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2017-07-04

シーメール女教師・皐月 『女教師編』 3話

黒のドレス08

大野と時田によって全裸姿を縄で縛られた皐月と万里子の2人のシーメールマゾ美女たちは、座敷に敷かれた布団の上で座禅転がしの格好で美尻を高々と突き上げて、ケツマンコの菊門まで晒していた。 

「んひゅうぅっ! んっ、んひゅ、ひゅうぅんっ!」

「ひゅふっ、んひゅうっ! ひゅふっ、んんっ!」

「おやおや、お淑やかなお華のお師匠さんも、女学校の女先生も、すっかりペニクリ勃起させてしまって、まぁ・・・ほほ、はしたないったら、ありゃしないねぇ・・・」

「おい、女将。 その尻穴牝どもを嬲るのは良いがよ、まだペニクリ射精させるんじゃないぜ?」

「はいはい、重々承知しておりますよ、親分さん」

座敷に転がされ、縄で縛られて戒められ、手拭いで口轡されている皐月と万里子を責め嬲っているのは、この『湖月』の女将。 若かりし頃は美貌だったと思わせる顔立ちだが、今では海千山千の修羅場を潜り抜けた古女狐の様な強かな迫力さえ漂わせる、50も半ば過ぎの中年女だ。 

その女将の両手が、皐月と万里子のペニクリを激しく扱いて勃起させている。

「オヤジ、用意ができましたぜ」

時田が薬液の入った容器や、ガラス製の器具など、様々な責め道具を用意して持ってきた。 今晩のために、組事務所から持ってこさせた責め道具だ。 それを手にした大野の目が、か弱い獲物を見つけた猛禽類のように鋭く光る。

「くくく・・・医療用の浣腸液の濃度は50%、この濃度では普通の女じゃと5分、どう頑張って見せても10分も我慢できん。 尻穴マゾのシーメール牝ならば普通で10分、目一杯頑張っても15分が限界じゃ・・・」

大野はこれ見よがしの手つきでグリセリンの薬瓶を2本、両手で持つとドボドボとボウルに注ぎ込んだ。

「じゃが皐月、これはお前の『躾け』じゃ。 ひひひ、飛び切り濃いめの浣腸液を味あわさせてやる。 ご相伴にあずかる万里子にとっては、災難じゃろうのぅ・・・」

そしてペットボトルの水を申し訳程度に加えて、浣腸器を使って中身を撹拌した。

「普通のイチジク浣腸は30cc、病院の浣腸でも50ccが相場じゃ。 じゃが気前の良い儂は、そんなケチな事はやらん。 1000cc、たっぷり飲ませてやる。 こうやってのぅ」

そう言いざま、大野は浣腸器のピストンを一気に押し込んだ。 ジュブウウゥッ―――凄まじ勢いで噴出した浣腸液が飛沫を飛ばし、ボウルの水面を泡立たせる。

「ひゅひっ、んひゅいい・・・っ!」

その様子に思わず怯えた悲鳴をあげたのは、万里子の方だった。

「ひひひ・・・万里子、嬉しそうな悲鳴をあげおるわ。 お前はこの浣腸液の味を、よぉく知っておるわのぅ・・・そうやって、儂を楽しませるのじゃ・・・」

大野は再び浣腸器のピストンを引き、シリンダーいっぱいに浣腸液を吸い上げると、浣腸器を時田に手渡した。

「さて、女将、それに時田よ。 ここからじゃ。 期待通り、可愛らしい健気なリアクションを見せて楽しませてくれる万里子と、いまいち反応の薄い、可愛げの無い皐月と・・・どうするかのぅ?」

「万里子はねぇ・・・今までも散々、可愛い悲鳴と啼き声を聞かせてくれた、可愛い尻穴マゾ牝ですよ。 私は万里子の啼き声も好きですけどねぇ・・・こっちのお嬢さん先生の、尻穴の奥底から張り上げる、ド淫乱な悲鳴も聞きたいモノねぇ・・・」

「へへっ・・・そりゃ、オヤジ。 同じにしちゃ、万里子が可哀想ってもんでさ。 姐さんの言うとおり・・・」

そう言うや時田は、部屋の隅のミニバーから、スコッチのボトルを持って戻ってきた。

「オヤジ、躾のなっていねぇ、尻穴マゾのシーメールマゾ牝を躾けるにゃ、これが一番ですぜ」

「ふふん、判っているじゃねぇか、時田・・・おい、皐月。 お前には特別なカクテルを飲ませてやろう。 マッカランの18年―――贅沢な酒だ。 尻穴で飲む酒は格別だぞ、ケツマンコの肛襞から直接アルコールを吸収するんじゃ。 こんな良い酒じゃ、さぞ面白いように酔いが回るぞ・・・その前に、ケツマンコの肛肉が火事になっちまうがな! がはは!」

大野が合図をして、時田がボトルのキャップを取ると、大野に手渡した。 まずはその酒精を楽しむように一口飲んだ後、ニヤリと笑うと、大野は皐月に言い放った。

「まずはツー・フィンガー・・・って所じゃがな。 皐月、お前の躾にそんなケチ臭い真似はせん。 ひひ、おい女将、どれくらい呉れてやろうかい?」

「ケチケチしなさんな・・・こんな可愛いお嬢さん先生の尻穴を可愛がってあげるんだから・・・200ccは呉れてやってもいいんじゃないかねぇ・・・? うふふ・・・」

女将の言葉にニヤリと、邪悪な笑みを浮かべた大野は、そのまま強烈な琥珀色の酒精を浣腸液の中にドボドボと垂らした。 そして浣腸器を使って混合液体を撹拌すると、そのままキューッとシリンダーを曳いて、スコッチのアルコール入り高濃度浣腸液を吸い上げた。

「んひゅうっ!? ひゅふっ、ひゅ、ひゅふううぅんっ!」

「がはは、啼け、喚け! そうやって儂を楽しませろ!」

(・・・や・・・いや・・・かっ・・・堪忍・・・っ!)

次第に恐怖に美貌を強ばらせる皐月の目の前で、アルコール入り高濃度浣腸液を吸い込んだガラス浣腸器をこれ見よがしに見せつける大野。 そして緊縛された皐月の、閉じた細く長い美脚をがしっと掴むや、一気に大股開きに割ろうとする。 皐月は弱々しく身を捩るが、緊縛された牝の哀しさ、屈強なヤクザ者の男の手を振り解く事など出来ない。 やがて双尻の奥の肛膣の蕾を晒してしまった。

「ひひ、慎ましい、綺麗な尻穴のケツマンコじゃ・・・お前が今まで尻穴で遊んできたのは、只の素人の尻穴遊びに過ぎんわい、皐月。 これからたっぷり、本当の尻穴マゾのシーメールマゾ牝になるための躾をしてやるぞ・・・」

「ひっ、ひいっ!? んんっ・・・んくうぅ・・・っ!」

皐月は息んで声を上げ、総身を強ばらせる。 肛膣の肛肉をキュッときつく締め付け、窄めるが、もとより皐月のケツマンコの肛膣を割って肛肉を責めるために作られた浣腸器の嘴管の新入を拒める訳では無かった。

グググッと、浣腸器の嘴管押し込まれた皐月のケツマンコの肛肉の菊門は、たちまちその暴虐の力に屈して、ズブズブッと根元まで埋め込まれてしまった。

「きゅひゅっ・・・ひゅああっ・・・!」

硬く冷たい感触に、皐月は思わず声を慄かせる。 切なげな、尻穴マゾのシーメール牝の上げるその美哀声に、ニタリと嗤った大野は、浣腸器のピストンをグググッと押し込み始めた。 アルコールと高濃度浣腸液の混合液が、皐月のケツマンコの肛道の最奥へ送り込まれていった。

「ひゅひっ・・・ひゅいっ! ひゅひっ、ひゅいいぃ!」

冷たい浣腸液が肛道を犯し責めながら、大量に直腸に注ぎ込まれる感覚に、皐月はおぞましくも、いい知れない道のシーメール尻穴マゾ牝の被虐感にブルルッと総身を慄かせ、哀しげな尻穴マゾ牝の悲鳴を張り上げた。


やがて皐月は、スコッチ200cc入りの、グリセリン濃度50%混合浣腸液を1000㏄を。 万里子は同じくグリセリン濃度50%浣腸液を1000㏄を、それぞれケツマンコにたっぷりと浣腸された。 そしてすぐに襲ってくる激しい腹痛と便意。 加えて皐月はアルコール度数の高いスコッチ入りのために、ケツマンコの肛壁から吸収され、あっという間に酔っぱらったようになっている。

「んふっ、ふっ、ふっ・・・んきゅううぅうぅ・・・っ!」

「ひゅふ・・・んひゅううぅぅ・・・きゅひっ、きゅふうぅ!」

座禅転がしの姿から、今度は座敷の大きな座卓が裏返され、それを2個用意して、皐月と万里子のそれぞれ四肢を、4本の座卓の脚に縛り付けている。 腰の下には枕を差し込まれているので、腰を宙に浮かせた格好だ。 勃起したペニクリがびくびくと痙攣する様子がまるまる晒されていて、官庁の便意を必死に我慢する、ぴくぴくと震えて痙攣するケツマンコの肛菊の蕾まで丸見えになっている。

「ひひひ、万里子のは、程よく使い込まれた、熟れたケツマンコの肛膣。 皐月はまだまだ若い蕾の肛膣じゃな。 どうじゃ時田、お前、皐月を仕込みたいか? ええ?」

「へへ・・・オヤジ、それは言わずもがな、ですぜ。 任せてくださりゃ、万里子に負けない位の、美味で柔らかい、熟した肛肉の尻穴マゾ牝のシーメールマゾ女に仕込んでやりますぜ・・・」

「きゅふっ! んきゅううぅうぅ・・・っ!」

「きゅひゅっ、ひゅひっ、ひっ、きゅううぅぅんっ!」

「おやおや、お嬢さん先生も可哀そうに・・・時田の坊やに仕込まれちゃ、どんな最低な男のチンポでも、喜んで尻穴で咥え込んで悦ぶ、最低のシーメールマゾ牝奴隷娼婦に堕されちまうわねぇ・・・」

「姐さん・・・ですから、坊やってなぁ・・・」

「なんだい? 勢いよく突っ込んで、腰を動かすしか能のなかったアンタに、女の堕し方を一から教えてやったのは、あたしだよ?」

「いや、そりゃまぁ、その通りで・・・勘弁してくだせぇ、姐さん・・・」

この『湖月』の女将は、表向き、料亭の女将だが・・・実は昔から、大野の内縁の妻でもある。 大野組の組員からは『姐さん』と呼ばれ、敬意を受ける女傑でもあるのだ。

そして今は、浣腸されて、四肢を座卓の脚に縛られて自由を奪われ、必死になって便意をこらえている皐月と万里子の、ピクピクと痙攣しているケツマンコの肛膣の肛菊を、太筆の毛筆の毛先で、やわやわと摩り続けて、執拗に責め嬲っているのだ。

「シーメールマゾ牝のケツマンコもねぇ、激しく責め犯せば良いってもじゃないのさ。 こうやってね、苦しさと快感を同時に与えてやれば・・・くふふ、何時しか、苦しさが快感に転じちまうのさ・・・」

そうすりゃ、あとはどうとでも、料理し放題さ―――皐月と万里子には、そんな悪魔のような言葉は耳に入ってこない。 ただひたすら、お腹が張り裂けそうなほど苦しい。 そしてケツマンコの肛菊がもう限界と思えるくらい、ピクピクと痙攣が収まらない。 でも、それだけは晒したくない。 その恥だけは・・・

やがて太筆による責めは、ケツマンコだけでなく、勃起してビクビクと痙攣しているペニクリの亀頭の先や、充血してぷっくり膨らみ切って固くしこっているマゾ乳首。 その他にも脇腹や腋の下、首筋、乳房全体と、全身に及び始めた。

「きゅふうぅうぅぅっ! ひゅううんっ、きゅん、きゅひゅううっ!」

「んきゅっ、きゅふっ、んきゅううぅぅう!」

「おやおや、そろそろ限界も近いようだねぇ・・・ふふふ、ちょっと虐めてあげようかねぇ・・・」

そう言うや、筆を離して再び皐月と万里子の、浣腸で苦しみながらもその責め苦に感じてしまって勃起しているペニクリを、激しく扱き始める女将。 美貌を真っ赤に染めて、全身とペニクリを襲う快感と、ケツマンコの腸内を張り裂かんばかりに荒れ狂う便意と、両方に狂乱しながら美貌を振り乱す皐月と万里子。 その度に勃起したペニクリが女将の掌の中でビクン、ビクンと痙攣する。

そして決壊の時が来た。

「んひゅ!? きゅふううぅぅぅっ!!!」

「きゅっ、きゅうううぅぅんっ!!!」

ぶりっ! ぶりぶりぶりっ! 座敷に盛大な排泄音を響かせて、皐月と万里子のケツマンコの肛菊が割れ、大量の浣腸液とともに排せつ物が盛大にひねり出された。

「んきゅうぅうぅっ! んひゅ、ひゅうううぅんっ!」

「いひゅっ、ひゅいいぃぃんっ!」

腰の下には、大きめのタライが置かれている。 新聞紙を敷き詰めた底に、びしゃびしゃと盛大に音を立てて、皐月と万里子が排泄した浣腸液交じりの排泄物が吐き出された。

「おやおや・・・いい年してお漏らしかい? 情けないねぇ、お師匠さんも、お嬢さん先生も・・・くふふ・・・!」

女将から蔑みの視線を浴びせられて、皐月も万里子も、ケツマンコの奥がキュウッと締め付けられる。 恥ずかしい恥をさらす姿を見られた上に、同性の中年女にその姿を蔑まれる・・・尻穴がキュッと締め付けられて、ケツマンコの肛内の肛肉がブルブルと痙攣するように震えるのがわかる。

勃起したペニクリまでが、さらに一層、痛いほど固くなってビクビクと痙攣して震える。 亀頭の先っぽから透明な先走り汁が止めど無く溢れ出てくる・・・無意識に、シーメールマゾ牝の肛姦被虐の快楽を求めているのだった。

やがて全て、ケツマンコの腸内から排泄し終わった皐月と万里子、2人の生贄のシーメールマゾ牝たちは、更に数度にわたって浣腸責めを受け、腸が捩れるくらいの苦痛と、それに倍する以上の肛姦マゾ牝の快楽の波に襲われ続けるのだった。





「・・・さ、皐月、ご、御奉仕させて・・・いただきます・・・」

美唇から消え入りそうな声を慄わせ、皐月は屈辱の言葉を口にする。 目の前にダラリと垂れ下がった、太く長い、禍々しい肉棒に、おずおずと美貌を寄せると、固く瞳を閉じ、慄く唇を開いた。 極太男根のどす黒い亀頭に、桜色の唇が慄きと共にに触れ、舌先で掬いとるようにして咥える。

「―――ふふん、皐月、もっと深くだ。 もっと深く銜え込め」

時田の非情な声に追われて、皐月は口に余るほどの巨大な肉塊を、口腔深く飲み込み、導きいれていく。 ヌメッとした気色悪い感触とともに、男の牡の異臭がムッと口腔を満たす。 そしてその異臭と言うより淫臭が、牝を支配して犯し、責め嬲る牡の支配者の臭いだと、頭で無くケツマンコの肛奥で理解した。

「うむっ・・・ううっ・・・んむうぅ・・・っ」

「唇をもっと窄めろ。 もっと顔を前後に大きく動かしな、俺様の魔羅の肉胴を、お前の可愛い唇で擦りあげろ。 もっと舌を使え! 舌全体を魔羅に絡めて、音を立てて吸いあげろ!」

皐月は躊躇いも美唇を窄め、美貌を前後に動かして、醜怪な巨根の肉棒に舌を絡めて吸いあげた。 慣れないぎこちない動きだったが、逆にその拙い動きに刺戟された様に、ダラリと垂れ下がっていた巨根の魔羅が、半立ち状態になり、更には皐月の口の中で肉棒がググッと膨れあがり、威嚇するように硬度を増していく。

「うむっ・・・ううっ・・・」

口腔を埋めつくす大きさと硬さ、そして唇と舌に伝わる、ゴツゴツと節くれだった肉棒のおぞましい感触に、皐月は眉を寄せ、くぐもった呻きを洩らした。

(ああ・・・んっ こんな・・・浅ましい・・・淫らなことを・・・私・・・)

横目で隣を見れば、万里子も同じように大野の巨根を咥えさせられ、フェラチオ奉仕を強要されている。 トロンと蕩けきったマゾ牝の痴態を浮かべたその様子は、完全に服従しきった尻穴マゾ牝の痴態そのものだ。 
そして皐月は、そんな万里子の被虐美を美しい、と思ってしまっている―――きつく閉じ合わせた皐月の眼尻から、涙が滲んだ。 自分も万里子の様に、男に支配されて嬲り尽くされ、陵辱の限りを尽くされることに、被虐の悦びを感じる尻穴牝にされてしまうのか、と・・・

「んちゅ、ちゅぶ、んぶぅ・・・ちゅ、ちゅぶ、じゅぶぶ・・・」

いつまで男根を舐め続け、舌を搦めて頬張りしゃぶり続けてフェラチオ奉仕を続けても、時田から許しを与える言葉はなかった。 そればかりか、舌を休ませるな―――もっと唾を絞り出して舌を搦めろ―――唇のすぼまりが緩んだぞ―――淫らに音をたてて吸い込め―――淫猥で非情な命令が、容赦なく皐月に降り注ぐ。

部屋の灯りを押さえ、月夜の光が差し込む座敷に、グチュ、グチュ、ジュボ、ジュボ、という淫らな水音と、低くくぐもった呻きが延々と鳴り続けた。 皐月の額には、無数の汗の珠が浮かび、隠しようもなく晒された腋窩や股間はベットリと生汗に濡れ光り、仄かに甘い尻穴マゾ牝の淫匂を漂わせる。

(ああ・・・も、もう・・・もう堪忍して・・・皐月のお口の中に射精して下さい・・・ドロドロの濃い精液を・・・皐月のお口の中に射精して・・・ああん・・・っ!)

切なく祈るように願いながら、皐月は美貌を揺らし、舌を蠢かせて恥辱の男根への奉仕を続けた。 野太く大きな、何かを埋め込んでいるイボイボだらけの筋張った巨大な怒張を咥え続けた顎が痺れ、自分を陵辱しようとする男の魔羅に、恥辱の奉仕を続ける背徳感と淫らな被虐の期待感。 脳髄がジーンと痺れたようになっている。

「よぉし、皐月、休めや」

「んあ・・・ああっ・・・」

ようやくかけられた許しの声に、巨大な怒張から離れた皐月の美唇から、荒い息とともに喘ぎが洩れ、唾液で濡れた美唇がワナワナ慄える。

「どうだ、皐月。 魔羅をしゃぶり続けると、ケツマンコを犯して欲しくて堪らなくなるだろうが、ええ!?」

「そ・・・そんな、こと・・・あ、ありません・・・」

「ふん・・・この躾の悪い牝め・・・!」

パァン!―――不意に皐月は頬に衝撃を感じ・・・布団の上に倒れ込んだ。

「ひあっ・・・あっ・・・ああっ・・・!?」

ぐいっと髪の毛を掴まれ、美貌を引き上げられる。 するともう1回・・・パァン! 頬を張られて倒れ込んだ。

「うぁ・・・あぁ・・・はあっ・・・!?」

頬を打たれるなど、いったい何時頃ぶりか・・・それよりも暴力を振るわれたことに呆然となり、そして同時にケツマンコが肛奥からジュクジュクと淫猥な快感が沸き上がってくることに、皐月は狼狽えてしまった。

「おい、皐月ぃ・・・舐めてんじゃねぇぞ? お前は俺の、尻穴マゾ牝奴隷に仕込まれるんだよ・・・拒絶は許さねぇ、俺の命令には絶対服従だ・・・そうなる事を、ケツマンコから淫汁垂れ流して悦ぶ様な、ド変態の淫乱尻穴マゾに仕込んでやるぞ、こら・・・!?」

再び頬を張られる皐月。 しかしそんな暴力を振るわれているにもかかわらず、皐月のケツマンコはキューッと痙攣するように激しく蠢いていた。 そして時田に髪の毛を掴まれて引きずられた先には、巨根にケツマンコを刺し貫かれ、激しく肛膣を犯され抜かれながら、悦びの涙を浮かべて悦び咽ぶ万里子の淫猥な姿があった。

「あっ、あっ、あひっ、ひっ、ひぃいぃ! おほぉう! あ、ああぁ~っ!」

「ほれ、ほれ、もっと啼け! もっと啼きわめけっ、万里子! ここじゃな!? お前の弱みは、ここじゃろうて! ぐふふ、儂はお前のケツマンコの事は、隅から隅まで知り尽くしておるからのぅ! ほれっ! ほれっ!」

「おぐぅぅぅ・・・っ! そ、そこは・・・っ! そこはっ・・・だめですわっ! ご、ご主人様っ、そこはっ・・・かっ、堪忍っ・・・くひっ、ひっ、いひいっ・・・あひいぃぃぃ!」

そこには、ご主人様の大野の逞しく野太い肉棒にケツマンコを激しく貫かれ、感じ易い肛襞を突きまくられ、抉りまくられ、前立腺をその凶悪な雁高のエラで穿り返されて、半狂乱の痴態を晒す、シーメール美熟女の淫靡な姿があった。 そんな尻穴マゾ牝愛奴の乱れっぷりを、満足そうに好色な笑みを浮かべながら眺めた大野は、同時に後ろから万里子の勃起しきったペニクリを強く扱く。

「ひゃひいっ! だ、だめっ! 堪忍っ! お許し下さいましっ ご、ご主人様っ! ま、万里子のペニクリにお慈悲をっ・・・万里子の浅ましい勃起ペニクリっ、も、もう苛めないで下さいませっ・・・ひゃおおおぉお!? おほう! あへっ、あへあぁ・・・!」

逞しい腰使いで、万里子の熟した黄桃の様な柔らかい双臀の谷間のケツマンコを、後背から荒々しく犯す大野。 『ジュブッ! ジュブッ! ジュブッ!』と淫らな音が、座敷中にお部屋に響き渡る。 そして万里子のケツマンコはもう、主人であり、己の所有者でもある大野の逞しい巨根の肉棒を、淫らな尻穴の肛肉で咥え込んで離さず、淫らな腸液がとめどなく溢れかえる程、感じまくっていたのだった。

「あっ、おほぉうっ! ひっ、ひっ、ひあっ! んんむぅうぅ・・・! おっ、おうっ、おうっ! ご、ご主人様・・・も、もう! もう! ま、万里子っ 万里子はっ、もっ、もうっ・・・いひいぃぃぃんっ!」

大野の魔羅がヌラヌラとテカりながら、万里子のケツマンコの肛肉を割って出入りする様が、実に扇情的で卑猥だった。 ジュブ、ジュブブと、淫猥な音を立てて万里子のケツマンコの肛菊の肛肉を抉りながら出し入れされる肉棒は、淫らな肛液塗れになって濡れ輝いていた。

「逝くのか、万里子! ケツマンコで逝くのじゃな! よし、逝けいっ! 派手にケツマンコアクメで逝って、儂に恥を晒してみせいっ!」

「はっ、はい・・・っ! ま、万里子・・・万里子は・・・っ! ご、ご主人様にっ ペニクリを虐めて頂きながらっ! 逞しいご主人様の男根様にケツマンコをっ・・・んふうぅんっ! ケツマンコをっ・・・無茶苦茶に犯されてっ! ま、万里子、逝きますっ・・・いっ、逝くっ、ケツマンコアクメっ、逝きますっ ご覧になってぇ! 万里子、逝きますっ! ケツマンコっ・・・逝くうぅぅぅぅ!!」

ブルブルと振るえる万里子の美裸体。 大きなおっぱいを恥かしげも無くブルン、ブルンと揺らし、乳首もツンと尖らせて、肌を紅桜色に染めて髪を振り乱し・・・信じられない程の大量の精液に腸内射精で犯されると同時に、万里子は腰が蕩けきって、背筋から脳髄まで痺れきってしまう程の、凄まじいアナルコイタスの快楽の大波に飲み込まれた。 万里子は白目を剥いて、美唇から白い泡を吹きながら、勃起ペニクリから射精して・・・盛大に恥を晒してケツマンコアクメの絶頂に逝ってしまったのだった。



「ふふふ・・・どうだ、皐月。 万里子のあの、浅ましい恥知らずな尻穴アクメの犯されっ振りはよぉ・・・見事な尻穴マゾ牝振りじゃねぇかよ? ええ!? 犯されて嬲り尽くされる尻穴マゾ牝のよぉ、ケツマンコアクメの絶頂アヘ顔ほど、男の獣欲と征服欲の欲望を奮いたたせるものはないぜ。 見てみな、皐月・・・これがおまえに引導を渡す、俺の逸物だ」

恐怖に引き攣る皐月の美貌を見据えながら、時田は自慢の逸物を皐月の顔に押しつけて見せつける。 筋肉質の大兵巨漢の時田の、引き締まった下腹部に密生する剛毛のジャングルの中から、グググッと極太の鎌首をもたげた大蛇さながらに、屹立した巨根が皐月を見下ろす。

「ひいいっ・・・ああっ、そ、そんなっ・・・」

ズルリと亀頭を肛菊の華口に宛がわれた皐月が、悲痛な叫びをほとばしらせた。

「ああっ・・・あっ、や、やめっ・・・ゆっ・・・許して・・・そ、そんな、ここで・・・い、いやぁ・・・っ」

「ふふふ・・・いま、まさに尻穴を犯されようとするマゾ牝の顔ほど、堪らなねぇモノはねぇぜ・・・」

覗き込むように近々と、皐月の美貌を覗き込んだ時田は、まさに舌なめずりせんばかりに淫猥な嗤いを浮かべた。

「ゆ・・・ゆるして・・・ここでは・・・お、お願いです・・・万里子先生の横では・・・し、しないで・・・く、ください・・・」

皐月はか細い哀訴の声を恐怖に慄わせ、時田の慈悲にすがる以外に術はなかった。 しかし・・・

「聞こえねぇなぁ・・・皐月よぉ、お前の身体の隅々に、俺様の味をよ、嫌ってほど、教え込ん、しみこませてやるぜぇ・・・へへへ、皐月、俺の尻穴マゾ牝の愛奴にしてやるぜ・・・! 万里子の目の前でなぁ!」

ズブッ、ズブウッ―――禍々しいほど巨大な亀頭が、皐月のケツマンコの肛菊の、可憐な肛肉華弁を押しひしゃげる様にして、皐月のケツマンコの肛道の中に没した。

「おひっ!? ふあっ!? いひいいいっ、いやああああ・・・っ!」

くぅんっ―――白い喉を晒し、細い顎を突きあげた皐月が、魂消えんばかりの悲鳴を美唇から噴きこぼした。 シーメールマゾ牝美女の源泉に、今まさに焼印を押されたかのような悲鳴だった。 ズブッ、ズブッ、スブブッ・・・野太い巨根の怒張が、蕩けんばかりの若い肛蕾の柔肉を押し広げ、深々と肛女芯の最奥までケツマンコの肛道を縫いあげていく。

「ひいっ・・・いひいいいいい・・・っ!」

皐月は知らず、よがり啼き濡れた美貌を座敷の虚空に晒して、肛虐の官能の波に襲われた美唇から、甘い悲鳴をほとばしらせた。

「ふん・・・易々と尻穴で俺様の魔羅を咥えこみやがって。 どこが嫌だ。 ええ!? 皐月よぉ!? 嘘をつくんじゃねぇ! ケツマンコがグジュグジュ濡れてよぉ、灼けるほど熱いぜぇ? 万里子の痴態を見て、万里子が嫌と言うほどケツマンコに精液を注ぎ込まれるのを見てよぉ、すっかり俺様のデカ魔羅が欲しくなったようだなぁ? 悦びまくってやがるぜ、お前のケツマンコの中の肛肉がよ、キュウキュウって、俺様のデカ魔羅を食い締めてきやがる!」

皐月のキツキツのケツマンコの根元まで、筋くれだった巨根のデカ魔羅を揺すりたてながら、時田が皐月を嗤う様に罵る。

「ちっ・・・違いますっ わ、わたしっ・・・そ、そんなことっ・・・あひっ! そ、そんなことは・・・ないっ・・・んほおぉぉぉ!?」

そう叫びながらも、皐月は慄然としていた。 あんなに凶悪な、シーメールマゾ女泣かせの筋くれだった、野太い巨根をすんなりと受けいれてしまっている自分の淫猥な肉体が信じられなかった。

勿論、人並みはずれた時田の巨根だ。 息が詰まらんばかりのお腹の圧迫感と、身体を文字通りケツマンコで串刺しにされ、逞しい巨根に支配された屈服感は変わらない。 だが、巨根の肉棒を、一分の隙なく埋め込まれた肛華芯から、ジーンと痺れるように背筋に広がる肛姦の感覚は、すでに甘く切ない被虐の官能を帯びていた。

「どうした? 妙におとなしくなりやがって。 へへへ・・・皐月よぉ、それは早く嬲って下さい、って誘いかよ? ああ!?」

皐月の肛虐の被虐官能の混乱を見透かした時田が、叩きつけるようなストロークで巨根の肉棒を、皐月の狭くきついケツマンコの肛道に激しく抽送を開始した。

「んあっ! あっ、んひっ! い、いやっ、やめてっ・・・ああっ、は、激しっ・・・激しくしないでぇ! あああ・・・っ!」

ズンッ、とケツマンコの肛奥まで貫かんばかりに、肛華芯を抉り抜かれると、皐月の美唇からは、堪えようも無く淫らで羞ずかしい啼き声が噴き零れてしまう。

「ああっ、あ、ああんっ・・・だ、だめっ! さ、皐月っ、だめなのっ! あひいっ、ゆ、ゆるしてっ・・・あうっ、あうううっ・・・!」

ズンッ、と刺し貫いては、グリグリを肛襞や前立腺を掻き回し、抉りたてるように腰を揺すりたてられる。 今まで経験したことの無い、本物の『女殺し』が暴虐なまでに与え続ける、腰骨までが灼け痺れる快美な刺戟を、経験の少ない皐月が堪えられる道理は無かった。

(ひいっ!?・・・ああっ、ま、万里子先生に見られてっ・・・わ、わたしっ、こんな獣じみた格好で・・・見ないでっ! 万里子先生っ・・・万里子お姉さまっ・・・ああっ、な、なぜなのっ!? 羞ずかしいっ・・・のにぃ! か、感じちゃいますっ!)

隣で、大野に相変わらずケツマンコを貫かれ、尻穴の肛虐に咽び啼く万里子の美貌が自分を見ている・・・その、深い悲しみと慈愛が混じり合ったような、狂おしく感じまくっている美貌の瞳に見つめられると、どうしたものか、羞恥を意識すれば意識するほどに、快美な肛姦の快感はより高まっていった。

「いやぁ! か、感じて・・・ケツマンコ感じちゃううぅ! 見ないでぇ! 万里子お姉さまっ! 皐月の・・・皐月のケツマンコアクメの・・・ケツマンコマゾの姿っ、見ないでぇ! いやぁ! 見られて感じちゃいますっ! んんん・・・っ!!」

皐月は自分の淫猥な肉体の浅ましさを憎みながら、時田の強靭な責めに翻弄され、息も切れ切れの淫らな啼き声を、どうしようもなく噴きこぼしれてしまう。

「あっ、ああっ・・・あひっ、だ、だめっ、だめですっ・・・さ、さつき・・・さつきは、も、もうっ・・・あひいっ、あああっ! いっ、逝きますっ・・・さつきっ、ケツマンコを犯され抜かれてっ・・・ケツマンコアクメでっ! 逝きますうぅぅっ! 逝くうううぅぅんっ!!!」


その夜、皐月と万里子の2人の哀れなシーメールマゾ牝美女達は、大野と時田、そして女将ばかりでなく、料亭の幹部スタッフや仲居達・・・いずれも大野組の息のかかった男女達に、よってたかってケツマンコを犯し嬲られ、ペニクリは腫れ上がるほど扱き抜かれて、連続射精を強要され・・・夜が明けるまで、散々に嬲り尽くされたのだった。

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楽しみにしてます

どきどきしながら、読んでます。更新大変でしょうが、楽しみにしてます。
ただ、個人的には、シーメールの柔尻とか体位の描写がもっとあれば燃えます。

東南アジアで婆達に責められて欲しいです!

そして女将と仲居をもっと登場させて欲しいです!皐月達の体液たくさんなんで欲しいです!

色々プロット考えているウチに、女教師編が結構長くなりそうな事に・・・
当初の倍・・・10話くらいに・・・?なるかならないか・・・
ラストもどうしようかと。 いっそ、5人揃って外国の淫売窟に売り飛ばされるとか。

東南アジアあたりで、爺婆に責め嬲られるとか。
中東あたりでアラブの金持ちの尻穴奴隷にされるとか・・・
はたまた、万里子お母様と、その娘達の「愛人」として甘く爛れたその後日談とするのか・・・

どうなるか、まだ未定です。
プロフィール

鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
コメントを頂ければ、鳶屋の親父様も喜ばれますわ。
相互リンクも、お待ち申しあげております。

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