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2012-04-03

シーメール奴隷妻・美冴 5話

ミラー01b

美冴の調教は、着実に進んで行った。 毎朝の社長室での恥辱に塗れたストリップ・ショウと、ペニクリとケツマンコの同時自虐オナニーショウの羞恥調教に始まり、優貴子による浣腸・強制排泄と、色っぽい牝奴隷ウォークと牝犬歩きの厳しい躾。 その後で色っぽく大股開きでケツマンコを晒しながら、浜野達にケツマンコ凌辱をおねだりさせられる。

「ああ・・・ど、どうぞ・・・どうぞ、浅ましい、恥知らずなシーメールマゾ牝の美冴の・・・淫乱ケツマンコを犯して下さいまし。 み、美冴のケツマンコ、皆様の魔羅が欲しくって・・・こ、こんなにヒクつかせて、お待ちしておりますのよ・・・」

浅ましくて恥かしい、両手で尻穴を広げながら言わされるそんなセリフは、美冴の羞恥心を限りなく刺激し、同時に頭の芯が痺れるような、倒錯した恥辱の陶酔にも似た感情が沸き起こるようになっていた。 

「ご覧になって下さいまし・・・美冴のケツマンコ、もう我慢しきれないの・・・ちょ、腸液も、ほら・・・皆さまの魔羅が欲しくて、みっともなくケツマンコが涎を垂れ流しておりますわ・・・ああ・・・ッ!」

美冴はクリペニが痛いほど勃起するのに戸惑いながら、次第にケツマンコを凌辱される妖しい悦楽に流されつつあった。 そして悪徳の野獣達にケツマンコを犯され、白魚の様に美しい裸体を汗で輝かせ、肛姦と恥辱の被虐の波の中で、マゾ啼きを晒す。

午前中はずっと、悪徳の男女4人によってケツマンコを犯され、フェラチオ奉仕を強要され、恥かしい卑猥な嬌声とおねだりの言葉を、鞭でしばかれながら叩き込まれるのだ。 午後はいったん自宅に送られて、シャワーを浴びて綺麗に身支度を整えた後、改めてセクシーな下着を身に付け、ケツマンコ拡張用のアナルプラグを装着させられ、社に戻る。

社に戻ってからある時は、不動組が経営するSMクラブに連れて行かれ、複数の美しい女王様から夜通しで凄惨な責めを受け、最後は失神してしまった。 またある時は、不動組の組事務所の有るビルの地下室で、野卑な組員たちによってケツマンコと美しい口唇を同時に、何度も、何度も犯され、精液塗れになって泣き喚き、許しを乞うて絶叫させられた。


そんなおぞましい凌辱と恥辱の2週間が過ぎた頃、美冴は休日になって浜野に無理やり呼び出され、K市街の繁華街の路地裏にある怪しげな建物に連れ込まれた。 薄暗いビルの5階にある『Sクリニック』と消えかけの看板を乗せた部屋に連れ込まれ、そこでストリップ・ショウをしながらの全裸羞恥オナニーを命じられた後、別室に連れ込まれた。


「あ・・・あの、ここは一体・・・?」

美冴の不安そうな声が響く。 見るからにモグリの医者が経営する、怪しげな医院、その手術室。 美冴は妊婦が使う分娩台上で、大股開きで拘束されていた。 浜野と加納、それに優貴子が冷酷な笑みを浮かべている。

「感謝しな、美冴社長。 オヤジが美冴社長のその包茎クリペニの皮を、ばっさりと切り取る手術を頼んでくれたんだぜ? へへへ・・・」

「うふふ、今まではその余った皮を縛って、ヒィヒィ泣き喚かせてきたけれど、残念だわぁ。 ねえ、美冴社長? 『お願いですから、美冴のみっともなくて恥かしい、役立たずの包茎シーメールマゾのクリペニの皮を、そのままにして苛めて下さい』って、ここで大きな声で言えば、許して下さるかもよ?」

「そ、そんな・・・そんな、恥かしい言葉を・・・ああっ・・・!」

加納と優貴子の言葉を聞いた美冴は激しく動揺し、羞恥と恐怖感に苛まれて弱々しくすすり泣く。 そんな美冴のシーメールマゾ牝としての従順さに満足そうにニヤリと笑った浜野が、扉に向かって大声を出す。

「ひひひ、言えないか? 美冴よぉ? 言えなきゃよ・・・おおい! 先生よ、早くしてくれや!」

その声にドアが開き、中年の冴えない外見の医者と、30前後の無駄に妖艶な色気を発散する看護婦が入って来た。

「ったく、ここでは大人しくしろと、何度言えばわかるんだ? 浜野の親分。 これか・・・ふん、こんなの簡単だ、30分で済む」

「へっ! 散々、若い女のおマンコを『治療』って言葉で嬲って来た癖によ? おい、美冴、この先生はな、元々は産婦人科医だが、SM趣味が高じて妊婦を散々、食いやがってな。 お陰で5年、ムショにぶち込まれた。 俺とはムショ仲間よ。 出所した後で拾ってやって、ここで組関係の『治療』をして貰ってんのさ」

「看護婦の佳代子は、私のSMクラブ時代の女王様仲間なのよね。 元々は看護婦と女王様の2足草鞋だったけれど、病院内で可愛い男の子をマゾ奴隷に調教して楽しんでいたのが、ばれちゃってクビよ。 で、ここを紹介したのよ。 男も女も、シーメールもOKの、真性サドのドミナよ。 美冴社長も、一度可愛がって貰いなさい、うふふ・・・」

美冴はそんな言葉に、分娩台の上で恐怖に震える。 小さなペニクリはすっかり縮こまり、亀頭は皮に中に完全に隠れてしまっていた。 そんな美冴の包茎ペニクリを見て、浜野も加納も大笑いをする。 優貴子と看護婦の佳代子は、侮蔑の冷笑を美冴に向けて冷たく笑った。 そんな辱めを受けても、いまや美冴には抗う気力さえない。
かつての優美な令夫人の気品は保っているが、その優しげで柔らかな笑みの中にあった芯の強さがもう、度重なる凌辱と恥辱で摩耗してしまったかのようだ。 事実、美冴は諦めに似た感情に支配されていた。 返済しきれない多額の借金、夫の失踪、娘の安全と将来の不安・・・それらの全てを握る、浜野や弁護士の内藤に逆らえば、美冴は・・・

「・・・あっ!? ああっ! 痛うぅぅ!」

「何よ・・・こんな真性包茎の租チン、剥いた位で痛がってんじゃないわよ!? ねえ、変態の美人シーメール社長さん? お前はこれから、もーっと素敵な、酷い事をされるんだからね? ふふふ・・・あはははは! 精々、いい声で啼くのよ!? 良いわね、美冴!」

ぱぁん! 高笑いをした看護婦の佳代子が、いきなり美冴の頬を打った。 信じられないと言った顔で驚く美冴を、冷たく笑いながら見降ろし、モグリ医師に高慢な声で言う。

「先生、早くして下さいよ。 あ、麻酔は無しでね。 うふふ、どんな悲鳴が聞けるか、ゾクゾクするわ・・・ねぇ? 良いでしょう、優貴子?」

「ふふ、私が駄目と言っても、最初からそのつもりの癖に。 美冴、これは手術じゃないわ、お前に対する責めよ。 くふふ、『真性包茎ペニクリ皮、強制切除責め』ってヤツよね、ああ、可笑しいったら! きゃははっ! 精々、激痛に泣き喚きなさい!」

美冴の瞳が驚愕に大きく見開かれる。 信じられない、麻酔無しでそんな!? 私の体に、麻酔無しでメスを入れると仰るの!? この方たちは!? やがてその驚愕は、ニタニタと残酷に笑う悪徳の男女を見るうちに、確信へと変わる。 同時に恐怖感が美冴を支配し、泣きじゃくって懇願する。

「そ、そんな! お止めになってっ! 優貴子様! 後生でございます! ああ、浜野様、お許しをっ! そ、そんな残酷な事、美冴、耐えられませんわっ! か、加納様、お慈悲を・・・美冴を哀れとお思いになって・・・お慈悲を・・・んんっ!? むぐうぅ!?」

哀願する美冴に、看護婦の佳代子が口枷を無理やり捻じ込むようにして噛ませる。 美冴は口枷の下からくぐもった悲鳴を上げ続けていた。 そんな美冴を冷酷な笑いで見下し、佳代子は恐ろしい最後通告をする。 その言葉に美冴は、また震えるのだった。

「ぎゃあぎゃあと、煩い変態牝奴隷ね! お前は! 違うか、変態シーメールマゾ牝奴隷だったわね、お前は? ねえ、美冴? だったら大人しく麻酔無しで、その真性包茎の皮をチョン切られなっ! せいぜい、激痛に泣き喚くのよ? いいわねっ、美冴! 先生、30分と言わずに、じっくり痛みを長引かせて、嬲りながら切りましょうよ?」

「ふん・・・俺はシーメールなんぞ興味ないが・・・こんな美人なら、泣き叫ぶ顔は観たいもんだな。 気絶しても無駄だぞ? 意識を無理やり戻す方法は、幾らでも有るからな・・・じゃ、始めるぜ、親分。 佳代子、メス」

「はい、どうぞ。 うふふ、ゾクゾクするわ。 この変態シーメールマゾ牝、どんなに善い悲鳴で泣き叫ぶのかしら・・・?」

悪魔の様な男女の残酷な仕打ちに、美冴は失神寸前だった。 だが佳代子がまた、美冴の包茎の余り皮を激しく剥いて激痛で意識を戻させる。 それに呻いた瞬間、美冴の下半身に例えようも無い激痛が走った。

「ぐうっ、ひいいいぃぃぃいいいぃ! ぎゅひひひいいいぃぃぃぃいいぃ!! ぎゅひっ! ぎゅううぅぅぅうううぅううぅうぅぅ!!!」

じっくりと美冴のクリペニの皮にメスが入れられ、わざとゆっくり、激痛を少しでも長引かせるように、メスで皮を切り裂いてゆく。

「ぎゅうううぅぅぅぅぅうううぅぅぅ! ぐうっ! ぎゅひっ! ぎゃ! ぎゃひゅうぅ! ひゅひぃっ! ひゅひいいぃぃいいいぃぃぃ!!!」

全身を硬直させ、大きくの仰け反ろうする美冴の体は、両足首・両膝・両手首・両ひじは勿論の事、両方の股間の付け根、ウエスト、豊かな美乳の上下もベルトで固定され、首輪も固定台にされていた。 おまけにその美貌の両横は、まるで万力の様な拘束具で固定されて、顔を動かす事も出来ない。
目を剥き、口枷の隙間から涎を垂れ流し、両手を握り締め両足の甲を海老反りに痙攣さえながら、美冴は哀れな美しいシーメールマゾ牝の生贄の悲鳴を上げ続けた。 激痛に意識が遠のき、悲鳴が細くなってくると佳代子が、何かの薬品が染み込んだ布を美冴に嗅がせる。 すると美冴の意識ははっきりし、同時にまた地獄の激痛が襲い、絶叫を上げる。

「けけけ、おい、見てみろ、お前ら。 美冴のヤツ、ケツマンコから腸液を垂れ流し始めやがったぜ」

「へへへ、激痛にケツマンコの締りが緩くなったんですかねぇ? ねえ、先生、美冴社長のケツマンコの締り、緩くなったら困りますぜ?」

「心配するな、術中だけの話だ。 ふぅん、にしては綺麗なアナルだな? お前らに散々嬲られていると聞いたが・・・見事なもんだ、まだケツ穴処女でも通るぞ? おい、それ取ってくれ」

「はいはい・・・はい、先生。 ふふふ、いいわぁ、善い啼き声よ、美冴。 感じちゃうわぁ・・・だから、こうしてあげる・・・」

いきなり佳代子が外科手術用のペンチで、美冴の乳首を強く挟んで、残酷に捻り上げる。

「ぐひいいぃぃ! ぎゅっ! ぎゅふうううぅぅうぅ! ぎゅううっぃ! ぎゅぎゅううぅ!」

「ぎゃはは! まるで豚の啼き声だぜ!」

「へへへ、変態シーメールマゾ牝豚・美冴ってやつですね。 オヤジ、これじゃ、美冴があんまりに可哀そうだ。 気を紛らわす為に、ひひひ・・・」

加納が撮りだした小道具を見て、浜野が悪魔的な笑みを浮かべながら、分娩台の上で拘束され、絶叫を上げている美冴をみつつ、面白そうな声で言う。

「ったく、加納よぉ、お前ぇも女を・・・って、美冴はシーメールか。 とにかく美人を嬲るにゃ、小まめな男だよなぁ?」

「へへ、そうでなきゃ、ホストやって女を淫売地獄に落とせませんや。 いいですかい? 先生?」

「手術の邪魔をしなきゃな。 なんだ? 芋茎汁か?」

「へへ、特製のヤツでさぁ。 それにアメリカ直輸入の、特製媚薬。 これを塗られたら、どんな貞淑な女でも、泣き喚いてケツ穴をおっ開げますぜ?」

激痛に悲鳴を上げて喘ぐ美冴に近づき、加納は手にした極太バイブを朦朧とする美冴に見せつけた。

「へへへ、美冴社長、こいつぁよ、バイブの表面を肥後芋茎で縛りつけてアンのよ。 こんな垂れ流し腸液だ、あっさり芋茎汁が腸内を痒くしてくれるぜぇ? それによ、特製のアメリカ製媚薬もたっぷり塗り込んでいるからよ。 けけけ、ケツマンコアクメで、気ぃ狂うんじゃねぇぞ?」

「ケツアナアクメなんかで、気を失う様な、そんな甘っちょろい手術はしませんよ、加納さん。 ねえ? 先生? もっと酷く、じっくりと行きましょうよ?」

加納の言葉に、佳代子が冷笑と侮蔑の混じった視線で見悶える美冴を見下し、これまた悪魔的で残酷なセリフを吐く。 そんな佳代子に肩を竦めつつ、加納はいきなり、腸液に塗れヌラヌラと妖しく輝く美冴のケツマンコに、その極太芋茎バイブを一気に挿入した。

「んっ! んぎっ! ひほおぉおおおぉぉぉ!!!」

急なケツマンコへの極太バイブ挿入に、美冴は思わず腰を浮かしかける。 だがガッシリ固定されている腰はびくともしない。 僅かに手術中のペニクリが、モグリ医師の手の中でビクビクと痙攣していた。 加納はバイブを前後だけでなく、円を回す様に捻りながらケツマンコの腸奥へ腸壁を抉りつつ押し込んだり、入口を執拗に嬲る。

「むぐうぅぅぅうううぅ! ふぐっ! ぎぃひいいいぃぃぃぃ!!! ぎゅ! ぎゅううぅぅぅ! ひっひいぃぃいぃ!」

美冴はペニクリの包茎皮強制切除の激痛と、同時に襲ってくるケツマンコへの痒みを共なった快感に、完全に錯乱していた。 もはや痛みなのか、快感なのか、美冴の脳内では認識不能となっていたのだ。
ペニクリを襲う無限とも思える激痛は、悲鳴を張り上げる美冴の喉を痛めつける。 全身が力んで体力を徐々に消耗させ、朦朧としても意識を回復させられる。 そして佳代子の外科手術用ペンチでの、乳首責めの快感に似た激痛、加納の極太芋茎バイブによるケツマンコ責め。 頭の中の神経が数本、どうにかなりそうだった。 まともな思考を保てない。

「んんっ! んほおぉぉ・・・! ぐひゅ! ひゅひゅうぅぅ・・・!」

痛みが快感に換わり、快感が痛みに転じる。 激痛の名残の鈍痛にクリペニが萎え、ケツマンコの快感と前立腺の刺激にペニクリが勃起する。 ペンチで乳首をネジ切られるかと思う位に酷く嬲られ、その後に襲ってくる鈍い快感に体が震える。

「へっ、へへへ・・・美冴社長、アンタのケツマンコ、腸液が大洪水だぜ? 見ろよ、この白濁して、プーンと匂う淫乱変態ケツマンコの匂いをよぉ? アンタ、この匂いでずーっと、会社に居ろや。 野郎どもが放っとねぇぜ? 社内輪姦されっちまうぜ」

「くふふ、乳首も面白いくらい、見事に変色しているわよ? 見たい? ねえ、見たい? 美冴。 お前の嬲られ好きな変態マゾ乳首、さっきからビクビクって脈打っているの、止まんないわよ?」

「おっ!? おい佳代子。 お前が今、美冴社長の乳首を捻ったらよう、美冴社長のケツマンコ、芋茎バイブを嬉しそうに締めつけやがったぜぇ?」

「ひゅひいいぃぃ! ひぐうぅ! ひゅひっ! ひゅひっいっいっ!」

「あはは! ホントだ、面白いわね! 美冴、お前のマゾ乳首の『マゾ神経』って、マゾのケツマンコに直結している訳ね? あら? くふふ、ケツマンコだけじゃない様ね・・・?」

「ぎゃはは! おい、美冴社長よう、アンタの『マゾ神経』ってな、乳首とケツマンコと・・・このペニクリにも直結の様だなぁ!? さっきからピクピク震えてんぜ!? おまけによう、縫合跡が破れて・・・ぎゃはは! 出血してやがるぜ! このマゾペニクリ!」

「おい、お前ら、もうちょっと辛抱しろよ。 また縫合し直しじゃねぇか。 ったくよ・・・」

加納と優貴子の悪ふざけを、医療従事者とは思えない無責任な態度で、モグリ医者が面倒臭そうにして、美冴の出血してしまったペニクリを縫合し直す。 ややバツが悪そうな表情の加納が、それでもまだ美冴のケツマンコを芋茎バイブで嬲りながら、医者に聞き始めた。

「よう、先生よぉ・・・アンタ、包茎手術以外も出来んだろ? 例えばよ、チンポに真珠を埋め込んだりとか・・・」

「そんな事、誰だってできる、外科医ならな。 しかし、そうか・・・うん、ついでだ、『長茎術』と『陰茎増大』、それに『亀頭増大手術』もやるか?」

冷ややかに美冴のペニクリを切り刻んでいたモグリ医師が、思いついた様に残酷な言葉を漏らす。 それに悪徳の男女が喰いつかない訳が無い、さっそく浜野が面白そうな表情で乗って来た。 加納と優貴子も妖しく目を輝かせている。

「へへへ・・・そいつぁ、美冴の短小ペニクリが、雁高のデカ魔羅になるってヤツかい? 先生よ?」

「ああ、麻酔無しだと40~50分かかるが・・・どうする?」

「どうするも、こうするも。 今は美冴への責め調教よ。 そんな面白い事あるんだったら、それも麻酔無しでやってよ、先生」

「もっともデカ魔羅になっても、挿れる相手が居やしませんがね! 美冴は『入れられる』方が専門だしな! ぎゃははっ!」

そんな浜野達の言葉に、モグリ医師も生来の悪徳の性情がもたげたか、残忍そうなサディストの目で、分娩台上でぐったりと身動きもしない程消耗してもなお、ケツマンコへの責めに甘い喘ぎを漏らす美冴を見下し、メスを弄びながら言う。

「やれやれ・・・普通なら失神する程の激痛なんだがな・・・あっさり、激痛が快感に変わっちまったか? このマゾ牝クランケ、目が逝っちまってるぜ?」

激しい鞭打ちなので、時としてそんな事が起こる事は有るが、下半身への麻酔無し手術で起こるとは・・・

「このクランケ、根っこはどうしようもない、真性のマゾだったって事だな。 俺は精神科医じゃねえから、詳細は判らんがね・・・よし、あれと、あれと・・・そこのセットも取ってくれ。 包茎手術はほぼ終わった、次だ、次」

モグリ医師は素早く的確に術後の処置をして、次に美冴の陰茎と亀頭の増大手術に取り掛かる。 用意した器具や薬などを手に、説明を始めたのだ。

「まず最初は、これだ。 『長茎術』、陰茎の根元を切開し、陰茎と恥骨を固定している靭帯をゆるめ、陰茎を引き出す。 この靭帯を適切に調整した上で固定して、長さを保つ。 ま、これで30分だな」

「当然、麻酔無しですよね、先生。 ひひひ・・・」

「ああ、このクランケの悲鳴は、何と言うかこう、股間が疼く。 もっと聞いてみたいしな。 で、その次はこれ、『陰茎増大』、脂肪注入法だ。 下腹部から、吸引した脂肪を生理食塩水で洗浄しながら不純物を取り除き、脂肪のみを陰茎に注射器で均等に注入する。 40分だな」

次第にモグリ医師の声も、変質者めいてきた。 美冴は相変わらず加えられるケツマンコへの責めに甘泣きしつつ、断片的に頭に入って来る単語の意味をおぼろげに考え、更に恐怖で術後のペニクリを激しく勃起させた。

「ちっ、また勃起しやがった、縫合跡が破れた。 まあいい、ガーゼで包んどけ。 最後に『亀頭増大手術』、アミドイミドアルキル型高分子均一ポリマー体からなる、透明なジェルを注入する。 生理適合性も高くて硬度がより適正に硬く、ほぼ永久的な効果がある最新の方法だ。 ま、これは数分だが、亀頭に注射器の針をブスリと刺すからな、ぐふふ・・・」

「ひひひ、そいつは良いな。 おい、優貴子よ、美冴の口枷を外しな。 どんな悲鳴を聞かせるか・・・くくく、楽しみだぜ。 なあ? 美冴よぉ?」

「はい、親分さん。 ふふふ、美冴、聞いた? 楽しみよねぇ? 精々、いい声で啼いて楽しませて頂戴な、っと!」

優貴子が美冴の口枷を取る。 美冴の顔は汗と涎に塗れ、美しく装った口唇がすっかり淫猥なほど、乱れていた。 その間にも、加納はずっと芋茎バイブで美冴のケツマンコをグリグリと抉り、ジュブジュブと白濁した淫液が、美冴のケツマンコから飛び散っていた。

「んんっ! ぐっ、はあぁぁ・・・はあぁ、はぁ、はぁ・・・おほう!? ひいぃぃ! ひあっ! ああんっ! ひぃ~っ! いいっ! あっ、あんっ! ああっ~んっ!」

「あー、もう聞いちゃいねぇですぜ、オヤジぃ・・・美冴社長、すっかり芋茎バイブに夢中でさぁ」

「ひいぃぃ~!! いひっ! ひっいぃぃぃ! あひっ! おほぉおぉ!」

全身を拘束された美冴は、それでも腹筋や内腿、乳房を震わせて、もう何度目か判らないケツマンコアクメの波に晒されていた。 腸液と芋茎汁、それに媚薬が混じり、バイブを抜き差しする度に美冴の菊門から白濁した淫液が、まるで潮を吹く様に飛び出す。


「ひっ! ひいぃぃぃ! いひいいぃぃぃ! いっいぃぃ~~~!!!」

数え切れないケツマンコアクメの、最後の絶頂に達した後、美冴は息も絶え絶えになって、ぐったりとして動かなくなった。 しかし、悪徳の男女には、そんな事は関係無かった。 彼等は美冴が再び、暴虐の絶叫を張り上げる事を知っていたからだ。

「ふん・・・今度は、さっきよりもっときついぞ。 精々頑張って、悲鳴を張り上げな、奥さん」

美冴もう、泣き喚く気力も残っていなかったし、その体力も残っていなかった。 深窓の令夫人として暮らしてきた美冴は、特にスポーツが得意な訳ではない。 お茶にお花、日舞に箏曲、そんな伝統芸能が得意な、お淑やかな令夫人だったのだ。 しかし・・・

「ッ!? ぐうぉおおおぉぉぉぉ!! ぎゅいっ、ひっぎいいいぃぃいいぃ!!!」

そして再び、美冴の絶叫が手術室内に木霊する。 モグリ医師が美冴のペニクリ、その根元にメスを入れた瞬間だった。

「ぎゃびっ! ぎひいぃぃぃいいいぃ!!! ぎゅっ! ぎゃひゅ! ぎゅぎゅううぅぅぅうぅ! ひいっ! ひっひいいぃぃぃ!!!」

哀れな悲鳴は、止まる事が無かった。
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鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
コメントを頂ければ、鳶屋の親父様も喜ばれますわ。
相互リンクも、お待ち申しあげております。

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