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2012-04-10

シーメール奴隷妻・美冴 7話

ミラー01b

「おう、美冴。 お前はここで、呼ばれるまで大人しくしてな」

浜野がそう言って、美冴を一室に押し込める。 場所はK市から車で2時間ほどの、山間部の鄙びた温泉街であるF温泉町の、とある温泉宿。 F温泉町の中でも最も山中に近く、他の温泉宿や温泉ホテルから外れた場所にある。

「・・・はい・・・」

美冴は抗う気力もなく、そっと答えるだけだ。 あのペニクリへの暴虐から回復してからと言うもの、連日の様に野獣達に辱められ、ケツマンコと口唇を凌辱され、サドのドミナの魔女たちに執拗なまでに加虐の調教を受け続け、美冴の心はズタズタになっていた。
今日は週末で、愛娘の美冬には取引先への接待だと伝えている。 2泊3日の温泉旅行、もしこれが夫や娘とのものだったら、どれほど幸せだっただろう・・・不意にそう考え、思わず涙が零れ落ちそうになる。

「失礼します―――お召し物をお持ちしましたよ」

障子が開いて、温泉宿の女将が入って来た。 年の頃は40歳前位か、美冴より3、4歳年上の様だ。 髪を婀娜っぽく結い上げ、着物に身を包んだその女将は、温泉宿の女主と言うよりも、芸も売れば体も売る、温泉芸者の様な雰囲気の女だった。
事実、この女将は10年前まで別の温泉街で芸者をしながら裏で売春をしていた女だった。 ひょんなきっかけで大野組の組長と知り合い、紆余曲折を経てこの温泉宿を任されるようになった。 ここは大野組が『秘密のお楽しみ』で、客を饗応する為に使われる温泉宿なのだ。

「あ・・・あの、その着物は・・・?」

「さあ、ほらほら、早くお召し物を脱いで下さいな。 大野の親分さんや、浜野の親分さんから、盆(丁半博打)が終わるまでに、準備万端整えておくよう、言われてるんですよ」

「で、ですが・・・その・・・」

美冴が口ごもり、思わずその着物を着た自分を想像して、羞恥に顔を赤く染める。 女将が持ってきたその着物は、薄らと透けた白絹の長襦袢だけ。 美冴も和装する事が有るので、和装の下着である長襦袢姿で今夜は晒し者にされるのかと、絶望的な羞恥心が湧き上がって来た。

「うふふ、今更何を恥かしがっているんです? 未通娘じゃあるまいし。 全部、浜野の親分さんから聞いておりますよ、奥様が変態の好き者だって事は。 ああ、そう言えば奥様、シーメールなんですってねぇ? 心配しなさんな、大野の親分さんが囲ってらっしゃる『万里子』って女も、シーメールですよ。 今夜は一緒に嬲って貰えるそうですねぇ」

ブルッと震えが来た。 美冴は自分以外にも今夜、恥を晒す相手が居る事に、ほんの少しばかりの安心感と、同時に同じ境遇の者達2人で、どれ程の恥を晒さねばならないかを想うと、屈辱の羞恥と同時に、体の芯が妖しく震えて来る事に戸惑いを感じていた。 同時に女将の目が笑っていない事に気が付いた。 この女も、サドのドミナなのだった。
最早、自分は籠の中の哀れな鳥なのだ―――そう観念した美冴は、来ていた服を静かに脱ぎ始めた。 レースをあしらった、上品なエレガントチックなブラウスを脱ぎ、スカートに手を掛けて行儀よく脱ぐ。 純白のスリップを脱ぎ、3/4カップの白のブラジャーとショーツを脱いで、ほんのり羞恥に染まった裸身を女将の前に晒す。

「う・・・うぅ・・・」

「あらぁ・・・綺麗な体ねぇ、おっぱいは大きくて張りがあって、ツンと形よく上向きで。 全然、垂れていないじゃないの。 それにこの細腰から、脂の乗ったお尻にかけての曲線も見事よ。 脚はすらりと程良い細さで長く伸びているし・・・」

女将の前で自分の裸体を、まじまじと評された美冴は、益々羞恥で赤き肌を染め、ふるふると震え出す。 そして股間のペニクリは、そんな羞恥に反応して美冴の意思に従わず、ビンビンに勃起してしまうのだった。

「あらあら! うふふ、美味しそうなおチンポねぇ? 太くて長くて固くて・・・それにこの、大きく張った亀頭のエラと言ったら! 女がヒィヒィ泣いて悦ぶ逸品よねぇ? ちょっと、味見してみましょうか・・・」

「え? あっ! ああっ! な、何を・・・! ああん! お、お止めになって! おやめ下さいましっ、女将さん・・・! ああっ・・・!」

女将が美冴の、すっかり変わってしまったペニクリの裏筋を、舌でチロチロと舐め始める。 かと思ったら今度は亀頭部分を口に含んで、舌全体で舐め回す様に愛撫する。 そのフェラチオテクニックは、会社で性奴隷秘書に堕ちた3人の娘達より絶妙で、まるで腰が蕩けそうな甘い快感で美冴を襲う。

「あっ! あひっ! ひいぃ! や、やめて・・・お止めになって! いけませんわ、こ、こんな事・・・ひああぁぁん!」

フェラチオをしていた女将が、今度は片手で美冴のペニクリの玉袋を柔々と揉みほぐし、もう一方の片手で美冴のケツマンコの入口を、指で摩る様に愛撫していた。 浜野達から加えられる暴虐の快感とは異なる、じれったくなる様な快感に、美冴は戸惑った。

「んちゅ・・・じゅぶ、じゅぶ・・・んふふ、荒々しく嬲るのも結構ですけどねぇ、『女』ってのは、こうして焦らして、焦らして、咽び泣かして責めるってのも、風情が有るんですよ? 奥様・・・」

「んんっ! ふうんっ! んふっ! んんっ!」

夕暮れ時の鄙びた温泉宿の一室。 窓の障子から夕日が差し込み、淡い橙色の光に照らされた部屋の中で、見事な裸体の美身を晒して悶えるシーメールの令夫人と、その股間に膝まずいてペニクリを咥え愛撫する、着物姿の艶っぽい年増女将。 倒錯的な情景だった。





「おう、美冴社長、そろそろ出番ですぜ、用意するから付いて来てくんなさいよ」

加納が顔を見せてそう言ったのは、夜も随分と経った21時過ぎの頃だった。 賭博に興じ、その後の宴会では大野組が手配した、若く哀れな娘達がヤクザ達の生贄に饗されて、悲鳴と嬌声を上げて凌辱されていたのだった。 その間、美冴は部屋から一歩も出る事を許されず、長襦袢姿でずっと不安を押し殺して待っていた。

加納に従って宿の廊下を奥へと進むと、ある一室に通された。 そこには大野組の幹部と思われるヤクザと、全身に入れ墨を入れた角刈りの初老の男と、目つきの鋭い壮年の男、それに美冴と同様に白絹の長襦袢姿で神妙に正座している、美しく気品のある女性がいた。

「へへ、美冴社長、こいつぁ、俺の兄弟分でよ。 大野組の幹部の、時田の兄弟だ。 それとこっちは縄師の源蔵さんと大悟さんだ。 ほれ、挨拶しねぇか」

「・・・時田様、源蔵様、大悟様。 お初に、お目にかかりますわ。 私、浜野の親分さんの、お・・・お情けを、い、頂いております、美冴と申します。 ふ・・・不束な・・・シーメールマゾ牝でございますが、ほ、本日は・・・美冴に、皆様にご満足頂けるシーメールマゾ牝の恥を晒せるよう、よ、よろしく・・・おねがい、いたしますわ・・・」

美冴は加納に教え込まれた通り、羞恥と屈辱のセリフを正座して恭しく口にする。 それだけでもう、恥かしさで顔も身体も火照って来るのが自分でも判る。 同時に身体の奥深くから、妖しい愉悦の様な感覚が沸き起こって来るのも自覚していた。

「へへへ、よう、加納の兄弟。 浜野の叔父貴も、結構な牝を手にしたじゃねぇかよ? ウチのオヤジの万里子と、負けず劣らずだぜ。 おい、万里子、お前ぇもご挨拶だ! 兄弟や源蔵さん、大悟さんはもう知ってるしよ、ここは恥さらしなシーメールマゾの先輩として、この美冴ってのに、挨拶しな!」

「はい、時田様・・・美冴さん、お初にお目にかかりますわ。 私、万里子と申しますの。 大野の親分さんから、格別に嬲り尽くして頂いております、恥知らずで淫乱の、変態シーメールマゾ牝の牝奴隷でございます。 今夜は私とご一緒に、皆様の前で恥かしく悶え泣いて、シーメールマゾ牝のお務めを果たしましょうね?」

万里子は、ハッとするほど色気のある、柔らかい雰囲気の日本美人の顔立ちの美貌だった。 しかしどこか儚げで、薄倖な雰囲気が漂う様は、男達の征服欲を刺激して止まない。 残忍な野獣に貪り食われ、マゾ啼きを張り上げる宿命のマゾ牝の様なシーメール美女だった。


その後は、縄師の源蔵が美冴を、大悟が万里子を麻縄で縛る。 胸を上下で絞られ、首の後ろを通される。 そして両腕を後ろ手に緊縛されて、最後に長襦袢の腰紐に引っ張り縄を結ばれる。 美冴の縄を加納が、万里子の縄を時田が手にして引っ張り、廊下を引きたててゆく。 
やがて淫猥な饗応の宴が催されている広間まで連れてこられた。 障子が開き、美冴と万里子が腰縄を引かれて広間の中へと連れて行かれる。 そこには見るからに暴力の臭いを発散させたヤクザが14、5人程も居た。 みな、大野組や不動組と縁のある、ヤクザの親分衆だった。

「さて・・・お越しの親分方には、お楽しみの所でございやすが、本日の目玉、とっときの『美肉』をご用意致しやした」

丸坊主の大柄な中年男が、野卑な声で美冴と万里子を紹介する。 この男が本日の主宰者・大野組組長の大野だ。 居座り、若い生贄の娘達を嬲っていたヤクザの親分衆が、欲情に満ちた視線で、哀れな生贄2人に獣欲の劣情を注ぐ。 思わず美冴は身震いした。

「なお、今夜は特別に浜野の兄弟の厚意で、兄弟秘蔵の嬲り者の『美冴』を皆様に存分に味わって頂きたいと、提供して下さいやした。 兄弟、ありがとうよ」

大野のニヤケた口調に、浜野もサディストの笑いで返す。 そして居並ぶヤクザ者達も同様の卑下た笑いで、広間が包まれる。 美冴はどんどん恐怖心が大きくなり、隣の万里子をチラッと見た。 万里子は観念した様に目を閉じ、少しだけ口唇を震わせていた。
そのままで2人は好奇の視線に晒されながら、次に今夜の責め役である優貴子と佳代子が入ってくる。 サドのドミナの2人は、今夜は婀娜っぽい芸者風の着物を着崩し、髪を後ろに束ねた濃い化粧で、如何にも遊女を痛めつける女郎屋の女将の様な出で立ちだ。

「ほら! 美冴! さっさと親分さん方に、ご挨拶をするのよ! この変態シーメールマゾ牝!」

「ふふふ、万里子、お前もよ。 色っぽい熟女シーメールマゾ牝の貫録、美冴に見せつけないと、酷いわよ?」

2人のドミナに脅され、引っ叩かれ、軽く悲鳴を上げた美冴と万里子は、後ろ手に緊縛されたままで、ヤクザ達に向かって哀れっぽく、屈辱の恥かしい、淫虐をおもねる様な挨拶をさせられるのだった。

「皆様・・・私、大野の親分さんより、変態シーメールマゾ牝の悦びを教えて頂きました、淫乱マゾ牝の万里子と申します。 今宵は皆様に、万里子の淫らで貪欲なシーメールマゾ牝の身体を、ご存分に嬲り尽くして欲しくて、おねだり致しましたの・・・どうぞ、この万里子を嬲り尽くして、マゾ啼きの嗚咽で溺れさせて下さいまし・・・」

万里子が長襦袢姿で細腰をくねらせながら、濡れた様な瞳と声色で、シーメールマゾ牝の色気たっぷりに媚びる様に言う。 まさに嬲り尽くされ、シーメールマゾ牝の淫液がたっぷりと乗った、まさに熟れた嬲り頃のマゾ牝そのものだった。 次いで美冴が優貴子に急かされ、挨拶をする。

「み、みなさま・・・へ、変態シーメールマゾ牝の、み、美冴と申します。 は、浜野様に変態シーメールマゾ牝の、よ・・・悦びを、おねだりして調教して、い・・・頂いております・・・こ、今夜は・・・み、未熟な変態シーメールマゾ牝の美冴を・・・皆さまのお情けでお嬲り頂いて・・・り、立派なシーメールマゾ牝に仕込んで下さいませ・・・」

言うのもおぞましい。 暴虐の計略にかかり、無残にその美肉を貪り尽くされ、今もこうやって屈辱の浅ましい、恥知らずなセリフを強要させられ、言わされている。 しかしすでに美冴は、そんな自分の境遇に心のどこかで酔いしれる様な、甘美な疼きがある事を自覚してしまっていた。 変態ソーメールマゾ牝に、一歩ずつ近づいていたのだった。





「うっ・・・ううっ・・・ふうぅんっ・・・」

「あ・・・ああん・・・はあぁんっ・・・」

薄暗い照明の中、そこだけスポットライトが当てられ、白い綺麗な肌に汗を滲ませ、色っぽく悶える2人のシーメールの生贄達がいた。 美冴も万里子も、座卓をひっくり返した4本の脚に両手・両足を縛られ、バンザイした大股開きの恰好で並んで拘束されていた。 
座卓はやや斜めの角度で立てられて、後ろで大きな木枠の台に固定されている。 美冴と万里子は丁度、その悶えるシーメールマゾ牝の妖しく美しい姿を、真正面からヤクザ達に晒しているのだ。 麻縄は解かれ、代わりに長襦袢の胸元と裾は大きく開かれて、2人の美乳とペニクリ、そしてケツマンコが晒されている。

「んひっ! ひっ、ひっ、ひひいぃぃ!」

「はぁんっ! やはぁあっ! ううんっ! んひいぃ!」

切なそうな、艶っぽく哀れな矯正にも聞こえる悲鳴を上げる、美冴と万里子。 2人とも長襦袢の裾を大きく割られて、ペニクリもケツマンコも丸出しの状態で、ヤクザ達にその淫靡な美体が悶える様を晒していた。 緩められた腰紐の下は、お腹が妊婦の様に大きく張っている、特別ブレンドの浣腸を3リットルも注入されているのだ。

「うふふ、美冴、もっといい声で啼きなさい? じゃないと、親分さん達に満足して貰えないわよォ? そうなったら・・・今度は5リットル注入して、温泉街を素っ裸で引き回してやるからね!?」

「ほら、万里子。 変態シーメールマゾ牝の先輩として、美冴にマゾ牝の痴態のお手本を見せてやりなさいよ。 お前、今更恥ずかしがっているんじゃ無いわよ! 散々、生き恥さらしてマゾ牝アクメを決めてきた、変態の癖に!」

優貴子と佳代子が、拘束され浣腸の苦しさに喘ぐ2人の哀れなシーメールマゾ牝の生贄達に、容赦なく意地の悪い責めを加える。 片手に震動するバイブをケツマンコの入口に軽く触れる様に当てて、片手で羽毛の刷毛を持って乳首やペニクリをサワサワと愛撫する。 美冴と万里子は、同時に襲い掛かる苦しさと快感に翻弄され、ヒィヒィと悲鳴を上げる。
そんな様をヤクザ達は、全裸姿の若い生贄の娘達の体をまさぐりながら、ある者は酌をさせて酒を飲みつつ、ある者は股間に蹲らせてフェラチオをさせつつ、ある者は可憐な蜜壺を凶暴な巨根で犯しつつ、ニタニタとサディスティックな笑みを浮かべて眺めていた。

「おっ、おひっ、おひひっ! ひいいぃいぃ! ゆ、優美子様ぁ! か、堪忍っ! 堪忍なさって下さいましっ! いひいぃ! く、くるしい・・・いひゃあぁ!? か、感じますぅ!!」

「ひああぁぁ! いひっ、ひいぃいぃ! うひいぃいぃ! 佳代子様っ! 佳代子様ぁ! もっと・・・もっと、お嬲り下さいましっ! おひいぃぃ! は、恥知らずな・・・いっ、いひひぃいぃ! ま、万里子に、淫らなお仕置きをぉ! いひゃあぁぁあぁ!」

浣腸液には芋茎汁が混入されており、美冴も万里子も先程から耐えがたい排泄の苦痛と同時に、肛襞がむず痒くなるほど疼いている。 それだけでは無い、ケツマンコに挿入されたアナルプラグ、ニップルリングに装着されたクリップ、ペニクリの鈴口にズブリと挿入された尿道プラグ式のペニスピアス、それらは超小型低周波パルス装置に繋がっていた。
敏感な柔肌や粘膜に加えられる微妙な、じれったい快感に加えて、ビリビリ、ビクンビクンとした刺激を越え、内側から搾り上げる様な低周波電流パルスの刺激に美冴も万里子も悶え苦しみ、激しい痛みの中にシーメールマゾ牝の被虐感を嫌でも感じてしまう。

「うふふ、良い心がけだわ、万里子。 そうよ、お前の様な恥知らずで淫売のシーメールマゾ牝はね、そうやって自分の変態さをお仕置きして貰うおねだりを、もっと淫らにしなきゃならないのっ! 判ったわねっ!?」

「おひひっ! いひいぃぃ! は、はい・・・変態の、シーメールマゾ牝の万里子は・・・皆さまの前で淫乱マゾのお仕置きをお願いしますわっ! 佳代子様! もっとお嬲りになって! 万里子に、淫乱変態のシーメールマゾ牝の償いを、させて下さいまし! いぐうぅぅぅ!」

万里子が熱に浮かされたように熱っぽい口調と表情で、変態シーメールマゾ牝の痴虐を熱望する。 その姿はゾクゾクする程凄惨な、被虐の色気に満ちたシーメールマゾ牝の熱愛そのものだった。 その証拠に万里子のペニクリはギンギンに勃起し、尿道プラグと鈴口の隙間から先走り汁をボトボトと垂れ流し、広間の畳の上に大きな染みを作っている。

「ほらっ! どうしたの、美冴! お前も万里子の様に、もっと淫乱マゾ牝の色気ムンムンに哀れっぽいおねだりをおし! お前、さっきから泣き言ばかりよ!? 本当にここから放り出して、表に晒し者にして嬲り殺すわよ!?」

「ひゃいいいぃぃ! お、お許しを! お許しを、優貴子様っ! み、美冴、皆様に恥知らずなシーメールマゾ牝のお仕置きを、おねだり致しますわぁ! ああ・・・もっと、もっと美冴に、恥知らずで浅ましい、マゾ牝の生き恥をかかせて下さいませっ! み、美冴はシーメールマゾ牝の罪を、皆様の前で淫らに、変態の生き恥を晒して償いますわっ!」

優貴子の残酷で非情な脅しに、隣で熱っぽい被虐マゾの甘く香ばしい吐息さえ感じるほど、乱れまくる万里子にすっかり当てられた美冴もまた、自らの卑猥な美体とシーメールマゾ牝に生まれてきた罪を、淫虐で恥知らずな罰で償いたいと、熱っぽく優貴子にマゾの救愛で答える。
2人の淫乱で恥知らずなシーメールマゾ牝の、浅ましい熱愛を聞いたサドのドミナ達は、ニンマリと残忍な笑みを浮かべて顔を見合わせる。 そして居並ぶヤクザの親分衆を見回して、艶っぽく妖艶な笑みを浮かべて言うのだった。

「さて、お集まりの親分さん方。 この淫乱で変態シーメールマゾ牝達に、淫らな生き恥を晒させて、シーメールマゾに生まれてきた罪を償う罰を与えなきゃ、なりません。 そこで、我こそは! と言う親分さんは、この万里子と美冴に、自分の浅ましさをたっぷり教え込んで、生き恥を晒させてやっておくんなさいまし」

「どなたでも、何人さんでも結構ですよ。 いっその事、皆さん全員で嬲ってやって下さいな。 ケツマンコを焦らし嬲りするもよし。 ペニクリを酷く嬲ってやるもよし。 2人とも極上のマゾ乳首ですよ? 責める場所はより取り見取り、さあ、さあ、万里子も美冴も、皆さんに生き恥を晒す所を見て欲しくって、こんなにケツマンコを疼かせてますよ」

それは、3リットルもの浣腸を注入され、もう30分近く我慢させられている為の、菊門の痙攣だったのだが、野獣の群れには淫らに肉食獣の雄を誘う、哀れな獲物の美肉の誘惑にしか映らなかった。

「ひひひ、儂はな、さっきから美冴のヒクつくケツマンコが、気になって、気になってのぅ、ひひひ・・・」

「おうおう、万里子のペニクリがもう、ビンビンになって泣いておるわい。 どれ、儂がひとつ、慰めてやろうかの?」

「おう、このプリンとした張り! へへ、こいつぁ極上のパイオツだぜ。 美冴よぅ、可愛がってやるからよ、いい声で啼けや、へへへ」

「俺は万里子のマゾ乳首を、滅茶苦茶にしてやるぜ。 こう言う変態シーメールマゾの牝はよ、散々っぱら嬲られて、痛めつけられると、善がり狂うんだよ」

ヤクザ達は我先に、哀れな美肉を晒すシーメールマゾ牝の生贄に群がり、その淫靡な美体を貪り尽くす様に責め立てる。 最上等の美味で淫らな美肉を目の前にした野獣達は、哀れなマゾ牝そのものの、濡れた、そして媚びる様な淫靡な瞳で怯える生贄達を見て、更なる嗜虐心を滾らせる。

「おひいぃぃいぃ! いっ、いひいぃぃいいぃぃ! へあっ! おひゃああぁぁああぁ!」

「おらおら! こんなもんじゃ、済まさねぇぜ! 美冴! お前ぇみたいな美人のシーメールマゾ牝はよっ! こうやって嬲りモンにされて、淫水垂れ流して生き恥さらすンが、義務なんだよっ! ああ!? 判ってんのかっ!? このクソ淫売!」

「いぎいぃ! ぎひっ! ぎいいぃぃいぃ! ひぎゃああぁぁああぁ!」

「啼け! 万里子、もっと啼き喚け! 肺が潰れるまで、啼き喚かせてやるぞっ! お前の淫乱マゾの罰じゃ! 変態シーメールマゾ牝の淫水を絞り尽くして、死ぬまで逝きながら、恥を晒させてやるわいっ! 感謝せいっ、この変態シーメールマゾ牝がっ!」

「ぎいいぃぃいぃ! ひぎゃあぁぁ! いひっ、ひっひいいぃぃぃいぃ!!!」

美冴も万里子も、ケツマンコの入口をザラザラのイボイボ指サックを嵌めた指で刺激され、低周波パルスのアナルプラグをグリグリと弄られ肛襞と前立腺を嬲られる。 そして浣腸の排泄欲求が更に高まり、マゾ啼きの悲鳴を上げる。

「へへへ・・・美冴よう、お前のマゾ乳首、両方とも針をぶすぶす、突き刺してやるぜぇ? 覚悟しな!」

「おう、兄弟よォ、どうせだったらジワジワとゆっくり、ぶっ刺してやろうぜ。 貫通するまで、じっくり、ゆっくりとな・・・ひひひ」

「いひっ! ひひいいぃぃいぃ! あぎゃああぁぁぁ!」

「万里子、お前のペニクリは本当に、マゾの変態ペニクリじゃのう。 もう亀頭に3本も針を刺されておるのに、まだ刺して欲しいと、ピクピク震えておねだりしておるわい。 ぐふふ、可愛い奴じゃ、どれ、もう1本・・・」

「おひいぃ! いぎぃ! ひっひいぃぃ! ぎゃあぁぁ!」

ペニスピアスをブスリと差し込まれたクリペニの鈴口に熱蝋を垂らされ、亀頭に針を突き立てられた万里子が熱さと激痛に腰を浮かし、ペニクリをブルンブルンと振ってマゾの悲鳴を上げる。 そして乳首や乳房を針山の様に、細い針をブスブスと刺された美冴は、同時に加えられるペニクリへの熱蝋責めに哀れっぽい悲鳴を張り上げるのだ。


美冴も万里子も、ヤクザ達から加えられる残酷な暴虐に、激痛と痴虐、浣腸の苦しさと、抑えようにも抑え切れない、込み上げて来る被虐マゾの甘美な愉悦に飲み込まれ、頭の中が爆発した様になって白目を剥きながら涎を垂れ流し、悶え善がっていた。
もう浣腸されたケツマンコは、加えられる加虐もあって、菊門がぷっくりと盛り上がっている。 脱糞の決壊は近い。 万里子のペニクリは針を亀頭に何本も刺され、美冴は両方のマゾ乳首を何本もの針で刺し通されて、血を垂れ流しながら被虐の愉悦に震えている。

やがて絶頂の時がやって来た。 美冴も万里子も、ケツマンコは限界を通り越して、菊門が大きくヒクヒクと痙攣している。 美冴を責め立てていたヤクザの1人が、残酷な笑みを浮かべて1本の針を取り上げ、美冴の乳房を鷲掴みにした。

「へへへ、これで引導を渡してやるぜ、美冴よぉ・・・お前のその色っぽいパイオツの乳首、その真ん中によ、これをブスリ! とぶっ刺してやるぜぇ? ぐへへ・・・」

「ぎいっ!? ぎひゃあぁぁぁ・・・っ!!!」

くぐもった悲鳴を上げ続けていた美冴がまず、両乳首の頂点にぶすりと針を突き刺され、絶叫を上げて派手に被虐マゾの絶頂を迎える。 同時にペニスピアスとアナルプラグを引っこ抜かれ、ペニクリから大量の精液を噴出して射精し、乳首への激痛に反射的にケツマンコが決壊して脱糞する。

「ぐひゅっ! ぎひいいぃぃいいぃいいいぃっ! ひぐううぅぅうぅ!!!」

万里子もペニクリの鈴口に、無残にも針をブスリと突きたてられ、激痛の絶叫を張り上げる。 同時に狂った被虐マゾアクメの快感に、こちらも責め具を不意に引っこ抜かれて派手にペニクリを震わせながら射精と脱糞をし、被虐アクメの甘い悲鳴を張り上げた。

「ぎゃああぁ! ぎゅひゅうぅぎいいぃいいぃ! いっちゃううぅぅうぅ!!!」

そんな被虐シーメールマゾ牝達の、凄惨で浅ましい被虐アクメのアヘ顔絶頂を、ゲラゲラ笑いながらヤクザ達が嘲笑する。

「ぐわっはっはっは! 見ろ! このマゾ牝共め! 針を突き刺されて、派手に脱糞アクメを極めよったわいっ!」

「万里子のペニクリを見てみろや! 針を刺されながら、まだザーメンをドピュドピュと噴き出してやがるぜ!」

「美冴も見事なもんだ! 見てみろ、このパイオツと乳首! 両方とも10本以上、針でブスブス刺されて、マゾ牝アクメしやがったぜ!」

「こうなっちゃまったらもう、普通のセックスじゃあ駄目だな。 嬲られ尽されて、マゾ啼きでヒィヒィ悲鳴上げながらじゃなきゃ、逝けねぇ変態になったぜ、ひひひ・・・」

2人の美しい、哀れな生贄のシーメールマゾ牝達は、そんな野卑な声も聞こえない位、激しい被虐アクメの大波に飲み込まれていた。 何度も、何度も、白く艶めかしい裸体をビクン、ビクンと痙攣させる。 
2人のサドのドミナとヤクザ達によって味わされた被虐アクメの、脳髄まで蕩かす様な信じられないほど深く濃い悦虐の愉悦に、美冴も万里子もケツマンコはパクパクと痙攣し、ペニクリからはまだ白い精液が噴出していた。
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Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
コメントを頂ければ、鳶屋の親父様も喜ばれますわ。
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