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2012-03-25

シーメールマゾ美幸 艶姿華伝 1話

美女01

皆様、初めまして。 私の名前は、『美幸』と申します。 
美しく哀れなシーメールマゾの妖精を存分に嬲り、愛らしい悲鳴で啼かせる事を無上の喜びとされます紳士・淑女の皆様にご贔屓を頂きます、『銀の鎖』と申します特殊なお館で、専属の変態シーメールマゾ牝奴隷娼婦を務めさせて頂いております。 皆様にも、ご愛顧のほどを。


さて・・・先だって、私の可愛い、可愛い妹の『純子』が皆様の前で、お恥ずかしい告白をしていたと、そう聞き及びまして。 その事を私の姉でございます陽子お姉さまと2人、純子ちゃんに問い質した所、恥かしさの快感に酔ってしまい、つい、だなどと・・・
陽子お姉さまは、お美しいお顔を赤くするやら、蒼くするやらで、結局は純子ちゃんを優しく諭して、『次から皆様の前で恥を晒す時は、お姉さまと一緒でなければなりませんよ』と・・・結局、妹達には甘いお姉さまなのです。

甘いと言えば、私もそうなるのでしょうか。 純子ちゃんは何しろ、私の初めての妹ですので、それはもう、可愛くて、愛おしくて・・・陽子お姉さまからは『美幸ちゃんは、純子ちゃんを溺愛し過ぎ』などと、お小言を言われる始末。 でも本当に可愛い妹なのです。

え? 次は私の過去の調教風景を、ですか? ・・・あまり新鮮味が無いかと思いますが、いかがでしょう? 陽子お姉さまや妹の純子ちゃんなと比べましても、私は取り立てて何か違うと言う訳でも有りませんし・・・
お優しくて、お美しくて、私の憧れの陽子お姉さま。 愛らしくて、素直で明るくて、甘えん坊の可愛い妹の純子ちゃん。 その間に挟まれた、これと言って取り柄の無い平凡な次女、それが私ですから・・・え? べ、別に、僻んでなんか、おりませんわ!?

でも・・・そうですね。 陽子お姉さまや純子ちゃんと一緒にお受けした、そして姉妹揃ってマゾ牝啼きした様子でしたら、お話しても私は別に・・・え? は、はい、お話します、お話させて頂きますので! きゃあ! ああん! 押し倒さないでください! 
みっ、皆様、落ち着いて・・・ああん、そんな、輪姦だなんてそんな、感じちゃう・・・い、いえ! 違います! ああん! おっぱい、そんなに強く揉まないでください、感じちゃ・・・! ひいぃ! 乳首! 乳首にクリップだなんて、そんな素敵な・・・!
あっ、そこは駄目ですっ ペニクリ、嬲らないでぇ! あ、ああん、ケツマンコまで、あっ、あっ、駄目、指でグリグリしないでぇ! 感じちゃいますっ んんっ!? んっ、んちゅ・・・ちゅうぅぅ・・・はぁ、はぁ、ディ、ディープキスだなんて・・・反則ですわ・・・

はあ・・・はあ・・・はあ・・・せ、責任を取って頂けますわね!? わ、私をこんなに淫らな気分にさせたのですからっ! お、お話が終わった後で・・・皆さまで美幸を、たっぷりとマゾ啼きさせてくださらないと、泣いてお怨みしますわよ・・・!?





その日は私と、私の妹の純子ちゃんと2人、一緒にご調教をして頂く事となりました。 お客様は私を日頃からご贔屓にして頂いております、青年実業家のK様。 30代半ばの、ハンサムでスラリとした長身、スポーツマンタイプの素敵な殿方です。
以前に一度、お館で私をお責めになった折に、純子ちゃんが私の介添役として姉妹一緒になって、マゾ啼きを響かせた事がございました。 その時の純子ちゃんの愛らしさをお気に召したものか、今回は一緒にと申されまして・・・不安です、魅力的な妹に、恋人を奪われないかと不安がる、平凡な姉の心境です。

コホン、失礼しました。 

今回はお館ではなく、K様がご用意なさいました都内の超高級ホテルのスィートルームで、と言う事。 ですので、私も純子ちゃんも、まずは身支度から始めます。 お館のお風呂で体を綺麗にします。 ここの浴場は大変大きく、温泉観光地の有名ホテルの浴場程の大きさが有るのです。 とある田舎の源泉のお湯を毎日、毎日、ここまで運んでいるとか。 
もうそれだけで、普通とは違いますね。 そしてそこに、様々な薬草や乳液が入っています。 菩提樹の乳剤、海牛のお乳で作ったクリームにミルラ(没薬)、マリーゴールド、フェンネル(回香)、乳香の精油を溶し込んだものなどが入っています。 お肌の美容、疲労回復、冷え性などにも効果があります。 勿論、リラックス効果は抜群なのです。
それに私は全く知識が無いので申し訳ございませんが、内分泌系に作用する薬剤や、女体化の維持・促進効果のあるホルモン系の薬剤なども、とても高価な特注の薬剤が入っていると聞き及びます。 お陰さまで私達、お館のシーメールマゾ姉妹達は、世の同じ定めの方々に比べ、様々な後遺症や弊害に苦しむことなく、美しい女体を維持出来るのです。

「ふぅ・・・いいお湯ですわ・・・」

ああ、気持ち良い・・・お昼過ぎから、こうして広々とした浴場を独占できる幸せ。 何もお姉さまや妹、他の従姉妹達(私達は、別の姉妹達をお互いに、そう呼びあっています)と一緒なのが嫌だなどと、申しませんわよ? 私達、本当に仲良しですもの。
でもほら、こうして柔らかな日差しが差し込むお昼下がりの浴場。 ガラス壁の向こうには、お館に植えられた桜の木が、満開に咲いているのですよ? それを眺めつつ、ゆっくりとお湯に浸かる・・・ああ、幸せだわ・・・

「美幸お姉さま、ご一緒しても良くて?」

「あら、純子ちゃん。 ええ、勿論よ、こっちにいらっしゃい」

妹の純子ちゃんも入って来ました。 花が咲いた様な、ぱぁっと明るく優しい雰囲気を発散する笑顔で、私に微笑みかけてきます。 そして大きく形の良い美乳、細く括れた腰から、たっぷり脂の乗った柔らかで魅力的なお尻への柔らかな曲線。 すらりと伸びた若鹿の様な美脚。 その間に慎ましく顔を見せる、可愛らしいペニクリ・・・
ああ、なんて愛らしいの・・・まるでシーメールマゾのヴィーナスですわ。 こんな愛らしい娘が、私の事を『美幸お姉さま』と慕って、甘えて来るその愛おしさと言ったら! 私はもう、初めて『美幸お姉さま』と言われて甘えてこられたあの日を、忘れませんわ。 お行儀よく掛り湯をした純子ちゃんが、湯船に入って私の側に寄り添ってきます。

「うふふ・・・美幸お姉さまと2人きりでお風呂って、久しぶり」

そうだったかしら? 最近は陽子お姉さまや、他の従姉妹達も一緒が多かったので、そう言われれば、そうかもしれません。 純子ちゃんは湯船の中で私の腕を取り、自分の両腕で抱きかかえる様に絡みついてきます。 ホント、甘えん坊です。 それにしてもこの娘の大きくて形の良い、柔らかい胸に私の腕が当たって、何やら変な気分になりそうです。

「ね、ねえ? 純子ちゃん? そろそろ、お体を洗わないと・・・時間も、ほら、ね・・・?」

「え?・・・まだ時間は有るわ、お姉さま。 どうして? やっぱり純子と一緒は、お嫌なの・・・?」

ひいっ! 潤んだ瞳を上目使いにして、可愛らしい唇をちょっと開いて、悲しげな表情で、そして甘い仕草でにじり寄ってくる可愛い妹! あ、駄目です、私、こんな所で理性が・・・純子ちゃん、これ以上私を誘惑しないでぇ・・・!

「そ、そんな事無いわ! 私だって可愛い妹と、ふたりっきりで居たいもの!」

・・・あ、つ、つい本音が・・・ でもその時の純子ちゃんの表情ったら! 少し沈んだ表情が、ぱぁっと、明るい花が咲いた様に! ああん、もう、可愛い!

「ホント!? 美幸お姉さま、大好きです! んんっ!」

「ちょ、じゅんこ・・・んんっ!? んっ、んちゅぅうぅ・・・んちゅ、はぁん・・・ちゅうぅぅ・・・」

純子ちゃんったら、いきなり抱きついて、キスなんかしてきちゃうんですよ。 あっ! な、何を!? 駄目よ、こんな所で・・・! ああん、ダメぇ・・・クリペニをさすっちゃダメよォ・・・んんっ! んちゅ、あんむぅ・・・いけない子ね、お返しよ?

「ひゃあぁん!? お、お姉さまぁ! あ、ああんっ じゅ、純子のペニクリ・・・きゃあぁん! だ、だめぇ! シコシコ扱いちゃダメですぅ!」

「いけない子には、お仕置きよ? 純子ちゃん。 ほぉら、ここをこうして・・・ペニクリの先っぽを、ほおら、こうやって指先で、クチュクチュ弄られるのが好きなのでしょ?」

「やっ! ひゃぁん! ダメ、ダメぇ! 美幸お姉さまぁ・・・純子、ペニクリ感じちゃうのぉ・・・ んん、んちゅうぅぅ・・・」

「んっ、んっ、ちゅうぅぅ・・・ふふふ、可愛い子、もっと感じて、もっと可愛いお顔を見せて、純子ちゃん・・・ッ!? いひゃあぁぁ!? な、何を・・・あひいぃぃ! だ、ダメよ、ダメダメ! 純子ちゃん! お姉さまのケツマンコ、弄っちゃダメよォ!」

あっ! あっ! じゅ、純子ちゃんの細くて繊細な指が、私のケツマンコを弄くるのですぅ! ああ、ああんっ! 腸壁を擦って・・・前立腺をグリグリと刺激するのぉ!

「はあ、はあ・・・美幸お姉さまの感じているお顔、とっても綺麗・・・もっと感じて下さい、純子、お姉さまに感じて欲しいの・・・ひゃあぁぁん!?」

い、妹だけに感じさせて貰っていては、シーメールマゾ牝姉妹の姉としての面子が立ちませんわ! 純子ちゃん、覚悟なさい!? お姉さまがたっぷりと、貴女を気持ち良くしてあげるわ・・・!

「やっ! やあぁん! 美幸お姉さまぁ! そこぉ! グリグリしないでぇ! 純子のケツマンコ、そこは弱いのぉ・・・!」

「あっ! あっ! あっ! じゅ、純子ちゃん・・・あひいぃんっ! ぜ、前立腺! お姉さまのケツマンコの前立腺! 苛めちゃダメよォ!」

湯船の中で抱き合って、互いに片脚を湯船の端に乗せた大股開きで。 おっぱいを押し付け合って、片手でお互いのペニクリを優しく、優しく愛撫し合いながら、もう片手でお互いのケツマンコを激しく嬲り合うのです。 お湯がバシャバシャと飛び跳ね、お顔やアップに纏めた髪に掛っても気にしない程、お互いに昂ってしまって。

「あん! あん! お姉さまぁ・・・キスしてぇ・・・」

「いいわ、純子ちゃん。 一緒に逝きましょうね、キスし合いながら、ペニクリ擦り合って、ケツマンコアクメでふたりいっしょに逝くのよ? 良い事? ああん! んんっ! んちゅうぅ!」

「ふうぅんっ! んんっ、ちゅ、ちゅうぅう、んちゅ、んふむぅ・・・!」

私と純子ちゃんは、一緒に湯船の中でお互いを激しく求めあいながら、アクメの絶頂にふたりして達したのです!

「いひいぃぃ! いいっ! いくっ! 逝くぅうぅぅっ!」

「やあぁぁん! いや! いやぁ! いっちゃう! いっちゃあぁぁぁんっ!」

あっ! あっ! 精液出るぅ! 純子ちゃんの精液が私のお腹にぃ!!





「んんぅ・・・んんっ!」

「が、がんばって、純子ちゃん・・・あ、あともう少しよ・・・ううんっ!」

浴場に付随しています通称『お浣腸部屋』で、私と純子ちゃんのふたり、お浣腸をしております。 私達、変態シーメールマゾ牝娼婦は、常にお腹の中を綺麗にして、ご主人様方・ミストレス様方をお迎えする義務がございますので。

「お、お姉さま・・・も、もう・・・ううぅぅぅ!」

「がんばって・・・くうぅぅぅ・・・も、もう少しの辛抱だから・・・ううう・・・」

部屋には幾つかの大きな便座がございます、2人で向かい合って用を足せる形で、その脇にはお浣腸セット・・・なんと2000ccも入る大きなガラス製のイリトリーガル(浣腸液を入れて吊り下げる容器です)、そこからゴム管が伸びていまして、特殊な3方向切替コックが間に挟まり、末端の腸カテーテルは私達のケツマンコに深く差し込まれているのです。

「ううっ・・・ひっ、ひいぃいぃん・・・ふえぇん・・・」

「も、もう終わるから・・・も、もう直ぐ切り替えよ・・・んんっ!」

グリセリン50%、バニラエッセンスのエネマソープ(浣腸用薬用カリ石鹸)2%、微温湯48%で混ぜた浣腸液を2000cc、ふたりともお浣腸をし終えた所です。 純子ちゃんはもう、はあ、はあ、と俯いて腹痛を我慢する事に集中しています。

「い、いくわよ・・・? 次の1000cc・・・」

「やっ! もう、やだぁ・・・お姉さまぁ、辛いですぅ・・・!」

案の定、純子ちゃんが駄々をこねます。 でも、『お出かけ(お館外でのお召し責めの事です)』の前には、このお浣腸を3000ccちゃんとしてから、と言うのがお館の決まり事ですから、こればかりは・・・

「・・・ダメです! お姉さまの言う事、お聞きなさいっ! ッ!?・・・くうぅぅぅぅ!」

大きな声を出しちゃったから、お腹が! くうぅぅぅぅ!!

「じゅ、純子ちゃん? お姉さまも、純子ちゃんを苦しめたくって、言っているのではなくてよ? 早く、このお浣腸に慣れないと・・・んんっ! ま、また、『宴』の時に、厳しいお仕置きをされちゃうわよ・・・?」

便座に向かい合って座り、抱き合う形でお浣腸を受けている妹の体が、ビクン! と震えました。 ああ、可哀そうに、思い出して怖がっているのです。 『銀の鎖』では月に1度、常連のご贔屓様をお招きしての『宴』が催されます。
勿論、私達、シーメールマゾ牝奴隷娼婦を皆様で嬲り尽くして頂き、浅ましくマゾ啼きして悶え、苦しむ惨めなその痴態を、たっぷりと楽しんで頂く『宴』でございます。 その中に、開宴早々に催されますのが、『八菊華』と申します責めです。 1年前までは『七菊華』と申しました。

8名のお客様がぐるりと円周上にお座りになり、その男根様を私達8名のシーメールマゾ牝奴隷がフェラチオ奉仕をさせて頂きます。 ですが、それだけでは無く・・・私達はその以前に、2000ccものお浣腸をお受けし、30分間我慢した後で、そのおフェラ奉仕をするのです。
もう、強烈な便意に晒され、脂汗をびっしょりとかいて悶え苦しむ私達は、それぞれがご奉仕させて頂くご主人様が、お口の中に咥内射精されない限り排泄を許されないのです。 もしも、ご主人様に射精して頂く前に、みっともなくお漏らし脱糞してしまったら・・・とても厳しいお仕置きが待っています。

「いや・・・いや・・・も、もう、あのお仕置きは、いやぁ・・・お姉さまぁ・・・」

「だ、だから、ね・・・頑張って、純子ちゃん・・・お姉さまと、いっしょに、我慢しましょう? ね?」

無言で、コクン、と頷いた妹を見て、少しホッとします。 あ! 急に便意が! でも、まだ残りは800ccも・・・ううぐうぅぅぅ・・・ シーメールマゾ牝姉妹、2人でしっかり抱き合って、お互い励まし合いながら便意を堪えます。

先程の『宴』のなかの、『八菊華』でございますが、これに一番強いのが従姉の涼子お姉さま。 流石はお館内で一番締り具合の好いケツマンコ、と謳われる『名器』の持ち主です。 甲乙つけ難いのが、私達のお姉さまでいらっしゃる、陽子お姉さま。 やはりご経験の豊富な、2人のお姉さま方は違います。
そして、おふたりから少し離されまして、2番手グループは私こと美幸と、従姉妹である慶子。 慶子と私は年も同じで、仲の良い従姉妹同士なのです。 3番手グループが若い従妹の妹達、涼子お姉さまの妹の、智美ちゃんと優子ちゃん。 慶子の妹の薫子ちゃん。

え? 純子ちゃん? 純子ちゃんは・・・一番、堪え性が無いのです。 まだお館に来て1年が経ったばかりですし・・・ですので、『八菊華』の時はいつもあの子ばかりが、厳しいお仕置きを受ける事に・・・
大勢のお客様の衆目の元で、惨めで恥知らずで、苦しいお仕置きを受けて、泣きじゃくる私の妹・・・姉として、そんな妹を見ているとケツマンコが疼いて、ペニクリが勃起してしまい、羨ましい・・・はっ!? いいえ! 違います! 本当に辛いのです!

「も、もう少し・・・もう少しだから、頑張ってね? 純子ちゃん・・・」

「うっ、ううぅぅ・・・お、おねえ・・・さま・・・」

こうした3リットルものお浣腸も、少しでもお仕置きを置けずに済む鍛錬をと、陽子お姉さまと涼子お姉さまが、お決めになった事です。 おふたりは心を鬼にして、妹達が辛いお仕置きを受けずに済むようにと・・・もちろん、おふたりは率先して、辛いこのお浣腸修行に励んでおられるのです。

「はあ、はあ、はあ・・・」

「ひっ・・・ひっ・・・ひいぃ・・・」

私も純子ちゃんも、もう声もまともに出ません。 3リットルのお浣腸をお腹の中に入れ終わった後は、最低でも20分は我慢しなければなりません。 お互いしっかりと抱き合い、顔を埋めて姉の、妹の甘美な体臭を味わい、少しでも気を紛らわして・・・ああん! 純子ちゃんのペニクリが、私のペニクリと擦れているわ! 感じちゃう! ペニクリ! 純子ちゃんのペニクリ感じちゃうぅ!

「あ、あと少し・・・よ。 あと・・・5分頑張ってね・・・」

「んっ・・・んんっ・・・」

純子ちゃんが涙を浮かべ、必死に歯を食いしばって唇をきつく閉じ、コクリと頷くその表情は、本当に変態シーメールマゾ牝の愛らしさに溢れて・・・ 私は可愛い妹の気を紛らわしてあげようと、その愛らしい唇を淫らに吸い上げてあげるのです。 ふたりのペニクリも、ピクピク震えて互いを刺激しあっています。

「んんぅ・・・んちゅ、ちゅうぅうぅ・・・んん、ちゅ、ちゅ・・・」

「あむ・・・んちゅぅ・・・ん、ちゅ・・・」

ああ・・・あと3分・・・あと2分・・・あと1分・・・私は激しく純子ちゃんの唇を求め、純子ちゃんも凄惨な被虐感で彩られた美貌を歪めながら、浅ましい姉の、シーメールマゾ牝の熱愛に応えてくれるのです。

「えっ、えっ・・・うえっ・・・ええ・・・ん・・・」

「な・・・泣かないで・・・あ・・・あと・・・10秒・・・」

く、苦しい! 陽子お姉さまぁ! 美幸、苦しいのっ! 助けて、お姉さまぁ! わ、私だって妹ですもの。 お、お姉さまには甘えたいですわ・・・!

「・・・おおっ!? おひゃあぁぁあああぁあぁ!!!」

「うひっ! うひいいぃぃいいぃいぃ・・・・!!!」

タイムリミット! 次の瞬間、私達は恥かしげも無く盛大な排泄音をあって、同時に私と純子ちゃん、変態シーメールマゾ牝姉妹は揃って恥知らずにも脱糞をするのでございます。

「あっ! あひゃっ!? おほおぉぉおぉぉ! き、きもちいいっ! うんち、きもちいいですぅ! おねえさまぁ!!!」

「いいのっ!? きもちいいのねっ!? 純子ちゃん! お、おねえさまも・・・ひっひひいぃぃ! だ、脱糞アクメよおぉぉぉ!!!」





姉妹で脱糞アクメを味わい、暫く放心状態で抱き合っていますと・・・

「み、美幸ちゃん!? それに純子ちゃんも!? あ、貴女達、もうこんなお時間よ!? ご主人様をお待たせしてしまったら、どうなさるの! もう、ふたりとも、しっかりなさい! ほら、美幸ちゃん、シャキッとして! あ、純子ちゃん!? 甘えてきちゃダメよ!?」

・・・陽子お姉さまに、しっかり叱られてしまいました・・・
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鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
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