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2017-03-14

シーメール女教師・皐月 『女子大生編』 6話

美青年02

「あうっ・・・ううんっ・・・ふうぅんっ・・・」

「あ・・・ああんっ・・・いや・・・ああぁんっ・・・」

薄暗い照明の中、そこだけスポットライトが当てられ、白い綺麗な肌に汗を滲ませ、色っぽく悶える2人のシーメール美女の生贄達がいた。 皐月も瑞希も、首輪に繋がるベルトに手枷で両手首を後ろ手に腰の辺りで拘束され、ステージの上に寝転がされていた。

「さあ、特製の浣腸液をプレゼントよぉ!」

本職はゴスベル歌手だと言われる、見事な体格の(謂わば、外見はまさに巨体のアレサ・フランクリンの様な)黒人女性であるマダム・メラニー・テイラーが、その身体に見合った豊かな声量で、嬉々として様々な液体を取り出した。

「さぁさぁ、ケツマンコのアナル・プシィキャットちゃん達。 どれが良いかしらねぇ・・・純度99.7%の強烈なグリセリン液に、おや? こっちは激辛のマスタードだね。 それにこれは・・・おやおや、あはは! 『ヴィシャス・ヴァイパー』じゃないかい! 
懐かしいねぇ・・・これはアメリカの激辛ソースさね。 スコヴィル値(辛さを示す値)が25万スコヴィルあってねぇ、タバスコの120倍もの辛さなのさ。 これを浣腸されたら子猫ちゃん達、ケツマンコの中が灼け爛れて、のたうち回るわよぉ? ういっひひ・・・」

そんな台詞に、ぶるぶると身体を震わせる皐月と瑞希。 以前にもマダム・メラニーに責められたことがあったが、その時も気が狂うかと思うほど、散々苦痛と羞恥と肛姦の快楽に苛まれて、何度も失神してはたたき起こされ、また失神し・・・と、地獄の様な肛虐の責めを味わったのだ。

「決めたよぉ、子猫ちゃん達ぃ・・・今夜のレシピは、グリセリン原液50%にバーボンを10%、そして激辛マスタードと『ヴィシャス・ヴァイパー』を7:3の割合で配合して、それを濃縮石鹸水で割ったものを40%・・・ひひひ、さぞ、腸の中が苦しくてのたうち回るわよぉ・・・」

「んひっ! ひっ、ひっ、ひひいぃぃ!」

「はぁんっ! やはぁあっ! ううんっ! んひいぃ!」

切なそうな、艶っぽく哀れな矯正にも聞こえる悲鳴を上げる皐月と瑞希。 2人ともセクシーなランジェリー姿の美脚を大きく割られて、ペニクリもケツマンコも丸出しの状態でステージ上で拘束され、店の観客達にその淫靡な美体が悶える様を晒していた。 ズリ下げられたTバックショーツ、そして露わになった可憐な肛蕾。 そこに極太のガラス浣腸器の口が当てられる。

「さ、ボーイズ! 子猫ちゃん達の可愛いケツマンコに、無慈悲なプレゼントをたっぷり注入してお上げ!」

マダム・メラニーがそう言うや、今や助手と化した2人の男達が、浣腸器を一気に押して中の液体を皐月と瑞希のケツマンコの肛道にグイグイと注入してゆく。

「あひっ! あひいぃぃ!!」

「ひいっ! ひっ、ひっ、ひいいぃぃ!!」

悲鳴を張り上げる皐月と瑞希。 そして最後には、マダム・メラニー特製の特別ブレンドの浣腸液を3リットルも注入されたのだった。

「おぐっ・・・うぐううぅ・・・!」

「んむぅ・・・はうっ、ぐううぅ・・・!」

見る見るうちに、皐月と瑞希の全身に脂汗が噴出し始める。 便意を激しく催すグリセリン浣腸液に、辛みが激しい激痛を伴う激辛ソースをたっぷりミックスされた浣腸液だ。 肛肉を灼け焦し、肛襞の1枚1枚にまで激しい激痛を与える。 肛道全体の肛肉がブルブルと震えて、我慢できないほどの腹痛が皐月と瑞希を襲う。

「さあ、さあ! 子猫ちゃん達! これから楽しいショウの始まりよ! まずはシックスナインで、お互いの可愛らしいペニクリちゃんをおしゃぶりし合なさい! 先に射精した方が負けよ! 勝った子猫ちゃんは、ここでお漏らしさせてあげるわぁ! 負けた子猫ちゃんは・・・もう2リットル、浣腸追加よ! 判ったかい!? このケツマンコビッチの小娘ども!」

大柄で肥満体型の黒人女性の、凄まじい声量の罵声にびくりと身体を震わせた皐月と瑞希は、慌てて互いの勃起ペニクリにむしゃぶりついた。

「あむ、んむ、じゅぶ、じゅぶぶ・・・」

「んむ、んぐ、はむぅ・・・じゅる、じゅるる・・・」

後ろ手に両手を拘束された状態で、お互い横になって寝転んで皐月が瑞希のペニクリの亀頭に舌を這わし、尿道をチロチロと舐め回す。 瑞希は皐月のペニクリを根元から口に含んで、舌全体で転がす様にペニクリの肉芽を愛撫し始めた。

「んぶっ、じゅぶ、じゅる・・・んああっ! やっ、だめっ! 瑞希ちゃん、そこっ! ああんっ、カリカリしないでぇ!」

「だって・・・んぐっ、じゅぶ・・・皐月だって・・・ひっ!? やっ、やめてぇ! 尿道に舌を入れないでぇ! 尿道責めっ! やめてっ、皐月ぃ! んあっ!」

お互いにフェラチオし合いながら、腰をもぞもぞと動かしてペニクリから下半身に広がる快感の波から、逃れようとする。 しかし互いに必死で相手のペニクリにしゃぶりつき、肉芽を舐め回し、尿道の中にも舌を入れて愛撫し合い、そして悲鳴をあげ合う。

「んひいぃ! やらぁ! らめぇ! んぶっ、じゅぶっ、じゅぶっ・・・んぶうぅ!? んぶっ!? ぷはっ! ひやあぁぁ! 瑞希ちゃん、ずるいっ! ずるいわっ! ケツマンコのお口を舐めるなんてっ・・・んひゃああぁ!!」

そして背の高さが僅かな有利となった瑞希が、皐月のケツマンコの肛蕾の襞を舐め回し始めた。 必死に逃れようとする皐月だが、瑞希の両脚ががっしりと皐月の身体を挟み込んで逃れられない。 逆に小柄な皐月では、瑞希のケツマンコまで届かないのだ。

「じゅる、じゅる、じゅるる・・・皐月のケツマンコ・・・辛ぁい・・・ソースが漏れ始めているわ・・・じゅる、じゅぶぶ・・・」

「んひいぃぃ! やあっ! やらぁ! ひどいっ! 瑞希ちゃん、酷いよぉ・・・あひいいぃぃんっ!」

皐月は頭をぐいっと仰け反って、背中まで反らして苦痛と快感の狭間の悦楽に狂いかけている。 もう瑞希のペニクリをしゃぶる余裕さえなかった。 そんな親友の淫らな痴態を見極めた瑞希が、舌をケツマンコからビクビクと痙攣する皐月のペニクリに戻して、激しく吸い上げ始めた。 勿論、舌で肉芽を愛撫しながらだ。

「あひっ! んひっ、ひっ! らめっ! 逝くっ! 逝っちゃうっ! ばかばかぁ! 瑞希ちゃんの意地悪ぅ! んひいっ! 逝っちゃいますっ! 皐月、皐月・・・いやぁ! ペニクリ射精しちゃうぅ! 逝くうぅ!!!」

ぶしゃあ! 盛大に浣腸された液体をケツマンコから排泄して、瑞希の顔にぶっかける皐月。 同時に勃起ペニクリから精液をドピュ、ドピュッと射精して吐き出した。

「んぶっ! んくううぅっ!」

「んはぁっ! いやぁ! あおおぉんっ! と、とまらないぃ! お漏らし止まらないのぉ!」

ぶぶっ、ぶしゃ、ぶしゃあ! 盛大にケツマンコから浣腸液を排泄して、親友の美貌を汚物で汚しながら、ペニクリ射精する皐月。 苦しすぎる浣腸の苦痛が、逆に排泄時の快感となってケツマンコアクメで逝ってしまった。

「あはぁ! 子猫ちゃん対決、ミス・サツキの盛大な敗北ねぇ! さ、ミス・ミズキ! 勝者にはここで、便器の中で排泄させてあげるわぁ! ヘイ、ボーイズ! ミス・ミズキのマゾニップルを虐めてあげなさぁい! ペニクリも扱くのよぉ!」

助手の男達が用意したオマルに跨がされた瑞希は、激しい羞恥に顔を染めながらも、感じやすいマゾ乳首を強く抓られ、そして勃起ペニクリを激しく扱かれながら、オマルに排泄する姿を晒してケツマンコアクメで逝くと同時に、彼女も盛大にペニクリから射精して果てるのだった。




敗者となった皐月は、その後、散々に責め嬲られる姿を店の客に晒された。

勃起ペニクリの根元を厳しく縛られて、その上で激辛マスタードをペニクリ全体に塗りつけられて激しく扱かれる。 

「ひいぃー! いひいぃーん!」

「ほらほらぁ! こんな程度で根を上げてるんじゃあ、ないよ、子猫ちゃん! もっと塗り込んで扱いてあげるわぁ! いーっひひひっ!」

「ひぎいぃ! かっ、堪忍っ! マダムッ! 許してぇ! あいいぃーっ! ペニクリ痛いいぃ!!」

その激痛にひぃ、ひぃ、と啼き喚きながら、今度はその激辛マスタード浣腸で肛襞が爛れたケツマンコに、イボイボ付の極太バイブを突っ込まれ、ガツン、ガツンと無慈悲に肛肉を突き上げられ、抉り回され、掻き出される。

「ほらほら、気持いいでしょお? 子猫ちゃあん、お前みたいなド淫乱なケツマンコプシィキャットにはねぇ、こう言うお仕置きが一番なのよぉ! あーっははは!」

「んぎぎぃ・・・! 灼ける・・・灼けちゃううぅぅぅ・・・ッ! ケツマンコが灼けちゃううぅぅ・・・ッ!!!」

もはや苦痛しか感じなくなった肛姦の責めに、悲鳴も絶え絶えになって、涙でぐしゃぐしゃの美貌を歪める皐月。 そんな皐月の乳房を針で何本もブスブスと突き刺し、乳首を突き刺して貫き、そこを電流責めで虐め抜く。

激辛マスタードを塗りつけられて激しく扱かれ、腫れ上がった勃起ペニクリも、亀頭を針山の様に突き刺されて、尿道にペニクリリングプラグを深々と差し込まれる。 そこにも電流が流されて、更に悲しげな悲鳴で啼く皐月。

「あひっ! ひっ! ふっ、深いのっ! お腹の奥に・・・ケツマンコの奥が抉れるぅ! 許してぇ! 皐月のケツマンコッ! 壊さないでぇ!! あぎっひいいぃぃ!!」

「ヘイヘイ! サツキ! まだまだパラダイスは先だぜ!」

はたまた、30センチはあろう巨根の黒人男性スタッフに抱きかかえられるようにしてケツマンコを深々と犯され、その格好で店の各テーブル席まで開ききって肛液を垂れ流しながら犯されるケツマンコを、たっぷりと鑑賞される羞恥。

「うおおお・・・! 皐月ちゃんの舌使い、最高ぉ・・・!」

「くおぉ! なんてケツマンコだよッ! 襞襞が無数に絡みついて・・・くう! 出るぅッ!」

最後は、抽選で当たった運の良い客5人に、代わる代わるケツマンコを犯され、最後は客全員がオナニーしながら皐月に射精してぶっかけた。 皐月はケツマンコも顔面も、そして体中を、精液塗れにされて失神して果てたのだった。





そんな異様なケツマンコマゾの生活を、皐月も瑞希も、大学在学の4年間、ずっと強制されて過ごした。 最後には、激しく淫らに犯し抜かれ、ケツマンコやマゾ乳首を虐め抜かれなければ、アクメ絶頂出来ないほどのハードなケツマンコマゾに調教されてしまった。

そして大学4年の3月、卒業式を明後日に控えたある日のこと・・・

「え? 今、なんて・・・?」

皐月の部屋。 当然のように居座り続けていた慎吾が、忌々しげに言った。

「身を隠すんだよ。 店の馬鹿が下手を打ちやがって・・・大野組、H連合会の。 あそこと揉めた。 店のシーメール娼婦を引き抜かれて、向こうの組員をぶっ刺しやがった。 お陰でお礼参りに、店に鉛弾をしこたま撃ち込まれたよ・・・」

聞けば、慎吾の他にも勇輔や京平、それに五郎も身を隠すらしい。

「俺たちだけじゃない、佐奈子と麗子も、ばっくれなきゃダメかもな。 佳代子さんと優美子さんは・・・まあ、大丈夫だろう。 面が割れてない。 けど、俺たちはダメだ」

更には県警も本格的に動いているという。

「暫く東京で身を隠す・・・従兄が東京で筋者をしているんだ、九曜連合会系の組で、幹部をしている。 暫くそこで厄介になる」

「し・・・慎吾くん、まさか・・・ヤクザに・・・!?」

皐月は心底驚いた。 こう見えて慎吾は優秀な成績で昨年大学を卒業した。 在学中の3年の時に司法試験に合格したほどで、4年次に司法研修を済ませて、今は法律事務所で働く、れっきとした弁護士資格を持つ若手弁護士だったのだから。

「馬鹿、誰がヤクザになるかよ・・・『法律顧問』で雇ってくれるそうだ。 まあ、企業舎弟みたいなものかもな・・・」

自嘲気味に笑う慎吾。 皐月は不安そうに両腕を前で組んで身震いした。 そんな仕草も、もうすっかり女の色気が滲み出ていた。 シーメール女体化処置と、数知れないほどのケツマンコの陵辱で、皐月の身体は誰が見ても、ペニクリ以外は全くの女も同然に変化していた―――瑞希や、和奏、楓も同様だった。

「皐月、お前は残れ。 面は割れていないし、只のケツマンコマゾ娼婦だと思われているからな」

―――俺の女だから、一緒に来い、って言ってくれないのね・・・

皐月は寂しげに頷いた。





そして大学の卒業式当日。 この日を境に、慎吾達は東京に潜伏するためにこの地を離れる。

晴れの卒業の日。 既に地元の名門女子校で、教職に就くことも決まっている。 本当なら嬉しいはずの季節。 それなのに・・・

(んっ・・・くうぅ・・・! も、もう・・・こんな風に・・・辱めてくれないし、虐めて嬲って犯してもくれないの・・・ね?)

皐月は卒業式の日、白地に桜の図柄の着物と、小豆色の桜紋の袴、やはり白地に花柄の描かれた草履という出で立ちで迎えていた。 因みに瑞希も黒地袖桜に、グラデーションの入ったワインレッドの袴に、黒のブーツ姿だった。 2人とも長く綺麗で艶やかな髪は、後ろでアップに纏めている。 瑞希は中性的な、それでいて『宝塚的な』色気のある長身の美女。 皐月はやや小柄ながらも、楚々とした品のある美女に見える。

(くふっ・・・んんっ・・・!)

卒業式の会場。 大学の大講堂の中。 皐月は身悶えそうになるのを必死に我慢していた。 斜め前の席に座る瑞希もまた、同じように何かに耐える様が凄まじく色っぽい。

(あ・・・あ・・・だめ・・・我慢・・・しなきゃ・・・!)

来賓の祝辞が右から左に流れてしまう。 皐月も瑞希も、卒業式の晴れ姿の下は、ケツマンコに極太電動バイブを突っ込まれていた。 更にこのバイブは遠隔リモコンで操作できる・・・リモコンを持っているのは、卒業式が終われば直ぐに東京へ『逃げる』佐奈子と麗子だ。

ぶぶぶぶ・・・ぐいん、ぐいぃん・・・

様々に動きを変化させながら、皐月のケツマンコを責め立てる極太バイブ。 もうケツマンコは腸液の淫液でベトベトになっているだろう。 その為、皐月と瑞希は今日、袴の下に紙オムツを履かされている。 袴に淫らな腸液が滲んで染みつかないようにするためだ。

やがて卒業証書の授与。 学部、学科毎に進んでゆき、やがて皐月の学科の順番となった。

(あくぅ! や、やめて・・・今だけは・・・ああんっ! 逝っちゃうから! そんなに激しくされたら・・・先生の前で・・・みんなの前でケツマンコアクメ、逝っちゃうからぁ!)

もうすぐ皐月の順番、と言う段になって、いっそう激しく極太バイブがケツマンコの中を掻き回し始めた。 肛襞を擦られ、前立腺を突き上げられ、肛肉を抉り回される肛姦の快感の心地良さ! 紙オムツに勃起ペニクリが擦れて、既に何度も射精してしまっている。 皐月は必死に正気を保ちながら、笑顔を作って壇上への階段を上がり始める。

少し上気した表情で、しかし緊張感を漂わせた皐月は、皆には真面目で、少しだけ気の弱い『女の子』として知られる彼女なら、さもありなん、と思われているだろう。 しかし本当は・・・

(いっ・・・!? だめっ! だめっ・・・ああっ! ぜ、前立腺をそんなにゴリゴリ突き上げないでっ! 勃起しちゃう! またペニクリ勃起しちゃう! 袴の前が膨らんじゃう! ここで射精しちゃうわっ! やめてっ・・・ああんっ! 許してぇ!)

心の中で佐奈子か麗子か、どちらかに哀願しながら、必死に平静を装って卒業証書を受け取る皐月。 そしてようやく壇上を降りるというその時・・・

(うひっ!? あっ・・・ああっ! 激しすぎるぅ!)

今までに無いほど激しく、極太バイブが皐月のケツマンコの中で暴れ始めた。 肛襞を激しく擦りあげ、前立腺をゴンゴンと突き上げる。 肛肉を振動しながら掻き回して・・・皐月の肛姦のマゾ性感を、これでもかと言わんばかりに責め立て、肛姦の快感の大渦の中に沈めようとするのだ。

「んあ・・・あ・・・あ・・・っ!」

思わず声に出てしまった。 ふらふらと階段を降り始め・・・そして・・・

「きゃー!?」

「皐月!?」

「やだ! 皐月ちゃん!?」

皐月の意識は、ケツマンコアクメの絶頂に達したその時から、ぷつりと途切れた。




「ん・・・ここ・・・は?」

見知らぬ天井だ。 ここはどこ・・・?

(あれ? 確か今日は・・・卒業式で・・・わたし・・・わたし・・・)

そこまで考えた時、部屋のドアが開いた。

「あら、気がついたのね。 大丈夫よ、多分貧血でしょう。 貴女、真面目な学生さんだったそうねぇ・・・もしかしたら、精神的なこともあるかもね」

大学の医務室(医学部病院とは関係ない)の看護師だった。 

「お友達も心配して待っているわ。 大丈夫だったら、お帰りなさい・・・無事卒業、おめでとう」

それから、鍵は大学の総務部に返してね、と言って看護師は部屋を出て行った。

「瑞希ちゃん・・・」

残されたのは、医務室のベッドに横たわる皐月と、心配そうに見つめる瑞希の2人だけ。

「皐月・・・佐奈子さんと麗子さん、もう東京へ行ったわ」

「そう・・・」

と言うことは、慎吾達も一緒なのだ。 結局私たちは、彼等の情欲を満たすためにシーメール女体化されて、無理矢理カミングアウトさせられて・・・そしてケツマンコを嬲り尽くされるマゾ娼婦をさせられただけだったのだろうか・・・

その時だった。

「んっ!? んんっ!? ぷはっ・・・み、瑞希ちゃん?」

瑞希に熱烈なキスをされた皐月が、戸惑いながら『彼女』を見る。 瑞希は涙を浮かべながら、真剣な表情で言った。

「私が愛してあげる・・・皐月のこと・・・皐月のケツマンコもペニクリも・・・私が愛してあげるからぁ・・・だから・・・だから・・・」

そうだった。 瑞希もまた、捨てられたのだった・・・

「瑞希ちゃん・・・ああ・・・」

「ああ・・・皐月ぃ・・・」

瑞希が皐月の袴の裾をたくし上げた。 白く細い美脚と、いつの間にか紙オムツを脱がされた下半身が露わになる―――ケツマンコの極太バイブは入ったままだった。

「ふふ・・・リモコンは佳代子さんから返して貰ったわ。 だから、こうして・・・」

「うひゅぅん!? ああっ、みっ、瑞希ちゃぁん!」

皐月のケツマンコの中で、再び暴れ出したバイブに、肛肉を掻き回されて甘い悲鳴をあげる皐月。 グジュグジュに濡れた肛肉がバイブに絡みつき、振動と一緒に肛襞がぶるぶると震える。 前立腺に微細な振動が伝わって、ケツマンコの肛奥から痺れるような快感の波がペニクリに伝わってくる。

「んはっ、はっ、やっ・・・ここじゃ・・・堪忍してぇ・・・!」

「うそっ! 皐月ってば、こんなに淫らなお汁をケツマンコから漏らしちゃって・・・ペニクリだって、こんなに・・・ちゅ、ちゅぶ、ちゅぶぶ・・・」

「んはぁ! しゃぶっちゃ、ダメッ! ああんっ・・・!」

着物の袷から手を入れて、皐月の乳首をコリコリと弄りながら、片手で極太バイブを皐月のケツマンコに出し入れして、美唇で皐月のペニクリをしゃぶる瑞希。 慎吾達とは全く違う、優しく甘い愛撫の仕方に、ここが大学の医務室と言うことを忘れて、頭が痺れてトロンと下表情で喘ぐ皐月。

「ああんっ! 瑞希ちゃん・・・私も・・・私も、瑞希ちゃんを愛してあげる。 瑞希ちゃんの淫らなケツマンコも、恥ずかしい勃起ペニクリも・・・愛して、愛してあげる・・・んああんっ!」

そう言われ、顔を真っ赤に染める瑞希。 そして今度は彼女も笑いながら言った。

「じゃ・・・じゃあ・・・私の・・・私のケツマンコも愛してね、皐月・・・皐月にだったら、どこでもケツマンコ愛して貰うの! ペニクリだって、どこでも、恥ずかしげも無く勃起させちゃうわ・・・私を愛してぇ!」

「ああんっ! 瑞希ちゃん! 愛してあげる・・・ケツマンコを犯されながら、ひいひいって啼いて嬉しがる瑞希ちゃんのケツマンコを・・・ペニクリも! だから・・・んはぁん! そ、そこぉ! もっと皐月のケツマンコ、可愛がってぇ! ああんっ!」

何時しか、瑞希まで袴を脱ぎ捨てて、医務室のベッドの上で皐月と2人、シックスナインでペニクリをしゃぶり合い、同時に互いに極太バイブをケツマンコに突き刺して、掻き回し合う。

バイブのイボイボの突起が前立腺に当り、そこをゴリゴリと擦り上げるように刺激を与える。 バイブに絡みついた肛襞ごと、肛肉が挿入の度に引き摺り出されるようにグチュグチュと音を立てて引っ張られる。

肛奥から背筋を通って、脳髄まで痺れるような肛姦の快感の大波に、皐月も瑞希も我を忘れて、互いに肛虐の愛撫をしあう。 勃起したペニクリの鈴口から、トロトロと零れ落ちる透明な我慢汁を舌で舐め掬い合い、尿道口を舌先でチロチロとくすぐり合う。

「んおおぉぉんっ! さ、皐月ぃ! いいっ! そこっ! いいのっ! もっとゴリゴリ擦って! 突き上げてぇ!! いっ・・・逝っちゃうっ!!」

「瑞希ちゃんっ! 私もぉ! もっと! もっとそこをっ・・・ほじってぇ! グリグリ抉ってぇ! 虐めてぇ! 逝っちゃうっ! 逝っちゃうからぁ!」

グチュ、グチュ、グチュ―――極太バイブでケツマンコをいじり回し合いながら、お互いの勃起ペニクリをしゃぶり、舐め回し合う皐月と瑞希。 やがて2人の淫らで美しいシーメールマゾ牝女子大生達の、肛姦の絶頂の時がやって来た。

「さ・・・さつき・・・さつきぃ・・・いく・・・逝くっ!」

「んあああっ! 瑞希ちゃぁん! 逝っちゃう・・・逝っちゃう・・・!」

そして・・・

「「いっ・・・逝くうぅ!!!」」

2人同時に、肛姦のケツマンコアクメの絶頂で逝ってしまったのだった。





「あ、あんっ! 和奏さぁん! もっと犯して! 皐月のケツマンコっ! 和奏さんの勃起ペニクリでグジュグジュに犯してぇ!」

「あひっ! あひっ! か、楓さぁん・・・も、もう、もう我慢できないのぉ! ケツマンコ逝かせてぇ!」

卒業式の翌日、久しぶりに会った和奏と楓の2人のシーメール美女の『お姉さま』にケツマンコを犯される皐月と瑞希。 場所は和奏の部屋だった。

「もう・・・この娘たちってば・・・卒業式でそんな恥ずかしいことを・・・えい! もっと啼きなさい、皐月ちゃん!」

ワンレングスの長い黒髪を掻き上げながら、色っぽく上気した美貌を情欲に染めて、和奏が正常位で皐月のケツマンコを犯していた。

「本当にね・・・放っておくと、どこまで淫らな恥ずかしい姿を晒すか、お姉さん心配だわ。 本当よ? 瑞希ちゃん、反省しているのかしら? ほら!」

こちらは長い黒髪を後ろでアップに纏めた楓が、四つん這いにさせた瑞希のケツマンコを、バックからガンガン突き上げて犯している。

和奏も楓も、勃起ペニクリでも8センチも無い可愛らしい短小ペニクリだ(瑞希と皐月も同じで、普段だと4~5センチほどだ)。 なので、極太のペニスサックを使っている。 中がオナホールと同じになっていて、和奏も楓も、それなりに快感を得られるのだった。

「ああん! ごめんなさぁい! あひっ、和奏お姉さまぁ! イケない皐月をもっと叱ってぇ! あひっ、あひいぃん! 前立腺が抉れるのぉ!」

「おふっ! んひいぃ! は・・・反省していますぅ! 反省していますからぁ! もっと瑞希を嬲ってぇ! ケツマンコ犯してぇ! 楓お姉さまのぶっといチンポでぇ・・・瑞希を犯して嬲ってぇ!」

ゴリゴリと前立腺を掻き回され、肛肉がはみ出るかと思うほど肛道をほじくり返され、皐月も瑞希も肛姦の妖しい快楽の大波に犯されて、嬉し涙を浮かべながら腰を淫らに動かしている。 そんな『妹たち』の淫らで可愛らしい痴態を見せつけられて興奮した和奏と楓もまた、ペニスサックの中で何度も射精しながら、皐月と瑞希を責め嬲っていた。

「ああん・・・! さ、皐月ちゃんも、瑞希ちゃんも・・・4月から女子校の先生よね・・・? うふふ、可愛い女生徒に囲まれて、授業中に勃起ペニクリ射精しちゃダメよ? くうんっ! 射精しちゃう! ああん!」

「皐月ちゃんは・・・んんっ! うふふ、可愛い女生徒に見つめられながら、放課後の教室でケツマンコ嬲りの性教育でもしちゃいそうね・・・んふっ! み、瑞希ちゃんは・・・うふふふ・・・ケツマンコにバイブ突っ込みながら授業して・・・生徒の前でケツマンコアクメの恥を晒しそう・・・んふぅ!」

散々、淫らな妄想を言い聞かせながら、皐月と瑞希のケツマンコを犯す和奏と楓。 時々、綺麗にマニキュアを塗られた美しい指先で、勃起ペニクリの亀頭をカリカリと引っ掻いたり、マゾ乳首をギリリ・・・と爪先で摘まんだりして、可愛い妹たちに甘い悲鳴をあげさせる。

「いやっ! いやっ! そんな・・・お姉さまぁ! 皐月・・・皐月・・・あひっ! 可愛い女生徒の前で・・・ケツマンコを嬲られちゃうのっ!? んあああっ! 酷いわっ! 感じ過ぎちゃいますぅ!」

「わたし・・・わたし・・・見られたいのぉ! 可愛い女の子達に・・・生徒達に・・・私の淫らなケツマンコがぁ! 極太バイブを飲み込んで! 肛肉が変形するほど淫らに銜え込んで肛肉が悦んでいるところぉ! 見られながらケツマンコアクメ逝きたいのぉ!」

妄想が妄想を呼び、皐月も瑞希も、ケツマンコマゾのアクメ絶頂に近づいてきた。 そんな様子を見て判った和奏と楓は、より激しく腰を動かして皐月と瑞希のケツマンコを犯しながら、可愛いシーメールの妹たちに熱烈なキスをする。

「ん~っ! んふううぅぅ!!!」

「ああん! 皐月ちゃん! こ、これからは・・・これからは、お姉さまが愛してあげるわ! ああんっ! ペニクリ射精、逝くぅ!」

「んぶっ、んちゅ・・・んひゅうぅぅんっ! んっ、んん~っ!!!」

「瑞希ちゃん・・・瑞希ちゃん・・・瑞希ちゃんのケツマンコ、お姉さまがいっぱい愛して・・・犯してあげるから・・・あああっ!」

お姉さま達にケツマンコを犯されながら、熱烈なキスをされて美唇を塞がれた皐月と瑞希は、それぞれ和奏と楓の細腰をしっかり抱きながら、美裸体を密着させてケツマンコアクメの絶頂と同時に、ペニクリ射精して果てるのだった。

もう『彼ら』は居ない。 皐月達をケツマンコマゾ娘の淫乱娼婦に調教して、堕とした、愛しい『ご主人様達』はもう居ないのだ。

寂しさを紛らわすために、美しいシーメールマゾ牝達は、夜通し、お互いのケツマンコを犯し合い、ペニクリを扱き抜いて嬲り合い、シーメールマゾ牝の嬌声で啼き続けるのだった。





「・・・矢崎皐月です。 本日から、当女学院の中等部で英語を担当することとなりました。 まだまだ新米教師ですけれど・・・皆さんと一緒に、頑張っていきます」

春。 市内の名門女子校である私立R女学院―――K市に古くからある小中高、そして女子大学・女子短大までの一貫教育を行う名門女子校として、この地方では有名―――では、新任の英語女教師として皐月が、そして新任の国語女教師として瑞希が、まだ幼さを留める中等部の新入生の女生徒達を前に、挨拶を行っていた。
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美人シーメールちゃん達の美味しいエキスが醜い女に吸い取られるのを楽しみにしています。

取りあえず、女子大生編終わり。
ちょっと急ぎ足な感じでした・・・

次話から『女教師・女子校編』
あのシーメールロリータ娘達と、その
シーメール母達も出す予定・・・どうなる?

そして女教師・男子校編までの予定で、最後は・・・
はてさて・・・
プロフィール

鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
コメントを頂ければ、鳶屋の親父様も喜ばれますわ。
相互リンクも、お待ち申しあげております。

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