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2012-03-24

シーメールマゾ陽子 甘美な悦虐 2話

黒のドレス01

皆様。 私、『銀の鎖』と申しますお館で、変態シーメールマゾ牝娼婦をしております『陽子』と申します。
不束でお恥ずかしいのですが、私の恥知らずで淫らな調教風景のお話の続きを、お聞きくださいませ・・・




『ッ・・・! いひいぃぃぃぃ・・・・!!』

長襦袢からはみ出したペニクリに、鞭を打ち下ろされ、激痛にか細い悲鳴を上げながら淫らな精液を射精しつつ、私は浅ましい被虐の快感の中で逝ってしました。 鞭の激痛が、有る時突然に快感に変わる。 それも頭が沸騰する程強烈な快感に・・・
人の体の難しい事は私、存じ上げません。 ですが私の被虐に慣らされた淫らな体は、その様に変わってしまった様ですの。 あのペニクリから背筋を通って、脳髄まで突き抜ける激痛の強烈な被虐の快感で私、失神してしまいましたわ。
ですが逝った後で直ぐに、現実に引き戻されます。 そう、浣腸は為されたままなのですから。 体を震わせながら被虐の快感に酔っていると、急に便意が蘇ってきます。 私は激しい便意と腸内を酷く書き回される様な腹痛に、瘧にかかったように身を震わせます。

『ぐぅ! うっ、うっく・・・! んんっ!』

浣腸されてからかれこれ30分以上、3リットルもの特製浣腸液は、歯の根も合わない程の苦しさと痛みを伴って、私に自分が哀れで浅ましい、変態シーメールマゾ牝奴隷である事を、情け容赦なく思い知らせるのです。
梁から縄が解かれ、脚の縄も解かれます。 でもその時には既に、激しく責め立てる便意の為に歩く事も出来ません。 熱い被虐の愉悦に酔っていた身体が急に冷めて脂汗がどっと吹き出してきます。 

『ほれ、陽子。 いつまでそうやって、未通娘の様にカマトトぶっておるのじゃ。 とっとと尻振りダンスしながら歩かんか』

『ぐっ・・・くうぅぅぅ! ご、ごしゅじん・・・さま・・・も、もう・・・かんにん、おじひを・・・』

ご主人様は首に巻いた麻縄を引いて、私をおトイレに引いて行こうとなさるのですが、私はもう1歩も動けない状態で・・・仕方無しにご主人様は洗い桶を持ってこられ、脂汗をびっしりとかいて、それでも変態の証としてペニクリを勃起させる私に、こう仰りますの。

『ふん、これしきの責めで。 情けないシーメールマゾ牝じゃ。 いいか、後でたっぷり仕置きじゃ、泣き喚いてマゾ啼きしても許してやらんからのぅ。 ほれ、動け!』

ああ、なんて残酷なお言葉でしょう。 私はずっとご主人様のお言いつけを守って、その淫らで厳しいお仕置きに耐えて来たと言うのに。 ご主人様はまだ、これ以上の恥を晒せと私に仰るのです。 残酷で無慈悲で、陽子に被虐の悦びを与えて下さるご主人様!

お腹がもう破裂しそうに感じます、ケツマンコの菊門が、ピクピクと痙攣してしまいりました。 これ以上動けば私、本当にこの場で恥知らずな粗相を致してしまいますわ! それでも必死で動いて行こうとするのですが、逆にご主人様は意地の悪い事を仰るのです。

『やはり駄目じゃな、命令に従えぬ奴仕置きが必要じゃ。 ほれ陽子、ここにひり出せ!』

と、仰って・・・洗い桶をベランダに持っていかれ、私を抱き抱える様にベランダに放置されますの。 このお部屋は高層マンションでございますけれども、周囲にも同じような高層の高級マンションがございますわ。 今でも少し離れたマンションの中が・・・

『早くそこで、お前の腹の中のクソを全部ひり出さんか。 ぐふふ、見ろ陽子。 あそこの住人ども、お前のその姿を見て、驚いておるやもしれんのう、ぐふふ・・・』

ベランダは重厚な石造りを模した柵ですが、それでもここよりも上層からならば、丸見えでございましょう。 下手をすると、少し離れたオフィスビルからも見えてしまうかも。 何よりも恐ろしいと思いましたのは、お隣様に恥かしい排泄の音が聞こえはしまいかと・・・

『あ・・・ひっ、おゆるし・・・お許しを、ご主人様。 こ、この様な場所でなどと・・・お、お慈悲を、お慈悲を下さいませ・・・』

私はもう真っ青になっていた事でしょう。 そしてご主人様はそんな私をご覧になられて、それは満足そうに微笑まれるのでございます。 私はその微笑みが恐ろしいのです、なぜならご主人様が、その様に微笑まれる時は必ずと言っていい程・・・

『馬鹿め、儂がそんな子供だましの言葉に、ほだされると思うたか! 罰じゃ、陽子よ。 追加であと1リットル浣腸してやろう、嬉しかろうて。 おまけじゃ、アナルプラグでしっかり塞いでやろう、ひひひ・・・』

『ひぃ! んんっ、ご、ご勘弁を・・・ご主人様、お許し・・・お許しを・・・!』

脂汗と外の冷気とで、もう私のお腹は限界寸前でした。 ケツマンコの菊門はさきほどより激しく痙攣し始めて、もう我慢も限界だと言うのに・・・ ご主人様はまださらに、私を痛ぶり、苦しめてその苦悶を楽しまれようとなさっているのです。

『いひぃぃぃぃ! は、はいって・・・くるぅ・・・!ぐ、ぐるしいぃ・・・!』

『ひひひ、まったくのぅ、恥かしげも無く、よぅ飲み込むケツマンコじゃわい。 ほれ陽子、もっと善がらんか! それともここまま、ペニクリを虐めてやろうかのぅ?』

『うっ、うぐぅ・・・ぐうっふっ! か、かんにん・・・かんにんしてぇ・・・』

『ぐふふ・・・陽子、そのままであと15分我慢せい。 そうすればそこで、糞をヒリ出させてやる。 よいな? でなくば今度もまた4リットルじゃ、アナルプラグの上から縄を打ち直して、そのまま朝まで放置してやろうかのぅ? 腹が破裂するかのぅ? ぐふふ・・・』

ご主人様はそう仰いますとお部屋に戻られ、わざわざ座椅子をお持ち込みになられて、私が恥かしさと惨めさと、何よりも耐えがたい便意の苦しみに、身を捩って苦悶している姿をご鑑賞されて、お楽しみになられるのですわ。

『愉快じゃのぅ、ええ、陽子よ? お前のそのみっともない姿を見てみるか? 長襦袢姿で縛られて、ケツは鞭で真っ赤じゃわい。 その上に、その孕み女の様な腹がのぅ! ぐふふ、ペニクリをこんなに腫らしおって、よしよし、儂が鎮めてやろうかのぅ』

『ひぐっ! ひっ、ひっ・・・んんぐぅ!』

目の前が真っ暗になる程の激しい痛みを伴う、強烈な便意。 菊門の痙攣も限界など越していますわ。 それでも私は健気に我慢をしようとしておりますのに、ご主人様は有ろうことか私のペニクリを、お扱きなさるのですの!
もう我慢の限界を超えていた便意と、恐らく盛大で恥知らずな大きな音がするであろう、排泄脱糞時の音。 どなたか見知らぬ方々にその音を聞かれて、気付かれた時の羞恥・恐怖・期待と妖しい愉悦。 私はそんな激情に酔い、夢遊病者の様に・・・
何時の間にか私はご主人様に向かって大股を開き、腰を落として洗い桶に跨っておりました。 そしてもう声も出ずに必死に唇を噛み、目を閉じて我慢に我慢をして・・・じわじわと決壊の瞬間に覚悟を決め、全ての恥をご主人様に晒す為にそっと目を閉じました。

『ふぅ・・・はっ、はっ・・・ふぅぅ・・・』


『よしよし、良い子じゃ、観念しおったか。 おうおう、陽子よ、お前のペニクリが可哀そうな位に涎を垂れておるのぅ? そんなに感じおるか、ひひひ・・・』

私は後ろ手に縛られたまま、目を閉じて恥かしげに少しだけ俯きます。 もう髪の毛はすっかり解れ、脂汗でびっしょりの肌に絡まってしまっています。 はらりと垂れた髪が、噛みしめた唇にかかり顔を蒼白にして震える様は・・・我ながら、凄惨な被虐美を感じます。(ご主人様は私の表情を、しっかり撮影されたのでございす・・・)
やがてご命令の通り、15分間が過ぎました。 ようやくご主人様のお許しが出た時はもう、体も膝も腰もガクガクと震え、洗い桶を跨っているのが困難になっておりましたわ。 でもまず、アナルプラグを抜かねばなりません。 ですが私は両腕を縛れらており・・・

『ほれどうした陽子、さっさと力んでプラグをヒリ出さんか。 ひひひ、流石のお前でも、ケツが裂けてしまうやもしれのぅ、ぐひひ・・・』

ああ、残酷です! このままで、力んでプラグをヒリ出さねばならないなんて! 私は覚悟を決めました、もうどんな生き恥でも晒して見せますわ。 大きく息を吸って、次の瞬間に一気に息を止めると同時に、下腹部に力を込めて・・・い、痛い! 痛いですわ!

『んん~~~!! んひぃ~~~!!』

力みと同時にケツマンコの菊門が、はしたない程パックリと開いてゆき、段々アナルストッパーの一番太い部分が、菊門に差し掛かるのが判りました。 ドッと脂汗が噴き出します、菊門は激痛に襲われ、これ以上ない程開き切っていた事でしょう。

『んひぃぃぃぃ~~~!!』

最後の力みでプラグが菊門から押し出されます。 そして半分を過ぎた途端に、私の菊門の伸縮力に押されて『ズビュッ!』という、何とも恥かしい音と共にアナルプラグが押し出されましたわ・・・ああ、今思い出しても羞恥で恥かしくなるほど、みっともない排泄音と共に浣腸液と、私の排泄物が盛大に飛び出したのです。

『おっ! おほおぉぉぉ・・・・!!!』

私は排泄が続く中でその強烈な快感に痺れ、歓喜の涙を流しながら体をのけ反らせ、唇を戦慄かせてその排泄の快感と同時に射精までしてしまい・・・浅ましい愉悦に浸りきっていたのでございます。


排泄を終え、その片づけをした後にバスルームの中のおトイレでもう一度、自分でお湯の浣腸をして改めて綺麗に腸内を清め、シャワーを浴びて汚物や蝋燭の汚れを落とします。 長い髪をもう一度アップに整えて、少しお化粧を直します。 
汚れた長襦袢を脱ぎ捨て、代わりに白い寝間着を着込み腰紐を締めます。 鏡に映る私の顔はもう、妹達が慕ってくれる優しい姉では無く、これからたっぷりと味わう事になる肛虐の、辛く甘い期待に酔いしれる変態シーメールマゾ牝奴隷、まさにその姿なのでございましたわ。

バスルームから別室の和室へと向かいます。 そのお部屋は先程の和室とは違い、狭い8畳間の小じんまりとした和室―――『肛姦の間』と、私が密かに呼んでおりますお部屋で、いつもそのお部屋で私は浅ましい、恥知らずで淫乱なケツマンコを可愛がって頂くのです。
既にご主人様は『肛姦の間』でお寛ぎになられていました。 お布団も私が事前にキチンと敷いております。 お部屋の照明は、隅に置かれた因州和紙を楮巻きにした和風照明スタンドだけ。 淡く弱々しい、薄茶がかった灯りの中で、ご主人様の陰影に畏怖を感じます。

私はお作法通り、お布団の脇に正座をして居住いを整え、ご主人様の前に跪き、恭しく三つ指をついて深々とお辞儀をして、こう申し上げるのでございました。

『ご主人様、お仕置きを頂きまして有り難うございました。 陽子はたっぷりとマゾ啼きをさせて頂き、嬉しゅうございます。 どうぞ、最後にこの変態シーメールマゾ牝のケツマンコに、ご主人様のお情けを下さいまし。 陽子のケツマンコは、何時でもご主人様をお待ち申し上げております・・・』

そして身体の向きを変えてご主人様の方にお尻を突き出し、上体を頭と両肩を畳に押し付けて支え、寝間着の裾をまくり上げた後で露わになった、被虐の色気がムンムンと滲み出ているお尻を両手で広げて、淡い灯りに照らされたケツマンコの孔を、ご主人様にたっぷりとご覧になって頂くのでございます。

『おうおう・・・見事じゃのぅ、もうモノ欲しげにヒクヒクと蠢いておるわい。 陽子よ、お前もとことん変態の好き者よのぅ、ほれ、ケツマンコどころか・・・ペニクリも勃起しておるわい』

『あ、ああん・・・はい、陽子のケツマンコとペニクリ、ご主人様のお情けが欲しくて、ずっと切なく啼いておりますのよ・・・?』

ご主人様の視線を感じただけで、私のはしたないケツマンコの孔はヒクヒク蠢き、ペニクリもピクピクと、やんちゃな幼子の様に言う事を聞きませんの。 ああ、ご主人様、早く、早く陽子のケツマンコを存分に可愛がって下さいませ。 ペニクリも啼いておりますわ。
やがてご主人様の含み笑いが聞こえ、私のケツマンコの菊門にご主人様の指が触れた瞬間、私は恥かしくも歓喜の声を漏らしてしまいましたの。 ローションなど無粋なモノは要りませんわ、陽子のペニクリの鈴口からは、とめどなく透明な淫液が・・・

『極上の菊門じゃの、陽子よ。 とても使い古した、年増の菊門には見えぬわい・・・』

『ああ・・・酷い仰り様ですわ・・・泣き叫ぶ陽子の菊門の処女を、無残にお破りになられたのは、どなた・・・?』

『わははっ! そんな頃もあったのぅ・・・』

私はこのお方に、ケツマンコの菊門の処女を捧げたのでございます。 もう、遠い昔のお話でございますけれど・・・ やがて1本、2本、3本・・・ご主人様の指が私のケツマンコに挿入されて、腸壁をグリグリと掻き回し、前立腺を情け容赦なく抉ります。 
3本の指でケツマンコを思いのままに弄って頂くと、それだけでもう甘い声が出てきてしま
います。 普通ならば奴隷がご主人様のお許しも無く、勝手に嬌声を上げるだなどと、お作法違いも甚だしい事でございますけれど、今のご主人様は陽子の嬌声を楽しまれているのです。

『んあ! はうぅん・・・! んんっ、あん! ああ、いいっ! ご、ご主人様ぁ・・・陽子のケツマンコが・・・蕩けそうですわ・・・』

お尻を無意識に振ってしまい、その都度『ぴしゃっ』と叩かれるのですが・・・それでも気がつくとまた・・・ケツマンコの中を老練の指使いで弄られ、ペニクリを強く、弱く扱かれ、摩られ、焦らされ・・・その責めは焦らして、焦らして、私を切な過ぎる淵へと追い詰めます。
私はケツマンコとペニクリへの愛撫の快感と、言い様ようのない焦燥感に次第に啜り泣きながら、『ああ・・・ご主人様・・・も、もう、お情けを・・・!』と、哀願するのでございます。 そして、その時ばかりはご主人様はお優しくも、私の望みを叶えて下さり・・・

『おっ!? おほおぉぉぉぉ!!!』

ご主人様の男根の剛直が、有無を言わさず一気に私のケツマンコを貫いたのです。 ご主人様はもうお年は、齢60を越して70に近いお方でございますが、まだまだ精力は絶倫。 私は明け方まで何度も、何度もケツマンコを責め立てられては、息も絶え絶えになりますの。
それにお若い頃から、お美しいご婦人方やお嬢様方、粋筋の女の方を散々、手籠めに為さって啼かせ続けた太くて、長くて、固くて、大きくエラの張った、淫水焼けした黒光りのする雄大な男根様・・・私はもう、それを頂戴するだけで・・・お恥ずかしいですわ・・・

『あっ、あっ、あひっ、ひっ、ひぃいぃ! おほぉう! あ、ああぁ~っ!』

『ほれ、ほれ、もっと啼け! もっと啼くのじゃ、陽子! ここじゃな!? お前の弱みはここじゃろうて! ぐふふ、儂はお前のケツマンコの事は、隅から隅まで知り尽くしておるでのぅ! ほれっ!』

『あぐぅぅぅ! そ、そこぉ! そこはぁ・・・だめぇ! ご、ご主人様、そこはぁ・・・あひいぃぃぃ!』

私はご主人様の逞しい男根様にケツマンコを貫かれ、感じ易い所を突きまくられ、抉りまくられ、前立腺をその凶悪な雁高のエラで穿り返されて、もう半狂乱の状態になるのです。 そんな私の乱れっぷりを犯しながらご覧になったご主人様は、同時に後ろからペニクリを強く扱かれて・・・

『ひゃいっ! だ、だめぇ! ペニクリ苛めないでぇ・・・ひゃおおおぉお!? おほう! あへっ、あへあぁ・・・!』

逞しい腰使いで、私のケツマンコを後背から犯すご主人様。 『ジュブッ! ジュブッ! ジュブッ!』と淫らな音が、お部屋に響き渡ります。 私のケツマンコはもう、ご主人様の逞しい肉棒を淫らに咥え込んで離さず、淫らにも腸液がとめどなく溢れかえる程、感じまくっていたのでございました。

『あっ、おほぉうっ! ひっ、ひっ、ひあっ! んんむぅうぅ・・・! おっ、おうっ、おうっ! ご、ご主人様・・・も、もう! もう! よ、陽子・・・いひいぃぃぃ!』

『逝くのか、陽子! ケツマンコ逝くのか! よし、逝けい! 派手に逝って恥を晒してみせいっ!』

『はっ、はいぃ! よ、陽子、ご主人様にペニクリ虐められながらっ! 逞しい男根様でケツマンコを無茶苦茶に犯されてッ! よ、陽子、逝きます・・・いっ、逝くッ、ケツマンコ、逝きますッ 逝くうぅぅぅぅ!!』

信じられない程の大量の精液に腸内射精で犯されると同時に、私は腰が蕩けきって、背筋から脳髄まで痺れきってしまう程の、凄まじいアナルコイタスの快楽の大波に飲み込まれて、盛大に恥を晒しながら逝ってしまったのでございます。
ブルブルと振るえる私の体。 大きなおっぱいを恥かしげも無くブルン、ブルンと揺すって乳首もツンと尖らせて。 肌を紅桜色に染めて髪を振り乱して・・・『ひいぃぃぃぃぃ・・・!!』と、甲高い甘い悲鳴を上げて私は甘い肛姦の快感に攫われました。

でも今の甘い肛姦は、それまでのお仕置きに耐えたご褒美なのでございます。 それからがご主人様の意地の、意地悪いケツマンコ調教が始まるのでございます。 ぐったりと余韻に浸っておりました私を、抱き抱えて閨の上に放りだしたご主人様が、次に手になされましたのは『スケルトンバイブ』と言う物でございました。
丁度、骨のように頑丈で弾力性のある枠だけで出来た、醜悪な恐ろしい責め具なのでございます。 これは私の様なシーメールマゾや、世の被虐の性をお持ちのご婦人方のケツマンコやおマンコに挿入してから、善がり刷毛で内壁を責める作りになっているのでございます。

私がそのバイブをケツマンコに挿入され、甘い悲鳴を上げるのも束の間、ご主人様は『肥後芋茎』と申します、見た目は縄を捩っただけの14、15センチ程の棒状の物を取り出されました。 それを見た瞬間、私は恐怖と甘い倒錯の被虐感に襲われ、またしてもペニクリを勃起させてしまいましたの。
この『肥後芋茎』と申します物は水分に浸しますと、物凄い痒みをもたらす成分がある『媚薬棒』なのでございます。 それをスケルトンバイブの中に入れて、私のケツマンコの中の腸壁内をじっくり、ねっとり、それはもう気が狂う程時間をかけて、私の声が枯れるまで、責められるのでございます。

『あ、ああ・・・ご主人様、また『それ』で、陽子を恥知らずに狂わすのでございますね・・・?』

『ひひひ・・・そうじゃ、お前はせいぜい派手にマゾ啼きを善がり啼いて、儂を楽しませるがよいわ、ぐふふ・・・』

『ああん・・・陽子はまた、あの惨めな恥を晒すのでございますね・・・酷いお方ですわ・・・』

濡れた瞳で嫋々と恨みがましく、拗ねた様に艶っぽくおねだりをする私の雰囲気は、ご主人様も『マゾ牝の淫らで儚い情念が滲み出ておって、股間が疼くわい』と、そう申される程には色気がございますのよ?
ですが、ただでさえ肛姦の絶頂を極めたばかりの、私のケツマンコでございます。 普段以上に敏感になっている腸壁内を、その様な残酷な責め具で嬲られれば、私の狂乱のマゾ啼きは一目瞭然・・・
しかも、この『肥後芋茎』には、『銀の鎖』特製の媚薬まで仕込まれているのでございます。 その様な責め具で今、犯されたら・・・しかもご主人様はもうひとつ、私のマゾ啼きを誘う淫具をご用意なさったのです。

世に申します『オナホール』・・・これまた特別製の、世のどんな名器のご婦人方でも敵わないと言われる・・・しかも、バイブするのです。 ケツマンコもそうでございますが、そんな責め具に私の情けないペニクリが敵う筈がございません。
だって・・・私、女の方とは未だかつて性交の経験がございませんもの・・・お恥ずかしいお話ですわ、私、昔から奥手で。 まだ少年の頃にご主人様に菊門の処女を散らされ、童貞のままシーメールになったのでございます。

私はもう半ば観念し、閨の褥の上に横たわって、大きく開いた両足を膝の所で腕に抱え上げて、浅ましく恥知らずな御開帳のポーズを取るのでございます。 これは、このお仕置きを受ける時の、変態シーメールマゾ牝奴隷のお作法なのでございました。
やがて芋茎棒を手にされたご主人様は、私のケツマンコの腸壁内を存分に嬲られるのでございます。 ケツマンコの中が焼けるような痒みと、痺れるような物凄い快感に襲われて、私はまるで未通娘の様さながらの声にならない声で、マゾ啼きしるしかございません。
啼いて、啜り泣き、お許しを請うて、いっそひと思いにケツマンコの中を荒々しく抉り取る様に犯して欲しいと、浅ましく泣きながら懇願も致しました。 痒みと快感はございますが、絶頂に達するほどの肛姦の淫らな波には、襲われないのでございます。

『ひいぃー! ひっ、ひっ、ひひぃいぃぃ! ご、ご主人様ぁ! も、もう、もううぅ! あひゃあぁ!』

『ひひひ、どうじゃ陽子、久しぶりの芋茎責めは? おうおう、こんなに腸液をダラダラ垂れ流しおって。 いいじゃろう? ほれ!』

『あひっ、ひっ、ひっ、く、狂うぅ!!』

『まだじゃ! まだ狂ってならんぞ、陽子! もっと恥を晒せい! もっと淫らに、もっと浅ましく悶え苦しむ様を、儂に見せつけいっ!』

『あひっ! あひゃっ、ひゃっ、ひゃひいぃ!』

まるで焦らして、焦らして逝かせない快感の、無間地獄に叩き落とされた様でございます。 嫋々と啜り泣き、髪を振り乱してお慈悲を乞う叫びを上げ、息も絶え絶えに意味不明な悦虐の嬌声を張り上げて・・・もう、我慢ができずに、我ながらみっともないくらい・・・
お慈悲を乞い、お情けを頂戴したくて恥知らずな言葉を啼き喚き、意味不明の言葉を繰り返して、お尻を突き出しながら悶え狂っていますと、不意にご主人様は芋茎棒を抜きとり、スケルトンバイブも抜いて私の両足を持ち上げ、逞しい男根様で一気にケツマンコを貫かれたのです。

『おほおぉぉぉぉ!? ほひいぃぃぃぃ!!』

私はその時、恥知らずにも余りの嬉しさに、悲鳴の様な歓喜の嬌声を張り上げ、無意識に『ご主人様の男根様は、絶対にお離ししません!』とばかりに、恥知らずのケツマンコの菊門を、ギューっと締め上げるのでございます。

『むぅ・・・! こ奴め、儂の魔羅を咥え込んで離さんつもりじゃな!? ええ、陽子よ!』

『おひっ、ほひいぃぃ! あひいぃぃ!』

そして、ご主人様は思う存分、私のケツマンコを犯して下さり、私に肛姦の被虐の悦びを骨の髄・・・いいえ、ケツマンコの奥の奥まで、その雄大な男根様で与えて下さるのございます。 私は何度も、何度も襲い掛かる肛姦の快楽の大波に飲み込まれました。

『いぐっ! いぐっ! あひゃあぁぁ! いっじゃうぅぅ! ようこ、いぎまふうぅぅぅ!!!』

そして気絶しそうなほどの絶頂の連続の快感の中で、何度も逝きながら、更に何度もケツマンコの責めを乞い、ご主人様はお優しくも、変態シーメールマゾ牝奴隷の貪欲な被虐の求めに、何度も、何度もケツマンコを責められ続けて下さいました。

私はご主人様のお優しさに、嬉し泣きが止まる事がございませんでしたわ・・・





如何でございましたでしょうか? これが私、『銀の鎖』専属シーメールマゾ牝奴隷娼婦でございます、陽子の浅ましくも恥知らずな調教風景の一幕でございます。

え? 何やら若さが無い、と仰いますか・・・? まあ、酷い事を仰いますのね。 でも・・・確かに私ももう、若くはございません。 でしたら次は、私のもう一人の妹、『美幸』に申しまして、皆様の前で恥を晒すよう、申し伝えてきますわ。 

それでは皆様、ごきげんよう・
・・
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プロフィール

鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
コメントを頂ければ、鳶屋の親父様も喜ばれますわ。
相互リンクも、お待ち申しあげております。

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