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2012-03-27

シーメールマゾ美幸 艶姿華伝 3話

美女01

「んっ! んんっ・・・ひゃっ! くうぅぅんっ・・・」

「ふふふ・・・可愛いわ・・・もう、こんなに乳首を尖らせちゃって。 葵ちゃん、可哀そう。 美幸お姉さまが、優しくしてあげる・・・」

「んっ・・・あんっ・・・ちゅ、ちゅ・・・うふふ、可愛い。 葵ちゃんのペニクリ、ピクピク震えて・・・どう? 純子お姉さまのお口、気持ち良いかしら?」

「ひゃあぁぁんっ・・・み、美幸お姉さまぁ、あっ、あっ、そこ、コリコリしちゃダメ・・・あんっ! じゅ、純子お姉さま!? き、汚いよォ! そこぉ・・・」

「汚くなんか、ないわ・・・葵ちゃんのペニクリ、可愛くってピクピク震えて・・・美味しいわよ・・・純子お姉さまが、もっと気持ち良くしてあげる・・・」

「んふ、恥かしがる葵ちゃん、とても可愛いわ・・・美幸お姉さまが、葵ちゃんのおっぱいの蕾、食べちゃうんだから・・・」

「やっ! いやあぁぁん・・・!」

スイートルームのリビングエリア、ゆったりと広い、和の調和が素晴らしい和室の前。 3人のニンフ達が妖しい魅力を発散させて、戯れているのでございます。 私の姿はフランス製の黒のシフォンメッシュ生地の、3/4カップのお臍丈のミニシュミーズに、同じシフォンメッシュ生地のT-バックのセクシーソングショーツ。 
同じデザインで色違いの、薄紫のミニシュミーズ&T-バック・セクシーソングショーツ姿の純子ちゃん。 その2人で先程から、綺麗な快楽の戸惑いの悲鳴を、愛らしく漏らす葵ちゃんを甘責めしています。 葵ちゃんはトップと裾にレースがあしらわれた、可愛らしいピンクのキャミソールに、同色のフリル付きショーツ。 まるで妖精の様な愛らしさ。

私も純子ちゃんも、汚れ無い美しく愛らしい妖精に悪戯する興奮で、ペニクリを勃起させていました。

ほんの少し膨らみ始めた、まだ13歳の葵ちゃんの、小さな可愛い乳房の先っぽ。 蕾の様に愛らしく震える可愛い乳首を、私は舌で優しく、優しく舐めてあげるのです。 そして片方の乳首を、指先でコロコロと転がす様に・・・ああん、葵ちゃんの声が可愛いわ・・・
純子ちゃんは、葵ちゃんの可愛い男の娘ペニクリをさっきから、ちゅう、ちゅうと優しく舐めたり、お口に含んで舌でゆっくりと舐め回したり。 そして片手で葵ちゃんの窄まった可愛らしい菊の花を、指先でコリコリと優しく苛めています。

「いやっ! いやっ! お姉さまたち、嫌い! 葵を苛めないでぇ・・・! んんっ!? んふうぅぅ・・・」

「んん・・・んちゅ、ちゅ・・ふふふ、嫌い? 葵ちゃん、お姉さまたち、嫌いかしら? 美幸お姉さまは葵ちゃんの事、大好きよ・・・?」

「ふっ、ふえぇぇ・・・んっ、ひっく・・・ひっく・・・ち、違うモン、葵、お姉さまたち・・・嫌いじゃないもの・・・いひぃんっ!」

「んちゅ、んっ、んっ・・・うふふ、そうよね? 葵ちゃんも純子お姉さまの事、大好きよね? ふふ、だったら純子お姉さま、葵ちゃんをもっと気持ち良くしてあげちゃう」

「あっ!? ひゃっ! ひゃひいぃ! じゅ、純子お姉さまぁ、そ、そこ、苛めないでぇ・・・!!」

あらあら・・・純子ちゃんてば、葵ちゃんのアナルの蕾の菊花を、舌で優しく舐め始めましたわ。 そして片手で優しく葵ちゃんのペニクリを扱いてあげて・・・ ふふふ、私も、もっと可愛がって上げちゃう。 この娘ったら、本当に妖精かお姫様の様に愛らしいもの。
多分、初めてなのでしょう。 優しく舌と指で下半身を愛撫される快感に、愛らしい唇を戦慄かせる葵ちゃん。 私はそっと、その唇を私の口で塞いで、舌を葵ちゃんの咥内に差し入れて歯茎を舐め、舌裏を愛撫し、そして葵ちゃんの舌に絡ませ口吸いの愛撫をします。

淡い間接照明の下、見事なプロポーションの、セクシーなランジェリー姿でペニクリを勃起させた、美しい2人の変態シーメールマゾ牝姉妹が、小鹿の様に震える可愛らしい女の子の下着姿の、妖精の様に愛らしい『男の娘』を甘く、優しく、絶え間なく責めます。

「いや、こうして観ていますと、なかなか倒錯した風情が有りますな。 葵も幼いながら、美幸さんと純子さんの、美しさの虜になったようだ」

「いえ、美幸と純子の方こそ、葵ちゃんの愛らしさにゾッコンの様です。 まるで幼い愛らしい妹を、2人の美しい姉達が淫らに弄んでいる、そんな図ですな。 ・・・ところでDさん、あの子は、ご本妻の子じゃないですね?」

「・・・向島の芸妓に産ませた子です、いや、まだ半玉だった。 葵を産んだのが17歳の時です。 産後の肥立ちが悪く、それが元で死んでしまった、18歳で」

「それは・・・」

「愛おしかった、妻とはもう、冷え切っていた。 私はあの娘を本気で愛していた。 儚い、夢の様に儚く美しい少女だった。 葵は・・・ますます死んだ母親に、瓜二つに育ってきた。 私は葵では無く、あれの母親を求めておる・・・」

「Dさん・・・ならば、その様に育てなさるがいい。 あの子を、葵を、あなたの日蔭の息子では無く、貴女が愛した永遠の少女として愛でる為に。 美幸と純子がその為の贄として必要ならば、いつでもご用意しましょう。 『銀の鎖』のオーナーとは昵懇ですので。
美幸は私が贔屓にしているシーメールマゾ牝奴隷です、純子はその妹。 おお、そうだ、母親役が必要ならば・・・あの2人の姉に、陽子と言うマゾ牝奴隷が居ります、今度、都合を付けましょう。 母性的な優しさと美しさを備えた、見事なシーメールマゾ牝です」

「おお・・・それは素晴らしい! 美しい母と、美しい娘を同時に愛でる事が叶えば・・・Kさん、あなたにはいずれ、美しく成長した私の葵を、存分に味わって頂きたい」

「楽しみにしておりますよ。 お、見て下さい。 あのシーメールマゾ牝共、堪え切れずに自分から乱れ始めましたよ」

私も純子ちゃんも、ご主人様とD様の、美しくも残酷なお話にすっかり、変態シーメールマゾ牝としての被虐の炎を焚きつけられました。 そして、ああ、葵ちゃんが美しく、魅力的に華開く数年後を想像して、もう感じまくっちゃいます。
そんな倒錯した情事の光景を、ご主人様とD様は和室でお寛ぎになりながら、満足そうにご鑑賞為さっておいでです。 私と純子ちゃんは、ご主人様とD様がお望みで有ろう、倒錯した美の情景をご覧頂く為に、次第に葵ちゃんを甘く責めながらオナニーも始めます。

「あっ、あん・・・ああん! あ、葵ちゃん、見てぇ・・・純子お姉さま、葵ちゃんの声が可愛くって・・・お姉さまのペニクリ、こんなにしちゃったの、恥かしいわ・・・」

純子ちゃんが葵ちゃんの菊華とペニクリを可愛がりながら、彼女のペニクリを扱き始めました。 セクシーな薄紫のスキャンティからはみ出た純子ちゃんのペニクリは、鈴口から透明な先走り汁をしとどに溢れさせています。

「ああ・・・気持ち良い・・・ね、ねぇ? 葵ちゃん。 純子お姉さまのペニクリ、どぉう? どんな風になっているかしら? 恥かしいけれど、葵ちゃんに言って欲しいの」

「はあ・・・はあ・・・じゅ、純子お姉さまのそこぉ・・・綺麗なパンティからはみ出して・・・お姉さまの掌で・・・ピクピクしているの・・・ひゃあぁん!」

「あっ! ああん! は、恥かしい! 純子お姉さま、葵ちゃんに見られちゃって、恥かしいわ! で、でも・・・でも、とっても気持ち良いの・・・葵ちゃん、もっと見てぇ!」

純子ちゃんは、幼く可愛い妹に恥かしい姿を晒す、美しく優しい姉の気分をたっぷりと味わいながら、どんどん羞恥の被虐に酔っています。 私は葵ちゃんの細くて綺麗な首筋を愛撫しつつ、甘い吐息を漏らす葵ちゃんの片手を、優しく私の股間にエスコートします。

「んちゅ、はああ・・・あ、葵ちゃん? 純子お姉さまだけじゃなくて、美幸お姉さまのココ、どうなっているのか・・・触ってみて? あっ! ああ! あ、葵ちゃんの可愛い手が! 美幸お姉さまのペニクリを摩っているわ・・・」

「んん! はあ、はあ・・・熱い・・・です。 美幸お姉さまのここ、熱くって、葵の手の中で、ピクピクしています・・・ひゃん!? また、ピクって! 美幸お姉さまぁ・・・」

「んひいぃ! か、感じちゃう! 美幸お姉さま、葵ちゃんのお指でペニクリ、シコシコされて感じちゃうぅ! い、いけない娘ね!? お姉さまに、こんな恥かしい事を言わせるなんて・・」

次第に3人はとても昂り、葵ちゃんは私と純子ちゃん、2人のシーメールマゾペニクリを両手でシコシコと擦り始めます。 私達はその拙くも一生懸命な愛撫に腰が引け、同時に純子ちゃんは葵ちゃんを抱き寄せて、優しいキスと同時に葵ちゃんの小さなペニクリを愛撫します。
私は葵ちゃんの可愛い乳首をねっとりと、舌で優しく舐め尽してあげながら、片手で葵ちゃんの菊花を優しく嬲ってあげるのです。 もちろん、私も純子ちゃんも、片手で自分の淫らで浅ましいケツマンコに指を突っ込み、グリグリと自虐ケツマンコオナニーを始めるのです。

「あっ! あっ! ああっ! いいっ! いいわっ! ね、ねえ、純子ちゃん! 葵ちゃんのお指で、美幸のペニクリ、逝きそうよっ! ケツマンコ、痺れちゃうわっ!」

「お、お姉さまっ! じゅ、純子もっ! 純子も葵ちゃんのお指でペニクリ虐められてっ! か、感じ過ぎちゃうっ! あ、葵ちゃん、許してぇ! 純子お姉さまを許してぇ! ケツマンコ、グチュグチュなのぉ!」

「いやあぁ! いや、いやぁ! お姉さまたちのイジワル! 葵、いけない子じゃ無いモン! お、お姉さまたちが、葵を苛めるの! ひゃあぁん! 美幸お姉さまぁ・・・そ、そこ! お尻の穴、クチュクチュしてぇ・・・純子お姉さまぁ、もっとシコシコしてぇ・・・!」

「はあ、はあ、はあ・・・み、美幸お姉さま・・・じゅ、純子、もうっ!」

「ひっく・・・ひっく・・・ひっく・・・おねえさまぁ・・・おねえさまぁ・・・」

「じゅ、純子ちゃん! 葵ちゃん! も、もう少しよ・・・もう少し! い、いっしょに逝きましょうね! さ、3人で一緒に・・・逝くところ、見て頂くのよ・・・いひっ! いひぃぃいぃ! いっ、逝くっ! 逝っちゃうぅうぅぅ!」

「やっ! いや、恥かしっ・・・! い、逝くうぅうぅぅぅ!」

「いひゃ! いひゃらあぁ! ひゃあぁぁぁあぁぁんっ!」

最後は3人がもうお互いを貪り合う様に、お互いキスの嵐をし合いながら、私と純子ちゃんの2人で葵ちゃんを包み込むようにして、3本のシーメールマゾと愛らしい男の娘のペニクリから、ピュッ、ピュッ、と精液をまき散らして、射精して果ててしまいました。 
私と純子ちゃんは同時に、軽くケツマンコアクメも襲って来て、葵ちゃんを抱き締めながら、暫くブルブルと体を震わして、小さく膨らんだ可愛らしいおっぱいに顔を埋めてアヘ顔で恥を晒すのでございました。





「ぐうぅぅぅ! むぐうぅぅ! ふぐっ! ぐふふぅうぅ!」

「ごはっ、んぐうぅぅ! んごおぉ! おほぉおぉぉ!」

情けない豚の様な苦悶の声を上げながら、私と純子ちゃんは全身を脂汗でびっしょりにして、ぬらぬらと妖しく蠢く裸体をくねらせ、四つん這いになってご主人様とD様にフェラチオ奉仕をしています。 私がご主人様に、純子ちゃんがD様に。
それだけではありません、私達、変態シーメールマゾ牝奴隷姉妹のケツマンコには、太くて長くて、そしてゴツゴツした瘤付きの、ケツマンコ責めの双頭ディルドゥが、奥深くまでズブリと挿入されています。 そして細腰をクネクネ動かして、お互いのケツマンコを双頭ディルドゥで犯し合っているのです!

「ぐふうぅぅぅ! ぐひっ、んんぐうぅぅぅ!!」

「ぶふっ! ぐふうぅぅ! んぐふうぅぅぅぅ!!」

いえ、フェラチオではございません。 私も純子ちゃんも、開口具でお口を拘束されて、ご主人様やD様に頭を鷲掴みにされ、頭を前後・上下・左右に激しく揺り動かされ、男根様を根元まで飲み込んで、苦しいイラマチオ奉仕の最中です。 しかも私も純子ちゃんも、ケツマンコにお浣腸をたっぷり、2リットルも飲み込まされているのです。
おっぱいは上下に厳しく縛られ、ふたりの美乳は惨めに変形しています。 それだけではなく、両方の乳首は細紐で千切れそうな激痛に、泣き喚きたくなるほどギュッと縛られ、そこから重りを吊るされているのでございます! なんて残酷で、素敵な責めなのでしょう!? 私も純子ちゃんも、もう目が逝ってしまっていました。

「んんぐう・・・ぐふぅぅぅぅ!?」

「ぎゅ! ぎゅううぅぅぅうぅ!!」

きゅ、きゅうにペニクリが! ペニクリに装着されたオナホールがっ! は、激しいのっ! そんな激しい震動、だ、ダメぇ!! で、でも! クリペニサックがきつく根元を縛り付けてぇ! いひゃあぁ! ら、らめぇ!

「パ・・・パパ・・・お、お姉さまたち・・・苦しそう・・・も、もう、許してあげて?」

あ・・・葵ちゃん・・・そう、私達のペニクリを苛めるオナホールのリモコンは、葵ちゃんの手の中なのでした。 お父様・・・D様から命じられる通り、葵ちゃんはリモコンの強弱を変えさせられていましたが、私達シーメールマゾ牝姉妹の惨めで浅ましい苦悶の声を聞いている内に、涙を流して私達のお慈悲を、お父様に乞うのです。 

ああ・・・葵ちゃん、なんて優しい娘なの!? でも・・・ダメよ、葵ちゃん。 これはご主人様が、恥知らずなマゾ奴隷にお与え下さった、お慈悲の厳しい責めなの! 私も、純子ちゃんも、喜んでこのお仕置きをお受けしているのよ・・・
ああん! ご主人様ぁ! お腹が痛いわ! が、我慢が限界です! ひいぃ!? 純子ちゃん! そんなにケツマンコの腸壁、抉らないでぇ!! 見てっ! 葵ちゃん! 私と純子ちゃんを見て! これは、私達、お姉さまから幼い貴女への、レッスンなの!!

「んっ・・・んんっ・・・はあ・・・はあ・・・」

「・・・葵、興奮して来たか? どうだ、美幸と純子の、この淫らな姿は? 素晴らしい・・・素晴らしく妖艶な、シーメールマゾ牝の被虐美だ、そう思わんか?」

「パ・・・パパ・・・」

「ほら、葵ちゃん。 リモコンはもう、強のままで良いから。 そこに美幸と純子の脱ぎ捨てた、恥かしげも無く淫液を染み込ませたショーツが有る。 それを使ってオナニーしなさい。 どっちを使っても良いよ、好きな方を使いなさい」

「ほほう・・・なるほど。 葵、お前は美幸と純子、どっちのお姉さまの淫らな下着を、射精して精液塗れにしたいのだ? 好きなお姉さまの方を選びなさい」

「そ・・・そんな・・・パパぁ・・・」

ああ・・・み、惨めだわ・・・惨め過ぎます、ご主人様ぁ・・・葵ちゃんに、あんなに幼くて愛らしい葵ちゃんに、事も有ろうかあの淫液に塗れたショーツを見られるばかりか・・・あの娘のオナニーの道具にだなんて・・・ああん! もう、全身が逝っちゃいそうですわ!
純子ちゃんも同じように、惨めな被虐の愉悦に酔ってしまったのでしょう。 急に激しくお尻を振って、私のケツマンコを責め立てます。 私も無意識の内に同じように激しくお尻を振り乱し、可愛い妹のケツマンコの腸壁を、残酷なディルドゥで抉るのです。

「ぶふうぅぅぅうぅ! ほへえぇぇ!」

「さあ! 選びなさい、葵!」

「へああぁぁあぁ! んごっ! ごほおぉぉおぉぉ!」

「このマゾ牝豚共に、遠慮はいらないよ、葵ちゃん。 どっちが、より恥知らずな変態か、選んで教えてあげなさい」

ご主人様とD様は、更に激しく私達の頭を振り乱して、哀れな変態シーメールマゾ牝奴隷姉妹の咥内奉仕を堪能なさいます。 ああ! 葵ちゃん! 美幸お姉さまの淫らなショーツを選んでぇ! お姉さまのショーツ、きっと葵ちゃん、お気に入りになる淫臭よ!? 
ケツマンコの腸液も、ペニクリの先走り汁も、たっぷり付いているわ! だから葵ちゃん! 美幸お姉さまを選んでっ! 純子ちゃんを選ばないでぇ! ああっ!? じゅ、純子ちゃん! 純子ちゃんもそう思っているのね!? 自分の方がお姉さまより、恥知らずな変態シーメールマゾだって! お姉さまのケツマンコを抉って、そう言いたいのねっ!?
いいわっ! 純子ちゃん! どっちがより浅ましい、恥知らずで淫乱な変態シーメールマゾ牝なのか、葵ちゃんに選んで貰いましょうね! 貴女が負けても愛しているわ! 可愛い私の妹! だから、私が負けても、ずっと愛してね! 約束よ、純子ちゃん! ああん! 葵ちゃん、早く選んでぇ! 変態シーメールマゾの牝豚は美幸お姉さまだって!

「ほう・・・!」

「なるほど、なるほど、そう来たか。 葵ちゃんは見かけによらず、ずっと欲張りなんだね、可愛らしい事だ・・・」

え? どう言う事?―――あううぅぅ! きゅ、きゅうにご主人様がイラマチオ責めをされながら、体を動かして私の上体を捻るのです。 D様もくぐもった悲鳴を上げる純子ちゃんに、同じように苦し過ぎるイラマチオ責めをされながら、純子ちゃんの上体を捻ったようでした。

「うぐっ! ぐうぅぅうぅ! んひゅひゅうぅぅ!?」

「んひゅうぅ! んんっ、んっ!? ひゅっ、ひいぃぃんっ!」

哀れな、そして無様な牝豚の様な悲鳴を上げる私達、変態シーメールマゾ牝姉妹の目に映ったのは・・・

「ひっく・・・ひっく・・・やだぁ・・・どっちかなんて、やだぁ・・・ひっく・・・あ、葵、お姉さま、ふたりとも、大好き・・・どっちかなんて、やだぁ・・・!」

ああ、葵ちゃん・・・激しく襲い掛かる便意の苦痛。 苦しくて、苦しくて涙が出てしまうイラマチオ奉仕。 妹に極太ディルドゥでケツマンコの腸壁と前立腺を抉られる快感。 激痛で感覚が鈍化して来た両の乳首。 そしてオナホールに嬲られ、クリペニサックできつく縛られながらも、ピクピクと震えるペニクリ・・・
そんな事はもう良いの。 葵ちゃんの姿を見た瞬間、私の脳内は沸騰した様に、倒錯した愉悦に溺れてしまいました。 恐らく純子ちゃんも同じ事だったでしょう。 葵ちゃんは・・・愛らしい、シーメールの妖精は、純子ちゃんのショーツを手にして、その淫臭を嗅ぎながら興奮し、私の淫液に塗れたショーツで自分のペニクリを扱いていたのです。

「ははは! いいぞ、葵! 私の永遠の愛する乙女よ! 純子! ケツマンコを差し出せっ! たっぷりマゾ啼きさせてやるっ!」

「ぐぼおぉ! おっ・・・おっ・・・おほぉぉおぉぉ! べへえぇぇああぁぁ!!!」

「よぉし! 美幸! 葵ちゃんに感謝しろ! ケツマンコを壊れるまで犯してやるぞ! 覚悟しろっ!」

「ぎゃぼおぉ! はっ、はっ、はっ・・・ぐううぅぅうぅ! んごおおぉおぉぉぉ!!!」

ああ! か、浣腸液がまだ入っているのにぃ! 残酷ですわ、ご主人様! 美幸、もう死にそうに辛いですわぁ! ああ、D様! どうぞ、私の可愛い妹に、お慈悲を!

「ぐっ、むっ、むううぅ! 逝くぞ! 純子! 私の精液を、お前の腸奥で受け止めろっ!」

「んんっ! ぎいぃひいぃ・・・!!!」

「美幸、死ね! 逝きながら死ね! ケツマンコで死んでしまえっ! おおうっ!」

「むんんっ! もおっ、ほおぉおぉぉおおぉ・・・・!!!」

獣の様な咆哮と、マゾ牝豚の悲鳴を上げながら激しく交わる2人の殿方と、2人の哀れな美しいシーメールマゾ牝姉妹の宴は、室内に響き渡る淫獄の声と共に放たれた精液をケツマンコの奥深くに受けて、私達が失神して痙攣しながら脱糞し、終わったのでございます。





春が過ぎ、鬱陶しい梅雨も終わった清々しい初夏の香りに包まれた、緑の多い郊外の街外れ。 緑の豊かな公園。 サマードレスに身を包んだ私は、降り注ぐ木漏れ日の中を眩しそうに見つめて歩いていました。 ご指定された調教場所まで、歩きたかったのです。
今日は久々に3姉妹揃っての、お出かけ調教。 昨夜はお泊まり調教だった陽子お姉さまは、都内の高級マンションから直行なさいます。 妹の純子ちゃんは、従姉で仲の良い優子ちゃんと、お浣腸の鍛錬が終わってから合流予定。 私は1人で歩いていました。

「―――美幸お姉さま」

ウキウキした気分で公園を歩いていると、不意に呼びとめられました。 私の事を『お姉さま』と呼ぶのは、まず妹の純子ちゃん。 それ以外はお館の、他の姉妹の従妹達。 でも、彼女達の声ではありません。 振り返るとそこには―――妖精が微笑んでいました。

「・・・葵ちゃん」

葵ちゃんでした。 白のフリルの付いた、可愛らしいサマーワンピを着込んで、頭にはこれまた可愛らしい、女の子の夏向けの帽子を被って、私に満面の笑みで微笑んでいました。
帽子を胸元に持って、ゆっくりと私に歩み寄って来る葵ちゃん。 私は『彼女』を優しく抱きしめ、良い香りのする艶やかな、真っすぐなセミロングの髪の芳香を楽しみます。
葵ちゃんの顎をちょっと持って上を向かせて、軽く優しく接吻をしてあげると、『んっ、んっ・・・』と、可愛らしく息を荒げます。 いけませんね、こう言う事をするから、純子ちゃんが焼き餅を焼くのですね、ふふふ・・・

「もう、女の子としてお外を歩く事、慣れたかしら?」

「・・・はい。 美幸お姉さまや、純子お姉さま・・・それに陽子お母様が、優しくしてくださるから・・・」

葵ちゃんは赤く頬を染めて、そう言います。 あの日以来、定期的にK様とD様は、私と純子ちゃんをお召しになって、葵ちゃんの前で責め立てられました。 葵ちゃんはマゾ啼きして哀れに泣き叫ぶ私たち姉妹の姿に、自分の未来の姿を見たのでしょう。
そして少しずつ、私達と一緒にまず、羞恥のお仕置きを受けるようになりました。 葵ちゃんはまだ13歳の中学生です、私も純子ちゃんも、葵ちゃんが哀れで、可哀そうで。 一生懸命、お姉さまとしてシーメールマゾのお作法を、身を持って示してレッスンしてあげようと・・・
そんな時期に、お話を聞いた陽子お姉さまが葵ちゃんを哀れにお思いになり、オーナー様やご自分の幾人ものご主人様・ミストレス様方に懇願され、お許しを頂き、葵ちゃんの『お母様』として娘を励ましながら共に羞恥の調教を受ける、と言う御役目を引き受けてくださったのです。

葵ちゃんは今まで、お母様の愛情薄く育ってきた子でした。 なにせ、実のお母様は葵ちゃんを産んですぐにお亡くなりに・・・陽子お姉さまは、葵ちゃんを娘の様に慈しんで、シーメールマゾ牝の何たるかを、その美体で示したのです。

「・・・ね、お姉さま。 葵ね、今度のお誕生日に・・・お館に招かれたの」

「え・・・?」

葵ちゃんが、『銀の鎖』に!? 招かれたって・・・いったい、どう言う事!?

「その時にね、葵ね・・・パパに、葵のアナル処女を捧げるの。 パパの愛した、永遠の少女として、アナル処女の血を、パパに捧げるの」

「・・・そう。 そうなのね・・・」

薄々わかってはいましたが、胸が締め付けられる思うです。 私達姉妹は皆、悩んで、悩んで、悩み抜いて、それでも自分の意志で、この『性』を選びましたもの。 でも、この娘は・・・

「あ、悲しいお顔をなさらないで、美幸お姉さま。 葵ね、美幸お姉さまや純子お姉さま、それに陽子お母様の様になりたいの。 お綺麗で、お優しくて・・・素敵な淑女のシーメールの・・・マゾ娘よ。 そんな風になりたいの・・・ダメ、かな・・・?」

ああ―――やはりこの子は、妖精です。 美しくて、優しくて、清らかな・・・そして限りない淫らな浅ましさと、恥知らずな被虐の悦びを知る、変態シーメールマゾ牝の妖精だったのです。

「・・・お姉さまたちが、葵ちゃんをどこへ出しても恥ずかしくない、立派なレディのシーメールマゾ娘にしてあげるわ」

「はいっ! 美幸お姉さま!」

初夏の木漏れ日の中、愛らしい妖精は私に微笑むのでした。





「ひっ! ひいぃぃぃぃいいぃ・・・!!!」

絹を切り裂く様な、か細い、透き通った弱々しい悲鳴。 小柄で華奢な、色白の綺麗な裸体。 膨らみ始めた可愛らしい、ふたつの乳房と蕾の様な乳首。 綺麗な髪を乱して、激痛に戦慄く愛らしくお化粧された幼い美貌。 宴の生贄の美しい小妖精。 
しかしその股間には、ピクピクと痙攣する小さなペニクリが付いており、可憐な菊門の蕾は今まさに、凶悪で巨大な肉棒によって、その処女を散らされ、破瓜の血を流す。 極太のディルドゥを埋め込まれた『母』が、快楽を必死にこらえて『娘』を励ます。

「ひいぃぃぃ! ひっ! ひっ、ひっ、いっひいぃいいぃぃ!!!」

哀れな悲鳴を張り上げる『娘』のその脇には、緊縛されて両足を大の字にして、逆さ吊りにされた2人の『姉』が、鞭打ちの責めをケツマンコとペニクリに受け、美しい絶叫を張り上げて、破瓜の宴に惨めなシーメールマゾの被虐の彩りを、添えていたのだった。







・・・如何でしたでしょうか? これが私、美幸が以前に可愛い妹の純子ちゃんと共に、お受けしました調教風景のひと幕でございました。 え? 葵ちゃんですか? 
葵ちゃんは・・・今は、お父様の『シーメールマゾ少女妻』として日々、その可愛いケツマンコとお口で、シーメールマゾ少女妻としてのお務めをしていますわ。
時折は、お父様で、ご主人様で、夫でもあるD様に連れられて、『銀の鎖』にやってきますの。 そんな時は、私達3姉妹はおろか、他の従姉妹達もみな、葵ちゃんに夢中で・・・

陽子お姉さまなんて、この間は、『葵ちゃんは、私の可愛い娘ですっ! 貴女達!? 母の私に無断で、葵に淫らな事をしたら、許しませんからねっ!?』だなんて・・・
もっとも陽子お姉さま、それを聞いて面白がったご自身のご主人様方やミストレス様方に、葵ちゃんの前で『シーメールマゾ母を凌辱して愛でる宴』の贄に饗されて、絶叫してマゾ啼きしておられましたわ。

さて・・・これで全部お話を終えましたわ。 皆様、お約束、お忘れでは無いでしょう? 美幸を存分に嬲って、可愛がってくださいまし。 どの様に嬲られます? ケツマンコとお口と両手を使って、輪姦されます? それとも大量浣腸の公開脱糞の羞恥刑?
あ、乳首を針で貫き通されるのも、素敵ですわ。 もちろん、ペニクリも虐めで下さいましね? え? そ、そんな、浣腸されてヒクつく、美幸の恥知らずなケツマンコに、蝋燭をたっぷりと垂らすだなんてっ! そんな嬉しい事、仰らないで・・・

あ・・・鳶屋の親爺様が、怒ってやってまいりましたわ! 皆様、お早くこっちへ! 早く美幸で、お楽しみくださいな。
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鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
コメントを頂ければ、鳶屋の親父様も喜ばれますわ。
相互リンクも、お待ち申しあげております。

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