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2012-03-29

シーメール奴隷妻・美冴 2話

ミラー01b

美冴を抑えつけた浜野が、狩った弱々しい草食獣を前に、今にも牙を突きたてて貪り食わんとする様な肉食獣めいた目で、美冴の無残な姿をたっぷりと舐め回す様に視姦しながら、酷薄そうな笑みを浮かべる。 美冴はその視線に射竦められ、ブルブルと震えた。

「へっ、へへへ・・・内藤先生から聞いてた通りだな、ええ、美冴夫人。 アンタは女じゃねぇ、かと言って男でもねぇ、つまりは『シーメール』って言う名の変態だぜ」

「い、いや! おっしゃらないで・・・!」

「くくっ、色っぽいぜ、美冴夫人。 そうやって恥かしそうに身をくねらせる様子がよ。 まるで男を誘って、滅茶苦茶にして下さいっ! って誘ってるマゾ女の色気って奴さ」

「あ、ああ! お、お止しになって・・・いっ! ああっ!」

浜野が美冴の手を押しのけ、その白く艶やかな張りのある美乳をゴツゴツとした手で、荒々しく揉みしだく。 夫の優しい愛撫しか知らない美冴は、その乱暴さに恐怖すると同時に、頭の芯が痺れるような戸惑いを感じた。

「いい感じのおっぱいじゃねぇか。 シリコニーなんかじゃねぇ、天然のこの感触、それでいてこの大きさと形かよ。 ええ? モノホンの女でも、早々いやしねぇ。 くくく、この乳首もよ、淫らしく尖っていやがるぜ、ええ? この好き者がよ!」

「いっ!? いひいぃぃ! いっ! 痛ぁい! やめてっ! お止めになってっ! いひいぃ! そ、そこっ! 乱暴なさらないでぇ!」

「そこ? おい、そこって、どこよ? ああん?」

「・・・ううっ・・・」

「はっきり言えやぁ! このクソアマぁ!」

ぱぁん! ぱぁん! 浜野が美冴の頬を数発張った。 美冴は立て続けの暴力に、茫然としながら涙を流し、弱々しく悲鳴を上げて自らの恥かしく嬲られている体の事を言わされたのだ。

「うっ・・・ううっ・・・み、美冴の・・・ああっ! 美冴の乳首、もう虐めるのはお止しになって下さいましっ! ひいぃ! 痛い! 痛いですわっ! 美冴の乳首が痛いの・・・ううっ・・・」

「くくく・・・わーっはっはっは! ええ? えらく色っぽいシーメールだぜ!? お前ぇはよぅ、やっぱり完全に生まれてくる性を間違えたよなぁ、ええ!?」

美冴は35年前に、ある旧家に長男として生まれた。 子供の頃から女の子の様に可愛らしい、大人しい男の子だった。 本当の名を『美好』と言った。 だが思春期に達する頃には、『美好』は自分が男である事が耐えられない程苦痛になっていた。
両親は厳格で、『美好』に自分達のお眼鏡にかなった娘と結婚して、代々続いた家を継ぐように厳命していた。 そんな両親に反発して、『美好』は大学受験を理由に東京へ出た。 そしてその大学の同級生に、夫となる『結城薫子』が居たのだ。 
『薫子』はボーイッシュな女子大生だった。 身長も180センチ近くある長身で、無造作にカットしたショートヘアの似合う『美青年』の様な存在だった。 普段から男の様な格好をしていて、一部の女子学生に『男装の麗人』として絶大な人気が有った。

そして『薫子』もまた、自分が女である事に苦しみ、悩んでいる1人だった。 そんな2人は自然とお互いを同類だと判るや親密さを増し、やがて恋人同士となった。 『薫子』が男として、『美好』が女としてお互いを愛し合った。
SEXは始めから普通では無かった。 下着まで女装した『美好』を、男装の『薫子』が犯す。 騎乗位で薫子が下着女装の『美好』を貪り、『美好』は『薫子』に貪られるままに精を絞り取られて女の子の様に咽び泣く、そんな倒錯したSEXに2人は溺れた。

「けけけ・・・って事は、お前ぇはよ、『女』の旦那によぅ、乗っかられて犯されて、そんでヒィヒィ善がり啼く、変態野郎だったって事かい。 へっ! 今更カマトトぶってんじゃねぇぞ、美冴! そのデカパイ、もっと無茶苦茶にしてやんぜ!」

「あっ! あうっ! ひいぃいぃ!」

やがて『薫子』の妊娠が発覚する、大学1年の冬の事だった。 双方の両親は激怒し、2人を引き離そうとした。 2人は『薫』と『美冴』と名を変えて駆け落ちしたのだ。 ある小さな町で落ち着き、『薫』は子供を出産した、娘の美冬だった。
そこで『薫』と『美冴』の夫婦は、産まれたばかりの1人娘の美冬と3人で、貧しいながらも慎ましく暮らしていた。 『美冴』はすでに『薫』の妊娠発覚後から、女性ホルモン投与を続けていて、体つきはすっかり女らしくなっていたので、周囲は疑わなかった。

「へへ、感度の良さそうなパイオツだぜ。 この勃起乳首もよ・・・」

「いひぃ!? いやぁ! い、痛いですわっ! 乳首を噛まないでぇ! お止しになって・・・あひいぃ!」

1年後、転機が訪れた。 『美好』の厳格な両親が交通事故死したのだ。 後に残されたのは、行方が知れない長男の『美好』の他は、未だ小学生だった10歳年下の妹、冴香だけだった。 両親の死を新聞記事で知った美冴は、帰郷を決意する。 
両親に最後まで理解して貰えなかった事は哀しく残念だったが、1人残された幼い妹の冴香が心配だったのだ。 家に戻って来た『兄』を見た妹の冴香は、当然驚いた。 兄が『姉』になっていたのだから。 呆然とする冴香に、美冴は謝って、そして正直に言い聞かせる様に本当の事を話した。

冴香は初め、信じられなかった。 だがその優しい人柄は変わらなかった、昔から大好きだった年の離れた、綺麗な顔立ちの優しい兄。 その兄が『優しい姉』に変わっただけだ、今もこうして自分を優しく包んでくれる。 冴香は『兄』がもう居ない事を理解した。 そして新しい、優しい『姉』に縋った。
そして冴香は美冴に引き取られた。 実家の資産は数億もあったが、それらは美冴と冴香が相続した。 冴香が成人するまでは、美冴が後見として管理していた。 やがて薫の両親が、孫娘可愛さに折れた。 
すっかり『夫』として、『妻』と『娘』を養育している『娘』を、認めざるを得なかった。 薫と美冴は役所で戸籍の性別変更を行い、晴れて正式に『夫婦』となった。 式は家族だけが出席する神前式、白無垢姿の美冴に皆が感嘆した美しさだった。

「ひひひ、シーメールのお前が、白無垢とはよ? ぎゃはは! そりゃ、何の冗談だ? ああ? 今まで散々、『旦那』と男女逆転の変態セックスやりまくりの、ガキまで作ったお前がよっ!?」

「いひっ! いひいぃ! いたぁい! いや! ああっ!」

薫の実家は、K市とは離れた地方小都市のF市で宝石店を営む、比較的裕福な家だった。 父の元で修業した薫は、田舎の好奇の目から『妻子』を守る為にその地方一の大都市・K市に移転を決意する。 その資金は半ば以上、美冴が相続した遺産から夫に託したのだ。
以来10数年、夫婦仲は睦まじく、娘の美冬は素直な優しい、美しい娘に育ってくれた。 美冴の妹の冴香も姉夫婦と家族同様に育ち、東京の大学を卒業後は地元に戻ってこの地方一番の企業に入社。 今は25歳で社長秘書に抜擢されていた。

「へへへ・・・冴香か、お前の妹だってんなら、結構な美人だろうよ。 へへ、いずれその女も味見してやるぜ」

「ひいぃ!? お、お止しになって!? さ、冴香ちゃんは! 冴香ちゃんに何の罪科があると仰るのですかっ!? あうっ! ああっ! お・・・お止しになって・・・冴香ちゃんに、酷い事なさらないで・・・ううっ・・・」

薫の事業は、美冴の内助の功もあり順調に進み、5年前にはK市の大通りの一等地に自社ビルを構える程に成長した。 K市の財界でも、やや細身ではあるが、キリっとした長身美男子の薫は、上流の奥様方の人気を集める有能な青年社長として有名だった。
妻の美冴もまた、楚々として上品な、控えめで優しげな美貌の令夫人として、常に夫から一歩下がって控えめにつき従う、その美しい姿が有名であった。 最近は年頃になった娘の美冬の教育に熱心であり、社交の場に出てこない事を残念がる声も大きかった。

「へへへ・・・そんな美貌の令夫人がよ、実は男でも女でもない、変態の『シーメール』だなんてよ。 街のお高くとまった連中が知ったら、どうなる? ええ!? ほら、何とか言えやぁ!」

「や、やめて! そんな・・・そんな恐ろしい事、仰らないで・・・ああ!? い、いやぁ!」

そんな恐ろしい事を―――夫の薫が、生物学的には『女』で、妻の自分はその反対。 もしそんな事が上流社会に知れ渡ったら・・・会社は・・・いいえ、それどころか、娘の美冬がどんなショックを受けるか・・・ああ、美冬ちゃん。 お、お母様が必ず守ってあげますからね・・・
激しい屈辱と羞恥に晒されながら、唇を噛みしめて愛娘の事を想い耐える美冴。 浜野がそんな美冴の悲愴な美貌にニヤニヤしながら、いきなりストッキングをビリビリと破り、高級ブランド物のスキャンティを破り捨てる。 その奥から縮こまった小さなペニスが、ピクピクと震えながら顔を見せた。

「へっ、へへへ・・・俺はよぅ、美人の女も大好きだが、お前みたいな女と見間違えるような綺麗なオカマもいけるクチさ。 おっと、オカマじゃねえか、『シーメール』か、がははっ!」

「うっ・・・うう・・・」

恥かしさに両手で顔を覆い、悔し涙を浮かべる美冴。 夫の薫以外に晒した事のないこの姿を、よりによってこんな男の前で・・・ 浜野はスラックスとブリーフを脱ぎ捨てて、美冴の前に立ちはだかった。 目を瞑って顔をそむける美冴の髪を掴んで、強い力で自分の股間に美冴の顔を押し付ける。

「どうでぇ、俺様の魔羅はよ? 今までこいつで泣かなかった女はいねえ、ニューハーフやらシーメールやらもな」

「っ!? ひっ、ひいっ!?」

目に入ったソレは、信じられない逸物だった。 太さは大人の手でも全てを握れないくらい太い、長さはダランとした状態なのに15センチ程は有るだろうか・・・ まだ勃起すらしていないと言うのに。 それにゴツゴツした瘤が幾つもある、真珠を埋め込んでいるのだ。

「あ・・・あ、ああ・・・」

恐怖で声も出ず、目も離せない美冴の姿にニヤリとし、浜野は美冴をそのまま床に押し倒して両足を広げた。 か細い声で悲鳴を上げる美冴を無視し、その凶悪な肉棒を美冴の菊門に押し付ける。 どこを犯されるのか判った美冴が、半狂乱になって抵抗する。

「わめけ、わめけ! この牝め! だけど無駄だぜ、ここは完全防音だ、音は外にゃ漏れねえよ。 それに部屋の外じゃ、あの弁護士先生が静江を犯している所だろうさ。 お前もたっぷり犯してやった後で、しっかり調教してやる、覚悟しとけよ、美冴!」

「ぎっ!? い、痛いっ! ひっ、ひいぃぃぃ!!」

ブチっ! そんな音が聞こえた気がした。 浜野の巨根で菊門を一気に貫かれた美冴は、その激痛に悲鳴を上げる。 浜野はそんな美冴の悲鳴も無視してその凶悪で巨大な肉棒で、荒々しく、逞しい腰付きで、美冴の慎ましやかな菊門を凌辱するのだった。

「ひっ! ひいいぃぃぃ! 痛いっ! 痛いわっ! お、おやめになってっ! ご、後生ですから、浜野さん・・・!」

「へっ、何を言いやがる。 お前みたいな奴は、今までこのケツマンコで散々っぱら、チンポや張形を咥え込んで、毎晩ヒィヒィと善がり啼いてきたんだろうがよ? ええ!?」

浜野は美冴の哀れな懇願を無視して、益々荒々しく腰を使う。 大きく前後にピストンしたかと思えば、円を描く様にグリン、グリンと腰を使ってその巨大な肉棒で美冴の可憐な菊門を犯すのだ。 ズブッ、ズブッ、と音を立てて肉棒が菊門から出たり入ったり、上下左右に引き裂く様に動いたり。 哀れな美冴の菊門が荒々しく犯されている。

「ち、違いますっ! わたくし、こ、この様な破廉恥な事、した事はございませんっ ああっ、痛いぃ! ひっ、ひっ、も、もうやめて・・・ひいぃぃぃぃ!!」

「なんだぁ? お前、ケツの穴は処女だったのかよ? へへっ 『旦那』にゃ、ここを可愛がって貰えなかったって事かい! 面白れえ! 俺があのお美しい美冴夫人の、可憐なケツマンコの処女を散らしたってか!? がははっ!」

事実だった。 夫の薫とのSEXは、その性別逆転を差し引けば至ってノーマルだった。 時に薫が夫婦の寝室で、恥かしがって啜り泣く妻の美冴のペニスを扱いて、無理やり射精さす事は有ったが、それ以上のアブノーマルな性の営みは無かったのだ。

「へへへ、そりゃいいや。 おい美冴、今日から俺様がお前に、たっぷりとケツ穴の良さを仕込んでやるぜ。 ケツ穴・・・いや、ケツマンコで男を悦ばせ、お前も淫乱にチンポを咥え込んで悦ぶ、立派なシーメールマゾ牝になぁ!」

「いっ! いひっ! ひあっ! くうぅぅぅ!!」

浜野が更に荒々しく腰を振り、その巨根で美冴の菊門を嬲る。 美冴にはもう、浜野の声は聞こえていなかった。 排泄孔を赤の他人の男の巨根に無理やり犯される、その身を引き裂く様な激痛に襲われ、脂汗をダラダラと流しながら、息も絶え絶えにじっと我慢をしていたのだ。 

「ぐうぅ・・・極上のケツマンコだぜ、チンポを咥え込んで離しやがらねぇ! 美冴! お前ぇは天然の娼婦だぜ!」

「ひっ! いひっ! いひひいぃぃ! ああ! そ、そんなっ! わ、わたくし、そんなはしたない女では、ございませんわっ! いひいぃ! い、痛いっ! 痛いですわっ! も、もう・・・浜野さんっ! 後生でございますっ! もう、およしになって・・・いやあぁ!」

「けけけ、いい声で啼きやがるぜ。 美冴、俺ぁ確信したぜ! お前は男に嬲られて善がり狂う、正真正銘のマゾ女! いいや、正真正銘のシーメールマゾ牝だってよォ! おらあ! 俺のデカ魔羅、たっぷりと味わえやぁ!」

そんな美冴の、しっとりとした美肌に汗の浮かんだ魅惑的な美しさに、浜野はさらに嗜虐心を煽り立てられる。 今度は美冴の小さな小振りのペニスを掴むと、腰の動きに合わせて激しく扱き始めたのだ。 美冴は混乱の極みに達し、半狂乱になって泣き叫んだ。

野卑な男の怒声と、嫋々と啜り泣く上流夫人の哀れな咽び泣きが木霊する。 逞しい野蛮人の体が、脂汗で白くぬめって輝く見事なシーメール貴婦人の美体を、荒々しく貪り食っている。 巨大な凶悪な肉棒が、それまで貞節を守り続けてきた貞淑な菊門を無残に貫き、開け、アナル破瓜の血と腸液の混じり合った淫らな色彩で染め上げる。

「よぉし・・・出すぜ、美冴夫人! 俺のザーメン、お前のケツマンコの中にたっぷりと注いでやる! お前ぇのケツマンコはよ、男の精液便所だって事を、たっぷり躾けてやるぜっ!」

「ひいぃぃぃいぃ! いやあぁぁあぁ・・・!!!」

やがて獣の様な咆哮を張り上げ、浜野が美冴の処女ケツマンコの中に、大量の精液を射精した。 美冴は腸壁内を浜野の精液で犯され、信じられない背徳の罪の意識の中で、絶望的な悲鳴を上げる。

(あ・・・ああ・・・し、信じられませんわ・・・こ、こんな・・・獣以下の、みっともない行為を、こんな卑しい男に許すだなんて・・・あなた、美冴をお許しくださいまし・・・)

ズブリとその肉棒を美冴の菊門から浜野が引き抜いた時、美冴の哀れなペニクリは、そのおぞましい感覚にピクピクと震えた。 浜野はそれをニヤリと見て笑い、今度はまだ息も荒く床に横たわる美冴のペニクリを握り、激しく擦り始めるのであった。

「えっ!? あっ、あっ、いやっ! いやっ、やめてっ! おやめになっ! ひいぃ! そ、そんな事っ! ああん!」

信じられない、浜野が自分のペニスを扱き始めた!? 美冴は必死になって浜野を押し退けようとするが、女そのものの、か弱い力しか無い美冴に筋肉の鎧の様な力強い浜野を、押し退ける事など出来ようはずもない。 それでも羞恥と屈辱に錯乱した様に顔を引きつらせる美冴の美貌を、楽しむように覗き込みながら浜野は美冴のペニクリ扱きを続ける。

「へへへ・・・可愛らしいチンポだよなぁ、美冴夫人よぅ? こんなお粗末なチンポで、結城は満足したのかよ、ええ? けけけ、何だったら俺が可愛がってやった方が良かったんじゃねぇか?―――がははっ! そうしたらよ、お前ぇらの娘は、俺の種になっちまうか!? ぎゃははっ!」

「うっ! くっ! いひっ! ううぅ~・・・!!」

下半身を襲う荒々しい快感に戸惑いながらも、美冴は逝く事だけは何が何でも堪えようと、歯を食いしばる。 それだけは、それだけは守りたい。 夫との、薫との愛情に満ちた行為の中でのみ許された、神聖な夫婦愛の中でのみ許された、その瞬間だけは、この男の前で晒したくない。

「んんっ! くうぅぅぅ~・・・!!」

「へへ、我慢するじゃねぇかよ、美冴夫人。 逝きたくねぇってか? だがよ、そりゃ、無理な相談だぜ?」

「くっ、くっ・・・んん!? んんうぅんむうぅぅ! んちゅうぅ、うむうぅ!」

浜野にいきなり唇を奪われ、動転した隙に今度は浜野の太く筋張った指が、美冴の菊門の中にズルリと侵入する。 ヤニ臭い浜野の息に怖気を振いながらも、その下で美しい唇をこじ開けられて、舌で咥内を凌辱される。 同時に菊門に差し込まれた太い指に、未開の前立腺を探り当てられて、グリグリとおぞましい刺激で無理やり感じさせられる。

「へへ・・・ここだ。 美冴夫人、ここをよ、こうすると・・・へへへ、お前みたいなシーメールにゃあ、堪えられないだろうがよ? ええ?」

「いひっ!? ひゃいぃ!? へあっ!? ひっ、ひっ、こ、こんなっ!? う、嘘よ!? 嘘ですっ、こ、こんな事・・・ああっ・・・!!!」

美冴は前立腺刺激、そのものを知らなかった。 当然そこを刺激される事で、自分の肉体がどんな変化を起こすかさえも。 なので、いきなり自分の体を襲った異変に驚愕し、狼狽し、はしたなく激しくペニクリを勃起させてしまう。 同時に菊門がきつく締まった。

「あっ! あっ、ああっ! こ、こんなっ! こんな事・・・こんな事ってぇ・・・! ひあっ!? はあぁんっ! い、いやあぁ・・・」

羞恥と狼狽と、激しく襲い掛かる未知の快感に美冴は翻弄され、それでも貞淑で慎ましい令夫人の気品を失わず、見悶え、啜り泣く。 やがて美冴の意思に背いた彼女の美体は、可愛らしいクリペニから信じられない程大量の精液を射精した。

「ひぐっ! いやっ! いやっ! ご、ご覧にならないでぇ! 見ないで下さいましっ!ひっひいぃぃ!!!」

美冴はのぞけって喉から美声の悲鳴を張り上げ、美脚を突っ張り綺麗な細い足指をヒクヒクを動かしながら、下半身を襲った妖しい快感の大波に飲み込まれていった。


結局その後に正上位で2回、屈曲位と高腰位で都合3回、後背位と後座位で3回、合計8回も浜野の凶悪な肉棒で菊門を凌辱され、美唇まで肉棒で犯された美冴は気絶し、浜野の嬲り者娘の静江で楽しんだ弁護士の内藤が、車で結城邸まで送って行ったのだ。
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鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
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