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2012-04-13

シーメール奴隷妻・美冴 8話

ミラー01b

嵐の様な凌辱はその後も続けられた。 緊縛されて片脚を高く吊り上げられての、鞭打ち責めと蝋燭責め。 そして・・・

「うぐぅ・・・ぐふっ、くうぅぅぅ!!!」

「いひいぃぃ! ひっ、ひひいぃぃいぃぃ!」

美冴と万里子は逆海老縛りにされて、太い青竹で組んだ責め台から吊るされていた。 ケツマンコには芋茎バイブが突っ込まれ、ペニクリを優貴子と佳代子によって鞭打ちの刑にされている。 何発も鞭でしばかれたペニクリは、赤く勃起していた。

「ほほほっ! ほら、もっといい声でお啼きっ! 美冴、お前はそうやって親分さん達に楽しんで頂く、シーメールマゾ牝の愛玩奴隷なんだからねっ!」

「ひっ、ひいぃぃ! お、お許し・・・ひぎいぃぃ! お許しを、優貴子様っ! み、美冴のペニクリッ! じゅ、十分、シーメールマゾ牝の痛みで喜んでおりますわっ! ぎひいぃぃぃ!!」

パシーンッ また1発、優貴子の鞭が美冴のペニクリを強かに打ち据える。 そして響く美冴の哀れなマゾ啼きの絶叫。 隣では同様に吊るされた万里子が、乳首を細い糸で強く括られて、そこに重りを吊るされ激痛に悶え泣いている。

「うふふ、まだまだいけるわね、このマゾ乳首! あはは、どう? 万里子。 お前のマゾ乳首、こーんなに伸びちゃっているわよ? もっともっと虐めて下さいって、マゾ啼き乳首よ! ほら! もう1個追加よ! 啼け! マゾ啼きしなさい!」

「うぎいいぃぃ・・・! ひいいぃぃぃ! か、佳代子様・・・お慈悲を・・・万里子の哀れなマゾ乳首に、お慈悲を下さいませっ・・・あぎゃあぁぁぁ!!」

佳代子によって、逆海老吊りの状態でグルグルと回転させられる万里子。 その度に乳首の重りが大きく引っ張られ、さらなる激痛を哀れなシーメールマゾ牝に加える。 それを見た優貴子も美冴を前後に大きく揺すって責める。 美冴の乳首に吊り下げられた重りも、おっぱいと一緒に大きく揺れて美冴にマゾ啼きの絶叫をひり出させた。

―――パシンッ、パシンッ! 

優貴子が前後に揺れる美冴の下半身、ピクピクと震えて勃起するペニクリと、ヒクヒク蠢くケツマンコに狙いを定め、鋭くきつい鞭打ちを加える。 その度に美冴は絶叫し、涙を流しながら慈悲を哀願し、そして更なるお仕置きを乞う。

「いひっ! ひぎいぃぃ! ゆ、優貴子様っ・・・! み、美冴にマゾ啼きのお仕置きをっ・・・! 美冴の浅ましいマゾ啼き姿を、皆様に晒させて下さいましっ! いひいいぃぃ!!!」

ペニクリとケツマンコの繊細な美肉に加えられる鋭く灼け焦がす様な痛みには、美冴に自分が卑しいシーメールマゾ牝奴隷である事を否が応でも刻みつけ、卑屈なマゾ啼き奉仕を哀願させるのだ。 美冴は野獣達が何を求めているか判っていた。 汗ばむ肌にハラリと掛った乱れ髪を口唇で噛んだ美貌を上げ、苦痛と恥辱と被虐の悦楽に溺れたマゾ顔を晒す。

―――ピチィーンッ!

「おひっ! おひひいぃぃぃ! 灼けるぅ! 美冴のケツマンコが灼けますわぁ! ペ、ペニクリもビリビリ灼けてしまいますぅ!!! ち、乳首もっ! 乳首が重りで引っ張られてっ・・・! いひいぃぃぃ! 残酷ですわぁ!!!」

「おほほっ! 本当にお前はいい声で啼くわ! 美冴! お前みたいな淫乱シーメールマゾ牝を痛めつけて嬲るのって、大好きよっ! ほらっ! ほらっ! もっとお啼きっ!」

―――パシッ、パシッ、パシッ!

「ひっ、ひっ、いひいぃぃぃ!! 佳代子様ぁ! 万里子の乳首に! 乳首にもっと残酷なお慈悲をっ! ああっ! 万里子のペニクリもケツマンコも、佳代子様の残酷な愛鞭にマゾ啼きして悦んでおりますわぁ・・・!!!」

佳代子もグルグル回る万里子の身体の乳首を、連続してパシッパシッと鞭でしばき続ける。 そして時折ペニクリとケツマンコを強かに打ち据え、万里子に被虐の甘いマゾ啼き悲鳴を上げさせる。 美冴と万里子はサドのドミナ達の残忍な鞭の打擲に、シーメールマゾの情感を昂ぶらせる。 鞭への恐怖は有るものの、痛みの中の淫靡な情感に溺れていた。

観客のヤクザ達はそんな『美女』同士のサディスティックとマゾヒスティックが入り混ざった情景に興奮し、次々に美冴と万里子の恥知らずなシーメールマゾ牝姿を囃し立てる。 その声に美冴も万里子も益々、マゾ牝の情感が身体の芯から湧きおこり、益々恥知らずなシーメールマゾ牝の服従と残酷な仕打ちを乞う言葉を、美唇から戦慄く様に絞り出す。

「ひいぃぃーっ! 灼けるっ! ケツマンコが灼けますわっ! ぎっひいいぃぃ! 優貴子様っ! み、美冴のマゾケツマンコも、マゾペニクリもっ! ペニクリがもうっ・・・! 美冴、いっ、逝きますっ 逝きそうですわっ!!」

「ぎひいぃぃ! お慈悲をっ! 佳代子様っ、万里子の浅ましい恥知らずのマゾ乳首とマゾケツマンコにっ・・・! マゾペニクリも逝ってしまいそうですわぁ!!」

「ああっ! ま、万里子さんっ・・・! 貴女も逝きますのねっ!? み、美冴も逝ってしまいそうですわぁ! み、美冴っ 恥を晒してしまいますわぁ!」

「美冴さんっ! い、一緒にっ・・・! 万里子と一緒に、恥を晒しましょうねっ!? 皆様に私達の浅ましい、恥知らずなマゾ啼きの絶頂を、ご覧になって頂きますのよっ!? ああ! 美冴さんとご一緒に、恥を晒したいですわっ!!」

優貴子と佳代子によって、逆海老吊りの恰好で互いの目前に、互いの恥知らずなシーメールマゾ啼き顔を晒された美冴と万里子。 その凄惨な被虐の美貌を互いに熱いシーメールマゾ牝の熱愛の情念の言葉に乗せて、サドのドミナ達に残酷で恥知らずな止めの一撃を乞うのだった。

「いいわよっ! 美冴、お前のそのシーメールマゾ牝の覚悟に免じて、そのマゾケツマンコに一番きつい鞭をくれてやるわっ!」

「万里子! 覚悟しなさい! その淫乱マゾケツマンコが裂ける位の鞭打ちよっ! 私を楽しませなさいっ!」

2人のドミナ達も、サディスティックな興奮に蜜壺をヌチュヌチュに濡らしながら、冷たい美貌を紅潮させて美冴と万里子を嘲笑して見下す。

「さあ、親分さん方! これが最後の一発ですわよ!」

「うふふ、見事、この2匹のシーメールマゾ牝が逝けば、盛大な罵りと嘲笑を浴びせてやって下さいな! さあ、美冴! 万里子! 覚悟しなさい!」

優貴子と佳代子がゆっくり鞭を振り上げる。 美冴と万里子は荒い息のまま、そっと瞳を閉じて口唇を噛みしめ、シーメールマゾ牝の覚悟の被虐顔をヤクザ達に晒しながら、こみ上がる被虐の情感に胸を震わせながらその瞬間を待っていた。 ペニクリがビクビクと上下に激しく震え、ケツマンコがヒクヒクと蠢き、シーメールマゾ牝の熱愛を告げる。

―――ヒュッ! バシーンッ!!! バシーンッ!!!

「ぎいっ ひひっひいいぃぃいいぃぃ!!!」

「ひぎっ いひいぃぃぃぃいいぃぃぃ!!!」

ケツマンコに今まで以上の強烈な打擲を受け、美冴も万里子も逆海老吊りにされた身体を大きく仰け反らせ、ペニクリから大量の精液を射精し続けながら、シーメールマゾ牝奴隷の絶頂を迎え、その美しく浅ましい、恥知らずな美体の全てでマゾ牝の恥辱を晒した。

その後も優貴子と佳代子は、サディストのドミナ特有のネットリした粘っこく陰湿な責めで、美冴と万里子を恥辱と汚辱と暴虐の奈落へと叩き落しては引き上げ、半狂乱になって泣いて慈悲を乞う哀れな2人のシーメールマゾ牝の生贄をまた、マゾの奈落へと叩き落し続けた。

最後は美冴も万里子も、再び浣腸責めで恥知らずな恥辱の言葉で公開露出排泄を乞わされ、またもやヤクザ達の面前で盛大に脱糞させられマゾの恥を晒す。 その後でケツマンコを犯されながら、フェラチオ奉仕と2人を手コキチンポ奉仕の、4人同時責め。
代わる代わる、4回、5回とヤクザ達の美女を苦界に叩き落とす暴力的で支配的なセックスで犯されて失神してしまう。 そうすると優貴子と佳代子がペニクリを皮鞭でしばいて、美冴と万里子を無理やり失神の逃避から引きずり戻すのだ。 





「おひっ! おひひっ! み、美冴さんっ! あひいぃ! そ、そんな・・・万里子のケツマンコ! 肛襞が抉られてしまいますわっ! いひゃあぁぁ!!」

「ひいっ! ひっひいいぃぃ! ま、万里子さんっ! お許しになって下さいましっ! 美冴のケツマンコを、もうこれ以上マゾ啼きさせないでぇ! おひいぃぃぃ!!」

グチュグチュと淫靡な音を響かせて、ケツマンコの菊門の窄みを貫き、肛壁を抉って肛道を犯すイボイボ付きの極太バイブ。 青竹の太い枠から垂らされた皮帯で細腰を吊られ、後ろ手に縛られながら両足を大きく開き、竹竿に括られた格好で美尻とペニクリをプリプリ、ピクピクと揺らし、震えさせる美冴と万里子。
双頭バイブでの、ケツマンコ抉り合い合戦。 美冴と万里子は腸壁にたっぷり塗られた芋茎汁と媚薬のミックス液に肛性感をたっぷり昂ぶらされながら、魅力的な美尻を色っぽく振ってお互いのケツマンコを、挿入された双頭バイブで抉り合っていた。

「ぎゃははっ! みろ、みろ! あの2匹、ケツマンコから潮を吹いたみたいに腸液が噴出してやがるぜぇ!」

「ありゃあ、腸液と芋茎汁と・・・へへへ、確か外国産の特製ケツ穴媚薬だったな? ありゃあ、美冴も万里子も、ケツマンコが壊れるくれぇ犯してやんねぇと、収まらねぇゼ、げへへ・・・」

「おらおら! どっちかさっさと逝かせろやぁ! 負けた方はたっぷり輪姦してやっからよぅ!」

美冴も万里子も、髪を振り乱して美唇を戦慄かせ、汗にじっとりと濡れたマゾ被虐の色情をたっぷり滲ませた美貌を互いに甘えた肛姦の声に彩らせる。 肛襞はグチュグチュに濡れ、菊門は互いにバイブを咥え込んで肛虐の快楽を離そうとしない。 そして最後の時がやって来た。

「ひいぃぃぃ! もっ、もうだめっ! 万里子さん、お許しになってぇ! 美冴のケツマンコ、万里子さんのケツマンコチンポに啼かされてしまいますぅ!!」

「ああんっ! 逝ってぇ! 美冴さんっ! 万里子のケツマンコチンポで逝って下さいましっ! おひいいぃぃ! 美冴さんのケツマンコチンポぉ! 万里子の前立腺を苛めますわぁ!!」

「ひいっ! ひっひいいぃぃ! ダメっ、ダメっ、ダメぇ! 万里子さんが苛めますのっ! 美冴のケツマンコっ 万里子さんのケツマンコチンポがっ・・・いひいぃぃいぃぃ! ダっ、ダメっ! 逝っちゃう! 美冴、逝っちゃいますわっ! 恥を晒してぇ・・・ご覧になってぇ! 美冴の浅ましい逝き恥晒しっ! ご覧になって・・・逝くうぅうぅぅぅ!!!」

美冴が肛姦アクメに達し、同時にペニクリからドピュドピュと精液を射精した。 そして最初にケツマンコアクメを迎えて負けてしまった美冴は、その後でギンギンにチンポを勃起させたヤクザ達にケツマンコを犯され続け、口唇を凌辱され、精液塗れになって失神した。





暴虐の夜が明けた翌日、美冴と万里子、2人の美貌のシーメールマゾ牝達は、朝から全裸で温泉宿周辺を引き摺り回され、白昼の元で様々な痴態を晒す事を強要された。 

「ああ・・・こ、こんな恥かしいですわ・・・」

「お、お許しになって・・・み、見られてしまいます・・・」

奥まった場所とは言え、いつ何時他人が通るかもしれない白昼の路上。 美冴と万里子、2人のシーメールマゾ牝奴隷達は首輪を嵌められてリードを優貴子と佳代子に握られながら、両手の手枷を首輪に繋がった様子の全裸姿で引き回されていた。 白磁の肌が羞恥で朱に染まり、恥辱の興奮に2人ともペニクリをピクピクと震わせ勃起させていた。

「ふん! 何が恥かしいよ! 万里子! お前みたいなド変態のシーメールマゾ牝はね、ビンビンに勃起した恥知らずのペニクリや、ケツマンコからダダ漏れの腸液でねっとり濡らした色っぽい内股を晒して悦ぶのよ! そうなんでしょ!? このド変態のシーメールマゾ牝!」

「ひいぃん・・・お、お許しを・・・ま、万里子は恥かしくて、興奮してしまっていますわ・・・はあ・・・」

「甘えるんじゃないわよ、美冴! お前、興奮しているでしょう!? こんなにペニクリ、ビンビンに勃起させて! 見られたいのよ、ド変態のシーメールマゾ牝の浅ましい露出マゾ姿、見られたいんでしょ!? 見られたいってお言い!」

「み・・・見られたい・・・見られたい、ですわ・・・み、美冴の浅ましく感じている露出マゾ姿、見られて罵られて・・・笑って頂きたいですわ・・・はあぁん・・・」

露出の羞恥に咽び泣く2人の哀れなマゾ牝の姿は、野獣達の更なる嗜虐心に火を付け、今度は長襦袢1枚の姿で早朝の無人のバスターミナルまで連れて行かれ、その直ぐ裏の林の休憩ベンチでペニクリとケツマンコオナニーショウを強要される。

「おっ おひいぃ! み、みなさま・・・ご覧になって下さいましっ! み、美冴、こんなにケツマンコを疼かせて・・・ひいぃぃ! 肛襞のここぉ! グリグリすると美冴、ペニクリが勃起してしまいますのよ・・・いいんっ!」

「もっとよ・・・もっと恥を晒しなさい、美冴! 胸を晒しなさい! マゾ乳首を自分で摘み上げるのよ! もっと大股を広げなさいっ!」

美冴は長襦袢の襟元を震える手で摘み、卑下たニヤニヤ笑みで視姦するヤクザ達に濡れたマゾ牝の瞳を潤ませ、美唇を戦慄かせてマゾの媚を送りながら品のある、恥入る様で胸元を広げ、裾を割って両足を広げて見せる。 美尻を突き出し指で弄りグチュグチュと淫液を垂れ流す美冴のケツマンコも、鈴口から先走り汁を滴らせるペニクリも丸見えだ。

「恥かしい・・・恥かしいですわ・・・ああん、万里子の勃起ペニクリ、もうこんなになってしまって・・・ひあっ! ケツマンコ、感じ過ぎますわっ! みなさまの視線が、万里子のケツマンコを犯しますのよっ!? いひいぃぃん!」

「万里子ぉ・・・? お前、もっと恥を晒したいんでしょう? だったらそこに座って、大股開きで両足を抱き抱えてケツマンコもペニクリも晒しなっ!」

万里子は万里子で、ベンチに座り大股開きで両膝を抱える格好でペニクリを扱きながら、片手の美しいしなやかな繊手でヒクヒクと虫を誘う様な淫臭を放つケツマンコを弄る。 恥かしさに美貌をうっとりと歪め、美唇からは恥知らずなシーメールマゾ牝の卑猥なマゾ牝言葉を戦慄く様に吐き出す。

「ああっ! いやっ いやぁ・・・! 見られていますわ・・・美冴の恥かしいシーメール露出マゾオナニー姿、皆さんに晒して・・・恥かしいですわ、死にたいくらい恥かしい・・ああんっ! ケツマンコのヒクヒクが収まりませんのっ! お許しになってぇ!」

「ひっ ひいぃ! み、美冴さんっ そんな事仰らないで・・・万里子、美冴さんのマゾ啼き声に感じ過ぎてしまいますのよ・・・ああんっ! ご覧になってっ! 万里子の淫乱シーメールマゾ牝露出オナニー、ご覧になってお笑いになって下さいましっ! あはぁん・・・」

「うふふ、見なさい、美冴、万里子も。 向うから人が来るわよ? もしかしたら本当に見られちゃうかもねぇ? ほらほら、向うのカップルが近づいてきたわ。 あら、くふふ、向うからバスが! 団体客よ、きっと!」

「ここで公開露出のド変態シーメールマゾ牝オナニーショウをやらせたら、見物客が大入り間違いなしよねぇ? 片や美貌令夫人のシーメールマゾ牝! 片や美貌の華道教室師匠のシーメールマゾ牝! うふふ、ケツマンコを犯したいって客も、引きも切らずになるわ」

誰かに見られる、絶対に浅ましく恥知らずな、変態シーメールマゾ牝オナニー姿を見られる! そんな妖しい恥辱の興奮に飲み込まれ、目の前が薄く靄かかってケツマンコの肛襞を抉り、クリペニをはぁはぁと息を荒くして扱いている美冴の耳に、万里子の素性が聞こえた。

(万里子さんは、お華のお師匠・・・あの方の和風の上品で色気のある佇まいは、その為だったのね。 ああ、万里子さん・・・貴女の品の有る艶やかなお美しさ、この残酷な野獣の皆様が群がって、その美肉を無残に、残酷に貪り喰い、シーメールマゾの甘い嗚咽を啜り啼かせるに相応しい、お美しさだわ・・・)

万里子の美しさは、嬲られ尽されるのを定められたシーメールマゾ牝の、被虐美なのだと。 そしてそんな美しいシーメールマゾ牝の美麗女ならば、責め尽され、辱められ、嬲られ尽されてマゾ啼きを聞かせる義務が有るのだと。 そして自分もまた、そんな被虐美に彩られた万里子の、凄惨なマゾ牝の美体が発する妖しい魅力に、うっとりと感じてしまう美冴。

(ああ・・・私も・・・万里子さん、私も貴女の様な・・・被虐美に輝く様なシーメールマゾ牝の美しさが欲しいの・・・ご覧になって、皆様! 美冴、こんなに恥知らずに感じていますのよ!? ケツマンコもペニクリも・・・ああん! 見られそうで感じ過ぎてしまいますわっ! もっと・・・もっと美冴にシーメールマゾ牝の恥をかかせて下さいまし!)

変態露出シーメールマゾ牝オナニーの、倒錯した恥辱の愉悦に浸って行く美冴と万里子。 美貌を淫らな羞恥の快楽に染め、長襦袢の裾を割って露出させたペニクリを激しく扱き、美冴は突き出した美尻の割れ目から慎ましやかな菊門を押し広げて肛虐の快感に酔う。 万里子は淫らにケツマンコをグチュグチュと3本の指で弄りながら、ペニクリの鈴口の尿道口を美しく彩った爪で引っ掻き、自虐の痛みに酔いしれ浅ましく美唇から涎を垂らす。

あまりの恥辱マゾの愉悦に美冴は、頭のネジが飛んでしまったように感じた。 人の流れの直ぐ裏の林の中で、覗き込めばすぐ見えてしまう場所で、浅ましく大股を開き、美尻を突き出して自分でペニクリを扱きながら、ケツマンコを指でグチュグチュと弄る。

「へっ へへへ・・・すっかり出来やがっていやがる、このド変態シーメールマゾ牝共め」

「おい、コイツらを抱え上げてよ。 大股開きマゾ牝オナニーアクメで記念写真といこうや。 優貴子、佳代子、お前ぇら持ってるか?」

「ふふ、抜かり有りませんわよ、親分さん。 ほら、ちゃーんとこうしてデジカメが・・・」

「よっしゃ! 面白れぇ! 兄弟、美冴の右側の尻と脚を持ちな、俺ぁ左だ」

「じゃ、俺達は万里子をよ、ひひひ・・・おい、このド変態シーメールマゾ牝! 観念して恥晒し露出アクメ、決めろやっ! おう!?」

美冴と万里子は長襦袢を剥ぎ取られて全裸にされ、左右からヤクザ達に美尻と膝を抱きかかえられて、浅ましい変態シーメールマゾ牝の全裸オナニーアクメを晒される事になったのだ。 恥辱の興奮に啜り泣く美冴と万里子。 だがその手は自分のペニクリを激しく扱き、ケツマンコに指を突っ込んで肛襞と前立腺をグリグリと抉って悶え泣く。

「ひっ ひいぃぃ! う、映されるのですね・・・!? 美冴の浅ましい、恥知らずな変態シーメールマゾ牝オナニーアクメ、映されて皆様に恥を晒すのですねっ!? んあああぁぁ! 感じます・・・美冴、逝きそうですわぁ!」

「はあん・・・! お恥ずかしいわ、死にたいですわ、この様な辱め・・・でも、万里子、感じますのよっ! ケツマンコが熱くて灼けそうですわっ! ペニクリもビクビクって、困っておりますのよ・・・? はひいぃぃんっ! 逝きますっ! 万里子、もうっ、もうっ・・・!」

美冴と万里子の、2人の美麗奴の変態シーメールマゾ牝オナニーアクメが近い。 優貴子がデジカメを取り出し、少し距離を開いた。 その為に美冴と万里子を囲んでいた人垣の一部が崩れ、向うから丸見えになる。 
不意に数人の温泉客のグループが近づいてきた、若いカップル数組のグループだ。 それを見た佳代子が魔女の邪悪な笑みを浮かべ、その若者達にわざと知らせる素振りで、美冴と万里子の方を振り向かせる。

「え・・・? やだぁ! なに、あれぇ!?」

「きゃ、きゃー! へ、変態よっ! 変態だわっ あの女の人達! ・・・って、ええ!? ペニスが付いてるわよ・・・!?」

「すげぇ・・・あれって、シーメールってヤツ? 初めて見た・・・」

「って言うか、マジで変態だよ、あれ! 見ろよ、チンポでオナニーしながらケツの穴、指でほじってるぜ!?」

「も、ヤダ! ねえ、行こうよ! あんな変態、見たくないわよっ!」

「信じられないっ! あんな変態が居るだなんてっ! ほら、行こうよっ!」

若いカップル達の、娘達の蔑みと侮蔑、青年達の欲情滾る好奇の視線。 美冴も万里子も激しく興奮し、身体の奥深く・・・いや、肛奥の奥の奥から立ち上る妖しい、ケツマンコから脊髄を貫き、脳天まで痺れる様なマゾ被虐の甘美な大波に飲み込まれる。 そして若い娘と視線が有った瞬間、まず美冴が変態シーメールマゾ牝オナニーアクメに達した。

「ひいぃぃぃ・・・・! 見て下さいましっ! 私の浅ましい、恥知らずなド変態シーメールマゾ牝オナニーアクメっ! 晒しますわぁ! いやあぁぁぁ! 逝くっ! 美冴、マゾ牝アクメ、逝きますわぁ! あひいいぃぃいいぃ!!!」

同時に万里子も達する。

「おっ、おひいいぃぃぃ! ご覧になってぇ・・! 浅ましい変態メゾ牝のオナニーアクメっ! ご覧になって下さいましっ! おひいいぃぃぃ! 逝きますっ 逝きますうぅ! おほぉ! おひひいいぃぃぃいぃ!!!」

最後はヤクザ達に両側から抱きかかえられながら、見知らぬ他人のカップル達に侮蔑と欲情丸出しの視線で視姦されながら、M字開脚で腸液を噴出しながらケツマンコアクメの絶頂を迎え、同時に2人ともペニクリから大量の精液を射精した。 





「あひいぃ! おほおぉ! い、いいっ! 万里子さんっ! 万里子さんのペニクリ、残酷ですわっ! み、美冴のケツマンコっ・・・! ケツマンコの肛襞と前立腺っ! 抉られるのぉ! 万里子さんのペニクリが美冴のケツマンコ、苛めますのよぉ!!」

「ああん! み、美冴さん・・・! そ、そんな淫らな事、おっしゃらないで・・・ううんっ! はあっ、はあっ、み、美冴さんのケツマンコ、キツキツの処女マンコの様ですわっ! 残酷なご主人様達が、嬲り尽くして貪る最高の美肉ですわよっ!?」

「ひいぃいんッ! お、おっしゃらないで・・・苛めないで下さいましっ 万里子さんっ・・・! あっ!? あはあぁんっ! そ、そこぉっ・・・! グリグリしないでぇ・・・! いひいぃぃぃ! ケツマンコ、抉られますぅ!」

野外露出アクメから一転、美冴と万里子は再び温泉宿へと戻され、再び広間で淫らな生贄に饗されていた。 大きな座卓を2台合わせた特設の『ステージ』の上で、変態シーメールマゾ牝の美人レズファックショウを強要されていたのだ―――既に美冴も万里子も、どっぷりと妖しいセックスの快楽に溺れていた。
万里子のペニクリが美冴のケツマンコ、その肛襞をズリュズリュと抉る様に掻き回す。 と思えば今度はズブッ、ズブッと菊門の窄まりを貫いて美冴に甘い悲鳴を上げさせる。 美冴は万里子に正上位で肛姦ファックされて甘い快楽に溺れながら、万里子の豊かな美乳を下から両手で揉みしだき、そのマゾ乳首を強く捻る。

「あっ!? あひいぃぃ! み、美冴さんっ! そこっ、駄目ですわぁ! 万里子の乳首、苛めないでくださいまし・・・!」

「ここですのねっ!? 万里子さんのマゾ乳首、ここが良いのですわねっ!? ああんっ! あひいぃ! そ、そんな、美冴のケツマンコ、捻っちゃ・・・いひいぃぃいんっ!」

万里子も同じく恥辱の快感に酔いしれ、美冴とシーメールマゾ牝レズプレイでヤクザ達を楽しませる。 つい先ほどまでは美冴が万里子のケツマンコを、四つん這いバックと正上位で犯して、万里子は散々に肛姦の甘い悲鳴を上げ続けていた。 そして今度は万里子が美冴をバックと騎乗位でケツマンコファックで犯し、今また正上位で美冴をマゾ啼きさせている。

「へへへ・・・真っ昼間から美人のシーメールマゾ牝同士のケツマンコファックを、目の前で楽しみながら風呂上りの一杯たぁ、洒落てるじゃねぇか。 ええ、女将よ?」

「はい、ご満足いただけました? 親分さん。 いえね、実は優貴子さんと佳代子さんのアイデアなんですよ。 普通にお食事して頂くよりも、こうした余興が有った方が皆さん、お食事もお酒も進むんじゃないかって」

シーメールマゾ牝同士のケツマンコのレズファックに、どっぷりと酔いしれる美冴と万里子を見て、女将が婀娜っぽく微笑む。 美冴と万里子が絡み合っている座卓の周りにはヤクザ達が陣取り、その前には昼食の酒肴が所狭しと並んでいた。
そう、2人のシーメールマゾ牝達はヤクザ達の暴辱の中休み、その間の食欲促進(と同時に、邪な性欲回復)の為の見世物として、互いに犯し犯され、その美体を淫靡なシーメールレズファックショウに饗され、恥を晒していたのだ。

「おう、全くだぜ。 美味ぇ飯と酒をよぅ、田舎の絶景ならぬ、美冴と万里子の美人シーメールマゾ牝ファックを眺めながらかい。 へへ、いっその事これを売りモンにすりゃ、この宿も大繁盛じゃねぇか?」

「がははっ! そりゃいいが、流石にサツの手入れが入るぜ、兄弟!」

そんな声も耳に入らない程、美冴と万里子は互いの美肉を貪り合う事に、どっぷりと溺れていた。 美冴は淑やかな和風美女の万里子が醸し出す、嫋々と嗜虐心をそそるシーメールマゾ牝振りに心を奪われた。 そして万里子は美冴の華やかさの中にも清楚で楚々とした、そして嫋やかなシーメールマゾ牝令夫人が見せる淫らさの虜になっていた。

「いいのっ!? ここがいいのねっ!? 美冴さん!? ああ、なんて可愛い人・・・もっと啼いて下さいましっ! 万里子のペニクリで美冴さんのケツマンコ、もっと啼かせて差し上げますわっ!」

「ひいぃぃ! ああっ・・・ま、万里子さん・・・み、美冴、と呼んで下さいまし・・・ひいあああぁぁんっ! もっ、もうだめぇ! 許してぇ・・・! 美冴、もう、もうっ・・・!」

万里子の細腰がクネクネと色っぽく、細やかで激しい動きに変わる。 それと同時に美冴の嬌声も甲高い、もっと甘えた悲鳴へと変わって行った。 マゾ牝の欲情にどっぷり溺れた2人のシーメールマゾ牝美女達は、互いを熱っぽい瞳で見つめ合いながら、シーメールマゾ牝の熱愛を求める。

「ああ、美冴! 可愛い人! わ、私の事も万里子と呼んで下さいなっ! 美冴、こうねっ!? こうすると美冴のケツマンコ・・・くうぅぅ! 私のペニクリを咥え込んで離しませんのよっ!?」

「いやっ! いやあぁ! は、恥かしい事、おっしゃらないで・・・ああんっ! 万里子っ! 万里子ぉ・・・! 美沙をっ! 美冴に止めを頂戴っ! 万里子のペニクリで、美冴、恥を晒したいの・・・あひいぃぃいぃ!」

「いいですわっ! 美冴! 一緒に逝きましょうねっ!? 一緒に恥を晒しますわよっ!? ああ、キスさせてっ! 美冴っ!」

「ま、万里子! キスしてっ! 美冴を抱きしめてぇ! んむぅ・・・んちゅうぅ・・・んんひゅううぅぅ!!」

「んふうぅ! んんっ! んっ! むんんうぅぅぅ!!」

美冴が両足を万里子の細腰に絡ませてケツマンコアクメの絶頂を迎え、同時に万里子がペニクリから美冴の肛道の最奥に射精する。 2人のシーメールマゾ牝美女達は禁断のマゾ牝アクメに全身を紅潮させ、美尻をブルブルと震わせながら、周りを囲む野獣達の目を楽しませるのだった。
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Re: タイトルなし

>正美様
> コックニッパーで締めあげていけない地獄
おおう、射精止め責めですな。 確かにアレはキツイですな。
では、今後取り入れます。 ついでにパルス電流も流して・・・


責め方が生ぬるい!
シーメールマゾ牝に気持ち良くペニクリから射精させてどうするの!
コックニッパーで締めあげていけない地獄を味あわせておやり!
プロフィール

鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
コメントを頂ければ、鳶屋の親父様も喜ばれますわ。
相互リンクも、お待ち申しあげております。

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