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2012-03-13

淫乱シーメールマゾの物語 2話

黒のドレス02
私は純子、変態シーメールマゾの牝奴隷で、娼婦です。 元は男でしたが、今では自分が男の頃のことなど、もう忘れてしまいました。
160cmちょっとの身長に、体重は44kgをキープ。 バストは88、ウエスト56、ヒップ86は生まれながらの女性に比べても、見事なプロポーションだと密かに自慢です。
長い真っすぐな黒髪と、切れ長の瞳、瓜実型の顔、まずは美女だと、自信を持って言えます。 お客さまも最近は贔屓の方が増えて来て、嬉しい限りです。

そして私はこれから、朝のお支度に入ります。 私達は基本的に、お店に付属した、と言うより、お店の離れの洋風のお屋敷に住んでいます。 お店も大きな洋風のお屋敷です。
ここに、私の様なシーメールマゾ娼婦が8人住んでいます。 他に私達の身の回りのお世話をして下さる、年配の男女が4人と、お店の関係者が交替で2人、常にいます。
部屋は1人1部屋を与えられ、広さは十分にあります。 家具やその他の物も充実していて、とても自由を奪われた奴隷の身で有るとは思えない程です。

まず朝起きて、最初にお風呂に入ります。 大きな温泉ホテルの様な大浴場です。 そこのお湯は乳白色で、様々な薬草や乳液、薬液が入っていると聞きます。
実際、ハードな責めを受けても、このお風呂にゆっくり浸かって、リラックスすればあっという間に疲れが無くなります。
他には美肌効果もあり、そして私達の様なシーメールに取って最大の効用、女体化の維持・促進効果もあるとか・・・
お陰さまで私や、他の女の子体は、性器が男性器だと言うだけで、どこから見ても見事なまでに美しい、素晴らしいプロポーションの女体を持っています。

湯船につかっていると他に4人、人が入って来ました。 陽子さんに涼子さん、慶子さんに美幸さん。 4人とも私と同じ、このお店のシーメールマゾ娼婦です。

「おはよう、純子ちゃん。 昨夜は随分と可愛がって頂いていたのね、可愛い悲鳴が漏れていたわ」

そう言って、美しく優しげな美貌で微笑むのが陽子さん。 陽子さんは28歳、このお屋敷に来て、もう4年になる。 でも若々しくて、20代半ばくらいに見えます。
元々銀行員だったそうですが、どうしても自分の本性を隠しきれなくてカミングアウト。ここでシーメールマゾ娼婦を4年したそうです。 
あらゆる責めを快楽に感じる、真正のシーメールマゾ美女。 ずっと館に残っていて、もう最古参のシーメールマゾ娼婦として働いているお姉さまです。

「ふふ、純子ちゃんはもうすっかり、シーメールマゾ娼婦になっちゃったわね。 嬉しいわ、新しい妹が出来て」

そう言う涼子さんは、ドキッとする程シャープな女の美しさを持つ人だ。 年は27歳で陽子さんのひとつ年下。 ここは陽子さんと同じくらい長い。
元々、バイセクシャルな性癖を持つ美青年だったそうで、どういう経緯でか、シーメール女体化手術を受けて、シーメールマゾ娼婦として働いているのです。
涼子さんはお乳とクリペニを痛く嬲られるのが、一番感じると言っていました。 前に一緒にマゾステージに一緒に出させて貰ったけれど、彼女のマゾ泣きはうっとりするほどセクシーで、官能的でした。

「そうねえ、すっかりケツマンコも感じる様になって、シーメールマゾの悦びに目覚めちゃったし」

「それにこの美乳! 大きさもそうだけど、感じ易くて摘まみ易いマゾ乳首ったら! もう、どんなお客様の攻めでも喜んじゃう乳首よ、これって」

そう言って、お風呂の中で私のケツマンコに指を入れて優しく愛撫するのが美幸さん。 両の乳首を綺麗な指で摘みあげ、私にマゾのヨガリ声を上げさせるのが慶子さん。
2人とも同じ年の25歳。 美幸さんはおっとり、お嬢様風の美女っぷり。 彼女の常連のお客様達は、美幸さんを着飾らせて、高貴なお嬢様を嬲るような責めがお好きらしい。
慶子さんはモデルが務まりそうな、長身のスレンダー美女。 でもバストはFカップもあります。 彼女はとにかく嬲られて感じまくるマゾなのです。

「や、ん・・・! 美幸お姉さまぁ、そこ、だめ、感じちゃいますぅ! あ、あ、慶子お姉さまぁ、乳首が・・・ああん!」

ああ、だめ、気持ち良過ぎてボーっとして来ちゃった・・・

「あ、純子ってば! やっぱりお姉さま達に、可愛がってもらっているわ!」

「ずるい! お姉さまぁ、私も・・・」

「やーん、純子ちゃん、こんなに感じちゃって・・・可愛いわ!」

次々に声がした。 ボーっとした頭で振り向くと、3人の美女、いえ、シーメールマゾ娼婦の美女が3人、浴場に入って来ました。
薫子さん、智美さん、優子さん。 薫子さんと智美さんは23歳で、わたしより2歳年上。 2人ともこのお屋敷は2年になります。 優子さんは1歳年上の22歳です。
活発な健康美人な感じの智美さん。 京人形の様な整った美貌の薫子さん。 小柄で可愛らしい、美少女でも通りそうな優子さん。 3人ともここのシーメールマゾ娼婦です。

それからが大変で、お互いに体のマッサージをしあったり、洗いあいをしたり。 隙を見てはケツマンコに指を挿入したり、クリペニを愛撫したり。
1時間以上かけて体を綺麗に洗い、ゆっくり湯船につかり、すっかりリフレッシュします。 シーメールマゾ娼婦のお仕事を続けられるのも、こんなケアが有るからだと思うの。

お風呂から出ると、朝食前に医務室でチェックを受けます。 ここには常駐のお医者様、女医の先生がいらっしゃる、冴香様です。 とても凛々しく、お美しい方なのです。
まずは健康チェック。 病気を持っていたり、風邪をひいていたりでは、話にならないの。 お客様に対して失礼だわ。
健康チェックが終われば、冴香様は屈強な2人の助手に手伝わせ、私達を分娩台に似た拘束台に全員、拘束します。 
そこで今度は、性感度の確認。 アナル、ペニス、乳首、乳房、そして咥内。 特にアナルは重要で、毎日、毎日、アナルの入口の神経叢に性感度を非常に高める薬品を塗り込む。
他に腸壁の性感度を高める別の薬品を、大量の浣腸液で浣腸するの。 浣腸は直ぐに出しては駄目なの、最低でも10分は我慢する必要があって・・・ そうしないと、薬品が腸壁に浸透しないとか。

苦しいけれど、毎日の我慢。 その間に他の事をするの。 まずはペニス・・・クリペニ。 亀頭を始め、全体の性感度を飛躍的に高める塗り薬を塗り込まれます。
おかげで私達は、世の男性では信じられない程、早漏になってしまいました。 ものの30秒も我慢出来ないの、感じ過ぎて、感じ過ぎて。
そして薬品を塗った尿道カテーテルを挿入されます。 すごい、感じる、気持ち良い! これはプレイでの雑菌の滅菌と、他に尿道性感を高める役目もある、と冴香様が話していました。

同時に浸透式の無針注射を3種類、打たれます。 ひとつは女性ホルモン剤投与。 あとは特殊なお薬を2種類、性ホルモン安定薬なのでしょうか? 私たちは皆、いわゆる『玉無し』です。 睾丸摘出手術を受けています。 ですので本来なら、クリチンポの勃起も射精も出来ない筈なのですが・・・
女性らしい、美しい体を整えつつ、クリペニから毎夜、大量に噴き出す精液を精巣内で造り出す。 いえ、睾丸はありませんから正しく精液とは言えないのですけれど・・・このアンバランスを安定させて、私達の体を守る安定薬。
最初はおぞましかった。 そして怖かった。 でも今は、私が私で有る為には、絶対に必要な『命の水』に等しいと感じるのです。

他に、大きく美しい美乳を維持する為の、特殊な薬を乳房に打たれる。 乳首には性感促進のお薬を。 他に咥内に特殊な薬を塗り込まれます。
これはフェラチオで、口の中で感じる特殊な薬で、これを一度塗り込まれてしまえば、フェラをするだけで感じて、いってしまう事もあるのです。 
私は最高で5時間、延々とフェラをし続けながら、何度も絶頂を迎えさせられた事が有るの。 もう頭の中が煮えたぎって、沸騰する様な快感でした。

一連のチェックが済めばもう、私達はシーメールマゾの、性奴隷の性人形娼婦になる。 
何かモノを食べても、咥内で快感を感じるし、下着や衣服を着るだけで、乳首は敏感に感じまくり、乳房は快感に肥大します。
おしっこをしたりするだけで、みじめなクリペニは射精しそうなほどの快感を感じるし、ウォシュレットのお水やお湯でケツマンコは感じて腸液を垂れ流し、毎日の排便の時には皆盛大に絶頂を迎え、トイレの中で射精しながらいってしまう。

私達はもう、元の体に戻れない。 元の生活にも、戻れない。 ・・・いいえ、違うわ。 元に体に戻りたくない。 元の生活に戻りたくないのです。
このままずっと、シーメールマゾ娼婦として、このお屋敷で被虐のマゾの苦しみと苦痛と、そして悦びと快楽に溺れ切って、浅ましい、卑しいシーメールマゾ娼婦として生きたいの。



医療チェックが終わったら、さて朝食の時間。 ここは量も質も十分、健康をちゃんと計算して献立られた食事。 それに食事にも女性ホルモン促進剤と、安定剤が入っているのです。
大体、朝8時頃から1時間ほどかけて朝食を採る。 その後ゆっくりと休息、10時頃まではゆったりとした、リラックスした時間が流れます。
11時から1時間ほどお屋敷の広い庭を散歩して、トレーニングルームでエクササイズ。 これも美容とプロポーションの維持、それにストレスを溜めない為。

12時を回る頃、昼食の時間になる。 それが終わると、いよいよシーメールマゾ娼婦としての1日が始まるのです。
まず私達は1人ずつ、個別の調教部屋に連れ込まれます。 調教師様は専属の方が10人以上居らっしゃいますが、常時お屋敷に居らっしゃるのは娼婦の数と同数の8人です。
その日、私の調教を施してくださる調教師様は、可南子様でした。 可南子様は20代後半の、180cmの長身、まるで宝塚の男役の様な凛々しい美貌の持ち主の、そしてとても残酷なサディスティンの方です。

「くふう・・・ かは、ぎはっ・・・」

私は尿道とアナルと乳首に電極を差し込まれて微弱な電流を流され、おぞましいドライアクメの連続責めにずっと遭っています。

「ぎっ・・・ あふっ、ぐううう・・・ ぎっ・・・!」

―――ビクン、ビクン、ビクン。

クリペニとケツマンコが私の意志に反して、喜んで震えている。

「あら? また逝きそうなの? まったく、何て恥知らずな牝なの!? ワタクシなら生きていけないわ!」

パシィ! 可南子様は手にした鞭で、私のお尻と言い、お乳と言い、バシバシ! と鞭打たれます。

「ぐひゅ! ひひゅうう!」

「ほほほっ! お前は本当に生まれながらの変態シーメールマゾね! 生き恥を晒す事が、何より嬉しいのよ!」

可南子様の嘲笑が身に突き刺さります。 そしてその屈辱と惨めさの、なんて心地良い事! ああ、もっと言って! もっと卑けすさんで! もっと言葉で嬲って!

「きひぃ! ・・・ふぐうう あふううう・・・!」

仕置き椅子にM字開脚で拘束されて、ビクン、ビクンといきり立つクリペニと、ヒクヒク蠢くケツマンコを可南子様に晒して、私はまたドライアクメの波にさらわれました。
ああ、気持ち良い! 良いけど・・・ 射精させてぇ! 射精したい! ザーメン、一杯どぴゅどぴゅ出したいぃ!
私のクリペニは、根元できつく縛られているのです。 これじゃ、射精も出来ないのよぉ・・・! 

「ほっほっほ! またよ、また逝ったわね! 見なさい、お前のこのクリペニの震え方! これじゃ、縛りを解いたら最後、ザーメンを盛大に飛ばすわよ!?」

くうう! ほ、本当に、もう出したいのです! ああ、限界! お願いします、可南子様! お慈悲ですから、射精させて下さいませ!

「それにご覧なさいな、この浅ましいケツマンコの蠢き! まるで物欲しそうにおねだりしている様だわ! お前は本当に、最低の変態マゾね!」

は、はい! 純子は変態シーメールマゾ牝です! ですから、変態シーメールマゾの純子が、クリペニからドクドク射精する恥かしい姿を、可南子様に見て頂きたいの!
おほおぉぉぉ・・・! きもちいい! もっと責めて、嬲って、恥を晒させて・・・!
不意に、電流が上がった気がした。

「ぐっ! ぐひいいいいい! ぎゃ、ぎゃひいいいいいい!」

乳首がしびれ過ぎて痛いぃ! 千切れそう! クリペニが! こ、腰まで痺れてぇ! ケツマンコ、壊れるぅ!!!

「ひゃぎっ! ぎひいいいいい!」

「ふん、この変態! いつまで気持ち良くヨガっているの! お前は痛みと苦しさと恥さらしで悲鳴をあげてヨガっていれば、それでいいのよ! ほら! もっと上げてやるわ!」

「ぎゃ! ぎゃああああ! ぎゃひいいいいい!」

「ほほ! そうよ! もっと悲鳴を上げなさい! これは罰よ! お前の様な変態にふさわしい罰を与えているの! だから死になさい! ヨガリ死ね!」

ああ! 見て! 私のこんな浅ましい姿! 電流を恥知らずな場所に流されて、こんなに勃起させているのよ!
おほおおおお! 頭が煮えたぎるぅ! 体が激痛でバラバラになりそう! ケツマンコから背骨通って脳まで激痛で・・・ たまんない、この快感! 逝きそうよぉ!

「ほぐっ! ぎゃふ! ひぎゅ! ぐひゅうううううう!」

「ほらあ! イキな! 逝っちゃいな!」

うがあ! また、あがったぁ・・・・・!

―――バツっ! バチッ!

火花が飛んでるゥ! 焼けるぅ! 熱いいいい!

「ひぐっ! ひぐっ! ひぐうううううううううう!!!」

脳味噌がスパークしたその瞬間、オチンチンに感じていた縛りのきつさが消えうせた。 同時に私は逝って、クリペニから熱い精液をたっぷり飛び出したのです!

―――どぴゅ! どぴゅ! どぴゅうううう!!

「あはは! 見なさい、この射精の量! いいえ、量だけじゃ無いわ、この射精の時間の長さ! 何てとこまで飛ばすの!? 信じられない恥知らずだわ! こんな変態、観た事ありませんわ!」

私はたっぷり数十秒も掛けて、大量のザーメンを射精しながら最高のエクスタシーを感じて逝ったのでした。

その後、全裸で首輪を掛けられ、両手を後ろに拘束された格好で、また拘束台に上げられました。
そして今夜の『用意』が始まったのです。 今日は日が暮れるまで、散々に嬲り尽くされました。 オッパイやお尻、クリペニとケツマンコへの鞭打ち。
拘束されケツマンコに責め道具を挿入されての、マゾ牝奴隷歩き。 乳首やクリペニへの蝋燭責め。 原液の大量連続浣腸と、強制排泄。 
乳首とクリペニに針を刺されて、電流を流され啼き喚き。 5リットルもの大量浣腸をされてのディープフェラと強制クンニ。 もちろん、いくまで排泄は許してもらえませんでした。

最後は可南子様にケツマンコを犯して頂いた後、可南子様が満足するまで、神々しいおマンコとクリ舐めのご奉仕! 
可南子様の愛液はねっとり濃厚な淫臭がして、私を惨めな気分にさせるので大好きです。クリは肥大して凄く大きくて、残酷に私の顔に擦りつけてこられます。 
それにしても可南子様のディルドウの腰使い良さと言ったら! 射精は許されず、もう気が狂いそうでした。 ああ、思い出しただけでまた、ケツマンコがヒクヒクして・・・
可南子様はイクときに全裸で息も絶え絶えになってご奉仕する私の顔と口の中に、お聖水を浴びせかけて下さいました。

ケツマンコに太くてコブコブの張形を突っ込まれ、クリペニにうねうね動くチンポ責め用のオナホールを装着されて、ディープスロートと顔面騎乗! もう最高に惨めでマゾの喜びに浸れる嬉しさでした!

夜になり、調教が終わって可南子様は、私の変態シーメールマゾ振りに御満足して、部屋を出て行かれました。
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鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
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