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2012-05-22

シーメール奴隷妻・美冴 18話

ウエディングB

「ひいっ! いひっ、あひいいぃぃ!!」

スポットライトに照らし出された白い裸体が、汗まみれで艶めかしく身を捩っていた。 緊縛され、両足をM字開脚に広げられた格好で吊るされ、後ろから巨大な男のペニスでアナルを貫き犯され、そして貪欲に咥え込んで離さないマゾ牝の浅ましい羞恥と、肉の快楽に喘ぐ妹の姿がそこにあった。

(さっ・・・冴香ちゃんっ・・・!)

舞台の袖で美冴はその姿に激しく興奮していた。 妹の冴香の姿はレースの付いた純白の、お臍丈のトップレスベビードールとクロッチレスの透けたセクシーなショーツ。 そしてやはり純白のレース柄のガーターにストッキング。 頭には花柄の純白ヴェール。 
その姿で緊縛されてM字開脚に吊るされ、背後から巨漢の黒人の巨大なペニスにアナルを貫かれ、犯されて、何度も何度もアナルアクメを極める姿を、ステージの向うのギャラリーに見られると言う、マゾ牝の恥を晒し続けていたのだ。

「ひああぁ! ああっ、ああんっ、はひっ、ひいいぃぃぃ! いっ、逝くっ! 逝くっ! まっ、また逝くうっ!! ひいぃぃいぃぃ!!!」

もう何度目か判らないアナルアクメに、緊縛された美裸身をブルブルと震わせながら、冴香が細い喉から絞り出す様な甲高い悲鳴を上げる。 同時におマンコからプシャーッと透明な液体が派手に迸った、アナルアクメで潮を噴いてしまったのだ。

(冴香ちゃんっ・・・! ああ、なんて、はしたない・・・)

心の中でそう言いながら、美冴は妹の羞恥被虐に溺れる姿の、マゾ牝の美しさに魅入っていた。 その証拠にさっきからペニクリはビクビクと痛いほど勃起して疼き、ケツマンコはジュンッ、と淫液が菊門から滲み出て来ているのだから。

今夜は美冴、万里子、そして冴香、この3人の『マゾ牝奴隷妻』としての『お披露目』の場だった。 美冴はここが何処だか判らない、屋敷から目隠しをされて連れ出され、外された時には見知らぬ部屋の中だった。 
ただ、車に乗っていた時間は1時間では利かない気がする。 そこで、マスカレード(仮面舞踏会)の如く、様々なマスクを被った紳士・淑女たちの前で、マゾ牝奴隷妻としてのお披露目―――マゾ牝の浅ましく、恥かしい肉の恥を晒させられるのだった。

「ヘイ、マダダ、サエカ、オレガマンゾクスルマデ、アナルヲ、ファックシテヤルゼ」

身長は優に2メートル、体重は100キロ以上は有りそうな、筋骨隆々の黒人男は、その体型を裏切らない、恐ろしい程の巨根の持ち主だった。 亀頭は子供の握り拳ほども有ろうか、太さなどは美冴の手では回り切らないかもしれない。 長さは20センチなど優に超える。 
再び黒人男が冴香の尻を掴み、勢い良く上下左右に振り回す。 想像を絶する巨根にアナルを貫かれ、肛襞を抉り回される苦しみと快楽に犯され続ける冴香はもう、美唇から銀糸の様な涎を垂らして、意味不明の言葉を漏らすだけだ。 目は焦点を失い、頬を紅潮させておマンコとアナルと、両方の淫液を垂れ流して善がり続けている。

会場は優に50人はゆったりと寛げる程の広さで、天井のシャンデリアの他、豪華な調度で埋め尽くされた、贅を凝らした場所だった。 その真ん中、1段高くなったステージ上で、世にも淫らなマゾ牝凌辱のお披露目ショウが開かれている。

「おおっ・・・! 見たまえ、あの牝の下腹部・・・深紅の薔薇の刺青が浮かび上がって、さっきから消えんぞっ・・・!」

「いやはや、『姫様彫り』か・・・ううむ、まさかお目にかかれるとはっ・・・! おマンコの周りも、まるで赤恥を晒すマゾ牝の様に、真っ赤な薔薇が咲き誇っておる!」

「ホホホ、浅ましいったら! つまり、あの牝はずっと、マゾ牝アクメの絶頂が引いていないと言う事ですわ! そう思いません事? 奥様?」

「ええ、本当に! なんと恥知らずな牝なのでしょう!」

ショウを眺める客の嘲笑さえ、我が身に刺さる刺激に感じてしまう。 やがてステージ上の冴香がひと際甲高い悲鳴を上げて、アナルアクメの絶頂を迎えた。 同時に黒人の大男の巨根からは、信じられない程の大量の精液が、冴香の肛道の中に注ぎ込まれた。 アクメと腸内射精、そして恥辱のマゾ牝絶頂と、マゾ牝の3つの恥を晒した冴香が失神する。

ズルリ、と巨根がアナルから引き抜かれ、ドロドロの白濁したザーメンが冴香の開き切った菊門から流れ落ちる。 黒人は失神した冴香を抱きかかえ、ステージの上をグルリと一周して冴香の恥部を、精液を垂れ流すアナルと淫液に塗れたおマンコ、そして深紅の薔薇が浮かび上がった女の秘部を、じっくりと観客に晒させる。

観客から冴香の浅ましさ、恥知らずさとマゾ牝の卑しさに対して、口を極めた罵りと嘲笑の声が浴びせかけられた。 最後に黒人の大男は両股開きで失神している冴香を、今夜のホストにして冴香の所有者、一段高いテーブル席に座る大友に見せる。 満足そうに大友が頷き、やっとの事で冴香は『お披露目』の恥辱と快楽の地獄から解放されたのだった。

「さ、美冴。 今度はお前の番よ。 向うで万里子も準備万端、整っているわ。 シーメールマゾ牝姉妹として、今夜のお披露目を立派に務めるのよ。 うふふ・・・これで名実ともに、お前は社長の『シーメールマゾ牝奴隷妻』になるのよ、この『お披露目』で皆様に認められて、初めてね。 楽しみだわ、うふふ・・・」

美冴を引き連れる役の優美子が、意地の悪いサドっ気丸出しの笑みを浮かべて美冴を嘲笑しながら言う。 今夜の優美子は黒のセクシーなロングドレス姿だった。 ホルターネックで背中はほとんどヒップの直ぐ上あたりまで開いている。 薄く透けたレース地の胸元もお臍の上あたりまで深く切れ込み、豊かなバストは半ば以上露出していた。
そこへ太股の付け根近くまで深いスリットから除く美脚は、これまた刺繍の入った黒のガーターストッキングに深紅のハイヒールと、美冴から見れば顔をそむけたくなる様な、はしたない露出度の高い姿だった。 化粧も濃く、全体的に禍々しいサディストの妖艶なドミナ、そのものの姿だ。

「ふふふ、どうやら冴香の『お披露目』は、無事に終わった様ね。 次は美冴、お前と万里子の番よ。 ふふ、どんな恥を見せるのか、楽しみだわ。 さあ! いらっしゃい!」

グイッと優貴子がチェーンを引く。 そのチェーンは美冴の両手首に付けられた手枷に繋がっているのだ。 2つの手枷は同時に互いにリングが絡まり、美冴は両手を前に固定されている。 美唇を強く食いしばって、俯き加減だった美冴はキッと顔を上げる。 その表情はこれから待ち受ける恥辱と汚辱の凌辱を、受け止めて恥を晒す覚悟をした、シーメールマゾ牝奴隷の覚悟の表情だった。

優貴子の持つチェーンに引き連れられる美冴が、ステージに現れる。 同時に反対側からは優貴子とは真逆の、黒紋付の振袖に長襦袢の襟を抜いて赤裏襟返しにした、芸者風の柳帯姿の佳代子に、こちらは縄で引き連れられた万里子も姿を見せた。 
2人の美貌のシーメールマゾ牝奴隷の姿に、客達の歓声が上がる。 まさに今夜これから、凌辱と暴虐の果てに、大友のシーメールマゾ牝奴隷妻として、お披露目される牝に相応しい姿だったからだ。

万里子は掛け下から帯、打ち掛に足袋と草履まで純白の白無垢姿。 頭にはこれまた純白の綿帽子を被っている。 淑やかで落ち着いた美貌の万里子に相応しい、まさに白無垢の花嫁姿。 しかし胸元には懐剣ならぬ、幾重にも巻かれた鞭を差し込まれていた。 清楚で無垢な花嫁姿の中で、その鞭だけが、鮮明にマゾ牝花嫁だと主張している。

そして美冴の姿は、万里子とは真逆の、純白のウェディングドレス姿だった。 繊細なフレンチレースと光沢のあるタフタ、ネックラインからスカートへと続くフレンチレースの編み上げが美冴の見事なプロポーションを引きたてている。 裾からのぞくチュールの軽やかさとともに、上品さ感じさる。 そして美貌を包む、薄く透けた純白のヴェール。 だが万里子と同様、美冴も手に持つのは幸せなブーケでは無く、1本のバラ鞭だった。

2匹の美しいシーメールマゾ牝奴隷の花嫁が、2人の妖艶なサドのドミナによって、ステージの中央に引き立てられた。 美冴も万里子も、いつぞやの2人の馴れ初めとなった温泉宿での暴虐の場以外で、こんなに大勢の見知らぬ人々の前で、マゾ牝の生き恥を晒す事は初めてだった。 いつしか2人とも、その美貌を小刻みに震わせている。

「さあ、紳士・淑女の皆様! 今宵のお披露目の真打ちの登場であります! この宴を主催されました大友氏の、新しいマゾ牝奴隷妻、それも何と! シーメールマゾ牝奴隷妻になります、万里子と美冴の両名であります!」

司会役の加納が、人受けする笑顔で美冴と万里子を紹介する。 だが当然、普通の紹介で有ろう筈が無かった。

「まずは万里子! 年齢は36歳、162cm、47kg。 バスト90のFにウエスト57、ヒップ86の、けしからん淫乱美熟女シーメール! 『旦那』とは10年前に死別、以来、華道の師匠として孤閨を守ってまいりましたが・・・シーメールマゾ牝の疼きに耐えきれず、とうとうペニクリを勃起させながら、ケツマンコをヒクつかせて奴隷妻にして欲しい、と懇願して来た、根っからの淫乱マゾ牝で有ります!」

その場が、万里子の浅ましさを嘲笑する笑いに包まれる。 何と言う、酷い事を―――美冴は胸が潰される思いだった。 シーメールマゾ牝姉妹の契りを結んでから、美冴と万里子は実の姉妹の様に仲睦ましく、揃って奴隷妻の折檻を受けて来た。
その間にお互いの境遇も知り得た。 今や万里子は美冴だけでなく、冴香も妹として可愛がっている。 そんな心優しい万里子は、強姦同然にヤクザに犯されて、気の優しさに付け込まれてマゾ牝奴隷としての調教を受けた揚げ句、望みもしないのに大友に人身売買同然に売り飛ばされたのだ。 それなのに、それを知っている筈なのに、加納のセリフは・・・

「そして次は美冴! ご存じの方は知っておられる、『結城宝石店』の元社長夫人! 年齢は万里子のひとつ下の35歳! 160cmの46kg、バストは87のEでウエスト56、ヒップ85! 万里子に負けず劣らずの、淫乱シーメールプロポーション! 『旦那』が借金をこしらえた上に蒸発、独り寝に耐えきれず、その淫乱ケツマンコを借金のかたにして、大友社長の前で股を開いてシーメールマゾ牝奴隷にして欲しい! と、マゾ啼きしながら哀願したド淫乱マゾ牝で有ります!」

ビクリッ、美冴の肩が震える。 やはりそうなのだ、ここにはかつて美冴も言葉を交した人達も来ているのだ。 そんな旧知の人達の前で、美冴はシーメールマゾ牝奴隷妻として、恥辱の限りを晒さねばならない・・・そう思うと恐怖と共に、ケツマンコの肛奥からジュクッと淫液が湧き出て来る気がした。

「さてさて、今夜はこの2人のマゾ牝達が、皆様の前で、夫であり、ご主人様でも有る大友社長のシーメール奴隷妻になった『証』を、是非ともご披露したい、その浅ましい恥知らずな姿を、心行くまで蔑んで嘲笑して頂きたい! そう、殊勝にも申し出てまいりましたが・・・如何でございましょう? お目汚しになりましょうが、この2匹のシーメールマゾ牝の浅ましい懇願、お聞き届け頂きます方は、盛大な侮蔑と嘲笑でもって、ご賛同を!」

「おおっ! 死ぬほどの生き恥を晒させろっ!」

「マゾ牝に慈悲など要らんっ! 早く責め立てるのだっ!」

「泣き言など、許しませんわよっ!? マゾ牝の淫水を、死ぬまで絞り取っておやりっ!」

「いつまで、しおらし振りをしているのっ!? お前たち、シーメールマゾの淫売は悲鳴と涙と、淫水にザーメンで私達を悦ばせるのが、生まれて来た義務なのよ!」

「早くやれっ! おっぱいもペニクリも、ケツマンコも、皮が剥がれるまで鞭で打ち据えろ!」

「針で刺し貫け! そのけしからんマゾ乳とペニクリを、針で何本も貫通して刺し貫けっ!」

「壊れるまでケツマンコを犯しまくれっ! さっきの黒人・・・いや、黒人2人の、2本の巨根でケツマンコを2本刺しにして抉り抜いてやれっ!」

普段は紳士・淑女然としているであろう客達の、暴虐の欲情を一身に受ける美冴と万里子は、その淫虐の熱気に犯されブルブルと震えている。 やがて頃合い良しと見た加納が、視線で優貴子と佳代子に合図を送った。 2人の妖艶なドミナはニヤリと笑って、美冴のヴェールと万里子の綿帽子をサッと剥ぎ取る。 美冴と万里子の蒼褪めた美貌が露わになった。
美冴と万里子は驚いて、それぞれの引き立て役のドミナを見る。 そしてその瞬間、その冷たい美貌に宿る、サディスティックな欲情の目の色を見た時、もう後に戻れない事を悟った。 そっと万里子が美冴の繊手を握り、哀れな、そして優しい笑みで、今やシーメールマゾの妹になった美冴に無言でマゾ牝奴隷の務めを果たす事を、教えた。

「・・・皆様、万里子と申します。 今宵は私どもが、主人でございます大友のシーメールマゾ牝奴隷妻となった証を、皆様にご覧頂きたく、妹と共に恥を晒す場を頂戴いたしました・・・どうぞ、私共、万里子と美冴のシーメールマゾ牝姉妹を、主人の奴隷妻として、これからもどうぞ、蔑みと嘲笑とで、お嬲り下さいますよう・・・」

白無垢姿の万里子が、楚々とした美貌に薄らと頬を赤らめながら、シーメールマゾ牝の歪んだ欲情と共に立派に凌辱の挨拶をする。 そしてそっと美冴に微笑んで、『妹』にも、その覚悟を申し上げる様、優しく促した。 美冴は哀しみと切なさ、そして羞恥・・・何よりも倒錯した悦びを胸に、『姉』の後を継いで客達に挨拶する。

「・・・大友のシーメールマゾ牝奴隷妻の、美冴と申します。 皆様の中には、かつての偽りの姿の私をご存じの方も、多うございましょう。 私は皆様に、偽りの姿をお見せしてまいりましたわ。 本当の私は、責められ、嬲られ、辱められて無上の悦びを感じる、浅ましく恥知らずなシーメールマゾ牝でございます・・・」

そこで美冴は、一端言葉を切った。 口にするまで、死ぬほど恐ろしく、恥かしい思いをしていた。 確実にかつての知り合いもいるだろうこの場で、浅ましく恥かしい自分の本性を晒さねばならない・・・そう思うと、恥辱の悦びと共に、身体が竦んでしまいそうだった。 しかしそれも、万里子に手を握られ、微笑まれると次第に薄れて行った。

「・・・今宵は、皆様の前で、浅ましく恥知らずなシーメールマゾ牝でございます美冴の、淫乱な本性をたっぷりと、ご笑覧して頂きたいのです。 ご縁が有って、姉妹の契りを結ばせて頂きました、美しく、素晴らしいほど淫らな万里子お姉様とご一緒に、どうぞ、私共、シーメールマゾ牝姉妹の生き恥を、今宵の物笑いとして、ご覧下さいませ・・・」

美冴も万里子も、シーメールマゾ牝の挨拶だけで、そのペニクリを痛いほど勃起させている。 そのペニクリは根元と亀頭の括れをきつく縛られ、鈴口には尿道プラグを差し込まれている為に、先走り汁さえも漏らす事は出来ない。 淫らな腸液に溢れる肛道は、さっきから電流パルス発振器付きのアナルプラグで、肛襞と前立腺をビリビリと責め立てられているし、マゾ乳首は歯型の付いたクリップで、血が滲むほど締め付けられていた。

2人のマゾ牝奴隷挨拶と同時に、主催席の大友が羽織袴姿で、でっぷりとしたその巨漢の姿をステージ上に露わした。 そしてやおら帯を解くと、今度は美冴と万里子が恭しく跪いて大友の袴を脱がせ、その下の褌を解く。 そして万里子は胸もとの鞭を、美冴は手にしたバラ鞭を、それぞれ大友に手渡して平伏する。 ステージ上の大友が下半身を晒して、ニヤニヤとそんな美冴と万里子を見下ろす。
その淫虐な笑いに、美冴も万里子も、マゾ牝奴隷としての本性を隠しきれない様になった。 たちまち、2人は恭しく大友の巨根に口づけをする。 そして美冴が右から、万里子が左から、ピチャピチャと淫らな音を立てて大友の男根に、衆目注視のなかでのフェラチオ奉仕を始めた。 そして大友が脇に控えた優貴子と佳代子に、それぞれの鞭を手渡す。

「ぐふふ・・・万里子、美冴、儂の魔羅は美味いか?」

「はい・・・旦那様。 旦那様の男根様は、とても万里子をマゾの牝にさせる匂いですわ・・・」

「ああ・・・こ、この匂い・・・旦那様の男根様のこの匂い、美冴、狂ってしまいそうですわ・・・」

はあ、はあ、と、息を荒くしながら、すっかり欲情に潤み切った瞳で、美冴と万里子は大友の魔羅に奉仕しながら、マゾ牝の欲情も露わに答える。 その様子に満足した大友が、優貴子と佳代子に合図するや、2人のドミナはそれぞれが、美冴のウェディングドレスの長い裾と、万里子の白無垢の裾を、一気に捲り上げてシーメール奴隷姉妹の見事な美裸身の下半身を、客たちの目に晒す。

「あっ! ああ・・・ご無体な・・・・んちゅ、ちゅ、ちゅうぅ・・・」

「は、恥かしい・・・恥かしいですわ・・・んんむ、んちゅう、んむぅ・・・」

恥ずかしがって身を捩る、美冴と万里子。 しかし客の目にははっきりと、恥辱の仕打ちに感じ切ってビクビクと激しく震える勃起ペニクリと、淫らな腸液がジュクジュクと滲み出ている、浅ましいケツマンコが丸判りになった。

「オホホ! 皆様! どうぞ、ご覧になって! 口では殊勝な事をほざいていますけれど、所詮この2匹は浅ましい、恥知らずのシーメールマゾ牝! それが証拠に、この恥ずかしげも無く勃起したペニクリに、ダラダラと淫液を垂れ流すケツマンコを、よーくご覧になって下さいな!」

「ご主人の大友社長や、主賓の皆様のお許しも得ず、勝手に欲情してこんな恥知らずで浅ましい姿を晒すこんなシーメールマゾ牝には、厳しいお仕置きが必要だと思いますのよ。 如何かしら? ねえ、皆様?」

純白のガーターストッキングに、これも純白のヒールを履いてペニクリとケツマンコを晒している美冴。 純白の長襦袢の裾を大きく割って、純白の足袋と草履を履いてこれもペニクリとケツマンコを晒す万里子。 2人のシーメールマゾ牝奴隷妻姉妹はその言葉を耳にして、益々マゾ牝の被虐の欲情に火が付いてしまった事を感じた。

客席から、またもや美冴と万里子への、残酷で浅ましい、恥知らずな凌辱刑を望む声が大きくなった。 大友はその声を楽しそうに聞きながら、やおら美冴と万里子の頭を掴んで、今度はいきなり交互にその巨根を2人の美唇を割る様に咥内に突き入れる。

「んごっ! ぐふぉ! んんぐっふぉ!!」

「んんぐっ! ぐふぉ! ぐっ、ぐふふぉおぉ!!」

美冴も万里子も、喉奥まで勢い良く巨根で犯されて、流石に苦しそうに苦悶のくぐもった悲鳴を上げる。 悲鳴を上げながら、しかし従順なシーメールマゾ牝奴隷の2人は同時に、拘束されて不自由な両手で玉袋をヤワヤワと刺激したり、蟻の戸渡りから肛門までをその繊手で愛撫したりと、哀れなマゾ牝奴隷の奉仕を忘れずに続ける。

やがて大友の巨根が、ビクビクと震えたかと思うと、突っ込んでいた美冴の美唇から勢いよく引っこ抜いた。 そして2匹のシーメールマゾ牝奴隷妻の、花嫁化粧を施した美貌に向かって、大量の精液を勢い良く放った。 美冴と万里子は、欲情し切ったマゾ牝の恍惚とした表情で、嬉しそうにその淫液を美貌に受け止める。
そしてお互いの美貌に張り付いた黄白濁色の精液をチロチロと美唇を割って出した舌先で、姉が妹の、妹が姉の、それぞれの顔に付いた精液を美味しそうに、愛おしそうに舐め拭いあっていた。 やがて舐め合いは衆目注視のステージ上での、熱烈な接吻に変わる。 ピチャピチャと淫らな音を立てて、美冴と万里子は互いの美唇を吸い合い、舌を絡め合う。
拘束された両手は、お互いの射精もままならないペニクリを刺激し合っている。 楚々とした、そして嫋かなシーメール美熟女姉妹同士の熱烈な、そして恥知らずな相互愛撫の姿に、客たちはもう邪悪な欲情を抑え切れない。 不意に美冴と万里子の、剥き出しの美尻にバシィ!と、激しい鞭打ちの音が響いた。 ヒィー!と、姉妹が美しい声色の悲鳴を上げる。

「何を勝手に、気分を出しているの!? 美冴! お前はお許しが無ければ、息を吸う事も許されないマゾ牝奴隷なのよっ!?」

「ひt、いひいぃぃー!! もっ、申し訳ございませんっ、優貴子様っ! みっ、美冴、勝手なマゾ牝の愛撫をお姉様とご一緒にしてしまいましたわっ! ひいっ! いひいぃ!! ど、どうぞ、心得違いの美冴に、優貴子様のお厳しい躾けを下さいませっ!」

「万里子! お前は奴隷妻の姉の立場を、何だと思っているのっ!? お前が率先して、恥知らずの姿を皆さんに晒して、お仕置きの責めをお願いするのが、シーメールマゾ牝奴隷のお作法だと、あれほど教えたでしょう!? お前、まだお仕置きが足りない様ねっ!?」

「ひいっ! ひっ、ひっ、いひいぃぃ! お、お許し下さいませ、佳代子様・・・いぎひいぃぃ! ま、万里子、はしたない万里子が間違っておりましたわっ! みっ、美冴さんと一緒に・・・ひいっ! 美冴さんを導いて、皆様に浅ましい恥知らずな、シーメールマゾ牝姉妹のマゾ姿をご覧になって頂くべきでしたのっ! いぎいっ! いっ、いひいぃぃ!」

美尻を激しく鞭打ちされて、真っ赤な鞭の後をびっしりと刻みつけられながらも、美冴と万里子は身を寄せ合い、時には熱い接吻をしながら、客に向かってビンビンに勃起したペニクリを晒して懇願する。

やがて鞭打ちから解放され、手枷と手首を縛る縄を解かれた美冴と万里子は、それぞれウェディングドレスと白無垢の着物の前裾を自分で大きく上げて、勃起したペニクリを衆目に晒しながら残酷で恥知らずな、そして身も蕩ける様な淫らな責めを乞うのだった。


『み・・・皆様、万里子と美冴の、浅ましく恥知らずな私達、淫乱シーメールマゾ牝奴隷姉妹が・・・旦那様の奴隷妻である事の証として、頂戴いたしました『マゾ牝華』を・・・見事に咲かせてみせますので・・・どうぞ、たっぷりとご覧になって下さいまし・・・』
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鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
コメントを頂ければ、鳶屋の親父様も喜ばれますわ。
相互リンクも、お待ち申しあげております。

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