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2012-04-01

シーメール奴隷妻・美冴 4話

ミラー01b

「うぐぅ!・・・んんっ、ふぐっ、ううぐぅ・・・」

猿轡を噛まされた美冴が、社長室内を全裸姿で四つん這いになって這っていた。 ケツマンコには、尻尾の飾りが付いたアナルバイブが挿入されている。 首輪から伸びたリードの端を握るのは、女王様スタイルに身を包んだ社長秘書の優貴子だった。
黒のシャープレオパードのエナメルボンテージ、バックスタイルの編み上げとホルダーネックで、ハーフカップブラより上は黒レースで、透けて見える挑発的で扇情的なファッション。 スキャンティは一体型のT-バックスタイルでガーターも一体型だ。 そして膝上オーバーニーの黒エナメルのセクシーロングブーツ。 ヒール高が15センチもある。

「ほらっ! 美冴! 何を愚図愚図しているのっ!? この変態シーメールマゾ牝! さっさとお歩きったら!」

「むひいぃー! ふぉ、ふぉふるひ・・・ふぉふるひふぉ、ふゅふぃふぉふぁふぁ!(お、お許し・・・お許しを、優貴子さまぁ!)」

振り下ろされるバラ鞭の衝撃と音に身を震わせ、美冴は哀れっぽく、そして被虐の色気にそそられる魅力的な表情で、優貴子に許しを乞い、哀願する。 しかし口枷で拘束された美冴の声は、只の呻きにしか聞こえない。

「何を言っているのよ? この牝豚は! 牝豚が人様の言葉を話して良いと、お前は思っているのっ!? どうなのよ、美冴! この変態シーメールマゾの牝豚!」

「ひいぃぃぃん!! ふぉ、ふぉふぇんふぁふぁひ! ふゅりゅひへぇ! ふぉふぇんふぁふぁひぃ!(ご、ごめんなさい! ゆるしてぇ! ごめんなさいぃ!)」

ぱぁん! ぱぁん! 優貴子が手にしたバラ鞭を、美冴のお尻に打ち下す音が小気味よく響き渡る。 朝の調教はまず、出社して来た社長秘書の優貴子への、セクシーな下着姿にだけになった美冴の、服従の挨拶から始まるのだった。

「お、お美しい優貴子様。 本日もどうぞ、この変態シーメールマゾ牝奴隷の美冴に、優貴子様の厳しい躾を下さいませ。 み、美冴を優貴子様の躾で1日も早く、立派な変態シーメールマゾ牝奴隷に調教して下さいませ・・・」

高慢な美貌の女秘書は、本来なら上司である美冴を正座させた上で土下座させ、そう言わせるのだ。 その後で優貴子が無言で、パンプスとガーターストッキングを脱いだ長い美脚を、美冴の顔に押し付ける。 美冴はそれを有り難く受け止め、足裏から足指の1本、1の全てを舌で丁寧に舐め、清めるのだ。
その後で、まるで場末のストリップダンサーさながらに、挑発的に腰を振って、細腰をくねらせながら、おっぱいを自分で揉んだりペニクリを扱いたり、時にはケツマンコを指で弄りながらの、恥知らずなストリップショウを強要される。 美冴は激しい羞恥に咽び泣き、乳首を弄りながら黒の透けた総レースのT-バックスキャンティを脱ぐ

その後、優貴子の着替えを手伝させられる、まるで女王様に傅く奴隷女の如く。 優貴子の女王様ファッションへの着替えが終われば、いよいよ美冴の朝の調教が始まる。 今日はまず、3リットルもの浣腸調教から始まった。
優貴子特製の浣腸液だ、美冴はじっくりと嬲る様に流し込まれる浣腸液の、まるで腸内を犯される様なおぞましい感覚に、ヒィヒィと啼き始めるが、優貴子のスパンキングで黙らされる。 やがて3リットルの浣腸が済むと、アナルプラグ兼用の犬の尻尾の飾りが付いたバイブをケツマンコに挿入され、首輪を付けて四つん這いで這いずり回されるのだった。

「ぐっ、ぐふぅ・・・ふゅ、ふゅふぃふぉっふぁぁ・・・ぐぐぐ・・・ふぃふぃふぁふぇは、ふぉう、ふぉう・・・うぐぐうう・・・(ゆ、優貴子様ぁ・・・美冴は、もう・・・)」

「何を甘ったれているのよ、このマゾ牝! 判っているのよ、美冴? お前みたいな変態シーメールマゾ牝はね、淫らで厳しいお仕置きが欲しくって、わざとそう言って女王様を怒らせるのよ! いいわ、じゃ、リクエストに応じましょう、1リットル追加よ、美冴!」

「ふぃっ! ふぃふぃいぃぃぃ!!」

「ほーほほっ! 良い声で啼くわ、このマゾ牝ったら! そうよ美冴、もっといい声で啼きなさい! 啼いて、啼いて、喜んで頂きなさい! ほら、何よ!? 情けないペニクリを縮こませているのよ!? この包茎ペニクリ! さっさと扱いて、勃起させな!」

絶望的な悲鳴を上げる美冴を、高笑いしながら罵声を浴びせる優貴子。 美冴は惨めさに泣きながらも、片手で自分のペニクリを扱き始めた。 この妖艶でサドのドミナの女秘書に逆らっても、もっと酷い辱めを受ける事になると、この数日でたっぷり味わっていた。

大きな形の良いふたつの美乳を揺らしながら、浣腸の腹痛とケツマンコの痙攣に耐え、細い括れた腰を淫らしく振って、上半身だけでセックスアピールをさせられながら、クリチンポオナニーを強要される美冴。
ふと顔を上げると、浜野に加納、それに内藤の悪徳3人組が、それぞれ若い美性奴3人を再びフェラチオ奉仕させながら、ニヤニヤと野卑な笑いをして美冴の調教を眺めていた。 そうなのだ、美冴は毎朝この3人に見物されながら、生き恥を晒す調教を受けるのだ。

「見て下さいよ、副社長。 美冴社長、もう目がトロンとしてきましたぜ」

「お? 加納さん、アンタの一言で美冴社長、自分でオナニーしているペニクリを、おっ立てたぞ」

「へへへ・・・羞恥調教も兼用たなぁ、優貴子よ、考えたな?」

「何を言ってるの、アンタが見せろ、見せろって、煩く言うからじゃない。 でもまあ、美冴の『教育』には丁度良いわ、とんだ瓢箪から駒ね」

「がはは! おい優貴子よ。 美冴の場合は『トコロテンから精液』ってやつだな!」

「あら、親分さん、上手い事仰いますね。 ウチの人にも、親分さん程のユーモアが有れば・・・」

「うるせぇ! それより優貴子、さっさと浣腸しろや。 俺はよ、美冴社長が浣腸されて苦しむ顔をよ、こうやって牝共にチンポしゃぶらせながら見るのが、最近お楽しみでよ」

嘲笑の笑い声が木霊する、もちろん、美冴に向けられたものだ。 話しながら優貴子は美冴に1リットルの追加浣腸を始め、美冴はその苦しさに『ふぃいぃ! ふぃっ、ふぃっふぃー!!』と、情けない悲鳴を上げて顔をのけぞらしてサディスト達を楽しませていた。
やがて優貴子の鞭打ちを受けた美冴が、四つん這いの行進をし始めた。 細腰をクネクネと捻り、おっぱいをブルン、ブルンと揺らして、ついでに尻尾のアナルバイブがケツマンコに挿入されたお尻も、プリプリと色気たっぷりに揺らしながら這いずり回る。 その下でペニクリがピクピクと震えていた。

もちろん、優貴子にリードを引っ張られながらだ。 顔を俯けるとたちまち、お尻や背中に鞭が飛ぶ。 更には後ろに回られ、両膝を開かされた揚げ句に、真下からペニクリを鞭打たれるのだ。 その度に美冴は細い首を震わせ、くぐもったか細い悲鳴の絶叫を上げる。
やがてだんだんと便意が限界に近付いて来て、美冴の這いずりが遅くなってきた。 それを見た3人の悪徳サディストの男達は、わざと性奴隷の娘達の口をチンポから引き離す。 誰か1人が射精しなければ、美冴は排泄を許されないのだった。

(ああ! く、苦しい! お腹がもう限界よ! は、はやく・・・はやく、誰でも良いから、早く! 静江ちゃん! 沙希ちゃん! 優花ちゃん! 貴女たち、何をしてらっしゃるの!? はやく、はやく皆さまを射精させて頂戴・・・!)

普段なら、そんな事は考えもしない優しい性格の美冴だったが、もう半狂乱になりそうな程の強烈な便意と、ケツマンコの痙攣を、びっしり脂汗をかいて我慢している今は、とにかく哀れな性奴隷娘の誰かが、1秒でも早く3人の男達の誰かの精液を飲み干して欲しかった。

美冴が美しい顔を歪めて激しい便意に耐え、鞭の痛みに悲鳴を上げながら、何かを訴える様な濡れた瞳で、腰骨の辺りがゾクッとするほど色気に満ちた、凄惨な被虐のまなざしをしている事に気付いたのは、専務の加納だった。
ニヤリと笑った加納が、隣の浜野に耳打ちをする。 浜野も美冴の様子に気づき、ニタニタしながら優貴子を呼んで4人で、小声で何やら話している。 やがて意地の悪い笑みを、その美貌に貼りつかせた優貴子が、美冴を見下ろして冷ややかに言った。

「美冴? お前、何か言いたそうね? でもその様子じゃ、何を言っているか判らないわ・・・ふふふ、特別に口枷を外してあげる」

そう言って美冴の猿轡を外す優貴子。 美冴は先程からだらしなく涎を垂らしているその口で、必死になって哀願した。

「あ、ああっ! も、もう我慢が・・・出来ません、優貴子様ぁ! お、お許し・・・お許し・・・おトイレ・・・おトイレに行かせてくださいまし!」

「ほっほっほ! ダメよ、美冴。 だってほら? 副社長も専務も、内藤様も、まだ誰も射精して無いわよ? ホント、だらしのない牝ばっかり! 静江! 沙希! 優花! お前達、美冴社長のお腹が破裂しない内に、早く咥内射精して頂きなさいな!」

そういって優貴子は、哀れな性奴隷娘達のお尻を鞭でしばく。 それぞれペニスを口いっぱいに含んでフェラチオ奉仕をしていた娘達が、くぐもった悲鳴を漏らした。 そんな姿も、決壊寸前の便意と戦っている美冴の目には入らなかった。
顔を俯け、必死に歯を食いしばって、形の良い唇から涎を垂れ流して、か細い苦悶の声を流しながら耐えていた。 やがて優貴子がしゃがんで、手で美冴の顔を上げて覗き込むように、意地悪く言う。

「ねえ? 美冴。 本当に、どうしようもないマゾ娘達よねぇ? 男のチンポを咥えるしか脳の無い、頭の軽い尻軽娘達だわ。 美冴、お前ちょっとあのマゾ娘達に、社長として何か言っておやり。 さっさと言わないと・・・喉から浣腸液、逆流する程追加してやるわよっ!?」

「ひっ! ひいぃ!? ああ! お許しを! 優貴子様、お許しを・・・! あ、ああんっくぅ・・・し、静江ちゃん! 沙希ちゃん! 優花ちゃん! 3人とも、何をしてらっしゃるの!? は、はやく・・・くうぅぅ・・・はやくっ 射精して頂きなさい! しゃ、社長命令よっ! さ、3人とも・・・淫乱だけが取り柄の、マゾ牝奴隷社員でしょう!?」

美冴は自分でも、何を言っているのか判っていなかった。 ただただ、今のこの地獄の様な便意の苦しみから解放されたかった。 普段ならば調教中でさえ、哀れな娘達を気遣う優しい美冴だったが、流石にもう正常な思考を維持できない程、狂乱状態になっていた。
いきなり酷い言葉を投げつけられた、3人の哀れな性奴隷娘達は、普段は自分達の事さえも、あれほど優しく気遣ってくれる美冴の声に、悲しそうに目を瞑ってそれぞれ激しくチンポ奉仕のスパートを上げた。 一刻も早く、哀れな美女神を解放してあげたいと思って。
ジュブジュブと音を立てて激しく、柔らかくチンポに奉仕する3人の性奴隷娘達。 しかし性豪と言う点でも、サディストという点でも負けず劣らずの3人の悪徳の男達は、そんな哀しい娘達の想いも無駄にする程、百戦錬磨の我慢強さの男根の持ち主達だった。

「おおおおおぉぉ!? おひいいぃぃぃいぃぃ! だめぇえぇぇ! ひぎいぃぃい!」

美冴が急に、感極まった悲鳴を上げ始めた。 優貴子がアナルバイブの付いた尻尾を、意地悪くグリグリと掻き回し始めたのだ。 アナルバイブは大きな沢山の瘤付きで、美冴は激しい便意の中で今度は、前立腺を意地悪く、激しく刺激され始めたのだ。 美冴の包茎クリペニが、可愛らしくピクピクと痙攣する。

「ひゃひいぃぃぃ! らめぇ! ひゃら、らめぇ! ひょこおぉ! いひめひゃ、らめらのぉおぉぉ!!」

「ほほほ! この変態シーメールマゾ牝! お前、一体何語をしゃべっているの? さっぱり判らないわよ? あ、そうなんだ、『変態シーメールマゾ牝語』ってやつね? そうでしょう? そうなんでしょう? ほら! 何かお言いったら!」

舌を出して、だらしなく涎を垂れ流しながら、アヘ顔で悲鳴を上げる美冴。 そんな美冴の姿を楽しそうに罵倒し、更に激しく尻尾アナルプラグでゴリゴリと、美冴の腸壁と前立腺を苛め抜く優貴子。 その悲鳴を聞いて、恐ろしさでおマンコから淫液を垂れ流す、3人の性奴隷娘達。

苦痛の浣腸による羞恥調教は、今やクライマックスに差し掛かった。 優貴子が社長室の片隅に置いた大きな『変態シーメールマゾ牝社長・美冴専用』と書かれた、大きなオマルを持ち出し、3人の前でそれに跨る様に美冴を鞭でしばきながら命令する。

「ほら! さっさと跨るのよ! 愚図愚図するな! この変態シーメールマゾ牝! お前はさっさとそこで、恥かしい姿を晒して喜んで貰えばいいのよ!」

鞭で急かされ、殆ど気絶しそうな便意に泣き喚く美冴がオマルに跨ると、今度は優貴子が美冴を中腰にさせ、目の前に立ち塞がった。 そして残酷で美しく妖艶なサドのドミナである社長秘書は、少し荒い息で美冴に最後通告を告げるのだ。

「美冴、お前のマゾ啼き、可愛かったわよ。 ほぉら、私もこんなに感じちゃったわ・・・美冴! お前、私をこんなに濡れさせた罰よ! ここを綺麗にお舐め!」

そう言って優貴子は、女王様ファッションのボディスーツのクロッチを外して、美冴の顔を自分のヴァギナに押し付けた。 そこは熱く潤んで、ヴァギナから淫液が溢れ出ている。 美冴はそんな高慢で美貌の女秘書のヴァギナに、口を鼻を塞がれて苦しそうに悶える。

「んん~~っ! んんっ、ふんん~~!!」

「はぁ・・・はぁ・・・み、美冴、上手に舐めなさい。 私を気持よぉくさせたら、ご褒美にお前のケツマンコ、悲鳴を上げるまで可愛がってあげるわ・・・もし出来なかったら・・・追加で今度は5リットル浣腸して、社長室から放りだすわよっ!?」

「んっ、んっ、ふぁ、ふぁひぃ、ふゅふぃふぉふぁふぁあぁ(は、はい、優貴子様ぁ)・・・ふゅふぃふぉふぁふぁふぉ、ふぉふぁんふぉふぉふふぃ(優貴子様のおマンコ奉仕)、ふぃふぁふぇ、ふぉふぉろふぉふぉふぇふぇ、ふぉふぁふぇひふぁふぅ(美冴、心を込めてお舐めしますぅ)・・・」

「がはは! もう、何を言っておるのか、さっぱり判らんぞ!」

「例の、『変態シーメールマゾ牝語』ってやつかね?」

「はは、美冴専門の『変態シーメールマゾ牝・美冴語』じゃねぇですかい?」

男達のそんな事も、美冴には耳に入っていなかった。 目の前の優貴子のラビアに唇を押しあてられ、舌を使って懸命に、舐め牝奴隷奉仕をする。 ねっとりとした淫液が美しい美冴の顔面に塗りたくられ、優貴子のおマンコのツーンとした淫臭が美冴の鼻をつく。

「ほら、どうしたの、美冴! もっと一生懸命にお舐め! 私が逝かなかったら、酷いからね! おおう! いいわ、このシーメールマゾの淫売! 素敵なお舐めだわ! もっとよ! もっと厭らしくお舐め! クリトリスもよ! おおう! いいわぁ!」

すっかり欲情して、美冴の顔を自分の股に押しつけながら、優貴子が善がり始める。 美冴は苦しい呼吸と言う、更に追加された苦しみにも耐えながら、片手で自分のペニクリを激しく扱き、感じ易い乳首を自虐してオナっていた。

(おお! おおうぅ! ゆ、優貴子様ぁ! はやく、はやく逝ってくださいまし! ああ、なんてきつい、淫らな匂いなの!? 私にこの匂いを擦り付ける気なのね!? どこへ行っても私、こんな淫らな匂いをまき散らすんだわ・・・! ああ、優貴子様ぁ! 美冴、逝きそうですわぁ・・・!)

「おお! 善いわ! いきそうよっ、美冴! お前も逝くのね!? 逝きなさい! 私と一緒に! オシッコするから全部飲み干すのよっ!? いいわね! 射精もするのよ! ああん! お、親分さん・・・美冴のケツマンコの栓、抜いて下さいなっ!」

「よっしゃ! 任せとけ!」

そう叫ぶと浜野がフェラチオ奉仕している静江を突き飛ばし、美冴の背後に回って犬の尻尾のアナルバイブに手を掛ける。 同時に加納がデジタルビデオを撮り始め、美冴の凄絶な被虐の脱糞シーンを撮影し始めた。
内藤が美冴の手をどけて、その美しい美乳の先端―――両方の乳首を、強力なクリップで挟んで責め立てる。 美冴はその激痛に、優貴子のおマンコに支配された口から、くぐもった悲鳴を上げる。 内藤は同時に美冴の、ピクピク震える包茎クリペニを、激しく扱き始めた。

「んん~~!! んんっ、んんっふゅいぃぃぃぃぃ!」

「逝くわ! ああ、逝くわよ!? おおう、オシッコ飲みなさい、美冴! いっ、逝くうぅぅ!!」

「ひっ、ひっひいぃぃぃいぃんっ!!!」

優貴子が放尿と同時にアクメに達し、美冴の美貌に強烈な匂いの小便をぶっかける。 美冴は無意識の内に、その淫臭と悪臭の混じった液体を一滴も漏らすまいと、ゴクゴクと喉を鳴らして飲み続けた。
同時に内藤に扱かれた包茎ペニクリから、みっともなく射精をしてしまう。 そして浜野がアナルプラグを引っこ抜いた瞬間に、壮絶な音をたてて盛大に脱糞してしまった。 壮絶な解放感に美冴はまたもや、被虐の快感に酔いしれる。

「んふうぅぅぅぅ!! ふぉ、ふぉおぉぉぉぉぉ・・・・!!!」

美冴は死にたい程の羞恥と激痛、射精の快感と、優貴子から加えられた屈辱の快楽、そしてようやくの事で排泄する事が出来た強制脱糞アクメに、全身をブルブルと震わせた。

「おおお! 凄え! 美冴社長のマジ逝き脱糞アクメ! それも飲尿完全飲み干し付きだぜ!」

「へへへ・・・こいつぁ良いや。 裏ルートで流せば、大ヒット間違い無しだぜ? 『変態美人シーメールマゾ牝女社長・社長室の淫乱調教! マジ逝き脱糞アクメ!』ってなもんか? ええ?」

「間違っても顔出しはするなよ? 昨今は警察の取り締まりも厳しい、本部長には鼻薬を嗅がせてはいるが・・・最悪、海外にでも売り飛ばせばいいか。 若い女の行方不明者など、この国じゃ年間で何万人もいるんだ」

「はあ、はあ、はあ・・・ふふふ、本当に変態のシーメールマゾ牝よね、お前って・・・ねえ? 自分でもそう思わない? 美冴?」

加納の卑下た野次声も、浜野の残酷な計画も、内藤の冷酷な言葉も、優貴子の驕慢な嘲りも、恥を晒しまくった被虐のアクメに酔いしれる美冴の耳には、全く入ってこなかったのだ。
美冴は美貌をアヘ顔に変えて、その美しい裸体を痙攣させ、包茎クリペニをピクピクと動かして射精し続け、ケツマンコをパクパクと淫らに開きながら、被虐アクメの甘美な地獄の中でまどろんでいた。
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プロフィール

鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
コメントを頂ければ、鳶屋の親父様も喜ばれますわ。
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