くす被虐の愉悦に狂ったように腰を振り、ペニクリをブルン、ブルンと振り乱していた。 やがて振り乱すペニクリに括りつけた筆が、ビリビリと半紙を破ってしまう。 しかし顔を紅潮させて半ば白目を剥き、猿轡を噛まされた美唇から白濁した泡を噴きながら、美冴と万里子は激しく狂おしく、腰を振り続けたのだった。





ペニクリ習字の羞恥責めが終わると今度は、美冴と万里子は牝犬の様に首輪で繋がれ、リードを持つ優貴子と佳代子に引っ張られて現れた。 四つん這いになって美尻をプリプリと色っぽく振り、その度に射精を許されない勃起ペニクリがピクピクと震えている。 
四つん這いで全裸の牝犬姿の美冴と万里子は、特製の媚薬を含んだローションを、優貴子と佳代子の意地の悪い、焦らしに焦らす抉り方でケツマンコに塗り込まれつつ、グリグリと菊門や肛襞を抉られて甘い悲鳴を上げる。

「皆様、これからご覧頂くのは、牝犬と牡犬の交尾ですわ。 この『美冴』と『万里子』と言う名の2匹の牝犬、さるお方から交尾をしたがっているからと、預けられた牝犬ですの」

「発情したこの2匹の牝犬が、逞しい牡犬と交尾する浅ましい姿を、じっくり見てやって下さいな」

勝ち誇った様に、美冴と万里子を見下して嘲笑しながら、これからの仕置きを説明する優貴子と佳代子。 そう言ってサドのドミナが美冴と万里子をステージ中央に引っ張り立てると、美冴と万里子にスポットライトが当たった。 

「ひっ!?」

「ま、まさか・・・!?」

美冴と万里子の顔が恐怖に歪む。 2人とも全く仕置きの内容は聞かされていないのだ、まさかこんな衆目注視の下で、禁忌とも言えるケツマンコ獣姦ショウをさせられるのか・・・2人のシーメール美女達は、美貌を絶望的な表情に歪める。
しばらくすると別の男達が、四匹の犬を連れて出て来た。 黒と茶色の混じった、体高60cm程度のジャーマン・シェパードだった。 4匹の牡犬の方は舌を出して荒い息をしており、ペニスも大きくなっているようで、どうやら既に発情しているようだった。 牡犬達には家畜用の発情を促進する薬が使われていた。 

「まずは、この浅ましいシーメールマゾ牝犬達の、牡犬ペニスへのおしゃぶり奉仕をお見せしますわ」

「ほら! 何を愚図愚図しているのっ!? 美冴、万里子、お前たちはマゾ牝犬なんでしょう!? さっさと愛しい牡犬のペニスを咥えて、ギンギンにしてやりなさい!」

犬のペニスをしゃぶるように首輪を引っ張ると、美冴も万里子も泣きじゃくって許しを乞うた。 

「いっ、いやあぁ! そ、そんな・・・お、お許し下さいませっ! そん、そんな事・・・とても・・・うっ、ううう・・・」

「あ・・・ああ・・・お、お慈悲を・・・どうぞ、このマゾ牝姉妹に、お慈悲を・・・お情けを・・・ひいぃ!?」

バシィ! バシッ、バシィ! 途端に美冴と万里子の勃起ペニクリに、優貴子と佳代子が手にした鞭の鋭い鞭打ちが打ち下される。 根元を厳しく縛られて、鈴口は尿道プラグで塞がれた2人の美人シーメールマゾ牝姉妹のペニクリは、許されない射精感が溜まりに溜まって破裂しそうな程、痛みを伴っていた。

「何を甘えた事を言っているの!? 美冴、お前、どうやってもやらないって言うのなら・・・犬じゃ無くて、馬や豚と無理やり獣姦させてから、海外の専門の地獄売春窟に売り飛ばすわよっ!?」

「万里子、お前もよ。 そうそう、その時は『聖』も一緒に売り飛ばすわよ? 美冴、お前も『美冬』を売り飛ばされたいのっ!?」

「ひいっ!? そ、それだけは・・・それだけは、お許しをっ・・・!」

「あっ・・・ああ・・・やめて・・・止めて下さいまし、娘は・・・娘だけは・・・」

そして美冴と万里子は、泣きじゃくって涙に濡れた美貌を歪ませながら犬のペニスに手を伸ばし、顔を近づけた。 そして美唇から舌を伸ばすと、犬のペニスをペロペロと舐め、咥えてしゃぶり始めまたのだ。

「ほほう、流石は恥知らずなシーメールマゾ牝だ、なかなかの舌使いで犬のペニスをしゃぶりたてているぞ」

「ご覧になって、あの犬、すっかり興奮しているわ」

美冴と万里子がペニスへのフェラチオ奉仕をしている2匹のジャーマン・シェパード犬は、更に息が荒くなって、しきりに美冴と万里子に足をかけて押さえつける動作をしようとしている。 犬の調教師の男達が頃合かと、優貴子と佳代子に目で合図すると、いよいよ美冴と万里子に交尾の準備をさせた。 四つん這いの後背位で、牡犬に向かって美尻を突き出させたのだ。

「さあ、美冴、万里子! お前たち、何か言う事が有るのではなくて?」

「マゾ牝犬のお作法よ! さっさと牝犬らしく、観念して言いなさいっ!」

逆らわずにポーズを取りつつも、美冴と万里子は絶望と恐怖に泣きじゃくり、声にならない。 ついに優貴子が牡犬をけしかけ、2匹のジャーマン・シェパードの牡犬は美冴と万里子に飛び掛ると、怪我防止の為にクッションで覆われた前脚をシーメールマゾ美女達の背中に置いて、しきりに腰を振って美冴と万里子の美尻をペニスで突き始めた。

「ひいぃ!? ひっ、ひいいぃぃ! いっ、言いますっ! 言いますわっ! ですから・・・ひいぃ! みっ、皆様っ! い、淫乱マゾ牝犬の美冴は、どうしても逞しい牡犬様のペニスを・・・ケ、ケツマンコで交尾させて欲しいの・・・ど、どうぞ・・・交尾させて・・・」

「ああ・・・あ、あうう・・・ま、万里子は・・・淫らで恥知らずの・・・マゾ牝犬です・・・た・・・逞しい牡犬様の・・・ペ、ペニスを頂きたいの・・・ま、万里子に・・・牡犬様と、ケツマンコ交尾をさせて下さいまし・・・うう・・・」

そして美冴と万里子は言われるままに、自らの繊手でケツマンコをパックリと細指で広げ、牡犬のペニスを懸命に自分の肛姦性器に導くのだった。 そしてついに、ジャーマン・シェパード犬の太く長いペニスが、美冴と万里子のケツマンコを捉えた。

「うひっ!? いひいぃぃ!!?」

「あひっ、おほおぉぉ!!!」

美冴と万里子は、肛道を犯すその圧力感に思わず悲鳴を上げるが、2匹の牡犬は気にする事も無く激しく腰を振り、美冴と万里子の菊門が裂けるかと思う程に押し広げて、スボスボと肛道突き上げ、肛襞と前立腺を抉り抜く。

「うひいぃ!? んあ、はぁん! すっ、凄いですわっ、凄いのぉ! 大きくて・・・力強くて・・・いひいぃぃ! そ、そんな、激しく責めないでぇ! 美冴のケツマンコ、壊れてしまいますわぁ!」

「おひいいぃぃ! どっ、どんどん、長くて、太くなっていますわっ! いひいぃ!? なっ、何ですの・・・!? ねっ、根本! 根元の瘤がぁ・・・グリグリって・・・グリグリって、万里子のケツマンコを・・・!」

「だっ、だめっ! ケツマンコのヒダヒダを抉らないでぇ! ぜっ、前立腺っ、美冴の前立腺っ、もっ、もう苛めないでぇ!」

「はひっ、おひっ、おひひっ! こっ、瘤でっ! 瘤で苛められていますわぁ・・・! ま、万里子のケツマンコにっ! ケツマンコの奥にっ、長くて太いオチンチンがっ・・・ケツマンコの奥に入って来ますわぁ・・・! おひいぃぃ!!」

「おほほ! 美冴! 余程、お前のケツマンコが気持ちいいのでしょうね! さっきから牡犬が必死の様子で容赦なく腰を振っているわよ!?」

「あはは! ほらほら、お前ももっと応えておやりなさい、万里子! せっかく、牡が牝のお前を気に入ってくれているのよっ!? 牝犬として、こんなに幸せな事って、他に無いでしょう!?」

優貴子と佳代子の蔑みの言葉に、美冴と万里子はまだホンの少し残っていた理性と羞恥心を刺激され、死にたい程の浅ましさと恥かしさに身を捩って泣きじゃくる。 そうすると自然に、無意識にケツマンコが締まって、牡犬が気持ちよさそうに吼えたてて猛烈な勢いでペニスをケツマンコに出し入れするのだ。 そしてついに、2匹の牡犬はブルブルと震えながら、2人のシーメールマゾ牝美女達のケツマンコの肛奥向けて射精を始めた。

「ひいぃ! いっ、いやあぁ! しゃ、射精っ! 射精していますわっ!? みっ、美冴のケツマンコ、犬の射精で犯されていますのぉ! も、もういやあぁ・・・!」

「おひいぃ!? しゃ、射精っ、ケツマンコの奥にっ、射精ぇ!! オチンチンがっ、万里子のケツマンコの奥に精液を出していますわぁ・・・! まっ、まだ・・・まだ出ています・・・ううぅぅ・・・!」

「許してぇ・・・もっ、もう、許してぇ・・・美冴をお許し下さいませぇ・・・ひいぃぃん・・・!

「ひっ・・・ひっ・・・ひいぃ・・・ま、万里子・・・も、もう・・・うう・・・」

美冴も万里子も、牡犬の射精に狂ったように泣き叫び、そして終いには力無く絶望の表情で、しくしくと泣き続ける。 しかし犬の交尾と言うのはまだ終わっていないのだ。 牡犬のペニスは美冴と万里子のケツマンコの肛道内で膨れ上がっていた。
それは犬のペニスの根元にある瘤、陰茎球だ。 犬は交尾の時にペニスが抜け落ちない様にする為に、ペニスの根元の瘤が膨らんで栓の様になる。 それによって途中で抜けたり、精子が流れ落ちない様にするのだ。

牡犬のペニスの瘤が、美冴と万里子のケツマンコをがっちりとロックすると、本格的な射精が開始された。 今、美冴と万里子のケツマンコの中では、抜けなくなった牡犬のペニスが、大量の精液を吐き出し始めているのだ。

「皆様、ご覧下さいな! 牡犬のペニスは、確かにこのマゾ牝犬達のケツマンコの中で、大きく膨れていますわ!」

「ホホホ! ケツマンコの入口を、一杯、一杯に拡げられて、がっちりと牡犬の瘤ペニスを咥え込んでいますわっ!」

2匹の牡犬は美冴と万里子の背中から飛び降りると、2人のシーメールマゾ牝美女と尻を付き合わせた交尾の体勢、いわゆる交尾結合の体勢になった。 予想外の感覚に怯えた美冴と万里子が、更に大きな泣き声を上げるが牡犬の方は知らぬ顔で交尾を再開する。 2匹の牡犬はそのままの体勢で、美冴と万里子のケツマンコの中に射精し続けているのだった。

抽送こそ無くなったものの、注ぎ続けられる大量の精液に美冴と万里子のケツマンコは絶えず刺激され続けた。 大量の犬の精液が、まるで肉棒の様に肛襞を圧迫し、前立腺を抉る。 腸内は大量の精液で満たされ、美冴も万里子も、括れ切った美しいウエストラインのお腹が、ポッコリと膨らみ始めて来たのだ。

美冴と万里子はいつの間にか泣き喚くのを止め、代わりにその美貌に脂汗をびっしりとかいて、かわりに小さな呻きとも、喘ぎともつかない声をあげていた。 そして30分くらい経った頃、ようやく2匹の牡犬の射精が終わった。 
牡犬達は美冴と万里子のケツマンコからペニスをズボッと引き抜いたが、まだペニスは膨らんでいた様子だった。 牡犬達が強引にペニスを引き抜いた為、美冴と万里子はまた、ひいぃー! と甲高い悲鳴を上げた。

ペニスが抜けると同時に、凄まじい大量の犬の精液が、美冴と万里子のケツマンコから淫らな水音と共に噴き出した。 腸内に目一杯詰め込まれていたのだろう、急速に窄まり始めた美冴と万里子のケツマンコの菊門の穴から、尿の様に犬の精液を噴き出した。
そして犬の精液を垂れ流す美冴と万里子のケツマンコを、大型スクリーンに映像を送るビデオカメラで写しながら、優貴子が興奮に冷たい美貌を紅潮させながら、非情な言葉を発したのだ。

「うふふ、じゃあ、次の犬の番よ。 まだまだ、許さないわよ、美冴、万里子」





「んひいぃ! あっ、あっ、ああっ! まっ、また! また逝くっ! み、皆様、ご覧になって下さいましっ! み、美冴のケツマンコ、またアクメ、逝くうっ!!」

「おひっ、ま、まだ・・・まだ萎えませんわ・・・万里子のケツマンコ、逞しい男根様に、グジュグジュに崩されてしまいましたの・・・んほおぉぉ!!」

ステージの中央。 スチールパイプで組まれた枠に、バンザイの恰好で縛りつけられて拘束された美冴と万里子は、それぞれが背中合わせでケツマンコを犯されていた。 犯すのは冴香を犯していた男と同様の、黒人の巨漢達。 美冴も万里子も、子供の腕ほどもある巨大で極太のチンポで残酷にケツマンコを犯され、ペニクリを浅ましくビンビンに勃起させていた。

「んっはあぁぁ!? 射精っ! 射精していますわっ!? 美冴のケツマンコ、射精で犯されていますのよっ!? んひいいぃぃ!!」

「ううう・・・ま、万里子のケツマンコ・・・ザーメン浣腸でっ! くっ、苦しいですわっ・・・んぎいいぃぃ・・・!」

先程の牡犬とのケツマンコ獣姦で、美冴も万里子も、僅かに残っていた理性や常識、そう言った彼女達を淑女として支えていた感覚が、すっかり麻痺してしまっていた。 結局あれから、4匹のジャーマン・シェパード犬に2人併せて20回、1人で10回も獣姦の肛虐の責めにマゾ啼きしつくしてしまった美冴と万里子だった。

今、彼女達を犯している黒人の男達も、2人や3人では無かった。 総勢で20人近く居る。 冴香を犯したのも5人の黒人男達だったが、美冴と万里子には『特別のお慈悲で』、それぞれが10人からの巨漢の黒人男達に、ケツマンコを犯され続けているのだ。

その昔、20年近く前まではアメリカやヨーロッパでは、上流のマゾの美しい貴婦人がもっとも狂い啼く責めは、逞しい黒人男に犯される事だったと言う。 人種的な偏見や、肌色の余りの違い、歴史的なタブーもあるのだろう。 
黒人奴隷に犯され責められる、美しい白人の貴婦人。 美冴と万里子も、無意識にそれと似た様な背徳感を抱いて、美しく気品に満ちたシーメルマゾ牝貴婦人の禁忌の屈辱と恥辱の愉悦に、狂った様にマゾ啼きして善がっていた。

「ひいい・・・ま、また大きくなって・・・も、もう、美冴のケツマンコが啼いていますわ、もう、お許しになって・・・んごおぉ!?」

「ヘイ! 美冴! 黙ッテ俺サマノ、ビッグコックヲ咥エナ!」

「ウヒヒ、マダマダ、ファックシテヤルゼ。 美冴、オ前ノアナルプッシーハ、ベリー、ベリーデリシャスダゼ!」

黒人男の残酷な巨根でケツマンコの肛道を、ズンズンと抉り削られる様に犯されながら、もう1人の黒人男のチンポを無理やり口の中に突っ込まれる美冴。 それは余りに大き過ぎて、顎が外れてしまうかと思う程だ。 それにとても臭い。 ザーメンをたっぷりまぶして、マゾ牝の淫液で灼け付けた淫猥な淫臭、それがツーンと鼻の奥を侵して美冴を狂わせる。

「ひい・・・ひっ、ひいぃぃ! も、もう、もうお止しになって・・・プリーズ! プリーズ、マスター! お慈悲ですっ! 万里子のケツマンコ、壊れてしまいますわぁ!」

「ギャハハ! 万里子! オ前ノヨウナ、シーメールビッチノ、アナルプッシーハナ! コウヤッテ、クールニ、ファックスルホド、デリシャスニナルンダゼ!」

「ヘイ! シーメールビッチ! 咥エナ!」

「おひっ、おひひっ・・・んぐふぉおぉ!?」

ステージの中央で狂ったように繰り広げられる、凄惨な凌辱ショウ。 2つの白く艶めかしい美裸体が、黒光りのする筋骨隆々の黒い巨体達に寄ってたかって犯され、嬲られ、その美しさを汚されている。 ステージはゆっくりと回転していて、どこからでもその残酷で淫靡な凌辱ショウを、あらゆる角度から見物出来た。

男も女も、今宵の客達はステージ上の倒錯した背徳の凌辱劇に酔いしれ興奮し、口を極めて美冴と万里子を罵りながら、もっと残酷な責めと嬲り尽くす暴虐を要求した。 そんな狂乱の宴を、一段高い席から見下ろす大友が、満足そうな笑みを浮かべて足元に蹲った冴香の綺麗な髪の毛を嬲りながら眺めている。

「―――先生、ご無沙汰しております」

1人の男が、大友に挨拶に来た。 長身で痩せた体型。 しかしその目は酷薄さを隠そうともしない、冷酷な本性を思わせる目をした男だった。

「須崎か・・・お前がここに来たと言う事は、あっちの方も完成したと言う事じゃな?」

「はい、先生のご要望の通り。 既に完全なマゾ牝に成り下がりました、何時でも止めを刺せると、ご報告させて頂きます」

この須崎と言う男、大友が完全に趣味で裏で経営している、秘密完全会員制SM倶楽部の、雇われオーナーである。 美女、美少女、美少年、そして美しいシーメール。 須崎の倶楽部には何十人もの、マゾの地獄に堕された哀れなマゾ奴隷達が、夜な夜な変態性癖の客達の、欲望の捌け口に饗されている。

「ふむ―――今夜は、向うかの?」

「はい、残念ながら・・・与党の大物議員の上客が、どうやら気に入った様で。 昨日と今日と、二晩連続で責め嬲っております」

「よいわ、それで。 今夜はあの牝共で、あそこに屯しておる馬鹿どもの目を、楽しませる為の場よ。 これで儂のやる事を煩く言う地元の連中は、居なくなるからのう・・・」

その言葉に、恭しく頭を下げる須崎。 浜田が単純に暴力装置としての道具なら、この須崎は裏の裏、要人の弱みを握る為に様々な舞台を演出する役目を請け負っていた。 今夜の黒人男達も、須崎が手配した筋金入りの絶倫サディスト達だ。

丁度、半数の5人の黒人男達の射精浣腸を腹の中に貯めた美冴と万里子が、両膝を抱き抱えられる格好で客席に向けてケツマンコを晒されていた。 絶望的な悲鳴を上げて泣きじゃくる2人の美しい生贄達が、狂った様な悲鳴を上げてケツマンコから白濁色のザーメン浣腸液をブッ、ブブッと、恥かしい音を立てて強制露出排泄させられた。

「・・・控室では、あの馬鹿者達も仮面を外しておるわ。 ここはありとあらゆる場所に、隠しカメラが付いておる。 あの狂態は全て録画済みじゃ、誰も儂に逆らえん」

県知事と市長、県議会や市議会の大物議員、地方選出議員の後援会長と、その私設秘書。 県警本部長に公安部長、地方検察庁の首席検事に裁判所の裁判官。 地方新聞社の社長に地元テレビ局の社長、キー局の支局長。 商工会議所の会頭と副会頭。 この地方の政・官・財界の主要な要人は、これで全て押さえた。

「あの牝共も、今後、特に手柄を立てた者には一夜、抱かせてやるつもりよ。 安売りはせぬがのう、儂の、直々の牝共じゃて、ぐふふ・・・」


ステージ上では、美冴と万里子が再び黒人男達によって、ケツマンコファックで犯されていた。 容赦無く、ズンズンと腸壁と肛襞を突き破る様に突き上げ、抉り、そしてその巨大な亀頭のエラは前立腺をグリグリと抉って刺激する。

「おひっ、おひひっ! もっ、もうっ・・・!! あひいぃぃ! ケッ、ケツマンコファック! ケツマンコファック、美冴にもっと、ケツマンコファックしてぇ!!!」

「ひゃひいぃ! いひっ! いひゃひいぃぃ! 大きいのっ! 大きいので抉ってぇ! 大っきくて、ぶっといオチンコ様で、万里子の淫売ケツマンコ、抉り抜いてぇ!!!」

肛肉の妖しい快感の虜に堕ちた、2人の美貌のシーメールマゾ牝奴隷達は、もう恥も外聞も無く、衆目注視の真っただ中でケツマンコを犯され、恥知らずなケツマンコアクメを極める恥を晒す事を、心の底から焦がれる淫売になっていたのだった。
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鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
コメントを頂ければ、鳶屋の親父様も喜ばれますわ。
相互リンクも、お待ち申しあげております。

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