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2012-03-26

シーメールマゾ美幸 艶姿華伝 2話

美女01

皆様、私、名前を美幸と申します。
美しく哀れなシーメールマゾの妖精を存分に嬲り、愛らしい悲鳴で啼かせる事を無上の喜びとされます紳士・淑女の皆様にご贔屓を頂きます、『銀の鎖』と申します特殊なお館で、専属の変態シーメールマゾ牝奴隷娼婦を務めさせて頂いております。

先だってに引き続き、私が、私の妹の『純子』と一緒にお受けしました、変態シーメールマゾ牝調教のひと幕を、お話させて頂きます。





あれから陽子お姉さまに急かされるまま、大慌てで身支度を始めたのでございますが、その後K様よりご連絡が入り、本日は先方のご都合で2時間ほど遅れる、との事でございました。 思わずホッとして(陽子お姉さまは、お美しいお顔に柳眉を立てておいででしたが)、少々ゆっくり目に身支度を整え、少し街を歩いてから待ち合わせ場所へ行く事になりました。

「ねえ、美幸お姉さま。 このシフォンのミニドレスワンピ、素敵だと思いません?」

この日の服装は、私は白のシフォンスリーブのショートドレスワンピ。 シフォン袖が上品で清楚な感じを醸し出しています。 純子ちゃんは胸元リボンの付いた、ピンクベージュのバルーンティアードのミディアムドレスワンピ。 胸元のリボンがとても可愛いです。
こうして2人並んで楽しそうにしている様は、傍目には仲の良い、育ちの良いどこかのお嬢様姉妹に見える事でしょう。 だって、さっきの高級ブティックの女性オーナーさんも『ご姉妹? 妹さんは大学生かしら? お姉さんにおねだりなのね?』などと仰ってましたし。

「あら? 純子ちゃんだったら、こっちのウエストデコルテラインビジューの、このミニドレスの方がきっと似合うわ。 肩シフォンがとってもキュート、可愛いわよ」

「え~・・・? 可愛いですけど・・・少し、子供っぽくありません?」

「そんな事無いわ、着こなしと、着る人の魅力次第よ。 今度どなたかに、おねだりしちゃいなさい」

「・・・この前、T様に本加賀友禅のお振袖を、おねだりしちゃったもの・・・」

「ほっ、本加賀友禅!? い、いったい・・・お幾らしたの・・・!?」

本加賀友禅なら、最低でも150万は下らない筈・・・そう慄く私に気づかず、純子ちゃんは本当に、素直に言っちゃう娘なのです。

「えっと・・・振袖がお仕立ても全部含めて250万円で、帯が・・・西陣織のとても綺麗な帯で、確か120万円だったかしら・・・?」

あ・・・頭がクラクラしてきました。 しめて370万・・・いいえ、その他にも簪や何やと含めれば、恐らく400万円以上おねだりしちゃっていますわ、この娘ったら・・・ でも大資産家のT様は、純子ちゃんのケツマンコにご執心のお方、不思議じゃないですわ・・・

「だって・・・陽子お姉さまも、美幸お姉さまも、ちゃんと和装のお召物を持っていらっしゃるわ。 私だけ・・・和装で責めて頂く時は、私だけお館でお留守番ですもの」

ちょっと拗ねてしまった純子ちゃん。 ああ、そう言う事なのね。 この間、私と陽子お姉さまとで、和装してとある別荘に泊まりがけで調教をして頂いた事がございます。 でも純子ちゃんはまだ、ちゃんとした着物を持っていなかったから、お留守番をさせたの。
嫋々と艶っぽく、シーメールマゾ牝の凄惨な色気を醸し出してお啼きになる、陽子お姉さまの見事な被虐美に陶酔しながら、私も昔の良家の若奥様の様な嗜みのある羞恥に彩られた、そんな被虐美だと称賛されつつ、すっかりマゾ啼きしてしまいましたわ。

「わっ、私だって! 陽子お姉さまの様な気品に溢れたマゾの美しさや、美幸お姉さまの様に優美なマゾの美しさは・・・まだ・・・ないですけれど・・・でも! 私もお姉さま達と、ご一緒したいもの! ご一緒して、責めて頂きたいもの・・・」

可愛い娘、本当に可愛い妹です。

「大丈夫よ、純子ちゃん。 貴女にも愛らしい、優しい気品のマゾの美しさが有るわ。 そうね、こんど、私達のご主人様におねだりしましょうか? 『美しく着物で着飾った、シーメールマゾ牝3姉妹を、ご存分に嬲り尽くして下さいませ』って。 どう?」

「・・・はい!」

夕暮れ時の繁華街を、私と純子ちゃんの2人で仲良く手を繋いで、微笑み合いながらそぞろ歩きます。 待ち合わせの超高級ホテルは、ここからそう遠からぬ場所。 それまで、姉妹で楽しみましょう、と言う事に。 普段は『籠の中の鳥』である私達、変態シーメールマゾ牝奴隷にとっては、こうして外の世界を楽しむ機会は、早々ございませんもの。
高級ブティックや新作のコスメを見て回り、あのドレスが可愛い、あれは春の新色かしら?そんな他愛の無い事に、ふたりして喜んで、じゃれ合って・・・でも、感心するのは妹の自然な態度です。 私は自分が『シーメール』だと、どこか強く意識しているのでしょう。
どうしても、必要以上に『女性らしく』お淑やかにと、無意識に気張っている気がしてなりません。 でも純子ちゃんは・・・のびのびと、自然体の『女の子』なのです。 軽やかに笑顔を振りまく妹に、道行く多くの男性が振り返っているもの。

「・・・さっきの男の方、とてもいやらしい目で、美幸お姉さまを見ていたわ。 きっと、お姉さまを力づくで組み敷いて、啜り泣くお姉さまのケツマンコにおチンポを、ズボズボ入れて犯したい、って考えていたのよ」

「あら? そんな事言われると、疼いちゃうわ・・・仕方の無い娘ね。 そう言えばさっきの2人、純子ちゃんをネットリと見ていたわね。 きっと、可愛い悲鳴を上げる純子ちゃんのお口とケツマンコを、2人のおチンチンで塞いで凌辱したいって、思っていたわね」

道行く人達はみな、美しい、仲の良い良家の姉妹の様な私達2人が、華やかに微笑みながら、そんな恥知らずで浅ましい、マゾの欲求話を小声でして居るだなんて、思ってもみない事でしょう。 そしてそんな背徳のドキドキ感も、外出時のお楽しみなのです。

やがて時間も近付いてきたので、お楽しみはそこまで。 待ち合わせの超高級ホテルに移り、ホテルのカフェでK様をお待ちします。 2人とも頂くのはストレートティー。 お食事は致しません。 どうして、ですって? それは身だしなみです。
私達は普段、お食事にも気を付けます。 夕食には決して肉類や、香辛料を用いた食事は摂りません、口臭を出さない為です。 ですので、お夕食は和食がメインで、肉類はお昼に頂くのです。 『香水や口臭剤で誤魔化さない』事は、私達のポリシーですから。

やがてK様が見えられました。 颯爽と歩く長身で素敵なハンサムであるK様は、周りのご婦人達からも注目の的です。 私は内心でちょっぴり優越感に浸ります、この素敵なお方が他の誰でもない、このわたし、美幸をご贔屓にして頂いているのですから。
純子ちゃんとふたり、立ち上がってご挨拶をします。 見た目は普通に。 周囲からはどう映るでしょうか? 恋人同士? それにその妹? 3人の美男・美女(!)の組み合わせは、いやでも注目を集めていました。

「待たせたね、美幸。 急に時間を変えて済まない」

「いいえ、とんでもございません。 美幸はK様にお会い出来るだけで、幸せなのですから」

「はは! 男冥利に尽きるな、そう言って貰えると。 純子、久しぶりだね、元気だったかい?」

「はい、お陰さまでつつがなく。 K様も、お久しぶりでございます」

「おや? もう1人前のレディだね。 この前は美幸に甘えて、泣きじゃくっていた娘がね」

K様にからかわれて、純子ちゃんが耳まで真っ赤にして恥ずかしがります。 前にお館でお浣腸とケツマンコへの、厳しい責めをお受けした時の情景を、思い出したのでしょう。 慎ましやかに恥じらう様は、本当に育ちの良いお嬢様然として、愛らしい妹です。
暫く歓談した後、お部屋の方に移る事に。 K様がエスコートして下さいます、普段は何処までもお優しい紳士なのです。 でも、チェックインはなさらない、何故? とはお聞きしません。 全てはK様・・・ご主人様の望む通りに振舞うのが、私達の務めです。
私と純子ちゃんは、ご主人様が望まれる『上流の品の良い、K様に焦がれるご令嬢』として振舞い、エレベーターに乗り23階へ。 エスコートされるままにスイートルームへと向かいます。 ここは1泊で何十万とする、最高級のおもてなしのスイートエリアです。

「さあ、入りなさい」

ご主人様のエスコートで、スイートルームに入ります。 そこは何て素晴らしい、豪華な室内でしょう! そしてとても落ち着いた雰囲気で、調度品も上品で厳選された物ばかり。 その広さたるや、350平方メートル近く、つまり100坪もの広さ! 普通のお家の10軒分ですわ。
バルコニーからは緑豊かな、とても広い公園が見下ろせます。 夕暮れ空に映えて、とても綺麗。 でも、どう言う事かしら? ご主人様は予め、前もってチェックイン為さっていたのかしら? などと思いながらも、純子ちゃんの背を軽く押して部屋の奥へ進みます。

「・・・純子ちゃん、普通にしていればいいのよ?」

「は・・・はい、お姉さま・・・」

あらあら、純子ちゃんてば、ちょっとだけ雰囲気に飲まれちゃったかしら? でも、こう言う雰囲気に慣れるのも私達、変態シーメールマゾ牝奴隷娼婦の修練なの。 時にはご令嬢や令夫人として、ご主人様方をお悦ばしするのが、務めですもの。
でも流石に私も、奥のリビングエリアの和室前のソファに、他に2人の人物が座っているのを見て、息を飲みましたけれども。 ご主人様は先客の方々を見て、気さくに声を掛けられて歩み寄られるのです。

「やあ、Dさん、お待たせしました。 美幸嬢と純子嬢がご到着ですよ」

「・・・お待ちしておりましたよ、Kさん。 初めまして、美幸嬢、純子嬢。 わたしはDと申します、Kさんとは10年来の仲でね」

そう言って、にこやかに微笑まれて手を差し伸べられたのは、渋い雰囲気の、とても素敵なミドルのご年配の紳士でいらっしゃいました。

「・・・ご挨拶が遅れ、失礼致しました、D様。 私、美幸と申します。 K様には日頃より、御懇意を頂戴しております」

「D様、初めまして。 美幸の妹の、純子と申します。 お初にお目もじ致します」

私も純子ちゃんも、D様が差し伸べられた握手の手を頂戴する前に、良家のご令嬢ならばこうで有ろう礼儀の通りに、ご挨拶申し上げます。 ちょっと吃驚されたD様ですが、ふっと、それはお優しい笑みをお浮かべになりました。

「・・・成程、これはこちらが失礼したね。 Kさん、2人とも申し分ない淑女だね」

「お眼鏡に叶い、まずはホッとしていますよ」

ご主人様も、ちょっと肩の力を抜いて笑ってらっしゃいます。 まずは私達2人、D様の合格点は頂けた、と言う事でしょうか。 で、もうお一方居らっしゃいます。 その姿はまるで・・・

「・・・あの、差し出がましい事を申しますが・・・D様のお嬢様でいらっしゃいますか?」

ああ―――純子ちゃん、そう言う時はまず、お姉さまから言うものよ? もう、この娘ったら・・・後で言い聞かせなきゃ・・・ 純子ちゃんが素直に、思った事を口にしました。 そうです、そこにいらっしゃるもう1人は、大変素晴らしい美少女だったのですから。

「ああ・・・失礼。 葵、皆さんにご挨拶なさい」

「・・・Kの小父さま、初めまして、葵と申します。 13歳です。 美幸お姉さま、純子お姉さま、葵です、宜しくお願いします・・・」

鈴が鳴る様な、透明で澄んで綺麗な少女の声。 肩口で綺麗に切り揃えた、艶やかな黒髪。 大きく黒目がちな、ぱっちりとした瞳。 形の良い眉、鼻筋の通った綺麗な鼻梁に、愛らしい口元。 全体的に瓜実顔の、お人形さんの様に愛らしい10代半ば前の美少女。
小柄で華奢なその少女は、上品なフリルがいっぱい付いた、愛らしい白いロングワンピースがとてもよく似合っていました。 恥かしいのか、ちょっと頬を桃色に染めて俯く様子も、とても愛らしくて。 純子ちゃんと2人、微笑ましく思っていました。

「あの・・・ご主人様。 今日は、このお嬢様は・・・?」

私は不意に不安になって、ご主人様にお聞きしました。 まさか、こんな愛らしい、お人形さんの様な可憐な美少女まで、今夜の嗜虐と被虐の宴の生贄になど、為さらないですわね?―――そう、目で訴えていました。
そうするとご主人様は、ちょっと意味ありげな意地の悪い笑みを浮かべて、D様に目で合図された様です。 頷かれたD様は、葵ちゃんの後ろに回り、その華奢な肩に手を掛けられました。 とたんに、ビクッ、と震える葵ちゃん。 いったい、どうしたの?

「葵、スカートを捲りなさい」

「パ・・・パパ・・・」

「命令だよ、葵。 いつもの様にスカートを上げて、お姉さま達にお見せしなさい」

「ここで・・・? 葵、恥かしい・・・」

「駄目だ。 葵は素直な子だろう? パパの言う事が、聞けない悪い子なのかな?」

「うっ・・・はい、パパ・・・判りました。 あ、あの・・・美幸お姉さま、純子お姉さま・・・は、恥かしいけど! あ、葵の・・・見て下さい・・・!」

吃驚している私と純子ちゃんにそう言った葵ちゃんが、徐にしゃがんでワンピースの裾を掴み、持ち上げます。 恥かしくて顔を真っ赤に染めた葵ちゃんの、捲くったスカートの中には可愛らしいお年頃の女の子用の、フリルがたくさん付いた薄いピンクのショーツが見えて、そして・・・

「お・・・男の子!?」

「まあ・・・」

可愛らしいショーツから、これも可愛らしい小さなペニスが、顔を出していたのでした。

そうなのです。 葵ちゃんは可憐な女の子では無く・・・『可憐な男の娘』だったのです。





「美幸、純子。 2人とも、葵ちゃんにまずはお手本を見せなさい。 お前たち、変態シーメールマゾ牝姉妹が、どうやってお互い愛し合うかをね」

「は、はい・・・畏まりました、ご主人様。 純子ちゃん、いらっしゃい。 私の可愛い妹・・・」

「あっ、ああ・・・美幸お姉さま・・・ううんっ、んんっ、んちゅ、んんちゅうぅ・・・」

私はご主人様、D様、そして葵ちゃんの目の前で純子ちゃんを優しく抱きしめ、その愛らしい唇に接吻します。 すぐに純子ちゃんも私の愛に答えてくれて、激しく、そして優しく繊細に、舌を絡めて来ます。

「んっ、ちゅ、んんちゅ、ちゅぅ・・・」

「あんん・・・おねえさ・・・んんちゅ、ちゅうぅぅ・・・」

お互いに細腰に手を回し、洋服の衣越しに柔らかい双球の感触を感じながら、すでに勃起してしまったペニクリを布越しに激しく擦りつけ合い、片手は互いの顔を優しく愛撫し合って、変態シーメールマゾ牝姉妹の愛の接吻を貪り合います。 そしてお互いの洋服のボタンやホックを外して、優しく優雅な仕草でお互いに脱がし合うのです。 
私は黒のシフォンメッシュ生地の、3/4カップのお臍丈のミニシュミーズ。 同じく黒のシフォンメッシュ生地の、T-バックのセクシーソングショーツ。 純子ちゃんは同じデザインの色違いで、ちょっぴり背伸びをした薄紫色。 でも、とってもセクシーよ。

「ああ・・・大きくって、柔らかくって・・・どんな殿方も、このおっぱいを凌辱したくなっちゃうわよ? ふふ、乳首もこんなに尖らしちゃって・・・」

「ひゃあぁん! お、お姉さまぁ、純子のおっぱい、お姉さまのお指で苛めて欲しいの・・・ああん! ち、乳首! 乳首、感じますっ! お姉さまぁ!」

純子ちゃんは88のEカップの美乳を、タプン、タプン、と揺らせて身悶えます。 3姉妹で一番の巨乳です。 私は86のD、陽子お姉さまは87のEカップです。 カップの裾から手を入れて、可愛らしく尖がった妹の乳首を甘く捻ってあげますと、可愛らしい声で甘く悲鳴を上げて、抱きついてきます。

「うふふ、可愛い・・・可愛いわ、純子ちゃん。 もっと聞かせて・・・もっと、貴女の可愛いシーメールマゾの啼き声を・・・あっ!? あひっ! あっ、ああおぉぉぉ・・・いひいぃ!」

じゅ、じゅ、純子ちゃん・・・だ、ダメよ、ダメダメ! わ、私の乳首、噛んじゃダメェ! ひいぃ! 痛いっ! 痛いのっ! ああ! 純子ちゃん! もっと乳首噛んでっ! 抓って捻り上げてぇ! もっと痛くしてぇ!

「あひいぃぃ! お、お姉さまぁ! ダメ、ダメぇ! 純子の乳首に、お爪立てて抓っちゃダメなのぉ! いっ、痛くてっ、かっ、感じちゃうぅ!」

「ひいぃ! ひっ! 純子ちゃぁん! もっとぉ! もっとお姉さまの乳首、酷く噛んでぇ! 苛めてぇ・・・!」

私も純子ちゃんも、いえ、陽子お姉さまも、乳首を痛く責められると、脳髄が蕩ける様な痛みの快感に、痛いほどペニクリを勃起させてしまう、真性マゾ乳首の持ち主です。 姉妹でお互いのマゾ乳首をギューっと強く抓り合って、ソングショーツからはみ出したペニクリは、鈴口から透明な先走り汁をドクドクと漏らしています。

「ふふふ・・・いいぞ、美しい・・・それでこそ、変態シーメールマゾ牝の被虐美を飾るに相応しい、乱れっぷりだ、美幸。 純子もな」

ご主人様のお言葉を聞いた私達、変態シーメールマゾ牝姉妹は、お互いの乳首を抓り合いながら、片手で自分の先走り汁でネットリと濡れたクリペニをシコシコと扱き、そんな浅ましい快感に溺れるマゾ牝顔をご鑑賞して頂く為に、ご主人様を見つめながら自虐し合うのです。
ああ・・・ご主人様の、あの冷たい冷酷な、侮蔑の笑み・・・わ、私はご主人様にお仕えする、変態シーメールマゾ牝奴隷娼婦でございますっ! もっと・・・もっと、私を蔑んでぇ! もっと卑しんでぇ! もっと・・・もっとマゾの悦びをお与えくださいぃ!

みると、葵ちゃんが顔を真っ赤に染めて恥かしそうに、俯き加減に両膝を内股に合せてモジモジとしています。 ああ、可哀そうに、お姉さまたちの痴態に、感じちゃったのね? そうなのね? 葵ちゃん、貴女は幼くても、立派に変態の男の娘マゾ牝よ・・・ご主人様がD様と頷き合い、チラッと葵ちゃんを見て、私達にお命じになります。

「美幸、純子、姉妹のマゾ啼きはそこまでだ。 葵ちゃんの服を脱がせ、そしてDさんに葵ちゃんの愛らしい悲鳴をお聞かせしろ」

「は、はい・・・畏まりましたわ。 さあ、葵ちゃん・・・お姉さま達と、ご一緒しましょうね?」

「怖くないのよ、葵ちゃん。 お姉さま達に任せておけば・・・大丈夫だから。 良い子だから、さ、お洋服を脱ぎましょうね?」

急に自分が恥かしく、淫らな事をされると判った葵ちゃんは、ビクッと体を震わせて、薄らと涙を滲ませながら、愛らしく叫ぶのです。 ああ、その姿と言ったら・・・この娘は意識していないでしょう。 ですが間違いなく、被虐の責めに咽び泣いて悦ぶ、マゾ牝の美しさでした。

「ひっ・・・! やっ、やめて・・・怖いっ! 美幸お姉さま、やめてぇ! やだぁ! 脱がさないで・・・ひゃん! じゅ、純子お姉さま・・・んんっ!」

「んっ んんちゅうぅ・・・ふふふ、葵ちゃん、怖くなんかないから・・・だから、ちょっとだけ、良い子にしてね?」

「あ・・・あはぁ・・・んん・・・」

ふふ、凄いわ、純子ちゃんったら。 キスだけで、むずがる葵ちゃんを大人しくさせちゃったわね。 私がワンピースのフロントボタンを丁寧にひとつ、ひとつと、外してあげます。 純子ちゃんが優しく抱きかかえる様に、そっと肩からワンピースを落としてあげると・・・

「やあぁぁ・・・いや・・・いや・・・恥かしい・・・美幸お姉さまぁ、純子お姉さまぁ、葵、恥かしいよォ・・・」

ああ! ゾクゾクする程、清楚で愛らしく、そして被虐マゾロリータの、なんて神々しい美しさでしょう! トップと裾にレースがあしらわれた、可愛らしいピンクのキャミソールに、同色のフリル付きショーツ。 そんな可愛らしい女の子下着に包まれた葵ちゃんの体は・・・

「もしかして・・・葵ちゃんって、私と同じ・・・?」

純子ちゃんが茫然と呟きます。 そうなのです、男の子の筈の葵ちゃん。 でもその乳房は間違いなく、13歳の美少女の様な可憐で小さなふたつの膨らみに、なっていたのでした。
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鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
コメントを頂ければ、鳶屋の親父様も喜ばれますわ。
相互リンクも、お待ち申しあげております。

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