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2012-03-13

淫乱シーメールマゾの物語 3話

黒のドレス02
私は純子。 シーメールマゾの娼婦をやっています。 だから色んなお客様のお相手をします。 その中にはよくご指名を頂ける、常連様も居らっしゃいます。



「あひ! あひひ、ひいいい!」

「まだよ! まだ音を上げるのは早いからね! あと10分は我慢なさい!」

「いひいいい! ミ、ミストレス様あ・・・! じゅ、純子、純子は、もう・・・!」

「マゾ牝! ヨガってるんじゃないわよ! 沙希! あと1000cc、追加しなさい!」

「ええ、判ったわ、真那。 ほら、じっとしなさい、純子! 暴れるとガラス管がアナルの中で割れるわよ?」

その言葉に私は恐怖します。 そしてその直後にアナルから入って来る液体の圧迫感! 今夜のお客様は、とある会社を経営なさっていらっしゃる女社長の真那様。 私は『ミストレス様』とお呼びしています。
最近、私をお気に召していただいて、よくご指名頂く様になった常連のお客様です。 それと、真那様の秘書で、レズの恋人でも有る沙希様。 
真那様も沙希様も、ゾクゾクする程妖しい魅力に満ちた、残酷なお美しいサディスティンなのです。

「ぐふっ・・・ ぐううう・・・!」

「ほら、まだ半分よ。 情けないわね、まだ3500ccしか入れてないのに」

「あぐうう、さ、沙希さまぁ、後生ですぅ、もっと、ゆっくり・・・」

「口答えしない! ほらあ!」

「ひいいい!」

浣腸器から、浣腸液が一気に直腸内へと流しこまれ、私はそのおぞましい圧迫感に悲鳴を上げてしまいます。 同時に脂汗が噴き出て来きました。
私は変態シーメールマゾ娼婦の館『銀の鎖』のあるプレイルームの一室で、バンザイの格好で両手両足を拘束されて、ケツマンコに極太のバイブをはめ込まれ拘束されています。
そしてその状態で、大量の浣腸をされていたのです。 バイブの中にプラスティックの空管が入っていて、そこから浣腸液を入れる事が出来るのです。
バイブの震動がケツマンコの間の薄い皮を伝って、Gスポット越しにクリペニに物凄い刺激を与えて来るのです。 

その快感に酔い痴れる間もなく、今度はグリセリン浣腸液が直腸内を引っ掻き廻す様な苦しい刺激を与るのでした。
その状態で、私はお尻やおっぱいに鞭を頂いているのです。 1発鞭を頂く度に、「いっぱーつ・・・! 変態シーメルアナルマゾの純子は、真那様と沙希様に鞭を頂いて、ヨガっていますぅ!」、と叫ばなくてはならないのです。
特に真那様の意地悪な鞭は、お尻やおっぱいだけでは無くて、時々下腹部や内股、更にはクリペニに頂戴する事も有ります。
私は浣腸の苦しみに耐えながら、必死に粗相をするまいと頑張っているのだけれど、もう限界・・・! 真那様、沙希様、どうかお慈悲を下さいませ!

「ふふふ、入ったわよ、4000ccも! 純子、こんな濃い浣腸液を4000ccも飲み込んじゃって!
それでバイブでヨガって、鞭で喜んで。 本当に、救いようの無い変態シーメールマゾね、お前は!」

沙希様が、そのお美しいお顔で、お美しいお口で、私の無様なシーメールマゾ姿を罵って下さります。 その言葉でだけで、もういきそうです・・・!
そう思った瞬間、真那様の鞭が私の股をビシッ! と打って、思わず悲鳴を上げてしまいます。

「ほら! 何をうっとりしているの、この変態! これは罰なのよ! お前の変態性欲を罰する処置なのよ! ほら、もっと苦しめ、苦しむのよ!」

「おひ! おひひぃいぃ! きついい! ミ、ミストレス様、きついですぅ!」

「何がきついの? どこがきついの! はっきりお言い!」

「む、鞭が! お浣腸が! ケツマンコがきついですぅ! ぐひいいい! あひいいい! し、しぬぅうううう!」

「ほほほ! 良い声で泣くわ、良い悲鳴よ、純子! 覚えておおき! お前の様な変態の変態シーメールマゾ奴隷はね!
こうやって悲鳴を上げ続けて、マゾ泣きするのが変態シーメールマゾの罪に対する、贖罪なのよ!
悲鳴を上げて、マゾ泣きして! ケツマンコから腸液垂れ流して、精々クリペニから射精して絞り尽くされて、苦しんで、のたうち回りなさい!」

おおお! も、もう限界よぉ! お腹が・・・ お腹が破裂しそうよぉ!
もう、まともに言葉さえ言えなくって。 ひいひいと悲鳴を上げるだけになった私を満足そうに見て笑った真那様が、沙希様に何やら耳打ちなさいました。
やがてオッパイとおマンコへの鞭打ちを連続して打たれ、その痛みに絶頂した瞬間、沙希様がアナルプラグを一気に引き抜いたのです!

「ぐほおおおお! あぎゃああああ、でるうううう! いぐうううう、でるううう、ひぎゃああああ、いぐうううううう!!」

―――ブリリリリ! ブシャアアアア!

大きな排泄音をたてて、私のアナルから浣腸液と共に大量のウンチが勢いよく飛び出したのです。 その恥かしさと言ったら! でもそんな恥辱でも私のクリチンポはきつく勃起してしまい・・・
最後に私は、鞭打ちの被虐の快感と、排泄の快感とで物凄い絶頂を迎えて、失神する程のマゾの快感に打ち震えるのです。




「あ、ああん! あん、あん、ああああ!」

「どう!? こうでしょ、これが良いんでしょう!?」

「はあん! は、はいい! そ、そこ、それえ! 気持ち良いですぅ、ミストレスさまあ!」

「ほらあ、お口がお留守よ、純子!」

「んぐっ! むふう! んちゅ、んん、ちゅうう!

真那様が付けた極太のディルドウで、ケツマンコをガンガン犯されている私。 そして口マンコは沙希様がおマンコを押し付けて、舐め奉仕を強要なさいます。

「んんちゅう! レロレロ・・・ おぐうう! さ、沙希様のチンポォ! あたる! 直腸! クリペニの裏に当るぅ! ひいいい! あひいい、いい、気持ち良いのお!」

「この、変態シーメールマゾ牝! これでしょ? ここ、ここをこう突いて・・・ ほら! お前のケツマンコを壊してやるわ!」

「あぎゃ! ぎひいいいい! 壊れるう! ケツマンコ壊れるぅ! ケツマンコが裂けちゃうぅ!」

「嘘おっしゃい! お前の変態マゾケツマンコなんて、こんな程度じゃ壊れないわよ! 見なさい、腸液も溢れる位にだらだら垂れ流して!」

「ああ、いいわぁ! このマゾ牝の舌使い、最高! それにクリペニがビンビンにおったっているわよ!」

「ふぎっ! あぎい!」

不意に沙希様が、おみ足にお履きになったピンヒールを私のクリペニにグリグリと踏みつけられてきました! ああ、クリペニ踏みつけられて、気持ち良い!

「はうっ!?」

ズン! 真那様が極太ディルドウを、いきなり勢いよく私の直腸の奥深くまで突き入れました。 それはクリペニを踏みつけるの沙希さまのピンヒールの快感と相乗効果で、地獄の快感で私を責め立てるのです。
もう、だらしなく口を開いて、舌を出して、涎を垂れ流しながらマゾ泣きしか出来なくなってるのよ。 快感が凄過ぎる!
乳首は真那様が、そのお美しい指で、綺麗にネイルされた長い爪でキリキリと捻じって捻り上げて、お口の中には沙希様の濃厚な愛液の淫臭が咥内一杯に、そして鼻の中にもたっぷりと嗅いで、もう頭がクラクラする程の被虐の快感です。

でも射精出来ないのです! チンポの根元をきつく縛られて、射精出来ないの、苦しいの! 射精したいのぉ!

「はあ、はあ・・・もうそろろそろ、いきそうよ、真那!」

「わ、私もよ! この変態の直腸の動きが、私のおマンコの中をかき回して・・・ああ、いくわ、沙希、いくわ!」

「一緒に! 真那! いっしょに!」

「ええ、沙希! いっしょに・・・いくううう!」

「おおおおお!」

真那様が千切れる位強く私の両乳首を、引き千切る位につねり上げた激痛と、沙希様のピンヒールが思いっきり強く私のクリペニを突き刺す様に踏みつけた激痛。
それと同時にズンッ! と真那様が最後に大きくディルドウを私のケツマンコに深く突き入れて、沙希様のアクメ愛液をたっぷり飲ませて頂いたその瞬間。

「むごおおおおおお!!!!」

私は頭の中が無数にスパークして、真っ白になって最高の絶頂を迎えました。

やがて、もう何度目か忘れる程気をやった絶頂を迎えて、今夜のご奉仕は終わったのです。








今夜のお相手は、一番よくご指名を頂くF様。 どこかの、割と有名なベンチャー企業の社長をなさっておいでです。
F様は40代くらいでしょうか? マゾ奴隷泣かせの、隆々とした、筋張って雁高の男性自身をお持ちの方で、私はいつもマゾ啼きさせられます。

「んっ・・・ はっ、んんっ!」

ズプ、ズプ、ズプ・・・ 淫らな音を立てて、黒光りする巨根が私のケツマンコを征服しているのです。

「んあああ! きついぃ・・・ す、すごいいいぃ! あはああ!」

私は白く艶めかしく、汗に滲んだ裸身をくねらせつつ、その華奢な私の女体を浅黒い、筋肉質のたくましい体が、太い腕が胸を揉みしだき、細腰を押さえつけ、豊かな尻をもみくちゃにします。
その間にも、巨根はジュプジュプと音を立てて私のケツマンコを削り取るかのように犯し続けているのです。
私はもう、息も絶え絶えでした。 なにしろこの2時間と言うもの、殆ど休みなく犯され続けているのですから。

「もっ、もうダメ! し、しぬぅ! しんじゃうぅ! あひいいいい!」

もう何度目か忘れる位、気をやってしまいました。 強烈なアナルコイタスの快感が、私を強烈な絶頂に突き上げます。 
ケツマンコがヒクヒクと震え、巨根を咥えこんで快感を逃がすまいと蠢くのがわかって、その浅ましさにまた、変態被虐の快感が押し寄せます。
髪が汗で額に張り付き、だらしなく開いた口の端から涎が垂れるのにも、全く気が付きませんでした。 白い裸体をうっすら赤く紅潮させ、最後の気をやっていたのです。

「いっ、いひいいいいいぃぃぃぃ!」

同時にご主人様の巨根から、信じられない程大量のザーメンが射精された。 その濃い漢汁を直腸の中にたっぷり受け、私は白く細い首をのけぞらしてまた気をやってしまいました。
えっ!? 次の瞬間、私は驚きました。 今、射精したと言うのに、ご主人様の逞しい男根はまだ大きさと言い、硬さと言い、私を狂わせたあの状態だったのですから!
そしてまたすぐ、私のケツマンコを勢いよく犯し始めたのです。 私はさっきの絶頂の波がまだ全く引いていない状態だったので、続けさまの快感にもう半狂乱になりました。

「あっ、あん! あん! ひいい、ひいいん! ひいい! ひぐううう!」

「くっ・・・! なんてぇ締まりの良いケツマンコだ! お前のケツマンコ、最高に良いぜ!」

「ひあああん! もっとぉ・・・ もっと、ゴリゴリして下さいませぇ! ブッといおちんちんで、変態マゾの純子のケツマンコ、もっと犯して下さい、ご主人様ぁ!」

「おお! 犯してやらぁ! ほら、ほら、どうだ!」

私を四つん這いにさせて、ご主人様が犯します。 ケツマンコを犯している私は、そのアナルの快感に浸りきって、涎を垂らしながら惨めに悦んでいるのです。

―――パァン! パン、パン、パァン!

ご主人様の大きな手が、私のお尻を思いっきり叩きます。 見る見る赤い手形が付いて行く事でしょう。

「ひいぃぃぃ! いたいぃ! ああん、ゆるしてぇ・・・! お慈悲を、ご主人様ぁ! お許しくださいませ!」

甘い泣き声で、媚びる様に首を回して私はご主人様を見上げます。 ゾクゾクする様なその表情に、ご主人様の嗜虐感が刺激されたのか、また勢いよく私の尻を叩きます。
逞しい、太くて硬い男根を、私の淫らしいケツマンコにズンズン挿入してくるのです。

「ひぐぅぅ! オチンポがぁ、私のケツマンコ、虐めるのぉ・・・! 気持ち良いです、ご主人様ぁ! もっと、もっとオチンチンで、ケツマンコ犯して下さいぃ!」

「くお! 締めつけやがる・・・ そんな淫乱の変態シーメールマゾには、これでどうだ!」

背後から抱きついたご主人様が、両手で私のの両乳首をつまみ、捻り上げます。 乳首は私の弱点です、そこを弄られたり責められると、もうマゾのスイッチが入りっぱなしになっちゃいます!
ヒィー! と甲高い悲鳴を挙げながら、それでも私はケツマンコをギュッと締めて、ご主人様に悦んで頂く為にケツマンコと腸壁をウネウネ動かします。

「いい! 乳首、痛くて気持ちいいです! もっと虐めて下さい! もっとケツマンコと乳首、虐めて、ご主人様ぁ! おおう! あう、あううう! い、いきそうですぅ!」

その声に、ご主人様が男根の動きを速めます。 荒い息でズブズブと、私のケツマンコに太くて長くて、固いチンポをズンズン打ちつけるのです。

「おあ! あぐうう! ひいいい、ひああああ! いぐっ、ケツマンコ、イグゥゥゥ!」

「おらぁ、イケ、イケ、ケツでイキやがれ、この変態シーメールマゾめ!」

「はぐうう! ひゅぐううううう! いく・・・いくぅぅぅぅ! ご、ご主人様ぁ! 純子、ケツマンコでいきます! ケツマンコ、イくぅぅぅ!」

―――どぴゅ! どぴゅ! どぴゅうう!

ケツマンコの中に、ご主人様の濃い精液が勢いよく放たれました。 その熱い精を直腸内に受け、私は体をのけぞらしながら絶頂を迎えたのです。


「はあ、はあ、はあ・・・ す、すごかったです、今夜のご主人様・・・」

思わず本音が出ちゃいました。 もう何時間、逝かされ続けたか忘れる位です。 腰から下がバターみたいに蕩けて感覚が無いし、頭の中も靄がかったみたいにフワフワしています。
それなのに、ケツマンコのお口はまだ物欲しそうにピクピクしているのが判るのですから! けど、そんなところをご主人様に知られたら、またお仕置きされちゃいます・・・

「何を言ってやがる、まだこんなに物欲しそうに誘っててよ」

「あ、あん! だめぇ・・・! だめです、ご主人様ぁ・・・」

太く長く、ささくれ立った指でケツマンコの中を引っ掻き廻されて、またゾクゾクしてきちゃいました!

「まあな、お前位なもんだ、俺の逸物咥えこんで、2時間も気をやって壊れねえケツマンコはよ?」

「・・・ご主人様、どこかで浮気でも、なさっていらっしゃるのですか!?」

思わず嫉妬してしまう。 奴隷が大切なご主人様のご寵愛を失うまいとする嫉妬。 ああ、もう私は身も心も、変態シーメールマゾになってしまったのですから。
ご主人様はそれにお答えにならず、手に鞭を持って私のお尻を鞭打ち始めたのです。 私はその激痛に悲鳴を上げると同時に、今このご主人様からの責めを頂けるマゾ奴隷は私だけ、と言う被虐の変態的な幸せに満たされるのでした。
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鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
コメントを頂ければ、鳶屋の親父様も喜ばれますわ。
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