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2016-12-25

シーメール女教師・皐月 『女子大生編』 3話

美青年02

「ねえ、矢崎皐月って、ケツマンコ牝の泥棒猫は、アンタ?」

「え・・・?」

その日、皐月はいつもの通り女装して大学に行っていた。 季節は初夏になっていた。 この頃になると皐月も、伸ばしたストレートのロングヘアが似合う、可愛らしく清楚な美少女の外見になっていた。

薄いブルーのサマードレスに、淡いベージュのリネンストールを肩から掛けている。 足元はアッパー部分がクロスした3本の細革だけで作られた、涼しげな、6.5センチヒールタイプのパンプス。 お洒落なPURA LOPEZ(プーラロペス)のブランド品。 スペイン王室御用達のブランドだ。

午前中の講義が終わり、カフェテリアで昼食をとって、テラスで一息入れていた時に、1人の見知らぬ女子学生から、随分と非礼な言葉を浴びせかけられた。

「え・・・と、矢崎皐月は・・・ぼ・・・わたし、ですけれど・・・?」

皐月は今では、学生生活も私生活も、全て女装で過ごしている。 日常生活もほぼ、女の子のそれだった。 私服や下着の類いも全て女物。 部屋には化粧品の一式から、可愛らしい女の子が好きそうな小物まで・・・慎吾に―――都築慎吾という男子学生に夜ごと、ケツマンコを犯され抱かれるようになって、皐月自身も自分が女の子である、と言う意識が強くなった証拠だった。

「ふぅん、アンタが・・・ふん、可愛い顔して、随分と恥知らずな淫売の尻穴をお持ちのようね? その尻穴の締まりで、慎吾を誑かしたの?」

「なっ・・・何を言うのっ!?」

顔を真っ赤に染めて、小声で抗議する皐月。 先ほどから近くの席に座っている、他の学部の女子学生数人が、チラチラとこちらを見ていた。

「変なこと、言わないで・・・! それに、あなたが誰なのか、私、知らないわ・・・!」

皐月の抗議の様子を、それでも侮蔑したような表情を変えずに見ていた女子学生は、少しきつめの美貌に冷たい笑みを浮かべながら、言った。

「ふん・・・私は御蔵佐奈子。 看護学部の1回生よ・・・慎吾の元カノ、って言えばいいかしら?」

「え?」

「ちょっと来なさいよ」

「え? きゃ!?」

御蔵佐奈子と名乗った女子学生に腕を掴まれ、引っ張られる。 お世辞にも力の無い皐月だ、実のところ、平均的な女性より非力かもしれない。

「ちょっと・・・あ、まって・・・!」

慌てて私物のバッグを手に、引っ張られるままについて行く。 あの場所で修羅場を見せる気は全くないし、それに佐奈子と名乗ったこの女子学生は随分と強引そうだ。

やがて皐月が引っ張られて連れ込まれたのは、理系学部の学舎の化粧室。 理系学部には女子学生が極端に少なく、文系学部のそれが、特に皐月の属する文学部の校舎の化粧室などは、どこの女子大かと思うほど、いつも『盛況』なのが、ここの校舎の化粧室は妙にがらんとしていた。

「ここ、工学部だからね、女の子はほとんど居ないわ」

皐月を連れ込んだ御蔵佐奈子という女子学生は、皐月よりやや背が高くて165センチくらい。 整った顔立ちの美少女だが、きつい印象を受ける顔立ちだ。 そして気も強そうだった。

「正直に聞くわ・・・あなた、どうやって慎吾を誑かしたのよ!?」

「ひっ!? きゃ!?」

怖い表情で皐月に詰め寄った佐奈子が、いきなり皐月のスカートを捲り上げてショーツを下ろし、皐月の可愛らしいペニクリを強く握りしめて乱暴に引っ張り始めた。

「あっ、いやっ! やめてっ、いっ、いたいっ・・・!」

「ふん! なによ、可愛い子ぶって! 乱暴に握られただけで、もうこんなに勃起させちゃうの!? それともあれかしら!? このド淫乱の尻穴で慎吾のチンポをくわえ込んだの!?」

「ひやっ・・・やめてっ・・・こんなところでっ・・・んんっ!」

佐奈子の指が、愛撫も何も為しに皐月のケツマンコを弄り、中の肛肉を抉って掻き回す。 初対面の、全く知らない女子学生にペニクリをいじり回され、ケツマンコの肛肉を抉り回されているというのに、皐月はそんな死にたいほどの恥ずかしさと口惜しさが、逆に無意識に肛姦の媚薬になっていることに気付いていない。

「ふぅん、へぇ・・・そうなんだぁ・・・あんたって、こんな事されるのが大好きな、淫売の恥ずかしいマゾ女装娘なのね」

「ちっ・・・違うのっ・・・違うのっ! あっ、あっ・・・いやっ、そこっ、そこっ、だめっ! だめよっ・・・ああんっ!」

ぐりぐりと皐月の前立腺を掻き回す佐奈子の指の肛姦愛撫に、次第に快感を感じ始めてしまった皐月。 そんな皐月の様子を冷たい冷笑を浮かべながら、ケツマンコ虐めの手を緩めずに、今度は皐月のペニクリも激しく扱き始める佐奈子。

化粧室の洗面台の縁に後ろ手に手をついて、スカートを捲り上げられた格好で同学年の女の子にケツマンコを、ペニクリを虐められる・・・佐奈子の指が、激しく、時に繊細に、そして優しく、荒々しく、絶妙の緩急をつけて肛襞をさすり、肛肉を掻き回し、前立腺を抉る。
肛道の奥からじーんとする、重くだるい、しかし抗えない快感の波が次第にわき上がって押し寄せ、皐月の全身を犯し始めた。 自分が次第に、甘く可愛らしいあえぎ声を出していることに皐月は気がついていない。 ふと前を見れば、向かいの洗面台の大きなガラスに映った、女の子にケツマンコとペニクリを弄られて甘くあえいでいる自分の浅ましく恥ずかしい姿・・・

「ああっ・・・いやっ・・・やめっ・・・んんっ! んふっ、いや、それ以上はっ・・・!」

「逝っちゃう? 逝っちゃうの? ねえ、そうなんでしょ? この泥棒猫の、ケツマンコ牝猫ちゃん! ほら、逝きなさいよ! 慎吾を誘惑した尻穴を弄られて、恥ずかしく逝っちゃいなさいよっ! 逝けっ! 逝けっ!」

「ああっ! ああんっ! だめ・・・だめ・・・も、もう・・・逝くっ! 逝っちゃうっ! やっ、やあぁっ! 見ないで・・・見ないでぇ! いやあぁんっ! 逝くぅ!」

ぴゅ、ぴゅ、ぴゅぴゅ! 白く細い首を撓らせ、グンッと背をそらしてケツマンコアクメの絶頂射精で精液を放つ皐月。 ビクン、ビクンと、佐奈子の手に握られたペニクリが痙攣している。

「うわっ・・・すっごい締め付け! うふふ、慎吾のやつ、この締め付けにメロメロなのね・・・悔しいったら!」

「いっ!? きゃひっ! ひんっ、いひぃんっ!」

サマードレスの胸元から手を入れた佐奈子が、皐月の勃起乳首を爪で摘まんで、捻り上げる。 その激痛も皐月にはケツマンコとペニクリのマゾ快感のスイッチにしかなっていない。 今し方射精したばかりのペニクリが、またビクビクと痙攣して固く勃起する。 ケツマンコがキューッと締め付け、肛汁に濡れた肛肉がにちょにちょと佐奈子の指に絡みつく。

「へえ、へえ・・・皐月ちゃんってば、乳首マゾなんだ? 乳首マゾのマゾ神経が、ケツマンコとペニクリに直結しているのねえ? ほら、ほら!」

「ひゃんっ いひゃ、いひゃあぁっ! ひゃめれ・・・いひゃ、いひゃあぁんっ!」

無意識に両脚を開き、細い腰を突き出していた。 サマードレスの肩紐を下ろされて上半身が露わになって、そして佐奈子に勃起マゾ乳首を噛まれている。 歯で強く噛まれるたびに、鋭く激しい激痛が皐月の乳首を襲う。 それは一瞬の激痛の後、甘く激しい快感に変わって、ケツマンコの肛奥とペニクリの付け根にキューンと締め付ける様な快楽の波を送り続ける。

「いひゃ・・・しゃ、しゃなこ・・・しゃん・・・らめ・・・らめぇ・・・おほぉんっ!」

「んっ、んっ・・・言いなさいよ、皐月! 『佐奈子様、皐月のマゾ乳首を噛み切るほど痛くして下さい』って! 言いなさい、皐月! 『皐月のマゾ乳首で、淫乱ケツマンコを逝かせて下さい』って! 言うのよ、皐月!」

「んひっ・・・ひいんっ・・・さっ・・・さなこさまぁ! あ、皐月の・・・皐月のマゾ乳首ぃ! 噛んでっ 噛み切ってくださいぃ! 皐月のマゾ乳首でぇ! マゾ乳首痛くしてっ・・・淫乱な皐月のケツマンコっ 逝かせてくださいぃ! んひいぃぃんっ!」

がりっ、がりっ、がりっ! 血が出るくらい強く乳首を噛まれながら、その激痛が快感に変わる皐月。 そして先ほどのケツマンコ嬲りとは違う、マゾ乳首の激痛マゾ快感にケツマンコの肛肉がキューッと締め付け、自然に前立腺が佐奈子の指に絡みつき・・・

「あぁー! いやぁー! いくっ、いくっ・・・皐月っ、逝っちゃうぅ!!!」

びゅ、びゅ、びゅびゅ! 2度目のアクメ射精に、皐月は腰と足をガクガク震わせながら、快感と羞恥に赤く染まった美貌を歪めて絶頂していった。


「なかなか、倒錯的な光景だね?」

皐月が逝ったその時、化粧室のドアが開かれて1人の男子学生が中に入ってきた。

「あら? ここは女の子の化粧室よ? 随分と無粋になったのね、慎吾」

「いや何、可愛い皐月ちゃんが、意地悪なお姉さんに連れて行かれるのを見たものでね」

「ちょっと・・・わたし、この子と同学年で、同い年の筈なのだけど?」

ケツマンコアクメの快感に未だボーッとしていた皐月が、ようやく意識をはっきり取り戻した。 そして化粧室に入ってきた慎吾を認めて、ようやく狼狽を露わにする。

「しっ・・・慎吾くん・・・!? ち、違うのっ! こ、これっ、違うっ・・・きゃ!?」

慎吾は皐月の細い両肩を掴むや、強い力で皐月を押し倒した。 そのまま自分の股間の前に跪かせ、ズボンのジッパーを下ろす。

「悪い子だな、皐月は・・・僕に黙ってきれいなお姉さんと浮気かい?」

「違う・・・のっ! ね、違うのっ・・・んむぅ!?」

跪かされた皐月の面前に、慎吾の太く大きいチンポが露わにされ、無理矢理に皐月の美唇を割って口の中に押し込まれた。

「んぶっ! ぷふっ! んんっ、んちゅ、じゅぶっ、ちゅぶっ!」

「そんな悪い子にはお仕置きだよ、皐月・・・ここで良いと言うまでフェラ奉仕するんだ」

所詮、力で皐月はどんな男にも叶わない。 頭を掴まれ、良い様に上下左右に揺さぶられながら、慎吾の極太チンポを口の中一杯に頬張りながら、懸命に舌を中で動かしてチンポを舐めしゃぶり、フェラチオ奉仕する。

(んんっ・・・大きい・・・慎吾くんのおチンポ・・・太くて・・・固くて・・・逞しくて・・・皐月の愛撫で大きくなってるのぉ・・・嬉しい・・・っ!)

何時しか皐月はうっとりとした表情で、慎吾のチンポを夢中になって頬張り、しゃぶり始めた。 女装癖が日常生活にまで及び、自宅のマンションの部屋で慎吾に毎日の様にケツマンコを犯され、『女の様に愛され、屈服されて、服従する悦び』に目覚め始めた皐月は、今ではもう完全に可愛らしいマゾ牝女装美少女に変わっていた。

「ふぅん・・・随分と可愛らしく躾けたのね、慎吾。 まるっきり可愛らしいケツマンコの子猫ちゃんじゃない?」

「佐奈子とは、随分と方向性が違うだろう? 僕の可愛いケツマンコ彼女さ」

「・・・元カノの前で、随分と惚気てくれるわね?」

「あれ? 僕は佐奈子と切れたつもりは無いけど?」

(んんっ・・・ど、どう言うことっ!? 慎吾くん、わたしを・・・彼女だって・・・あんっ!? ひいぃ!? お尻ぃ! い・・・今・・・ケツマンコ弄らないでぇ!)

慎吾の言葉に動揺している皐月のケツマンコの肛膣の菊門の美肉を、佐奈子のマニキュアをきれいに塗った指が弄ぶ。 菊門の襞をかりかりっと引っ掻き、その慎ましい口を指を捻り混む様にしてこじ開けて、中の肛肉をグリグリと抉り回し始めた。

「・・・どう言う事? 慎吾、あんたってば、私を捨てて、このケツマンコ女装娘の子猫ちゃんと、付き合い始めたのじゃないの?」

「それは誤解だなぁ・・・皐月は僕の可愛いケツマンコ彼女さ。 虐めれば虐めるほど、可愛くなってゆくマゾ女装娘でね」

「で・・・私は?」

「佐奈子は高校時代からの恋人さ。 一番『合う』な、佐奈子とは」

「・・・ふぅん」

慎吾の言葉に、佐奈子が妖しく笑う。 そして必死に慎吾のチンポに跪いてフェラチオ奉仕している皐月のケツマンコを、面白そうにさらに激しく弄り始めた。

「んひゅ!? んぶふぅ! んんっ! んんっ、んひゅうぅ!」

「あはっ! この娘ったら、ここが善いみたいね! ほら、ケツマンコの中のここ! 丁度、前立腺の近くのコリコリした辺りね。 前立腺と一緒にここを虐めてあげると、面白い様に肛汁を吹き出すわ! 可愛らしい短小ペニクリちゃんもほら! ピクピク震えさせて!」

慎吾に頭を押さえつけられ、チンポを喉奥まで突っ込まれてデュープスロートを強要され、佐奈子にはケツマンコを弄られながら、再びマゾ乳首を爪で強く摘ままれて捻り上げられる。 その鋭い激痛がまた、弄られるケツマンコの肛肉の快感を増幅させる。 惨めに跪いてチンポをしゃぶらされるフェラチオ奉仕もまた、皐月の被虐を強める。

「この娘ったら、本当に虐められると感じるのね」

「マゾ牝・・・って言うよりさ、皐月は『マゾヒロイン願望』が強い娘なのさ、可愛いだろう?」

「何よ、それ・・・?」

「物語やドラマにも良くあるじゃん? 不幸で哀れな、美しいヒロイン! 『ああ、こんなにも哀れな、美しい私!』ってやつ? 皐月はさ、綺麗で可愛い自分が、惨めで恥ずかしい目に遭わされる・・・そんな状況で一番欲情する、変態マゾ女装娘なのさ」

(ちっ・・・違うっ・・・違うのぉ! 皐月・・・皐月・・・慎吾くんが好きなのぉ! いやぁ! ケツマンコ弄らないでっ! もう、もう、乳首痛くしないでぇ! 逝っちゃう・・・逝っちゃうからぁ! 皐月をもう辱めないでぇ・・・! 逝っちゃううぅ!)

「んんっ!? んぶうぅ! ひゅぶっ、じゅぶ、じゅぶぶっ・・・んひゅうぅぅ!」

「くっ・・・そろそろ逝きたいかな? 皐月は・・・良いよ、ケツマンコ逝きな。 僕も射精するからね、全部飲み干すんだよ、皐月? んんっ!」

「んぶっ!? んんひゅぶうぅっ! んぐうっ、んぐっ、んぐっ・・・んんぶううぅ!!」

皐月の喉奥に、慎吾の放った熱く濃い、大量の精液が射精された。 喉奥が火傷するかと思った。 理不尽なまでに恥ずかしい目に遭わされ、抵抗も許されずに学校の化粧室でフェラチオ奉仕させられた挙げ句、精飲まで強制され・・・

「んひゅ、ひぐっ、ひぐっ! ひぐうぅぅ!!!」

ごく、ごく、ごくん・・・喉を鳴らしながら慎吾の精液を全部飲み干し、同時に佐奈子に嬲られたケツマンコの肛肉アクメの絶頂を迎えた皐月。 ビクビクと勃起ペニクリから白い精液を拭きだし、女子化粧室の床を白い精液で汚した。

「・・・だからさ、佐奈子は今でも僕の恋人だよ。 皐月は僕の『ケツマンコ彼女』さ」

「つまり・・・慎吾、あんたの調教用のおもちゃ、って訳ね?」

「身も蓋もない言い方だなぁ・・・違わないけど」

「うふふ、いいわ。 なら私にも使わせてよ、このケツマンコマゾの女装娘の可愛い子猫ちゃんを」

「いいよ、僕と佐奈子の『共用ケツマンコマゾの子猫ちゃん』だな」






「ん・・・ ああん、そ、そこ・・・! もっと、えぐって・・・! ふあああ!」

ステージの上で美形の女装美女が、極太のチンポでケツマンコを犯している。 太いチンポで犯され、ギチギチに肛肉の張ったケツマンコから淫らな肛液が大量に飛び出して淫靡だ。 

「う、うおおおおん! いっ・・・いい! ケ・・・ケツマンコ気持ち良い! もっとぉ・・・もっと和奏のケツマンコっ 犯してくださぁいっ・・・!」

パン、パン、パン! 尻を叩きつける音と一緒に、ぐじゅ、ぐじゅ、ぐじゅ、とチンポをケツマンコのマゾ牝穴に出し入れする音が響く。 

慎吾に連れられていかれた、市内のとある雑居ビル。 その一室でスポットライトを浴びて全裸で縛られた裸体を丸出しにされて、巨根をケツマンコのマゾ牝穴に捻じ込まれて犯されているのは、20代半ば位の女装美女。 目隠しなのか、赤いアイマスクをつけていた。

「わ・・・和奏・・・さん?」

「あはは・・・流石、京平さん。 容赦ないなぁ。 あの和奏ちゃんて女装娘、皐月のお友達だよね? もうすっかり、ド変態のケツマンコマゾ牝に堕ちているね」

市内の女装ショップのサロン『ディアーナ』で、皐月と同じ女装を楽しんでいた24歳の歯科技工士・・・和泉和奏。 それが長い黒髪を振り乱し、多くの客の前で公開ケツマンコファックの心地良さに酔っている。

「ああん! ち、乳首ぃ! もっとよ、もっと摘まんでくださいぃ! 捻って! 乳首っ、もっと虐めてぇ!」

さっきから淫乱丸出しでケツマンコを犯されながら、ついでに乳首も虐められて、最高に感じている真っ最中だ。

「あ、あへ! あへえ! ほひいいぃ! あ、アクメ・・・逝く! ケツマンコアクメ、くるぅ! 逝くうぅ!」

どぴゅ、どぴゅ、どぴゅ!

慎吾が『京平』と呼んだ青年が、和奏のケツマンコの中に射精した。 その精液が和奏の直腸の奥深くまで勢いよく吐き出され、その肛肉を灼くように肛襞を叩いているのだろう。 ケツマンコに中出しされたと同時に、ケツマンコアクメの絶頂を極めて白目を剥き、全身を痙攣させながら短小ペニクリから精液を吹き上げた。

「あひゃ! ひゃああぁぁ! ぎもじっ・・・いいいぃぃひいいいぃぃ!」

和奏は素っ裸で亀甲縛りに縛られた格好で、実はもういろんな男達に10回以上もケツマンコを犯され、ケツマンコアクメを極めていたのだった。 和奏の横では、もう1人の女装美女、同じく『ディアーナ』のサロン仲間の楓・・・フリーの服飾デザイナーで、女装美女の伊崎楓が、ぐったりしてステージの床に倒れ込んでいる。 こちらも紫色のアイマスクを付けさせられている。

楓も10回以上、ケツマンコをさんざん犯された挙げ句に、尻穴射精で精液を中出しした後だったからだ。 つまり、2人の女装美女は、このステージ上で20人以上の男達にケツマンコを犯され、ケツマンコアクメを極めさせられて、肛道の中に精液を中出し射精されていたのだ。

「楓さんまで・・・いや・・・うそぉ・・・んひいぃっ!?」

その情景に驚く皐月は、同時にペニクリが灼け蕩ける様な熱い快感に包まれる。 同時に皐月の可愛らしい短小ペニクリも精液が放出されて、それを足元に跪いた美少女が、一滴のこさず飲み干した。 瑞希・・・皐月の親友で、女装娘仲間の、宗像瑞希がフェラチオ奉仕で、皐月のペニクリを、ちゅぶ、ちゅぶ、としゃぶり、皐月のペニクリ射精の精液を飲み干していた。

「ひぃんっ! み・・・瑞希ちゃん・・・だめだよぉ・・・ああんっ!」

親友であり、人には言えない秘密の性癖を共有する間柄であり・・・そのスラリとした女装の美しさに、密かな、淡い恋心じみたモノさえ抱いていた瑞希に、淫らにペニクリをしゃぶられている。 
皐月は、頭の中が、霞がかった様に痺れて何も考えられず、されるがままに瑞希のペニクリフェラを受けていた。 その瑞希も白いアイマスクをされて、白いスリーインワンのランジェリーに身を包んで、ケツマンコに極太バイブを突っ込まれ、ペニクリには射精禁止のゴムが強く巻かれていた。

「や、慎吾。 やっと皐月ちゃんを連れてきたか」

「勇輔か。 そっちは早かったね。 瑞希ちゃん、もうステージ経験済み?」

「この間にね。 一番乗りは京平さんが躾けた和奏ちゃんで、2番手は五郎さんの楓ちゃん。 3番手が俺の瑞希。 最後だな、皐月ちゃんが」

季節は盛夏、夏休みの最中である。 実家に帰省せず、市内でバイトをする、と嘘をついた皐月は、夏休みの間中ずっと、慎吾と、新たに加わった佐奈子の2人に散々ケツマンコを嬲られ、辱められて悶え啼きながら、『マゾ牝ヒロイン』の妄想にどっぷりと浸かってケツマンコアクメを晒す毎日だった。

市内中心部からほど近い海水浴場で、際どい女の子用の水着を着せられて、衆人の好奇と情欲、そして軽蔑の視線を受けながら、砂浜を連れ回されて晒し者にされた。 その後で岩陰に連れ込まれて、散々ケツマンコを犯されたのだ・・・佐奈子のオマンコを、ずっとクンニさせられながら。

「さ、ほら。 皐月もさ、あのステージに上がるんだよ」

優しく肩を抱きながら、慎吾が皐月の耳元で囁いた。 今日の皐月の姿はリゾートスタイルに似合いそうな、花柄マキシワンピース。 皐月の細い脚のラインを綺麗に見せてくれるエンビ丈で、実はお気に入りのアイテム。 足元は可愛らしい花柄のアクセントがついたスキニーデニム。 下着はお揃いの、花柄の刺繍が入った淡いピンクのブラとショーツ。

「い・・・いや・・・そんな・・・できない、怖いっ・・・!」

怯える様に慄く皐月を、優しく抱き寄せてさらに耳元で囁く慎吾。

「大丈夫だよ、言っただろ? 撮影NG、顔出しもNG、マスクをつけるんだよ。 ちゃんと言えば、そういった管理は徹底してする場所だよ・・・?」

ステージの上では、今度は座禅転がしに縛られた楓が、客の前でケツマンコを指で嬲られる様を見られている。

「約束事は絶対に破られない・・・破らないのが絶対のルール。 集まっている客もそれを判っているのさ。 だから安心して遊べるんだよ・・・」

悶え、甘い嬌声を上げて咽び泣く楓の痴態を、荒い息をしながら欲情して視姦する客達。 ざっと20人近く居た。

「ここかい? 楓? ここが良いんだろう?」

「あっ、あっ、ああんっ あっ、だめっ! もうだめぇ!」

足先の指をぎゅーっと縮こませながら、真っ赤に羞恥の色に染めたマスクをされた美貌を歪ませ、楓がケツマンコから肛液を噴き出した。

「この場での事はね、絶対の外には持ち出さない。 それが絶対して、そして唯一のルール・・・しっかり守られている場所だから、安心して全てを曝け出せる・・・だから、和奏ちゃんも、楓ちゃんも・・・そこで皐月のペニクリを美味しそうにしゃぶっている瑞希ちゃんも、参加しているだろう・・・ね?」

ワンピースの胸元から手を入れ、皐月のブラを外して、ぷっくりと勃起している皐月の乳輪ごと乳首を抓って弄ぶ慎吾。 甘い痛みに襲われ、乳首のマゾ神経が直結したケツマンコとペニクリを感じさせる皐月。

「誰もステージの上の女装娘がどこの誰か・・・なんて、実は誰も気にしてやいないよ。 彼女だ、マゾ牝奴隷だ、公衆ケツマンコ牝だ・・・伝えられた肩書きだけで十分。 要はどんな種類の女装マゾ牝が恥を晒しているのか、これだけで良いのさ」

ステージの上では、和奏が再び縛られて、今度は天井から爪先立ちにされて、バックからケツマンコを犯されていた。 だらしなく美唇から涎を垂れ流して、恥も外聞も無く肛姦の快感の悦びに悶え啼いている。 

そして皐月と言えば、そんな情景を呆然としながら、それでいてしっかりとペニクリを勃起させてワンピースのスカートの前を膨らませている。 慎吾に乳首を虐められて、いつの間にかショーツも下ろされた挙げ句にケツマンコを指で弄られながら、女装娘の被虐の快感に溺れている。 そんな時に耳元で甘く囁かれると、それだけで思考が停止してしまう。 

「実際問題、撮影とか、顔晒しとかだって、ステージ上の本人の了解が無ければ絶対にしない。 だから皐月も晒せるのさ、本当の自分を・・・可愛い女装マゾ娘の皐月自身をね・・・」

「本当の・・・自分・・・? 可愛い・・・女装マゾ娘の・・・わたし・・・?」
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シーメール大好きです。

醜女達に狙われて輪姦されて欲しいです。

なんとか年内更新できました・・・
仕事の追い込み&怒濤の忘年会。
やっと乗り切った・・・

女子大生編、3話目です。
予定では4話で輪姦・マゾ堕ち、5話で女体化処置開始・・・
う~ん、当初予定の話数を超過しそうです。

4話はなるべく早く更新したいなぁ、と思いつつ。
では皆様、少し早いですが、良いお年を。
プロフィール

鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
コメントを頂ければ、鳶屋の親父様も喜ばれますわ。
相互リンクも、お待ち申しあげております。

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