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2016-08-28

銀の鎖シーズン2 真夏の夜の夢

美女02

皆様、御無沙汰振りでございます。 私、少々特殊な愛玩のご趣味をお持ちの紳士・淑女の皆さま方から、常々ご愛顧を頂いております『銀の鎖』と申しますお館で、変態シーメールマゾ牝娼婦をしております『純子』でございます・・・って、ちょっとばかり、かつての『陽子』お姉様の真似をしてみました。 

ふふふ・・・皆様、本当にご無沙汰振りですね。 お元気でいらしたでしょうか? 純子は相変わらず、毎日、夜毎、ケツマンコを責め嬲られて、シーメールマゾ牝のケツマンコアクメ啼きを奏でさせられる毎日です・・・

陽子お姉様が身請けされ、お館を出てゆかれてから2年が経ちました。 その間に変わった事と言えば・・・私、純子に『妹』が出来た事でしょうか。 『真理華』と言う、日仏ハーフの、それこそお姫様の様に愛らしくも美しい、シーメールマゾの美少女です。 もう1年前になりますね。

お館のシーメールマゾ牝娼婦のケツマンコ美女たちの顔ぶれも、少し変わりました。

私の(私と美幸お姉様の)お姉様でいらっしゃった陽子お姉様と、智美お姉様と優子のお姉様でいらした涼子様。 このお二人がお身請けされて、お館を出てゆかれ・・・お館のシーメールマゾ牝娼婦たちのトップは、私のお姉様の美幸お姉様。 優子のお姉様でいらっしゃる智美お姉様。 そして薫子のお姉様の慶子お姉様。 このお三方が、『銀の鎖』の、恥知らずで淫売の、変態淫乱シーメールマゾ牝娼婦の頂点のお三方となっていらっしゃいます。

私の立ち位置も、少し変わりました。

先ほど申しましたように、私にも可愛い妹が出来ました。 それで、私、純子と、同年代で同じ位、この『銀の館』でシーメールケツマンコマゾ娼婦をしています優子に薫子。 この3人が『妹にして姉』と、まあ、中堅どころ、と申しましょうか・・・お姉様方からは、未だに時折、お小言を頂くのですけれど・・・

そして私たちの可愛い妹たち。 私の妹の真理華。 日仏ハーフで、とても愛らしい顔立ちのシーメールマゾ牝美女です。 優子の妹の華奈美ちゃんは、日露ハーフのハッとするほどの美人シーメールマゾ牝美女です。 薫子の妹の絢乃ちゃんは、まるで日本人形のように端正な顔立ちのシーメールケツマンコ撫子の様・・・この娘達も『銀の館』に入って1年が経ちました。 少女っぽさはすっかり消えて、ケツマンコマゾ牝の色香が滲み出て来るようになったシーメールマゾ牝美女になりました。



青い海、灼熱の太陽、晴れ渡る青い空---夏真っ盛り!

美幸お姉様はセクシーなホルターハイネックの黒のビキニ。 お姉様ったら、ほとんど紐のようなタンガビキニで・・・前も物凄く細いのだもの。 
真理華は可愛らしい花柄のホルターネックビキニ。 周りにフリルが付いてとても可愛いのです。
私は赤のチューブトップビキニ。 下乳部分がシースルーで、大きく切れ込んだハイレグのサイドに金属の小さな輪っか飾りが付いた・・・大胆にセクシーな水着です。

「あん・・・んむ・・・ふふふ・・・がっつかないの・・・ああんっ」

「はぁ、はぁ・・・お姉さんが悪いんだからな。 あんなに挑発されたら、俺達、我慢できないって・・・!」

少年の・・・多分、まだ高校生くらいの男の子の元気なおチンチンが、私のケツマンコを勢い良く突き上げます。 ああんっ! ビクビクって私のケツマンコの中で震えているわ、この子のおチンチン!

ここは海水浴場・・・ビーチの端の岩陰。 私達の水着姿を、欲情交じりに眩しそうに見ていた男の子3人組を『逆ナンパ』して・・・うふ、お楽しみの最中なのです。 荒々しい息と共に、私のチューブトップのビキニブラを外して、プルンと露わになったオッパイにむしゃぶりついています。

チュウチュウと音を立てておっぱいを吸って、もう片方のおっぱいを揉みし抱きながら、必死に腰を動かしておチンチンで私のケツマンコを貪る若い男の子・・・ああん! 可愛いですっ! もう、お姉さん、どんなにエッチな事でもしてあげたくなっちゃいます!

「うふふ、そうよ・・・ゆっくり、ゆっくり・・・そう、そこで・・・はうぅっ!」

「ああん、もうこんなにおっきくなっちゃったわ・・・ね? 入れたい? お姉さんの中に、入れたい?」

向こうでは美幸お姉様が別の男の子に(多分、童貞君ね・・・)、優しく『性指導中』・・・ 真理華は『ちょっと年上の、エッチで美人のお姉さん』を楽しそうに演じているわ・・・

「うわっ! お姉さんっ! お姉さんっ! すげぇ、気持ち良いよ!」

「い・・・入れたい! 入れさせてよ、お姉さん!」

あらら、やっぱりがっついてしまったわ。 無理もないわね、このお年頃の男の子ったら、四六時中、エッチな事ばかり考えているのだもの。

そこにお姉様の様な優しい美女や、真理華の様な美人のお姉さんが『やらせてくれる』と来た日には・・・はうぅっ! ああんっ! げ、元気な男の子ね!? さっき射精したばかりなのに、もう固くなって・・・ああうっ! 前立腺をずんずん突き上げるわ! 肛襞を搔き回されちゃうっ!

「あんっ、あんっ! は、激しいわっ・・・お、お姉さんを・・・逝かせるつもり!?」

「逝ってよ、お姉さん! くう! お、俺だけ何度もっ・・・くっそう! ああっ、だめだぁ! また出るっ・・・くうっ!」

ドプッ、ドプッ、ドプッ!―――うふふ、若い精液って、凄く濃くて美味しそう・・・またまだ私のケツマンコの肛肉に絡まれてビクビク痙攣しちゃっているわ。 まだ楽しめるわね・・・?

「も、もちろんさ! まだまだっ! 絶対、お姉さんを逝かせてやるからな!」

「うふふ、楽しみね」

さあ、どうかしら? これでもお姉さん達、プロのケツマンコ娼婦なのよ・・・?





「ふぅ・・・気持ち良いわね、純子・・・」

「ええ、お姉様・・・本当に気持ち良い・・・う~んっ・・・!」

ああ、本当に気持ち良い・・・海が見える露天風呂のある、鄙びた風情の温泉旅館。 聞こえるのは温泉の湯の音と、夕暮れ前の潮騒の調べと風の音だけ。 夕焼けに彩られた海がとても綺麗・・・ああんっ!?

「本当に・・・綺麗です、お姉様・・・んちゅ、ちゅう、ちゅうぅ・・・」

「ひゃっ!? あっ、あんっ! だ、だめよっ、真理華っ! おやめなさい、こんな所でっ・・・ああんっ、だめっ、ちっ、乳首を噛まないのっ! あひっ、ひいぃっ!」

「あらあら・・・真理華ちゃん、そんなに純子のおっぱい好きなの?」

「んちゅうぅ・・・あむ・・・はい、美幸お姉様・・・純子お姉様のおっぱい、乳首が凄く敏感で、マゾ神経がケツマンコとペニクリに凄く敏感に繋がっていて・・・それに純子お姉様の喘がれるお顔、とってもセクシーで綺麗・・・素敵です・・・んちゅ、かりっ、かりっ!」

「いひっ、あっ、だめっ・・・か、感じちゃうからっ! 真理華ったら、お姉様をそんなに感じさせたいのっ!? いひっ!? あっ、あっ、ケツマンコの中までっ!? え? お、お姉様っ!? あひゃぁんっ!」

温泉の中でいきなり、可愛い妹の真理華が発情して私のおっぱい・・・マゾ乳首を甘噛みして責めてきたかと思うや、今度はお姉様・・・美幸お姉様の繊細な細指が私のケツマンコに挿入されて・・・肛襞を擽り、肛肉を弄って、前立腺をコリコリと引っ掻き回すのです! その巧みさったら! 

ああんっ! お姉様と妹にケツマンコとマゾ乳首を同時に責められるだなんて・・・それも露天風呂で・・・素敵っ! ペニクリが勃起してしまっちゃったわっ! あっ!? ま、真理華っ・・・だ、だめよ・・・今、お姉様のペニクリしゃぶっちゃダメなのよ・・・お、お姉様、本当に逝っちゃうわ・・・逝っちゃうからぁ! だ、だめぇ!

「あひっ、ひっ、だめっ・・・お、お姉様っ! 美幸お姉様ぁ! そ、そこっ! もっと・・・もっとケツマンコのそこをっ! グリグリ虐めて下さいっ! あひっ、ひいっ! ま、真理華っ! そこよ! お姉様の乳首のそこ! もっと強く抓って! ペニクリの先っぽ、もっと歯でカリカリ咬んでちょうだいっ・・・あああっ! いっ、逝くっ、逝くっ・・・お姉様っ! 真理華っ! 純子、逝くっ・・・逝くぅっ!!!」

ドピュ、ドピュ、ドピュ!・・・ああ、私ったら、恥かしい・・・お姉様と妹に責められて、露天風呂の湯船の中でケツマンコアクメとペニクリ射精するだなんて・・・





「ほうほう、それは遠い所から・・・」

「ようお越し下すった・・・今夜はゆっくりしなされ」

「ほうじゃ、ほうじゃ。 いっぱい美味しい夕食、作るでなぁ」

ここは私達、3姉妹が投宿している島の温泉旅館。 ここは連絡船で本州の港から1時間程かかる離島で、周囲は2km程しかない小さな島です。 大きな集落も有りません。 その代り都会の雑踏とは全くの無縁で、すぐ裏の森の木々のさえずり、近くの浜辺の波打ち際の波音。 昼間の強い日差しと、夜の涼風、そして満天の星々がとても素敵なのです。

『銀の鎖』は基本、年中無休なのですが・・・それでも、私達シーメールマゾ牝娼婦にも、リフレッシュは必要だと言われ。 今回は美幸お姉様、妹の真理華、そして私、純子・・・シーメールマゾ牝の3姉妹揃って、『銀の鎖』の館のご主人様のお知り合いから紹介された、この温泉宿に1週間の予定で宿泊する事にしたのです。

島には小さいながらも海水浴場も有り(穴場だそうで、海水浴客もまばらです)、岩場で磯釣りなども出来るそうです。 そして温泉が湧き出ている島で、宿は全て天然の温泉・・・お湯はナトリウムを多く含む重曹泉。
皮脂や分泌物を乳化して洗い流し、湯上りはまるで一皮むけたような、つるつるスベスベのお肌に。 角質化した皮膚をなめらかにしてくれると同時に肌に潤いや瑞々しさを蘇らせてくれます―――『美肌美人の湯』なのです!

因みに智美お姉様、優子、そして華奈美ちゃんの3姉妹はヨーロッパへ旅行中。 慶子お姉様と薫子、そして絢乃ちゃんの3姉妹は南太平洋の島へバカンスに・・・

「はい、とても楽しみですわ」

「そうですね、新鮮な海の幸・・・」

「美味しそう! 楽しみ! ね? お姉様! 美幸お姉様も!」

こほん・・・真理華。 貴女ったら、もう少しお淑やかに・・・ああ、もう! 浴衣の襟が乱れて・・・! どうもこの娘は、少し天真爛漫なトコロが・・・そして妹の世話を焼く私を、ほのぼのした目で見るお姉様・・・曰く、『数年前の純子を見ている様よ』とは・・・

でも美味しそうな海の幸たっぷりのお料理が運ばれてきて、その美味しさに舌鼓をうって、これまた美味しい島の焼酎を頂いてほろ酔い加減になって・・・気が付けば、寝ていたとは内緒のお話ですよ・・・?



「ん・・・ん・・・」

夜半に目が覚めました。 多分、何故か寝苦しかったのでしょうか。 そして私は見てしまったのです・・・

(ど・・・どうして全裸なの!? そ、それに・・・なにこれ!? 何かの台に拘束されて・・・!?)

「むぐっ、んぐうぅっ」

口轡まで嵌められて! どういうことなの!? お姉様!? 真理華!?

「んぐうっ! んんっ」

「んひゅ!? ひゅふうぅっ!」

(お姉様! 真理華!)

姉と妹の二人が、ケツマンコを嬲られていました・・・宿の3人のお婆さんたち・・・今や私達を拘束して、怪しげな液体をケツマンコの肛内の肛肉に塗りたくり、美幸お姉様と真理華を責める怪しげな老婆たちに・・・

「ふひゅ!? んひゅうぅっんっ!」

「ひひひ・・・気が付いたかえ? おうおう、ええケツマンコじゃのう。 トロトロと尻の淫液が漏れだしとるわえ」

「ひょ、ひょ、ひょ・・・こっちの姉ケツマンコもじゃわえ」

「末の妹のケツマンコはのぅ・・・まだ少し固いかのう、くひひ・・・」

(ああ! やめてぇ! そ、そこっ! ケツマンコのソコの部分、弱いのよぉ! あひっ、いひっ! 前立腺をグリグリ抉らないでぇ!)

私達、シーメール3姉妹は怪しげな部屋で、まるで分娩台の様な木枠の椅子に両手と両脚を拘束されて、全裸姿でケツマンコを老婆たちの指で嬲られていました。 ゴリゴリとした筋張った指の感触が肛肉を責め立てます。 腸壁をグリグリと搔き回す感触が、怖気と肛虐の昏い快感をもたらすのです。

「んふうぅんっ! ひゅんっ、むひゅうぅ!」

「んおおおっ! おおんっ!」

「ひゅひっ! ひゅひいいぃんっ!」

美幸お姉様がお美しい美貌を苦しげに歪め、肛姦の快楽の波にあがらおうと、くぐもった声を漏らします。 妹の真理華は既に肛姦の快感に抵抗できないのか、トロンとした目で甘い悲鳴を漏らし始めました。

「ほれほれ、淫らな女成の尻人形よ。 お前もそれ、早うケツマンコを乱れなされ。 チンポサネはほれ、もうこんな固く勃起しておるぞえ? ほれ! ほれ!」

「うひゅうぅんっ! ぶひゅ! ひゅぶうぅっ!」

壺からトロリとした怪しげな粘液を筋張った指で掬い取っては、私の肛膣の蕾をグリグリと弄ってケツマンコの肛肉に塗り付けてゆくのです。 得体の知れない老婆たちを怖がり、緊張して、如何にも処女地の様に固くなっていた私の肛肉が次第に揉み解されて、とうとうズブッと老婆の指を飲み込んでしまいました。

「んひゅうぅっんっ! ひひゃあぁ・・・っ! ひゃ、ひゃめれぇ! おひぇらひぃっ! おひゅひいいぃんっ!」

得体の知れない老婆にケツマンコの肛肉を嬲られる恐怖と、どうしようも無く込み上げて来るケツマンコマゾのシーメール牝としての快楽の波。 私は相反する感覚に身を悶えさせて声を引き攣らせながら悲鳴を上げていました。

でも老婆はそんな私に躊躇いもせず、怪しげな粘液を指で掬い取っては、ケツマンコの肛肉の敏感な粘膜に擦りつけてゆくのです。 その指の感覚に私の肛肉の肛性感はすっかり反応してしまい、前立腺を刺激されて引き攣った甘い嬌声を上げてしまいます。

「うひ、ひひひ・・・どうじゃ? 気持ち良かろう? これは儂らに伝わる秘薬じゃて。 ほれ、見い。 お前の姉も妹も、すっかり善がって啼いておるぞえ?」

「ひゅぐっ!?」

その声に首を向ければ、美幸お姉様も、妹も真理華も、粘液がもたらす肛性感に抗し得ずにケツマンコの肛姦の快感に咽び啼きながら、ペニクリをビンビンに勃起させて先走り汁をトロトロと漏らし続けているのです。

(ああ・・・お姉様・・・真理華・・・気持ち良いのね? 私も・・・善いのっ! あひっ! ああんっ! ケツマンコの奥が凄くムズムズするの! もう、何でもいいわっ! ケツマンコの肛肉を思いっきり抉って! 擦り上げて! あひっ! あひひっ! こんな生殺しは嫌よぉ!)

気が付けば私も、拘束された腰を無意識になって必死に動かしていたのです。 ケツマンコを老婆の前に思いっきり晒して、そして痛い位に勃起してしまったペニクリからは、トロトロと透明な先走り汁が溢れ出しています。

「ひひひ・・・正直なチンポクリじゃのう・・・ほれ、こうすれば気持ち良いじゃろ? ジュル、ジュルル・・・ジュブ、ジュブブ」

「むひゅうぅ!? んんっ! ひゅぶっ、ひゅんっ、むふうぅっ!?」

いきなり老婆が私のペニクリを咥え込み、ジュブジュブと吸い付きしゃぶり始めたのです! あひっ! いやぁ! やめてっ! 私は醜い(お世辞にも・・・醜女です)老婆にペニクリをしゃぶり吸われるおぞましさに、ケツマンコから背筋を通って脳髄まで、痺れる様な不快感を感じました。 そして同時に、浅ましいマゾの被虐の快感も・・・

「おうおう、儂の口の中で、元気に跳ねておるぞえ? ぐふふ・・・ジュブ、ジュブ・・・美味いのう、若い女成のチンポサネは・・・のう、姉者、妹よ?」

「そうじゃのう・・・こっちの姉の方は、すっかり尻穴も柔らかくなってのぅ。 尻穴がパックリ開きおって、淫らな腸汁がダダ漏れじゃわいな。 んぶっ、じゅぶっ、じゅるる・・・」

「あい、姉者。 末の妹の尻穴ものう、良い塩梅にほぐれおったわいな。 チンポサネも先走り汁が、ほれ、この通り・・・んじゅぶ、じゅるる・・・」

「んほおぉ! おひゅ! ひゅむうぅぅんっ!」

「ひゅひいぃんっ! いひっ! ひひいいぃんっ!」

美幸お姉様も、真理華も、他の老婆たちに怪しげな粘液をケツマンコの肛肉にたっぷり塗り付けられて、ケツマンコと勃起ペニクリを嬲られ、しゃぶられながら、美貌を歪めて肛虐の快感に咽び啼き、悲鳴を上げ続けていました。

「ひゅひっ! んひゅいいぃんっ!」

私はペニクリを襲った生暖かい、そして気色の悪い感覚にゾッとしました。 老婆が私の勃起ペニクリに吸い付き、しゃぶり始めたのです。 でもその感覚が、私の底無しのシーメールケツマンコマゾの被虐心に火を灯してしまうのです。

「んぐううぅんっ! んんっ、んんんっ!」

ジュル、ジュルと勃起したペニクリを老婆にしゃぶられた私は、普段よりずっと堪え性が無くなっていました。 腰骨から恥骨の辺りがカーッと熱くなって、肛奥からドクン、ドクンと脈打つような肛姦の被虐快感が噴き出してきて・・・

「んんっ!? んん~っ! んひゅっ、ひゅむうぅぅ!」

「むおっ! 射精しおったわい! んごくっ、ごくっ、んぐぅ!」

ドピュ、ドピュ、ドピュ! 私はとうとう、老婆の口の中にペニクリ射精で精液を放ってしまいました。

「んぐっ、んぐっ、んぐっ ほほう・・・よう射精しおるわなぁ、ひひひ・・・」

(いやぁ! もう、もう射精したくないのにぃ! ああっ・・・出る、まだ射精しちゃうぅ!)

ドピュ、ドピュピュ・・・いつもよりずっと多い量の精液を射精し続けた私は、無意識に腰を振りながら老婆の口の中にペニクリをコリコリと擦りつけていました。 そしてその口の奥に大量の精液を射精し続けて・・・

「んふぅ・・・いひひ、まったくド淫乱の変態女成娘じゃわい。 これほど大量の精を一度に飲み干したのは、百何十年ぶりかのう?」

「ひひひ、姉者よ。 こちらの末妹の方も、濃くて美味い精じゃったぞえ」

「妹たちよ、こっちの姉のはのぅ、こってり甘みのある精液じゃわいな。 ひひひ、まだまだ吸い尽くそうぞえ」

「あい、姉者よ」

「よいわな、上姉者」

その声にボーっとしながら首を回した私の視線に、やはり同じく老婆にケツマンコを嬲られながら勃起ペニクリから大量に精液を射精して、それを全て飲み干され続けている御幸お姉様と、真理華の姿が・・・全裸姿で拘束台に両手と両脚を固定され、大股開きでペニクリとケツマンコを晒しながらケツマンコアクメとペニクリ射精アクメに、羞恥で身を震わせる2人のシーメール美女の姿が有りました・・・





この島に伝わる伝説に、『鬼女伝説』がある、と聞いたのは、連絡船で島に渡る最中でした。 船長さんに何気なく教えて頂いたのですが・・・『あの島は昔から排他的でさぁ・・・本土の者とは、ほとんど繋がりないんだわ』 確かそう言って、気味悪そうにしていましたっけ・・・

「ひいいぃっ! あひっ! あおぉんっ!」

「あううっ・・・おおうっ! あぐうぅっ! んひいいぃんっ!」

「ひやあぁぁっ! あひゃっ、ひゃひいいぃんんっ!」

三者三様で啼き咽ぶ、美幸お姉様と私、そして妹の真理華・・・ケツマンコの最奥まで極太の張形で肛内を縫い上げられるように突き上げられるのは、身体の芯を丸太で串刺しにされる様な息苦しい圧迫感と、肛道が灼け爛れる様な熱い感覚に襲われます。

腰が・・・いえ、ケツマンコを中心に下半身が灼け痺れる様な疼痛に襲われ、身動きもままならない私達、シーメールマゾ牝3姉妹は、唾液をだらしなく漏らして、唇をワナワナ慄かせながら、ヒイヒイと喉を絞って悲鳴を張り上げていました。

「ひいいぃっ! うっ・・・動かさないでくださいましっ! ああっ・・・そ、そんなにっ・・・!」

私の右隣で、美幸お姉様の悲鳴が聞こえます。 肛肉が捲り返され、引き摺り出される様な痺れと疼痛。 そんな肛虐の異様な襲われた美幸お姉様が、啜り啼きながら懇願します。 ああ・・・そのお姿は、なんてシーメールマゾ牝の被虐のお美しさなのでしょう・・・

「あうううっ・・・うひいぃんっ いひんっ! ああんっ!」

左隣からは、妹の真理華の悲鳴が・・・真理華はケツマンコの奥底から絞り出すような悲鳴を上げて啼いていました。 それは痛みに耐える悲鳴では無い事は、可愛いケツマンコ姉妹の妹の事、姉の私にはわかるのです・・・

「あうううっ・・・あううんっ・・・!」

ズブッ、ズブッと、極太の張形でケツマンコの最奥まで抉り抜かれるたびに、妹の真理華は堪えようも無く肛姦の灼く甘い吐息を吐き出すように啼くのです。 ズブブッと肛肉を引き出される様に極太張形を左右に捏ね繰り回されながら引き出されると、怪しげな粘液(媚薬と知りました)に妹の真理華は、肛肉の全てを灼かれた肛襞を搔き回されて・・・

(ああ・・・真理華・・・善いのねっ!? ケツマンコが灼けそうなくらい熱くって、肛肉を掻き出される様に抉られる刺激が素敵なのね!? 真理華のペニクリもビンビンに勃起しているわ! 前立腺も責められているのでしょう!? お姉様、判るわっ・・・んひいいっ! そっ、そこっ! そこだめっ! 弱いのっ! ケツマンコの弱点責めちゃダメなのぉ!)

「あおおおんっ! んひっ! あひいぃんっ! ひいいぃっ!」

「ほれほれ、これはどうじゃ? ひひひ、ここが好きな様じゃの・・・この淫売の尻穴牝め、よう良い声で啼きおるわえ。 ほれ、ほれ・・・」

「あひひっ! んひいいぃ!」

私のケツマンコも、肛芯が灼け痺れるように熱く熱を帯びていました。 その、排泄感にも似た昏く、重く、そして妖しい肛姦の異様な感覚が、すっかりシーメールマゾ牝の被虐の官能を帯びてしまっていました。

私は・・・私も、見知らぬ、得体の知れない怪しげな老婆にケツマンコの肛肉を嬲られ、犯されて感じてしまっているのです。 その羞ずかしさを懸命に貌を振って否定しようにも、肛肉を練り込むように極太張形をケツマンコの肛奥まで抽送を続けられてしまうと、ケツマンコ官能に染まった私は淫らな啼き声をどうしようも無く零してしまうのです。

「ああっ・・・ああうっ・・・あうっ、あううぅぅんっ・・・!」

「ひゃひっ、ひゃひいいぃんんっ!」

「いひいぃんっ! いひゃ、ひゃひいいぃんんっ!」

そして私達シーメールマゾ牝3姉妹は、そのマゾ乳首を責め嬲られます。 鋭い針が内側に着いた乳挟みで乳首を挟まれ、強力な挟む力で乳首を針で貫通されました。 その鋭い痛みに悲鳴を張り上げると同時に、マゾ乳首から直結しているマゾ神経が、私達の勃起ペニクリを更に痛いほどビクン、ビクンと痙攣させるのです。

同時にケツマンコの肛奥まで、マゾ乳首が繋がっているのですから・・・乳首が針の痛みにビクビクと震える度にペニクリも同じように痙攣して、そしてケツマンコの肛奥がキューっと痛い位に収縮するのです。

妖しく甘美なケツマンコ肛姦の感覚は、一度自覚してしまうとどうしようも無く、更に肛虐の肛性感が増幅されてしまいます。 ズブブッ、ズブウッ、と肛道の肛肉を抉られ、練り込まれる様に搔き回される度に、私も、美幸お姉様も、妹の真理華も、3人のシーメールマゾ美女たちは腰骨が灼け痺れて、背筋から脳髄まで走る様な肛姦の妖しい快感に蕩け切ってしまうのです。

「あうぅんっ・・・ああんっ、あうっ・・・あおぉんっ!」

いつの間にか私は、ケツマンコを抉り抜く極太張形の動きに腰の動きを合わせて、肛道の肛肉を責め抜かれる刺激を逃すまいとしていました。 前立腺を突き上げられてペニクリがビンビンに勃起してしまっていました。 

「ひひひ・・・声色がすっかり変わりおったわえ」

「そうじゃのう・・・すっかり本性を見せおった」

「今日も、たんまりと精液を飲ませて貰おうかのう」

私達、シーメール3姉妹はあれから、この老婆たちによって1室に監禁されていました。 座敷牢の様な、頑丈な格子がかけられたその部屋で、全裸姿で首輪と手枷、足枷をかけられて監禁されたのです。

そして昼夜を問わず、ケツマンコを嬲られ、犯され・・・ケツマンコアクメと同時に射精で噴き出す精液を、全て老婆たちに飲み干され続けていました。

「儂は美幸の精液が好みじゃのぅ・・・」

「なんの、真理華の精液も美味じゃ。 何しろ一番若い精液じゃぞ?」

「何を言うか。 純子の精液はの、尻穴牝の淫乱さがたっぷり沁み込んだ、それは極上の美味の精液じゃぞ・・・」

(は・・・羞ずかしい・・・言わないでぇ!)

「んくうんっ! も、もう・・・射精しますわっ!」

「あひっ! ああっ 出ちゃいますぅ!」

「ああっ! ペニクリ射精っ 精液でますっ!」

ドピュ! ドピュピュ! ドプゥッ!―――信じられないくらい、大量の精液を噴き出す私達シーメール3姉妹。 どうして? そうしてこれほど大量の精液を射精するの!? それも1日に10回以上も・・・!?

「んご、んぐ、ごく・・・」

「美味じゃのう・・・ごく、ごく・・・」

「んぐ、んっ、んっ・・・甘露、甘露・・・ごく、ごく・・・」

でもそんな疑問は、射精する度に薄れてしまうのです。 ああんっ! もっと射精したいわっ! ケツマンコアクメで射精したいのっ! 飲み干して下さい! 淫乱ケツマンコマゾ牝の純子の、ケツマンコアクメ射精の精液っ! もっと飲み干してぇ!

私も、美幸お姉様も、真理華も・・・シーメール3姉妹揃って、ケツマンコアクメで逝ってしまい、同時に大量の精液をペニクリから吹き出し続けています。 信じられないくらいに、長いケツマンコアクメの肛虐の快感の大波。 何時までも続くかの様な・・・そしてその間中、ずっとペニクリ派射精し続けるのです・・・老婆たちに飲み干される為に。

「ひひひ・・・若返るのう。 やはり若く淫乱な女成の尻穴アクメの精液が、一番美味いのう・・・」

「そうじゃの、姉者よ。 御一新(明治維新)の頃に嬲り尽して、精を吸い尽くしたあの、落ちぶれた元武家の女成娘の姉妹と、やはり女成の女剣客・・・あれ以来じゃ、これ程美味な尻穴精液はの・・・」

「上姉者、下姉者、これでまた、100年は生き永らえるわえ、のう」

「ほうじゃなぁ」

「うむ、うむ・・・」

射精し続ける快楽の波に攫われながら、私はぼんやりとした頭で、思っていました・・・

(・・・あら? 若い・・・若返っているような・・・なんだか・・・30代くらいの美人さん達だわ・・・?)





「さてさて・・・そろそろ、この淫乱女成娘達も、精が打ち止めじゃのう?」

「そうじゃのう、姉者。 純子はもう、1日で5回しか精を放たんようになったわえ」

「真理華もそうじゃ、下姉者。 若いでな、量は多かったんじゃがのう・・・惜しいわえ」

もう何日経ったか判りません・・・その人の夜、既に衰弱し切ってフラフラの私達、シーメール3姉妹は老婆たちに引き立てられて、島の森の奥の小さな社の前まで連れてゆかれました。 服の下着も、何も身に付けない全裸姿で、乳房の上下を細縄で厳しく縛られ、そして両腕は後ろに回されてそこで両手首を縛られました。 亀甲縛り、と言う縛りです。

「ひひひ・・・ならば、最後の精を放つまで、今夜は此処で責め抜いて嬲り殺すとするかの」

「ほうじゃの。 今夜は射精の20や30では済まさぬぞえ」

「打ち止めまで射精させてやろうぞえ。 息絶えるまで尻穴絶頂で精を放し続けさせてのう。 死んだらまず、このチンポサネを切り取って喰ろうてやろうぞえ」

もう・・・何が何だか・・・判りません・・・この数日間というもの、毎日毎日、20回は射精させられたと思います・・・その数だけ、ケツマンコアクメに逝って・・・

「お姉様・・・真理華・・・ケツマンコアクメで射精しつくされて・・・死ぬのね、私達・・・」

声も力が入りません。

「純子・・・真理華ちゃん・・・最後まで、ケツマンコで悦びましょうね・・・」

「お姉様、美幸お姉様・・・真理華の羞ずかしい姿・・・ご覧になってね・・・」

社の前に立てられた、3組の磔台・・・太い支柱の上下に、突き出す様に横にT字になる様な木枠が付いていました。 これで両手と両脚を拡げた形で拘束されるのです・・・

「あおおっ! あんっ、ああんっ!」

「おおおっ・・・おおんっ! おほぉんっ!」

「ひいっ! ひっ、ひっ、いひいいっ!」

ズブッ、ズブッ、ズブッ―――磔台に拘束された私達シーメール3姉妹は、3人の老婆たち・・・いえ、今ではどういう訳か、妖艶な30代半ばくらいの美女に変貌していました―――によって、ケツマンコを彼女たちの腰に巻き付けた極太張形で、激しく腰を振られて犯され、嬲られていました。

肛肉を抉り返され、肛道から肛菊の口までズルリと肛肉を引き摺り出される感触に、美幸お姉様も、妹の真理華も、そして私・・・純子も、その貌を仰け反らせて抑えようも無い灼く蕩けそうな熱を帯びた肛虐の快感に、甘いマゾ啼きの声が漏れてしまいます。

ズブッ、ズブブッ・・・いったん抜き出された極太張形の亀頭が、プクンと膨れ上がった私の肛蕾を押し込むように再び、勢いよく肛道を深々と突き抜て肛肉を蹂躙します。 その肛姦の妖しい痺れが私の肛奥から背筋まで貫いて灼き、重く熱い衝撃が脳髄を痺れさせて、ケツマンコの肛性感とペニクリの性感までを刺激するのです。

「あうっ、おおううぅぅ・・・っ! おっ、おひっ、や、やめてっ・・・焦らさないでッ! ひとおもいにケツマンコを突き殺してぇっ!」

大きく張った極太張形の亀頭のエラで、肛道の肛肉を抉られ、練り込むように突き上げられ、搔き回されてはまた、ズブッと押し戻される・・・己の淫乱なケツマンコが、おぞましい極太張形を腰に巻き付けた、今や妖艶な妙齢の美女になった得体の知れない女に抉り抜かれ、嬲られて感じまくっている・・・

そんな汚辱の極みに私は、シーメールマゾ牝のケツマンコ牝奴隷らしく、私を堕とす確信に満ちた張形の動きに導かれる様に、変態の肛姦の肉欲を逃すまい、と浅ましく淫らに腰を動かして、羞ずかしく甘い嬌声を漏らしてしまうのです。

「突いてぇ! ケツマンコ、もっと突き上げてぇ! 純子のケツマンコの中、もっとグチャグチャにしてっ! あひっ! あひいっ! ま、また出るわっ! また射精しちゃうわっ! 見てっ! 純子のケツマンコアクメ射精っ! 見てぇ! 飲んでぇ!!」

私は肛虐に晒されたケツマンコマゾ牝特有の、お腹の底から絞り出す様な善がり声を噴き上げるのです。 抑えようも無く啼いてしまいます。

「うふふ・・・いいわっ! 純子、お前、このままケツマンコで逝くのよ! 射精しなさいっ 私が全部吸い尽くしてやるわっ!」

そういうと、元老婆の妖艶な美女は、腰に巻いた極太張形の紐をほどき、それを片手に私のケツマンコに激しく挿入を繰り返して、そして私の股間に顔を埋めます。 そして痛い位に勃起した私のペニクリを吸い込み、まさにバキュームフェラそのものの勢いで、ジュブジュブと吸いしゃぶるのでした。

極太張形の亀頭のエラで肛肉を搔き回される肛襞がジンジンと灼け痺れ、抉り抜かれるケツマンコの肛芯が熱く燃え上がります。 ズシンッ、ズシンッ、と極太張形でケツマンコの肛道を突き上げられる度に、私の脳天に妖美な閃光が閃いては貫き、肛奥から放たれた熱く重く、そして妖しい衝撃が全身を揺るがせて、慄く唇からあられもない恥知らずな嬌声を漏らしてしまうのです。

「あひっ・・・あ、ああっ! だ、だめ・・・だめ・・・純子、逝っちゃうっ また逝っちゃう! またケツマンコアクメ射精しちゃいますわッ!」

容赦なく行動を嬲り抜かれて、ケツマンコの最奥を突き抜かれる激しくも甘い律動の動きに、私は怒涛のように押し寄せる肛姦の妖しい官能の快感の大渦に翻弄されて・・・狂おしく貌を歪めてのたくらせ、喉を絞る様に啼き続けるしかありませんでした。 そして・・・

「いひいっ! いやっ、いやあっ! 逝くっ 逝くっ 逝っちゃうっ! ケツマンコアクメ逝きますっ! アクメ射精しちゃいますぅ! 飲んでくださいっ! 精液飲んでぇ!!」

「い、いやああああっ・・・! いひいいっ!!!!」

「んむうっ! んぐっ、んぐっ、ごくぅっ!」

ズシィンッ!―――そんな感じで肛姦のケツマンコアクメの官能絶頂の大波が押し寄せ、私はまた肛虐の絶頂に達してしまいました。 ドクッ、ドクッ、ドクンっ! 大量の白い精液を勃起ペニクリから射精して、それを全て飲み干されてしまうのです・・・




「ああ・・・も、もう・・・出ませんわ・・・お許しくださいませ・・・」

「お許し・・・お許し・・・も、もう・・・もう一滴も・・・おおんっ!」

「いや・・・いやぁ・・・もう出ません・・・」

数時間後、私も美幸お姉様も、そして妹も真理華も、散々肛姦アクメ射精に晒されて、ぐったりと憔悴しきっていました。 今夜ここで嬲られ始めてもう、20回以上ケツマンコアクメ射精を強制されていたのです。 今朝から数えれば30回以上もケツマンコアクメ射精を強要されて、アクメ射精を放っているのですから・・・ケツマンコはもうジンジンと感覚が無く、ペニクリの感覚もすっかり無くなってしまっています。

「んんっ、じゅぶ、じゅぶ・・・何を甘えた戯言を言っているの、美幸・・・お前は死ぬまでケツマンコアクメ射精するんだよ!」

「そうよ、判ったかい? 純子? まだまだ射精出来るわ、私達にはその秘術が有るのだからね・・・死ぬまで、いいや、死んでも射精させてやるわよ、くふふ・・・」

「真理華、もっと良い声で啼いて射精しな! ほら、ここを刺激してやれば・・・あははっ! ほらね? まぁ~た、可愛らしく勃起したわっ!」

意に反して私達の浅ましい変態ペニクリは、それでも何度でも勃起してしまいます。 そしてケツマンコも・・・

「あひっ! も、もう堪忍っ・・・堪忍っ・・・あおおぉんっ!」

「許してっ! 許してっ! あひっ、どっ、どうしてっ・・・どうしてまだ感じちゃうのっ!?」

「いやっ! もう嫌なのぉ・・・やめてぇ・・・ゆるしてぇ・・・あおおおんっ!」

それでも私達、シーメールマゾ牝3姉妹のケツマンコの肛芯は、灼け痺れるように熱く蕩け切っていました・・・どうしようも無く淫らな、そして浅ましい変態のケツマンコマゾ牝・・・肛虐で嬲り尽され、果てしなくケツマンコアクメの絶頂と、ペニクリ射精の恥を晒すしか価値の無い、最低のマゾ尻奴隷娼婦・・・

「逝くっ・・・逝くっ・・・逝きますっ・・・んあああぁぁ・・・っ!!!」

まず最初に、美幸お姉様が私達、2人の妹に尻穴マゾのシーメール牝奴隷娼婦の浅ましさを見せつける様に、ケツマンコアクメ絶頂と同時に、ペニクリ射精で精液を噴き上げて逝ってしまいました。

「ひひゃああぁぁんっ! 逝っちゃうっ! 逝っちゃうっ! 逝っちゃうのおぉぉっ! ひひゃあああぁぁっ!!!」

そして妹の真理華が、可愛らしい甘い悲鳴と同時に、ケツマンコアクメ絶頂とペニクリ射精を同時に・・・絶頂して失神してしまいました。 そして・・・

「おっ・・・お姉様っ! 真理華っ! 私もっ・・・純子もっ! 逝っちゃいます・・・逝く・・・逝く・・・逝き殺してっ! ケツマンコアクメとペニクリ射精でっ! 逝き殺して下さいぃッ!!」

私は肛姦の官能に溺れるままに唇を慄かせ、涎を垂らしながら肛虐凌辱特有のズシンッと重く熱いケツマンコアクメの衝撃に肛奥から背筋を通って脳髄まで揺さぶられ、拡大して広がり・・・

「純子っ、逝くっ・・・純子っ、逝くうううぅっ!! きああああぁぁぁ・・・っ!!!」

私は底無しの肛虐のマゾ肉の奈落へと、堕ちてゆくのでした・・・



「くふふ・・・これで打ち止め・・・」

「そうねぇ・・・最後まで我慢できなかったわね。 流石は堪え性の無いシーメールマゾのケツマンコ娘たちね・・・」

「さて・・・それでは上姉者、下姉者・・・まずはこの、美味そうなペニクリを切り落としましょうか・・・」

「そうね、そうしましょう・・・」

「その後で私は、純子のケツマンコを喰らってやるわ・・・」

「私は美幸のケツマンコをね、うふふ・・・」

「真理華の若いケツマンコの肉は、さぞ美味しいでしょう・・・」

―――そんな声が、聞こえた気がしました・・・





「―――こ・・・じゅんこ・・・純子!」

「―――よう・・・こ、まだ・・・意識が・・・」

ん・・・ここ・・・は?

「ん・・・あ・・・」

気が付けば白い天井・・・それに清潔なシーツに、薄いブランケット・・・ここは・・・ベッドの上・・・?

「え・・・あ・・・ゆうこ・・・? かおる・・・こ?」

間違いありません・・・『銀の鎖』で私と同じ位置にいる、シーメールマゾ牝奴隷娼婦の、親友の優子に薫子です。 あれ? でもどうして? 彼女たちが・・・?

「よ・・・かったぁ・・・純子、気が付いたのね・・・!」

「安心したわ・・・本当よ? だって純子・・・も、美幸お姉様も、真理華ちゃんも。 3人とも発見されてからもう1週間も、ずっと意識が戻らなかったのだもの・・・」

(私は・・・いいえ、私達姉妹は・・・ええと、離島の温泉宿にお休みで泊りに行って。 そして・・・)

そこまで思い出した後で、背筋がゾクリと震えました。 あのおぞましい数日間の記憶が蘇ったのです。

(でも・・・でも、どうして? どうして私・・・私達、島から出たの・・・? 出る事が出来たの!?)

不思議でした・・・

「島を出る日にちになっても、全く連絡が付かないからって、連絡船の船長さんが探しに島に入って・・・どうしてか、森の奥のお社の前で、3人とも全裸姿で発見されたのよ?」

「何をしていたの・・・? お館の人たちから漏れ聞いたお話じゃ、3人ともすっかりケツマンコを痛めつけられて・・・ペニクリも腫れ上がっていたそうよ?」

まるで、残酷な肛虐の拷問にでも、ずっと遭っていたようよ・・・薫子の言葉に、私は全くその通りなのよ・・・と心の中で呟きました。

(でも・・・どうしてあの老婆たちは・・・私達のケツマンコアクメ絶頂の射精ペニクリを切り落として食べてやるって・・・そう言っていたわ・・・)

ゾクリとする怖気に身を震わせる私を、気遣う様に優しく抱きしめてくれる優子。 その傍らで優しく微笑んでくれる薫子・・・外の世界から見れば、自由も人格も奪われた、哀れなシーメールケツマンコマゾの尻穴牝奴隷娼婦の私達。 でもこんなにも温かい親友たちが居るのです・・・

「美幸お姉様も、真理華ちゃんも、ついさっき目覚めたわ。 暫く検査とかだと思うけれど、早くお顔を見せてあげたらいいわ」

「美幸お姉様は気丈になさってらしたけれど、やっぱり妹たちの事は心配だもの。 真理華ちゃんも不安そうだったわ」

「もっともね・・・美幸お姉様のところには、私のお姉様に智美お姉様がお見舞いに行っていらしたし。 真理華ちゃんの所には、華奈美ちゃんとウチの絢乃が『お見舞い』にかこつけて、入り浸っているのだけれど・・・」

仕方がない娘たちよね―――そう言う薫子の真面目さは、こんな時でも変わらないわね・・・

ああ・・・帰ってこられたのね・・・どうやら病院の病室の様。 窓の外から差し込む陽光は、夏の強い日差しでした・・・




「上姉者、下姉者。 どうして生かして帰した?」

「もう100年以上も前とは、世の中が違うのよ。 今、喰ろうては、警察がきっと動くわ」

「御一新の頃とは比べ物にならない程、世は変わったわね・・・」

「・・・姉者達がそれでいいと言うなら、否は無いわ。 今回は精液をたらふく飲めたし、これであと100年は十分、若く美しいままで生きられる・・・」

その3人の美女達の姿は、どう見ても20代前半から、20代後半までの、若々しく美しい美女の姿だった。





その島に伝わる『鬼女伝説』 若く美しい美少年や美青年、或は若く美しい女成・・・シーメールの美しい娘の尻穴を凌辱して射精を強要し、その精液を生贄の命が尽きるまで搾り取り尽し・・・殺した後にその死体を貪り喰らう、鬼女・・・そんな伝説が伝わっている。
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最高過ぎました!!

老婆や醜女による美人シーメールの体液吸収と陵辱!!

ありがとうございました!

取り敢えず・・・

箸休め的な1話。
リアル夏休みが終わったころに、夏休み的なお話って・・・orz

次話は予告通り、シーメール女教師モノです。 皐月先生・・・うん、いいかもですね。
他にも同僚のシーメール女教師を出そうかな。
2人揃って、大学時代からの調教&改造履歴の回想とか・・・

では、次話にて

プロフィール

鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
コメントを頂ければ、鳶屋の親父様も喜ばれますわ。
相互リンクも、お待ち申しあげております。

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