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2012-05-11

シーメール奴隷妻・美冴 16話

ウエディングB

「あっ、あっ、ああんっ! あひっ、あひひっ!」

パンッ、パンッ、パンッ―――肉を打つ音が座敷に響く。 淡い間接照明に照らされた寝室の寝具の上で、全裸の美冴が汗に塗れて乳白色の艶やかな美体と、美貌を振り乱して喘いていた。

「おひっ、いひいぃ! も、もう・・・ああんっ、かっ、堪忍っ・・・! だ、旦那様っ、堪忍っ・・・!」

「ぐふふ、まだまだじゃ、儂はまだ満足しておらんぞ。 儂が果てるまで辛抱せいっ、美冴!」

胡坐をかいて坐っている大友の上に、高手小手縛りにされた美冴が後ろ向きで股を大きく開かされ、腰を落とさせられていた。 背後から美冴の太股を抱きかかえた大友が、肛姦の快楽に溺れ薄紅色に染まった肌の美冴を、小刻みに上下に揺らす。 巨大な魔羅が美冴のケツマンコの菊門からズブッ、ズブッと出入りしている。 

慎ましやかな『そこ』は、魔羅が引き抜かれる度に生々しい朱色の肛道の肉壁をズズズッと掻き出され、ズブリと貫かれる度にギュウッと肉棒を咥え込む様に窄まる。 かれこれ2時間近く、美冴はケツマンコを嬲られていた。 
大友の魔羅以外にも、極太のケツマンコバイブに大量浣腸責め。 クスコでケツマンコの入り口を大きく広げられて、肛襞を色々な太さと長さの毛筆の先で、柔々と、そして延々と焦らされて責められもした。

「おっ、おふっ! おほおぉ! ま、またっ・・・逝きますっ! 美冴、逝きますっ・・・いひいぃぃぃいぃ!!!」

美身を仰け反らせながらガクガクと震わせ、美冴が甲高いマゾ啼きの嬌声を上げて肛姦アクメに達した。 汗ばむ程に濃くなるマゾ牝の香りが充満する、肛襞がヒクヒクと蠢き、すっかり馴染まされてしまった肛肉が極太の魔羅をギュウッと締めつけ、緩み、また締めつける。
美冴の美貌はマゾ被虐の肛姦のアクメに浸りきった、淫靡な絶頂アクメ顔だった。 形の良い細く長い眉を寄せ、恍惚に潤んで濡れ切った瞳は寄り目気味に視線を宙に虚ろに漂わせる。 微かに震える半開きの美唇からは、熱く甘いマゾ牝の肛姦被虐の吐息を漏らし、美唇の端から涎が銀糸の様に滴り落ちている。

「はっ、はあ、はあ・・・ああっ!? いひいぃぃ!? い、いやっ、もういやぁ!! お許しっ、旦那様っ、お許しをっ! も、もう、これ以上はっ・・・あひっ、あひいっ!!」

「何を甘えておるのじゃ、美冴! 儂はまだ果ててはおらんわいっ! マゾ牝奴隷妻の癖に、主人を満足させれんとはっ! お前の様な堪え性の無い妾は、とことん嬲り尽くしてくれるわっ! わははっ!」

ズボオッ! 大友の魔羅が、まだ肛姦アクメの余韻に浸ってヒクヒクと震える美冴の肛道を、荒々しく抉る様に貫き上げる。 肛襞が掻き回され、前立腺がゴリゴリと抉られる様に刺激される。 
大友の魔羅は美冴のケツマンコの肛襞をズルッと掻き出しては、ズブウッと菊門の窄まりを貫き抉り抜く。 肛肉を練り込むように大きな捻りの効いたストロークで、美冴の熟れた美尻の肛肉を責め立てる。 

「あううっ、ひああっ! あおんっ、んんひいっ! そ、そこっ! そこはっ、か、勘弁っ・・・これ以上っ、いひっ、ひいぃぃいぃ!」

肛襞が巨根に絡みついて抉られ、前立腺が刺激される。 ズブッ、ズブッと音を立てて、美冴の慎ましやかな菊門を押し広げて貫き責め立てる。 大友は背後から抱きかかえた美冴を、前後左右、上下に小刻みに、そして微妙に角度と深さを変えながら、変幻自在に押し上げては引き下げ、その魔羅で美冴のケツマンコを存分に嬲り楽しんでいた。

長い黒髪を後ろで綺麗にアップに纏めた美冴の髪は、すっかり振り乱されて解れてしまっている。 そんな解れ髪が、汗が滲んだ顔や、細く綺麗な曲線を描く首筋に絡まり張り付いている様は、オスの獣欲をそそって止まない被虐牝の色気を滲みだしている。

肛襞が魔羅に絡みつき、その度に抉られ、前立腺を掻き乱され刺激される。 美冴はケツマンコの奥から背筋を通って脳髄まで立ち上る、妖しい甘美な肛姦の愉悦を堪え切れなくなっている。 美冴はもう何度も無理やり、肛姦アクメのあの、総身を灼け蕩かされる様な甘美な地獄に堕されていた。

そしてドロドロのマグマの様に灼け蕩けたケツマンコの最奥から、煮え滾り燃える様な熱が襲ってくるのを、肛襞の慄きで悟った。 それが自分の総身を焼き尽くし、甘美な肛姦の絶頂へと無理やり押し上げる事を、そして恥知らずな肛姦アクメのあの甘く絶望的な快感の熱波に総身が灼け蕩けさせられる事を。

「あひっ、ひあぁっ、ひうううっ・・・も、もう、だめぇ・・・だめっ、だめぇ! み、美冴、ま、また、は、恥を晒しますわっ! ケツマンコの恥を晒してしまいますわっ!!」

妖しく灼け爛れる肛道の最奥から、次々と押し寄せる肛姦の悦虐の熱波に、美冴は狂おしく美貌を振り乱し、ネットリと濡れ光る美身を捩りたてて、慄く様に淫らな声色の悲鳴を上げて善がり啼く。 大友の片手が美冴の太股から手を外し、たわわに縛り上げられた美冴の乳白色の美乳を揉みしだき、マゾ乳首を指で捻り潰す。

「いひっ、ひっ、おひっ! ちっ、乳首いっ! み、美冴のマゾ乳首いっ! 苛めて下さいませっ! いひいっ!」

ズリュッ、ズリュッ、ズリュッ―――すでにトロトロに灼け蕩けた美冴のケツマンコから、淫らな腸液と何度も射精された大友の精液が混ざり合った白濁液が滲みだし、魔羅がケツマンコを抜き差しする度に、淫猥な音が部屋中に鳴り響く。
美冴のケツマンコは、ビチッと美肉が詰め込まれた様なその肛肉は、その肛圧で魔羅を貪る様に絞る。 多量の淫液で滑りながら幾重もの肛襞で、掻き乱す魔羅の雁首をギュッと掻き、馴染んだ肛肉はうねって絡みついて、肛奥のまた更に奥まで飲み込む様に魔羅に吸いつく。

「むうぅ!? むっ、このマゾ牝めっ! 生意気に、儂の魔羅をっ・・・! むぐっ!」

美冴のケツマンコが、まるで別の生き物の様に貪欲に大友の魔羅を飲み込み、その快感に大友が思わず呻く。 美冴は腹の底からビクビクと震える様な快感と共に、はっきりと自分の肛肉が大友の魔羅に絡みついて吸い付くのを感じ取った。 そしてその度に美冴の勃起し、痛いほど怒張したペニクリの鈴口から、透明な先走り汁が溢れ出て来る。

「んはああぁぁ・・・!! いひっ、ひゃひいいぃぃ!? さっ、冴香ちゃんっ、堪忍っ! そ、そこを舐めないでぇ! だめっ、だめ、だめぇ! そ、そんなっ・・・姉さん、ダメなのぉ!!」

「んふっ、んちゅ、んんちゅうぅ・・・ああ、姉さんのペニクリ、こんなに苦しそう・・・私が優しくしてあげるわ。 んんっ、んっ、んっ」

美冴の股間には、やはり全裸で美乳を縛り上げられた妹の冴香が蹲って、美冴のペニクリを愛おしそうに咥えては舐め回し、舌先でチロチロと嬲っては細く嫋な手で擦っている。 美冴のペニクリから溢れだす先走り汁と、何度も射精した精液、そして冴香の唾液とで、美冴のペニクリはぬめぬめと照り輝きながら勃起している。

「おひっ、ひっ、ひいぃぃー!! だめっ! だめぇ! ケツマンコが抉れますっ! 蕩けるぅ!! あひっ、やっ、いやあぁ! さ、冴香ちゃんっ、も、もう、姉さんを苛めないでぇ!」

「やんっ! 姉さんったら、ペニクリをこんなに勃起させて・・・うふ、うふふ、可愛い。 可愛いわ、姉さんのペニクリ・・・」

冴香は姉のペニクリを愛おしそうに、熱く蕩ける様な瞳で見つめ、今度はペニクリの鈴口に細い指先をグリグリと引っ掻く様に捻じ込み、舌で陰茎の裏側の筋を舌先でチロチロと舐め回す。 片手はケツマンコへと伸びる淫筋を、カリカリと引っ掻く様に愛撫する。

「ぐふふ、冴香よ。 儂が果てるまで、美冴を逝かすでないぞ?」

「はい、旦那様・・・」

そう言うと冴香は、ビクビクと激しく震えだした美冴のペニクリを、根元でギュウッと握り締めて愛撫を再開する。

「いひっ、あひっ、ひっ、ひいぃっ! かっ、堪忍っ! 堪忍してぇ! く、狂うっ! 狂いますうぅ!!」

大友が激しく美冴のケツマンコを責め始めた。 ズブッ、ズブッと容赦なく肛道と肛襞を抉り抜き、細かく激しいピストンで美冴の肛道を、肛奥まで抉り抜く。 脂の乗ったシーメールマゾ牝の女体の美肉が揺れ、打ち据えられる尻と太股がブルン、ブルンと波打つように震える。
突けば突く程、抉れば抉る程、犯す度に魔羅に馴染んでうねる肛肉が絡まる。 ズーンと重く、そして総身をグチャグチャに灼け蕩かす肛姦の快感を逃すまいと、貪欲に魔羅に吸いついて、美冴のマゾ啼きとは裏腹に魔羅を飲み込む。

冴香がギュッと握りしめては、力を緩めてジュボジュボと飲み込む様なフェラテクで美冴のペニクリを愛撫する。 下半身が灼けるような快感に襲われたかと思うと、また冴香がペニクリを握り締めてアクメを許さない。

「いひっ・・・ひいっ、ひっ、ひっ・・・も、もう・・・もう、姉さんを苛めないでぇ・・・逝かせて・・・お願い・・・冴香ちゃん、意地悪しないでぇ・・・あひいっ!」

「ウソ・・・ウソばっかり。 だって姉さん、苛められるとこんなに綺麗な顔をするんだもの。 妬けちゃう、こんなに綺麗な姉さん、見た事が無いわ。 ね、キスさせて、姉さん・・・」

「ひあっ、ひっ、いひいぃ! んんっ!? んふうぅっ! んっ、んっ、んんっ!」

姉のマゾ啼きする顔を、ボーっと蕩ける様な表情で魅入っていた冴香が、その美唇で美冴の美唇を塞ぐ。 そして舌で美冴の口をこじ開け、姉の舌をねっとりと嬲る様にして吸い付き、舌を絡めて愛撫し始めた。

「ぐふふ、姉妹レズもいいものじゃのう。 さて、そろそろ引導を渡してやろうかのう? ほれ、冴香よ。 しっかり美冴のペニクリを責めるのじゃぞ、儂が果てるのと同時に、美冴に精を放させるのじゃ!」

「んちゅ、んっ、んちゅう・・・はあ・・・はい、承知しておりますわ、旦那様。 うふふ、姉さん、可愛いわ・・・一杯、私の口の中で逝ってね・・・?」

ズシンッ! 激しい衝撃にも似た感覚の大波が、美冴の総身を襲う。 美冴は奥歯を噛みしめてケツマンコの最奥から襲い掛かる、肛姦の甘美な大波を抑え込もうとするが、ズブッ、ズブッと容赦なく肛道と肛襞を抉り抜く、大友の巨大な魔羅の与える肛虐の快感に抗しきれず、たちまち美貌を蕩けさせ、大きく顔を仰け反らせて美唇を慄かせる。
同時にジュブジュブと淫らな音をたてて、冴香が美冴のペニクリを咥えて頭を激しく上下左右に振り始める。 下半身全体が蕩けそうな程の快感に、美冴の腰が無意識に蠢いてケツマンコをギュウッと締めつける。 そうするとまた、ズーンと肛姦の快感が押し寄せるのだ。

「あひっ、おひっ、おひいいぃぃ! いひゃあぁぁ! らめ・・・らめぇ! 逝くっ、逝くうっ!!!」

体中がドロドロに灼け蕩け、宙で痙攣する美脚の爪先から脳天まで突き抜ける様な、体中が重く灼け蕩けて行く肛虐の妖しいアナルコイタス絶頂感―――ケツマンコアクメに飲み込まれた美冴が、肛姦の熱を吐き出す様な悲鳴を上げる。

「逝けっ! 美冴っ! 儂の魔羅で逝けいっ! むううっ!」

同時に大友が美冴のケツマンコの肛奥に、大量の精液を射精して美冴の肛道を犯す。 美冴は全身が蕩けてしまいそうな快感に泣き喚きながら、ペニクリをビクビクと震わせて冴香の―――妹の口の中に、大量の精液を放ったのだった。





「ぐふふ、冴香よ、お前ももう、我慢出来ぬじゃろう」

「ああ・・・は、はい、旦那様ぁ・・・どうぞ、冴香にもお情けを・・・旦那様のお情けを下さいませ・・・」

姉の美冴が責められ続けている間、ずっとお預けを喰らっていた冴香の蜜壺はもう、淫液がダラダラと溢れだして、内腿をぬらぬらと照らす程だった。 マゾ牝の欲情に濡れて潤んだ瞳で主人を見上げ、切なさそうに哀願する冴香。 そこにはかつての、キリッとしたキャリアウーマンの面影は全く無かった。

「よし、ではそのまま跨って、儂の魔羅を咥え込むがよい。 お前も美冴同様、何度も逝き狂わせてやるわい」

「ああ・・・嬉しいです。 どうぞ、冴香のマゾ牝の淫肉を、たっぷりとご賞味くださいませ、旦那様・・・うう、んんくうぅ! お、大きい・・・んはあぁ!!」

ズッポリと大友の魔羅を咥え込んだ蜜壺から、淫液を溢れ出して淫らに腰を振りはじめる冴香。 両腕を大友の首に回し、その美貌を支配する淫獣の胸に埋めてハア、ハアと甘く荒い吐息を漏らし始めた。
そんな冴香の乱れ具合を、ニタニタとしながら楽しんでいた大友が、まだケツマンコアクメの絶頂から意識を取り戻していない美冴の裸体に目をやり、筋張った太い指をヒクヒクとまだ蠢いているケツマンコの菊門にズブリ! と突きさして前立腺をグリグリと抉る。

「ん・・・んん・・・んふ・・・」

やがて美冴の美唇から、甘い吐息が漏れ始めた。 その声を耳にした大友は、ニヤリとして冴香の蜜壺を激しく突き上げながら、美冴のケツマンコを更に激しく嬲りはじめる。 縄を解かれた美冴の美裸体がピクリと反応し、美尻がもぞもぞと動きだす。

「ん・・・んん・・・んひいぃ!? いっ、いひっ、ひっ! だ、旦那様っ! いひっ!」

「さっさと起きんか、このマゾ牝め。 ほれ、さっさとそのペニクリを勃起させい」

「いひっ、おひっ、お、お許しっ・・・も、もうっ、おひいっ!」

既に美冴のケツマンコは、悪魔の様なマゾ牝肉体改造計画の『シナプス活性化剤』が万遍なく、肛襞や前立腺にたっぷり投与されていた。 ケツマンコだけでは無く、ペニクリにマゾ乳首と乳房、太腿、耳、尿道口、背中、臀部、腋、腹部、腕、口唇、手足の指先の至るまで、全身がくまなく敏感な性感帯に改造されていたのだった。
美冴だけでなく、冴香も同様だった。 特に膣内は凄まじく、普通の女性の倍以上の性感を与える程の投与が為されている。 大友の上で淫らに腰を振る冴香は、既に数回、絶頂アクメに達しては、また自分の蜜壺が感じ取る魔羅の快感に意識を引き戻され、エンドレスの快感地獄に陥っていた。

「ぐふふ、ちょっと弄くっただけで、もうこんなに勃起させおって。 薬の成果は上々じゃのう。 おい美冴、お前のそのシーメールマゾ牝ペニクリでのう、冴香のアナルを犯してやれい」

「おひっ、ひいっ! お、お許しをっ、お許しをっ、旦那様っ! も、もう、そんな事は・・・あひひいいぃぃ!?」

「まったく・・・何時まで経っても、口応えの減らぬマゾ牝じゃ。 美冴! 冴香の尻穴を犯さねば、お前の娘を淫売地獄に叩き落とすぞ! それでもいいのじゃなっ!?」

「ひっ! ひいっ!? わ、判りましたっ! 美冴が心得違いをしておりましたわっ! い、今から冴香ちゃんの・・・お、お尻の穴を犯しますわっ! で、ですから・・・ですから、どうぞ娘だけはっ・・・!」

大友にケツマンコを弄り抜かれ、ビンビンにペニクリを勃起させながら、美冴は目に涙を溜めて哀願する。 悲観にくれて涙を潤ませながら、しかしその美貌はいつしか妖しい欲情に酔いしれていた。 浅ましく恥知らずな淫乱さで、大友の魔羅を咥え込んで腰を振り続ける妹の痴態を、ねっとりとした視線で見つめている。
痛い位に勃起して、ビクビクと震えながら鈴口から先走り汁を垂らすペニクリを手に持って、巨根を鍬いこんで離さない妹の蜜壺の側でひっそりと窄む菊門を見つめる。 妖しげな欲情がますます大きくなる。 小さい頃から、両親が死んだあとからずっと、慈しんで育てて来た美しく愛らしい、大切な妹。

「さ・・・冴香ちゃん、許してね・・・弱い姉さんを、許してね・・・」

甲高い嬌声を上げて啼きながら腰を振る妹の冴香。 そんな淫らな姿にすっかり欲情してしまった美冴は、熱病に罹った様にブルブルと震えながらも、冴香の尻穴にそっとペニクリの先を押しあてた。 菊門に何かが当たっているのに気付いた冴香が、上体を捻って後ろを振り向く。

「はあ、はあ、はあ・・・ね、姉さん? 何を・・・いひいいいぃぃぃ!? いひっ! ひゃああぁぁぁ!!」

美冴は、未だ可憐な美しさを留めている冴香の菊門を、ズブリと一気に勃起したペニクリで刺し貫いた。 蜜壺とアナル、二穴を同時に責め立てられた冴香が、上体をグンッと逸らして喉から『ヒイィー!』と悲鳴を上げる。

「いひっ! ひっ、ひいっ! こ、擦れるぅ! おマンコとアナルっ! おチンチンが擦れてるぅ! あひっ、あひっ、ひっ、ひひいいぃぃ!!」

「ああんっ! さ、冴香ちゃんのアナルっ! 熱くって狭くって・・・姉さんのペニクリをミチミチって締め付けるのっ! 気持ち良いっ!? 気持ち良いでしょう!? ねえ、冴香ちゃんっ! こう!? ここなのねっ!? ああんっ、姉さん、射精しちゃうっ! あひい! でっ、出るうぅ!!」

「ひゃひいぃぃ! ね、姉さんっ、ダメぇ! そ、そこ、ダメ、ダメ、ダメぇ!! 擦れる、擦れるぅ! 射精っ! 射精しているわっ!? ね、姉さんの射精っ! 私のアナルでぇ!・・・いひいぃぃ!? だ、旦那様っ! 旦那様ぁ! し、子宮! 子宮がぁ!」

コンッ、コンッと、大友の魔羅が冴香のポルチオ(子宮腟部)を、魔羅の僅かな前後運動で刺激すると、冴香が狂ったように啼き喚く。 その声にまた欲情した美冴は、薄皮1枚挟んだ大友の魔羅を、直ぐさま勃起してしまったペニクリで、擦る様に微妙なピストンで冴香を責め立てる。

「はあ、はあ、はあ・・・可愛いわ、マゾ啼きする冴香ちゃんって、何て可愛いの・・・だめよ、姉さんをそんなに誘惑しないで・・・ほら、乳首がもう、こんなに固く尖ってしまって・・・可哀そう・・・」

「いひゃあぁ!? やっ、やめっ・・・やめてぇ! 乳首っ、乳首、カリカリしないでぇ! いひいぃぃぃ! ねっ、姉さんっ! 苛めないで・・・苛めないでぇ・・・」

「ああん、冴香ちゃんのアナル・・・ブルブル震えているわ。 旦那様のおチンチンが、こんなにはっきり判るもの・・・んんっ、んっ、んっ・・・可愛い、愛しているわ、私の冴香ちゃん・・・い、一緒に、旦那様の前で恥を晒しましょうね。 ・・・んんっ!」

美冴は欲情し切った美貌を、背後から冴香に覆いかぶさる様にして口を塞ぎ、舌を熱くねっとりと絡ませてシーメールマゾ牝姉の熱愛を、マゾ牝の妹に注ぎ込む。 ほっそりとした、長く綺麗な美冴の指が、冴香のツンと尖った乳首をキュッと摘み上げ、指先でクリクリと優しく転がす。
姉の口づけと愛撫、そしてアナルを犯すペニクリの快感に、大友によって無理やり子宮に響かされるポルチオ快感も相まって、冴香は狂ったようにくぐもった悲鳴を上げ続け、縄で絞り出された乳白色の美乳をブルン、ブルンと揺する。

美冴は妹のアナルが与える快感に、もう気が狂いそうな程の快感を、ペニクリだけでなく下半身全体で感じていた。 性感を無理やり敏感にされた美冴のペニクリは、既に1度射精したにもかかわらず、冴香のアナル姦の刺激で直ぐにまた勃起してしまっている。
妹の美唇を奪い、その美乳をほっそりと綺麗な繊手で優しく、時に絞り出す様に揉みしだいて愛撫しながら、腰の捻りを効かせてクネクネと無意識に動かしながら、美冴は冴香のアナルを犯し続けた。 やがて冴香の蜜壺とアナルが同時に、ギューッと絞り出すように震え始めた。

「ひいいぃぃ! 逝くっ、逝くっ、逝くうぅ!!!」

「逝って! 冴香ちゃんっ! 姉さんのペニクリでアナルアクメっ、逝ってぇ! だめぇ! またペニクリ逝きますぅ!!!」

美冴と冴香、シーメールマゾ牝姉と、淫乱マゾ牝妹の美姉妹が同時に、白くぬめる白蛇の様に美裸体を絡ませながら、甲高い美声のマゾ啼きデュエットを奏でてアクメ絶頂を迎える。 大友はそんな様子を残忍な笑みを浮かべながら、冴香の膣内と子宮にたっぷりと射精して、冴香の『女』を凌辱するのだった。





「へえ? 『姫様彫り』ですか。 知りやせんでしたな、いやはや、勉強不足ですわ」

どっぷりと夜が更けた大友の別邸で、大友と浜野、それに浜野の兄弟分である大野の3人が、酒宴を開いていた。 美冴と冴香に施された性感増幅処置、その悪魔の薬の投与の実験台に、浜野から声を掛けられた大野が快諾して、シーメールマゾ牝奴隷の万里子にも同じ性感増幅投与をさせたのだ。 今夜はその報告がてら、実験の協力の礼に大友が一献、設けた酒席だった。

「でしたら、大友社長。 あの薬のついでと言っては何ですが、万里子にもその『姫彫り』を入れたいんですがね?」

「ほう? あの色っぽい年増のマゾ牝にのう・・・ぐふふ、儂は構わんぞ? 彫り師の方には、もう一匹増えると言っておくわい」

「へへ、どうも・・・しかし問題は、図柄ですなぁ・・・」

座敷の向うの、襖があけ放たれた次の間で、全裸の美冴と万里子が極太の双頭ディルドウを互いのケツマンコに挿入され、松葉崩しの貝合せの様な体勢で互いのケツマンコを抉り合いながら甘い肛姦の嬌声を上げている。
2人のシーメールマゾ牝美女のペニクリはビンビンに勃起しており、その2本のペニクリを蜜壺とアナルの二穴に挿入された全裸姿の冴香が、美冴と万里子の上で激しく腰を振って愛液と淫液を溢れさせながら、悶え喘いでいた。

「あひっ! あひっ、いひっ! ま、万里子さんっ! そ、そんなに、激しくなさらないでっ・・・ああんっ!」

「いやっ、いやっ、み、美冴さんっ! こっ、腰がっ! えっ、抉れますっ! 私のケツマンコ、抉れますわっ!」

「ひいっ、ひっ、あうっ! ねっ、姉さんっ! 万里子さんっ! いやっ! だめっ、つっ、突き上げないでぇ・・・!」

「あひっ! さっ、冴香ちゃんっ! そっ、そんなに腰をっ・・・! ああんっ!」

「だっ、だめですわっ! 冴香さんっ! いひっ! だめっ! まっ、また出ますわっ!」

ケツマンコのシーメールマゾ牝レズの肛虐の快感を貪りながら、美冴と一緒になって冴香の蜜壺とアナルを同時に、ペニクリで責め立てる万里子を見ながら大野は残忍な笑みを浮かべた。 近所でも評判の、淑やかで美しい、美貌の華道師匠―――シーメールマゾ牝美女の万里子を手籠めにして、自分のマゾ牝奴隷にしている大野だ。
兄弟分の浜野から聞いた、美冴のペニクリの強制膨張手術。 それを万里子にも施したのは最近だった。 美冴と同様、麻酔無しでペニクリを切り刻まれた万里子は、何度も激痛の悲鳴を上げて失神するも、直ぐに意識を呼び戻されてまた、切り刻まれる激痛に悲鳴を上げ続けて大野を悦ばせたそうだ。

「そうじゃのう、あの牝は美冴に負けず劣らずの、シーメールマゾの色気ムンムンのマゾ牝じゃて。 そこらの安っぽい図柄ではもったいないのう・・・」

「へい、そうでして。 ところで社長、話が飛びやすが、例の土地の立ち退きの仕事、ウチの組にやらして貰えませんかね?」

「ん? なんじゃ、藪から棒に・・・あの件は、浜野に頼もうかと思っておったんじゃがの?」

「へへ、それについては、浜野の兄弟とは話を付けてありまして・・・」

大野と浜野が、ニタニタと薄気味悪い笑みで見合う。

「ふん・・・どうせ、お前らの事じゃ。 どこぞで仕入れた女を、またぞろ売り買いしたんじゃろうて」

「ひひひ、お見通しで。 いやね、大野の兄弟が東京の安井の伯父貴のとこへ行った時にですな、向うですこぶるつきの別嬪の、シーメールのマゾ牝を仕入れてきましてね。 その牝を、仕事を譲る代わりに、貰い受けたんですわ」

「ほほう? 何と言う名の牝じゃ?」

「へい、『陽子』って名前でして。 向うで完全会員制の秘密のシーメールマゾ牝娼館・・・確か、『銀の鎖』ってぇ娼館に居た、シーメールマゾ牝なんですがね。 オーナーの気まぐれで奴隷市場に競売に出されていたのを、大野の兄弟が競り落としやして」

「幾らかかったんじゃ?」

面白そうな表情をした大友に、大野はニヤリと笑みを浮かべて、両手で6本の指を立てて見せた。

「ふむ、6000万か。 美冴ほどではないにせよ、冴香くらいの価値は有る・・・ふむ、あの土地は坪で150万じゃ、それが2000坪の30億。 上手く転がせば100億にはなろうの、その10%が大野、お前の取り分じゃ・・・がははっ! 確かに10億の儲けの先行投資に6000万は安いのう! よし、大野、お前に任す!」

「へっ! 有難うございやすっ! へへへ、いやあ、美冴を収めてから浜野の兄弟も、魔羅が寂しいと言っておりやしたんで」

「けっ! 何を抜かしやがる。 時に兄弟、まだ何か忘れてやしねぇかい?」

酒杯を飲み干しながら、わざと顔をしかめて吐き捨てる浜野の声に、美冴と万里子、そして冴香の嬌声が重なった。 どうやら3人のマゾ牝達はまた、派手にアクメ絶頂を迎えた様だ。 そんな様子を見ながら、大野がニタニタと笑って大友を見て言った。

「いえね、ワタシも一言だけで仕事を頂くのも、仁義に合わねえって思いやしてね。 仕事を任せて下さったお礼です、社長、どうぞ万里子のヤツをお納めくださいや」

「ほほう・・・? 万里子を儂への貢物にすると言うか? ふむ、確かにあれほどの色気のあるシーメールマゾ牝じゃ、美冴と並べて嬲ってやれば、どれ程いい声で啼くか。 ぐふふ、気に入った、万里子は貰っておこう」

大友も浜野も、そして大野も、自分が嬲っているマゾ牝の人権など、毛ほども考えはしない悪漢どもだ。 気分次第、思いつき次第で簡単に売り買いする、マゾ牝道具にしか考えていない。 売り払えば新しい牝を、新たに攫って凌辱し尽せばいいだけだ。
こうして華道師匠である美貌のシーメールマゾ美女は、知らぬうちに全ての財産や権利を奪われ、大友のシーメールマゾ牝奴隷として、この屋敷で飼われる事になった。 そんな我が身の悲劇を知らず、美冴と熱いシーメールマゾ牝レズの接吻を交している。

「そうじゃのう・・・万里子の図柄は・・・『色待宵草(いろまつよいぐさ)』が良かろうのう・・・」

「へへ、色待宵草、ですかい? 兄弟、そりゃあ、どう言った意味だ・・・?」

「俺が知るかい。 しかし社長の事だ、アクメ絶頂した後で、万里子がさぞかし悲観にくれる花言葉なんだろうよ。 そうでしょう? 社長?」

浜野と大野の野卑な笑いに、大友も上機嫌でニタニタと笑いながら、冴香の蜜壺を舐めながら四つん這いで、ケツマンコを美冴のペニクリで犯されて甘い悲鳴を上げている万里子を見て言った。

「ぐひひ・・・色待宵草の花言葉はの、『変わらぬ熱愛』と言うのじゃ、ぐひひ・・・」

我が身を勝手に売り買いされ、理不尽な権力で家から財産から、生活の全てを奪われたシーメールマゾ美女が、その悪鬼の様な支配者に嬲り尽くされてマゾ絶頂アクメを迎えた時に、『私はご主人様に、変わらぬ熱愛を捧げます』と。 姫様彫りの刺青で、そう告げねばならないと言うのだ。 

「いっ、いやあぁ! 逝くっ! 逝っちゃいますっ! ま、万里子っ、美冴さんにケツマンコ苛められてっ・・・逝くうぅ!!!」

「おっしゃらないでっ! いやっ、万里子さんっ、いやぁ! 逝くっ! 美冴、ケツマンコ逝きますわっ! ペニクリも逝くのぉ!!!」

「いやあぁ! ねっ、姉さんと万里子さんっ! い、一緒に射精しているわっ! 私のおマンコとアナルにぃ!! あひいいぃぃぃ! 逝くっ! 逝くっ、逝くっ! 冴香もっ! 冴香も逝くうぅ!!!」

美冴達同様に、万里子もこのマゾ牝地獄から抜け出す事が出来ない、哀れなシーメールマゾ牝奴隷妻となったのだった。 そうとは露ほども知らない万里子は、冴香のアナルを犯していたペニクリを腰を震わせながら射精し、ヒクヒクと蠢くケツマンコで美冴のケツマンコを抉りながら、自分もまた派手にケツマンコの絶頂アクメを極めるのだった。
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鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
コメントを頂ければ、鳶屋の親父様も喜ばれますわ。
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