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2017-02-05

シーメール女教師・皐月 『女子大生編』 5話

美青年02

「んっ! むふっ! んんっ!」

グチョ、グチョ、グチョ・・・太い肉棒が肛肉を割って尻穴の中へ出し入れしている。 淫らな腸液が漏れ出して肉棒をべっとりと濡らし、てらてらと輝かせている。 同時にもう1本の肉棒が小さな、ぷっくりと柔らかそうな、艶やかな美唇を割って口姦のイラマチオを強制している。 喉の奥まで肉棒で犯しているのだ。

「いやぁ、皐月って、締まり良いなぁ! な? 慎吾!」

「ははっ・・・京平さんの和奏も、善いケツマンコしているよ?」

市内のラブホテルの一室。 ケツマンコを犯されながら、美唇を割られてフェラチオ奉仕を強要させる皐月。 菊蕾の肛肉が捲れ上がるほど、太い肉棒がジュボジュボと淫らな音を立てて出し入れされている。 
その度に肛道の中で前立腺が抉られ、肛襞が掻き回され、肉棒に絡みついた肛肉が捲れ上がり、皐月の肛道の中で、えも言えぬ重苦しい、しかし脳髄が痺れるような肛姦の快感の波が何度も何度も、押し寄せてはまた襲いかかる。

「いやいや、あいつは確かにキツいけどさ。 もっとこう、なんて言うの? しっとりした締め付けってのがさ・・・やっぱ皐月の方が上だわ」

「そうかな? 僕は和奏のキツい締め付けと、痙攣するようなケツマンコ肉の震えも好きだけどね」

「あ~・・・確かにな。 和奏のケツマンコって、肛肉がブルブル震えるように締め付けてくるからなぁ・・・皐月のケツマンコは、どっちかってぇと、しっとりした締め付けだよな。 瑞希のキュッとした締め付けも良いけどさ。 な? 勇輔?」

皐月のケツマンコを犯しているのは、和奏を『ケツマンコ彼女』として調教している沢木京平。 県立K大学医学部5年生で、23歳のスポーツマン風の青年だ。 4年生まではアメフト部で、クォーターバックを努めたエースプレイヤーだった。 身長188センチ、体重90kgもある。 そしてフェラチオさせているのは、都築慎吾。

「お褒め頂き、恐悦至極・・・あはは! 楓のキツキツのケツマンコの味も、俺は好きだよ? ね? 五郎さん」

「楓は、どっちかって言うと、皐月のケツマンコと似たタイプだよなぁ。 犯せば犯すほど、ジワジワッと絡みつくように締まりが良くなるタイプのケツマンコ。 和奏と瑞希は、こう、なんて言うの? ぐいぐい、ブルブルって、肛肉で締め付けてくるタイプのケツマンコ」

「んふっ! ぶふっ! んぶううぅ! おんっぐううぅ!」

「ぶふっ! ひゅぐっ、ひゅむうぅぅ!!」

キングサイズオーバーの巨大なベッドの上で、皐月の隣でもう1人、瑞希もまたケツマンコを犯されると同時に、フェラチオ奉仕させられていた。 ケツマンコを犯しているのは、楓を『ケツマンコ彼女』にしている岩見五郎。 県立K大学経済学修士課程2年で、最年長の24歳。 
学部時代はラグビー部でフォワード、その中でロック(LO、5番、セカンドロー)を努めた巨漢で、身長195センチ、体重は110kgもある。 瑞希にフェラチオをさせているのは稲城勇輔。 県立K大学工学部2年生で、20歳。 慎吾とは高校時代からの親友だった。

「むおおぉんっ! んぶっ、ぶふっ!」

「ひゅぐうぅ! んぐううっ!」

「ほらほら! 皐月、もっと良い声で啼けよ!」

「瑞希、もっと締め付けなっ! 腸奥で射精してやるからよ!」

4人の『彼氏』達に前後から犯されている皐月と瑞希。 美少女顔負けの美貌はさることながら、体つきはどこまでも柔らかく繊細になり、そして女らしい脂肪もしっとりと乗っている。 そして瑞希はE70のブラを、皐月はE65のブラを付けている。
これは、瑞希はアンダーバストサイズ70センチ、トップバストサイズサイズ90センチで、皐月は瑞希より細くてアンダーバストサイズ65センチ、トップバストサイズ85センチというわけだ。 その美乳がブラの中で、ケツマンコを突かれる度に、ぶるん、ぶるん、と震えている。

「ねえ、あなた達。 子猫ちゃん達のケツマンコを味わうのも良いけどさ。 こっちのケツマンコビッチ2匹、そろそろペニクリ限界みたいよ?」

「きゃは! 和奏のペニクリ見てよ! ブルブルって痙攣し続けているわ!」

「楓なんてもう、尿道に押し込んだ電極棒が吹き飛びそうになっているわ!」

「和奏! 楓! 許可為しにペニクリ射精したら、もう一度ケツマンコとペニクリの電極責めにするわよ!?」

「ふぎゅ! んぎゅうぅうぅ!」

「ひぐっ! おふうっ!」

プレイルームの反対側では、分娩台に擬した拘束台に両手両脚を拘束された和奏と楓の2人のケツマンコ美女達が、全裸姿でケツマンコに電極棒バイブを突っ込まれ、勃起したペニクリには、尿道に金属製のペニクリ尿道棒を突っ込まれ、それぞれに電流を流されて悶え苦しんでいた。

そして和奏と楓を責め嬲って楽しんでいるのは、4人の美女・美少女達。

1人は慎吾の『恋人』の御蔵佐奈子だ。 和奏を嬲って楽しんでいる。 佐奈子と2人で和奏を嬲っているのは、佐奈子の姉の御蔵佳代子。 県立K大学看護学部3年の女子学生で、男も女もOKのバイセクシャルの美女のドミナだった。

楓を嬲って楽しんでいるのは、佐奈子の高校時代からの友人の松谷麗子。 県立K大学看護学部1年の女子学生で、小悪魔的な美少女ドミナだ。 もう1人は佐奈子の姉、佳代子の親友の嵯峨野優美子。 県立K大学文学部3年生の女子学生で、派手な顔立ちの美女で遊び人、男も女もOKのドミナ。 裏社会の人脈アリ、との噂もある。

「瑞希も皐月もそうだけれど・・・和奏と楓も、すっかり女の身体になったわねぇ」

「そうね、見てよ、和奏のこの巨乳! G75だって! トップバストサイズ100センチよ! 和奏は身長170センチあるから、凄いモデル体型よね!」

「楓も、見た目に反して巨乳よねぇ。 F70でしょ? 瑞希より大きいわよねぇ・・・」

「ウエストなんて、和奏が59センチ? 瑞希が58センチで・・・楓が57センチに、皐月なんて55センチ!? 女の敵ね!」

「ひぐうっ! おぐっ! ひゅひいぃぃ!!」

「ひぎっ! ぎっ! んひいいぃぃ!!」

わいわい騒ぎながら、電流の強さを増して、和奏と楓を責め嬲る4人の美女と美少女。 強烈な電圧の責めが、和奏と楓の肛道の中の肛肉と前立腺を灼け焦がすように刺激し、ペニクリを勃起させる。 そのペニクリにも、尿道に刺さった金属棒に電流が流されて、ペニクリの肉茎が爆ぜそうな痛みと痺れに襲われ、今しもどっと射精してしまいそうになる。

「4人とも、もうすっかり女の身体だね。 性感帯だってさ・・・」

「本郷先生と、有沢先生がさ、そろそろ全身の興奮性シナプスを活性化させる処置に移るってさ。 な? 佳代子?」

慎吾の言葉に、京平が佳代子に確認するように聞いた。 和奏の悶え苦しむ姿を楽しそうに眺めて、更に責めさいなんでいた佳代子が振り返って言う。

「そう言っていたわね、奈緒美お姉さまは。 特にペニクリは尿道口の中まで、それにケツマンコは肛襞の1枚まで、性感を上げまくるそうよ」

「あ~・・・本郷先生も、そう言っていたな。 乳首も性感帯をもっと上げるんだって?」

「そう聞いたわ、ね? 佐奈子? ちょっと擦れただけで、極端な話、風が当たっただけで勃起乳首になって、ペニクリも勃起してしまうくらい、超敏感な性感帯にするんだって」

「ははは・・・それは・・・もう、普通の生活なんて無理じゃね?」

「普通には戻れないんだから、良いんじゃないかな?」

「どのみち最後は、嬲り尽くされて飽きたら、裏に沈められるんだしさ・・・」

そんな悪魔のような会話も、全く理解出来ないほどの肛姦の快感と、肛虐の快楽に沈んだ4人の哀れなシーメール美女達。 皐月はうっすらと、数日前の様子を思い出していた。





「ふぅん・・・アンダー65、トップ85ね。 細身だけれど、形の良い美乳じゃない。 良いわね、良いわよ、皐月」

「・・・はい」

如何にも『出来る女医』な格好の奈緒美の前で、全裸姿でスリーサイズを測れている皐月。 ここはK大付属病院ではなく、市内の個人経営の外科医院だった。 院長は本郷教授の父親で、もう80代になる老医師だった。 本郷教授は週に2回、この医院へ『出張』していた。

「ウエストは・・・55、ヒップは83ね。 肌艶も瑞々しいし綺麗だし、体毛もほとんど産毛のようなモノだし・・・良いわ、良いわよぉ・・・」

「んっ! ひっ!」

あちこちを計られる度に、乳首を抓られたり、ペニクリの亀頭の肉芽を引っ掻かれたり、微妙な刺激を受け続けて、皐月のマゾケツマンコはトロトロに蕩けて、淫らな腸液を滲ませていた。

「ふんふん・・・『エストロゲン』の再投与・・・経口摂取も十分ね。 『シナプス活性化剤』の部分投与も、良い感じじゃない」

さわさわと乳房や脇腹を触られると、それだけで電流が走ったような快感が全身に流れる。 もどかしいくらい、触って欲しい、もっと酷く虐めて欲しい。 ケツマンコを目茶苦茶に掻き回して嬲って欲しい・・・そんな欲情が無意識に沸き起る。

「ふふん・・・? 欲しそうね、皐月? じゃ、『別室』に行くわよ?」

「っ!? は、はい・・・奈緒美先生・・・」

1階の診療室から、廊下に出て2階の『別室』まで。 今日は土曜日で、しかも午後であって、この時間は休診であるので他の一般患者は居ない。 だけれど、看護師達は残っていて、全裸姿で後ろから尻穴を弄られて、ペニクリを勃起させながら院内を全裸引き回しで連れられる皐月の姿を、彼女たちの前に晒すことになる。

幾人かの看護師達が、軽蔑の混ざった嘲笑を浮かべて自分を見る目の、何て惨めさ・・・屈辱感と・・・そしてペニクリは破裂しそうなほど勃起して、ケツマンコの肛奥からどんどん湧き出てくる、被虐のブルブル震えるような羞恥の快感!

皐月は美貌を真っ赤に染めながらも、ゆっくりと、恥ずかしがりながらも、勃起ペニクリを見せつける様に歩かされて2階への階段を上る。 そして2階の『別室』に着くや、奈緒美に突き飛ばされるように中に入れられた。

「ふぐっ! ふぐううっ!」

「ひゅ・・・ひゅぐううっ・・・!」

「んひっ、ひっ、んひいいっ!」

底には既に先客が居た。 皐月より前に『診察』の終わった和奏と楓、そして、瑞希の3人のシーメール美女達だった。

「ほら、この3人も綺麗でしょ?」

奈緒美に言われ、改めて3人を見る皐月。 和奏は長身の見事なプロポーションと、美巨乳のシーメール美女に成り果てていた。 楓は淑やかさの中に色気が溢れる、これも美巨乳の和風シーメール美女に成り果てた。 瑞希は若々しさと綺麗さが融合したような、長身で美乳のシーメール美女に変わり果てていて・・・

「皐月はねぇ・・・可憐さと可愛らしさ、それに清楚な綺麗さが混じった感じの、如何にも汚して、嬲り尽くしてしまいたいって感じの、マゾシーメール美女になったわねぇ・・・」

「は・・・はい・・・あ、ありがとう・・・ございます・・・」

夏から施され始めたシーメール女体化処理は、年末の時点で4ヶ月近く続いた。 既に外見はすっかり女体化されていて、外目には女性と信じられて疑われない。 現在は全身の淫らな性感帯を拡張する事と、より敏感にする為の処置を受け続けていた。

同時に、4人とも無理矢理家族に『カミングアウト』させられた。 当然ながら色々とあったが、無理に押し切らされて、現在は戸籍を『女』に変更させられた。 皐月も瑞希も、現在は『女子大生』である。

「さ、皐月。 さっさと『処置台』に乗りなさい」

「は・・・はい・・・」

こればかりは、何時までも恐怖が伴ってしまう。 やや後ろに傾斜したマットレスに乗る形で、両手と両脚を頑丈な革ベルトで拘束される。 丁度分娩台に乗るような形だ。 そして何かの薬液が入った点滴チューブを2本、先っぽに付いた針を乳首にブスりと刺された。 と同時に、乳首を金属製のワニ口クリップが挟む。 先端にはコードが付いていた。

「ひいっ! いっ・・・痛いっ!」

「何を言っているの? 痛いのが善い癖に・・・ほら、さっさとペニクリも勃起させなさい」

今度は勃起したペニクリに、オナニーグッズを思わせる柔らかい素材の器具を被さされた。 その中を1本の細いチューブが通り、それは尿道の中に侵入してきた。

「んっ・・・くふっ・・・」

「うふふ、気持ち善いようね? 気に入ったのね? 尿道責めが?」

「は、はい・・・気持ち・・・善いですぅ・・・んふっ!」

最後に、跨がるように股間に当てられている1本の棒(マットレスに接続されているプラスティック製の太い棒だ)から、極太バイブが中からせり出してきて、皐月のケツマンコの肛肉をかき分けて、肛奥までズブリと、深々と挿入された。

「さ、皐月も今日の『処置』よ。 ペニクリとケツマンコ、それに乳首には『シナプス活性化剤』をたっぷり投入するからね。 それと、電流責めも同時にするわよ。 性感を上げるのに必要な処置だからね、我慢して感じまくりなさい。 バイブからも『シナプス活性化剤』がたっぷり分泌する様にしてあるわ。 肛襞の1枚1枚の性感を目一杯敏感にしてあげるわね、ふふ・・・あ、あと、今日はケツマンコアクメとペニクリ射精、10回しないと許さないからね?」

「ひっ・・・そんなっ・・・10回なんて・・・無理ですっ・・・んひいっ!? ひぎゃあ!!」

乳首とペニクリ、そしてケツマンコに強烈な刺激の電流が流された。 同時に何かの液体が乳首とケツマンコから、体内に入ってくる感じがする。 ペニクリは柔らかな器具で包まれ、同時に激しい振動で刺激されている。 更に乳首はワニ口クリップの強烈な痛みで千切れそうに感じる。 ケツマンコは極太バイブが上下に激しく振動して、肛肉を突き上げては、ズルリと引き出すように掻き回す。

「ひぐう! んぎっ、ひぎいっ! いやぁ! ひいっ! 許して! 許してぇ!」

「うふふ・・・皐月も、和奏や楓、瑞希と同じね。 ケツマンコとペニクリを虐められると、どうしようもなく感じてしまう、淫らで恥知らずな、淫乱シーメールマゾ牝・・・さ、4人とも、今日は悶え狂いなさい・・・」

4人のシーメールマゾ牝美女達が悶え苦しむ姿を、妖艶な笑みで見た有沢女医・・・奈緒美は、意地の悪い笑みを貼り付けたまま、そっと別室のドアを閉めて出て行った。 そして『被験者実験中。 12時間入室を禁ず』の札を掛けた。





週末の市内の繁華街。 夜、サラリーマン達が一杯引っかけた後、色々とお楽しみになる一角。 そこはそんな繁華街の一角の雑居ビルの地下にある店だった。

「おい、ここか? お前の言っていた穴場の店って?」

「見た目、普通のパブ見たいじゃ・・・?」

「でも、会員制? おい、値段大丈夫かよ? 給料日前だぜ・・・」

「大丈夫、大丈夫。 会員制なのは『安全』の為さ。 変に宣伝されても、って店側のね・・・さ、入った、入った」

4人組のサラリーマン―――20代後半から30代前半くらい―――が店に入る。 そこはやや薄暗い照明に、天井から数個のミラーボールが輝く場所。 2人掛けの椅子が2つに、間にテーブルが有り、それが10セットほど並んでいる。

「なんだ・・・? 普通に飲み屋?」

「料理も出るようだけど・・・って、ええ?」

「いらっしゃいませ・・・ご注文はお決まりでしょうか?」

テーブルにやって来たウェイトレスに、連れてきたサラリーマン以外の3人が驚いている。 ピンク色の丈の短いビスチェにガーターベルト、そしてスケスケのTバックショーツ。 勿論、ビスチェのバスト部分はスケスケのレース生地だ。
そして編み上げリボン付きの、ピンクレースストッキング。 後ろに編み上げリボンが付いている。 頭にはカチューシャを付けて、しかも可愛らしい猫耳?付きだった。

「ここって・・・?」

「あの・・・ご注文は・・・?」

「あ、取りあえず、生4つね! それと・・・これとこれ、あと、これも人数分」

「はい・・・畏まりました」

「あ、ところでさ、今夜は『誰が』するの?」

「うふふ・・・それは本番のお楽しみ・・・ですよ」

「あらら・・・残念。 和奏ちゃん、今夜は違うんだ?」

「さあ? うふふ、本番をお楽しみに・・・あん! あっ、ああんっ! も、もう! そんなに弄られたら、私・・・ああんっ! ご、ご注文を・・・言いに行けません・・・ああん!」

淫らなランジェリー姿で客の注文を取りに来たウェイトレスは、和奏だった。 客の一人にTバックショーツの後ろからケツマンコの肛膣を弄られ、ショーツの前が勃起したペニクリでビンビンに膨らんでいる。

「お、おい、この店の女の子って、まさか・・・」

「・・・シーメールの女の子?」

「すっげえ、美人なんだけど・・・」

和奏が注文を言いに離れた後、初めて来た3人が、常連らしき1人に確かめるように小声で言う。 同僚達の驚きの顔を見て、ニヤニヤ笑う常連客のサラリーマン。

「そうさ、ここは会員制のシーメールパブ・・・だな。 店の女の子達は皆、凄く綺麗な美人シーメール娘達ばかりさ。 この街だけじゃなくて、こっちの地方一帯から、はたまた関東や関西からも来ている娘もいるってさ」

「お待たせしました、生ビール4つに、お料理です。 本日のご指名はございますか?」

ビールと料理を持ってきた黒服が聞いてくる。 常連客のサラリーマンは、ちょっと考えて、確かめるように言った。

「和奏ちゃん、さっき居たから、和奏ちゃんね。 あとさ、楓ちゃんか瑞希ちゃん、皐月ちゃんって、今日居る?」

「和奏と楓でしたら、直ぐにでもお付けできますよ。 瑞希と皐月は・・・少々、お時間を頂くことになりますが・・・」

「じゃ、和奏ちゃんと楓ちゃんね」

「畏まりました」

黒服がスーツの襟元に付けた小型のマイクで、指名を伝える。 そして『直ぐに参りますので』と言ってボックス席を離れていった。

「お前らさ、前から言ってたじゃない、シーメールにも興味あるって」

「あ、ああ・・・」

「言ってた・・・うん。 美人なら申し分ない」

「俺も。 ケツマンコで犯りたいなぁ・・・って」

「ここはさ・・・」

そう言って、常連客のサラリーマンが顔を近づけ、小声で言った。

「この店はさ、テーブル席に付いたシーメールの女の子、弄り倒してOKなんだよ。 キスもOK、ブラを外しておっぱい揉みまくるのもOK。 ペニクリ扱いて射精させるのも、ケツマンコを指で弄り抜いて、指入れしてケツマンコアクメさせるのもOK・・・フェラチオさせて、お口の中で射精して精液飲み干すのは、基本サービスで無料・・・」

「ほ・・・本当かよ?」

「ほ、本番は!?」

「出来るのか!?」

「今晩は、和奏です。 ご指名、有り難うございます」

「楓です、ご指名してくださって、嬉しいです」

その時、和奏と楓、2人のシーメール美女がボックス席にやって来た。 和奏は先ほどの通り、ピンクのビスチェとガーターベルトにガーターストッキング、Tバックショーツ。 5センチのオフホワイトのヒールを履いている。
楓は黒のガーター付きベビードールにガーターストッキングと、これも黒のスケスケのTバックショーツ。 足元は赤い5センチヒールだ。 2人とも、淫らな期待で既にペニクリを勃起させていた。

「来た来た、和奏ちゃんこっちね。 楓ちゃん、そっちの席に付いてあげてよ」

「はい、失礼しますね」

「初めまして、楓です」

2人のシーメール美女は、それぞれのボックス席で男2人の間に挟まれるように座ると、そっと両手を客の股間に這わせて、さわさわとマッサージし始める。 上目遣いに流し目を投げかけ、客の情欲をそそる。

「あ~・・・和奏ちゃん、可愛いなぁ・・・」

「あん・・・んんっ」

常連客のサラリーマンが、和奏の美唇を奪うようにキスをし、ビスチェの胸元を下ろして、G75の美巨乳を揉みし抱き始める。

「お・・・俺も!」

「ごく・・・よし」

「じゃ、こっちを・・・」

それに当てられて、次々に手を伸ばし始めた残る3人のサラリーマンたち。 和奏のTバックショーツを下ろして、勃起ペニクリを扱きながらケツマンコの中に指を入れて、肛肉を掻き回し始める。 キスで唇を塞がれながら、勃起ペニクリを激しく扱かれつつ、ケツマンコを弄って貰い、甘い声を漏らす和奏。

「んふふふぅんっ・・・ああん、だめぇ・・・乳首弱いのぉ・・・あっ、あっ、ケツマンコ感じますぅ・・・ふうんっ!」

「じゅぶ、じゅぶ・・・んふううぅ・・・んんっ! 酷いわ・・・いきなり、ケツマンコに指を3本もなんてぇ・・・もっとぉ、虐めてください・・・可愛がってぇ・・・ああん! んぶっ、じゅぶ、じゅぶぶ・・・」

楓は早速、客の1人の股間に顔を埋めてチンポを咥えさせられてフェラチオをさせられながら、ベビードールを半ば脱がされて美乳の乳首を摘ままれ、抓られている。 そして美尻を揉みしだかれながら、ケツマンコの肛膣にいきなり3本の指を突っ込まれて、くぐもった甘い悲鳴を漏らして奉仕していた。

「いやぁ・・・良い店だわ、ここ!」

楓にフェラチオさせて、乳首を抓っていたサラリーマンが、グビグビとビールを飲みながら破顔する。 その隣で楓のペニクリとケツマンコを執拗に嬲りながら、時折スパンキングして甘い悲鳴を漏らさせているサラリーマンも、ビールを飲んで同意するように頷いている。

「だろ? これで1セット60分で5000円ポッキリだぜ? 延長しても、2時間で1万円ポッキリさ。 その間、何度でもフェラさせて射精してもOKだし、ザーメン飲ませ放題だし。 ケツマンコも弄り放題、ペニクリ扱き放題で、射精させ放題! 俺、この間さ、2時間で和奏ちゃんを10回射精させてさぁ・・・ははは! 和奏ちゃん、ぐしょぐしょに泣いて、お願いしてたよ、『もう許してぇ・・・』ってさ!」

「うわっ! 鬼畜! しかし俺もやる!」

「外道だ、お前は。 だが、俺はもっとやってやる!」

「同意する! だが、俺もやるぞ!」

4人のサラリーマンは益々かさにかかって、和奏と楓を責め嬲り始める。 2人並んだ客の膝の上に仰向けに寝かせて、おっぱいを揉みし抱きながら乳首を爪で思いっきり抓り上げたり、潰れるくらい強く捻ったり。 勃起ペニクリを激しく扱き続け、ペニクリ射精寸前でわざと止めたり。 ケツマンコに指を3本、4本も入れて無茶苦茶に掻き回したり・・・

「んほおおぉぉんっ! おおんっ、んひいいぃんっ!」

「はひっ、ひっ、おひいいぃんっ!」

客の膝の上で、半ば裸に剥かれてペニクリと乳首、そしてケツマンコを責め抜かれている和奏と楓。 ビクン、ビクンと美肢体を痙攣させながら、シーメールマゾ娘のケツマンコアクメの絶頂を無理矢理、短時間で何度も、何度も味あわさせられ、白目を剥きながら絶頂を迎えている。

そんな時、店内が更に暗くなった。 そして急にスポットライトを浴びる1段高いステージと、大きな音量のアナウンス。

『お待たせしました! それでは本日のショーステージを開幕致します!』

「お、来た来た! これが目玉なんだよな!」

常連客のサラリーマンが、ステージを見て言った。 タバスコとマスタードをたっぷり塗した太いソーセージを、和奏のケツマンコにブスリと挿入して散々掻き回し、和奏に悲鳴を上げさせながらだ。

「目玉ぁ・・・?」

向かいで、楓のペニクリに面白半分にタバスコを塗りたくって、激しく扱きながら楓を啼かせているサラリーマンの1人が聞き返した。

「ショーステージにさ、店のシーメール娘の女の子をさ、日替わりで2人ずつ使うのさ。 SMショーだよ。 時には全くの素人のシーメール美女がさ、出演させられて嬲られているぜ? この間はさ、素人のシーメール美女がステージの上で嬲られてたぜ? なんでも、華道の家元のケツマンコ愛人だかで、その家元の命令だったんだってさ」

『お待たせしました、本日のマゾ啼きのシーメール舞姫は・・・スラリとした長身に、美巨乳とビンビンの勃起ペニクリが魅力の瑞希姫と! 小柄で清楚、可憐なシーメール美女なのに、常に勃起している可愛らしいペニクリと、淫汁を垂れ流しのケツマンコが魅力の皐月姫です!』

ステージの脇から、ブリーフ一丁だけの姿の男達に連れられた瑞希と皐月が、ステージ台に引っ張られてきた。

「いよっ! 瑞希ちゃん! 今夜もたっぷりペニクリ射精して泣き喚けよな!」

「皐月ちゃん! ケツマンコたっぷり見せて、尻穴アクメで失神しろって!」

瑞希は黒のオープンバストのキャミソールに、スケスケのオープンクロッチのTバックショーツだけ。 皐月は淡いイエローのスケスケの、これまたオープンバストのベビードールに、やはりオープンクロッチのイエローのTバックショーツ姿だった。

2人とも淫らな興奮で、美乳はツンと張ってぷるぷる震えていて、乳首はビンビンに硬く勃起している。 ペニクリもビクン、ビクンと勃起してオープンクロッチを割ってはみ出し、ケツマンコはヒクヒクと痙攣して淫らな腸液を滲み出していた。

「へへへ・・・あの娘らさ、まだ女子大生なんだぜ?」

「女子大生!?」

「そうさ。 最近、戸籍を変えたらしい・・・『女』にね。 なんかね、彼氏が外道らしくてさ。 ケツマンコを犯されて、シーメールにされて・・・んで、この店で無理矢理バイトさせられてるってさ。 なあ? 和奏ちゃん? 楓ちゃん?」

「んあああ・・・! ああ、そ、そうですぅ・・・瑞希ちゃんも、皐月ちゃんも・・・私たちと一緒に・・・あひっ! ひいっ! ケツマンコっ、あ、灼いですぅ! ソーセージ! ひい! なっ、何を塗っているのぉ!?」

「ん? タバスコとマスタード・・・もっと塗るか?」

「酷いっ! ああんっ! もう許してぇ! ケツマンコのお肉が灼け爛れちゃいますぅ!」

「あひっ! んひぃ! み・・・瑞希ちゃんも、皐月ちゃんも・・・私や和奏と一緒に・・・彼にこのお店で働けって・・・あひっ! は、働いたら・・・いっぱい、ケツマンコを可愛がってくれるのぉ・・・ひぎっ! ね、ねえ!? ペニクリっ! ペニクリに何を塗ったのぉ!? あひいっ!」

「あはは! タバスコを塗りつけたんだよ。 楓ちゃんのペニクリ、真っ赤っかだ!」

「ははは! 射精した精液と混じり合って、ピンク色だぜ。 ほら、ここにも・・・ペニクリの亀頭にも、タバスコ塗ってあげるよ。 尿道にタバスコ入れてあげるからさ・・・もっと勃起するんじゃないか?」

「ひぎいいっ! 酷いですぅ! あっ、あぎいいいっ! おひいいっ! ペニクリ灼けるぅ! 痛いぃっ!」

散々、無茶苦茶されて嬲られ、勃起ペニクリから射精する和奏と楓の悲鳴を聞きながら、ステージ上の瑞希と皐月のSMショーが始まるのを、ワクワクしながら店の客達は待ち望んでいた。

『ほら、どうした瑞希。 お客様の前だぞ』

『皐月、さっさとご挨拶するんだよ!』

ステージ上でスポットライトを当てられた2人のシーメール美女達が、慄く美唇から震える声で、自己紹介を始めた・・・
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シーメールいいですねーー!!

予定ではあと1話で『女子大生編』終了。

次いで『女教師・女子校編』
前に登場したロリシーメールっ娘達も
特別出演予定です。
(そのシーメール牝の母親達も、もしかしたら)
プロフィール

鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
コメントを頂ければ、鳶屋の親父様も喜ばれますわ。
相互リンクも、お待ち申しあげております。

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