FC2ブログ
web拍手 by FC2
--------

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
web拍手 by FC2
2012-05-03

シーメール奴隷妻・美冴 14話

ウエディングB

「ん・・・あむぅ・・・んん、ちゅう、じゅぶ・・・」

長く艶やかな黒髪を、夜会巻き風のアップに纏めた美冴が、大友の足元に蹲ってその巨根に口唇奉仕をしていた。 美冴は白麻の透けて見える長襦袢に、薄紅色のこれも透ける様な高級綿生地の湯文字(和装の下着)だけを身につけている。
そして両腕は後ろ手に縛られて、長襦袢の麻地を押し上げる豊かな美乳は上下に麻縄で縛られて大きく括れていた。 如何にもシーメールマゾ牝の囲われ者の妾、シーメールマゾ牝奴隷妻の被虐美が溢れる艶っぽい姿だった。

「ああ・・・ちゅ、ちゅ・・・んんふぅむ・・・んんちゅ・・・」

大友の巨根の玉冠部を舌先でチロチロと舐め回し、口に含んで咥内と舌で優しく愛撫する。 太い竿の裏筋を舌と唇とで吸ったり舐め回しながら下へ、下へ。 玉袋を口に含んで口内で玉を転がし、吸い付いて優しく引っ張る。

美冴が大友の囲われ者の妾、シーメールマゾ牝奴隷妻になる事を、マゾ啼きと共に誓ったあの日からすでに3日が経った。 その間美冴は、昼に、夜に、大友の年に似合わぬ絶倫さで責め嬲られ、身も心も灼け蕩ける様な、シーメールマゾ牝奴隷の愉悦に溺れていた。

この日も美冴は、日中外出していた大友が帰宅するまでの間、奥座敷で後ろ手に胡坐縛りで転がされていた。 ケツマンコには低周波パルス電極付きの極太アナルバイブを挿入され、ペニクリは尿道にペニスプラグを差し込まれた上に、そこにも電極が繋がっている。 
当然ペニクリの根元は細革できつく縛り上げら、両方のマゾ乳首は力の強いギザギザの歯が付いたクリップで責められていた。 さらにそこからまた、低周波パルスのコードが伸びていた。 つまり美冴はケツマンコ、ペニクリ、マゾ乳首への3箇所同時責めで、射精を許されぬ生殺し地獄のドライアクメ責めで悶え苦しみながら、大友の帰りを待つのだった。

そして大友が帰宅してからは、夕食の間中、大友の股間に蹲ってのフェラチオ奉仕。 その後は浴室で腰に湯文字を巻いただけの姿で、どの美乳と繊手と口唇で、大友の尻の穴まで綺麗に舐めさせられて、身体を流させられた。
その間、美冴のケツマンコとペニクリには、責め具が入れられっぱなしだった。 すでに目に薄桃色の靄がかった様に、美沙はシーメールマゾ牝の欲情に顔をトロンと蕩けさせ、射精出来ない苦しさにペニクリをビクビクと長襦袢と湯文字の下で震わせながら、大友の巨根に奉仕する。


「美冴、ケツマンコを差し出せ」

「んちゅ、んんぐ・・・んはぁ・・・は、はい、旦那様・・・」

美冴は緊縛された美体を捻る様に、マゾの色気を滲ませながら大友に向けて、尻を高く突き出すような格好でうつ伏せになる。 長襦袢と湯文字に包まれた、その色っぽい尻を鷲掴みにして柔らかい感触を楽しみながら、大友が裾から手を忍ばせ、美冴のペニクリを握り締めて扱き始めた。

「んああぁ! だ、旦那様っ・・・か、堪忍っ・・・! いひいぃぃ!? ひいぃ! ビリビリ痺れますぅ! いやあぁぁ・・・!」

リモコンの目盛りを回し、ケツマンコとペニクリへ流れる低周波電流の強さを、一気に強められた美冴が思わず白い喉を震わせてマゾ啼きを上げる。 布団に顔を押し付け、ヒィヒィとマゾ啼きする美冴に満足した大友が、今度は美冴の長襦袢と湯文字を捲り上げて、ケツマンコに挿入されたアナルバイブをズブリと引き抜いた。

「ぐふふ、見ろ、美冴。 この極太ケツマンコバイブの様を。 お前の淫乱ケツマンコの中で、たっぷり淫水塗れになってしまっておるわい」

「ああ・・・いやあぁ・・・そ、その様な事、仰らないで下さいまし・・・」

髪がほつれ、顔を紅潮させた美冴の目の前に、それまで美冴のケツマンコに挿入されていたアナルバイブを見せつける様に、美冴の顔の近くに持っていく大友。 確かにそれは、美冴の淫らなケツマンコの淫液・・・白濁した腸液に塗れ、熱い肛道の熱で薄らと湯気さえ立てている、淫猥な姿だった。
恥かしさに顔を背ける美冴。 だが大友はそれを許さず、美冴の黒髪を掴んでグイッと頭を引き寄せる。 『ああっ・・・!』と弱々しい悲鳴を上げながら、恨みがましく、そして媚びる様な艶っぽい潤んだ目で、大友とアナルバイブを相互に見つめる美冴。

「ああ・・・はあうっ! んひいぃぃ!」

ケツマンコを指でほじられ、甘い悲鳴を上げる美冴。 美冴の色っぽいシーメールマゾ牝奴隷妻の仕草に興奮した大友が、慎ましやかなケツマンコの菊門にその巨根をズブリと突き入れた。 ズブッ、ズブッと野太い巨根でケツマンコを突かれる度に、抉り抜かれる肛襞がカーッと燃え上がり、熱く、重く、痺れる様な甘美な被虐の快感が四肢の先まで迸る。

「ひいいっ、いひっ、ひいぃぃぃ! だ、旦那様っ! 旦那様ぁ!! み、美冴・・・いひいいぃぃ!!」

ケツマンコの最奥から熱く重たい熱が湧き上がり、長襦袢に包まれた総身にドッと汗が滲み出る。 脳髄まで滾り、マゾのケツマンコの美肉が蕩ける肛姦被虐の官能に美冴は身を緊縛された捩り、美貌を左右に振り立て、美唇を噛みしめながら、ケツマンコから溢れだす白濁した淫液を迸らせてマゾ啼きした。

「あひいっ! いひっ、ひいっ、だ、だめ・・・きいぃぃぃ! だ、旦那様ぁ! み、美冴のペニクリを・・・ペニクリを啼かせないで下さいませっ! 美冴のペニクリっ ペニクリがっ! ひいいぃぃんっ!」

ジュブッ、ジュブウッと肛襞と前立腺を抉り抜く、猛り狂った大友の巨根の責めに、抑えようもない淫らで恥知らずなシーメールマゾ牝の善がり声が喉の奥から迸る。 ケツマンコを自分を支配する者によって存分に嬲り侵され、射精を許されぬペニクリを弄りまくられる苦しみと被虐の快楽。 腰の芯から総身を灼け蕩けさせ、脳髄まで痺れる甘美な快感に瞳を開ける事さえ覚束ない。

「あひいいっ! だ、だめっ・・・だめぇ! 美冴、また・・・また逝きますわっ! ケツマンコアクメ、逝ってしまいますっ! また恥を晒してしまいますわっ!」

視界が白く飛び、更なる肛虐の背徳と甘美な快感が背筋を貫き、容赦なく美冴を官能の極みへと追い詰める。 のっぴきならない絶頂感が直ぐそこに迫る、美冴は美貌を振り立てて懸命に美唇を噛みしめる。 それは主人の許可なく逝く事を許されぬ、シーメールマゾ牝奴隷妻の、せめてもの矜持。 支配され、嬲り尽くされる身が示す、マゾ牝の服従の姿。

「ぐふふ、逝くか、美冴。 よかろう、逝くがよいわっ! 儂の魔羅にケツマンコを犯されて、儂のマゾ牝奴隷妻の生き恥を、とくと晒して見せいっ!」

その魁偉な風貌を獣欲に歪ませ、吼える様に言い放った大友が、美冴の熱く熟したケツマンコの肛道をひと際強く、ズブウッ、ズブブウッと抉り抜き、止めとばかりにズンっと肛襞を硬い亀頭で突き上げた。 そして美冴のビンビンに勃起しているペニクリを、握り潰す様な力でギューっと磨り潰す様に握り締める。

「ひいいいぃぃぃ! ひぎひいいぃぃぃぃ!!!」

焼け爛れた槍の穂先の様に鋭く、熱く重い快感が美冴の肛奥から背筋を通って脳髄まで、総身を貫いた。 全身を電撃で貫かれた様な絶頂感に美冴は布団を噛みしめ、両足の指を海老の様に逸らす。 シーメールマゾ牝の美肉の喜悦を告げる悲鳴を上げて、ケツマンコから淫液を噴出して肛姦アクメに打ち震えた。

「ぐふふ、堂に入った逝きっ振りじゃのう、美冴よ。 儂の魔羅にケツマンコを犯され、手も無くシーメールマゾ牝の生き恥を、何度晒したのじゃ? ええ?」

肛姦アクメに硬直した汗まみれの美体がブルッ、ブルルッと断末魔に慄く。 大友の巨根がズブリッと引き抜かれたケツマンコの菊門は、ジュクジュクと熱く白濁した精液と腸液が入り混じった淫液を噴き溢しながら、ギュウッ、ヒクヒクッと、収縮を繰り返す。

「んっ・・・んんくううぅぅ・・・! んんっ、ひぐううぅぅぅ・・・!!」

しかし美冴は、肛姦アクメに晒されたマゾ牝の美貌を、同時に苦しげな悩ましい表情に変え、何かを訴えるかのように濡れた瞳で上体を捩り、大友を見つめる。 美しく彩られた口紅が乱れ、半開きになった美唇が何か言いたそうに慄いている。

「ぐふふ、いい貌じゃ。 ただマゾの肉の愉悦に浸る、シーメールマゾ牝の貌じゃわい。 それでこそ、儂のシーメールマゾ牝奴隷妻よ」

ズブッ―――底なしの絶倫を誇る大友の怒張が、また美冴のケツマンコに突き入れられた。

「ひいいぃぃっ! おひっ、いひいっ! お、お許しっ! 旦那様っ、も、もうこれ以上は・・・いひいいぃぃ! お、お許し下さいませっ!!」

再び襲い掛かる総身が灼け痺れる様な、肛姦の甘美な被虐の快感に美冴は熱いマゾ啼きを噴き溢した。 ジュブッ、ジュブッとケツマンコの肛襞を悠々と抉り抜く怒張の律動に連動するかのように、美冴の哀れっぽいマゾ啼きの悲鳴が響き渡る。 ペニクリはさっきからビリビリと激痛を伴うパルス電流の責めに、ビクビクとのた打ち回っている。

「ぐふふ、男の意志のままに善がり啼かされる気分は、お前の様なシーメールマゾ牝には堪らんじゃろう? ひひひ、もう一度、生き恥を晒すまで狂い啼けっ! 美冴!」

「あひいいぃっ! ひやああぁぁ・・・いっひいいぃぃ! や、やめ・・・おゆるし・・・あひいいぃぃぃ! いやあああぁっ・・・!!!」

既に何度もケツマンコの肛姦アクメの洗礼を受けている美冴に、この幾度となく続くアクメ責めは堪らない。 じっとりと汗に滲んだ長襦袢はもう、美冴の美乳の朱色のマゾ乳首さえ透けて見せている。 美冴は己の意志など無関係に、大友の意のままに善がり啼かされ、四肢を慄かせて美体を捩り、たちまち新たな絶頂へと追い立てられてしまう。

「美冴っ! 儂を煩わせた罰じゃ! お前の様な女は、儂の嬲り者となるのが相応しいのじゃ! それを、手に入れるまでここまで煩わせおってっ・・・! それっ! お前の罪に相応しい罰をくれてやるわっ! 有り難く受け止めいっ!」

「おっ、おっひいいいぃぃぃぃ!!! ぎひいいぃぃぃぃぃ!!!」

吼える様に言い放った大友は、突き上げた美冴のケツマンコの肛奥、肛姦アクメにキリキリと収縮する肛襞からズルリと怒張を引き抜くと、断末魔の硬直を見せる美冴の身体を怪力で仰向けに転がし、その上に跨ぎ越した。 
美冴の淫猥な腸液に塗れて、ヌルヌルと照り輝く野太い怒張を握り締め、肛姦アクメの末期の悲鳴を噴きあげ、汗だくの美体を折れぬばかりに反り返らせる、美冴の慄く美貌に狙いを定める。 
征服者の淫猥な笑みを浮かべながら、そのシーメールマゾ牝の美貌にドブッ、ドビュッと黒光りする亀頭が脈動し、白濁色の大量の精液が解き放たれる。 強烈な臭い匂いの汚濁が、美冴の綺麗に整った額から、すっと通った美しい鼻梁、そして気品に満ちた美唇まで、その美貌を汚す様に浴びせられた。

「あ・・・ああ・・・」

生温かく、ドロリと粘つく支配者の精を顔中に受け止めた美冴は、肛姦アクメの余韻にヒクヒクと蠢く菊門をひくつかせ、未だ射精を許されぬ筋が攣りそうになっているペニクリをビクビクと上下させながら、か細いマゾ牝の声を漏らす。

「ぐふふ、どうじゃ、美冴。 これが儂のシーメールマゾ牝奴隷妻になると言う事じゃ。 啼いてみせれば、更に啼かされるのが、お前の定めじゃ。 さぁて、今宵はどこまで啼き続けられるかのうぅ? ぐふふ・・・」

「ひいぃぃ・・・も、もう、お許しを・・・お許しを、旦那様・・・み、美冴のケツマンコに、お慈悲を・・・くうう・・・ペ、ペニクリが・・・ペニクリが破裂しそうですわ・・・んぐううぅぅ・・・!」

「ふん、お前の好みなど、聞いてはいらんわ。 美冴、お前は儂の思うままに、儂の好むがままに、マゾ啼きを上げればそれで良いのじゃ・・・そうれっ!」

「ひいいぃぃっ! いっひいいいっ!」

ズブウッと、またもや肛奥まで深々と犯され、熱く思い肛姦被虐の底知れぬ甘美な悦虐が襲い掛かる。 初めて身に知らされる大友の底無しの絶倫責めに、美冴は既に被虐の官能に屈して抑えようも無く、シーメールマゾ牝の甘い悲鳴を漏らす。

「―――お楽しみの所、失礼しやす。 大友社長、浜野でございやす」

「浜野か・・・何じゃ、今時分に」

襖の向こうから、浜野の図太い声がした。 大友は、熱く蕩ける様な美味さを増す、美冴のケツマンコの肛道を楽しみながら、襖の向こうに問いかける。 直ぐに浜野の返答が有った。

「へい。 今夜で丁度、期日の10日・・・『例のモノ』が仕上がりやしたんで、お持ちしました」

「おう、そうか、そうか。 そちらも待ちくたびれたぞ・・・今は何処じゃ?」

「へい、控えの間に・・・お持ちしますかい?」

「うむ。 あ、いや待て。 ぐふふ、浜野、耳を貸せ・・・」

美冴を腹の下で狂い啼かせながら、大友は浜野と何やら邪悪な相談をしていた。 やがてニヤリと卑下た笑みを浮かべた浜野が、座敷の隅の道具箱から猿轡を取り出し、美冴に近づく。

「確かに、そりゃあ、なかなかの趣向ですぜ、社長。 ひひひ、マゾ牝にゃあ、持ってこいだ」

「ひいいぃぃ・・・はっ、はひっ・・・ううんんっ・・・んぐうぅ!? うぐぐっ・・・!?」

「へへへ、暫く声を出すんじゃねぇぞ、美冴よ・・・いや、『美冴夫人』様よ? ええ、えらい出世じゃねぇか。 借金まみれの、しがない会社の社長夫人から、大友社長の様な大富豪の妾なんてよぉ?」

大友の妻は既に亡くなっており、子供達は全て成人して大友の手足として企業グループの要職に就いている。 本宅には殆ど帰らず、この別宅に入り浸りだ。 美冴は大友の嬲り者の妾であると同時に、事実上の妻、それもシーメールマゾ牝の奴隷妻になっている。
猿轡を噛まされた美冴を、大友は幼女がオシッコをする時の様な姿勢で抱きかかえ、そのまま胡坐をかく。 そして美冴の両膝を抱えて思う通りに上下させ、フグッ、フグッと、くぐもった悲鳴を上げる美冴の、熱く蕩けた肛襞の美味を味わっていた。

やがて再び浜野が姿を見せる。 その後ろに2人の別人の姿が有った。 美冴は思わず猿轡を噛まされた美唇から驚きの悲鳴を上げる。 後から入って来た2人は男女で、女の方は若く素晴らしいプロポーションの美裸身を、ラバーのラテックス・ボンテージに拘束された姿で、後ろから加納にアナルを立ちバックで犯されながら歩かされていた。
シルバーリングパーツに絡みつくブラックのラバーロープが、美しい乳房を淫猥に絞り出している。 細く括れたウエストや、女性らしい豊かな美乳に美尻をエロティックなフィテッシュに飾る、サディストの獣たちを楽しませる、哀れなマゾ女の拘束具。 両手は背中で手枷によって拘束されていた。 しかし、美冴が驚いたのはその姿では無かった。

「あひいぃぃ! いひいんっ! ああっ、も、もうっ・・・お願いですっ! ご主人様ぁ! 逝かせてぇ! アナルで逝かせてくださいぃ・・・!」

綺麗に肩口で揃えた艶やかなセミロングの髪を振り乱し、媚びて阿る様な甘い悲鳴を上げるその若い娘。 アイマスクを被されているので、その美貌の全てが見えるのではないが、しかし、その甘えた様なマゾ牝啼きをする、その声は・・・

(ひいっ!? ま、まさか・・・そんな、まさかその声・・・さ、冴香ちゃん!?)

美冴の美体がビクリと震えて硬直し、同時にケツマンコがギューっと締まる。 しかしそんな美冴の反応を面白がった大友が、益々美冴の身体を上下に動かして、ズブズブと巨根を激しくケツマンコに挿入させる。

(おひいぃ! いひっ、あひいいっ! いやっ、いやあぁ! どうしてっ!? どうして、冴香ちゃんがここにっ!? いやあぁ! 嬲らないでっ! 私の可愛い妹を嬲らないで下さいましっ! ひいぃぃぃ! ケツマンコが灼けるうぅ!!!)

すっかり混乱してしまう美冴。 どうして? そうして妹が? どうして加納にあんな・・・冴香ちゃん! いやっ、やめてっ! そんな淫らな声を出してはいけないわっ! 美冴は己の美肉を灼け蕩かす肛姦の悦虐と、射精が出来ぬ苦しみに相変わらず責め苛まれながら、妹の見せる妖しいまでに美しい、マゾ女の狂おしい痴態に魅入っていた。

「へへへ・・・逝きたいか? 冴香よぅ、逝きたいかよ? ええ、どうなんだ?」

「は・・・はひ・・・冴香、逝きたいですぅ・・・アナルで逝きたいのぉ・・・おひいいぃぃ!!」

「ひひひ、このマゾ牝め、すっかり気分を出しやがって。 おい、冴香。 どうせだったらお前の大好きな2本差しで逝かせてやるぜぇ? いつも通り、お願いしてみろよ? お前の目の前に、もう一本チンポがそそり立っているぜぇ?」

「ひいっ、ひっ、ひいっ! お、お願いしますぅ! 冴香のっ! 冴香の淫水塗れのっ! おチンポ狂いのド淫乱マゾ牝おマンコにぃ! おチンポ下さいませっ! 太いおチンチンで、冴香の淫乱おマンコ、犯してぇ! 二穴同時に責めて下さいませぇ!!」

バックから加納の魔羅にアナルを犯されながら、愛液を垂れ流す冴香の女陰は、ぬらぬらと濡れて陰唇をパックリと開かせながら、淫らに照り輝いている。 加納が冴香のアナルを突き上げながら、徐々に美冴に向かって冴香を押し出し始めた。 美冴はその姿を見て、狂ったように身を捩る。

(まさか・・・まさか、そんな・・・いやあぁ! やめてぇ! そんな、そんな事、残酷すぎますわっ! 冴香ちゃんは、私と血を分けた姉妹なのですわよっ!? そ、それを・・・旦那様っ! 後生でございます、旦那様、お許し下さいませっ!!!)

美冴は総身を貫く灼け蕩ける快感に身を震わせながら、涙を浮かべた瞳を濡らして顔を捻り、大友に慈悲を乞うマゾ牝の哀願の表情で訴える。 しかし大友はそんな美冴の、切ない哀願を無視して美冴の顎を手に取り、その悲観にくれた涙ながらの美貌をねっとりと舐め回す。 
そして無言で美冴の長襦袢と湯文字の裾を大きく開き、両足で美冴の細い美脚を絡め取り、露わになったビクビクと電流責めに震えるペニクリから、鈴口のペニスピアスをズブリと引っこ抜き、そして根元を縛っていた細革紐まで解いてしまった。

「へへへ・・・ほうれ、冴香、もうチョイ前、もうチョイ・・・チョイ右とっと行き過ぎた、チョイ左・・・ほれっ、ほれっ、大好物の魔羅が直ぐそこだぜぇ?」

「ひいっ、ひっ、ひいっ!」

「へへへ・・・よぅし・・・そのまま腰を沈めな、そうそう、そこだぜ・・・おらぁ!」

「んほおおうっ!?」

(っ!! いやああぁぁぁ!!!)

冴香の熱く蕩けた愛液塗れのおマンコが、ついに美冴のペニクリを咥え込んだ。 下半身が蕩ける様な快感に戸惑いながら、近親相姦の罪の大きさに背筋が震えだす。

「ああんっ! お、大きいわ・・・はあ、はあ・・・さ、冴香のトロトロの淫乱おマンコで、おチンポ様を気持ち良くさせて頂きますわ・・・で、ですから・・・このおチンポで、冴香の淫乱おマンコ、ズボズボ突いて下さいぃ! あっ、あひいぃぃ! いいっ! おチンポ、いいぃ!!!」

冴香が美冴のペニクリをおマンコで咥え込み、ジュプジュプと音を立てて激しく腰を振りながら、快楽を貪る。 同時に加納にアナルをズボズボ犯され、ヒイィーッとマゾ牝の悲鳴をあげた。 美冴は実の妹のおマンコを犯すと言う恐怖に震えるも、再び激しく肛道を突き上げ始めた大友の魔羅が与える悦虐に、脳髄が痺れそうになってしまう。

「ぐふふ・・・どうじゃ? さぞマゾ牝の恥辱を味わい尽せるじゃろう・・・? 妹のおマンコで、ペニクリを悦ばせおって、この近親相姦のシーメールマゾ牝めが・・・」

小声で大友が、美冴の耳元で囁く。 ビクリと震える美冴だが、次の瞬間襲ってくるケツマンコとペニクリの快感に、その恐怖も背徳の後ろめたさも、たちまち霧散する。 

「ヒイィーッ、ヒッ、イヒイィーッ! アナルが灼けるうぅ! おマンコが良いのぉ!」

「どうだっ、冴香っ! アナルもおマンコも気持ち良いだろうが!?」

「いいっ! いいですぅ!! いやっ、いやあぁ! 逝かせてぇ! アナルとおマンコ、逝かせてくださいぃ!!!」

「へへへ・・・じゃあよ、お前のおマンコが咥え込んでいるチンポ、そいつを射精させたら逝かせてやるぜぇ? ええ? だうだ、冴香よぉ?」

「は、はひ、はひいぃ・・・逝って、射精してくださいぃ! 冴香のトロトロの淫乱おマンコに、たっぷり精液注ぎ込んで下さいませッ! お願いぃ! んんっ、んっ、んくうぅ!」

(ひいいぃ!? だ、だめぇ! 冴香ちゃん、だめぇ! そ、そんなに激しく腰を振らないでぇ! 冴香ちゃんの蜜壺が・・・私のペニクリを絞り取ろうとしているわっ! だめよっ! ああっ・・・だ、だめ・・・射精してはいけないわっ! 我慢するのよっ! 美冴!)

しかし姉のそんな儚い努力を無にするかのように、冴香の発情し切った淫水塗れのおマンコは、美冴のペニクリをズップリと咥え込んで、ウネウネと蠢くミミズ千匹の名器でもって、美冴のペニクリを射精の絶頂の瞬間へと追い詰めてゆく。

美冴はペニクリが熱く蕩ける様な快感に包まれるのを感じながら、ペニクリを拘束して射精を許さなかった責め具を、この時程、心の底から恋い焦がれた事は無かった。 もはやペニクリの玉袋はギューッと収縮して上がり切り、蟻の渡渡りあたりが痛い程突っ張っている。 

それに応じる様にケツマンコもキューッと締まり、その為に肛襞と前立腺を突き上げる大友の巨根の加える肛姦の刺激がダイレクトに背筋から脳天まで痺れさせる。 美冴は涙を流して美貌を濡らしながら、激しく振り乱す。 しかし同時に、ツンと痛い程尖ったマゾ乳首が示す様に、美冴のマゾ牝の被虐の絶頂は直ぐそこに迫っていた。

「ああんっ! 射精してぇ! 冴香のおマンコにっ! 変態マゾ女のおマンコにっ! ドピュドピュ射精して下さいませぇ!!!」

凛とした美しさを誇っていた妹の、その余りに変わり果てた淫猥なマゾ牝振りに、美冴は一瞬茫然となってしまった。 そしてその一瞬の緊張の途切れが、破局を呼び寄せた。 美冴は下半身全体が、熱く灼熱した熱波に襲われる快感を意識した。

(―――ッ!? い・・・いああぁ!!! だめえぇ!!! そんなのっ、だめよおぉ!!! 許してっ! 許してっ、冴香ちゃんっ! いやあぁぁ! 出るうぅ!!!)

―――ドビュ! ドビュウゥ!! ドブブビュウウゥ!!!

今まで溜りに溜った美冴の精液が、ビクビクと震えるペニクリから爆ぜる様に大量に、妹の冴香の淫水に塗れたおマンコの中に注ぎ込まれる。

「ひっ!? ひいいぃぃぃ!! せっ、精液ぃ! 射精っ、凄いいぃ! 冴香の子宮っ! 精液で溺れちゃううぅ!! いひいいっ! 逝くっ! 逝くっ! アナルアクメッ! 冴香、アナルアクメで逝っちゃいますぅ!!!」

(いやあぁ! 冴香ちゃん、そんな・・・そんな淫らな事、言っちゃだめぇ!!!)

実の妹の、それも幼い頃から愛し、慈しんで育てて来た最愛の妹のおマンコに、事も有ろうか自分の精液をたっぷりと射精して注ぎ込んでしまった・・・『近親相姦』の文字が美冴の脳裏を駆け巡り、やがて脳髄まで痺れる様な背徳と冒涜の悦楽に変わる。

「ぐうぅぅ!! ぐひゅうううぅぅぅ!!!」

同時に灼け蕩ける、熱い肛姦アクメに白目を剥きながら、美冴はようやく叶えられた肛姦アクメとペニクリ射精アクメの絶頂感に酔いしれる。 激しい被虐アクメに、ぐったりと力無く男達に身体を預けた、哀れな生贄のマゾ牝美姉妹。
やがて邪悪な笑みを浮かべた加納が、冴香のアイマスクを剥ぎ取る様に外した。 冴香は眩しそうに、二穴責めアクメの余韻に浸りながら、ゆっくりと目を見開き、そして目の前で自分のおマンコを犯していたチンポの持ち主を見る―――座敷に甲高い悲鳴が上がった。

「ひいぃ!? そ、そんな・・・うそ・・・うそよっ!? いやあぁぁ! そんなっ! いやあぁあぁぁ!!!」

驚愕に大きく目を見開き、美唇を激しく慄かせながら、絶望的な悲鳴を張り上げる冴香。 やがて猿轡を外された美冴が、力無く啜り泣きながら、そっと声を出す。

「うっ・・・ううっ・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・冴香ちゃん、姉さんを許して・・・」

「いやあぁぁ! ど、どうしてっ!? どうして、姉さんっ!? いやあぁ! 姉さんっ、姉さんっ!! あああっ・・・いやよぉ・・・」

絶望に泣き叫ぶ冴香。 絶望に啜り泣く美冴。 残酷な近親相姦の責めは、美しく哀れなマゾ牝の生贄美姉妹を、背徳の淫欲地獄へと突き落して行った。

―――ドロリ・・・ 冴香のおマンコから、美冴の精液がゆっくりと垂れ流れた。
関連記事
スポンサーサイト
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

【8/14(水)「黒髪がお好み・・・」】

 SM情報サイトMドリーム及びメールマガジンMドリーム、及び当ブログをご覧になった方から以下の通りお便りがありました。 「この間の*チルチルさんのお便りのお便り楽しか ...

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

Re: 相互リンクのお願いです

こぶた様
「鳶屋の艶本」の鳶屋唐丸です。

貴信、および貴サイト拝見させて頂きました。
相互リンクの件、了解です。 こちらこそ、宜しくお願い致します。
プロフィール

鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
コメントを頂ければ、鳶屋の親父様も喜ばれますわ。
相互リンクも、お待ち申しあげております。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
鳶屋の艶本カウンター
フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
アダルト
2364位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
官能小説
105位
アクセスランキングを見る>>
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブロとも一覧

変態なんです

アダルトブログ宣伝ブログ

彷徨う心

男の娘M

OL夢華の秘めごと遊び

★中出し「for you」

ニューハーフ動画 Japanese shemale porn

セクシー動画案内

マン汁は飲み物です
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。