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2012-04-20

シーメール奴隷妻・美冴 10話

ウエディングB

『シーメール奴隷妻・美冴 第2章』

「姉さん・・・どうしたの?」

「・・・どうしたのって? 何がかしら? 冴香ちゃん」

妹の冴香が怪訝な表情で聞いて来る。 結城邸のリビング、美冴が微笑んで聞き返すが、どこかぼんやりとした感じだ。 そんな美冴の表情に、冴香は益々怪訝そうな表情をする。

「何がって・・・姉さん、最近は何時もうわの空よ? それに何だか疲れているみたいだわ、ねえ、お義兄さんは何時帰っていらっしゃるの?」

妹の目から見ても、最近の姉の美冴の様子はおかしい。 物思いに耽っているかと思えば、不意に泣きだしそうな悲しげな表情をする。 そして唐突に明るくふるまったりも・・・どう見ても、情緒不安定だ。

「ねえ、姉さん。 暫くお休みを取ったらどう? 会社は、内藤さんが手配されているのでしょう? 丁度、美冬ちゃんも夏休みに入る事だし、別荘の方でゆっくりしたらどうかしら?」

義兄の不可解な長期不在、それが姉の不安定さに何らかの影響を与えている事は判る。 合う度に、姉の様子が少しずつおかしくなっているのだ。

「そうね・・・その内に考えるわ。 でも、今は・・・」

寂しそうに笑う姉を見て、冴香は胸が痛むと同時に幾ばかの不審な思いがよぎる。 そう言えば今日の姉の様子は、胸元が大胆に開いたサマードレス。 両太股のスリットが深く切れ込んだセクシーなドレスだ。
化粧も普段の姉にしては濃いかもしれない、そんな姿で憂いを含んだ姉の表情は、妹から見てもドキリとする程、淫靡な色気を醸し出している。

「それと姉さん・・・そのドレス、姉さんには似合わないと思うの。 もっとこう・・・」

「・・・ふふ、ちょっとセクシーだったかしら?」

「えっ!? い、いえ、そんな訳じゃ・・・」

美冴にそう言って微笑みかけられながら見られると、妹の冴香でさえ変な気分になりそうだった。 思わずとんでもなく淫らな想いが内心で湧き上がる、この美しい姉をこの場で押し倒して、その美貌を快楽に歪ませ、美唇から甘い嬌声を上げさせたい・・・
実の妹の自分でさえ、思わずそんな淫らな妄想を抱いてしまう程なのだ。 これが他人、それも男だったら・・・

「と、とにかく、休養は取った方が良いと思うの。 美冬ちゃんも最近、寂しがっているわ。 私も休みは一緒に過ごしたいし。 ね? そうしましょうよ、姉さん」

一瞬浮かんだ姉への淫らな想いに内心で戸惑いながらも、冴香は強気で姉をリードする様に言う。 控えめで温和な美冴と違い、冴香は昔から明るく活発で、リーダーシップをとる様な娘だった。

「ええ・・・そうしましょうか」

力無く微笑む美冴。 あの悪徳の獣たちがそれを許すか、考えるまでも無かった。





「んっ! んんっ、んふぅ!」

昼下がりの社長室、美冴の甘い押し殺した嬌声が響く。 美冴はデスクの上の突っ伏し、スカートを巻くし上げられ、背後から浜野にケツマンコを犯されていた。 巨根がズブゥと長いストロークで美冴の肛道を捻る様に抉り、肛襞を大きなエラで掻き回す。
美冴は手を口に当てて、声が漏れない様に必死になって声を押し殺すが、もうすでに狂おしい肛虐奴隷の愉悦を知ってしまったその美肉は、美冴の意思に反してヒクヒクと震える肛唇が淫らに浜野の巨根を咥え込んで離さず、肛道全体で締めつける。

「おう、加納か。 どうした? 例の件か?」

『へい、おやっさん。 何とか行動ルートは特定できやした。 早速、取り掛かりやすが』

どうやらバックから美冴のケツマンコを犯している浜野の電話の相手は、この所姿を見せていない加納の様だった。 美冴には判らない話が続く、もっとも今の美冴にはそんな事まで機にかける余裕はない。 浜野が大きく腰を使って、美冴のケツマンコの菊門から肛奥まで、ズブッ、ズブッとテンポよく勢いを付けて抉り抜く。
その度に美冴は肛襞と前立腺を激しく抉られて刺激され、肛奥から湧きあがる淫靡な肛姦の快楽と、恥骨あたりから痺れる様な快感にペニクリを激しく勃起させ、その美貌を悩ましく歪ませて甘い悲鳴が漏れてしまう。 頭の中は沸騰寸前だった。

「よし、直ぐにでも始めちまえ。 『アレ』も先方の注文のひとつだ、お前の腕で1日でも早く仕上げちまいな。 いずれ両方とも『納品』するんだからよ」

『承知しやした。 ところで内藤先生から話の有った件は?』

「けっ! あの弁護士先生も、結構なワルだぜ。 とは言っても、俺はガキには興味ねぇ。 あの先生がやりたいってんなら、やらせば良いやな。 ただし下手打たねぇ様に、影で見張っておけよ?」

『了解です。 若いモンを3人、交替で張らせます。 じゃあ、俺はこれから仕込みに入りやすんで、1週間後にまた連絡入れますぜ』

「おう、判った。 先方にゃ、納品は10日後って事にしておく」

仕事の話の様だったが、その間にも浜野は片手で美冴の美尻を鷲掴みにして、激しく前後に揺さぶりながら自分も腰を振っていた。 美冴はトロトロに灼け蕩けたケツマンコから、ジュクジュクと白濁した腸液の涎を垂れ流し、美唇からは甘い被虐の悲鳴を漏らし、頭を振りまわしながら必死になって浜野が射精するまで逝くのを堪えていた。

「んんっ! んふうぅ! んんひいぃんっ!」

「へへへ、美冴よ。 俺がいくまで、啼くんじゃねぇぞ? 啼いて見やがれ、今日はこのまま社長室の外でケツマンコを犯してやるぜぇ?」

だがそんな美冴のシーメールマゾ牝奴隷のケツマンコ奉仕も、浜野の巨根にケツマンコの肛唇から肛襞、そして肛奥に前立腺まで、激しく犯され肛虐の熱い被虐熱がこみ上げて、肛姦の熱波となって体中を戦慄かせる快楽の大津波の前には、儚い抵抗だった。 やがて美冴の我慢はあっけなく限界に達し、咽び泣く様に懇願を始める。

「んあああぁぁ! ご、ご主人様っ! ああっ、い、いやっ! も、もう、だめ・・・ああっ! いやぁ・・・!」

「へへへ・・・何が嫌なんだよ? ええ? 言ってみろ、美冴よぅ? ほれっ! ほうれっ! 言え! ちゃんとおねだりしろやっ!」

「んひいいぃぃ! そ、そんなはしたない事を・・・ああっ! は、はしたないですわっ! いや! んひいぃぃ・・・!」

美冴は激しく美貌を振りたて声を引き攣らせながら、羞恥も露わに淫らな言葉を抑え込もうとする。 だが肛姦の悦虐の味を知ってしまった美肉は、双臀の肛奥からの痺れる様な官能的な熱い波を抑え込めない。 ズブ、ズブ、ズブと更に嵩にかかって美冴のケツマンコの肛道を抉り抜く浜野の巨根の怒張がもたらす快美感に、美冴は堪らず声を張り上げる。

「ああっ! お、お許しを! 美冴、美冴はもうっ! うひいぃぃ! み、美冴、もうケツマンコ逝ってしまいそうですわっ! ご、ご主人様! ど、どうかお慈悲を! 美冴のケツマンコにお慈悲を下さいませっ! も、もう・・・! ケツマンコで逝きたいですわぁ!!」

とうとう、屈服のセリフを半狂乱で口にした美冴の被虐美に満ちた姿を、満足そうな邪悪な笑みで見下ろした浜野が、哄笑しながら更に激しく巨根で美冴の肛壁を抉り抜きながら言う。

「かははっ! 美冴よ、お前はもう、極上のケツマンコ奴隷だぜ! よしっ! 逝かせてやらぁ! ケツマンコアクメで逝き殺してやるぜっ! 美冴!」

「おひっ! おひひひいいぃぃ! いひいいぃぃ!!」

浜野の巨根が激しく肛襞を抉ったその時、ズシンッと美冴の美身が灼け痺れる。 足先から脳天に達するまで全身の全ての骨が重く灼け蕩けてしまう様な、肛虐アクメ特有の妖しい淫靡な絶頂感が灼熱の被虐快感の大波になって美冴を覆い尽した。

「うむううぅっ! くっ、いくぜっ! 喰らえっ! 美冴ぇ!!!」

「ひいいいいっ・・・!! あううぅ! おひいいぃぃぃいぃ!!!」

浜野が美冴の双臀の窄まりの最奥、淫靡な快楽に震えるケツマンコの肛奥に熱い精液を大量に解き放つ。 美冴は背徳の肛姦の官能を極めたばかりの双臀の芯を、灼熱の暴虐の液で灼かれるえも言えぬ被虐快感に、のぞけり返した美貌を狂おしく振り乱し、獣の牝さながらの呻き声をこぼしてマゾ啼きする。

その後もすっかり獣欲を滾らせた浜野によって、美冴は自分のケツマンコを暴辱した巨根にイマラチオ奉仕をさせられ、再び放たれた浜野の精液を一滴残さず飲み干した。 そして再びその美唇でのフェラチオ奉仕で巨根を勃起させる様、強要される。
美冴が美唇と美繊手、そして舌で繊細に、ヤワヤワと浜野の巨根を愛撫し、媚びる様なシーメールマゾ牝奴隷に仕草で浜野の嗜虐心を挑発する。 美冴のシーメールマゾ牝の媚び姿とフェラチオ奉仕に満足した浜野が、再び巨根を大きく勃起させる。 
すると今度は駅弁スタイルで抱きかかえられながら、大股開きでケツマンコをズブズブと犯され、再びケツマンコアクメを極めさせられた。

「へへへ、俺がさっき何て言った? 俺がいくまでに啼きやがったら、社長室の外で犯すって言った筈だぜ? 美冴よぅ」

「ひいぃぃ! ひっ、ひひいぃっ! お、お許し・・・お許しをっ! ご主人様ぁ! 堪え性の無い、恥知らずなシーメールマゾ牝奴隷の、締りの悪いケツマンコにお許しを・・・おひいいぃぃ! 熱い! ケツマンコが熱いですわぁ・・・!!!」

しかしそれで終わった訳では無かった。 美冴のペニクリには亀頭と根元に、銀色の拘束具が付けられている。 ひとつはネジが付いたリング状のペニクリ拘束具、根元をこのネジ付きリングで締めつけ上げると、前立腺と尿道を繋ぐ筋が締めつけられて射精出来なくなる。
更にもう一つは、ペニクリの鈴口にブスリと差し込まれた、尿道プラグ付きのペニスピアス。 これは尿道を通って射精しようとする精液を、これで押し込めてしまうのだ。 根元を締めつけられるのも苦しいが、射精感が直ぐそこまで来ているのに射精出来ない、ペニクリ周辺の筋が突っ張ってしまうかの様な、もどかしい苦痛に支配されてしまう。

「んひいぃぃ! ご、ご主人様っ! お慈悲を! 美冴のペニクリに、お慈悲をっ! ひぎゃああぁぁ!!」

絶倫の浜野の巨根に、再びケツマンコを犯される美冴。 浜野が美冴の双臀を鷲掴みにして荒々しく揺さぶりながら、怒張に体重を掛ける様にトロトロに蕩けきった美冴の肛道を抉り犯す。 熱く焼け爛れた鉄杭をケツマンコに捻じ込まれ、容赦なく肛襞を抉り前立腺を刺激する。
同時にペニクリ拘束具のペニスピアスに取り付けられた、もうひとつの責め具―――ピアスのリングにはクリップが挟まれていて、そこから線が伸びて浜野の手の中にある低周波パルスのリモコンに繋がっていた。 つまり美冴は、射精を許されないばかりか、同時にペニクリに低周波パルスでの電極責めを、同時にされていたのだ。

「ひぎいっ・・・ま、またっ・・・ひうううっ! も、もうだめっ・・・ひぎゃああぁぁ、いやあぁぁ・・・!!」

またしても美冴はケツマンコの肛奥から押し寄せる、肛虐の官能の波に攫われる。 ズブッズブウッと容赦なく美冴の肛道を抉り抜く浜野の怒張がもたらす妖しく倒錯した甘美感に、たちまちその美貌を仰け反らして悶え、啜り泣く。
同時に浜野が低周波パルスの出力を上げる。 ビリビリと強烈な痛みを伴う刺激に、勃起ペニクリは激しく上下にビクビクと打つ震え、美冴は苦悶の悲鳴を上げた。 肛姦の妖しいケツマンコアクメと、焦らされる苦しい射精止め、さらにはペニクリに加えられる電極責めの激痛に似た刺激に、美冴の脳は沸騰寸前だった。

「も、もういやぁ・・・! もう逝かせないで下さいまし・・・あひっ! あひいぃ! だ、だめぇ! お願いでございますっ ご主人様っ 美冴にっ 美冴にペニクリアクメ、いひひぃぃぃ! ペニクリアクメっ、お許し下さいませぇ! いひいいぃぃぃ!!!」

肛姦の重く全身が蕩ける様な妖しい、そして長く続く肛姦アクメ。 そしてそれに慣れされ切って反応しようとするペニクリ。 だがペニクリはその射精アクメを許されず、ひたすらに美冴に重だるい苦しみを与え続けていた。


その日から美冴は帰宅を許されず、浜野の私邸に監禁されて昼と言わず夜と言わず、シーメールマゾ牝の被虐奉仕に嬲られ尽される事になった。





「・・・内藤の小父様、今度はお母様まで、ご出張なのですか?」

妖精の様に愛らしい、母親譲りの美貌の美少女が、悲しげな瞳を薄らと涙を滲ませて、上目使いで聞いて来る。 もう50を幾つか越した中年男でも、思わずその場で押し倒して可憐な処女を散らしたい、処女血を流させたいと嗜虐心をそそる所も、母親譲りか。

「ははは、心配無いよ、美冬ちゃん。 出張と言っても、10日かそこらだよ。 ただ、バイヤーと一緒と言っていたからね、国際電話もちょっと繋がらないかもしれない。 大丈夫、仕事が終わったら元気に戻ってくるよ。 
おお、そうだ。 お母さんが行っているアントワープはベルギーだけどね、あの国はチョコレートが美味しくて有名だ。 きっとお土産に美味しいチョコレートを買って来てくれるよ、美冬ちゃん、大好きだろう?」

「・・・はい。 うふふ、小父様、余程私が心配みたいだわ」

「そりゃあね、美冬ちゃんは小さい頃から知っているし。 意外に甘えん坊の泣き虫だと言う事もね」

「酷い! 小父様? 美冬、もう泣き虫なんかじゃないわっ!」

美冬が愛らしい頬を膨らませて抗議する。 美冴が浜野の私邸に監禁された当日、内藤は偽って美冴の娘の美冬を呼び出し、嘘の海外出張話を信じ込ませて『子供1人じゃ危ないから、お母さんが帰国するまで私の家に泊まって行きなさい』と、言葉巧みに少女を唆した。
美冬は内藤を信じて疑いもしない、それもその筈、この男は内心は兎も角、昔から結城夫妻と親しく付き合いのある歴とした弁護士なのだ。 美冬も小さい頃から遊んで貰ったりと、随分と懐いている。
親族の少ない結城家にとって、内藤は美冬にとっては優しい親戚の小父さん、そんな認識だったのだ。 よもやその『優しい小父さん』が、自分に邪な欲情を抱いている事など、露ほども疑ってはいなかった。

納得したのかどうか、その夜、美冬は内藤の家で夕食を取っていた。 父が突然の不在、母の塞ぎ込みと、思春期の少女の小さな胸は不安でいっぱいだった。 それが久しぶりに昔から懐いている優しい小父さんと一緒に、食事をとる。
美冬は良くおしゃべりをし、年相応の食欲も示して出された夕食を綺麗に食べた。 その辺は躾の良い良家のお嬢様の美冬だ、ちゃんと行儀よく、しかし時には母の美冴ならば『美冬ちゃん? お行儀が悪くてよ?』と、優しく叱られる様なお茶目な面も見せながら。


「・・・美冬ちゃん? 寝たかな? 美冬ちゃん?」

そして日頃の心労と、実は食後の紅茶に密かに内藤が盛った微量の睡眠薬とで、美冬は今、ソファでぐっすり眠り込んでしまっていた。 無防備な美少女が晒す、未成熟な青い肢体を思わせるしなやかな身体が、目の前にある。
内藤はゴクリと生唾を飲み込んで、眠っている美冬を自分の寝室へ運び込み、ベッドの上に横たえた。 少女らしい、可愛いフリルの付いたブラウスのボタンを、興奮して震える手で外してゆく。 小さな膨らみを包むのは、可愛らしいピンクの花柄の3/4カップブラだ。

「はあ、はあ・・・くそ、俺とした事が・・・! 美冬ちゃん、今に君を小父さんが、思う存分、嬲り尽くしてあげるよ・・・」

そのまま今度は、モノクロのギンガムチェックに白の刺繍飾りの、ウエストリボン付きのお嬢様風のスカートをそっと引き摺り下ろす。 目に飛び込んできたのはブラとお揃いの、可愛らしい花柄のショーツ。 まだ女の恥丘の盛り上がりは少なく、若い牝鹿の様にすらりと健康的に伸びた、色白の脚が眩しい。

「ん・・・すぅ・・・すぅ・・・すぅ・・・」

安らかな寝息を立てる美冬、母親譲りの艶やかで長い黒髪が少し乱れる。 ブラジャーとショーツだけになった美冬の幼い美体を眩しそうに、しかし欲情に塗れた視線でねっとりと鑑賞していた内藤は、内心で破裂しそうなほど膨れ上がる嗜虐心を何とか抑え込む。 
美冬の処女は『その時』まで取っておかなければならない。 それが『契約』の大前提条件であり、『その時』が過ぎて初めて、この幼い美妖精を思う存分、辱めて嬲り尽くせるのだ。 今早まって間違いを犯しては、この最高の美妖精は永遠に手に入らなくなる。

やがて内藤は美冬の両足をゆっくりと広げ、まだ処女地が眠る美少女の秘所を包む布越しに、荒い息を吹きかけつつ未熟な少女のクリトリスと花弁を舐め始める。

「ん・・・んん・・・はぁ・・・んん・・・んふ・・・」

美冬が無意識に身体を捩る、ぐっすりと眠っているが、その幼い美体は敏感に反応して、やがてじっとりと未成熟な花弁からは、ショーツの布越しに香ばしい愛液の臭いが漂い始めた。 クリトリスも心なしか、ツンと尖って来たようだ。
内藤は今度は慎重に美冬のブラを外し、ゆっくりと可愛らしいショーツを脱がせる。 やや細身の美冬だが、膨らみ始めた色白の形の良い小さな乳房の頂点で、ぷっくらと尖がっている桜色の可愛らしい乳首が見えた。
そして再び両足を押し広げるとそこには・・・まだ肉口がピタリと閉じ合わさった、まるで産毛の様に薄い恥毛が薄らと生える美冬の羞恥の源泉が、ひっそりと凌辱の時を待って佇んでいた。 内藤は処女の香ばしい香りを放つ愛液で濡れる美冬の処女地を、啜る様に舐め回し、オナニーさえしていないのではと疑う程、可憐な美少女の乳首をコリコリと転がす。

「あ・・・んん・・・ふぅん・・・」

美冬の幼い声が、次第に艶めかしくなる。 内藤は無心にまって、美冬の幼い花弁から溢れる香ばしい処女愛液を啜り、小さな可憐な胸の膨らみを唾液を付けて舐め回して、桜色の愛らしいツンと尖った乳首を口に含んで存分に舌で堪能し続けた。





翌朝、目が覚めると、恥かしい全裸姿で拘束された自分に驚いた美冬は、泣き喚いた。 まさかこんな。 あの優しい小父さまがこんな酷い、恥かしい目に自分を遭わすだなんて。 しかしそんな美冬の悲鳴も、最早欲情を隠しもしない内藤の、粘ついたギラギラした視線を見た瞬間に恐怖に凍りつく。

その日から美冬は―――妖精の様に愛らしい美少女の、美冴の愛娘は、内藤の家に監禁された。 そして1日中恥かしい全裸姿で過す事を強制され、処女こそ奪われはしなかったが、毎日内藤にその幼い美体を舐め回され、未開発の花弁やクリトリス、それに乳首を弄られ続ける。 

学校は病気療養として、偽りの休学届が出された(美冬は私立の名門女子中学に在籍していた) 美冬は次第に自分の体の奥底から湧きあがる、未経験の官能の波に言い知れぬ怖れを感じて、弱々しく泣き続けるのだった。
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Re: タイトルなし

>正美様
> 当然美冬の処女は射精できない苦しみに負けた美冴が奪って犯しまくるのね!

基本はそうですが、もうちょっと捻って、奪って犯させようと思いっていますよ。

素晴らしい責めね!正美のペニクリがビンビンになっているわ!
美冬への責めも楽しみね!
当然美冬の処女は射精できない苦しみに負けた美冴が奪って犯しまくるのね!
プロフィール

鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
コメントを頂ければ、鳶屋の親父様も喜ばれますわ。
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