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2017-08-06

シーメール女教師・皐月 『女教師編』 4話

黒のドレス08

白の繊細レースとシースルーでボディを包む、ホルタ―ネックのトップレスブラジャーとガーターベルト、そして穴あきショーツ。 バックにはリボン付きで、可憐ささえ演出している。 白いシルクのロンググローブで両手を飾り、足元は15センチの白い革製のピンヒールサンダル。 最後に真っ白な太い首輪を首に巻きつけられて、そこから垂れ下がるチェーンを引っ張られて、見世物会場の場内を引き釣り回される・・・

(ああ・・・こんな恥知らずな姿で、こんな浅ましい姿で・・・辱めを晒すことに・・・)

皐月は白い美尻に柔肉をプリプリと振るわせながら、ピンヒールを履いた美脚をモンローウォークで歩いている。 歩く度に穴あきショーツからはみ出した勃起ペニクリが揺れて、先走り汁が白い裸体にかかる。


大野や時田、そして料亭の女将やそこの従業員達に、陵辱のかぎりを尽くされ嬲られたあの夜以来、皐月は毎晩のように時田に連れ出されては、様々な陵辱調教を受けさせられた。 料亭の特別室で、万里子と一緒に客を取らされ、淫獣の幾人もの男女の生け贄にされて犯され、責め嬲られた。

大野組の組事務所に週末の間監禁されて、大勢の組員達に代わる代わる、1日中ケツマンコを犯され続けた。 そして月曜日には、低周波発生バイブをケツマンコの挿入された格好で、学校に出勤させられ、1日中微弱な電流によるケツマンコ責めの中、女生徒達の前で教鞭をつけさせられたのだった。

ある時は初夏の連休を利用して、時田に山間の小さな温泉旅館に連れ込まれ、1日中ケツマンコを犯され抜かれた。 座敷の中、混浴の温泉の湯船の中、旅館の外の山道のど真ん中、近くの渓流の沢の側・・・様々な場所で、時と場所を問わず、時田の命令があれば、どこでもケツマンコを差しだし、犯されねばならなかった。

万里子の華道教室に大野と時田が押しかけ、お稽古の終わった稽古場で万里子と2人、朝まで責め嬲られることもあった。 神聖な茶道具が、ケツマンコとペニクリを犯し、責め嬲る淫猥な責め道具にされた時、万里子は気も狂わんばかりに取り乱して啼き喚き、大野に何度も失神するほどの折檻を受けて責め抜かれた。 皐月もそのとばっちりで、時田によって何度もケツマンコを責め抜かれて失神させられた。





今夜、皐月は、とある『趣味人』達の集まりの会に、公開陵辱シーメールマゾ牝奴隷として出席させられている。 そこで様々に嬲られ、犯され、責め抜かれて悶え啼く浅ましい姿を晒して、視姦の辱めに晒される・・・その事実に発情して、もうペニクリはビンビンに勃起しきっていた。

「あらあら、あんなにペニクリを勃起させているわ! 浅ましい尻穴マゾ牝ね!」

「可憐さの中に、妖艶さを演出か・・・やるね、時田さん・・・」

「早く啼き喚く様が見たいものだ!」

(ああ・・・っ! わ、わたしっ! ど、どこの誰とも知らない、ただ同じ場所にいらっしゃる人達に、こんな浅ましい姿を晒しているのよ!? 恥知らずでセクシーな下着姿で! ペニクリをビンビンに勃起させた姿を晒しながら・・・!)

時田に首輪から伸びるチェーンを引かれ、トップレスブラからはみ出した美乳を揺らす皐月。 淫らな勃起乳首と勃起ペニクリを、ワニ挟みのニップルピアスとペニクリピアスで、血が滲むほど痛く、強く挟まれた上で、その2つをチェーンで繋がれている。

(あああ・・・もう駄目! 感じ過ぎてしまうわっ! ま、またケツマンコの淫汁が・・・垂れ流しになっちゃうのが判るわ! ペニクリの先っぽからも、先走り汁が漏れてきちゃっているわっ!)

目隠しをされたまま、首輪のチェーンを引かれて会場の中を連れ回される。 大勢の人々のざわめきだけが聞こえてきた。 ざわめきの中で目隠しをされた皐月は、各テーブルの客達に挨拶に引き連れ回される。

「お・・・お初に、御目見え致します・・・ご主人様の、シーメールマゾ牝奴隷の、皐月と申します・・・」

「ふうん・・・皐月、お前、時田さんのケツマンコ奴隷なのね?」

「は、はい・・・皐月は、ご主人様にケツマンコを嬲り犯され抜かれて・・・服従を誓った・・・淫乱なシーメールマゾ牝奴隷でございます・・・」

各テーブルで間近に淫乱なシーメールマゾのケツマンコとペニクリ、そして身体中と装いを披露し、時にはその場でケツマンコに指を突っ込まれて肛肉をほじくり回され、ペニクリを扱かれ、亀頭の先端に蝋燭を垂らされながら、前後オナニーを披露させられる。

客達から好奇の言葉や軽蔑の視線、それに残酷な獣欲の苛めを頂戴し、羞恥に淫らな腸液をケツマンコから垂れ流し、ペニクリから透明な先走り汁を激しく溢れさせて、セクシーなランジェリーを淫らに濡らしてしまう。 全てのテーブルを回り終える頃には皐月は、身体中が痺れきり、頭の中は真っ白になり、すっかり淫らなマゾ牝の快感だけを求めるシーメールマゾ牝に成り下がっていた。

披露が終わると、中央のステージに上らされた。 そこで極太バイブでのオナニーショウをご披露する事になっていた。 皐月は自分で手にした極太バイブを、ケツマンコの肛肉の孔にズブリと容赦無く突っ込んで自虐し、同時に片手に持った蝋燭でペニクリに熱い蝋を垂らすのだ。

「んほおぁ! あひっ! あひいぃ! ど、どうぞ皆様っ! ご覧になってくださいませぇ! 皐月の浅ましいケツマンコ、こんな極太のバイブを飲み込んで・・・悦んでいますっ! ああん! イボイボがっ! 皐月のケツマンコの肛襞を・・・前立腺をゴリゴリ抉るんです! いひいぃぃ!」

(熱い! 熱いわ! ペニクリが灼けそうよっ! ケツマンコ、いい! 気持ち良すぎるわっ! 快感で頭が飛んじゃいそうっ!) 

皐月は意識を失うまで自虐の快楽に狂い、淫らに泣き叫ぶ恥知らずな変態シーメールマゾ牝の姿を晒し続けた。 自分で、自分が何を言っているのか判らない程感じまくり、最後に肛虐のケツマンコアクメと、蝋燭で熱せられたペニクリ自虐アクメで盛大に腸液を噴きだし、精液を大量に射精して、ダブル絶頂アクメで気を失うと、次のお色直しの為に別室へ連れ去られた。


「くふう・・・ かは、ぎはっ・・・」

その後、皐月はペニクリ尿道とケツマンコの肛膣、そしてマゾ勃起乳首に、それぞれ電極を差し込まれて電流を流され、おぞましいドライアクメの連続責めに遭っていた。 もう1時間以上もドライアクメの連続で責められ、意識が朦朧としてきている。

「ぎっ・・・あ、あふっ、うぐううう・・・ぎっ、いぎっ、ひぎい・・・っ!」

―――ビクン、ビクン、ビクン。

ペニクリとケツマンコ、そしてマゾ乳首が、皐月の意志に反して悦び震えている。 全裸に剥かれ、X字の磔台に拘束された皐月は、スポットライトが当てられたステージの上で白い裸体を晒し、何時終わるともしれない、電流責めのドライアクメの連続に晒され、悶え苦しみ、そして被虐の快楽の海の中で溺れきっていた。

「見ろ、見ろ! これで10回目のドライアクメだ! また逝きおったぞ!」

「何て恥知らずな牝なの!? 女として信じられないわ!」

「普通の女なら、生きていけないわ!」

「ははっ! あのマゾ牝は生まれながらの、変態シーメールマゾ牝だな! 責め抜かれて嬲り尽くされて、その姿を見られて生き恥を晒す事が、何より嬉しいのだよ!」

客達の嘲笑が、皐月の変態シーメールマゾの身に突き刺ささる。 そしてその屈辱と惨めさの、なんて心地良い事か。 皐月は拘束され、電流をシーメールマゾ牝の弱点と言う弱点に流されて、淫らに悶え苦しみながらも、マゾ被虐の快感が総身を駆け回り、身体の隅々までマゾ被虐の快感が染む込んでいく感覚に、脳髄までゾクゾクと痺れる感覚に酔っていた。

(・・・あああ、もっと言ってください! もっと卑けずんでください! もっと言葉で皐月を嬲ってください! ああんっ! ゾクゾクしますっ! ケツマンコの奥から、熱いのがきちゃうぅ! 見て下さい! 皐月の淫らなペニクリが勃起してしまいますっ!)

「きひぃ!・・・ふぐううっ・・・あふうううっ・・・!」

皐月はX字の磔台に、両手両脚を拘束されている。 ビクン、ビクンと勃起していきり立つペニクリと、ヒクヒクと蠢きながら淫らな腸液を、肛膣の口からダラダラと垂れ流しているケツマンコを、集まった客の目に晒し、皐月はまたドライアクメの波にさらわれました。

(あああ・・・! きっ、気持ち良い! 良いけど・・・ 射精させてぇ! 射精したいのぉ! もっと・・・もっと精液、一杯、ドピュ、ドピュって射精したいのぉ!)

皐月のペニクリは、根元できつく縛られている。 なので、自分では射精出来ない様にされていた。

「わっはっは! まただ、また逝きおったわい!」

「みろ、あのペニクリの震え方! あれは縛りを解いたら最後、精液ぶっ飛ばすぞ!」

「それにご覧になって、あの浅ましいケツマンコの蠢き! まだまだ、物欲しそうにおねだりしている様だわ!」

「本当に、最低の変態シーメールマゾね!」

「ええ、この出し物にピッタリの、浅ましい恥知らずの変態シーメールマゾ牝だわ!」

そんな言葉に皐月は、肛奥から痺れるような快感の波が全身を襲ってくることを自覚していた。 自分が残酷な責めに淫らに悶え、被虐の快感に啼き喚く姿を侮蔑され、罵られ、嘲笑される度に、ケツマンコの肛奥がジュクジュクと灼け蕩けるように快感の波に襲われる。

勃起ペニクリは痛いくらいにビンビンに痙攣している。 そして痛めつけられ、血が滲むほど強力な力で挟み込まれたマゾ乳首の激痛が、マゾ神経と直結したペニクリとケツマンコに新たな快感の波を送り、それがまたペニクリとケツマンコをマゾ快感の渦に落とすのだ。 

(き・・・きもちいいですぅ! もっと責めて、嬲って、恥を晒させて・・・! いぎっひいぃぃぃ!! もっと・・・もっと電流を上げて下さいませぇ! 皐月のケツマンコとペニクリを責め壊してぇ!)

「ぐっ! ぐひいいいいい! ぎゃ、ぎゃひいいいいいい!」

(ちっ・・・乳首が痺れ過ぎて痛いわっ! 千切れそうよっ! ぺ、ペニクリがっ! こ、腰まで痺れてぇ! ケツマンコの中が灼け蕩けちゃって、壊れるぅ!!!)

「ひゃぎっ! ぎひいいいいい!」

「ふん、この変態! いつまで気持ち良く善がっているんだ! お前は痛みと苦しさと恥さらしで、悲鳴をあげて善がっていりゃ、いいんだ! ほら! もっと電流を上げてやるぜ!」

「ぎゃ!? ぎゃひぃ! ひぃぎゃああぁぁ! ぎゃひいぃぃぃぃ!」

「おお! そうだ! もっと悲鳴を挙げさせろ!」

「罰よ! その変態の尻穴マゾ牝にふさわしい罰を与えるのよ!」

「死ね! ケツマンコ責められて、善がり死ねっ!」

「あはは! 見なさいよ、あの浅ましい姿! あんなに電流を恥知らずな尻穴の奥まで流されて、あんなにペニクリを勃起させてっ!」

無数の罵声と嘲笑、そして侮蔑の視線が体中に突き刺さるのを感じながら、皐月はいよいよ結界寸前のケツマンコとペニクリ電流責めの苦痛被虐の快感に、必死になって抗う。 しかしそれは大波の前の、薄い紙の防波堤の如く、易々と破られてしまう。

(おっ・・・おほおおぉぉうっ! 頭が・・・頭の中が煮えたぎるわっ! 体中が激痛でバラバラになりそうなのにっ! ケツマンコから背骨まで通って脳まで激痛が・・・! なのにぃ! それなににぃ! な、なにっ!? たまんないわっ! こっ、この快感! 逝き死にそうっ!)

「ほぐっ! ぎゃふ! ひぎゅ! ぐひゅうううううう!」

「ほらあ! 逝きな! 逝っちゃいな!」

「電流を上げろ! 最大まで上げてやれ!」

「ケツマンコが黒焦げになっても知ったことか! どうせ嬉し啼きでヨガリ狂うだろうぜ!」

(うがっ!? ひぎゃああぁぁぁ! ま・・・また、あがっ・・・たぁ・・・・・!!)

―――バツっ! バチッ!

(ひっ、火花がっ!? 飛んでるわっ!? 灼けるぅ! 熱いいいい!)

「ひぐっ! ひぐっ! ひぐうううぅぅぅぅ!!!」

皐月の脳味噌がスパークしたその瞬間、ペニクリに感じていた縛りのきつさが消えうせた。 同時に皐月は激しく厳しいケツマンコへの電流責めで、シーメールマゾ牝アクメを極めて逝ってしまい、ビクビク痙攣する勃起ペニクリからも熱い精液をたっぷり射精して、セクシーなランジェリー姿の裸体を、自分で射精した白い大量の精液で漏らしてしまうのだった。

―――ドピュっ! ドピュっ! ドピュウウゥゥ!!

「おおお! みろ、あの射精の量!」

「量だけじゃ無いわ、あの射精の時間の長さ!」

「何てとこまで飛ばすんだ、信じられん変態だな!」

「変態よ、こんな変態、観た事ないわっ! これはもう、責め嬲り抜いて、マゾアクメで逝き殺すしか罰は無いでしょう!?」

皐月はたっぷり数十秒も掛けて、大量のザーメンを射精しながら、最高のシーメールマゾ牝の被虐のエクスタシーを感じて激しく逝ってしまった。

その後に皐月は、全裸でX字の磔台に改めて拘束されて、そして今夜の皐月の『競り』に掛けられるのだった。 客達は男も女も、みなが何としても、この淫らで変態のシーメールマゾ牝美女を責め嬲りたく、皐月の競り値はどんどん上がっていった。

やがて、一夜の慰み者を競り落とすには最高額とも言える高値で、海外・・・香港から遊びに来ていた中国人の大富豪の中年男性と、その愛人の若い美女が皐月を競り落とした。 皐月は夜が明けるまで、異国の男女による残酷な責めでケツマンコとペニクリ、そしてマゾ乳首を散々に嬲り尽くされるのだ。



「おひぃー! おひひぃー!」

『がははっ! このシーメールマゾの牝豚めがっ! 良い声で啼きおるわっ!』

皐月を競り落とした香港の中国人大富豪―――張宗援は、皐月を大変に気に入った。 一緒に日本へ連れてきた愛人の鄭蘋麗もまた、実はシーメールマゾ牝の愛人である。 張は香港の裏では、無類のシーメール嬲り責めが好きな変態人士として知られている男だった。

美乳と美尻、勃起ペニクリと淫液を垂れ流すケツマンコへの鞭打ち。 悲鳴を張り上げてペニクリを勃起させる情けない、恥知らずな姿の皐月を、張はたっぷりと堪能して楽しんでいた。 拘束されてケツマンコに、極太の責め道具のケツマンコバイブを挿入させての、シーメールマゾ牝奴隷歩き。 乳首やペニクリへの蝋燭責めに、グリセリン浣腸液の大量連続浣腸。

『好(ハオ)ッ、好(ハオ)ッ! がはは! なんとみっともない、恥知らずのペニクリなのじゃっ! お前はっ!? 蝋燭で真っ赤になって、針をブスブス刺されていると言うのに、何じゃ、この勃起ペニクリは!?』

「ぎひぃー! いっ、いひひぃぃー! おっ、おゆるしっ・・・お許し下さいませぇ!! ペニクリっ! ペニクリが灼けちゃいますっ! あぎゃ! ぎひいぃぃ!!!」

ペニクリオナニーをしながらの、射精との同時強制排泄。 乳首とペニクリに針を刺されて、電流を流されの、シーメールマゾ牝の啼き喚き。 その後も、5リットルもの大量浣腸をされてのディープフェラと、同じシーメールマゾ牝の蘋麗のペニクリへの、フェラチオご奉仕。 もちろん、張や蘋麗が逝くまで排泄は許してもらえない。 

全裸で胡座縛りにされた皐月は、ベッドの上で仰向けに倒された格好でケツマンコを極太のチンポで散々に犯されていた。 太く凶悪な肉棒がケツマンコの肛肉を抉り抜く度に、胡座に縛られ大股開きで固定された美尻と美脚の太股の白い肉がプルプルと震える。

「おっ、おぐっ! んぐっ! ごむぅ!!」

『がはは! このマゾ牝めっ! 浣腸された方が上手くチンポをしゃぶりおるわっ!』

『うふふ・・・ご主人様、この娘・・・皐月ってば、マゾ尻穴の肛膣のビラビラが、可愛らしくヒクヒク震えていますわ。 きっと残酷に責め嬲って欲しくて、堪りませんのよ・・・私ならそうですわ・・・さあ、皐月! 私のケツマンコをお舐めなさい! ケツマンコの肛道の中まで、たっぷり舌先で舐めて私を気持ち良くさせないと、貴女のペニクリがご主人様にチョン切られてしまってよ!?』

「ぐひゅ! んんっ! んちゅ! じゅうぅぅ! じゅるるぅぅ!!」

ケツマンコに極太で、瘤々の付いた張形を突っ込まれ、オチンチンにも、うねうね動くチンポ責め用のオナホールを装着された。 そんな風に責め嬲られての、ダブルディープスロート責め。 張と蘋麗、異国人2人の足元に跪いて、2人のチンポとペニクリを交互に口の中に深く飲み込みながらの惨めなフェラチオ奉仕は、もう最高に惨めで、シーメールマゾ牝の悦びに浸れる嬉しさだった。

最後は張の魔羅に淫乱なケツマンコを犯されながら、蘋麗によって香港仕込みのフェラテクで勃起ペニクリを咥え込まれ、愛撫されまくりのフェラチオ責めだ。

「んんっ! んんぐっ! んひゅむぅ!!」

『死ねっ! 俺のチンポで、ケツマンコ、死ね! 逝けっ!』

張の、年齢に似合わぬ巨大な、そして屹立した巨根の魔羅に、皐月のケツマンコをたっぷりと、嬲り尽くす様に時間をかけて散々、残酷に犯された。 同時に胡座縛りを解かれて自由になった美脚の間で、ビンビンに感じまくって勃起していたペニクリは、蘋麗の美唇にチュウチュウと吸われ、舌先でころころと優しく愛撫され、口に含んで舌を搦められて舐めまくられ・・・

「きゅひゅ! んひゅうぅ! んんちゅうぅぅ!!」

『ああんっ! なんて感じやすいペニクリなのっ!? 本当に可愛い淫乱シーメールマゾ牝娘だわっ! 皐月、いいのねっ!? ちゅぶ、ちゅぶぶ・・・もっと・・・もっと感じなさいっ! 逝くのねっ!? いいわっ! ご主人様にケツマンコを犯されながら・・・私のお口の中にたっぷりと、皐月の精液を射精するのよ! いいわねっ、可愛いマゾ牝娘っ! んぶふううぅぅんっ!?』

ベッドの上で四つん這いにさせられて、張のデカ魔羅でバックから美尻を摘まみ上げるように鷲づかみにされて、美尻を前後左右に振り回されながらケツマンコの肛膣を極太チンポに良いように嬲り犯される。 
皐月はケツマンコの肛奥まで犯され、貫かれて肛肉を掻き回され、抉り抜かれながらケツマンコアクメの絶頂に達したと同時に、蘋麗の絶品のフェラテクでペニクリを嬲られ、抗いよう無く蘋麗の口の中に大量の精液を射精して果てた。

その後、張の命令によって69の体位で、ベッドの上で皐月と蘋麗がお互いにペニクリ愛撫をしあう。 2人のシーメール美女達がベッドの上で互いの股間に顔を埋めて、ペニクリをしゃぶり合っている。 白く柔らかな美脚の肉で、相手の美貌を挟み込むように絡めている。

蘋麗のペニクリをしゃぶり、ヒクヒクと震える美麗なケツマンコの肛菊から溢れる淫液の蜜液の美味しさと、濃い淫臭の香り良さと言ったら。 皐月は頭がクラクラして、堪らず蘋麗のケツマンコを舐めまくりながら射精してしまった。 もう気が狂いそうだった。

明け方、2人は御満足して部屋を出て行った。 皐月は全裸で息も絶え絶えになって、ケツマンコをヒクヒク痙攣させて、ペニクリからビクビクと精液と先走り汁が混じった淫液を漏らしながら、息も絶え絶えに床に転がっている。 そこに、部屋に入って来た時田が皐月を見下ろしてニヤリと邪悪な笑みを浮かべて、おもむろに皐月を犯し嬲り始めるのだ。

張と蘋麗の責めに、身も心もぼろぼろになっていた皐月は、絶望的な悲鳴と哀願のか細い声で許しを請うたが、一切聞き入れて貰えなかった。 そして朝からまた、1日中、時田の旺盛な性欲の生け贄として犯され、責め嬲り尽くされた皐月は、夜までに何度も失神して、失禁と脱糞までしてしまい、気を失った。





「・・・ふう・・・」

夏休み前のある日の放課後。 陽は長く、今日の夜も暑くなりそうだと言う予感を感じさせる。 皐月は勤務先のR女学院の英語か準備室で一人、黄昏れていた。

職員室に居ないわけでは無い。 用が有れば当然行かねばならないし、職員会議という仕事も有る。 しかしそれ以外の時間は、準備室に居ることが多くなった。

「んっ・・・んふっ・・・」

美貌を艶めかしく歪め、スカートの上から下腹部を押さえる。 ペニクリが勃起してしまい、
無地五分袖Vネック透かし彫りブラウスと、3層ティアードチュールのセミロングスカートの前を押さえてしまう。

皐月のケツマンコには、今は常に微弱な電流を流すアナルストッパーが挿入されている。 これでケツマンコを拡張し続け、極太の巨根を受け入れても平気な淫乱ケツマンコに改造させられているのだった。

学校でこれは辛い。 教壇の上で女生徒達に授業をしている真っ最中に、不意にケツマンコのGスポット・・・前立腺を微電流で刺激され、不意にペニクリが激しく勃起してしまうことも有った。 しかしそのペニクリも、尿道に挿入して拘束するタイプのペニスピアスを差し込まれていて、勝手に抜く事を禁じられているので、休み時間におトイレに駆け込んで射精さえ出来ないで居る。

1人悶々としていると、カラ・・・とドアが開いて、1人の女教師が入ってきた。 同僚で親友で、そして同じシーメールマゾ牝女教師の瑞希だった。

「・・・瑞希?」

どうしたの? と、皐月が聞く間もなく、無言で抱きついてくる瑞希。 息を荒く乱して、その美貌は妖しく欲情して朱に染まっている。

「さ・・・皐月・・・皐月・・・だめ・・・もう・・・」

瑞希もまた、皐月より少しだけ遅れて、大野組の毒牙にかかった。 瑞希だけで無く、和奏と楓も同じだった。 皐月と瑞希は、時田が用意したマンションに引っ越しさせられて、それぞれ嬲り者のシーメールマゾ牝奴隷として調教を受けさせられていた。 週末には必ず2人一緒に、一晩中尻穴マゾ牝の哀願の悲鳴を啼き続けさせられる。

和奏と楓の2人は、大野組組長の大野の持つ妾宅に半ば監禁されて、調教という名の陵辱を受け続けている。 そちらには週末は必ず万里子も加わって、シーメールマゾ牝3人が悲鳴を張り上げて啼き続けているそうだ。

大野と時田の気分次第で、皐月と瑞希の2人が、万里子と和奏、楓の3人を責め嬲る役をさせられる。 逆に万里子と和奏、楓の3人の美貌のシーメールマゾ美熟女に、皐月と瑞希のシーメールマゾ牝美女2人が、代わる代わるケツマンコを犯され嬲られたときも有った。


瑞希も皐月と同じく、アナルストッパーを挿入されている。 違うところは、彼女のモノは肛襞を刺激する突起が多数付いているタイプ。 皐月も挿入されたことが有るが、身動きするだけで肛襞を抉り、前立腺を掻き回されて、少し歩くだけで立ちながらケツマンコアクメに達してしまうような残酷な責め具だ。 それを学校内で挿入されている・・・

「でも・・・瑞希、勝手に逝っては、ご主人様に折檻されるわ・・・」

「だめなのぉ・・・も、もう、もう・・・助けてぇ、皐月ぃ・・・んんっ!」

美貌を歪ませ、瞳に涙をにじませながら哀願する瑞希の表情は、なるほど、これだから世の男達は美貌のシーメールマゾ牝を嬲り尽したがる訳だ・・・と思わせる妖艶なモノだった。

「あ・・・ああっ! み、瑞希・・・おっぱい、おっぱい揉まないで・・・!? ひん! 乳首摘まみ上げないでぇ!」

「さつきぃ・・・いっしょに・・・いっしょに・・・ご主人様の折檻受けよ・・・? ね・・・?」

ブライスの胸元をはだけた瑞希が、皐月のブラウスの前をはだけさせ、自分の乳首を皐月の乳首に絡ませる。 2人ともブラは実はスリットブラだ。 勃起乳首がスリットから覗いている。 硬く勃起した2人の乳首は、お互いの乳首をコリコリと刺激し合い、すっかり充血して膨らみきっている。

「んひっ、ひんっ・・・あああ・・・み、みずきぃ・・・んちゅ、ちゅ・・・」

「さつき・・・さつきぃ・・・が、がまん・・・できない・・・んんっ!」

ケツマンコに差し込まれた微弱電流付のアナルストッパー。 そのリモコンは、皐月のモノを瑞希が、瑞希のモノを皐月が、それぞれ持たされていた。 抱きしめ合い、ディープキスをしあいながら、お互いのリモコンのスイッチを『強』にまで上げる2人。

「んぎっ!? んひいいぃっ!」

「あがっ・・・かひゅ、んひゅうっ!」

身体をビクビクと震わせ、柳腰をくねらせて、お互いの勃起ペニクリを擦れさせ会う皐月と瑞希。 やがて意を決したように、2人はペニスピアスを引き抜いた・・・

「これで・・・うふ、今夜は失神してもお許し頂けないわ・・・ね?」

「ご主人様だけじゃ無くて・・・組員の人達全員に責め犯されるかも・・・んんっ!」

ビクビクと震える皐月と瑞希のペニクリ。 ケツマンコは電流責めで肛襞も前立腺も、激しく刺激されて、肛奥から肛虐の快感の波が絶えず襲いかかってくる。

「み・・・みずきぃ・・・あ、あれ、使いましょ・・・」

「うふふ・・・わたしたち・・・自分で、淫らなペニクリをお仕置きするのね・・・?」

皐月が取り出したのは、一見して普通のオナホール。 しかしその中は硬質の鋭く短い突起がびっしりと付いていて、挿入したペニクリを痛めつける。 激しく擦ると、まるでペニクリの淫肉が、刮げて削り落とされるような激痛になる。

皐月が取り出したオナホールは、お仕置き用に特注されたモノだ。 それを使って、皐月と瑞希、2人の淫乱な勃起マゾペニクリを1つの孔に同時に突っ込み、お互いにペニクリへの激痛でマゾアクメしようというのだった。

「んっ・・・くひっ! いひっ!」

「い・・・痛っ・・・んあっ!」

狭い孔に2本の勃起ペニクリを無理矢理挿入したため、只でさえ痛みが走るオナホールが、更にキツキツに締め付けて皐月と瑞希のペニクリを痛めつける。

「はあ、はあ・・・さ、さつきぃ・・・いい?」

「い・・・いいわ、みずき・・・一緒に・・・ペニクリにお仕置きしましょ・・・んきいぃっ!」

皐月が言うや、瑞希が激しくオナホールを前後に動かし始めた。 たちまち、硬い突起がペニクリの肉棒を痛めつける。 同時にケツマンコの電流を最大まで上げる。 肛襞が灼け焦げてしまいそうな錯覚がするほど、ケツマンコの肛道全体に激痛が走った。

「ひぎいっ!? あぎっ、ひぎいっ!」

「おぐうぅぅぅ・・・っ! んひっ、ひぐうぅうぅっ!」

ケツマンコの肛奥から、爆発するような肛姦の快感の大波が押し寄せてくる。 同時にペニクリを襲う激痛が、マゾ神経で変換されて下半身を麻痺させるかと思うくらいのマゾ快感に変貌して、皐月と瑞希を襲う。

「おっ、おほっ、ほひっ、ひっ・・・!」

「んぎっ・・・きひっ! んいいいぃぃっ!」

皐月と瑞希はしっかり抱きしめ合い、お互いのアナルストッパーの電流のスイッチを最大まで持って行く。 ケツマンコの肛道内の肛肉全てに激痛が襲いかかり、瞬く間に肛虐のマゾ快感に変ってしまう。
ペニクリを襲う激痛は、これもマゾ神経が快感に変えてしまい、2人のペニクリはシリコンのオナホールの中で勃起しきり、ビクビクと脈打って震えている。 そしてお互いの勃起ペニクリを押し付け合い、絡みつけ合って、シーメールマゾ牝同士の快楽を貪り合う。

「ひっ、はひっ・・・み、みずき・・・みずき・・・も、もう、もう・・・逝くっ・・・逝く、逝くうぅっ! くひいいっ!!!」

「逝く・・・逝くわ・・・っ! さつきぃ・・・いっしょにぃ・・・! んほおぉぉっ! 逝くうううぅぅっ!!!」

オナホールの中で、激痛ペニクリ責めの絶頂で射精したペニクリが、大量の精液を放ってアクメで逝った。 同時に片手でぎゅっと抱きしめ合い、腰を押しつけ合って、もう一方の片手でオナホールを激しく擦りあいながら、皐月と瑞希はディープキスをし有った状態で、シーメールマゾ牝アクメの絶頂に達したのだった。
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是非是非、東南アジアの醜い現地人の女達に体液しゃぶられて舐め回させれて欲しいです!

香港なら醜い金持ち夫人のおもちゃになって美容の為に精液たくさん飲まれて欲しいです。

一気に東南アジアか香港かを舞台にしようと思いましたが、それは次回で・・・
何にせよ、民族がいっぱいですから・・・ネタ集めの最中です。
プロフィール

鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
コメントを頂ければ、鳶屋の親父様も喜ばれますわ。
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